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「UNI-CUB」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「UNI-CUB」に関する情報が集まったページです。

CES 2019:
受け継ぐASIMOの魂 ホンダがロボティクスに注力する理由
ホンダが新しいロボットをCES 2019で披露。(2019/1/12)

ホンダ、「CES 2019」で事業パートナーを大募集 ロボディクス、モビリティー、エネルギーの各分野で
ホンダは、来年1月8日から米国ラスベガスで開催される世界最大級の家電見本市「CES 2019」の展示概要を発表した。自律移動モビリティーやロボット関連の新技術を紹介しながら、事業化に向けたパートナーを募る。(2018/12/12)

CES2019:
ホンダ「CESはパートナーとの出会いの場」、“Robot as a service”の実現へ
ホンダは2018年12月12日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」の出展概要を発表した。ロボティクスや自動車、エネルギーなどさまざまな分野を対象に、開発中の製品や事業化を目指すサービスを紹介し、パートナーとなる企業との出会いを増やす狙いだ。(2018/12/12)

CES 2017:
“ホンダの倒れないバイク” あまりの大反響に中の人が「びっくり」 開発の狙いは(動画あり)
ホンダがCES 2017で展示した「Honda Riding Assist」に大きな注目が集まっている。担当者に来場者の反響や開発の理由を聞いた。(2017/1/10)

放っておいても倒れない!? 自らバランスを取って立つバイクをホンダが開発
スタンドが自動で出るとかでなく、バランスだけで立つようです。(2017/1/6)

CES 2017:
ホンダが倒れない二輪車を開発中、可変のキャスター角とステアリング制御で自立
ホンダは、民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」において、二輪車を転倒させないアシスト技術「Honda Riding Assist」の実験車両を世界初公開した。(2017/1/6)

ロボット開発ニュース:
羽田空港がサービスロボットの価値を世界に発信、参加17社は実力を見せられるか
日本空港ビルデングは、サービスロボットの技術検証を行うプロジェクト「Haneda Robotics Lab(ハネダ ロボティクス ラボ)」に参加するロボットを公開。清掃、移動支援、案内という3つのカテゴリーで総計17社のロボットが参加する。2016年12月15日〜2017年2月13日にかけて、羽田空港国内線第2旅客ターミナルの出発ロビーで実施する計画だ。(2016/12/15)

移動支援などに活用:
羽田空港でロボットの実証実験 17社が参加
羽田空港で12月15日から実施されるロボット製品の実証実験に17社が参加する。移動支援、案内、清掃の業務でロボットを活用する。(2016/12/14)

「CES 2017」に出展:
ホンダ、AI搭載のEVコミューターを初公開へ
ホンダは「CES 2017」で、AIを搭載したEVコミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/7)

CES 2017:
ホンダがAI搭載のEVコミューターをCESで公開、ロボティクス活用二輪も
ホンダは「CES 2017」で、人とのコミュニケーションを行う人工知能(AI)を搭載した電気自動車(EV)コミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/6)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/21
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月21日)(2016/7/22)

ROS対応ホンダ「UNI-CUB」“乗れるIoT”としてハッカソンに
ROS(Robot Operation System)対応APIを搭載したパーソナルモビリティ「UNI-CUB」がハッカソンに登場する。(2016/7/12)

自動運転技術:
ホンダの風変わりなコンセプトカー「WANDERシリーズ」に込められたリアリティー
ホンダの「東京モーターショー2015」で大きな存在感を示していたのが、“WANDER=自由に動き回る”をコンセプトにした「Honda WANDER STAND CONCEPT」と「Honda WANDER WALKER CONCEPT」だろう。デザインコンセプトの位置付けで市販予定車ではないが、強い思いとリアリティーが込められていた。(2015/11/13)

企業が求める技術者像は?:
PR:CEATEC初の学生向け「次世代技術者ガイドツアー」
CEATEC JAPAN 2015の最終日、次世代を担う学生を対象とした出展企業の仕事研究ツアー「次世代技術者ガイドツアー」(協力:フォーラムエンジニアリング)が行われた。CEATECでは、技術者向けのガイドツアーが恒例となっていたが、学生向けは初めての試み。定員を超える学生が参加し、最先端のテクノロジーを間近に見ながら各企業の文化や考えに触れ、若手技術者から開発の苦労話や仕事のやりがいを聞くなど、充実した仕事研究ツアーとなった。(2015/11/11)

