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「ASIMO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ASIMO」に関する情報が集まったページです。

おしえて、キラキラお兄さん:
エンジニアに学歴は必要ですか?
僕は「自由」なわけじゃない、「自分勝手」なだけだ――HAL9000に憧れてIBMに入社し、同社初の“ドクター未満”で研究所所員となった米持幸寿さんは、自身のキャリアを振り返って、こう評す。人に恵まれ、運に恵まれ、何より努力を重ね、やりたいことを実現してきた米持さんの挫折と、過去の自分への恨みを晴らした出来事とは。(2020/5/18)

日本ものづくりワールド 2020:
ユーザー体験を高めるデザインの力、ホンダが活用する3D CGやVRとは
日本ものづくりワールド2020(2020年2月26日〜28日、幕張メッセ)の特別講演に本田技術研究所 執行役員 オートモービルセンターデザイン推進担当 デジタルソリューションセンターUX担当の松橋剛氏が登壇。「価値創造におけるホンダのデザイン戦略と、デザイン開発での3D・VR技術活用の取組み」をテーマに、3D CGやVR(仮想現実)技術をフルに活用した研究と開発について、事例を交えて紹介した。(2020/4/22)

どんな設計思想なのか:
ホンダの本社ビルに秘められた“本田宗一郎伝説”の謎を追う
ホンダの創業者である本田宗一郎氏は本社ビルの設計に関与していた。どのような願いを込めてどんなデザインにしていたのか。社内に伝わる“本田宗一郎伝説”の謎を追う。(2019/5/5)

スマートモビリティーで激変する乗り物と移動のかたち:
スマート化でネガティブ吹っ飛ぶオートバイ、水面下で人気上昇中
四輪、二輪、船を操るモビリティー全般に詳しいライター&ブロガー、野間恒毅氏の新連載。(2019/2/26)

CES 2019:
受け継ぐASIMOの魂 ホンダがロボティクスに注力する理由
ホンダが新しいロボットをCES 2019で披露。(2019/1/12)

CES2019:
ホンダ「CESはパートナーとの出会いの場」、“Robot as a service”の実現へ
ホンダは2018年12月12日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」の出展概要を発表した。ロボティクスや自動車、エネルギーなどさまざまな分野を対象に、開発中の製品や事業化を目指すサービスを紹介し、パートナーとなる企業との出会いを増やす狙いだ。(2018/12/12)

「ソーシャルゲームの属性相性考察」にさまざまな意見 「複雑過ぎると覚えられない」「ポケモンが一番やばい」
結局は製作者の調整次第なのかもしれません。(2018/11/5)

導入して成果を出す企業が急増中:
PR:え!? まだ使ってないの? ベストセラー『RPAの威力』を読み解く
RPAをバックオフィス業務などに導入して成果を出している企業が増えているが、実際、どのように活用しているのだろうか。ベストセラー『RPAの威力 〜ロボットと共に生きる働き方改革〜』(日経BP社)から具体的事例を読み解いていく。(2018/11/1)

ダンスのデモも継続へ:
「アシモは姿を変えて残り続ける」 ホンダ、ヒューマノイドロボの開発継続へ
ホンダが「ASIMO」の開発を取りやめ、研究チームも解散したと一部が報道。同社に真偽を聞いたところ、チームの解散を否定した。「ASIMO」の名前や姿が残るかは分からないが、ヒューマノイドロボの開発は継続するという。(2018/6/29)

「ASIMO開発終了」報道 ホンダ「ヒューマノイドロボの開発は続ける」
ホンダが2足歩行ロボット「ASIMO」の開発を終了したと、NHKニュースが報じた。ホンダ広報部は「ASIMOという名称になるかは分からないが、ヒューマノイドロボの開発は続ける」とコメントした。(2018/6/28)

未来のバイクは「倒れない」「転ばない」「シャキーンと変形する!?」 東京モーターショー2017のワクワクする近未来バイクまとめ
東京モーターショー2017で展示されていたワクワクする近未来バイクを一挙に紹介。みんな乗ってみたい。(2017/10/30)

東京モーターショー2017:
動画で見る“倒れないバイク” ホンダが日本初公開
バランス制御で自立できるバイク技術「Honda Riding Assist-e」をホンダが日本で初公開した。(2017/10/25)

まもなく開幕「東京モーターショー2017」 国内大手メーカーの出展内容まとめ
10月27日に開幕する「第45回東京モーターショー2017」では、電気自動車(EV)を各社が提案するほか、自動運転支援やコネクテッドカー関連の出展が加速。大手国内メーカーの出展内容をまとめた。(2017/10/21)

あの「倒れないバイク」に、かっこよくなった新型 ホンダが東京モーターショーで展示
かっこよくなり、電動バイクに。(2017/10/19)

“倒れないバイク”再び ホンダが改良版、東京モーターショーに出展
ライダーがバランスを保たなくても自立する「Honda Riding Assist-e」が、第45回東京モーターショー2017に登場する。(2017/10/19)

ホンダ子会社、米ボストン大と共同研究 AIの情報セキュリティ分野で
ユーザーが個人情報に基づくレコメンドサービスなどを使うときに、どの個人情報を提供するかをコントロールできる技術の開発を目指す。(2017/5/16)

自動運転技術:
本田技術研究所の新拠点、目指すのは創業時のような「柔軟で機敏な組織」
本田技術研究所はロボティクス分野を担当する研究開発組織として「R&DセンターX」を新設した。赤坂に設けた新拠点「HondaイノベーションラボTokyo」を活動の場とし、社外と連携しながら人工知能技術を始めとする研究開発に取り組む。(2017/3/1)

CES 2017:
“ホンダの倒れないバイク” あまりの大反響に中の人が「びっくり」 開発の狙いは(動画あり)
ホンダがCES 2017で展示した「Honda Riding Assist」に大きな注目が集まっている。担当者に来場者の反響や開発の理由を聞いた。(2017/1/10)

放っておいても倒れない!? 自らバランスを取って立つバイクをホンダが開発
スタンドが自動で出るとかでなく、バランスだけで立つようです。(2017/1/6)

CES 2017:
ホンダが倒れない二輪車を開発中、可変のキャスター角とステアリング制御で自立
ホンダは、民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」において、二輪車を転倒させないアシスト技術「Honda Riding Assist」の実験車両を世界初公開した。(2017/1/6)

人が乗っていてもいなくても:
ホンダ、倒れない「自立バイク」世界初公開
人が乗っていてもいなくても倒れない自立バイクをホンダが初公開。(2017/1/6)

CES 2017:
自立するバイク「Honda Riding Assist」登場 「ASIMO」のバランス制御を応用
ライダーがバランスを崩しても、バイク自体がバランスを保ち、転倒を防ぐ「Honda Riding Assist」を、ホンダがCES 2017に出展している。(2017/1/6)

ROS対応ホンダ「UNI-CUB」“乗れるIoT”としてハッカソンに
ROS(Robot Operation System)対応APIを搭載したパーソナルモビリティ「UNI-CUB」がハッカソンに登場する。(2016/7/12)

科学思考を日常へ:
「体験型はもう古い」 リニューアルした日本科学未来館の狙いと新しい展示をチェック
リニューアルした日本科学未来館は従来の科学館とは一線を画す、どこにもない新しい科学館を目指す。(2016/4/21)

「体験型展示はもう古い」――日本科学未来館、開館以来初の大幅リニューアルがすごかった
日本科学未来館の常設展が新しくなってオープン。その様子をレポートする。(2016/4/20)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【前編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。前編では「なぜ、今サービスロボットなのか?」について取り上げる。(2016/4/5)

「廊下を走っちゃいけません(しかも自転車で)」 閉校になった高校での自転車イベントが超盛り上がり!
レースが終わったら職員室に来るように!(2016/2/1)

森永卓郎の“白馬の王子”理論:
人工知能を備えた「恋人型ロボット」が売れる!
ロボットと人工知能の組合せによる「第四の産業革命」が起こりつつある。この革命を制する国が世界経済を制すると言われる中、日本に大きな勝機をもたらすであろう新商品があるのだ。(2015/12/15)

東京モーターショー2015:
実用化は目前? 「超小型モビリティ」「パーソナルモビリティ」を試乗
超小型モビリティ「i-ROAD」、パーソナルモビリティ「Winglet」(トヨタ自動車)などに試乗できるブースが「東京モーターショー2015」に登場。(2015/10/29)

5分でわかる最新キーワード解説:
ロボットの新機軸「クラウドロボティクス」
クラウドの持つ計算能力と蓄積された知識をベースにロボットを制御し、多種多彩なサービスを実現するのが「クラウドロボティクス」だ。ロボットのマルチサービス化、低価格化の鍵になるかもしれません。(2015/10/28)

医療機器 メルマガ 編集後記:
ロボット技術を医療分野に生かすもう1つの方法
逆転の発想です。(2015/10/19)

ISO 13482:
ASIMOの技術を用いた「Honda 歩行アシスト」、ISO 13482の認証取得
ホンダの歩行訓練機器「Honda 歩行アシスト」が、生活支援ロボットの国際安全規格である「ISO 13482」の認証を取得した。(2015/10/15)

情シス“ニュータイプ“の時代:
ホンダの“IT嫌い女子“が情シスの仕事に目覚めた理由(前編)
2014年、米ラスベガス――。本田技研の情シス 多田歩美さんは、各国から集まった聴衆を前に英語で導入事例の講演をしていた。入社当時、「IT嫌い」を公言し、3年で情シス部門から出て行くと息巻いていた彼女に一体何が起こったのか。(2015/9/30)

ホンダの歴史が手作りパラパラ漫画に! カブやNSX、ASIMOまで勢ぞろい
The Power of Dreams。(2015/9/23)

インタビュー:
ヒト型ロボットは道具を超え「自分の鏡」に、ヴイストン大和社長に聞く
ロボットは道具の延長線上ではなく、心を持った「人間の相手」となる必要がある。ロボカップ連覇などの実績を持つヴイストンの大和社長は「ココロ」こそが、家庭用ロボットのカギだと語る。普及については「ここ3年が勝負」だ。(2015/9/3)

国際モダンホスピタルショウ2015:
ホンダの歩行アシストと「HAL」が夢の競演!? パナソニックの病院ロボも動き回る
「国際モダンホスピタルショウ2015」の主催者企画展示「健康・医療・福祉に活躍する看護・介護ロボット」ではさまざまな医療・介護ロボットが展示された。その中から、ホンダの「歩行アシスト」とサイバーダインのロボットスーツ「HAL」、パナソニックの自律搬送ロボット「HOSPI」を紹介しよう。(2015/7/24)

ASIMOの技術を応用 歩行のリハビリを助ける「Honda歩行アシスト」が民間リース販売へ
腰部に巻きつけるだけで、正しい歩行を誘導してくれる!(2015/7/21)

ASIMOの技術で歩行回復へ、「Honda歩行アシスト」
ヒューマノイドロボット「ASIMO」の歩行機構を基にした、歩行リハビリ支援訓練機器「Honda歩行アシスト」を2015年11月よりリース販売する。リース価格は1台4万5000円(月間)。(2015/7/21)

インタビュー:
「“スマホの次”は小型コミュニケーションロボ」ロビ産みの親、高橋氏が考える近未来
家庭用ロボット「ロビ」の産みの親、高橋智隆氏は「スマホの次はコミュニケーションロボットだ」という。スマホにおけるiPhoneのような、コミュニケーションロボットの離陸に必要な「キラーハードウェア」は何か。(2015/3/11)

ロボット革命実現会議:
「ロボット革命」と「3つの世界一」、政府「ロボット新戦略」を読み解く(前編)
日本再興戦略の一環として開催されていた、有識者会議「ロボット革命実現会議」の議論結果が公開された。前後編に渡り、その提言書を読み解く。(2015/2/3)

インタビュー:
ロボットの社会実装は進むか、フラワー・ロボティクスが「Patin」で目指す未来
AIと移動機能を持った“機能拡張型家庭用ロボット”「Patin」(パタン)を手掛ける、フラワー・ロボティクスの松井龍哉氏。ロボットベンチャーを10年以上経営する松井氏の目に、“ロボットブーム”ともいえる現状はどう写るのか。(2015/2/2)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
もうすぐ「ロボット」のイメージが変わる
ロボットが歩いた、ロボットがかわいく振る舞っただけで済んだ時代は終わりを告げようとしています。(2015/1/21)

トライ&エラーが笑顔を作る――知育ロボ「Romo」を導入した小学校の授業を見てきました
千葉県成田市にある豊住小学校で体験型のエデュケーショナルロボット「Romo」を使ったプログラミング授業が行われた。小学校では日本初となる試みだ。はたして子どもたちの反応は……?(2014/12/10)

ET2014 講演リポート:
第3次ロボットブームは日本の課題を解決できるか
「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」のカンファレンスに、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の坂本健一氏が登壇した。坂本氏は、現在第3次ロボットブームが到来しており、今後はサービス分野のロボット市場が急拡大すると説明。少子高齢化による労働人口の減少といった日本が抱える課題の解決に、ロボット活用が有効だと主張した。(2014/11/27)

医療機器 メルマガ 編集後記:
盛り上がるロボット、それじゃサイボーグは?
バイオニックジェミーか、009か、ターミネーターか、攻殻機動隊か。サイボーグと言われて思い起こすものって世代で分かれますよね。(2014/11/17)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
ホンダの「UNI-CUB β」は不思議な乗り心地
慣れるとクセになるんですよ。これが。(2014/10/15)

ヒト型の是非:
「ヒト型ロボットは最適ではない」IEEEフェロー広瀬氏が語るロボット開発の方向性
ヒト型をしたロボットは強いインパクトを持つことから、ロボット=ヒト型というイメージを抱く人もいる。ただ、150体以上のロボットを製作し、現在もロボット開発の第一線に立つIEEEフェローの広瀬茂男氏は「ヒト型がロボットの将来ではない」とイメージ先行の未来に警鐘を鳴らす。(2014/10/14)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第20回:
ロボットに心を持たせるべきか――“機械と心”の近未来描くマンガ「ミガワリメーカー」
「失敗作」として廃棄された過去を持つロボットと、バグで「自我」を持ってしまったロボットが織りなす“身代わり”の物語。「かわいいロボットマンガ」以上のメッセージを持つ作品です。(2014/5/2)

お会いできて光栄です:
ASIMOがオバマ大統領とご対面、走りやボール蹴りを披露
ホンダは、二足歩行型ロボット「ASIMO」が、日本科学未来館を訪問した米国のバラク・オバマ大統領と対面したと発表した。英語であいさつをし、歓迎の意を表したという。(2014/4/25)

ロボット関連ニュース:
ASIMOの技術を継承するパーソナルモビリティー「UNI-CUBβ」、未来館で運用開始
ホンダと日本科学未来館が共同研究を進めてきた小型パーソナルモビリティー「UNI-CUBβ(ユニカブ ベータ)」が、2014年4月18日に運用を開始する。(2014/4/16)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。