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「W44S」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「W44S」に関する情報が集まったページです。

ヒンジがスゴい! 地上波デジタルラジオに初対応した「W44S」(懐かしのケータイ)
縦にも横にも開閉できる独特の機構「デュアルオープンスタイル」を採用した「W44S」。地上デジタルラジオやワンセグなど、AV機能が充実したケータイでした。(2018/1/7)

ウォークマン技術を注入したフルスペックAVケータイ――「Walkman Phone, Premier3」
「Walkman Phone, Premier3」は、ソニーのウォークマン技術を取り入れ、音楽や映像サービスの“観る×聴く×拡がる”を追求したモデル。「W44S」以来となるデュアルオープンスタイルを採用し、ワイドな横画面でもAV機能を満喫できる。(2009/1/29)

「W43S」「W44S」にメール送信履歴が消える不具合――ケータイアップデートで対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製「W43S」「W44S」のケータイアップデートを開始した。特定の操作を行うと、Eメールの送信履歴が消去してしまうなどの不具合3点を修正する。(2008/3/25)

「W44S」に不具合、ソフト更新で対応
独特のヒンジ構造を持つauのソニエリ製端末「W44S」に不具合があることが分かった。KDDIは無線経由のソフトウェア更新で対応する。(2007/5/30)

“XMB”風の「W44S」用着せ替えメニュー登場
“クロスメディアバー”っぽいテイストのメニューUIを含む「W44S」用のケータイアレンジデータが、SonyEricsson@ezで4月11日まで無料で公開されている。(2007/3/8)

ソニエリの「W44S」に誤課金の不具合、ソフト更新で対応
auのソニエリ端末「W44S」で、「au Media Tuner」利用時に誤課金が起こる不具合があることが分かった。KDDIはソフト更新で対応する。(2007/1/31)

“あのヒンジ”に対応──HEAD PORTERプロデュースの「W44S専用」ケース
横に出っ張ったヒンジを搭載するソニー・エリクソン・モバイル製のWIN端末「W44S」専用の携帯ケースが販売されている。(2007/1/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
爽やかな発色。独自のスタイルで快適に遊べる──「W44S」
縦/横どちらへも開けるディスプレイを採用する、ユニークなスタイルの「W44S」。この横向きの“モバイルシアタースタイル”で使うカメラは一体どうなのか。その使い勝手と写りをチェックしていこう。(2007/1/12)

開発陣に聞く「W44S」(機能編):
愛する人と星空の下で(笑)──中身も“粋”を演出する「W44S」
“あのヒンジ”とそのデザインで、見事に評価が2つに分かれているソニー・エリクソン・モバイル製「W44S」。強烈な個性を持つデザインの内側には、昨今の携帯ユーザーに望まれる多くの機能や工夫が盛り込まれていた。(2006/12/28)

携帯販売ランキング(12月4日〜12月10日):
“D”が姿を消したドコモに一筋の光明?
冬商戦も半ば。携帯売り場でも熾烈な争いが繰り広げられている。新たに登場した「W44S」の結果はどうか。ドコモ、ソフトバンクモバイルの売れ筋端末は? さて、今回の販売ランキングはどのような結果となっただろうか。(2006/12/15)

「W44S」「W47T」がモバイルSuicaに対応
デジタルラジオに対応し、3インチ液晶を縦・横どちらへも開閉できる「W44S」と、Rev.A対応で下り1.8Mbpsでの通信が可能な「W47T」がモバイルsuicaに対応した。(2006/12/13)

日本初のデジタルラジオ対応端末「W44S」、新規は3万円台前半
FMラジオ、ワンセグ放送に加え、デジタルラジオ放送が楽しめる、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のWIN端末「W44S」が、都内で店頭に並んだ。新規価格は3万円台前半。(2006/12/8)

開発陣に聞く「W44S」(デザイン編):
“あのヒンジ”に込めた思い──「W44S」はなぜあのようなデザインなのか
ワンセグ+デジタルラジオ+3インチ液晶──auのハイエンド端末として秋冬モデルの12機種とは別に発表されたソニー・エリクソン・モバイル製「W44S」。発表も特別なら、機能やデザインも特別。“あのヒンジ”とデザインにどのような意味が込められているのだろうか。(2006/12/8)

デジタルラジオとワンセグの「W44S」、8日から順次発売
ワンセグと日本初のデジタルラジオに対応する備えるKDDIのソニー・エリクソン・モバイル製端末「W44S」が、8日から順次店頭に並ぶ。(2006/12/7)

+D Voice:
auの秋冬モデル12機種、一番人気は?
「W44S」が追加発表され、全13機種となったauの秋冬モデル。8月28日に発表された全12機種の中で、ITmedia読者の支持を集めたのはどの端末か。(2006/11/20)

神尾寿の時事日想:
W44Sを絶妙なタイミングで投入するau。対してドコモは……
話題のワンセグ携帯「W44S」を投入、新サービスも発表したau。MNP序盤戦を制し、先行体制をさらに強化する体制をさらに強化することで、年内の優勢は確定的といえそうだ。(2006/11/17)

11月11日〜11月17日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
国内初となるデジタルラジオ対応端末「W44S」が発表された今週。ウィルコムは事業戦略説明会を行い、同社とソフトバンクモバイルの定額プランを比較した。楽天とNTTドコモは、共同展開の「楽天オークション」をスタートさせた。(2006/11/17)

写真で解説する「W44S」(インタフェース編)
ワンセグ+デジタルラジオなどのメディア機能が充実する「W44S」だが、よく使う日本語入力やカメラ機能、UIはどうか。どんなことができるのか。(2006/11/16)

写真で解説する「W44S」(メディア機能編)
ワンセグ、デジタルラジオ、ダウンロードコンテンツ……数々のエンタテインメント機能を携帯最大級の3インチ大型ディスプレイで楽しめる「W44S」。もっとも特徴的なアプリ「au Media Tuner」とは何か。どんなことができるのか。(2006/11/16)

パケット代不要の楽曲ダウンロードも──W44Sで受信できるデジタルラジオ
KDDIが発表したソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製端末「W44S」は、国内で初めてデジタルラジオの受信に対応した携帯電話だ。デジタルラジオが受信できることで、従来よりさらに“音楽に触れる機会”が増える。(2006/11/16)

写真で解説する「W44S」(外観編)
ワンセグ+デジタルラジオ+3インチワイド液晶を備える、ソニー・エリクソン・モバイル製の「W44S」。“ソニエリはこう来たか”と思える新方式の縦/横双方の視聴スタイルを採用したのが大きな特徴だ。(2006/11/16)

デジタルラジオはどこでなら聴ける?
「W44S」は携帯電話として初めてデジタルラジオに対応した製品だが、デジタルラジオ自体については内容や視聴可能エリアなど、知られていない部分が多い。現時点で得られる情報をまとめてみた。(2006/11/16)

デジタルラジオ+ワンセグ+3インチワイド液晶の「W44S」
KDDIがFMラジオに加え、デジタルラジオとワンセグに対応したソニー・エリクソン・モバイル製端末「W44S」を12月上旬に発売する。(2006/11/16)

シャープ「911SH」、ソニエリ「W44S」がJATE通過
シャープ製のハイエンド機種と目される「911SH」とソニー・エリクソン・モバイル製の次期モデル「W44S」がJATEを通過した。(2006/11/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。