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「SNS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「SNS」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

SNSの栄枯盛衰を振り返る【第2回】
「YouTube」はSNS? 老いも若きも愛する“老舗SNS”6選の特徴を紹介
老舗の風格がただよう主要なSNSといっても、家族の誰かが毎日アクセスしているほどなじみ深いものから、日本ではあまり知名度のないものまでさまざまだ。筆者の独断で選んだ6つの“老舗SNS”の特徴を紹介する。(2024/2/22)

相次ぐ「X企業アカウント」の乗っ取り【後編】
SNSアカウント乗っ取りと「X」の方針、その切っても切れない関係
暗号資産(仮想通貨)詐欺を目的に、企業の「X」(旧Twitter)アカウントが乗っ取られる攻撃が活発化している。その原因と注意点に関して、セキュリティ専門家は“ある説”を立てている。(2024/2/22)

遠野なぎこ、新恋人の仕事事情をSNSで発信 彼との“壁”にも言及 「逢うにも逢えない」「でも、好き」
「大好きだよ。真っ直ぐな私の彼。大好きなんだ」「Happy&Love」(2024/2/21)

足立梨花、二重アゴ&半目の“事故画”投稿やSNSの言動に困惑の声 「最近どうした?」に本人反応「ビックリしないでね」
「割と昔からそんな感じです」(2024/2/20)

NEWS Weekly Top10:
今あえて「mixi」をやってみて気づいた、あのころの良さ
最近筆者は、往年のSNS「mixi」を本格的に再開している。mixiのスタートは2004年。“Web2.0”としては先進的なサービスだった。当時最先端だったサービスを20年後にやってみたら、意外な感情がわき起こってきた。(2024/2/19)

カルディが「コーヒーグッズ ミニチュアフィギュア」プレゼント企画 「かわいい」「全部欲しい」の声
SNSでは早速入手した人が写真を投稿。(2024/2/18)

H3ロケット試験機2号機打ち上げ成功 SNSには祝福の声や打ち上げの様子が続々
飛行機の上から打ち上げを目撃した人も。(2024/2/17)

オイシックス会長のSNS投稿 同社「極めて不適切」
有機野菜や無添加加工食品などの販売を手掛けている「オイシックス・ラ・大地」の藤田和芳会長が、自身のX(旧ツイッター)のアカウントで、東京電力福島第1原発の処理水について「放射能汚染水」と投稿したとして、同社は「多大なるご迷惑とご心配をおかけしてしまったことに対して深くお詫び申し上げます」と公式サイトを通じて謝罪した。(2024/2/16)

モバイルディスプレイの道:
SNSの画面や画像編集ソフトのパレット表示に最適! 7.84型の細長モバイルディスプレイを試して分かったこと
INBES(インベス)のモバイルディスプレイ「VM-784」は、7.84型で細長で400×1280ピクセルと、SNSの画面やPCの温度や負荷を確認するモニタリングなどの用途に適した1台だ。実機を細かくチェックした。(2024/2/16)

この頃、セキュリティ界隈で:
“テイラー・スウィフト偽AI画像”の衝撃 一般人にも広がるディープフェイクの脅威 対策は?
テイラー・スウィフトの写真をAIツールで合成したわいせつ画像がXで拡散した事件は、幅広い方面に衝撃を与えた。だがこうした問題の深刻な影響を受けるのは、SNSに気軽に自分の写真を掲載する一般人の方かもしれない。対策はあるのだろうか?(2024/2/16)

東栄住宅、「営業所内での性被害に関するSNS投稿」は派遣社員によるものと発表 「しかるべき措置をとるべく弁護士に相談」
別の従業員が加害者であるかのような投稿が見られるとして、「誹謗中傷に該当しますので、厳に慎んでいただきますようお願いいたします」と述べています。(2024/2/15)

大みそかに出産発表の加藤綾子アナ、2024年初のSNS更新 キュートな写真添え「お兄ちゃんになったマロです」
かわいい〜!(2024/2/15)

美容業界における新たな顧客体験の創出を目指す:
アイスタイルがトレンダーズと資本業務提携 「@cosme」外のプラットフォームとの連携推進へ
アイスタイルがトレンダーズと資本業務提携の契約を締結。SNSを活用した新サービスの開発などにより、化粧品業界のさらなる活性化に貢献することを目指す。(2024/2/15)

SNSの栄枯盛衰を振り返る【第1回】
いにしえから現代まで受け継がれた、もはや「レジェンド」なSNSの機能とは
個人的なコミュニケーションからビジネスまで、ソーシャルメディアはなくてはならない存在になりつつある。歴史をひもときながら、社会生活を彩るソーシャルメディアの役割を振り返る。(2024/2/15)

内田理央「なんか凄い服着てる」 “2014年の自分”にSNSで言及
「前髪死ぬほどぱっつん」「平成の地雷感」(2024/2/14)

