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「東浩紀」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東浩紀」に関する情報が集まったページです。

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
2000万部超えのラノベ王子、子猫になった重版童貞に語る王者のアドバイス「俺には彼女がいない」
彼の名は、講談社ラノベ文庫編集部の副編集長・庄司智。(2017/12/3)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
西尾・舞城・奈須を超えろ――重版童貞が名物編集者に言われた最高のアドバイス「ガンダムを1日で見ろ」
そんな無茶な……。(2017/10/2)

常見陽平のサラリーマン研究所:
「世の中全て分かっている系」が厄介な理由
「意識高い系」より面倒くさいのが「世の中全て分かっている系」の人である。自分の得意分野と、生きてきた時代を基準に全てを語ろうとするので非常に厄介なのだ。(2017/8/18)

「(受賞について)全く喜んでおりません」 三島賞を受賞した蓮實重彦氏の記者会見が震えるほど殺伐極まる
記者の心が折れそう。(2016/5/17)

古舘伊知郎、来年3月いっぱいで「報道ステーション」を降板 「後任は?」「実況復活?」ネットで話題
ちなみにデーブ・スペクターさんは後任を否定しています。(2015/12/24)

ミステリー翻訳家・小鷹信光さん死去 日本でのハードボイルド作品発展に尽力
79歳でした。(2015/12/8)

第3回「ハヤカワSFコンテスト」 大賞は『ユートロニカのこちら側』の小川哲さん
佳作は、つかいまことさんの『世界の涯ての夏』。(2015/9/4)

第28回三島由紀夫賞に上田岳弘『私の恋人』、山本周五郎賞に柚木麻子『ナイルパーチの女子会』
ピース又吉『火花』は受賞逃す。(2015/5/14)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

ビジネス書を飽きずに読み込む方法
「新刊ラジオ」というPodcast番組でブックナビゲーターとして沢山の本を紹介している矢島雅弘さん。たくさんの本を飽きずに読み込む方法とは? ご本人にお話を伺いました。(2015/1/6)

「幻冬舎plus」1周年記念、人気No1記事を決める「幻冬舎plusアワード‘14」開催
投票者には抽選で、タブレットやQUOカードをプレゼント。(2014/11/10)

Google発、世界規模の陣取り合戦:
“Ingress紳士”に夜の国立競技場前で出会った話 世界最高レベルのエージェントに聞くその極意
夜の国立競技場前。Ingressをプレイしていた筆者は見知らぬ男性に声をかけられた。その名はirmareさん。なんと世界最高レベルのIngress紳士だったのだ。(2014/9/19)

第2回「ハヤカワSFコンテスト」 大賞は『ニルヤの島』
早川書房が主催するSF新人賞「ハヤカワSFコンテスト」の受賞作が決定。大賞は綿谷翔太さんの『ニルヤの島』。(2014/9/10)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第27回:
アイドルのピンチを救うのは“同じ声”のお笑い芸人 ダブルヒロインのドタバタコメディマンガ「O/A」
ダブルヒロインの作品といえば映画「アナと雪の女王」や「思い出のマーニー」が話題ですが、社主のおすすめはこの「O/A」です。(2014/8/8)

お気に入りのコラムを選んでイベント招待券をGET、幻冬舎plusのキャンペーン
Webマガジン&電子書店「幻冬舎plus」で、東浩紀やエリカ・アンギャルなど著名人のトークイベント招待券が当たるプレゼントキャンペーンがスタート。(2014/7/25)

本屋探訪記:大阪心斎橋「スタンダードブックストア心斎橋」は最高の本屋さんだ
BOOKSHOP LOVER=本屋好きがお届けする詳細な本屋レポ。本屋が好きならここに行け! 第2回目は大阪は心斎橋にある新刊書店「スタンダードブックストア」を紹介する。(2013/11/20)

モノづくり最前線レポート(36):
手書きタブレット「enchantMOON」をモノづくりの観点から考えてみる
ユビキタスエンターテインメント(UEI)の開発した手書きハイパーテキストタブレット端末「enchantMOON」が、ついに2013年7月7日に発売された。商品の詳細については過去の記事などに譲るが、本稿ではソフトウェア企業としてハードウェアを含めた新製品を生み出す苦労について考えてみる。(2013/7/9)

ネット選挙運動は日本を変えるか? 東浩紀さん、田原総一朗さん、片山さつきさんらが議論
ネット選挙運動解禁をめぐり政治家と専門家が議論する。番組は2部構成で、第1部「基礎編」はネット選挙解禁が社会や政治にもたらす影響などを語る。第2部「実践編」は自民党・民主党の政治家と政策の専門家がマニフェストを巡って熟議する。パネリストは東浩紀さん、片山さつきさん、田原総一朗さん、藤末健三さんなど。配信は7月5日19時30分〜。(2013/6/25)

