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「日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本」に関する情報が集まったページです。

AI・機械学習のデータセット辞典:
KMNIST/Kuzushiji-MNIST:日本古典籍くずし字(手書き文字)データセット
データセット「KMNIST」について説明。7万枚の手書き文字(くずし字)の「画像+ラベル」データが無料でダウンロードでき、画像認識などのディープラーニングに利用できる。データセットをダウンロードできるPythonファイルについても紹介。(2020/1/27)

「アインシュタイン」河井、グッズの売り上げを日本児童養護施設財団へ全額寄付 自身はプレハブで暮らした過去
2019年11月に寄付することを伝えていました。(2020/1/26)

「X(クロス)インテリジェンス・センター」を本格稼働:
DXのためのデータ活用でコンサルティング提供、ITベンダーの役割を模索する日本マイクロソフト
日本マイクロソフトは2020年1月23日、デジタルトランスフォーメーションのためのデータ活用で、専門部隊が企業に対しコンサルティング/アドバイスを提供する日本独自のプログラム、「X(クロス)インテリジェンス・センター」の本格稼働を開始した。一般的なコンサルティング/販促活動とは異なる方向性を模索しているようだ。(2020/1/24)

日本マイクロソフト、「Azure」普及に新たな一手 企業のデータ活用・DXを支援する専門部隊を結成
日本マイクロソフトが新たな部署「X(クロス)インテリジェンス・センター」を設立。国内企業のデータ活用とデジタル変革(DX)の支援に特化したチームだ。顧客企業のコンサルティングを通じてニーズと課題を把握し、さまざまな支援と、「Microsoft Azure」などのクラウドサービスの提供・販売などを行う。(2020/1/23)

AI・IoTで日本のものづくりを革新――オムロンが品川にFA技術の新拠点 関東・アジア圏を開拓へ
オムロンが、ファクトリーオートメーション技術の実証実験などができる製造メーカー向けの旗艦施設を東京・品川に開設。関東圏の顧客獲得を狙う。(2020/1/23)

「ファッションのビルです」「※時間は日本時間」 カラフルなテプラを駆使した「ラフォーレ原宿」の広告が親切すぎる
情報量すごい。【1月25日14時、18時 追記あり】(2020/1/23)

「デザイン経営」が下請け企業を変える 目指すは世界市場
日本のものづくりを縁の下で支えてきた金属や樹脂、繊維加工などの下請け企業が、デザイナーらと協力し、自社ブランドを立ち上げて海外へ進出する−。そんな挑戦が町工場のひしめく大阪府八尾市で始まった。(2020/1/23)

5Gの苦手領域「山間部」のIoTはLPWAでまかなえるか? NTT東らが実証実験へ
NTT東日本と山梨県小菅村、北都留森林組合、boonboon、さとゆめは、林業に関する課題の解決に向けたIoT技術を用いた実証実験を始める。高出力の独自LPWAを用いて林業従事者が緊急時に救助を要請可能にする仕組みや、害獣捕獲時の通知機能を提供する。(2020/1/23)

ホリデーシーズンに過去最多の注文数を記録したAmazon 日本で最も売れた商品は?
新年の初売りセールの注文数は2019年の約2倍に。(2020/1/23)

トヨタ、北米・中南米で342万台リコール エアバッグ開かない恐れ
トヨタ自動車は、北米と中南米で計約340万台のリコールを実施すると発表した。米部品メーカー製のエアバッグが作動しない恐れがあるためで、日本での販売車両は対象外としている。(2020/1/23)

東京商工リサーチ調査:
2019年、日本企業5万社が市場去る 事業承継になお課題
2019年は日本で企業の休廃業・解散が4万3348件に。東京商工リサーチが調査した。企業の承継問題や「若い」会社の継続支援など課題に。(2020/1/23)

3Dプリンタニュース:
日本HP、成長を担う新たな中核事業の1つとして3Dプリンティング事業に積極投資
日本HPは、報道関係者向けに事業説明会を開催し、2019年のハイライトと今後の事業戦略について発表。新たな成長のキーとなる中核事業として、商業・産業印刷のデジタル化と、3Dプリンタによる製造業の変革を挙げる。(2020/1/23)

