ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  >  S

「SNS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Social Network Service

質問!SNS→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でSNS関連の質問をチェック
「SNS」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

関連キーワード

“ながら”の利点:
コロナ禍で存在感増す「ソニックトリガー」 SNSなど「音」のサービスに勢い
新型コロナウイルスの感染拡大で在宅時間が延び、パソコンやスマートフォンの画面を見る機会が増えた人も多いだろう。こんな「目」からの情報が過多ともいえる今、「音」を使ったサービスが脚光を浴びている。(2021/3/6)

美しすぎる“彫刻リップ”で話題の中国コスメ「花西子」が日本上陸 Amazonで先行販売を実施中
繊細なヴィジュアルがSNSで話題に。(2021/3/3)

カブコム証券が投信コミュニティ「ファンドスクエア」開始 ソーシャルネット証券目指す
auカブコム証券は2月25日に、投資信託コミュニティサイト「FUND SQUARE(ファンドスクエア)」を開設した。投信について、金融機関などのプロと個人投資家同士がコミュニケーションを取れるプラットフォームで、auカブコム証券の口座を持っていなくても参加できる。口座があれば、コミュニティ内から直接投信の買付も可能とした。(2021/2/25)

Clubhouse、そしてDispo 招待制というハードルがありながら緩くつながれるアプリに人気が集まる時代
おしゃべりSNSのClubhouseに続いて、Dispoという写真系SNSが人気だ。この2つに共通するのは招待制だという以外に、こんなことがある。(2021/2/25)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
Clubhouseに関わるAgoraとZoom、2人の中国系創業者の意外な接点
ブームは一段落したが、現在も順調にユーザー数を伸ばす音声SNS「Clubhouse」。当初は、海外SNSを制限する中国でもアクセスできたため、関係者が試し、論評し、模倣する結果となっている。またアプリの音声技術を提供する中国企業「Agora(声網)」と、Zoomの創業者の意外な接点も見えてきた。(2021/2/25)

濃厚バターをそのままアイスにしたような味!? SNSで話題の赤城乳業「かじるバターアイス」を食べてみた
濃厚なバターを感じられますが、意外にも後味はスッキリ!(2021/2/24)

着陸する際の動画:
火星探査車パラシュートに隠された「暗号」 解読にSNS盛り上がり  
米航空宇宙局は22日、火星探査車「パーシビアランス」が着陸する際の動画を公開した会見で、パラシュートの画像を示しながら暗号のメッセージを込めたことを明らかにした。(2021/2/24)

塩野瑛久、2月末でオスカー退社へ 次の所属先明かさず「しばらくSNSを通じて見守っていただければ」
「ハイロー」小田島役で人気。(2021/2/22)

高級ホテルに無料で宿泊できる「ワーケーションアンバサダー」を募集 リゾートワークスがSNSで認知拡大を狙う
「THIRD 石垣島」「ハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド 沖縄」などのホテルや会員制施設に無料で宿泊できる「ワーケーションアンバサダー」募集。詳細は?(2021/2/22)

Clubhouseの認知率が66%まで上昇 利用者の目的は?
音声SNSサービス「Clubhouse」の認知度や利用の変化について3回目の調査。その結果は?(2021/2/19)

国内スタートアップ資金調達金額ランキング 1位は動画やSNSサービスの「オープンエイト」
2021年1月の「国内スタートアップ資金調達金額ランキング」。結果は?(2021/2/17)

コロナ禍で人気沸騰、クラブハウス “耳”の市場の争奪戦始まる
音声SNS「Clubhouse」が注目を集めている。これまで、インターネット上のサービスは映像や画像、文字など主に視覚に訴えるものが多かったが、Clubhouseの人気の広がりは、耳から情報を取り入れる市場には開拓の余地があることを示した。(2021/2/17)

AWSにサーバ停止されたParlerが復活 暫定CEOにトランプ氏支持の右派団体代表
1月6日の米連邦議会議事堂襲撃後、AWSによるサーバ停止で利用できなくなっていたSNSのParlerが復活した。解雇された創業者に代わる暫定CEOに、トランプ氏支持の右派団体代表が就任した。(2021/2/16)

