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「ベンダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ベンダー」に関する情報が集まったページです。

大学が企業向けIT製品を教える訳【後編】
大学の「RPA」「BI」講義に学生からは高評価 その納得の理由
大学やベンダーが業務自動化ツールやデータ分析ツールなどの使い方を教える講義を開講し始めている。実際に講義を受けた学生の評価は。(2021/10/13)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(92):
仕様は確認しないし、運用テストもしません 全部出来上がってから確認します
説明拒否、確認拒否、追加開発強要、契約なし――協力義務違反の展覧会のようなユーザー企業に対して、ベンダーの専門家責任はどこまで求められるのか。(2021/10/11)

IVI公開シンポジウム2021秋(1):
中小向け情報連携アプリを無償公開、現場からDXを支援するIVIの新たな一手
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加するIndustrial Value Chain Initiative(IVI)は2021年10月7日、オンラインで「IVI公開シンポジウム2021-Autumn-」を開催した。今回はその中から、IVI 理事長の西岡靖之氏による講演「動き出す、中小製造業!〜つながるものづくり実践編(第一話)〜」の内容を紹介する。(2021/10/8)

CIO Dive:
"複雑怪奇"なRPA市場 ベンダー選定をミスらないCIOの立ち回りとは
業務効率化を目指す企業にとって自社のRPAのポートフォリオを充実させることは喫緊の課題だ。だが買収や新規参入が相次ぐRPA市場の中から自社の目的に見合った適切なベンダーを選定するのは困難を極める。RPA市場の現状から「正解」を探る。(2021/10/4)

「見えないWeb攻撃」──情報漏えい対策の盲点:
相次ぐ漏えい事件、本格的に狙われ出したSaaSベンダー 見過ごされてきた“死角”への対策は
クラウド化の波やコロナ禍の影響により、Webベースの業務アプリケーションが普及したため、悪意を持った第三者にとっては攻撃しやすい状況にある。今回は、最近漏えい事件が相次いでいる「業務アプリ」に焦点を当て、Webセキュリティを解説する。(2021/10/1)

複数店舗同時スマートストア化のオペレーション支援サービスが登場 導入スピードの30%短縮も
セルフレジやキャッシュレス決裁、ECサイトとの連携など、小売業界では店舗のスマートストア化を進める動きが盛んだ。ここで課題になるのは複数の店舗でいかに短期間でサービスを開始するかだ。ソリューション提供ベンダーだけでは対応しきれないこの課題を解決するサービスが登場した。(2021/9/30)

TechTarget発 世界のITニュース
HPがリモートアクセス技術のTeradiciを買収 “在宅勤務”市場での狙いは?
HPはTeradiciを買収し、遠隔のコンピュータへのリモートアクセス技術を統合する。PCベンダー大手はどのような戦略を描いているのか。(2021/9/30)

自治体DXのハードルとは?
地方自治体ビジネスへの参入、ITサービスベンダーは何をすべきか?
自治体のDXが始まっている。しかしセキュリティを重視したITインフラを敷く公共機関において、民間サービスの導入にはハードルがある。それを他社に先んじて越えたベンダーから、参入のノウハウを聞いた。(2021/9/29)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(91):
製造工程に入ってるけど、やっぱこの機能も追加してくださーい
要件定義から製造までまるっと一括で請け負ったベンダー。後だし要件に対応する義務はありや、なきや――?(2021/9/27)

ベンダー各社はハイブリッドワーク支援を掲げるが……
TeamsやZoomの「参加者が職場と自宅にいるとWeb会議しにくい」問題は解決するか?
主要なWeb会議ベンダーは機能強化により、オフィスワークとテレワークを組み合わせた「ハイブリッドワーク」の実現を支援しようとしている。各社の努力は報われるのか。現場の声からは厳しい現実が見えてきた。(2021/9/24)

宇宙から地球へ 高速通信の切り札
破綻から復活した衛星通信会社OneWeb 世界の有力企業が出資する“納得の理由”
衛星を使い、高速な通信サービスを開発するOneWebは韓国のITベンダーから3億ドルを調達する他、カナダの通信事業者と覚書を結んだ。経営破綻から立ち直ったOneWebが目指すのは何か。最近の動きを追った。(2021/9/15)

BAS:
森ビルが「ビルシステム向けサイバーセキュリティシステム」開発、一元管理で迅速な初動が可能に
森ビルは、ビルシステムに対するサイバー攻撃の脅威が高まるなか、メーカーやベンダー6社とともに、独自のビルシステム向けサイバーセキュリティシステムを開発した。従来はIT系のサイバーセキュリティシステムは、ビルシステムとは別の運用がされていたが、これを一元化することで、異常検知の際に迅速かつ効率的に対応できるようになる。(2021/9/13)

データ活用で生まれ変わるイプスウィッチ港
輸出港がAI×IoTで「スマート港」へ“船出” クレーン停止時に狙い撃ち保守
英国最大級の穀物輸出港、イプスウィッチ港はBT GroupのIoT技術を駆使し、データ分析に基づいた港湾運営に乗り出す。大手ITベンダーと手を組んでどう生まれ変わるのか。「進化」に精を出す同港の取り組みを追った。(2021/9/8)

Bluetoothスタックに16個の脆弱性が見つかる 1400以上の製品に影響か
複数の市販製品が搭載するBluetoothプロトコルスタック実装に16個の脆弱性が発見された。これらは総称して「BrakTooth」と呼ばれる。1400以上の製品に影響が及ぶとみられており、各ベンダーの対処も異なるため注意が必要だ。(2021/9/6)

Gartner、IDCに聞く「半導体不足がPC市場に与える影響」【後編】
「Windows」PCが「Mac」並みの“高級品”ばかりになり得る切実な事情
部品価格の高騰を完成品価格に反映させない――。製造業のこうした企業努力には限界がある。PCベンダーも同様だ。半導体品薄に直面するPCベンダーが、製品価格の値上げという苦渋の選択をせざるを得ない理由とは。(2021/9/5)

大規模プロジェクトでのコード品質を確保する
「Javaで脱COBOL」に挑む損保ジャパン 成功のために選んだ手段とは
損保ジャパンの基幹システム刷新は、複数ベンダーが携わる大規模な開発プロジェクトだ。開発者の技術レベルが異なり、プログラミング言語が「COBOL」から「Java」へと変わる中、ソースコードの品質をどうやって確保したのか。(2021/8/31)

Gartner、IDCに聞く「半導体不足がPC市場に与える影響」【前編】
「PC」が半導体不足で値上がりか 「ただし『Mac』は別」と専門家が語る理由
世界的な半導体の品薄で、PCの価格は間もなく上昇するとGartnerやIDCは予想する。ただしWindows搭載PCベンダーと比べて、Appleは値上げの時期を遅らせるのではないかとの見方がある。どういうことなのか。(2021/8/29)

「バーチャル背景」をビジネスに役立てる【後編】
ZoomじゃないWeb会議ツールでも「バーチャル背景」を使う方法
標準機能としてバーチャル背景が使えないWeb会議ツールもある。ベンダーごとの機能差を補ったり、さらに高度な機能を追加したりするには、サードパーティーツールを組み合わせる選択肢がある。(2021/8/24)

大規模なクラウド移行がきっかけに:
“以前はベンダー任せだった”システム開発を1年でほぼ内製化 エディオン、大転換に戸惑う現場を導いた戦略とは
柔軟なシステムの変更に自社で対処する力を付けようと、内製化を考える企業は多いはずだ。だが、これまで開発の大半を外注していた企業が内製に振り切ることは簡単ではない。そんな力業に挑んだのが、全国規模で家電販売チェーンを展開するエディオンだ。「そんなことが本当にできるのか」と戸惑うIT部門のメンバーを説得し、実際に内製化を進めたというリーダーはどのような戦略をとったのか。クラウド化の過程と併せて聞いた。(2021/8/18)

テレワークで変わる企業のセキュリティ【第5回】
GoogleやMicrosoftは「ゼロトラストセキュリティ」をどのように実現するのか
テレワーカーが安全に社内LANに接続するためのセキュリティ対策といえば、従来はVPNが主だった。それに代わる手段を、さまざまなベンダーが打ち出し始めている。どのようなサービスがあるのか。(2021/8/16)

CIO Dive:
IaaSにおけるAWSシェア縮小は何を意味する? 勢力図変動に見る新たな技術トレンド
IaaSパブリッククラウドサービス市場は、依然としてAWSが圧倒的なシェアを誇っているが、市場全体も成熟しつつあり他のベンダーも着々と収益を伸ばしている。MicrosoftやGoogleの市場戦略を探る。(2021/8/13)

TechTarget発 世界のITニュース
Kaseya製品を踏み台にしたランサムウェア「REvil」攻撃 その影響範囲の実態は
ランサムウェア「REvil」による攻撃を受けたソフトウェアベンダーKaseyaは、数多くのユーザー企業に攻撃の影響が及んだことを発表した。その影響範囲は。(2021/8/12)

福田昭のストレージ通信(201):
HDD大手Seagateの四半期売上高が6年ぶりに30億米ドルを突破
HDD大手ベンダーである米Seagate Technologyの2021年4月〜6月期の業績を紹介する。2015年1月〜3月期以来の高い収入を記録した。(2021/8/11)

「JEDI」から「JWCC」へ 変動の米国防総省クラウド【後編】
米国防総省の新クラウド「JWCC」契約の勝者はMicrosoftかAWSか、それとも……
米国防総省(DoD)はクラウドに関する新しい取り組み「JWCC」を立ち上げた。DoDは最終的にどのベンダーを採用するのか。(2021/8/11)

「Web会議疲れ」の解決策【前編】
Zoomも「Web会議疲れ」を問題視 “あの機能”がストレス軽減に役立つ?
ベンダー各社が「Web会議疲れ」の対策に力を入れている。会議予定が過密になるのを防ぐ機能や、Web会議に起因する疎外感やプレッシャーを軽減する機能を併用することで、ストレス軽減に役立つ可能性がある。(2021/8/11)

「SaaSバックアップ」は軽視でいいのか【前編】
「自社データは自社で守る」意識が浸透せず SaaSベンダー依存の“危ない橋”
「Microsoft 365」(Office 365)などのSaaSの活用が広がる中、企業の「盲点」になりがちなのがデータのバックアップだ。企業がSaaSのバックアップを軽視している状況が調査で明らかになった。(2021/8/10)

米SalesforceがRPAに参入へ Servicetraceを買収、MuleSoftと統合
Salesforce.comは、RPAベンダのServicetraceを買収し、2018年に買収したMulesoftの一部とすることを発表。(2021/8/6)

拡大する「非正規労働者」活用と課題【前編】
「非正規労働者」は軽蔑的用語に? 外部人材を大切にする言葉「拡大人材」とは
企業の非正規雇用への依存度が高まる中、HRベンダーの間では外部人材を「非正規労働者」と呼ばず、意図的に「拡大人材」と呼ぶ動きがある。これらの言葉の裏側に潜む意味とは。(2021/8/3)

IaaS障害、ユーザー企業はどう対処すればいい? クラウドベンダーが教える対応法と振り返り
IaaS障害は一種の災害のようなもので、ユーザー企業側では解消できない。しかしユーザー企業のサービスは自力で復旧させる必要がある。障害発生時や収束後にユーザー企業がやるべきことをクラウドベンダーに聞いた。(2021/7/30)

IPカメラのファームウェアに緊急の脆弱性 複数ベンダーの製品に利用されており注意が必要
多くのIPカメラベンダーにソフトウェアを提供するUDP TechnologyのIPカメラファームウェアに複数の脆弱性が見つかった。範囲は明らかになっていないが、多くのデバイスが影響を受けるものとみられる。推奨された緩和策の実施を急いでほしい。(2021/7/29)

