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「だれとでも定額」最新記事一覧

Y!mobile、月額934円からのケータイ向け新料金
Y!mobile間の通話は1時から21時までは無料、それ以外は20円/30秒。データ利用にはISP料金(300円)と「パケット定額」(月額0円〜4500円)への加入が必要。(2015/11/24)

面倒でも心がけたい:
無用なトラブルを避けるために――携帯電話の“契約”において特に気を付けたいこと
携帯電話は、通信事業者と契約して使うもの。この契約をめぐり、通信事業者と契約者との間にトラブルが生じることがよくあります。このようなトラブルを未然に防ぐため、そして万が一トラブルが発生したときに困らないようにするために、知っておきたいことをまとめてみました。(2015/7/19)

あの時社長はこう言った:
時系列で振り返る2014年モバイル業界
キャッシュバック戦争に始まり、キャリア3社による通話定額の新料金プラン、大型化したiPhone、ワイモバイル誕生など2014年もさまざまな出来事があった。時系列でモバイル業界の2014年を振り返っていきたい。(2014/12/19)

寺尾COOに聞く――ワイモバイルがSIMを単体販売する狙い、通信の世界で目指す世界
ワイモバイルは、大手3キャリアに並ぶMNO(キャリア)だが、ソフトバンクのMVNOとしてSIMカード単体の販売も行っている。そこには、ワイモバイルが12月4日から提供する「シェアプラン」と大きなつながりがあった。詳細を寺尾洋幸氏に聞いた。(2014/11/28)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
ヤフーとの連携は? PHSはどうなる? ワイモバイル寺尾氏に直撃
いよいよスタートした「Y!mobile」。ヤフーとの関係や連携サービスは今後どうなるのか? 料金と端末ラインアップ、ネットワーク構想も含め、取締役兼COOの寺尾氏に話を聞いた。(2014/8/12)

ワイモバイル、月額1500円で国内通話が無料になる「ケータイ基本使用料3年間無料キャンペーン」
ワイモバイルは、Y!mobile開始に合わせてケータイプランの基本使用料が3年間無料になるキャンペーンを始めた。(2014/8/1)

料金プラン比較:
3大キャリア・ワイモバイル・格安スマホ 一番安く使えるのはどれ?
ワイモバイルの発表により、キャリア4社の新料金プランが出そろった。端末と音声通話、データ通信をセットで使える“格安スマホ”とも比較しながら各種料金を見ていこう。(2014/7/22)

石野純也のMobile Eye(7月7日〜18日):
料金、サービス、端末――新生「ワイモバイル」の戦略を読み解く
8月1日に新キャリア「ワイモバイル」がサービスを開始する。同社はどのような戦略でモバイル事業を展開していくのか? 料金、サービス、端末を中心に読み解いていく。(2014/7/18)

まだ“道半ば”:
「狙うは非スマホユーザー」 3大キャリアと“格安スマホ”に割って入るワイモバイルが目指すもの
「シンプルで分かりやすい料金プラン」と「ヤフーと連携した端末」を武器に、ワイモバイルが第4のキャリアとして新たなポジションを目指す。メインターゲットは、“レイトマジョリティ”と言われる国内の非スマホユーザーだ。(2014/7/17)

スマホ料金「ガラケー並み」に ワイモバイル、月2980円からの“通話・通信定額”で従来携帯からの移行狙う
「“ガラケー”に近い料金設定にした」――ワイモバイルの「スマホプラン」は月額料金をガラケー並みに抑え、スマホ移行ニーズを取り込む狙いだ。(2014/7/17)

ワイモバイル、新ブランド発足に伴う各種サービス変更について発表――手数料改定、新規受付終了ほか
ワイモバイルは新ブランド開始に合わせた窓口名称変更、および各種サービスの事務手数料改定や新規申込み受付終了を発表。(2014/7/17)

「ワイモバイル」始動 月額2980円で10分以内の通話×300回+通信1Gバイト
ワイモバイルの新料金プラン「スマホプラン」は、基本料金とデータ定額料金、10分以内の国内通話×月300回までの通話料を合わせて月2980円(税別)からと低価格に抑えた。(2014/7/17)

データ通信は1Gバイトから、月額1000円で通話定額――ワイモバイルが新料金プランを発表
ワイモバイルが、Y!mobileスマートフォン向けの新料金プランを発表。データ定額は月1Gバイト、3Gバイト、7Gバイトまで使えるプランを用意し、月額1000円で通話が完全定額となる「スーパーだれとでも定額」も提供する。(2014/7/17)

