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「開発者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で開発関連の質問をチェック

Stack Overflowが開発者を対象に調査:
「ブロックチェーン技術は革新的」とする開発者が多数派に
開発者向けQ&Aサイト「Stack Overflow」が、ブロックチェーン技術に関するソフトウェア開発者の認識や使用経験などを調査した結果を発表した。回答者の6割強が同技術を誇大宣伝ではなく革新的だと捉えていたが、実際に開発経験がある技術者は4分の1弱とまだ少なかった。(2021/6/14)

WWDC21レポート:
AppleがWWDC21で示した情報操作の未来
Appleが開催した開発者向けイベント「WWDC21」。そこから見えてくるものを五つの視点で林信行氏が振り返る。(2021/6/11)

Apple、「Xcode Cloud」を発表 クラウド上で自動的にビルド、GitHubとの連携も
AppleはWWDC 2021で、開発者向けのクラウドサービス「Xcode Cloud」を発表した。(2021/6/10)

WWDC21レポート:
AppleがWWDC21で示した巨大プラットフォーマーの責務
Appleの開発者向けイベント「WWDC21」が開幕した。さまざまなOSの多岐に渡る進化ポイントを、林信行氏がまとめた。(2021/6/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
WWDC21で新ハードウェアは出なくとも「Apple Siliconが戦略の中心」と感じた理由
Appleの開発者会議「WWDC」が今年も開催。新ハードウェアや新チップの発表はなかったが、各OSのアップデートや連携の強化といった全体を見渡してみると、やはりApple Siliconが戦略の中心にあると感じられた。(2021/6/9)

macOSの新バージョンは「Monterey(モントレー)」 2021年秋にリリース
macOSの新バージョン「Monterey(モントレー)」の概要が発表された。開発者向けのプレビュー版は配信を開始しており、一般ユーザーも試せるパブリックβ版は7月から配信される予定だ。(2021/6/8)

幾つ使い分けられる?
その変数は「パスカルケース」「キャメルケース」「スネークケース」「ケバブケース」のどれなのか? 命名規則の違い
開発者は変数の基本的な命名規則を知っておく必要がある。主要な命名規則である「パスカルケース」「キャメルケース」「スネークケース」「ケバブケース」の違いを理解しよう。(2021/6/5)

Facebook年次開発者会議「F8 Refresh」基調講演で発表されたことまとめ
Facebookは2年ぶりに年次開発者会議を「F8 Refresh」としてオンラインで開催した。その基調講演で発表されたことをまとめる。ビジネス向けツールや「Spark AR」の新API、AIフレームワークの「Pytorch」の進捗などが発表された。(2021/6/4)

サイコロ振って「おちんちん」がそろえばハイスコア 3Dグラフィックスが本気のチンチロゲームがSteam売上1位に 開発者「みんな疲れているのでは」
「お」「ち」「ん」「ま」「う」「こ」の文字が書かれたサイコロを振り「うんこ」「ちんこ」「おちんちん」などがそろえばハイスコア──そんなPCゲームが人気を集めている。開発者に開発の背景や今後の展望を聞いた。(2021/6/3)

Apple、WWDC21のDigital Lounge登録受付を開始
日本時間で6月8日にスタートするApple世界開発者会議。今回もオンラインイベントだ。(2021/6/2)

Windowsフロントライン:
過去10年で最も重要なWindowsのアップデートとは?
Microsoftの開発者カンファレンス「Build 2021」がオンラインで開催された。Windowsを中心に最新の話題を整理してみよう。(2021/6/1)

Apple M1プロセッサの設計上の脆弱性、Linux移植の過程で偶然発見
Appleが2020年に発表したApple M1プロセッサの評判は良好だ。その設計特性からパワフルで高速な上に消費電力面でも優れていると評価される。この新プロセッサLinux移植を試みていた開発者が設計上の脆弱性を発見してしまった。(2021/5/28)

next@acer:
Acerが「裸眼立体視」対応クリエイター向けノートPCを試作 開発者を対象にモニター募集
Acerが、SpatialLabsの裸眼立体視技術を利用したクリエイター向けノートPCを試作した。同社の「ConceptD」での搭載を想定しているが、まずはUnreal Engineを使っている開発者を対象に3カ月間の無料モニターを募集して実用化に向けた検討を行う。(2021/5/28)

