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「エアバッグ」最新記事一覧

Hackademy・実践的サイバーセキュリティの学び方:
セキュリティ対策のやり方を変えてみるために役立つ視点とは?
現在のセキュリティ対策は、攻撃者の特徴を知らなければできません。昔と今では攻撃が変わってきており、対策方法も変えなければならないわけですが、どうすれば良いのでしょうか。サイバー空間の動向の変化から解説します。(2016/8/22)

SIIセミコン S-93CXXCD0H/S-93AXXBD0Aシリーズ:
車載用シリアルEEPROM、HSNT-8パッケージを採用
エスアイアイ・セミコンダクタは、2.0×3.0×0.5mmのHSNT-8パッケージを採用した、車載用シリアルEEPROM「S-93CXXCD0H」シリーズと「S-93AXXBD0A」シリーズを発売する。書き込み速度が4ミリ秒と高速な上、最小1.6Vの低電圧動作を実現している。(2016/8/15)

自動運転技術:
開設後3カ月の真新しいテストコースで、ホンダセンシングの実力を試す
ホンダが2016年4月に先進安全技術の開発のために新設した「栃木プルービンググラウンドさくら」。真新しいテストコースでホンダセンシングの実力を試した筆者のレポートをお送りする。(2016/7/28)

富士重、新型インプレッサで上積み狙う 歩行者エアバッグ搭載、安全重視
歩行者とぶつかった際の被害を軽減する歩行者保護エアバッグを国内メーカーで初搭載するほか、運転支援システム「アイサイト」も標準搭載させるなど安全性を高めたのが特徴。(2016/7/27)

安全システム:
10年後を見据えたスバルの新プラットフォームが完成するまで
富士重工業は、2016年10月以降に発売予定の新型「インプレッサ」の国内仕様車を公開した。新プラットフォーム「スバル グローバル プラットフォーム」を採用して“動的質感”を向上するとともに、同社初となる歩行者保護エアバッグを標準搭載として安全性能を高めた。(2016/7/27)

スバル新型「インプレッサ」公開 アイサイトver.3標準装備
今秋発売予定の「スバル インプレッサ」国内仕様車が公開された。(2016/7/26)

スバル新型「インプレッサ」公開 歩行者守るエアバッグ標準搭載
富士重工業が、2016年秋に発売予定の新型「インプレッサ」の国内仕様を公開。衝突時に歩行者を守るエアバッグを搭載するなど、安全性能の向上を目指した。(2016/7/26)

ドイツ製でも“アメ車”イメージ フォードはなぜ日本で売れなかったのか? 年内「完全撤退」を惜しむ声続々
フォードが年内に日本市場から完全撤退する。名車を生み出してきたビッグブランドが、なぜ日本を去ることになったのか?(2016/7/20)

自動運転機能のソフトウェア調査に本腰か:
Teslaの死亡事故、国家運輸安全委員会が調査開始
米国家運輸安全委員会(NTSB:National Transportation Safety Board)は、Tesla Motors(テスラ・モーターズ)の2015年モデル「Model S」が2016年5月に、オートパイロット(自動運転)機能で走行中に起こした死亡事故について、調査を開始したと発表した。(2016/7/19)

スマートファクトリー:
ダイセル式生産革新がさらなる進化、日立の画像解析でミスや不具合の予兆を検出
日立製作所とダイセルは、製造現場における作業員の逸脱動作やライン設備の動作不具合などの予兆を検出し、品質改善や生産性向上を支援する画像解析システムを共同開発した。ダイセルが実証試験を行っているエアバッグ用インフレータ工場で、2016年度内をめどに本格運用を始める。(2016/7/14)

ダイセル、エアバッグ製造などの改善に画像解析システムを活用へ
日立製作所と開発した画像解析システムを播磨工場に導入し、2016年度中に本格運用を始める。(2016/7/14)

トヨタも注目、製造業とMVNOの深イイ関係
MVNO(仮想移動体通信事業者)は格安スマホ向けサービス。そんな認識は過去のものとなりつつある。客層分析や遠隔監視、施工支援などさまざまな用途に使われ始めており、トヨタもテレマティクス普及の切り札として検討中だ。(2016/7/13)

“凶器”と化したエアバッグ 「時速300キロ」の衝撃 3歳女児圧迫死の背景
軽乗用車が電柱に衝突し、助手席の女児(3)が死亡する事故があった。エアバッグの衝撃で胸を圧迫され死亡した可能性が高いことが判明。身を守るはずのエアバッグが逆に“凶器”となった。(2016/7/12)

