Android端末「LYNX 3D」首位に――「iPhone 4」がトップ3から脱落携帯販売ランキング(12月6日〜12月12日)(4/5 ページ)

» 2010年12月17日 17時01分 公開
[山田祐介,ITmedia]

キャリア別ランキング TOP10 (ソフトバンクモバイル)

2010年12月6日〜2010年12月12日
順位前回順位モデル
1位1iPhone 4(32Gバイト)
2位2iPhone 4(16Gバイト)
3位3PANTONE 3 001SH
4位41945SH G Ver.GP30th
5位4COLOR LIFE 840P
6位5AQUOS SHOT 002SH
7位6Jelly Beans 840SH
8位9mirumo2 944SH
9位7HTC Desire HD 001HT
10位11THE PREMIUM6 WATERPROOF 841SH

この記事は、マーケティング会社GfK Japan調べによる全国の家電量販店のPOSデータを集計し、モデル別のランキングで紹介しています。


 ソフトバンクモバイルのランキングでは、ガンプラとコラボレートした特別モデル「945SH G Ver.GP30th」が急上昇し、4位にランクインした。そのほか、大きな順位の動きは見られない。トップ10圏外からは945SH G Ver.GP30thのほかに、「THE PREMIUM6 WATERPROOF 841SH」が浮上してきており、10位に食い込んだ。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年05月17日 更新
  1. サイゼリヤは“折りたたみスマホお断り”なのか? セルフ注文画面が話題、真偽を実機で確かめた (2026年05月13日)
  2. 楽天、MNO本格参入後に初の黒字化 三木谷会長「KDDIローミング終了」と「値上げ」は明言避ける (2026年05月15日)
  3. 楽天モバイルが「Rakuten WiFi Pocket 5G」の販売を再開 同時申し込みで2990円 (2026年05月16日)
  4. ドコモ、5G速度で首位も「一貫した品質」でなぜ最下位? auが10部門で受賞 Opensignal調査 (2026年05月14日)
  5. なぜ? マクドナルド「巨大セルフ注文端末」に批判殺到の理由 UI/UXに価格表示まで……直面している課題とは (2026年05月14日)
  6. ソニーが「Xperia 1 VIII」で方針転換を図った理由 一般層に間口を広げるも、23万円超の価格がネックに (2026年05月16日)
  7. 「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能が炎上したワケ 「画質劣化ではなく選択肢の1つ」とソニーは説明 (2026年05月15日)
  8. 【ワークマン】1500円の「ベーシックアンカーボディバッグ」 二気室構造で必需品がまとまる (2026年05月16日)
  9. アプリの「UIリニューアル」、事前告知をきちんとしてほしい (2026年05月16日)
  10. 「Xperia 1 VIII」は先代の「Xperia 1 VII」から何が進化した? デザインからカメラ、オーディオまで実機で解説 (2026年05月15日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年