Clubhouseに群がる芸能人 ルール違反の報道に藤田ニコルは「少しイラ」
音声SNSアプリ「Clubhouse」が人気を集めている。新し物好きの芸能人もこぞって参加しているようだが、どうやらYouTubeに乗り遅れたタレントたちの新天地となりそうな勢いだ。一方、Clubhouse内の会話を報道する週刊誌もあり「ルール違反」と指摘する芸能人もいる。(2021/2/16)

SNS発端の傷害事件が急増 乱闘やリンチに走る少年たち
SNSを発端の傷害事件が増加している。兵庫県内では2020年、傷害事件で摘発・補導された少年が前年比で7割以上も増加。専門家はコロナ禍で家で過ごす時間が多くなり、SNSへの依存度がより高まっていることが、背景にあるとみている。(2021/2/16)

今日のリサーチ:
コロナ禍で20代女性の6割が「SNS接触時間増えた」――クロス・マーケティング調査
「SNSに関する調査(2021年)」の結果です。話題の「Clubhouse」についても聞いています。(2021/2/15)

アニメ視聴中SNSでネタバレされガチギレ! しかし自分も同じことをしていたことに気付く漫画に「マジこれ」「反省した」
2つの意味でつらい。(2021/2/15)

話題の音声SNS「Clubhouse」は何が新しい? 初心者が知っておくべき使い方
音声SNSの「Clubhouse(クラブハウス)」が、爆発的にユーザーを増やしている。日本でユーザーが目に見えて広がり始めたのは1月下旬のこと。今のところiOSのみに対応したβ版で日本語化もされていない。なぜ注目されたのか? 使い方とともに考えていきたい。(2021/2/13)

Clubhouseに連絡先を提供してもいいの? 米メディアが注意喚起
人気急上昇中の音声SNS「Clubhouse」はログイン時にスマートフォン内の連絡先リストへのアクセス許可を求める。許可すると連絡先の友人を招待できるが、思わぬ可能性もあると米OneZeroが注意喚起した。(2021/2/12)

300万以上の端末に感染か
SNSユーザーにはびこる悪意ある「ブラウザ拡張機能」に注意
「Google Chrome」と「Microsoft Edge」のブラウザ拡張機能がマルウェア感染の温床になっているという。そうしたブラウザ拡張機能の手口とは。(2021/2/12)

フランフラン“バラの花型”のメイクブラシセットがきれい SNSで「めっちゃかわいい!」「買ってしまいそう」の声
花瓶型のスタンドもおしゃれ(2021/2/10)

安易に加担、大きい代償 SNSの“闇バイト”で捨て駒にされる若者たち
SNSの「闇バイト」に応募し、新型コロナウイルス対策の持続化給付金100万円を詐取したとして無職の少年が逮捕された。捜査幹部は「一度闇バイトに応募すると抜けられなくなり、使い捨てにされ逮捕される」と注意を呼びかけている。(2021/2/10)

もう一つの「クラブハウス」ひそかに人気 カニが家でしゃべる
音声SNS「Clubhouse」(クラブハウス)が話題を集める中、日本の個人が3日で開発したiOSアプリ「Crubhouse」がひそかに人気だ。家の中にカニが集まり、ときどきしゃべるだけという、まさに「Crab」(カニ)の「House」(家)なアプリだ。(2021/2/9)

Clubhouse、中国で利用できなくなる 当局が規制か
音声SNS「Clubhouse」が中国で利用できなくなったようだ。当局による規制が入ったとみられる。(2021/2/9)

個人投資家の“SNSの乱” 結託して株価操縦 制限措置では日米差
米国で、個人投資家がSNSで結託して米GameStopの株価を操作する「ゲームストップ・ショック」が起きた。専門家は日本の株式市場で全く同じ現象は起こりにくいと見立てるが、新たな金融市場の在り方やルール整備について議論し、業界団体にも働きかけるべきだとしている。(2021/2/8)

