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「スターリングクーラー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スターリングクーラー」に関する情報が集まったページです。

ESEC2017&IoT/M2M展:
IoTのデータフローをノンプログラミングで開発、TEDがクラウドベースで環境提供
東京エレクトロンデバイスは、「第6回 IoT/M2M展」において、クラウドベースのIoT向けノンプログラミング開発環境「Connexon(コネクソン)」を展示した。現在、Webサイトで無料トライアルの申し込みを受付中で、同年6月から無料トライアルを開始する。(2017/5/17)

BIM/CAD:
バイオマス発電ができる軽トラ、災害時に電力と温水を供給
芝浦工業大学が災害時などに電気とお湯を供給できるハイブリッド電源車を開発した。スターリングエンジンと太陽光パネル、蓄電池を搭載しており、3kgの木質ペレットを1時間燃焼すると電力と45度の温水を200リットル提供できる。軽自動車サイズで、災害時の利用を想定した。(2016/11/30)

「ユーザーとの接点に」――ツインバード工業が小伝馬町に新ショウルームをオープン
ツインバード工業が日本橋小伝馬町にオープンした新オフィス「日本橋ゲートオフィス」を公開した。(2015/3/17)

製造マネジメントニュース:
“すき間でキラリ”のツインバード工業がブランディングを進める理由
小物家電などを取り扱うツインバード工業は、独自の存在感を確立するためブランド強化の取り組みを推進している。(2015/1/26)

宇宙冷蔵庫、地上へ?:
ツインバードがスターリングクーラー事業に本腰――数年後には民生機に
ツインバード工業は、同社が10年以上開発を進めてきたスターリングクーラー事業が初めて単年度黒字化する見通しを明らかにした。将来的にはコストダウンを図り、コンシューマー市場にも展開。“氷も作れる”クーラーボックスを提案する。(2014/7/30)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
“宇宙冷蔵庫”誕生秘話――ツインバードの冷蔵庫はいかにして宇宙へと羽ばたいたのか?
ツインバード工業の冷凍冷却ユニットをベースに作られた宇宙実験用冷凍冷蔵庫「FROST」が国際宇宙ステーションで活躍している。その背景には、小説「下町ロケット」のような話が、現実に展開されていた?(2014/4/11)

松田雅央の時事日想:
安くて簡単なエネルギー――地域に供給する“熱”とは
原発事故を受け、エネルギー政策の変革が迫られている。省エネや代替エネルギーは待ったなしの課題だが、まだ答えは見い出せていない。そこで安上がりで簡単に利用できる再生可能エネルギーを紹介しよう。(2011/6/28)

本社直援でシェア奪回を目指すMSIの日本戦略
エムエスアイコンピュータージャパンは、3月27日にトップ人事を含めた新体制について説明会を行った。2007年不調だった日本市場におけるシェア奪回をこの半年間で目指す。(2008/3/28)

COMPUTEX TAIPEI 2007:
小間物ブースで見かけた「ちょっとちょっと」なブツ
マザーボートもグラフィックスカードもローンチイベントもいいけれど、“TAIPEI”にきたらこれを見ずには帰れない。(2007/6/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。