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「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

郵政カブ、なくなっちゃうの? 日本郵便、ホンダの電動バイク「BENLY e:」を正式導入 新宿、日本橋、渋谷、上野で運用スタート
電動バイクで郵便配達。(2020/1/20)

「トミカ」誕生50周年 トヨタ、日産、ホンダのデザイナーがマジ参加した「特別記念トミカ」がすごそうだぞ
ぼくらの正しい教育玩具ですからね。(2020/1/17)

「農道・林道の○○」をなめんな〜w 東京オートサロンでキラ目立ち「鬼改造ごっきげん軽トラ」まとめ
ミクさんカスタムから、あの「バモスホンダ(!!)」まで、わくわくカスタムな軽トラいろいろ。(2020/1/14)

「TYPE R」は20年夏に登場:
ホンダ「シビック」改良 セダン、ハッチバックのデザイン変更
ホンダは「シビック セダン」と「シビック ハッチバック」を一部改良し、1月23日に発売する。(2020/1/10)

登録車トップは「プリウス」:
「N-BOX」が3年連続トップ 上位4車種が軽自動車、2019年の新車販売
2019年の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が3年連続のトップとなった。上位4車種を軽自動車が占めた。軽を除く登録車では、トヨタ自動車「プリウス」が2年ぶりの首位。(2020/1/9)

キリッとした顔に大変身 ホンダ「新型FIT」の熱いコンプリートモデル「Modulo X」デビュー、オートサロンで披露
「いいなこれ」! 間もなく新型発売のFITに、早くも「メーカー純正カスタム」が出ちゃう。(2020/1/9)

2020年に登場する「注目の新型車」まとめ 本気のスポーツ仕様「ヤリス GR-4」、ついに上陸する「Honda e」など
ヤリス GR-4、超楽しみ!(2020/1/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2019年読まれた記事ランキング
クルマ好きの間でよくいわれることのひとつに、「1989年は日本車のビンテージイヤー」という言葉がある。トヨタ・セルシオ、日産スカイラインGT-R、ユーノス・ロードスター、一年遅れだがホンダNSXがデビューした。ちょっとツブが落ちてもいいなら発売順に、スバル・レガシィ(BC/BF)、日産フェアレディZ(Z32)、トヨタMR2(SW22)、こちらも一年遅れなら日産プリメーラ(P10)もあった。後年評価されるとき、19年は89年に続く第2のビンテージイヤーとして記憶されるかもしれない。(2019/12/30)

「自動運転車の開発」支える:
トヨタ、ホンダも頼るVR技術会社 「極限の条件」を作り出してきた社長が自動車教習所に商機見いだす理由
自動運転車の開発や安全運転の実現に不可欠で、実用化が見込まれているシミュレーター装置を開発し、トヨタやホンダから重宝されているVR会社がある。建設・土木向けにコンピュータを使ったシミュレーターを開発し、VR技術を培ってきたフォーラムエイトの伊藤裕二社長に今後の展望を聞いた。現状は自動車教習所や病院、海外の交通事故対策などに商機を見いだしている――。(2019/12/28)

あの「S2000」「シビック タイプR」が帰ってくるぞぉぉ! ホンダアクセスがオートサロンで「超マジなカスタム車」披露
うぉぉ、S2000にシビック タイプRだぁぁ!(2019/12/25)

ホンダのデータベース、またしても無防備状態で公開されていた
データベースには顧客の個人情報が登録されており、誰でもアクセスできてしまう状態だった。(2019/12/20)

一充電で87キロ走行:
ホンダ、集配ビジネス向けEVスクーター「BENLY e:」20年4月発売 着脱式バッテリー搭載
ホンダは2020年4月、宅配などの集配業務を想定したビジネス用電動二輪車「BENLY e:(ベンリィ イー)」シリーズを法人向けに発売する。簡単に交換できる着脱式バッテリーを搭載。EV二輪の普及に取り組む。年間200台の販売を目指す。(2019/12/19)

熟成の「激シブ」限定色 ホンダの400cc「CB400 SF」特別仕様車がめっちょカッケェェ、価格は91万7400円から
つや消しシルバーが渋い。何てすてきなオジサンホイホイなの……。(2019/12/18)

2年3カ月ぶりの交代:
「N-BOX」がトップ陥落 11月新車販売は「タント」が首位に
11月の国内新車販売は、ダイハツ「タント」が大きく台数を伸ばしてトップに立った。2017年9月から26カ月連続で首位を守っていたホンダ「N-BOX」は2位だった。(2019/12/5)

初代NSXのイエローが復活 ホンダ「NSX」2020年モデルが発表、価格は2420万円から
東京オートサロン2020では実車を展示する予定です。(2019/12/5)

価格は2420万円:
ホンダ、スポーツカー「NSX」2020年モデルを投入 初代カラーを進化させた新色イエロー追加
ホンダは、スーパースポーツモデル「NSX」の2020年モデルの受注を開始。外装色に新開発のイエローを追加。20年4月に発売する。(2019/12/5)