車載情報機器:
ボッシュが欧州発の緊急通報サービス「eCall」を日本向けに提供、2016年末から
ボッシュは、2016年末から日本で緊急通報システム「eCall」の提供を開始する。新車装着用の機能として自動車メーカーに納入するとともに、通報を受け付けるコールセンターを日本に新設してeCallに対応したサービス体制を整える。また、車両を問わず後付け可能なeCallアダプターの投入も計画している。(2016/6/9)

PR:“社内会議”は日米欧の3拠点で――世界をまたにかける自動車部品サプライヤーのWeb会議&スピーカーフォン活用法
“社内会議”は日米欧の3拠点で――グローバル化が進む自動車業界では、遠隔会議は日常。業種を問わず拡大が予想されるWeb会議をいち早く本格的に導入している自動車部品サプライヤーに、ヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/31)

いまさら聞けないHILS入門(2):
HILSの仕組み
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、HILSがどのような仕組みで動作しているかについて解説します。また、さまざまな車両の制御システムごとにいかなるHILSシステムがあるのかについても見て行きます。(2016/5/30)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(1):
もはや我慢の限界だ! 追い詰められる開発部門
コストの削減と開発期間の短縮は、程度の差はあれ、どの企業にとっても共通の課題になっている。経営陣と顧客との間で“板挟み”になり、苦しむ開発エンジニアたち……。本連載は、ある1人の中堅エンジニアが、構造改革の波に飲まれ“諦めムード”が漂う自社をどうにかしようと立ち上がり、半年間にわたって改革に挑む物語である。(2016/5/26)

車両デザイン:
「デイズ」「eKワゴン」が消えたハイトワゴン市場へ、ホンダ「N-WGN」に新モデル
ホンダは、2016年6月上旬に発売予定のハイトワゴンタイプの軽自動車「N-WGN(エヌワゴン)」「N-WGN Custom(エヌワゴン カスタム)」の新モデルの情報をWebサイトで先行公開した。(2016/5/16)

ホンダ、営業利益24.9%減 16年3月期 リコール関連費響く
大手自動車メーカーのホンダが2016年3月期の連結決算を発表。エアバッグのリコールに伴う品質関連費の増加などで営業利益は前年比24.9%減となった。(2016/5/13)

円高だけで9000億円超もの減益要因:
トヨタに試練 円高、地震、新興国、タカタ……四重苦にあえぐ
トヨタ自動車が“試練”のときを迎えている。業績を押し上げてきた円安が一転、円高に転じて大打撃となり、熊本地震に伴う生産影響や新興国経済の減速、タカタ製欠陥エアバッグをめぐる対策費用の増大も見込まれ、「四重苦」として経営に重くのしかかる。(2016/5/13)

計62万5000台が対象:
「日本車、信頼失墜」 三菱自の危機感はVWの比じゃない?
軽自動車の燃費データの不正が発覚した三菱自動車。リコール隠しの教訓を無にするような重大問題に世界は厳しい目を向けている。同社は11日までに社内調査の内容を国土交通省に再報告する。(2016/5/11)

マツダ、営業利益11.8%増 16年3月期 販売台数は過去最高の153万台超え
大手自動車メーカー・マツダの2016年3月期連結決算は2ケタの増収増益。海外市場を中心に販売台数が大きく伸び、過去最高の153万4000台を記録した。(2016/4/27)

IT導入完全ガイド:
売り上げ拡大、コスト削減に効く! “産業領域”IoTのユースケース
過剰投資を避けつつ、自らのビジネス環境にマッチしたIoT利用が、結果的に企業の競争力維持や強化につながる。今回は、そのヒントになりそうな産業領域でのIoT活用ユースケースを紹介する。(2016/4/21)

IT導入完全ガイド:
4年後には16兆円市場に! IoTの“魅力”とは何か!?
「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」を理解し活用するための基礎知識として、IoTの全体像を整理する。(2016/4/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「脱・大きくて重い」 新ステージに入ったクルマの安全技術
自動車の誕生以来、その安全技術は飛躍的に進歩してきたが、多くの場合、それと引き換えに車両重量がどんどん増えていった。安全性と軽量化の両立は果たして可能なのだろうか。(2016/3/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
国産初ジェット「MRJ」を購入したのは、どんな人物なのか
国産初の小型ジェット旅客機「MRJ」に、フォローの風が吹いている。米リース会社のエアロリースから最大20機の受注が決まったことで、関係者はほっとしたはず。ところで「エアロリース」社とは、一体どのような会社なのか。筆者の山田氏が調べてみると……。(2016/3/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
世界一の「安全」を目指すボルボの戦略
世界で初めてクルマに3点式シートベルトを導入したのがボルボだ。それから55年余り、同社の「安全」に対する徹底ぶりは群を抜いているのだという。(2016/2/15)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/10
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月10日)(2016/2/10)