ヤフーと連携:
イー・モバイルとウィルコムが「Y!mobile」に――8月にブランドを統合、スマホ2機種など新端末を順次発売
ワイモバイルは携帯電話・PHSの新ブランド「Y!mobile」を発表した。スマホ2機種とケータイ4機種、テレビチューナー付きモバイルルータ1機種を8月1日から順次発売する。また新料金とヤフーとの連携サービスも発表した。(2014/7/17)

選べる6色! ワイモバイルが折りたたみPHS「CRESTIA 402KC」を発表
ワイモバイルの「CRESTIA 402KC」は、豊富な6色カラーバリエーションをそろえる折りたたみ式PHSだ。防水・防じん・耐衝撃性能も備え、スマホとのBluetooth連携も可能だ。(2014/7/17)

カケホーダイは本当に安くなるのか:
ドコモの新料金プラン、月々の支払いが高くなるのはどんな人?
LTEスマホは通話料が高い、という声に応え、ドコモとソフトバンクが通話し放題プランを導入する。しかし気になるのが「新料金にすると高くなるのでは?」という点だ。ドコモの料金プランについて、ライトユーザーを想定して考察してみた。(2014/6/20)

格安SIMに対抗!? 大手ケータイ会社の新しい料金プランはお得か?
スマホにしてから月額料金が割高になった気がするとしたら、それはフィーチャーフォンと比べて通話料金が高いからかも。通話が多いビジネスパーソンにとって、お得になる料金プランはあるか?(2014/6/16)

Mobile Weekly Top10:
ドコモに続きソフトバンクも“完全定額”を導入 auはいつ動く?
ドコモに続き、ソフトバンクも開始する定額制の国内通話サービス。主要3社で残るはauだけとなった。(2014/6/9)

石川温のスマホ業界新聞:
日経vs朝日のスクープ合戦で前進する完全音声定額戦争――6月にもドコモ対抗プランの正式発表があり得るか
事前予約の申し込みが170万件以上と盛り上がりを見せるドコモの新料金プラン。KDDIやソフトバンクは、定額音声通話をめぐる戦いにどう打って出るのだろうか。(2014/6/6)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
広がる通話定額 “話し放題”に打って出るキャリア各社の思惑とは?
国内通話が定額になることで注目されているドコモの新料金プラン。他キャリアも通話定額サービスを追従する動きを見せている。“話し放題”に打って出る各社にはどんな思惑があるのだろうか。(2014/6/2)

通話時間も無制限:
ウィルコム、月額1500円で回数制限なしの「スーパーだれとでも定額」を6月から提供
ウィルコムは6月から、他社ケータイや固定電話宛ての国内通話が月額1500円で使い放題になる「スーパーだれとでも定額」を開始する。(2014/5/30)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
間もなく合併して新会社に ウィルコムとイー・モバイルの足跡を振り返る
6月に合併する予定のイー・アクセス(イー・モバイル)とウィルコム。定額音声通話や高速なモバイルデータ通信など、今日では当たり前になったサービスをいち早く提供してきた両社の歩みを振り返ってみたい。(2014/5/20)

石川温のスマホ業界新聞:
月額2700円の完全通話定額は高いのか安いのか━━一気にプライスリーダーに躍り出たドコモの本気
ドコモの新料金プランの特徴は、「通話し放題」「パケット通信量を家族でシェアできる」という点。果たしてユーザーにとってお得なのだろうか。(2014/4/18)

石野純也のMobile Eye(3月31日〜4月11日):
ドコモ新料金プランとソフトバンク「スマ放題」の狙いと注意点/KDDIはどう出る?
ここ2週間は、ソフトバンクモバイルが「VoLTE時代を見据えた」新料金プランの改訂版「スマ放題」と、ドコモが発表した通話定額を含む新料金プランが大きな話題を集めた。KDDIの動向も含め、今回は3キャリアの料金プランに焦点を当てた。(2014/4/11)

新キャリア「Y!mobile」始動 ヤフー、イー・アクセスを子会社化 Androidスマホ拡販へ
ヤフーがイー・アクセス+ウィルコムを買収し、「Y!mobile」ブランドで携帯キャリア事業に参入。Android端末を中心としたスマートフォン拡販に注力し、「Yahoo!JAPAN」サービスのさらなる拡大を狙う。(2014/3/27)