東京モーターショー2015:
実用化は目前? 「超小型モビリティ」「パーソナルモビリティ」を試乗
超小型モビリティ「i-ROAD」、パーソナルモビリティ「Winglet」(トヨタ自動車)などに試乗できるブースが「東京モーターショー2015」に登場。(2015/10/29)

最も優れたデジタル広告・マーケティング施策は?:
コードアワード2015、「ヤフートレンドコースター」「フリー素材アイドル」他13作品が受賞
総合的なデジタル広告・マーケティングのアワード「コードアワード2015」の受賞作品全13作品が決定。主催のD2Cが発表した。(2015/6/11)

Fabミニ四駆カップ 2015 Springリポート:
Fabカスタム「ミニ四駆」でコースを駆け、そして華々しく散る!?
3Dプリンタやレーザーカッターといったデジタル工作機械。そして、Arduinoや各種センサーなどを駆使して、タミヤ「ミニ四駆」をオリジナルの1台に作り上げるカスタマイズレース「Fabミニ四駆カップ 2015 Spring」が2015年4月29日に開催された。(2015/5/1)

変形するモビリティ:
ロボット技術応用、4つのモードに変形する近未来の足
アイシン精機と千葉工業大学 未来ロボット技術研究センターは、4つの形態に変形する、パーソナルモビリティ「ILY-A」を発表した。ロボット技術の応用により、人や障害物を認識して自動停止する機能も備える。(2015/3/17)

「見たことのない視点を求めて」 ドローン一発撮りを支えた“エンジニア魂” 「OK Go」MVの裏側に迫る
昨年大きな話題になった米ロックバンド「OK Go」の「I Won't Let You Down」のMV。全編ドローンで一発撮りされた撮影の裏側をクリエイティブディレクターの原野守弘さんに聞いた。(2015/3/12)

【ITmedia ニュース読者感謝祭 フォトレポート】話題のMVの秘密、10年前の懐かし記事振り返り、最新ロボット初公開など
ITmedia ニュース11周年を記念した「読者感謝祭」、無事に終了しました。(2015/2/23)

初のリアルイベント、やります!:
【ITmedia ニュース 読者感謝祭】「OK Go」MV撮影秘話を公開取材、年間ランキングTOP100×11年分で振り返るIT業界など
2004年1月にスタートし、今年で11周年を迎えたITmedia ニュース。初めてのリアルイベント「読者感謝祭」を行います。2月20日、お待ちしております!(2015/1/28)

異業種交流、情報発信の最適ツールだ:
PR:CEATECがいま、見直されているワケ
毎年秋に開催されるIT・エレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN」に対する評価がいま、見直されている。これまでコンシューマエレクトロニクスに注目が集中したCEATEC JAPANだが、IT・エレクトロニクスの“総合展”として着々と進化し、昨今では異業種交流、情報発信に役立つツールとして再評価され、注目を集めているのだ。(2015/1/21)

オートモーティブワールド2015 基調講演リポート:
ミニバンからスポーツカーまで、新たな価値を生み出すクルマ作りの本質
「オートモーティブワールド2015」の基調講演に本田技術研究所 取締役 専務執行役員の山口次郎氏が登壇。同氏は「未来のモビリティ社会と“Waku Waku”する新価値創造」をテーマにホンダの製品開発エピソードや、今後の技術開発の展望について語った。(2015/1/20)

上空700メートルから2000人以上のダンスを撮影 Perfumeも出演した「OK Go」の最新MVが圧巻
ワンカット撮影でここまでできるのか!(2014/10/28)

Perfumeも出演:
ホンダの「UNI-CUB β」がグラミー賞アーティストのPVに登場、撮影は日本で
ホンダは、米国ロックバンド「OK Go(オーケー・ゴー)」の新作ミュージックビデオ(PV)「I Won't Let You Down」に、同社のパーソナルモビリティ「UNI-CUB β(ユニカブ ベータ)」が登場したと発表した。(2014/10/28)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
“物珍しい”から脱皮するスマートグラス
物珍しさからパシャパシャと写真も撮られました。(2014/10/15)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
ホンダの「UNI-CUB β」は不思議な乗り心地
慣れるとクセになるんですよ。これが。(2014/10/15)

