マッドキャッツ、軽量ゲーミングマウス「M.M.O.TE」に新カラー3モデルを追加

» 2014年11月26日 16時39分 公開
[ITmedia]

 マッドキャッツは11月26日、同社製となる多ボタン搭載ゲーミングマウス「M.M.O.TE」のカラーバリエーションモデルを発表、11月28日に発売する。追加されたカラーはホワイト/ブラック/レッドの3色。価格はいずれも8618円だ。

photophotophoto M.M.O.TE ホワイト(左)、ブラック(中)、レッド(右)

 本体仕様は9月に発表された“マットブラック”モデルと同様で、側面の12ボタンを含む計17ボタンを搭載。マクロ機能も標準で利用可能となっている。本体サイズは76(幅)×110(奥行き)×35(高さ)ミリ、重量は約100グラムだ。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年11月05日 更新
  1. 月1200ドルのAIコストが電気代20ドルで済む? NVIDIA「RTX Spark」搭載PCのデモで見えた“ローカルAI”の実力 (2026年11月04日)
  2. ミュンヘン市はなぜ再びオープンソースソフトウェアへ回帰するのか? 脱Microsoftを巡る欧州の最新事情 (2026年11月04日)
  3. 月額無料のAI通訳イヤフォン「W4 Plus」を試す 翻訳精度をオンラインとオフラインで比較した (2026年11月03日)
  4. “コーヒー香る”PC&スマホスタンドがMOFTから登場 新「Coffee Collection」2製品の実用性をチェックした (2026年11月04日)
  5. エレコム、“しろちゃん”の表情で充電状況が確認できる小型パネル内蔵Type-Cケーブル (2026年11月04日)
  6. 米Microsoftはなぜ最大6万人に早期退職を打診するのか? 決算資料から読み解く巨額AI投資の“台所事情” (2026年11月02日)
  7. サンワ、超小型筐体を採用した3ポート搭載スイッチングLANハブ (2026年11月02日)
  8. そのときのアキバはどんな姿に?――MSIが2027年9月までのキャンペーンを実施 (2026年11月02日)
  9. “左手デバイス”にもなる、エレコムのキー&ダイヤル付き8in1ドッキングステーションを試す 便利だが惜しい点も (2026年11月02日)
  10. 14年前の“黒歴史”を経て生まれたNVIDIA「RTX Spark」は何を変える? 「AI PC」から「Agentic PC」へと昇華するローカルAIの道筋 (2026年10月30日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー