最新記事一覧
「iPhone」や「Mac」などのApple製品を買うと、サポートサービスの「AppleCare」が付属する。ユーザーはどのようなサービスを受けられるのか、有料のサポートサービス「AppleCare+」との違いは何かなどを説明する。
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Appleが、新型の「Apple M3チップファミリー」を搭載するMacBook Proを発売する。上位の「M3 Proチップ」「M3 Maxチップ」を搭載する構成については、スペースグレイに代わる新色「スペースブラック」を用意する。
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米Appleがオンラインイベント「Scary Fast.」(速いもの見たさ)を、日本時間の10月31日午前9時に開催する。
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6月に発売された「15インチMacBook Air」は、15.3型のディスプレイを備えながらも約11.5mmの薄さと約1.51kgの軽さを実現した。その秘密はファンレス設計なのだが、実用的に使えるのだろうか。検証してみたい。
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Appleはサブスクリプションサービスの「Apple TV+」「Apple Arcade」「Apple News+」「Apple One」を欧米などで値上げした(日本はまだ)。例えばApple TV+の月額料金は3ドル上がる。
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iPhone 15シリーズの4台を、9月22日の発売日に先んじて試用することができたので、新しく設けられたUSB-Cコネクターに何をつなげることができるか試してみた。
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Appleは、9月18日にApple TV向けOS「tvOS 17」を提供開始。Apple TV 4KでFaceTimeが利用可能になり、iPhoneのコントロールセンター内でApple TVリモコンを起動してSiri Remote(第2世代以降)を探せるようになる。
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Appleが9月19日、「iOS 17」の配信を開始した。連絡先ポスターやメッセージアプリの改善、FaceTimeの留守電など。iPhoneを横向きにすると時計やウィジェットなどを表示する「スタンバイ」機能も追加された。
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iPhone向けの最新OS「iOS 17」が、日本時間9月19日に配信されるので、その内容をおさらい。ユーザーが自分を表現する方法として連絡先ポスターのパーソナライズ機能が追加される。連絡先を交換できる「NameDrop」や、時計や写真を表示できる「スタンバイ」機能も利用できる。
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Appleは日本時間の2023年9月13日午前2時から、スペシャルイベントを開催する。毎年1機種は発表されるiPhoneとApple Watchの新製品が登場することは間違いないだろう。AppleはWebサイトやApple TVで発表会を中継するので、リアルタイムで見たい人は要チェックだ。
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NTTドコモは、9月7日から「爆アゲ セレクション」の対象に「Apple Arcade」を追加。対象サービスの利用でdポイントを還元する特典で、ゲームのサブスクリプションサービスの提供は初となる。
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Appleが、日本時間9月13日午前2時にスペシャルイベントを開催する。イベントはAppleのWebサイトやApple TVから視聴できる。新型のiPhoneやApple Watchの登場が期待される。
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映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』のダウンロード販売が「Amazon Prime Video」など各配信サイトで始まった。字幕版、吹き替え版ともに価格は2000円。4K版は2500円で販売する。
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今や群雄割拠となったワイヤレスイヤフォン。価格帯は数千円から数万円まで幅広く、また機能もさまざま。左右独立型の完全ワイヤレスイヤフォン2強の「AirPods Pro」「WF-1000XM5」の違いを整理してみた。
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スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする連載。今回は、Matter対応製品の現状をチェックした。
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スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。国内メーカーでは初となるMatter規格対応のスマートリモコン「Nature Remo nano」を試した。
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Appleは、一般ユーザーが参加できる「Apple Beta Software Program」で、一連の次期OSパブリックβをリリースした。「iOS 17」「iPadOS 17」「macOS 14」「tvOS 17」「watchOS 10」「HomePod Software 17」がインストール可能だ。
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2023年5月に開催されたAppleの「WWDC23」。話題は「初の空間コンピュータ」として発表された「Apple Vision Pro」に行きがちだが、Appleのプラットフォームを支える、既存OSのバージョンアップも見逃せないポイントが多い。
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アップルが自社のゴーグル型デバイスである「Apple Vision Pro」を発表。専用OS「VisionOS」のソフトウェア開発キットの配布も始まった。早速SNS上でも、開発者の感想やサンプル動画が複数あがっている。
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Appleは6日、「iPadOS 17」を発表した。正式版は今秋に配信される。PDF編集機能の強化や、ロック画面のウィジェット対応、ヘルスケアアプリのiPadでの提供などの新機能が含まれる。
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米Appleが6月5日(現地時間)、Apple TV向けの最新OS「tvOS 17」を発表した。tvOS 17では、新たにFaceTimeが利用可能になり、テレビの大画面でビデオ電話を楽しめる。2023年後半に、Cisco WebexやZoomなどのビデオ会議アプリがtvOS向けに提供される。
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CISAはApple製品に存在する3つの脆弱性がアクティブに悪用されているとして警告を発した。
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PayPay(東京都港区)は5月17日、キャッシュレス決済サービス「PayPay」をApp Store、Apple Music、Apple One、Apple TV+やiCloud+などのAppleのサービスでの各種支払いで利用可能になったと発表した。同社によれば、Appleのサービスの決済方法としてコード決済が導入されるのは日本初となる。
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決済サービス「PayPay」がApp Store、Apple Music、Apple One、Apple TV+、iCloud+などでの支払いに使えるようになった。日本のAppleサービスでコード決済サービスを利用可能になったのはPayPayが初めてとなる。アカウントの連携手順も公開された。
