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「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

電気自動車:
トヨタは2025年までに15車種、ホンダは中国で10車種、EV展開が加速
自動車メーカー各社が「上海モーターショー2021(Auto Shanghai 2021)」(一般公開日:2021年4月21〜28日)で電動車を披露する。(2021/4/20)

トヨタ、2025年までにEV15車種 ホンダも5年以内に中国で10車種
上海国際モーターショーが19日、中国・上海で開幕。トヨタは2025年までに15車種のEVを投入すると発表。ホンダは今後5年以内に中国で10車種のEVを発売すると明かした。(2021/4/20)

PR:発売前のクルマをお店ごと自宅にお届け! 布川敏和さんもサプライズで登場した「1人のためだけの出張試乗イベント」が豪華すぎた
Hondaの新型VEZEL e:HEVが佐渡島にやってきた!(2021/4/20)

VRニュース:
CAE解析結果をVR空間で、ホンダと共同で特許申請中の新技術をオプション提供
サイバネットシステムはVR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」に、オプション機能としてホンダと共同で特許申請中の新技術を実装し、販売を開始した。設計者自らVR空間内でCAE解析結果の視覚的な考察が行える。(2021/4/16)

高根英幸 「クルマのミライ」:
ホンダの「世界初」にこだわる呪縛 自動運転レベル3に見る、日本の立ち位置
以前から予告されていた、レベル3の自動運転機能を搭載したホンダ・レジェンドが、いよいよ3月に発売となった。しかし発売を心待ちにしていた高級車好きにとっては、少々期待外れの内容だったかもしれない。というのもレベル3の自動運転が極めて限定的であり、なおかつ販売も極めて限定的だからだ。(2021/4/12)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
自動車業界で女性の役員比率が高い企業ランキング、トヨタ・ホンダの現状は?
大手・ベンチャーを問わず女性役員の活躍を目にする機会が増えてきましたが、自動車業界では女性役員の登用がどのくらい進んでいるのでしょうか。今回は、厚生労働省が集計する「女性の活躍推進企業データベース」をもとに、自動車業界の女性役員比率が高い企業をまとめました。(2021/4/7)

知財ニュース:
ホンダが技術ライセンス提供の窓口Webサイトを設置、まずは10技術を公開
ホンダは、同社の持つ技術をライセンス提供するための窓口となるWebサイトを公開した。公開時点では、内田洋行のオフィスチェアに採用された抗ウイルス・抗アレル物質布地「アレルクリーンプラス」をはじめ10の技術がライセンス提供の対象となっており、問い合わせフォームからライセンス契約の相談が可能だ。(2021/4/7)

電気自動車:
EV充電のe-Mobility Powerが150億円調達、トヨタ日産ホンダ三菱自など出資
東京電力ホールディングスと中部電力が共同出資で設立し、電気自動車(EV)など電動車向けの充電インフラを整備するe-Mobility Powerは2021年4月5日、第三者割当増資の実施によって150億円を調達したと発表した。(2021/4/6)

ホンダ初の量産型EV、“走る実験室”の実力
ホンダ初の量産電気自動車「ホンダe」に試乗した。ホンダeの走りは想像以上によかった。スタートの鋭さはガソリン車にも負けないレベル。変速ショックのない滑らかな加速も独特だ。充電以外にストレスを感じることはなかった。(2021/3/30)

電気自動車:
二輪車メーカー4社がEVバイク用交換式バッテリーの標準化に合意、規格化目指す
ホンダ、川崎重工、スズキ、ヤマハ発動機の4社で構成する電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアムは、相互利用を可能にする交換式バッテリーとそのバッテリー交換システムの標準化に合意したと発表した。(2021/3/29)

日本モノづくりワールド:
本田宗一郎氏の思いとデジタル技術を融合へ、ホンダの生産技術
日本ものづくりワールド(2021年2月3〜5日、千葉県・幕張メッセ)の特別講演として、本田技研工業 執行職 生産技術統括部統括部長の神阪知己氏が「Hondaのものづくり〜生産技術への変わらぬ想いと新たな挑戦〜」をテーマに講演を行った。(2021/3/25)