65周年の「プラレール」、累計1962種類 SNSで挑戦状企画も実施
タカラトミーは13日、青いレールをつなぎ電車を走らせる鉄道玩具「プラレール」の65周年を記念したプロジェクトを開催すると発表した。公式アンバサダーやファンがプラレールからのお題を説いて、SNSで発信する「プラレールからの挑戦状」や、JR東日本とコラボしたスタンプラリーなどを実施して盛り上げる。(2024/2/13)

半径300メートルのIT:
企業のSNSアカウントはなぜ乗っ取られるのか? “運用の欠陥”を筆者が指摘
最近、企業組織が運営する「X」をはじめとしたSNSアカウントの乗っ取り被害をよく聞きます。なぜこれを防げないのでしょうか。そこには運用面での“欠陥”が存在するようです。(2024/2/13)

ドミノ・ピザ、SNSで拡散している従業員の不適切動画めぐり謝罪 「厳正な法的措置も検討」
就業規則に則り厳正に処分するとしています。(2024/2/12)

スマホ複数台持ちの筆者が「一部のスマホにロックを掛けない」理由
筆者は手持ちのスマートフォンのうち、何台かは画面のロックをかけない状態で利用している。SNSをはじめとしたオンラインコミュニティーにその現状を第三者が発信できるようにしているため。「デジタル遺品、遺産」をどう残すかを考えておきたい。(2024/2/12)

仲介の「トケマッチ」が突如解散 “高級品シェアリング”サービスに潜む罠
ロレックスなど高級時計の個人間の貸し借りを仲介するサービス「トケマッチ」を運営する「ネオリバース」が1月31日に解散すると突然発表し、SNSでは利用者から不安の声が上がっている。個人の保有資産を貸し借りするシェアリングも注目されているが、高級品には罠も潜んでいるようだ。(2024/2/10)

東栄住宅、SNSで拡散の「営業所内で性加害」投稿に声明 「当局による捜査中」
社内で性加害行為を行っている様子をSNSに投稿しているアカウントがあるとの投稿が拡散していました。(2024/2/10)

スタジオマリオで「社員のパワハラ」目撃談拡散も…… 運営会社がコメント「問題のあるものはなかった」
SNS上で波紋を広げていました。(2024/2/10)

ローソン、約47%増量の「ヤケクソ気味なたまごサンド」がSNSで話題 「普通のに戻れなくなりそう」
フィリングがミッチミチ!(2024/2/10)

焼肉きんぐの会員ランク、「なんで警察なんですか」 SNSで注目の疑問、運営元に聞いてみた
最高ランクは「警視総監」。(2024/2/10)

芦原妃名子さん死去で脚本家の相沢友子さんコメント SNS発信「慎重になるべきだった」
日本テレビ系ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんの死去を受け、ドラマで脚本を担当した相沢友子さんが、追悼のコメントを発表した。相沢さんは2023年末、ドラマの最終回が放送された後にInstagramで終盤の脚本を原作者が書いたことなどを明らかにしていた。(2024/2/8)

ドラマ「セクシー田中さん」脚本家、芦原妃名子さんを追悼 「今もなお混乱の中にいます」 SNSは削除の意向
Instagramにコメントを投稿しました。(2024/2/8)

「ジョジョの奇妙な冒険」ミュージカル、さらなる公演中止 振替公演はなし
SNSでは「もう無理では」「仕切り直した方がいい」などの声が。(2024/2/8)

Retail Dive:
SNSは2025年までにオワコンになる? 「インプレゾンビ大発生」の影響が調査で判明
適当な発言を繰り返すbotやインプレゾンビをSNSで見ない日はない。ガートナーの調査によると、一般ユーザーのSNSへの信頼度は低下している。宣伝やマーケティングにSNSを利用している企業は、「ユーザーの信頼を失ったSNS」にどう対応すべきだろうか。(2024/2/8)

X代替なるかSNS「ブルースカイ」、招待制廃止で誰でも利用可能に
ツイッター(現X)の共同創業者、ジャック・ドーシー氏が開発した新たなSNS「ブルースカイ」が6日(日本時間)、従来の招待制を廃止し、誰もが登録可能になった。日本語対応も果たし、SNS上では「招待制廃止」「招待コード不要」などの言葉がトレンドに上がった。(2024/2/7)

SNS「Bluesky」で「俺妹」のかんざきひろが数時間で“BAN” 伊東ライフや飯田ぽち。も閲覧制限で悲鳴
どうして……。(2024/2/7)

Bluesky、招待制終了初日に24万人がアカウント作成 一時障害も
誰でもアカウントを作れるようにした分散型SNS「Bluesky」について、米Blueskyのジェイ・グラバーCEOは開放初日に24万人の新規アカウント作成があったと明らかにした。(2024/2/7)

Twitter元CEOが立ち上げたSNS「Bluesky」が誰でも参加可能に “分散型SNSならでは”の新機能も2月中に公開
SNS「Bluesky」の招待制を廃止し、誰でもアカウントを作成できるようになった。(2024/2/7)