オフィスワーク再開に役立つ「ワクチンパスポート」の今【前編】
新型コロナの「ワクチンパスポート」は今どうなっているのか?
COVID-19の流行が収まらない中、企業がオフィスでの業務再開を進める上で役立つのが「ワクチンパスポート」だ。国やベンダー、医療機関は、ワクチンパスポートにどう取り組んでいるのか。動向を追う。(2021/7/28)

Weekly Memo:
NTTデータ躍進、SIerの“御三家”に波乱か システム市場に起きる3つの変化
DXに取り組む企業が増える中、国内ITサービス市場ではベンダーの勢力図にも変化が起きているようだ。IDC Japanが興味深い調査結果を発表したのを機に、同市場の最新動向を筆者なりに考察してみたい。(2021/7/26)

米国3社の事例に学ぶパンデミック後のCX【前編】
生花販売大手が「CX」向上のために“大手ベンダー依存”をやめた理由
新型コロナウイルス感染症の影響でEコマースの需要が高まる中、生花販売大手のFTDは商機を生かすべく、CXのためのシステムを刷新した。そこで同社が選んだ方針が、大手ベンダー製品からの脱却だった。その意図とは。(2021/7/26)

医療ITコンサルタントのためのQ&A【第3回】
「電子カルテ」導入で病院とITベンダーが分かり合えない“残念な理由”
医療機関とITベンダーが協力して電子カルテ導入に取り組む際、しばしば両者の認識のギャップが生じます。その原因は何なのでしょうか。ギャップを埋める手段となり得る「通訳者」の必要性とともに解説します。(2021/7/27)

AI時代を支えるNVIDIA【後編】
CPU「Grace」の発表に見え隠れする、“GPUの覇者”NVIDIAの本当の狙い
NVIDIAを単に“GPUベンダー”と呼ぶことはもはやできない。CPUの処理をオフロードする「DPU」に加えて、同社製CPU「Grace」を発表した。その狙いと、これまでのCPUとの違いを紹介する。(2021/8/4)

Microsoft Focus:
全バンキングシステムをAzureへ 北國銀行「9割は保守運用」だったIT投資を転換 支えたMSの金融クラウド戦略
厳格なセキュリティや法規制の壁を越えて、金融サービス業界のクラウド化が進みつつある。大手をかけるベンダーとして、Microsoftは日本の金融市場でクラウドの共創をどう進めるのか。国内外の戦略と、象徴的な事例でもある北國銀行の頭取が語ったメッセージから読み解こう。(2021/7/16)

EdTech企業のクラウド活用
オンライン教材「すらら」が“脱オンプレミス”からの「AWS」移行を選んだ理由
EdTechベンダーのすららネットは、オンライン教材「すらら」のインフラに「AWS」を利用している。オンプレミスサーバからAWSへ移行した理由と、新型コロナウイルス感染症の拡大ですららに起きた変化を取り上げる。(2021/9/9)

マイナス成長する市場が目立つ:
売上額トップは富士通、成長率が高いのはアクセンチュア IDCが国内ITサービス市場の売り上げランキングを発表
IDC Japanは、国内ITサービス市場について、2020年のベンダー売り上げランキングを発表した。トップは富士通。2位はNTTデータで、前年の3位から順位を上げた。対前年比売り上げ成長率が最も高かったのは、アクセンチュアだった。(2021/7/14)

Oracle Cloud Infrastructureの無料プラン「Always Free」とは【前編】
常に無料のOCI「Always Free」の基礎 何が使える? AWS無料プランとの違いは?
「Oracle Cloud Infrastructure」(OCI)は無料プランの「Always Free」を充実させている。「Always Free」の特徴と、大手ベンダーAWSの無料プランとの違いを説明する。(2021/7/13)

AI市場に押し寄せるM&Aの波【後編】
MicrosoftがApple「Siri」の開発元を買収 「AI企業買収」なぜ活発化?
AI分野でベンダー買収が活発化している。その背景には何があるのか。直近の買収傾向とアナリストの見解から読み解く。(2021/7/13)