モータースポーツ超入門(5):
GRスープラやNSX、GT-Rが競うスーパーGT、共通化と競争領域を使い分け
最高峰のGTレースにして、世界でも類を見ないコンペティティブな環境が整うレースカテゴリーが日本に存在する。それがスーパーGTだ。上位クラスのGT500ではトヨタ自動車、ホンダ、日産自動車が三つどもえの戦いを展開し、下位のGT300ではポルシェやランボルギーニ、フェラーリといった世界の名だたるスーパースポーツカーが参戦する。(2021/3/23)

GM傘下のCruise、同業のVoyageを買収 「自動運転をすべての人に」
ソフトバンクGやホンダ、Microsoftも出資するGM傘下の自動運転システム企業Cruise Automationが、同業の新興企業Voyageを買収し、ロボタクシー事業の開始を目指す。(2021/3/16)

機能美を突き詰めた:
ホンダ S660の生産終了へ 最後の特別仕様車「Modulo X Version Z」発売
ホンダは3月12日、S660の生産を2022年3月に終了すると発表。最後の特別仕様車として「S660 Modulo X Version Z(エスロクロクマル モデューロ エックス バージョンゼット)」を発売する(2021/3/12)

自動運転技術:
ホンダのレベル3の自動運転は限定100台、「しっかり使ってもらってフィードバックを得る」
ホンダは2021年3月4日、フラグシップセダン「レジェンド」にレベル3の自動運転を含む高度な運転支援システム「Honda SENSING Elite(ホンダセンシングエリート)」を搭載して3月5日からリース販売すると発表した。100台の限定生産で、当面は増産や販売拡大の計画はない。税込みメーカー希望小売価格は1100万円(既存モデルは724万9000円)。(2021/3/5)

ついにキター ホンダ、初の自動運転レベル3対応「レジェンド」を発表 「テレビ見る」「スマホ操作する」もOKに
運転の主体が人から「システム」へ移ります。(2021/3/4)

「自動運転レベル3」対応レジェンド 検証走行は130万km、世界初となる実用化の舞台裏
本田技研工業(ホンダ)が発表した、「レベル3」相当の自動運転を実現した乗用車「LEGEND Hybrid EX・Honda SENSING Elite」(レジェンド)。レベル3相当の実用化は世界初となる。開発の舞台裏を担当者が明かす。(2021/3/4)

価格は1100万円:
ホンダ、初の自動運転レベル3搭載「レジェンド」発表 渋滞時にシステムが運転操作
ホンダは、自動運転レベル3の技術を搭載した新型「レジェンド」を発表した。世界で初めてレベル3に適合する技術として型式認定を受けたシステムを搭載。100台限定でリース販売し、自動運転技術の発展に向けた一歩とする。(2021/3/4)

ホンダ、自動運転「レベル3」に対応した新型レジェンド発表 リース販売で1100万円、100台限定生産
本田技研工業(ホンダ)が「レベル3」相当の自動運転に対応した乗用車「LEGEND Hybrid EX・Honda SENSING Elite」(レジェンド)を発表した。5日からリース限定で販売し、価格は1100万円(税込)。100台の限定生産とする。(2021/3/4)

電動化:
欧州でもEVバイクの交換式バッテリーを標準化へ、ホンダとヤマ発など4社が協業
ホンダ、ヤマハ発動機、オーストリアのKTM、イタリアのピアッジオ(Piaggio & C)の二輪車メーカー4社は、電動二輪車(EVバイク)や、欧州連合(EU)のUNECE規格に基づく車両区分でLカテゴリーに属する小型電動モビリティの普及を目的とした交換式バッテリーコンソーシアムの創設に合意した。(2021/3/2)