「ちいかわ」作者・ナガノさんがSNS「Bluesky」にアカウント作成 早速マンガ投稿
マンガ「なんか小さくてかわいいやつ」(ちいかわ)の作者・ナガノさんのものとみられるアカウントが、SNS「Bluesky」に登場。(2024/2/7)

母子手帳に「あの日の子どもの声」を記録できるアイデアがSNSで話題 音声化シールの思わぬ活用方法に「天才過ぎて感動」の声
いつでもかわいい声が聞けちゃいます。(2024/2/11)

Bluesky、招待制終了で誰でも参加可能に 「フェデレーション」も間もなく可能に
元Twitter(現X)のCEO、ジャック・ドーシー氏が立ち上げた分散型SNS「Bluesky」の招待制が撤廃され、誰でも参加可能になった。「AT Protocol」も近く公開され、フェデレーションが可能になる見込みだ。(2024/2/7)

他社ツールの画像にも
Meta、InstagramやFacebookで「AI生成画像」にラベル付け その理由は?
Meta Platformsは自社が提供するSNSにおいて、生成AI画像へのラベル付けを開始する。その背景にあった人工知能技術を悪用した事件とは。(2024/2/8)

X(旧Twitter)の代替として注目されるSNS「Bluesky」、誰でも登録可能に
これまでは招待制でした。(2024/2/6)

文末の句点に恐怖心? 若者が感じる「マルハラスメント」 SNS時代の対処法は
LINEなどSNSで中高年から送信される「承知しました。」など文末に句点がつくことに対し、若者が恐怖心を抱く「マルハラ(マルハラスメント)」が注目されている。専門家は、メールに長く親しんできた中高年とSNSを駆使する若者との間をめぐり、SNS利用に対する認識の違いが影響していると指摘する。(2024/2/6)

「これは酷い」 東京都、保育士ら有給取得率グラフが「印象操作」と批判…… 東京都が修正
SNS上で批判が集まっていました。(2024/2/6)

関東の大雪の中で雷が! 珍しい光景、SNSに投稿や「初めて体験」の声
日本海側では冬に雷が鳴ることは珍しくはないのだそうです。(2024/2/6)

頑張って犬を散歩に連れて行くインコに「こんなかわいい光景ありますか」「すごい」 クスッとするオチがSNSで話題
見守ってしまうかわいさ。(2024/2/6)

東京に積雪で「雪すごい」「真っ白」 雪降る様子や白く染まった景色、SNSに続々
大雪警報が発表された地域も。(2024/2/5)

「ちいかわ」グッズ発売後につながりにくく……しまむらがオンラインストアの障害めぐり謝罪 SNSでは「つながらない」「買えない」と悲鳴
既に在庫切れの商品も。(2024/2/4)

レトロ感がたまらない SNSで公開された“世界初の純電気式計算機”に「昔のSFみたい」とネット興奮
「樫尾俊雄発明記念館」で撮影されました。(2024/2/4)

SNSで注目集めた「能登からの漂着物」の今 白丸区の太鼓は無事保管が決定、同時期発見の「サウザンドサニー号」はどうなったのか
新潟県の旅館・サウナ経営者が発見からの経緯をSNSに投稿し話題になっていました。(2024/2/3)

大谷翔平着用の“デジタルブラジャー”は最先端のトレーニング機器 走行距離など瞬時に計測
ドジャースのX公式アカウントで、見慣れない器具を装着してトレーニングをこなす大谷翔平選手の姿が投稿され、SNSでも話題になった。「デジタルブラジャー」とも呼ばれる最先端のトレーニング器具を使い、新天地での活躍に向けて鍛錬を積んでいる。(2024/2/2)

MetaのザッカーバーグCEO、公聴会で自殺者の写真を掲げる傍聴人に直接謝罪
米連邦議会上院司法委員会が開催したSNSでの子供の安全に関する公聴会は4時間にわたった。傍聴席にはSNS関連で自殺した被害者の親が多数並び、MetaのザッカーバーグCEOは立ち上がって彼らに謝罪の言葉を述べた。(2024/2/1)

現状の株高は「バブル」なのか? SNS上では極端な見方が散見
日本株の強さが際立っている。日経平均株価は一時、1990年代のバブル経済崩壊後の高値を超えて3万6000円台を記録した。(2024/2/1)

800人に聞いた:
仕事、SNS、音楽……ビジネスパーソンは通勤時間をどう過ごしているのか
ビジネスパーソンは通勤時間をどのように過ごしているのか。リスクモンスター(東京都中央区)が調査を実施した。(2024/2/1)

株式会社NTTネクシア提供ホワイトペーパー:
PR:顧客の声を適切に分析してビジネスに貢献、VOC分析サービス導入のメリット
昨今のVOC(顧客の声)は電話やチャット、SNSなど多様なチャネルから収集されるが、その分析に課題を抱える企業は少なくない。ここで取り上げるVOC分析サービスは、分析のほか、依頼企業に則した改善策も提案してくれるという。(2024/2/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。