ミャンマーのインターネット、一時ほぼ遮断状態に(SNSはまだ接続困難)
2月1日のクーデターで軍が全権掌握したミャンマーでは、まずFacebookが遮断され、6日にはネットへの接続が通常の14%にまで低下した。7日にはネット接続は95%程度まで回復したが、Facebook、Twitter、Instagramの規制は続いている。(2021/2/8)

マストドンつまみ食い日記:
非中央集権SNS「マストドン」初の公式iOSアプリ、今夏リリースへ
開発者のオイゲン・ロチコさんらがオープンソースプロジェクトとしてスタート。(2021/2/7)

バブル状態:
オフレコ音声SNS「Clubhouse」とは 招待枠が5000円以上で販売も
米国発の新しいSNSが話題だ。ユーザーがアプリ内で音声のみで会話するのが特徴で、発言内容は「オフレコ」が決まりだという。招待枠がフリマアプリで5000円以上で売買されるなどバブル状態だ。(2021/2/7)

Clubhouseの“注目ルーム”ランキング公開 配信予定もチェックできる
「Clubhouse」で注目を集めているルームを、ニュースメディアの記事数や外部SNSの投稿量などに基づいて指標化した「注目度」順に公開するランキングサイトができた。今後の配信スケジュールも確認できる。(2021/2/5)

SNSで個人情報探る「特定代行屋」 犯罪のリスクも
SNSに公開された情報を手掛かりに第三者の住所などを特定し、報酬を受け取る「特定代行屋」と呼ばれる人たちがいる。自粛生活が続くコロナ禍では、これまで以上に個人情報が特定されやすくなっているといい、SNSユーザーは一層の注意が必要だ。(2021/2/5)

居心地のよいClubhouseルームを作るために、避けたい3つの「罪」 音声チャットSNS運営ベストプラクティス
堀正岳さんがClubhouseのモデレーションについて解説。(2021/2/4)

極右に人気でAWSに締め出された「Parler」の創業者CEO、取締役会が解雇
米連邦議会議事堂襲撃者の多くが利用し、Apple、Google、AWSから締め出されたSNS「Parler」の創業者CEO、ジョン・マッツェ氏が1月末に取締役会により解雇されていたことが明らかになった。(2021/2/4)

危険なSNS「闇バイト」 出品者誘い出し強盗 犯罪者集団が指示
ネットオークションの出品者を「現物が見たい」として呼び出し、商品を奪う事件が増えている。実行役はSNSで募集され、一度引き受けると、脅されて逮捕されるまで何度も犯行を繰り返させられることもある。(2021/2/4)

音声SNS「Clubhouse」の認知率は2割弱、利用意向が高いのは10代
LINEリサーチが音声SNS「Clubhouse」に対する調査結果を発表。認知率は全体で2割弱となり、利用中・招待待ちは2%に。年代別では10〜20代が他の年代より利用意向が高い傾向にあった。(2021/2/3)

(たぶん)日本初、Clubhouseで決算説明会 東証1部・GMOペパボが開催 「社長がきのう突然……」
音声SNS「Clubhouse」で、東証1部上場企業・GMOペパボの決算説明会が開かれる。「社長がきのう突然、Clubhouseでやろうと言い出して……」と担当者は困惑気味だ。(2021/2/3)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
必要としている人は確実にいる 無理やり売りつけることはない――携帯ショップの現役店員に聞く「オプション品販売」
携帯電話ショップでは、携帯電話本体だけではなくオプション品やセキュリティソフトウェアも販売しています。しかし、SNSそれに伴うトラブルも散見されます。店頭スタッフにとって、オプション品の販売はどのような位置付けなのでしょうか。話を聞いてみました。(2021/2/3)

LINEリサーチ調べ:
広がりを見せる音声SNS「Clubhouse」 認知度はまだ2割
2021年に入り日本でも広がりを見せる音声SNSサービス「Clubhouse(クラブハウス)」認知度はどのくらいなのだろうか。LINEが運営する「LINEリサーチ」が15歳〜59歳の男女を対象に調査を行い、その結果を公表した。(2021/2/2)