自動車業界の1週間を振り返る:
ホンハイがEV参入、シャオミも? 「私たち以外」にとってのクルマとは
1週間おつかれさまでした。2月が終わってしまいますね。月並みですが「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」という表現の的確さを実感します。ここ何年か、私の周囲ではメンバーがガラッと変わることがないので忘れがちですが、春は異動の季節でもありますね。先週末のホンダの社長交代に続き、今週はスズキ 代表取締役会長の鈴木修氏が退任することが発表されました。トップの交代や、長く自動車業界の最前線にいた人の退任は、大きな節目ですね。(2021/2/27)

製造マネジメントニュース:
ホンダが社長交代を正式発表、「エンジンが全くなくなるとは思っていない」
ホンダは2021年2月19日に開いた取締役会において、専務取締役の三部敏宏氏を、2021年4月1日付で代表取締役社長とする人事を決定した。三部氏はエンジン開発を中心に四輪車の研究開発に携わってきた。2019年に本田技術研究所の代表取締役社長に就任。2020年からホンダの専務取締役を務めている。(2021/2/22)

自動車業界の1週間を振り返る:
ホンダ日産三菱自が主力SUVを全面改良、テスラの156万円値下げにも注目
1週間、おつかれさまでした。週末までたどり着きましたね。今週もいろいろな出来事がありました。新型車に関するニュースが多かった印象ですね。(2021/2/20)

車両デザイン:
ホンダ新型「ヴェゼル」が4月に全面改良、実用性プラスαの体験価値を提供
ホンダは2021年2月18日、同年4月に正式発表して発売する「VEZEL(ヴェゼル)」の新モデルを世界初公開した。今回発表したのはフルモデルチェンジで全面刷新する内外装のデザインや、搭載予定の運転支援システムとコネクテッドサービスに関する情報だ。諸元値や価格については公表されていない。(2021/2/19)

主力SUV、初の全面刷新:
ホンダ、新型「ヴェゼル」初公開 “同色グリル”で一体感を強調
ホンダは、小型SUVの新型「ヴェゼル」を初公開した。初のフルモデルチェンジとなった新型モデルは、デザインを大幅に刷新。2021年4月に発売する。(2021/2/18)

製造マネジメントニュース:
コスト低減で収益改善も車載半導体不足でブレーキ、日産ホンダの決算
日産自動車は2021年2月9日、オンライン会見を開き、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上高は前年同期比29.2%減の5兆3174億円、営業損益は1316億円の損失、当期純損益は3677億円の損失だった。(2021/2/10)

好調を維持:
「ヤリス」が5カ月連続で「N-BOX」抑えトップ 「アルファード」「ハリアー」も大きく伸長、1月新車販売
1月の国内新車販売台数は、軽自動車を含む全体の1位がトヨタ自動車の小型車「ヤリス」だった。ヤリスがトップとなるのは5カ月連続。ホンダ「N-BOX」を抑えて、好調を維持している。トヨタ車は「アルファード」「ハリアー」なども大きく台数を伸ばした。(2021/2/4)

<新連載>高根英幸「クルマのミライ」:
トヨタ、ホンダ、スバル、日産が減産 自動車用半導体がひっ迫した3つの理由
世界中の自動車生産工場が新型コロナウイルスに翻弄されている。2020年後半に急速に業績を回復させたメーカーが多い一方で、ここへきて再び生産を調整しなければならない状況に追い込まれている。その理由となっているのが、半導体部品の不足だ。(2021/1/21)

GM傘下の自動運転Cruise、Microsoftなどから20億ドル調達 Azure採用
MicrosoftがGM傘下の自動運転システム企業Cruiseとの提携と同社への新規株式投資を発表した。Cruiseはクラウドプラットフォーム「Azure」を採用し、自動運転車の商品化を推進する。Microsoftやホンダなどからの20億ドル超の出資により、Cruiseの評価価値は約300億ドルになる。(2021/1/20)

製造マネジメントニュース:
サプライヤー4社を統合した日立Astemoが始動、2025年に売上2兆円目指す
日立Astemo(アステモ)は2021年1月18日、事業戦略説明会をオンラインで開催した。同社は日立オートモティブシステムズとケーヒン、ショーワ、日信工業が経営統合して2021年1月1日付で発足した新会社だ。出資比率は日立製作所が66.6%、ホンダが33.4%となる。上場については「可能性はあるかもしれないが現時点では検討していない」(日立Astemo CEOのブリス・コッホ氏)という。(2021/1/19)

主力SUVを刷新:
ホンダ、新型「ヴェゼル」を21年春発売 デザインの一部を先行公開
ホンダは、小型SUVの新型「ヴェゼル」を2021年春に発売すると発表。特設サイトで情報を先行公開した。2月18日には、デザインを初公開するワールドプレミアイベントをオンライン開催。注目される主力SUVの刷新に向けて機運を高め、需要を喚起する。(2021/1/18)

あら、いい感じ♪ ホンダ、ぷちワイルドな「遊び仕様FITカスタム」公開 バーチャルオートサロンで披露
1月15日開幕です。(2021/1/13)

自動車メーカー生産動向:
2020年11月はトヨタホンダスズキが前年超え、乗用車メーカーの生産実績まとめ
日系乗用車メーカー8社の2020年11月のグローバル生産実績は、トヨタ自動車、ホンダ、スズキの3社が前年実績を上回った。このうちトヨタは11月としては過去最高となった他、世界販売でも過去最高を更新した。全体的な傾向としては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大で大きなダメージを受けた自動車需要の回復傾向が続いているものの、欧州での再感染による主要都市でのロックダウンや、変異種の感染が広がるなど、世界の自動車市場は依然として不透明な状況が続いている。(2021/1/12)

国内EV回復兆し 12月販売10カ月ぶり前年超え
 国内で販売された乗用車のうち、昨年12月の電気自動車(EV)の販売台数は前年同月比31.9%増の1892台で、10カ月ぶりに前年実績を上回ったことが8日、分かった。昨年の乗用車販売は新型コロナウイルスの影響で落ち込み、EVはガソリン車やハイブリッド車(HV)と比べ回復が遅れていたが、ホンダの新商品「Honda e(ホンダイー)」の投入などで巻き返した。菅義偉(すが・よしひで)政権が2030年半ばに新車販売からガソリン車をなくす方針を打ち出し、EVへの注目度は高まる。ただ、本格普及のためにはコスト低減などの課題が残る。(2021/1/9)

コロナ禍の影響を受けた1年:
20年新車販売、「N-BOX」が4年連続トップも2割減 「ヤリス」など新型車が伸長
2020年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が1位だった。N-BOXは4年連続のトップだが、台数は約2割減だった。2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」、3位はスズキの軽自動車「スペーシア」。登録車の新型モデルが販売を伸ばした。(2021/1/8)

最量販車をマイナーチェンジ:
ホンダ、「N-BOX」を改良 デザインを刷新、新コーディネートも追加
ホンダは12月25日、軽自動車「N-BOX」をマイナーモデルチェンジして発売する。内外装のデザインを刷新したほか、新たなコーディネートを提案するグレードを追加。最量販車種の魅力を高め、さらに幅広い層を取り込む。(2020/12/24)

象徴的なデザインがポイントに:
ホンダの新型「N-ONE」、発売1カ月で8000台受注 6速MT搭載グレードは3割
ホンダは、軽自動車の新型「N-ONE」の受注台数が発売1カ月で8000台を超えたと発表。販売計画台数は月2000台。好調なスタートとなった。(2020/12/21)

ホンダ、交換式バッテリーを採用したビジネス電動バイク「GYRO e:」「GYRO CANOPY e:」発売
普及に期待……屋根付きいいな〜。(2020/12/14)