“芝刈りロボ”を日比谷公園や河川敷で活用 芝生の整備を自動化 ホンダが実験
ホンダが東京都公園協会と協力し、ロボット芝刈り機「Miimo HRM 520」で公園などを整備する実証実験を今秋に始めた。対象エリアは新中川暫定係留所(江戸川区)と、日比谷公園(千代田区)。(2019/12/2)

硬派な佇まいがイイ感じ! ホンダ、SUV「ヴェゼル」にカスタムモデル「Modulo X」登場
ホワイトを基調にしたカラーリング。(2019/12/2)

トヨタやホンダなど国内外のクルマがずらり 2年ぶりの「名古屋モーターショー」が開幕
11月24日まで開催されます。(2019/11/23)

製造マネジメントニュース:
グローバル戦略で生産実績に明暗、日系自動車メーカーの2019年4〜9月
日系乗用車メーカー各社の2019年度上期(2019年4〜9月)の生産実績は、メーカーによって明暗がはっきりと分かれる結果となった。グローバル生産台数では、トヨタ自動車、ホンダ、ダイハツ工業の3社は上期として過去最高を更新した。一方で、日産自動車、スズキ、マツダ、三菱自動車の4社は前年同期の実績を下回った。(2019/11/20)

トップ50ランキングを初めて発表:
日本で最も価値ある「消費者ブランド」は? NTT、ソニーが上位 1位は……
英WPPグループとグループ企業のKantarが初めて発表した「最も価値のある日本ブランドランキング」によると、1位は「トヨタ」だった。2位に「NTT」、3位に「ホンダ」が入った。(2019/11/12)

全体は25%マイナス:
消費増税でも新型「カローラ」好発進、「N-BOX」は首位維持するも苦戦 10月の新車販売ランキング
10月の国内新車販売は、消費税率引き上げの影響で冷え込む中、9月にフルモデルチェンジしたトヨタ自動車の「カローラ」が、前年同月と比べて約3割増加した。ホンダの軽自動車「N-BOX」は26カ月連続トップと強いが、販売台数は2割以上減らした。(2019/11/7)

エッジ効きまくりでえぇ感じやん! ホンダ、コンセプトバイク「CB4X」発表 伊ミラノのモーターショーで初公開
CBR650Rと同じ、直列4気筒エンジンを搭載。(2019/11/7)

さすがホンダさん、米国「SEMAショー」でも気合い入りまくりでSUGEEE【写真39枚】
ビッカビカなN600レストア車の中には……おいマジか! なヤツがある超絶仕様とか。(2019/11/6)

イノベーションのレシピ:
ホンダのモノづくりをオーディオにも、開発者にこだわりを聞く
ホンダがオーディオ機器用蓄電機を開発した。なぜ、ホンダが畑違いのオーディオ市場に足を踏み入れたのか。また、オーディオ製品の開発にあたり、ホンダの強みが生きた点や苦労した点はどこにあったのか。開発を担当した本田技術研究所の進正則氏などに聞いた。(2019/11/1)

日立・ホンダが自動車部品メーカー統合を発表
電動化や自動運転などの次世代技術への対応を迫られる中、合併で各社の強みを統合。相乗効果を発揮させ、世界で激化する開発競争での生き残りを図る。(2019/10/31)

製造マネジメントニュース:
「電動化ナンバーワン」のメガサプライヤー誕生、日立AMSとホンダ系3社で
日立製作所と日立オートモティブシステムズ、ホンダ、ケーヒン、ショーワ、日信工業は2019年10月30日、東京都内で会見を開き、サプライヤー4社を経営統合すると発表した。経営統合により、自動車の電動化や自動運転技術の分野で競争力の高いソリューションを提供すべく、リソースを確保する。(2019/10/31)

写真で見る「新型FIT」と「Honda e」【写真60枚】
ほっ。やさしい顔だ……。Honda eもカワイイですな〜。(2019/10/24)

挑戦し続けた60年 ホンダ、F1やMotoGPなどで活躍した歴代マシンを東京モーターショーで特別展示
全9台のマシンで振り返るホンダのモータースポーツの歴史。(2019/10/24)

東京モーターショー2019:
新型「フィット」搭載のハイブリッドシステムはなぜ「e:HEV」なのか
ホンダは、「第46回東京モーターショー2019」において、4代目となる新型「フィット」を発表した。2020年2月発売予定であり、2013年9月発売の3代目から約6年半ぶりの新モデル投入となる。(2019/10/24)

東京モーターショー2019:
ホンダ、新型「FIT」世界初公開 ネットにつながる車に進化
ホンダが新型「FIT」を東京モーターショー2019で世界初公開。車載通信モジュール「Honda CONNECT」を日本初搭載し、スマートフォンによる遠隔操作などにも対応した。安全性・乗り心地もさらに高めた。(2019/10/23)

ホンダ、新型「FIT」を世界初公開 東京モーターショー2019で披露、「激シブなスーパーカブ(改)」も
期待の小型EV「Honda e」、スーパーカブベースの初公開コンセプトバイク「CT125」も超シブぅぅぅ!(2019/10/10)

雄大な阿蘇を駆ける姿を空撮してくれる……しかも無料で! ホンダ、熊本・阿蘇山でドローン空撮イベントを実施
こんな機会……もうないかも。(2019/10/4)

ホンダ、軽トールワゴン「N-BOX」を一部改良 自動ブレーキ「横断自転車」の検知に対応【画像60枚】
装備充実、価格は据え置き。(2019/10/3)

東京モーターショー2019:
新型フィットを世界初公開、電動化戦略の要となる2モーターHVを採用
ホンダは2019年9月26日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、「スーパーカブシリーズ」をベースにしたトレッキングバイクのコンセプトモデル「CT125」や、電動スクーター、「フィット」の新モデルを世界初公開すると発表した。(2019/9/27)

ソフトバンク出資先とホンダ、都内でシェアスクーター開始 借りた場所に返さなくてもOK、検索・予約はアプリで
スクーターのシェアリングサービス「HELLO SCOOTER」がスタート。まずは東京都内の新宿、目黒、新橋の3エリアで展開。(2019/9/24)

そういうバイクじゃねぇから! ホンダ「ゴールドウイング」でモトクロスコースを爆走、飛んで跳ねて砂まみれ
あの重たいゴールドウイングが飛ぶ!?(2019/9/20)

カワイイ顔して中身はガチ ホンダ、約318万円で買えるコンパクトEV「Honda e」市販車モデル発表 独モーターショーで実車を披露
サイドミラーはカメラ型になるなど、装備も充実しています。(2019/9/13)

日産GT-R、トヨタGRスープラ、ホンダNSXが並ぶ 「Super GT」2020年シーズンを戦う新型マシンを揃って発表
オイオイオイ……たまんねぇな!(2019/9/12)

ホンダ、「新型アコード」をWebで先行チラ見せ 10月東京モーターショーで披露【写真22枚】
日本仕様がいよいよ。(2019/9/9)

お固い製造業にアジャイルの風を:
「俺たちが必死で稼いだ1円、1秒をITに使わせない」とまで言われた ホンダの挑戦
固いイメージのある製造業でありながら、アジャイル開発の導入に成功した本田技研工業。自由な風土があるから導入できたのだろうとうらやましがられることも多いそうだが、実はさまざまな失敗と摩擦を乗り越えて今があるという。(2019/8/26)

全国3カ所から展開予定:
旅先で無料レンタル 「HondaGO」が”バイク離れ”にストップ
本田技研が無料バイクレンタルを開始する。8月30日から。福島・京都・神奈川の宿泊地で。若年層のバイク離れにブレーキを掛けられるか。(2019/8/20)

ホンダの「タイプS」が復活! モントレー・カーウィークで「アキュラ・タイプSコンセプト」を披露
「タイプR」とはちょっと違う、もうひとつのスポーツグレード。(2019/8/19)

工場ニュース:
ホンダのアルゼンチン工場が四輪車生産を2020年に終了、二輪車に集中
ホンダは、アルゼンチンで二輪と四輪の完成車を生産しているホンダモトール・デ・アルヘンティーナ・エス・エー(以下、HAR)での四輪車「HR-V」の生産を2020年中に終了し、二輪車の生産に集中することを決定した。(2019/8/15)

ホンダのデータベースが無防備状態で発見 社内マシンやCEOの情報も
OSの更新状況やエンドポイントセキュリティの状況に加え、CEOのアドレスやログイン履歴といった情報も参照できてしまう状態だった。(2019/8/2)

「ホンダ RS1000 レーサー」は963万円で落札 18台の貴重なバイクが集まった「鈴鹿8耐オークション」結果発表
市場には滅多に出回らない貴重なバイクがずらり(2019/7/31)

写真で見る新型「N-WGN」 丸目のすっきり顔と広い荷室
全車「Honda SENSING」標準搭載で127万4400円から。【写真44枚】(2019/7/19)

モビリティサービス:
トヨタソフトバンクのMONETに自動車メーカー5社が出資、日野ホンダは増資も
MONET Technologiesは2019年6月28日、いすゞ自動車とスズキ、SUBARU(スバル)、ダイハツ工業、マツダと資本業務提携を結んだと発表した。この5社は2019年8月までにMONETに出資し、2%の株式を取得する。また、日野自動車とホンダはMONETに追加出資し、出資比率を10%に引き上げる。(2019/7/1)

日産は車両火災4件:
ホンダ、日産 それぞれ50万台リコール エアバッグと電源装置に不具合
ホンダと日産自動車はそれぞれ約50万台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。ホンダは「フィット」など計10車種49万4546台。日産は「セレナ」など計7車種49万1345台。(2019/6/28)

ホンダ「フィット」など50万台リコール タカタ製エアバッグ搭載
初代フィットなどが含まれます。(2019/6/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。