Build 2021:
Microsoft、「Teams」向けアプリ「collaborative apps」のAPIなどを発表
Microsoftは「Teams」上で稼働するアプリ「collaborative apps」の開発ツールを発表した。開発者はアプリを「Teams Store」で公開できるようになる。TeamsのDAUは1億4500万人だ。(2021/5/26)

Appleの「WWDC21」のキーノートは6月8日午前2時(日本時間)から 新しい「iOS」「iPadOS」「macOS」の登場に期待
Appleが報道関係者などに開発者向けイベント「WWDC21」への招待状を配布し始めた。開幕に当たって行われるAppleによるキーノート(基調講演)は6月8日午前2時(日本時間)から開催され、その4時間後に詳細を説明するセッションも行われる。(2021/5/25)

「API」に著作権はあるのか【後編】
Googleの「Java」訴訟勝訴は本当に「開発者の自由」を意味するのか?
「Java」のAPIの著作権を争いGoogleとOracleが繰り広げた法廷闘争とその結末は、さまざまな意見を呼んだ。この判決はソフトウェア開発者にとってどのような意味を持つのか。(2021/5/24)

製品や技術を世に広める
“陽キャ”なプロ開発者「デベロッパーアドボケート」とは? 転身できる4条件
コーディングが好きで、ITに関する知識を誰かに伝えたいと思っている人は「デベロッパーアドボケート」の適正がある。どのような役割を持ち、どのような人が向いているのか。(2021/5/22)

量子コンピュータ:
「NISQ」による量子コンピュータ応用、「Amazon Braket」がハードルを下げる
AWSジャパンが量子コンピューティングサービス「Amazon Braket」や、量子コンピュータの技術動向について説明した。Amazon Braketは「全ての開発者、科学者の手に量子コンピューティングを」というコンセプトのフルマネージドサービスで、AWSの他のサービスと同様の手軽さで利用できるという。(2021/5/19)

脆弱性を突く手口、IPA「見つけたらまず開発者やIPA窓口に報告して」【訂正あり】
大規模会場を使った新型コロナワクチンの接種予約システムの欠陥を巡り、情報公開の在り方で議論が起きている。IPA(情報処理推進機構)は5月18日、取材に対し「一般論ではあるが、脆弱性や手口を不特定多数に公開するのは望ましくない」とコメントした。(2021/5/18)

「API」に著作権はあるのか【中編】
「API流用」は全て合法なのか? Google対OracleのJava訴訟判決で残る謎
Googleによる「Java」のAPIソースコード引用について、米最高裁は判決で合法との判断を示した。開発者にとっては朗報との見方がある一方、「判決には疑問の余地がある」と考える専門家がいる。どういうことなのか。(2021/5/17)

待たせたな! 激ムズ遺跡探検ゲーム「LA-MULANA 2」に凶悪難易度の追加DLC 開発者「苦情は一切受け付けない」
また遺跡につぶされる日々が……。(2021/5/15)

Microsoftのソースコードエディタ「Visual Studio Code」【中編】
無料エディタ「Visual Studio Code」がMicrosoftファンを増やす“納得の理由”
ソースコードエディタ「Visual Studio Code」が開発者に好まれる理由はさまざまだ。機能面の理由だけではなく、MicrosoftがVisual Studio Codeの開発で示した姿勢も重要な理由になっているとみられる。それは何か。(2021/5/9)

Androidの公式アプリストアも「Appのプライバシー」のような表示義務付けへ
Googleは、Google Playストアの登録アプリページに「安全セクション」を開設する。開発者はこのコーナーでアプリがどんなデータを収集し、何に使うのかを明示することを義務付けられる。2022年第2四半期に開始する見込みだ。(2021/5/7)

個人情報保護委員会と総務省がLINEに行政指導 委託企業のデータ取り扱いについて
個人情報保護委員会が4月23日、LINEに対して指導を行った。LINEアプリでユーザーが「公開」設定で投稿したコンテンツと、ユーザーが「通報」したコンテンツが、海外の委託先企業で閲覧可能な状態となっていた件について。今後、LINEは委託先のシステム開発者に個人データへのアクセス権限を付与する際、必要な技術的安全管理措置を講じる。(2021/4/26)

Linuxカーネルへの意図的な脆弱性混入、ミネソタ大が証明してしまったリスク
Linuxカーネルに研究者が悪意あるコードを故意にコミットしていたことが明らかになり、波紋を呼んでいる。カーネル開発者は同グループからのコミットを全て差し戻して再検証し、大学側も研究の停止を発表した。(2021/4/23)

