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プロジェクト:
野村不動産らが東京・六本木で商業施設を開業、店舗情報の伝達にNFCを活用
野村不動産と野村不動産コマースは、東京都港区六本木で、商業施設「GEMS 六本木」を2021年11月10日にオープンした。GEMS 六本木は、来館者への店舗情報の伝達手段として「NFC(近距離無線配信)非接触ICチップ」を活用し、エントランスのプロジェクションマッピングでは街との一体感を醸成している。(2022/1/21)

ロボット:
大成有楽不動産が都内オフィスビルで「複合型サービスロボット」の実証開始
大成有楽不動産は、総合管理を受託している都内のオフィスビルで、清掃、警備、案内の機能を備える複合型サービスロボットの実証実験を開始した。(2022/1/20)

広がる家電サブスク パナソニックは賃貸向けサービス開始
物件のオーナーや管理会社に提供。入居者は自ら購入しなくても最新の洗濯機や冷蔵庫、調理家電などを利用できる。(2022/1/20)

広がる家電サブスク パナソニックは賃貸向けサービス開始
パナソニックが賃貸住宅向けに家電のサブスクリプションサービスを始める。物件のオーナーや管理会社に提供。入居者は自ら購入しなくても最新の洗濯機や冷蔵庫、調理家電などを利用できる。2026年までに営業利益を年間50億円にする。(2022/1/20)

オリックス不動産「ベルファース馬込」:
ペット飼育者もしない人も、快適に暮らせる賃貸マンション キーワードは「動線の分離」
オリックス不動産が、ペット飼育者としない入居者の動線を分離した賃貸マンションを竣工。1月下旬より入居を開始する。(2022/1/20)

ZEH:
積水ハウス、分譲マンション「グランドメゾン」を100%ZEH仕様に
積水ハウスは2023年以降に販売する分譲マンション「グランドメゾン」の全住戸を ZEHに、全棟をZEH-Mにすると発表した。既に2021年度の新規着工案件は据えてZEH、ZEH-M基準をクリアする。(2022/1/20)

プロジェクト:
在宅勤務対応の居室仕様を採用した第1号マンションが都内で竣工、東急リバブル
東急リバブルは、東京都荒川区東日暮里で2021年11月に竣工した新築分譲マンション「ルジェンテ日暮里ガーデン」のモデルルームを建物内に開設し、同年12月11日にオープンした。(2022/1/20)

産業動向:
埼玉県の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、総合1位は「大宮」駅
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 埼玉県編」を公表した。ランキングでは、総合順位、カップル向き物件、ファミリー向き物件のカテゴリーで、「大宮」駅が1位にランクインし、さまざまな世帯に大宮駅が人気なことが裏付けられた。(2022/1/20)

スタイリオ蒲田II:
クローゼットがワークスペースに 東急が「用途を自由に選択できる」賃貸マンション開業
東急(東京都渋谷区)は、テレワークなどに対応した賃貸マンション「スタイリオ蒲田II」を新築開業する。(2022/1/19)

トンネル抜けるとマッチング!? ゲレンデでの男女の出会いを後押しするマッチング企画「Omiaiリフト」開催
マッチングアプリ「Omiai」を運営するネットマーケティングは、不動産業を展開するオープンハウスと共同で「群馬みなかみほうだいぎスキー場」を舞台に、ゲレンデでの男女の出会いを後押しするマッチング企画「Omiaiリフト」を開催する。(2022/1/18)

“近すぎない”がちょうどいい:
2ボウルの洗面台に土間収納付き “大人の二人世帯向け”リノベマンション、大和ハウスグループが発売
コスモスイニシアと、不動産会社のIRIS(東京都新宿区)は、「大人の二人世帯」へ向けて企画したリノベマンションの販売を開始した。(2022/1/18)

プロジェクト:
リモート講義に対応するインターネット環境を完備した学生レジデンスが都内で着工
NTT都市開発は、2023年1月の竣工に向け、東京都世田谷区で計画を進めている学生向けの賃貸マンション「ウエリスアイビー世田谷仙川」が着工したことを公表した。(2022/1/18)

1階が好き:
不動産のプロが選ぶ「1階物件に住むメリット」 1位は?
アットホームが、「不動産のプロが選ぶ!『1階物件のメリット』ランキング」を発表。1階の物件に住むメリットの1位は?(2022/1/17)

プロジェクト:
関西初、東急不動産らが再生可能エネルギー100%利用の分譲タワーマンションを開発
東急不動産は、関電不動産開発とともに、大阪市中央区常盤町2丁目で、新築分譲タワーマンション「(仮称)ブランズタワー谷町四丁目」の開発を進めている。ブランズタワー谷町四丁目は、全住戸と共用部で、非化石証書を利用した実質再生可能エネルギー100%の電力を使用する。東急不動産の調べによれば、実質再生可能エネルギー100%利用の電力サービスを採用した分譲タワーマンションはブランズタワー谷町四丁目が関西初だという。(2022/1/17)

シャワーユニット「Roomot Shower」:
浴槽をなくして居室スペースを拡大 三菱地所が賃貸マンションに新提案
三菱地所レジデンスが、浴槽をなくし生活スペースを創出した全面タイル張りのシャワーユニット「Roomot Shower」を開発した。(2022/1/16)

27年竣工予定の「Torch Tower」:
三菱地所、東京駅前の高さ300メートルのフロアに高級賃貸レジデンス
三菱地所は、2027年度竣工予定の「Torch Tower」の高層部に、賃貸レジデンスを導入すると発表した。(2022/1/14)

プロジェクト:
三菱地所レジデンスらが「川越」駅前で延べ2万m2の25階建てタワマンを開発
三菱地所は、大栄不動産とともに、埼玉県川越市脇田本町で開発を進める分譲タワーマンション「ザ・パークハウス 川越タワー」のモデルルームを2022年1月8日にオープンした。(2022/1/14)

不動産テック:
不動産情報を地図上で一元管理するパスコの仲介業者向けサービス、ニーズとのマッチングで「両手仲介」へ
パスコは、不動産仲介向けに、不動産情報を地図上で可視化し、一元管理と情報共有が可能なサービス「LandManager Realestate(LMR)売買版」の提供を開始した。LMRでは、担当者のノウハウや知見に依存することなく、クラウド方式の不動産仲介業務に特化したシステム上で売物件情報と購買ニーズの情報をマッチングさせ、営業機会の損失を防ぎ、ビジネスチャンスの最大化が図れる。(2022/1/13)

プロジェクト:
共用部にノンタッチ操作機能を導入した賃貸マンションが東京都新宿区で竣工
サンケイビルは、東京都新宿区四谷坂町で計画を進めていた賃貸マンション「ルフォンプログレ四谷」が竣工したことを公表した。ルフォンプログレ四谷は、賃貸マンションブランド「ルフォンプログレシリーズ」で、主要共用部にノンタッチ操作機能を導入した第1号物件となる。(2022/1/13)

製品動向:
三菱地所レジデンス、「マンション家計簿」に住戸ごとのCO2排出量記載
三菱地所レジデンスは、分譲マンションのランニングの水道光熱費を見える化した「マンション家計簿」をリニューアルし、新たに1住戸ごとのCO2排出量を記載した。リニューアルにより、CO2排出量削減への意識向上を図っていく。(2022/1/12)

フィットネスクラブも:
寺田町駅に商業施設「VIERRA寺田町」がオープン、ドンキ「108円総菜」を展開
JR西日本不動産開発は1月7日、寺田町駅高架下に商業施設「VIERRA寺田町」をオープンすると発表した。1階にドン・キホーテ、2階にフィットネスクラブ「HEAT24」がオープンする。(2022/1/9)

リテール&ロジスティクス:
千葉県船橋市で延べ2.3万m2の物流施設が竣工、三菱地所とENEOS不動産
三菱地所とENEOS不動産は、千葉県船橋市南海神で計画を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジクロス船橋」が竣工したことを公表した。ロジクロス船橋は日本通運と1棟賃貸借契約を締結済みだ。(2022/1/7)

産業動向:
閉鎖循環式陸上養殖の実証実験をスタート、奥村組
奥村組は、閉鎖循環式陸上養殖事業の展開を目標に掲げ、茨城県つくば市で保有する技術研究所内で、陸上養殖技術に関する実証実験を行っている。今回の実証実験を経て、技術の課題をクリアし、陸上養殖システムを確立した後、陸上養殖魚の生産・販売を目指す。例えば、日本各地の遊休不動産などを活用し地域の名産品を創出するなど、地方創生のコンテンツとして利用するけでなく、都市部などの大消費地で安全・安心な陸上養殖魚を新鮮な状態で提供するといった幅広い利活用を検討している。(2022/1/7)

プロジェクト:
大規模再開発「HARUMI FLAG」の分譲住宅631戸に登録申し込み
「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は、2021年11月12〜21日に「SUN VILLAGE」第1期465戸、「SEA VILLAGE」第2期166戸の計631戸の販売を行い、全戸に申し込みがあった。(2022/1/5)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
山手線の内側2つ分の土地が放出予定? 「2022年問題」は本当に“不動産ショック”をもたらすのか
コロナ禍による金融緩和やリモートワークの普及といった追い風もあって、2021年の国内不動産市況は、マンションや住宅を中心に活発となっている。昨年までは住宅用が好調をけん引してきた不動産市況だが、今年はいわゆる「2022年問題」のファーストイヤーであり、一部では不動産価格の大幅な下落がもたらされると心配する声もある。(2022/1/2)

