ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

全国の男女500人にアンケート:
妊娠中の寝床、ベッドが布団を上回る 抱き枕に負担和らげる効果?
家具専門店のホンダ(群馬県桐生市)は、全国の男女約500人を対象に「妊婦の布団・ベッド使用」について調査した。妊娠中にベッドと布団どちらを利用したか聞いたところ、「ベッド」が55.1%に上った。(2022/5/17)

ホンダ通期決算、7070億円の黒字 売上高14.5兆円 新興国で「二輪」好調
ホンダは2021年度通期決算を発表し、当期利益が7070億円(前年比496億円増)の黒字となった。売上高は14兆5526億円(同1兆3821億円増)、本業のもうけを示す「営業利益」は8712億円だった。(2022/5/13)

6速MTのみで正式発表! ホンダ「ホーク11」は139万7000円で9/29発売
カフェレーサースタイルのホンダ「ホーク11(HAWK 11)」が正式発表。(2022/5/5)

モビリティサービス:
ホンダジェットのシェアリングと陸路の連携で移動を快適に、2022年夏から実証実験
ホンダは2022年4月27日、ビジネスジェット「ホンダジェット」を使ったモビリティサービスの実証を2022年夏に日本で開始すると発表した。地上のモビリティの移動とも連携させることで、空港間だけでなく出発地から目的地まで自由で快適な移動の実現を目指す。(2022/4/28)

中国で初のホンダブランドEVを26日発売
中国ではEVの販売拡大が見込まれており、ホンダは事業拡大へアクセルを踏む考えだ。(2022/4/26)

新排ガス規制未対応で生産終了!? 絶滅の危機にある「バイクのレッドリスト」ホンダ編
スーフォアはどうなっちゃうの……!! 生産終了の危機にある「バイクのレッドリスト」まとめ。まずはホンダから。(2022/4/22)

オートモビルカウンシル2022:
展示は2台だけ、渋すぎるぞ「オートモビルカウンシル2022」のホンダブース かなりレアな「秘蔵モノ」も面白い
「このイベントに来るということはこっち系が好きですよね?」という要素モリモリなのでした。(2022/4/16)

キャンプに乗って行く車 3位ホンダ「フリート」、2位トヨタ「シエンタ」、1位は?
定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、車に関するインターネット調査を実施した。その結果、キャンプに乗って行く車は、3位ホンダ「フリート」、2位トヨタ「シエンタ」、1位ホンダ「ステップワゴン」となった。(2022/4/14)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
ホンダ、中国でアキュラ生産中止 EV化に乗れず衰退する日系メーカーの象徴との声も
ホンダの中国合弁会社・広汽本田汽車が今月8日、高級車ブランド「アキュラ」の生産を年内で終了すると発表した。ホンダは2030年以降、中国での新型車は全て電動車とする方針で、その一環。しかし中国の消費者からは、日本車メーカーの衰退を象徴する“撤退”とも受け取られている。(2022/4/14)

電気自動車:
EVとソフトウェアに10年間で5兆円投資、ホンダが2030年までにEV30車種展開へ
ホンダは2022年4月12日、2030年に向けたEV(電気自動車)の戦略について発表した。(2022/4/13)

2030年までにEV30車種・年間200万台生産へ ホンダが新方針
本田技研工業が2030年までにEV(電気自動車)30車種を発売し、年間200万台の生産を目指す方針を明らかにした。世界的なEVシフトの流れを受けたもので、今後10年間で研究開発費として約8兆円を投入し、電動化を加速するという。(2022/4/12)

ホンダ、EV開発に5兆円投資 今後10年で 2030年までにEVを30モデル展開
本田技研工業が、電動化の取り組みの一環として今後10年間で研究開発費として8兆円を投入する。これに加え、電動化・ソフトウェア領域で1.5兆円の投資も行い、EV関連で総額5兆円を投じる。(2022/4/12)

趣味ってレベルじゃねーぞ! 陶芸のノウハウをつぎ込んだF1マシン「マクラーレン・ホンダ MP4/6」模型がすごすぎる
再現度が高すぎる……!(2022/4/9)

ホンダの中古車サブスク、全国展開と拠点拡大を発表
 ホンダは4月7日より、中古車サブスクリプションサービス「Honda Monthly Owner」の展開エリアを、全国47都道府県、378拠点に拡大すると発表した。(2022/4/8)

産業用ロボット:
広がる遠隔操作ロボットの世界、川崎重工とソニー、オカムラ、ホンダなどが本格化
慢性的な人手不足や、コロナ禍による人依存度の低減などから、製造現場でより幅広いロボットの活用が進んでいる。その中で、ロボットによる作業の内、完全自動化が難しい部分だけを人の遠隔操作で補う「遠隔操作ロボット」への取り組みが本格化しつつある。(2022/4/8)

シビック発売50周年 ホンダ、初代シビックと「ヤマト シビック」をオートモビル カウンシル2022に展示
やっぱり初代はいいな〜♪(2022/4/7)