ウィルコム、「だれとでも定額パス WX01TJ」対応スマホに4機種を追加
ウィルコムは3月20日、「だれとでも定額パス WX01TJ」が利用できる対応スマートフォンに、Xperia Z Ultra など4機種を追加した。(2014/3/20)

ウィルコムのBluetooth対応折りたたみケータイ「WX12K」に新色シャンパンゴールド
ウィルコムは3月3日、多機能な折りたたみ式PHS「WX12K」の新色シャンパンゴールドを3月8日に発売すると発表した。一部のウィルコムプラザで、台数限定で取り扱う。(2014/3/3)

2台持ちがさらにはかどる?:
ウィルコム以外のAndroidスマホでも“だれ定”が使える「WX12K」とは
一見、普通の折りたたみケータイに見える京セラの「WX12K」。ウィルコム端末として“だれ定”が利用できるだけでなく、他キャリアのAndroidスマホでも定額通話が利用できる唯一の存在だ。(2014/2/25)

石野純也のMobile Eye(2月3日〜14日):
「au WALLET」の新しさ/ソフトバンク決算会見で見えたもの/アプリや新規事業に賭けるDeNA
この2週間は新サービスの発表が相次いだ。今回はKDDIの新しい決済サービス「au WALLET」、ソフトバンクとDeNAの決算会見を振り返りたい。孫社長が言及した新しい料金プランについても、あらためて問題点を指摘したい。(2014/2/14)

新料金プランのメリットも説明:
国内事業は「どの角度から見てもトップ」、米国事業は「反転加速へ」――ソフトバンク 決算説明会
「売上、営業利益、純利益……どの角度から見ても、ドコモとKDDIを上回った」――ソフトバンクの孫社長は、2014年3月期第3四半期の決算説明会で、そう強調した。米Sprintの事業も売上が増加し、ネットワークも改善されているという。(2014/2/12)

石野純也のMobile Eye(1月20日〜1月31日):
ファブレットを訴求するau春モデル/Tizenと明暗分かれるFirefox OS/ソフトバンクの新料金プランはお得?
この2週間ではKDDIが春モデルを発表し、6インチ台のディスプレイを備える「Xperia Z Ultra」と「G Flex」が特に注目を集めた。発表会では「Firefox OS」の投入時期も明かされた。ソフトバンクの音声定額とパケット定額のパック型プランも話題を集めたので、お得度を検証したい。(2014/2/1)

イー・アクセス、他社携帯電話やPHS、固定電話への国内通話が無料になる「だれとでも定額 for EM-S」
イー・アクセスは、「EMOBILE 4G-S」のオプションサービスとして、イー・モバイル携帯電話、他社携帯電話、PHS、固定電話への1回あたり10分以内の国内通話が、月300回まで無料になる「だれとでも定額 for EM-S」を2月27日から提供する。(2014/1/31)

ウィルコム、1月16日まで「新春初売りフェア」を実施
ウィルコムが、1月1日から16日まで新春初売りフェアを実施している。新規契約をすると月額基本料金が3年間無料になるほか、「もう1台無料キャンペーン」を2台から4台までに拡大する。(2014/1/6)

石川温のスマホ業界新聞:
2013年、スマホ業界で印象に残ったニュースBEST5――ドコモiPhone取り扱い開始で日本メーカー2社が撤退
2013年振り返り企画第2弾として、スマホ業界で印象的だったニュース5つをピックアップした。端末以外にも話題の絶えない1年だった。(2013/12/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター小林編):
ガラケーに反省し、料金とLTEで悩んだ1年だった
今年もたくさんの新しいスマホ、タブレットが発売されました。しかし筆者が真っ先に思い浮かべたのはスマホやタブレットの新機種ではありませんでした。もっと漠然とした3つのテーマ「ガラケー」「料金」「LTE」です。モバイル業界で使い古されたこれらテーマで感じたこととは?(2013/12/26)

ウィルコム、「だれとでも定額パス アプリ」対応スマートフォンに5機種を追加
ウィルコムは、12月18日に「だれとでも定額パス アプリ」に対応するスマートフォンとして5機種を追加した。(2013/12/18)