オートモーティブワールド2020:
79GHz帯 3D MIMOレーダーを日本初公開、ADI
アナログ・デバイセズは「オートモーティブ ワールド2020」(2020年1月15〜17日、東京ビッグサイト)に出展。サクラテックと共同開発した79GHz帯3D MIMO(multi input multi output)レーダープラットフォーム「miRadar 48e-EV」を日本初公開した。距離分解能4cm、水平角度分離性能3度を実現しており、接近検知などの車載レーダーとしての用途を狙っている。(2020/1/23)

今週末から日本に中国人殺到? 中国人旅行者の今春節休暇は日本が人気旅行先トップに
Trip.com Group Limitedが春節休暇のトレンド予測を発表。(2020/1/22)

ドコモ、英会話のリアルタイム自動書き起こしサービス「Otter」日本展開に向けて協業
NTTドコモとAISenseは、英語音声を自動で文字起こしする音声認識AIサービス「Otter」の日本での事業展開に向けた協業を開始。みらい翻訳とも連携し、新たなサービスの開発を進めていく。(2020/1/22)

自信なしのトップ層:
日本企業のCEO、2020年における「自社の成長」に世界一悲観的 世界平均は?
世界各国のCEO意識調査が発表。2020年における自社の成長について、日本企業のCEOは世界一自信がないようだ。世界各国の平均はどうだったのだろうか。(2020/1/22)

エイサー、法人向けの23.8型WQHD液晶ディスプレイなど3製品を発表
日本エイサーは、法人向けスタンダード液晶ディスプレイ「B7」シリーズに計3製品を追加した。(2020/1/22)

「Chromebook」投入へ 「5G PC」も検討――日本HPが2020年度事業説明会を開催
日本HPが2020年度の事業説明会を開催した。2020年度は「新成長分野への投資」と「サステナビリティ」に注力しつつ、印刷ソリューション事業や3Dプリンタ事業を「新たな中核事業」にすべく取り組むという。(2020/1/22)

【日航破綻10年】当時の経営陣は「八百屋の経営もできない」
「当初から会社更生法を適用させるべきだと考えていた」。国土交通副大臣として平成21年10月に政府が立ち上げた日本航空再建対策本部の事務局長に就任し、奔走した辻元清美氏は当時を振り返ってこう語った。(2020/1/22)

東芝、量子暗号を2020年度に事業化へ 金融、医療分野で活用見込む
東芝は、次世代技術「量子暗号通信」について、2020年度に米国で事業化を始めると発表した。金融や医療などの分野での活用を想定している。日本企業で量子暗号通信を事業化するのは東芝が初という。(2020/1/22)

TAKUMI JAPAN、データ使い放題の「神SIM」を発売 2020年に自社ブランドのスマホも投入へ
TAKUMI JAPANが、大容量のデータ通信向け「KAZUNA 神SIM」を1月21日に発売した。ソフトバンク回線を使用しており、100GBまたは使い放題のプランを選べる。2020年の夏〜秋にかけて、自社ブランドのスマートフォンを発売する予定。ただし日本で扱うかは未定。(2020/1/21)

カレンダー・カタログ展表彰式 経済産業大臣賞にソフトバンクなどが受賞
 日本印刷産業連合会とフジサンケイビジネスアイは20日、東京都千代田区の大手町サンケイプラザで「第71回全国カレンダー展」と「第61回全国カタログ展」の表彰式を行った。(2020/1/21)

エイサー、15時間駆動に対応したCeleron搭載14型エントリーノート
日本エイサーは、Celeron搭載14型エントリーノートPC「SF114-32-H14U/S」の販売を開始する。(2020/1/21)

中国マーケティング最前線:
中国人客の間で日本の「カプセルホテル」が熱い!? 春節直前にデータ分析
中国人訪日客の間で「カプセルホテル」が今熱い。SNSの独自データから判明。狭い寝室が巣穴のように並ぶ様は「SNS映え」するとか。(2020/1/21)

光秀ファンに使って欲しい 明智光秀モデルの日本刀型ペーパーナイフがスタイリッシュでかっこいい
刃物の町、岐阜県関市の刃物メーカーが作りました。(2020/1/21)