電気自動車:
ホンダとGMがEVの共同開発を拡大、3万ドル以下の量販価格帯でグローバル展開
ホンダとGeneral Motors(GM)は2022年4月5日、新たなEV(電気自動車)シリーズを共同開発する計画を発表した。(2022/4/6)

意外と難しい「業務提携」だが……:
勃発・EV戦国時代 勝つのは「提携」のソニー・ホンダか 「ケイレツ+買収」のトヨタか 「水平分業」のアップルか
EV市場を巡りさまざまなプレイヤーが出ている中、話題となったソニーとホンダの提携。自動車メーカーとしては巨人ともいえるトヨタ、そしてEV化によって重要度が高まるIT企業の雄としてアップなどがいる中、勝ち抜くのはどこなのか。(2022/4/4)

【写真でじっくり解説】ホンダ「ダックス125」は44万円で7月21日発売決定! AT限定免許OKのレジャーバイク
胴長短足スタイルがめっちゃかわいい〜期待のレジャーバイク。写真でじっくり解説します。バイクのAT限定免許でも乗れちゃいますよ。(2022/4/3)

電気自動車:
日本でも電動バイクがバッテリー交換式で利用可能に、二輪4社とENEOSで新会社
ENEOSホールディングスとホンダ、カワサキモータース、スズキ、ヤマハ発動機は2022年3月30日、オンラインで会見を開き、電動バイク向けのバッテリーシェアリングサービスとインフラ整備を手掛ける新会社を設立すると発表した。(2022/3/31)

ホンダ「ダックス125」早速足つきチェック カスタム車も公開、グレーもいい感じ!
初披露となったホンダのかわいい新型車「ダックス125」! 気になる「足つき」と「カスタムパーツ」を早速チェックします。(2022/3/25)

バイク好き男女428人に聞いた「一度は乗ってみたいリッターバイク」ランキングが公開 ハーレーやホンダなど人気メーカーずらり
カワサキ「ニンジャ1000」、ホンダ「CB1300」など人気の車種がランクイン!(2022/3/25)

一度は乗ってみたいリッターバイク 2位は「ホンダ CB1300」、1位は?
NEXERは、RIDEZと共同で、全国のバイク好きに、「一度は乗ってみたいリッターバイク」に関する調査を行ったところ、1位は「カワサキ ニンジャ1000」が選ばれた。(2022/3/24)

めっちゃかわいい「ダックス」復刻キター! ホンダ、新型「ダックス125」発表 モーターサイクルショーで初披露
かわいすぎます〜ダックス!(2022/3/18)

地震後「通れた道」マップ公開 ゼンリン、ホンダ車のデータ活用
16日夜に発生した福島県沖地震後、車両が通行できた実績のある道を表示する「通行実績情報マップ」が公開された。(2022/3/18)

超速で答え合わせ!! ホンダ「ホーク イレブン(HAWK 11)」は本当にアフリカツインの兄弟だった!
3/19開幕 大阪モーターサイクルショーで世界初披露するホンダの新型車「HAWK 11」。気が早いと言われるのを承知で、答え合わせに挑んでみました。(2022/3/19)

蓄電・発電機器:
ホンダが運べる燃料電池タイプの独立電源を披露、FCVのシステムを活用
ホンダが燃料電池車のシステムを活用した可搬型独立電源システムのコンセプトモデルを披露。さまざまな場所に設置できるカーボンニュートラルな独立電源として、活用方法を模索していくという。(2022/3/16)

現状から予測する「ソニー×ホンダのEV」 なぜ両社はタッグを組んだのか
ソニーとホンダがEVで手を組んだ。一体どういった車両を世に出してくるのか、両社が提携するに至った背景も含めて紐解いてみる。(2022/3/8)

チャレンジ精神がつないだソニーとホンダ EV提携
戦後小さなモノづくりの会社として創業し、グローバル企業へと成長を遂げたソニーグループとホンダが、電気自動車(EV)の開発で手を組むことになった。(2022/3/7)

モビリティサービス:
ホンダとソニーは2025年に何を発売? 他社と共同開発中のサービスとのすみ分けは
ホンダとソニーグループは2022年3月4日、会見を開き、共同出資会社を設立してEV(電気自動車)の共同開発や販売、モビリティサービスの提供に取り組むと発表した。ホンダが持つ自動車の開発や製造、アフターサービスの実績と、ソニーのイメージセンサー、通信、ネットワーク、エンターテインメント技術、センサーなどの強みを持ち寄り、モビリティとサービスを開発する。(2022/3/7)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
ホニー? それともソンダ? ソニーとホンダのEV提携会見を見ながら考えたこと
ソニーとホンダがEVで新会社を作る。両社の会見を見ながら3人のIT系編集者が考えたこととは。(2022/3/6)

ソニーとHondaがモビリティ分野で提携 EVを共同開発、2025年発売へ
ソニーグループと本田技研工業(Honda)が、モビリティ分野で戦略的な提携進める。2022年中に合弁会社を設立し、EV(電気自動車)を共同開発する。2025年に新会社からEV車両初期モデルを発売する予定。(2022/3/4)