石川温のスマホ業界新聞:
30秒10.5円でスマホ通話料金戦争を仕掛けた楽天――VoLTE、ウィルコムMNPから逃げ切れるのか
スマートフォンの音声通話料金が30秒10.5円になる「楽天でんわ」サービスが12月5日に開始された。「VoLTE」や「だれとでも定額」など、キャリア間の通話料競争にも動きがありそうだ。(2013/12/13)

イー・アクセスと合併してもPHSはやめません――ウィルコムが改めて告知
ウィルコムは、2014年4月にイー・アクセスと合併しても、「だれとでも定額」など従来のPHSサービスを継続することを重ねて案内した。(2013/12/11)

ウィルコム、「割込通話」オプションを12月9日に開始
ウィルコムは、PHS回線向け「割込通話」オプションを12月9日から開始する。ウィルコムのPHS回線で通話中にかかってきた電話を受けることができる。(2013/12/9)

石野純也のMobile Eye(11月11日〜11月22日)その2:
京セラが米国で好調の理由/3万円未満のタブレットで攻めるNEC
今回の「Mobile Eye」2本目では、北米市場でシェアを伸ばしている京セラの戦略と、250グラムの軽量7インチタブレット「LaVie Tab S」を発売したNECのタブレット戦略を取り上げる。(2013/11/24)

石川温のスマホ業界新聞:
3キャリア間通話定額開始で見えてきた3社統合構想――現実味を帯びてきたウィルコム&イー・モバイル合併
11月28日から3社間の定額通話サービスを提供するというソフトバンク、イー・アクセス、ウィルコムのグループ3社。これにより、3社を統合する可能性も見えてきた?(2013/11/22)

米国のスマホシェア第4位 グローバルメーカーとして存在感を増す京セラ
京セラが携帯電話の新商品説明会を開催。国内向け冬モデルのほか、主に米国で展開している海外ビジネスについて説明した。米国でのシェアは6%で、Samsung電子、Apple、LGに次ぐ4位となっている。(2013/11/20)

誰でも簡単! LTE対応スマホ初心者の料金節約術:
第6回 機種変更や解約、番号ポータビリティ利用時の節約術
LTEスマホに機種変更してから毎月の支払料金が上がった――。こんな悩みを持つ人向けに開始した本連載。最終回は、節約を考えたスマホ新機種への移行法を紹介します。(2013/11/15)

ソフトバンク−ウィルコム−イー・アクセス間の通話定額スタート
ソフトバンクモバイル、ウィルコム、イー・アクセスはそれぞれ、3社の端末間の通話定額オプションを発表した。(2013/11/13)

ソフトバンク、イー・アクセス、ウィルコム、3社間の定額通話サービスを開始
ソフトバンクモバイル、イー・アクセス、ウィルコムのグループ3社は、相互の通話を定額で利用できるオプションサービスを発表した。(2013/11/13)

ウィルコム、PHS回線対応割込通話オプションを12月以降から
ウィルコムは、PHS回線向け割込通話オプションを12月以降に開始すると発表した。(2013/11/13)

ウィルコム、「WX12K」「LIBERIO 2 WX11K」を11月14日に発売
ウィルコムは、だれとでも定額パスに対応した「WX12K」と軽量でストレートタイプの「LIBERIO 2 WX11K」を11月14日に発売する。(2013/11/13)

Mobile Weekly Top10:
スマホ連携+MNP対応で“1台目はPHS”の予感
ウィルコムがスマホ連携と音声サービスを強化したPHSの新端末2機種を発表した。この時期のラインアップ強化は、1年後に控えたケータイとPHSのMNP対応を見据えてのようだ。(2013/11/11)

防水防塵にも対応:
Bluetoothでスマートフォン連携を強化、テザリングにも対応する──「WX12K」
ウィルコムは、11月6日に京セラ製のPHS「WX12K」を発表した。WX9K後継の正統派PHSながら、Bluetooth対応でスマートフォン連携機能を大幅に拡張した。(2013/11/6)

誰でも簡単! LTE対応スマホ初心者の料金節約術:
第4回 ケータイ、スマホの2台持ちでどこまで節約できるか
LTEスマホを使いたい、しかしケータイ(フィーチャーフォン)もまだ使いたい……。そんなときに誰もが思い浮かべるのが「2台持ち」です。ちょうどウィルコムが新しい料金プランを発表したばかりなので、今回は通話とネットを2台で使い分けるさまざまなパターンを考えてみましょう。(2013/9/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。