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PayPayは、米Appleの提供サービスの支払いにキャッシュレス決済「PayPay」を利用できるようになったと発表した。Appleのサービスでコード決済が導入されるのは日本初という。
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オープンプレビュー」に移行した。これにより、ウェイティングリストに登録せずに誰でも利用できるようになる。また、画像を交えた回答やチャット履歴の保存、マルチセッションなど多数の新機能を追加する。
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ファンからは応援の声が続々。
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米プロ野球のMLBは、Zoom Video Communicationsの「Zoom Contact Center」を導入して、試合のリプレー検証に透明性を持たせる仕組みを構築しようとしている。その結果、視聴者の観戦体験はどう変わるのか。
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アマゾンジャパンは3月22日、米国のポッドキャスト制作スタジオ「Wondery」が日本で始動すると発表した。同日より同スタジオのシリーズ「ビジネスウォーズ」日本語版の最新作「ビジネスウォーズ : ファストファッション戦争」を「Amazon Music」などで配信する。
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NASAは有人月面着陸計画「アルテミスIII」の船外活動用宇宙服のプロトタイプを披露した。デザインはApplt TV+の「For All Mankind」の衣装デザインを担当したデザイナー。月面着陸は2025年実行の予定だ。
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ソニーは、クラウド制作プラットフォーム「Creator's Cloud」を個人向けに提供を開始したと発表した。動画や静止画をアップロードできる他、クラウドAIを活用した動画編集機能、コミュニティ機能を備える。
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Appleは、「Apple Maps」に掲載する店舗情報をカスタマイズできるサービスを提供する。Appleは地図アプリの分野でGoogleの後を追い続けてきたが、このサービスは戦局を変えることができるのだろうか。
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間取り図作成アプリケーション「Planner 5D」は、部屋の3Dスキャン機能を提供するAppleのAPI「RoomPlan」を活用している。間取り図を素早く作成できるようになったと同時に、クレームも発生した。それはなぜか。
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テンション高すぎてカメラがブレッブレ。
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5年の時を経て、Appleのスマートスピーカー「HomePod」が第2世代となった。実際に使ってみると、時間の経過以上の進化を感じられる。とりわけ、音質面では「コンピュテーショナルオーディオ」の成果が大いに発揮できているようである。
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間取り図作成アプリケーション「Planner 5D」のベンダーは、間取り図の作成に時間がかかるというエンドユーザーの不満を解消しようとした。そこで導入したのがAppleの「RoomPlan」だ。その効果とは。
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Appleから、スマートスピーカー「HomePod」の新モデルが発売される。一度は生産終了したシリーズがなぜ復活したのか。新旧モデルを聞き比べて分かったことを林信行氏がレビューする。
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KDDは、2月3日にスマートスピーカー「HomePod(第2世代)」を発売。高偏位ウーファーや5つのビームフォーミングツイーターを備え、低域〜高域の周波数を最適化する。au Online Shopの価格は4万4800円(税込み)。
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Appleが、新しいスマートスピーカー「HomePod」を4万4800円で2月3日に発売する。高偏位ウーファーや低音イコライザーなどで音質を強化し、Siriを使った家電の操作も可能。新たに温度と湿度のセンサーを内蔵しており、部屋が特定の温度に達したときにユーザーに通知する。
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「MacBook Pro」の14インチモデルと16インチモデルが、搭載するSoC(プロセッサ)を一新する。CPUコアやGPUコアを強化した「M2 Proチップ」「M2 Maxチップ」を搭載することで、よりクリエイティブな作業に適したパフォーマンスを身につけた。
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Microsoft StoreのWeb版にWindows向けの「Apple Music」「Apple TV」「Apple Device」アプリの個別ページが用意されていることが判明した。現時点ではいずれも「プレビュー版」という扱いで、実際にダウンロードすることもできない。
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Microsoft Storeに「Apple Music」と「Apple TV」のプレビュー版アプリが登場した。Microsoftが2022年10月に予告していたものだ。まだプレビュー版であり、これらをインストールすると現行のiTunesアプリの機能が制限される。
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Netflixは2024年から全米映画俳優組合賞(SAGアワード)の授賞式を独占ライブ配信する。2023年はNetflixの公式YouTubeチャンネルでのライブ配信になる。2月27日午前10時(日本時間)スタートだ。
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Appleの古参幹部、エディ・キュー氏が2022年のサービス実績を紹介した。提供しているサブスクサービス全体の加入者数は9億人という。App StoreやiCloudなどの具体的な数字は公表していない。
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「配信サービス視聴者数ランキング」(12月3〜9日)の1位は『SPY×FAMILY』(204ポイント)という結果に。
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JCBは12月16日から、JCBカードで「App Store」などAppleの各サービスを利用すると、代金の20%をキャッシュバックするキャンペーンを開始した。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、12月4日週に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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米Appleの音楽配信サービス「Apple Music」に、新機能「Apple Music Sing」が登場した。いわゆる“カラオケ機能”のようなもので、ボーカルの音量を調節することができ、音節ごとにタイムリーに表示される歌詞に合わせて一緒に歌うことができる。
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サッカー日本代表がワールドカップという大舞台で強豪ドイツを打ち破った日、日本の片隅でちょっとした悲劇が起きていました。Apple TVで生配信が見られなかったのです。
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