コロナ禍の開発効率向上に何が必要?:
PR:リモート環境での効率的な開発に欠かせない「3つのポイント」 グリーとラックはいかにしてGitHubを活用して実現したか
社会環境が著しく変化する中で開発者や運用管理者の働き方もテレワークに変わりつつある。では、リモート環境でも開発や運用を効率化できるポイントはどこにあるのか。(2021/4/28)

Slackに「トイオ・クラブ」開設 「toio」開発者とユーザーが交流できる
SIEのロボット玩具「toio」の開発者と、ユーザーやクリエイターが直接交流したり作品を共有したりできる公式コミュニティーがSlackにオープンした。(2021/4/12)

「Google I/O」は5月18〜20日にオンラインで 参加は無料
Googleが、昨年はコロナ禍で中止した年次開発者会議「Google I/O」を、今年はオンラインで開催する。日程は5月18日から20日の3日間。例年通りパズル形式の発表だった。(2021/4/8)

Microsoft、バーチャル「Build 2021」を5月19日から48時間、無料で開催へ
Microsoftのネジ開発者会議「Build」は昨年に続き、今年もオンラインのみでの開催。期間は5月25日から27日の3日間だ。(2021/4/5)

Computer Weekly日本語版
Windows 10のUI刷新が意味するMicrosoftの対アプリ開発者戦略
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2021/4/3)

Win32とUWPの垣根をなくすコンポーネントとツールのセット:
Microsoft、デスクトップアプリ開発を容易にする「Project Reunion 0.5」を公開
Microsoftが「Project Reunion 0.5」を公開した。Windowsアプリケーション開発プラットフォームの次世代の新しい開発者向けコンポーネントとツールのセットだ。Win32とUWPの垣根をなくすものと位置付けた。(2021/4/1)

Appleの「WWDC21」はオンラインで開催 6月7日〜11日
Appleが、世界開発者会議「WWDC21」を6月7日から11日まで、オンラインで開催することを告知した。AppleはWWDC20について「記録的な参加者数と成果が得られた」と振り返る。WWDC21では、iOS、iPadOS、macOS、watchOS、tvOSのアップデートを発表する。(2021/3/30)

国別では米国、1人当たりのGDPが高い国も貢献:
誰がなぜ「優れたアルゴリズム」を開発しているのか、MITの研究者に聞く
優れたアルゴリズムは高速なハードウェアに勝るとも劣らない価値がある。開発者向けQ&Aサイト「Stack Overflow」はアルゴリズムの開発主体について研究するマサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者にインタビューを行い、誰がなぜアルゴリズムを開発するのかを聞いた。(2021/3/26)

Facebookの年次開発者会議、今年は「F8 Refresh」として6月2日にオンラインのみで
2020年はコロナ禍で中止になったFacebookの年次開発者会議が「F8 Refresh」として戻ってくる。6月2日にオンラインのみで開催され、ザッカーバーグCEOによる基調講演はない見込みだ。(2021/3/24)

NVIDIAが教育関係者向けの「Jetson Nano開発者キット助成プログラム」を提供
NVIDIAが、Jetson Nano開発者キットを教育関係者に提供する「Jetson Nano 2GB開発者キット助成プログラム」を発表した。(2021/3/22)

Googleもアプリストアの手数料を年間100万ドルまで15%に Appleと違い全開発者対象
「Apple税」で批判され、アプリストアの手数料を条件付きで半減させたAppleにGoogleも追随する。Appleと異なり、Googleは年間100万ドルまで15%でそれを超えたら30%と、全開発者が対象だ。(2021/3/17)

VRニュース:
SteamVR用フルトラッキングシステムの量産モデルを共同開発
Shiftallは、VRプラットフォーム「SteamVR」用フルトラッキングシステム「Haritora」の個人開発者izm氏と共同で、後継機となる量産モデル「HaritoraX」を開発する。(2021/3/17)

Pose Detection API β版も機能強化:
Google、モバイルアプリ開発で視覚処理などの機械学習を利用しやすい「ML Kit」をリリース
Googleは機械学習に対応したモバイルSDK「ML Kit」の一般提供を開始した。合わせてSelfie Segmentation API β版のML Kitへの追加と、ML Kitに含まれるPose Detection API β版の機能強化も発表した。モバイルアプリケーション開発者が視覚処理と自然言語処理に関する機械学習を利用しやすくなる。(2021/3/16)

複数バージョンのJavaアプリ開発をリモートで効率化:
NISSAY ITがHorizon Enterpriseを採用、基盤は「IBM Cloud」
NISSAY ITは、パートナー企業を含む開発者がどこからでもアクセスできるオープン系システム開発環境のリモート化に向けて「VMware Horizon Enterprise on IBM Cloud」を採用した。(2021/3/16)

英政府、Appleを独禁法違反の疑いで調査開始 アプリストアの開発者向け規約で
欧州委員会に続き、英政府もAppleを独占禁止法違反の疑いで正式に調査を開始した。App Storeでのアプリ開発者向け利用規約が不公正で反競争的であるという苦情を受けたもの。(2021/3/5)

VRニュース:
離れていてもアバターやホロポーテーションで共同作業、「Microsoft Mesh」発表
Microsoftは、オンラインで開催した開発者向けカンファレンス「Microsoft Ignite 2021」の基調講演において、MR(Mixed Reality:複合現実)技術を活用したコラボレーション環境を実現するプラットフォーム「Microsoft Mesh」を発表した。(2021/3/5)

Microsoft Ignite 2021:
Microsoft、エッジ計算基盤「Azure Percept」プレビュー版を発表 開発者向けデバイスも
米Microsoftが、エッジコンピューティングデバイスと同社のクラウド計算環境「Azure」をつなぐプラットフォーム「Azure Percept」のパブリックプレビューを公開した。AzureのAI処理サービスをエッジデバイスでも簡単に使えるようにする。(2021/3/3)

モーリシャスと南アフリカ共和国、モロッコ、チュニジアが有望:
次の新天地はアフリカか、ソフトウェア開発者の現状をTungaが調査
アフリカ諸国におけるソフトウェア産業とソフトウェア開発者の現状に関する調査結果をTungaが発表した。開発者の人口が多い17カ国について人数やプログラミング言語の順位を挙げた他、ソフトウェアを含むテクノロジー産業がどのような状況にあるのかを調べた。(2021/3/3)

「Android 12」の初開発者プレビュー公開 Pixel 3以降のPixelシリーズにインストール可能
Googleが次期モバイルOS「Android 12」のDeveloper Previewを公開した。Pixel 3以降のPixelシリーズにインストール可能。触覚ジェネレーターやメディアトランスコーディング機能を確認できる。(2021/2/19)

サイバー犯罪者もApple M1対応を急ぐ、M1ネイティブのマルウェア発見の報告
2020年11月に登場したApple M1ベースのMac。この魅力的なハードウェアの性能をフルに発揮すべく鋭意アプリケーションベンダー各社のM1対応が進むが、困ったことにマルウェア開発者も対応に積極的だ。(2021/2/19)

Microsoft、ゲーム開発者向けアクセシビリティテストプログラム提供へ
Microsoftは、XboxおよびPC向けゲーム開発者がゲームのアクセシビリティを確認できるプログラムを立ち上げた。実際に障害を持つプレイヤーにゲームを評価してもらえる。(2021/2/17)

今日書きたいことはこれくらい:
「19XX」はなぜ今回収録できたのか? 「カプコンアーケードスタジアム」開発者インタビュー
出発点はシンプルに「全部やる」だった。(2021/2/18)

いまさら聞けないサーバレス入門【後編】
開発者を悩ませるサーバレスのロックイン、コスト、テスト問題
サーバレスには悩ましい問題がまだまだある。予測できないコストや構築が難しいテスト環境などだ。だが、サーバレスに対する正しいアプローチは欠点に目を向けることではない。(2021/2/15)

「みんながエッチなことに真摯だった」──ただのモザイクをエッチな画像に“進化”させるプロジェクト、Googleの広告BANで目標達成 開発者に聞く
「2つのモザイク画像の中からセクシーに感じるものをクリックすると、だんだん画像がエッチになっていく」プロジェクトが話題に。仕組みや制作の経緯を開発者に聞いた。(2021/2/12)

GoogleがOSSの脆弱性DB「OSV」を開始、セキュリティリスク取りこぼしは減るか
オープンソースソフトウェアのセキュリティ脆弱性対策は手間がかかる上に対処に慎重さと迅速さが求められ、開発者の重荷となっている。こうした状況に対してGoogleが新しい取り組み「OSV」を開始した。(2021/2/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。