安全システム:
エアバッグにさらなる欠陥、コンチネンタル製ECUが腐食により動作しないおそれ
米国道路交通安全局(NHTSA)は、コンチネンタル製のエアバッグECU(電子制御ユニット)に不具合があることを明らかにした。対象となるのは2006年1月〜2010年12月に製造した約500万ユニット。腐食を起こす可能性のある電源供給ユニットを搭載しているため、エアバッグECUが正常に動作しないおそれがある。(2016/2/5)

クルマから見るデザインの真価(8):
ルノーの新デザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』はなぜ生まれたのか
フランスの自動車メーカーであるルノーは、新たなデザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』のもとでクルマづくりを進めている。1990年代以降、変化してきたフランス車の『らしさ』や、日本市場でのルノー車の受け入れられ方とともに、ルノーが『サイクル・オブ・ライフ』でどのように変わろうとしているのかを読み解く。(2016/2/2)

ドクター・ノオからスカイフォールまで Amazonプライム・ビデオで「007」23作品が独占見放題に
Amazonの動画見放題サービス「プライム・ビデオ」が「007」23作品を1月28日より独占配信します。(2016/1/27)

オートモーティブワールド2016 車載デバイスレポート:
車載デバイスの進化は日進月歩
自動車の次世代技術の専門展示会である「オートモーティブワールド2016」の半導体・電子部品メーカーを中心に、記者が気になった展示をレポートする。自動車の開発サイクルは3〜5年といわれるが、車載半導体や車載電子部品はそれよりも早いスピードで進化を続けている。(2016/1/27)

車両デザイン:
スズキの“全部入り”は小型クロスオーバー、「イグニス」はCarPlayにも対応
スズキの小型クロスオーバーSUV「イグニス」は、軽量かつ高剛性の「新プラットフォーム」、モーターで最長30秒間の走行アシストを行う「マイルドハイブリッド」、ステレオカメラを用いる運転支援システム「デュアルカメラサポート」に加えて、「iPhone」と車載情報機器の連携機能「CarPlay」対応のカーナビゲーションシステムも採用している。(2016/1/21)

トヨタが“ビッグデータセンター”新設、車両データの活用を推進
トヨタがIoT時代を見据え、クルマの「つながる」化を推進。車載通信機の搭載率を高め、仕様もグローバルで統一する。膨大なデータ処理やサービス展開に注力するため、ITインフラを強化し、専門機関を新設する。(2016/1/5)

スマホアプリ向けプラットフォーム開発やデータ公開環境の整備も:
車両情報の本格活用に向け「トヨタ・ビッグデータ・センター」を構築、ソフトウェアプラットフォーム開発にも意欲
トヨタ自動車が車載通信機のグローバル共通化推進を発表。併せて、UIEvolution、フォードらとの共同開発を発表した。「IT化の進展など、変化する環境を踏まえ、『つながる』技術を通じ『もっといいクルマづくり』を更に推し進めていく」としている。(2016/1/6)

2016 CES:
トヨタが「つながる」クルマに本腰、「トヨタビッグデータセンター」構築へ
トヨタ自動車は、「2016 International CES」の開催に合わせて、携帯電話通信を用いたインターネット接続によってクルマが「つながる」技術を推進するための施策を発表した。(2016/1/5)

UIEvolutionと業務提携も:
トヨタ、DCM搭載拡大で「つながる化」を推進へ
トヨタ自動車は2016年1月4日、自動車の車載通信機器(DCM:Data Communication Module)の搭載率を高め、“もっといいクルマづくり”を推し進めると発表した。(2016/1/5)

日本機械学会 設計工学・システム部門の講習会より:
なぜ日本ではバーチャルなモノづくりが受け入れられないのか?
欧州ではモノづくりの現場でCAEを活用したバーチャルエンジニアリングが当たり前になりつつある。自動車の認証試験に「バーチャルテスト」を取り入れる動きも進んでいる。一方、日本ではバーチャルエンジニアリングの価値がなかなか理解されていないようだ。(2015/12/21)