CES 2020:
ソニーが8Kテレビを日本でも発売へ 完全ワイヤレスイヤフォンへの投資も強化
ソニーは、好調のテレビ事業で引き続きプレミアム路線に注力しつつ、「莫大な伸びを示している」という完全ワイヤレスイヤフォンへの投資を強化する。「CES 2020」で、ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ社長の高木一郎氏が取材に応じた。(2020/1/21)

今必要なスキルは“ネットの情報を見極める力” 国際学力調査で見えた課題
2018年に行われたOECDの国際学力到達度調査における日本の「読解力低下」が一部で波紋を広げている。川村学園女子大の田中孝一教授は、読解力を伸ばすにはネットの情報を見極めるための教育が必要だと指摘する。(2020/1/21)

農水省職員が官僚系YouTuberに 大臣の“ネット活用アイデアがほしい”に若手が「待ってました」と提案
農林水産省は1月7日から地方の魅力を伝えるプロジェクト「BUZZ MAFF」を始め、YouTubeで動画を配信している。江藤拓農水相の「ネットを使った日本の魅力を若い世代に世界中に発信するという工夫をしたい」という要望に若手が反応し、日々さまざまなコンテンツを発信している。(2020/1/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(後編)
EVの普及を突き詰めると、充電時間が一番の問題で、バッテリーの詳細な充電規格を電力会社と自動車メーカーの間で策定しなくてはならない。これは充電状況とクルマ側の状態を相互通信しながら行うので当然のことだし、全ての自動車メーカーがその規格を利用できるオープン規格でなくてはならない。(2020/1/21)

米Netflixがスタジオジブリ作品を配信 「日本は対象外」に不満の声も
“おま国”に「何故日本で放送しないの」などの声が。(2020/1/20)

女子アスリート新年会! 潮田玲子、宮里藍、田中琴乃、狩野舞子ら“日本スポーツ界の華”集結で笑顔が咲き誇る
みんな華があるなぁ。(2020/1/20)

Netflix、スタジオジブリの21作品放映権獲得(日本と北米以外で)
Netflixがスタジオジブリのほぼすべての映画作品の放映権を獲得した(ただし日本と北米以外)。28カ国語の字幕と20カ国語の吹き替えを用意し、2月から配信を世界で開始する。(2020/1/20)

郵政カブ、なくなっちゃうの? 日本郵便、ホンダの電動バイク「BENLY e:」を正式導入 新宿、日本橋、渋谷、上野で運用スタート
電動バイクで郵便配達。(2020/1/20)

ナイキの厚底にアシックスとミズノが反撃 どんなシューズ?
米ナイキ社の厚底シューズが国内外のマラソン・駅伝レースを席巻する中、日本メーカーのアシックスとミズノが反撃に向けて新型シューズの開発を急いでいる。(2020/1/20)

月刊乗り鉄話題(2020年1月特別版):
新列車、新車両、新駅……今年も話題盛りだくさん!! 「2020年注目の乗り鉄トピック」まとめ
「高輪ゲートウェイ駅開業」「東海道新幹線N700S」「近鉄 ひのとり」「WEST EXPRESS 銀河」……2020年は新駅、楽しみな新型車両がいろいろ登場します。日本の鉄道全路線踏破達成率「あとほんの少しで100%」の筆者がお勧めを紹介!(2020/1/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(前編)
EVの未来について、真面目に考える記事をそろそろ書くべきだと思う。今の浮ついた「内燃機関は終わりでEVしか生き残れない論」ではないし、「EVのことなんてまだまだ考える必要ない論」でもない。今何が足りないのか? そしてどうすれば日本でEVが普及できるのかという話だ。(2020/1/20)

労働環境を悪化させる“ブラック乞客”とは:
ドコモ代理店「クソ野郎」騒動に潜む、日本からブラック企業がなくならないそもそもの理由
NTTドコモ代理店で起こった「クソ野郎」問題が新年早々大きな問題になった。代理店運営の兼松コミュニケーションズだけでなく、NTTドコモも謝罪文を出す事態に。問題の真相はどこにあるのか。労働問題に詳しい新田龍氏はに“ブラック乞客”の存在を指摘する。(2020/1/20)

オートモーティブワールド2020:
欧州自動車メーカーで採用進むバイオプラスチック、日本向けの提案を強化
堀正工業は「オートモーティブワールド2020」(2020年1月15〜17日、東京ビッグサイト)において、欧州で実績のあるバイオプラスチックの自動車用途での活用を訴えた。(2020/1/20)