文字ではなく“声“で人間味のある交流を Clubhouseが生まれたワケ
1月末から日本で急に話題になっている音声SNS「Clubhouse」。アプリ立ち上げの契機は共同創業者の難病の娘のための資金調達だった。目標は「Twitterのようにテキストを投稿する代わりに人々が集まって会話できる、より人間味のあるソーシャル体験の構築」。(2021/2/1)

動画の一部を切り取ってシェアできる YouTubeが新機能をテスト開始
SNSやメールで動画の一部を共有可能に。(2021/1/29)

YouTube動画から5〜60秒抜き出してSNSで共有できる「クリップ」のα版登場
YouTubeが、動画の一部を切り取ってTwitterやメールで共有する機能「クリップ」を限定α版で公開した。クリエイターだけでなく、視聴者もクリップを作って共有できる。(2021/1/29)

「1分間当たり2万件の処理を想定」「週次MTGで手戻りを防ぐ」:
「見やすくて便利」「回答しやすい」――SNSで好評だった「国勢調査オンライン」開発の裏側
5年に1度行われる国勢調査にインターネットから回答できる「国勢調査オンライン」がSNSで好評だった。ユーザー体験を意識したシステムはどう開発されたのか。国勢調査オンラインの開発・運用を総務省から受託した沖電気工業に話を聞いた。(2021/1/28)

SNSでの風評被害リスクに対応 中小企業向け保険特約発売へ
東京海上日動火災保険が、賠償事故などを起こした際にブランドの毀損を防ぎ、事業を継続するための費用を保障する企業向け保険を4月に発売すると明らかにした。(2021/1/26)

元ネタ全部分かるかな? SNSで人気の「二本歩行猫」や「マスク猫」が腰掛けフィギュアになって登場
“へんなネコ”オールスターズ!(2021/1/23)

森永製菓「ムーンライト」の冷凍生地が突如発売されSNSで話題に 公式サイトに載っていない謎の商品? 同社に販売の経緯を聞いた
商品ページが存在せず、驚きと共にツイートが拡散されていました。(2021/1/22)

中国マーケティングの「壁」を乗り越える【第3回】:
「RED」「Bilibili」「Douyin」他 中国の主要SNSプラットフォームの特徴まとめ
トレンド変化の大きい中国においてマーケティングを成功させるためには、主要SNSプラットフォームにおける適材適所の施策が欠かせない。中国SNSの最新状況をまとめた。(2021/1/20)

「集英社」名乗る者からSNSに大量の削除申請、集英社が「第三者によるもの」と否定 「Shueisha」が世界中でトレンド入り
現在対応を検討中とのこと。(2021/1/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
民間企業が主導した、トランプ大統領「ネット追放劇」に見る“権限”とリスク
TwitterやFacebookがトランプ大統領のアカウントを次々と停止。民間企業が大統領の口封じをする権利があるのか、と議論になった。SNSのルール上、暴動につながる発信は許容できないようだ。ただ、サービス提供者が人々の生活や権利に及ぼす影響がますます大きくなっていることは知っておくべきだ。(2021/1/14)

Parler停止のAWSとトランプ氏アカウント凍結のFacebook、報復に警戒するよう従業員に通達
保守派の集うSNS「Parler」を停止に追い込んだAWSと、トランプ米大統領のアカウントを永久凍結したFacebookがそれぞれ、報復に警戒するよう従業員に通達した。(2021/1/13)

連邦議会議事堂襲撃事件から見える「SNSの時代」を総括する SNSから締め出せばそれでいいのか?
以前から指摘されていた「エコーチャンバー」効果が最悪の結果をもたらした。その問題を考える。(2021/1/13)

コミュニケーション促進:
「田村淳」も採用 “社内SNS”のノウハウ生かしてファンサロン運営に進出したIT企業の商機
コロナ禍でビジネスチャットに注目が集まる。名古屋発のIT企業「スタメン」は組織と従業員のつながりを強化する経営プラットフォーム「TUNAG」を展開。ノウハウを生かしてファンサロン運営に進出した。(2021/1/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。