クルマの新たな活用法:
トヨタとホンダが協働する「電気のバケツリレー」とは?
トヨタとホンダが、両社製品を組み合わせた移動式発電・給電システムを実証。FCバス(燃料電池バス)の水素で電気をつくり、ポータブルバッテリーに充電して、分散避難する被災者の元に届けようとする試みだ。(2020/12/14)

驚きの赤フレームですよ ホンダ、「新型CB1300シリーズ」をチラ見せ
成熟のロングセラーモデル。(2020/12/11)

ホンダ、ガチな「ガンダムモンキー」「シャア専用モンキー」発表 何これ感すごい!
まさかの。(2020/12/9)

自動車メーカー生産動向:
日系乗用車メーカーの生産・販売で「過去最高」相次ぐ、新型コロナからの回復進む
日系乗用車メーカーの生産が着実に回復している。日系乗用車メーカー8社の2020年10月のグローバル生産実績は、9月と同様に5社が前年比プラスを確保した。このうちトヨタ自動車とスズキは10月として過去最高を更新。世界販売で見てもトヨタ、ホンダ、スズキ、ダイハツ工業が10月の過去最高を記録するなど、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大で大きなダメージを受けた自動車市場が好転していることが伺える。(2020/12/7)

製造マネジメントニュース:
コンシューマーレポートでマツダが初の1位、テスラは26ブランド中25位に
米国のコンシューマーレポート(Consumer Reports)は2020年11月19日、2020年の自動車信頼性ブランドランキングを発表した。マツダが初めて1位を獲得した他、ビュイック(Buick)とホンダが順位を大幅に上げた。ランキングはデータが不十分もしくはモデル数が少ないブランド△△(※)△△を除いて26位までとなっている。(2020/11/24)

初のフルモデルチェンジ:
ホンダ、新型「N-ONE」を発売 6速MTを設定、初代を継承した“タイムレス”デザインに
ホンダは11月20日、軽自動車の新型「N-ONE」を発売する。初代モデルの個性を受け継いだデザインに仕上げた。上級グレードには軽自動車として初めてFFターボエンジンと6速マニュアルトランスミッションの組み合わせを設定している。(2020/11/19)

ホンダが「レベル3」年度内に実用化 コロナ禍で停滞も開発競争は激化
ホンダが、レベル3の自動運転機能を世界で初めて実用化した乗用車を年度内に発売する。世界的に競争が激化する自動運転技術で日本メーカーが存在感を示す一歩になり、他のメーカーも追随しそうだ。(2020/11/12)

自動運転技術:
ホンダ「レジェンド」のレベル3の自動運転システム、国交省で型式指定を取得
ホンダは2020年11月11日、レベル3の自動運転システム「トラフィックジャムパイロット」を搭載する「レジェンド」が型式指定を取得したと発表した。2020年度内に発売する。国土交通省では、レベル3の自動運転車への型式指定は「世界初」(国交省)だとしている。(2020/11/12)

ホンダ、「自動運転レベル3」の型式指定を取得 「自動運行レジェンド」2020年度内発売へ
おおお! いよいよ「レベル3」が登場するよぉぉ。(2020/11/11)

ホンダ、自動運転レベル3を実用化 20年度発売の新型車に搭載 事故で等級下がらない保険商品も
本田技研工業(ホンダ)が自動運転「レベル3」相当の自動運行装置を搭載した乗用車を発売する。(2020/11/11)

20年度内に「レジェンド」搭載:
ホンダ、自動運転「レベル3」搭載車発売へ 指定は世界初
ホンダは、自動運転の「レベル3」に求められる型式指定を国土交通省から取得した。高速道路などで全ての運転操作をシステムが実行する。このシステムを搭載した高級セダン「レジェンド」を2020年度内に発売する計画だ。(2020/11/11)

製造マネジメントニュース:
ホンダも上方修正で営業利益は前回予想から2200億円増、中国がけん引
ホンダは2020年11月6日、オンライン説明会で2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。