CEATEC 2014:
小型モビリティとウェアラブル端末を活用! CEATECで披露された近未来ガイドツアー
「CEATEC JAPAN 2014」で、ホンダの「UNI-CUB β」とセイコーエプソンの「MOVERIO」を活用したガイドツアーが開催された。パーソナルモビリティとメガネ型ウェアラブルデバイスを使って行うユニークなツアーに注目が集まった。(2014/10/10)

ロボット関連ニュース:
ASIMOの技術を継承するパーソナルモビリティー「UNI-CUBβ」、未来館で運用開始
ホンダと日本科学未来館が共同研究を進めてきた小型パーソナルモビリティー「UNI-CUBβ(ユニカブ ベータ)」が、2014年4月18日に運用を開始する。(2014/4/16)

東京モーターショー2013:
高齢化社会の必須アイテム? 歩くように移動できるパーソナルモビリティ
高齢化が進み、屋内や室内での移動をサポートする歩行補助型のパーソナルモビリティのニーズが高まっている。「東京モーターショー2013」での関連出展を紹介する。(2013/11/20)

東京モーターショー2013:
ホンダ、パーソナルモビリティの新モデル「UNI-CUB β」の体験試乗会を予定
ホンダは、屋内バリアフリー対応空間での利用を想定したパーソナルモビリティの新モデル「UNI-CUB β(ユニカブ ベータ)」を発表。「第43回東京モーターショー2013」に出展し、体験試乗を予定している。(2013/11/18)

ホンダの電動1輪車「UNI-CUB」が「β」に 乗りやすく小型・軽量化
ホンダのパーソナルモビリティ「UNI-CUB」が「β」に。前モデルから乗りやすさを向上させ、親しみやすいデザインとした。(2013/11/14)

東京モーターショー2013:
ホンダの新型軽スポーツは「ビート」じゃなくて「S660」、「UNI-CAB」も進化
ホンダは、「第43回東京モーターショー2013」において、軽オープンスポーツカーのコンセプトモデル「Honda S660 CONCEPT」を出展する。この他、2015年発売予定のスポーツカー「NSX」のコンセプトモデル「NSX CONCEPT」を日本で初公開するとともに、電動一輪車「UNI-CUB」の新モデルも披露する。(2013/10/23)

CEATEC 2013:
ホンダが“バイクとやかん”でCEATEC初出展、高効率コージェネをイメージ
ホンダがCEATECに初出展。バイクとやかんを高効率コージェネレーションに見立てたコンセプト展示などを行う。(2013/9/25)

人とくるまのテクノロジー展2013 フォトギャラリー:
今夏発売のハイブリッド車の技術がずらり、謎の新キャラ「コリオリくん」も登場
自動車技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2013」では、富士重工業の「XVハイブリッド」、日産自動車の「パスファインダー」、ホンダの「アコード ハイブリッド」といった2013年夏発売のハイブリッド車のハイブリッドシステムが勢ぞろいした。これらを含めて、興味深い展示をピックアップしてフォトギャラリー形式で紹介する。(2013/6/10)

オルタナブログはどうだった?(8/2〜8/8):
リタゲで浮気調査
他人のリターゲティング広告を見れば、その人がどんなWebサイトを見て、どんなことに興味を持っているかがなんとなく分かってしまう。それって、ちょっと怖くない?(2012/8/10)

週末散歩:
ホンダ、人型ロボットの技術展「Honda Robotics展」
本田技研工業は、7月14日から28日まで、東京・青山のウエルカムプラザ青山で「Honda Robotics展」を開催。ASIMOなどをデモンストレーションする。(2012/7/2)

スマートフォンなどを利用したタッチパネル操作も実現:
ASIMOの技術も生きる超小型パーソナルモビリティー「UNI-CUB」を発表、ホンダ
ホンダは、人間の歩行のように全方位への移動と両足の間に収まるコンパクトサイズを実現したパーソナルモビリティー「UNI-CUB」を発表。6月より日本科学未来館と共同実証実験を開始する。(2012/5/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。