「ソニーのサービス基盤をJVで展開」「他社利用も想定」──ソニーとホンダ、設立会見で明言
ソニーグループと本田技研工業は、モビリティ分野の戦略的提携についての説明会の中で「ソニーのサービスプラットフォームをJVで展開する」と明かした。(2022/3/4)

本田雅一の時事想々:
なぜ、ソニーとホンダが提携するのか スピード合意の裏に“EVの地殻変動”
ソニーグループと本田技研工業が、モビリティ事業の戦略提携に合意した。提携の話が始まったのは、21年12月。スピード合意の裏側には何があったのか。(2022/3/4)

製造はホンダが担当:
ソニー、ホンダとEV共同開発へ 新会社を共同設立、25年の販売開始目指す
ソニーが本田技研工業(ホンダ)と電気自動車(EV)を共同開発すると発表した。2022年中に2社で新会社を設立し、25年のEV販売を目指す。(2022/3/4)

ソニーとホンダ、EVでタッグ 合弁会社設立 2025年に車両販売へ
ソニーとホンダがモビリティ分野で戦略的提携に向けた検討を始めた。2022年中に合弁会社を設立し、25年に初期モデルの販売を想定する。(2022/3/4)

あの“バブ”が復刻……だと!? ホンダが新型「HAWK 11」発表、大阪モーターサイクルショーで世界初公開
チラ見せ、謎の“ロケットカウル”。楽しみすぎるぞぉぉー。【更新】公式画像を更新(2022/3/19)

電気自動車:
かまぼこの鈴廣とホンダがEVの導入実証、EVを蓄電池としてエネマネにも活用
鈴廣蒲鉾本店とホンダが、電気自動車(EV)を移動手段としてだけでなく、蓄電池としても活用し、EVと建物間で効率的に電力を融通するエネルギーマネジメントの実証実験を開始した。(2022/3/1)

電気自動車:
EV充電や外部給電と建屋のエネルギー管理をトータルで、ホンダと鈴廣かまぼこ
鈴廣蒲鉾本店と本田技術研究所は2022年2月24日、EV(電気自動車)を移動や社屋への給電に使用する実証実験を行うと発表した。期間は2022年2月〜2023年2月。(2022/2/28)

「HondaJet」世界中で200機以上が活躍 小型ジェット機カテゴリー販売トップを5年連続で達成
空港のすみっこでちょこんと待機しているのを見かける機会も多くなりました。(2022/2/25)

ホンダ「S2000」を脱ガソリン仕様に!? テスラのパワーユニットを移植したカスタムカーがすごい
フロントグリルはフォルクスワーゲンを意識して作り直しました。(2022/2/25)

ロボット開発ニュース:
8社参加のロボットデリバリー協会が発足、自動配送ロボットの公道走行基準策定へ
川崎重工業、ZMP、TIS、ティアフォー、日本郵便、パナソニック、ホンダ、楽天グループの8社は「一般社団法人ロボットデリバリー協会」を発足したと発表した。(2022/2/21)

事前商談、既に開始 2022年ミニバン大注目モデル「新型ステップワゴン」商談レポート
5月に正式発表、発売予定の2022年の注目ミニバン「新型ステップワゴン」。実は事前商談がもう始まっています。ホンダ販売店を訪問して分かった気になる価格は……?(2022/2/20)

中部地区のバイク好きの皆さん〜 「名古屋モーターサイクルショー」4月8日〜10日に開催決定 女性と高校生以下は入場無料
ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの4社ももちろんちゃんと参加〜!(2022/2/18)

ホンダ「新型モンキー125&スーパーカブC125」試乗比較インプレッション 味わいは不変。さらに上質に進化
かわいく楽しくカッコイイ125cc、モンキー125とスーパーカブC125がモデルチェンジ。どこが進化したのか、何が楽しいのかをズバッとチェックします!(2022/2/12)

カワイイ顔してエグい加速力! 小さな「クラシック ミニ」にホンダ製つよつよエンジンを移植したカスタムカーがすごい
軽さも相まってどんどん加速します。(2022/2/11)

ホンダ、大阪オートメッセで「新型ステップワゴン カスタム」披露
東京オートサロンに出展したわくわくカスタムカー、大阪でも!(2022/2/9)

ホンダ「リード125」がモデルチェンジ! 利便性を追求した通勤快速原付二種スクーター、そのできは?
原付二種スクーター「リード125」がモデルチェンジ。PCX系の新エンジンで進化した「通勤快速スクーター」気になる変更点は……?(2022/2/5)

手足を離しても倒れない! 転ぶ不安を消し去るホンダの「自律バイク」とは
バイクなのに転ばない……! バイクへのハードルを下げ、事故軽減なども期待される革新技術、ホンダの「転ばないバイク 2.0」に乗ってきました。(2022/1/29)

またがれるのか……? ホンダ「CBR1000F」にオデッセイの自動車用エンジンを移植した魔改造バイク爆誕
とにかくエンジンの存在感がすごい。(2022/1/25)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。