産業動向:
保有する賃貸用オフィスビルにオフサイトコーポレートPPAを活用、清水建設
清水建設は、保有する3棟の賃貸用オフィスビルで、「オフサイトコーポレートPPA(Power Purchase Agreement、電力購入契約)」を活用した太陽光由来グリーン電力の導入をスタートする。今回の取り組みは、環境省の補助事業「令和3年度オフサイトコーポレートPPAによる太陽光発電供給モデル創出事業」に採択されている。(2022/1/5)

下落圧力:
中国の不動産バブルは影響するのか 都心部の新築マンション販売は好調
中国の不動産バブルが崩壊することはほぼ確実な情勢となってきた。実のところ、現状でも……。(2021/12/27)

仙台市に「ゲーミング賃貸」 eスポーツ施設運営元が提供 1K、家具家電PC付きで4万円から
バサラと平和住宅情報センターが「ゲーミング賃貸プラン」の提供を始めた。インターネット環境、家具家電、ゲーミングPCなど込みで家賃は4万円から。(2021/12/27)

不動産テック:
リスク情報プラットフォーム「OPx」に不動産データ企業のプロパー社が参加
応用地質とパスコが進めるリスク情報プラットフォーム「OPx」に、シンガポール不動産テックベンチャーのプロパー社が参加。OPxのコンテンツとして、プロパー社提供の「不動産流通量の推移」「不動産価格の推移」を追加する。(2021/12/24)

プロジェクト:
リモートワーク用の空間を備えた分譲住宅が横浜市で着工、NTT都市開発
NTT都市開発は、神奈川県横浜市青葉区で計画を進めている戸建て分譲住宅の開発プロジェクト「ウエリスコートあざみ野」が着工したことを2021年11月30日に発表した。(2021/12/24)

不動産市場の「今」を知る――アットホームラボ調査レポート(5):
コロナ収束に期待感、不動産仲介の業況は上向くか?
新型コロナウイルスの感染拡大から約2年が経ちました。国内の感染状況は足元では落ち着き、日常生活が戻りつつあります。そこで今回は、アットホームが行っている「景況感調査」で業況の推移を確認し、不動産店の声なども紹介しながら不動産市場の「今」について解説していきます。(2021/12/24)

アットホーム調べ:
埼玉県の賃貸物件で「人気の駅」 総合1位は大宮、2位は?
不動産情報サービスのアットホームが、PV数の多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 埼玉県編」を発表した。(2021/12/23)

リテール&ロジスティクス:
大阪市住之江区で延べ4.9万m2の物流施設を開発、ラサール不動産投資顧問
ラサール不動産投資顧問は、同社が組成した特定目的会社の関西1プロパティーを通じ、大阪府大阪市住之江区で計画を進めている物流施設の開発プロジェクト「(仮称)大阪住之江物流センター計画」が2022年1月6日に着工することを発表した。(2021/12/23)

Restaurant Dive:
TGIフライデーズが“駐車場”に出店? 飲食店の「オフプレミス需要」とIT投資
コロナ禍を経て飲食業界のオフプレミス需要は急速にニーズを増している。これを支援するゴーストキッチンプロバイダーとして近年台頭する企業がReef Technologyだ。不動産投資を抑えた新たなビジネスモデルは飲食業界のスタンダードとなり得るのか。(2021/12/22)

リテール&ロジスティクス:
千葉県市川市で延べ2.4万m2の物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2022年11月末の竣工に向け、千葉県市川市でマルチテナント型の物流施設「市川塩浜IIロジスティクスセンター」の開発に着手した。(2021/12/22)

導入事例:
積水ハウス、住宅設備/建材の取扱説明書を電子化
積水ハウスは、同社が建築する新築戸建住宅および賃貸住宅のオーナー、同社グループが管理する賃貸住宅の入居者に渡す住宅設備機器や住宅建材の取扱説明書の電子化を開始する。顧客の利便性向上と社内の業務効率アップを図る。(2021/12/20)

プロジェクト:
延べ6.6万m2の「都市型コンパクトタウン」を埼玉県川口市で開発、野村不動産
野村不動産は、埼玉県川口市で、多機能かつ高い利便性を備えた「都市型コンパクトタウン」の実現を目指し、複合施設「プラウドタワー川口クロス」の開発を進めている。プラウドタワー川口クロスでは2021年10月2日に完全予約制でモデルルームをオープンした。(2021/12/20)