AI時代を支えるNVIDIA【中編】
NVIDIAがHPC市場に投入するDPU「BlueField」の役割 SmartNICとは違うのか?
GPUベンダーとしての確固たる地位を築いてきたNVIDIAが、AI技術分野での存在感を高めている。同社がAI処理などを担うサーバ向けの新たなアクセラレータとして提供するのが「DPU」だ。(2021/7/29)

「2024年度までにPaaSが最も伸びる」:
市場規模が最も大きいクラウドサービスは? 富士キメラ総研が調査レポートを発表
富士キメラ総研は、「2021 クラウドコンピューティングの現状と将来展望 市場編/ベンダー編」を発表した。国内パブリッククラウド市場の市場規模は、2020年度が対前年度比25.2%増の1兆7265億円の見込み。2024年度には対2019年度比2.1倍の2兆8296億円に達する。(2021/7/9)

TechTarget発 世界のITニュース
ランサムウェア「Conti」のまさかの被害者 バックアップ企業が負った痛手とは?
システムを保護することを専門とするベンダーも、サイバー攻撃の被害に遭うことがある。バックアップ用ストレージベンダーのExaGridがランサムウェアに感染し、260万ドルの身代金を支払った。(2021/7/8)

「年間10万件の請求書処理を自動化するならこの実装」協調型RPAベンダーが語るベストプラクティスは
「うちの製品で年間10万件の請求書処理を自動化するならこの実装」――。ブームが一段落し、適用領域や効果的な利用方法が見えてきたRPA。ツールの現在の限界を理解し、人の介在を前提に組織全体の効率化を目指す場合の実装方法は。人・ロボット協調型ベンダーの場合のベストプラクティスを聞いた(2021/7/7)

無線LANの脅威「FragAttacks」を解剖する【後編】
Wi-Fiデバイスの脆弱性「FragAttacks」にMicrosoftやCiscoはどう対処したのか
無線LANデバイスに存在し得る脆弱性群「FragAttacks」による実害を防ぐべく、さまざまなベンダーが対処を進めた。各社はその危険性をどう判断し、どう動いたのか。主要ベンダーの取り組みを整理する。(2021/7/8)

Interop Tokyo カンファレンス 2021:
顧客とベンダーの視点から見るローカル5Gの現状 普及に向けた課題は?
オンラインイベント「Interop Tokyo カンファレンス 2021」でローカル5Gに関するセッションを実施。4.7GHz帯の割り当てなどで活性化しているローカル5Gに関して、サービスを提供する側とそれを利用する側の双方の視点から議論した。ローカル5Gに求めるは「自由」「安さ」「セキュリティ」という意見が出た。(2021/7/1)

AI時代を支えるNVIDIA【前編】
GPUベンダーから“AIの会社”に変貌 NVIDIAの歴史とこれから
GPU市場を深耕してきたNVIDIAは、AI技術分野で勢力を拡大しようとしている。同社がGPUの用途を開拓してきた歴史を振り返るとともに、今後の方向性を考える。(2021/7/6)

組み込み開発 インタビュー:
IARシステムズの新社長は40歳、国内組み込み業界に新たな風を吹き込む
組み込み開発ツールのベンダーとして存在感を増しているIAR Systemsの日本法人の新社長に原部和久氏が就任した。国内組み込み関連企業のトップとしては40歳と若い原部氏に、今後の事業戦略や日本の組み込み業界への期待などについて聞いた。(2021/6/25)

2020年の国内エンタープライズインフラ市場は5.4%減、富士通とデルはプラス成長
IDC Japanによると、2020年の国内エンタープライズインフラ市場は、コロナ禍の影響で前年比5.4%減のマイナス成長となったが、ベンダーシェア上位6社のうち、富士通とデル・テクノロジーズの2社はプラス成長となった。その要因とは?(2021/6/25)

クラウド型データ連携基盤「HULFT Square」が提案する「EL+T」型は今後の主流になるか
さまざまなベンダーがデータ連携、データ交換の基盤を提案しつつあるが、セゾン情報が新たなデータ連携基盤を提案する。「もはや顧客はバリューチェーンの終端ではない」との前提に立った設計になっているという。(2021/6/24)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。