組み込み機器開発入門(6):
組み込み機器において存在感を増す「組み込みOS」
機能の高度化が進む組み込み機器において、組み込みOSの利用は珍しいことではありません。OSの果たしている機能と組み込み/汎用OSの違いなどを確認しましょう。(2015/12/21)

車載情報機器:
事故発生から即座にドクターヘリが駆け付ける、トヨタとホンダが試験運用
認定NPO法人の救急ヘリ病院ネットワークは、重大な交通事故にドクターヘリを迅速に出動させる救急自動通報システム(D-Call Net)の試験運用を開始する。トヨタ自動車とホンダの一部車種で同システムを利用できる。2018年の本格運用に向けて対応車種や協力病院の拡大、精度向上を急ぐ。(2015/12/1)

自動運転技術:
自動運転で「所有から利用へ」が本格化?
2015年11月8日に閉幕した東京モーターショーでは、次世代小型モビリティやパーソナルモビリティの試乗もあり、出展各社の取り組みは非常に興味深かった。大手自動車メーカー各社とも、自動車の電動化もまた避けて通れない道として認識されているが、象徴的なところでは、走りを追求したホンダの「CIVIC TYPE R」、ロータリーエンジン搭載のコンセプトモデル「Mazda RX-Vision」など内燃式エンジンによる自動車の魅力も再訴求されている。(2015/11/24)

物流業界にも大きな変革が
「コネクテッドカー」の自律運転を可能にする2つのコア技術、仕事をどう変える?
「コネクテッドカー」は、Wi-Fiや自動運転技術を搭載し、インターネットを活用する自動車だ。このコア技術の中でも、特に私たちの生産性を上げ、生活を大きく変えるものは何だろうか。(2015/11/20)

東京モーターショー2015 フォトギャラリー:
新型「プリウス」採用部品を一挙展示、ゆるキャラが魔法少女とコラボ
「東京モーターショー2015」で、各社が工夫を凝らした技術展示や、サプライヤの部品展示をフォトギャラリー形式で紹介する。新型「プリウス」の採用部品の数々や、ゆるキャラと魔法少女のコラボ展示に注目だ。(2015/11/17)

製造マネジメントニュース:
勝ち組は自動車部品とFAか!? TPPにおける合意内容公表
政府はTPPにおける合意内容を公表した。製造業に関連する工業製品では、TPP相手国へ輸出する際の関税は品目数ベースで86.9%の品目で即時撤廃、最終的には99.9%の品目で関税撤廃が行われる。日本への輸入においては、品目ベースで95.3%の関税を即時撤廃とし、最終的には100%の関税を撤廃する。(2015/10/21)

CEATEC 2015 フォトギャラリー:
自動車業界の出展が減ったCEATEC、それでも自動車関連展示は注目の的
ここ数年会場を盛り上げてきた自動車メーカーやティア1サプライヤの出展が、前回よりも少なかった「CEATEC JAPAN 2015」。それでも自動車関連の展示は多数あり、多くの来場者を集めていた。(2015/10/16)

運転者の疲労度合いを見逃さない:
着座姿勢センサーで、居眠りなどの状態を検知
太陽誘電は、シートに座った状態でドライバーの異常な動作を検知できる着座姿勢センサーを開発した。アラーム警告などと連動することで居眠り運転などを防止することが可能となる。(2015/10/8)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
フォルクスワーゲンの排気ガス不正とトヨタホンダの大規模リコールの共通点
無理を通しても道理は引っ込まない、という話です。(2015/9/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
京浜東北線・根岸線の架線切断事故にもの申す
いささか旧聞に属する話題で恐縮。会社で職員が失敗したとき、そこに至る事情を顧みず会社側が報道会見で、あたかも「職員のミス」とするような説明があった。報道もそれを受けて「機械に任せていれば問題なかった」などと報じた。とんでもない話だ。(2015/9/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
バブル崩壊が生んだBセグメントの隆盛
バブル崩壊以降の長引く日本経済の低迷によって、消費者の意識は大きく変容してしまった。「いつかはクラウン」と言いながらクルマを何度も買い替える時代は終わり、皆が軽自動車とBセグメントを買い求めるようになった。(2015/8/31)

車両デザイン:
「CR-Z」が外観デザインを刷新、月間目標販売台数は5年前の10分の1に
ホンダはスポーツタイプのハイブリッド車「CR-Z」をマイナーチェンジする。外観デザインの刷新や、リヤトレッドの10mm拡大による走行安定性の向上などを図ったが、月間販売目標台数は100台。2010年2月の新モデル投入時は月間販売目標台数が1000台だったので、10分の1になったことになる。(2015/8/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。