2022年春:
東京・自由が丘の「スイーツテーマパーク」 韓国をテーマに生まれ変わる
岡田不動産は、スイーツのテーマパーク「自由が丘スイーツフォレスト」をリニューアルすると発表した。韓国カルチャーやスイーツが楽しめる場所として女性に訴求する。(2021/12/17)

デジタル時代を先導:
PR:実業の知見とAI技術で不動産業界を変革 SREホールディングスが展開する金融、物流を含めたDXの推進
(2021/12/17)

FAMILY HUB TOWN:
テレワークのONとOFFが切り替えやすい住宅 ケイアイスター不動産が販売
ケイアイスター不動産は、新しい生活様式の定着に着目した分譲住宅「FAMILY HUB TOWN(ファミリー ハブ タウン)」のモデル棟が完成したと発表した。(2021/12/16)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県海老名市で延べ3.8万m2の冷蔵倉庫が竣工、プロロジス
プロロジスは、神奈川県海老名市で計画を進めていたBTS型物流施設が2021年8月に竣工したことを発表した。プロロジスパーク海老名2は、オイシックス・ラ・大地に賃貸され、宅配サービスブランド「Oisix」専用の施設になっている。さらに、関東最大のマザーセンターとして、全国の生産者や取引先メーカーから入荷した生鮮食品を地域別に出荷するための拠点として役立っている。(2021/12/14)

不動産業界×DX:
ドローンによる建物調査をAIで効率化 作業項目60%減を目指す
センシンロボティクスとサンフロンティア不動産は、ドローンによる壁面点検を効率化するソフトウェアの開発に着手した。AIによって壁面の異常箇所を自動判別し、調査報告書を自動作成する。(2021/12/13)

リテール&ロジスティクス:
兵庫県神戸市で延べ4.9万m2の物流施設が竣工、ラサール不動産投資顧問
ラサール不動産投資顧問は、兵庫県神戸市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジポート神戸西」が2021年11月19日に竣工したことを発表した。今回の施設は、竣工に先立ち、ニプロや日立物流西日本の入居が決定しており、賃貸面積の88%で賃貸借契約を締結済みだ。(2021/12/10)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県で延べ6.2万m2の物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、埼玉県入間郡毛呂山町で計画を進めていた物流施設「鶴ヶ島IIロジスティクスセンター」の開発に着手した。(2021/12/9)

日本橋川沿いに約284メートルのビル 三井不動産など「再開発事業」着工
施工者は日本橋一丁目中地区市街地再開発組合、竣工は2026年3月末予定。(2021/12/8)

500人に聞いた:
家を買ったタイミング 3位「結婚・婚約」、2位「子どもの入園・入学」、1位は?
不動産情報メディアを運営するAlbaLink(東京都江東区)は、家の購入経験がある500人を対象に「家を買ったタイミングに関する意識調査」を実施。家を購入した人の平均年齢や買ったタイミングを聞いた。(2021/12/8)

テレワークスペースも用意:
近鉄不動産、難波と東生駒に初の無人店舗 VRで内覧も
近鉄不動産は12月10日、近鉄難波ビル(大阪市)と近鉄東生駒駅(奈良県生駒市)に、無人の住まいの情報ステーション「SMART SPOT」を開設する。(2021/12/7)

アットホーム調べ:
神奈川県の賃貸物件で「人気の駅」 総合1位は川崎、2位は?
「アットホーム人気の駅ランキング 神奈川県編」が発表された。総合ランキングの1位は川崎駅、2位は?(2021/12/7)

アスリートライフを体験:
トレーニングできる部屋 賃貸マンションに“体験特化型”ルーム、日鉄興和不動産が開設
日鉄興和不動産が、賃貸マンションの1室を「アスリートライフ」をテーマにプランニング。実際に宿泊して、室内の空間設計や設備機能などを体験できる施設としてオープンする。(2021/12/7)

住宅ビジネスフェア 2021:
住宅・不動産の営業活動を自動化するSaasツール、見込み客と営業のアクションを時系列で管理
スマートフォンが普及した今、住宅関連の営業活動にもスピードが求められている。高額な不動産の営業であっても、営業担当者が顧客に会ってから関係構築をしていくスピード感では、成果が得にくくなってきている。コンベックスのWebベースの営業支援サービス「Digima」は、見込み客が自社のWebサイト上でどのような関心を寄せているかをウォッチし、その傾向をもとに、不動産会社は見込み客に会う前に、営業の体制を整えられる。(2021/12/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。