自然エネルギー:
再エネを求める声が中小企業にも広がる、日本版「RE100」も好調な滑り出し
再エネを求める企業の裾野が広がってきた。いまや「RE100」は大企業だけのテーマではない。中小企業を対象にした「再エネ100宣言RE Action」も軌道に乗ってきた。電力需要家が再エネ普及をけん引する、新たな時代の幕開けだ。(2020/1/20)

事例で学ぶ品質不正の課題と処方箋(7):
日本の製造業の「自信」と「信頼」の回復に向けて
“製造業における品質不正に対する処方箋”について、リスクコンサルタントの立場から解説してきた本連載。最終回では、品質コンプライアンスを適正に実現するための経営の在り方について解説します。(2020/1/23)

日本発の地質時代「チバニアン」誕生 国際地質科学連合が正式決定
韓国・釜山で開催された国際地質科学連合で、千葉県市原市に存在する約77万4千年前〜約12万9千年前の地層時代の名称が「チバニアン」に決定。(2020/1/17)

「チバニアン(千葉時代)」が地質時代に正式認定 日本の地名が初めて地球史の1ページに
約77万4000年前〜約12万9000年前の地質年代が、世界的に「チバニアン」と呼ばれることに。(2020/1/17)

5Gのキラーアプリを考えても意味がない? 企業は5Gとどう向き合うべきか
2020年春に日本で「5G」の商用サービスが開始するが、「結局5Gで何が変わるのか」「5Gをどうビジネスに生かすのか」といった、漠然とした疑問や不安を抱いている人も多いだろう。そのヒントを、イベント「5Gでビジネスはどう変わるのか」で探ってきた。(2020/1/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新型特急「ひのとり」がくる! 2020年、近鉄から目が離せない
2020年3月、近畿日本鉄道の新型特急「ひのとり」がデビューする。名古屋〜大阪間で東海道新幹線と競争だ。さらに、フリーゲージトレインの開発や、複数集電列車による大阪・夢洲と近鉄沿線の直通構想もある。近鉄が日本の鉄道の「常識」を変えるかもしれない。(2020/1/17)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
増加する「黒字リストラ」 垣間見える企業の苦しい“ホンネ”
2019年にリストラを実施した企業は27社に増加、人数も6年ぶりに1万人を超えた。注目すべきは、「黒字リストラ」事例の増加だ。業績が好調にも関わらず、企業が早期・希望退職を募った上場企業は、リストラ実施企業のうち、実に34.4%。これは40年前のGE的経営が日本にも広がっているのだろうか。(2020/1/17)

“世界最大”家電IT見本市 「ソニー」「トヨタ自動車」など気を吐いた日本企業 
米ラスベガスで開催された世界最大の家電IT見本市「CES2020」には4400を超える企業が出展し、約17万人が参加、日本の企業の発表にも注目が集まった。夕刊フジで「まだまだスゴい家電の世界」(火曜掲載)を連載するジャーナリストの大河原克行氏が最新事情をルポする。(2020/1/16)

日本年金機構、財産調査務の電子化による業務効率化の検証を開始 預貯金照会の電子化サービス「pipitLINQ」を活用
日本年金機構は、財産(預貯金状況)調査業務にNTTデータの「pipitLINQ」を導入し、預貯金などの照会業務を電子化する実務検証を実施する。財産調査業務に関わる一連の流れを電子データで行い、作業時間の削減効果、口座の特定結果、照会結果などを検証する。(2020/1/17)

見ているだけでワクワクする 新幹線のジオラマフィギュア「日本の新幹線コレクション1.5」登場
新たにE4系上越新幹線が仲間入り。「500系ハローキティ」も後日追加予定です。(2020/1/16)

新型コロナウイルス関連の肺炎患者、日本国内で初確認 中国・武漢市から1月6日に帰国した神奈川県内の男性
患者本人は症状が軽快して1月15日に退院しているとのこと。(2020/1/16)

【五輪後の日本経済】訪日客4000万人「達成可能」 ANAHD 片野坂真哉社長
訪日客観光を推進する国の政策や、ラグビーワールドカップで日本全国の人気が高まっている。(2020/1/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。