インタビュー:
ゲームに賭けてきたからこそ見せたい意地がある 業界からはみ出たおっさんたちは「モンケン」で何を壊すのか
インタビュアーは「モンケン」プロジェクトに30万円を出資した、「ゲームのちからで世界を変えよう会議」代表・Noah氏でお送りします。(2013/6/17)

iPadとは違う設計思想:
それは紙の再発明――「enchantMOON」製品説明会
UEIが手書きに特化した8型タブレット「enchantMOON」の説明会を開催。設計・開発に携わった哲学者の東氏、映画監督の樋口氏、イラストレーターの安倍氏を交え、同製品のコンセプトなどが語られた。(2013/4/23)

世界にagainstしたい:
「反逆」の手書きハイパーテキストタブレット、「enchantMOON」の内覧会に行ってきた
ユビキタスエンターテイメント(UEI)が開発を進めてきた、独自OS搭載のタブレット「enchantMOON」がついに予約受け付け開始に。ハックスリーの『すばらしい新世界』やジャック・デリダのエクリチュール論まで飛び出した内覧会の模様をお伝えする。(2013/4/23)

iPadとは別のカタチ:
「スタイラスを捨てたのはジョブズの失敗」――紙とペンによる思考を追求したタブレット「enchantMOON」
ユビキタスエンターテインメント(UEI)が開発した手書きハイパーテキストタブレット端末「enchantMOON」の予約が2013年4月23日に開始された。同日行われた記者会見では、製品コンセプトや最新のデモなどが披露された。(2013/4/23)

いよいよ予約受付開始! 画期的すぎる“手描き”タブレット「enchantMOON」ってなんだ? まとめ
今話題の「enchantMOON」についてまとめてみました。(2013/4/23)

開発には樋口真嗣氏、東浩紀氏、安倍吉俊氏が参加:
UEI、手書きメモに特化した独自OSの8型タブレット「enchantMOON」
2013 International CESで注目を集めた手書きメモ向け8型タブレット「enchantMOON」の予約受け付けが4月23日に始まる。価格は3万9800円だ。(2013/4/19)

手書きメモ特化のタブレット「enchantMOON」、3万9800円で登場
手書きメモに特化したタブレット型コンピュータ「enchantMOON」の予約受け付けが始まる。価格は3万9800円。(2013/4/19)

想定価格は3万9800円:
これぞ“進化した紙”――UEIの「enchantMOON」、4月23日にオンライン予約開始
ユビキタスエンターテインメントが、手書きの書き味とデジタルの利便性を融合させたタブレット型端末「enchantMOON」の予約受付を4月23日に開始する。同日、西五反田のゲンロンカフェで、タッチ&トライイベントの開催も予定している。(2013/4/19)

グリー、有名人の連載を配信する有料メルマガ「Magalry」スタート
田村淳さん、中川翔子さん、眞鍋かをりさんなどのコンテンツを配信する。(2013/2/19)

「若者たちにとっての“日本国家”」 田原総一朗×東浩紀
文化放送とニコニコ生放送で同時配信している番組「田原総一朗オフレコ!スペシャル」に、東浩紀さんがゲスト出演。「若者たちにとっての“日本国家”」というテーマで田原さんと対談する。配信は2月20日21時0分〜。(2013/2/18)

D89クリップ(58):
誰もが研究者の時代? ニコニコ学会βレポート
ユーザー参加型の学会として発足し、毎回数万人規模の視聴者を集めるニコニコ学会β。6時間の長丁場の模様をレポートする。(2013/2/4)

「会いに行ける哲学者/プログラマ」は五反田にいる ゲンロンカフェが2月1日オープン
思想家の東浩紀さんが率いるゲンロンと、ユビキタスエンターテインメントなどによる新型イベントスペース。(2013/1/28)

東浩紀さんと岡田斗司夫さんがニコ生で初対談
東浩紀さんと岡田斗司夫さんがニコニコ生放送で初対談する。語って欲しいテーマをメールで募集中。配信は1月21日20時0分〜。(2013/1/16)

「第3回ニコニコ学会βシンポジウム」ライブ配信 「冨田勲、初音ミクに出会う」も
「第3回ニコニコ学会βシンポジウム」をライブ配信する。作曲家・冨田勲さん、クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長によるセッション「冨田勲、初音ミクに出会う」、東浩紀さんらによるセッション「『福島第一原発観光地化計画』を考える」など。配信は12月22日13時0分〜。(2012/12/17)

2012年の社会と思想を総括 東浩紀×片山杜秀×萱野稔人×宮台真司
批評家の東浩紀さん、政治思想史研究者の片山杜秀さん、哲学者の萱野稔人さん、首都大学東京教授の宮台真司さんが今年の社会と思想を総括し、来たる2013年を展望する。配信は12月20日22時0分〜。(2012/12/17)

東京都知事選・猪瀬直樹事務所からライブ配信 東浩紀さん、夏野剛さんも出演
徹底実況「首都・東京」はどこへ向かうのか?――東京都知事選挙の投開票日となる12月16日に猪瀬直樹事務所の様子を東浩紀さん、夏野剛さんらとともに伝える。配信は12月16日20時0分〜。(2012/12/14)

16日はネットで「開票特番」を ニコ生、Ustream、YouTube、Twitterで
12月16日の衆院選投開票日には、各社の選挙特番がネット上で見られる。「ニコニコ生放送」では「ニコファーレ」から開票特番を配信。YouTubeとUstreamは、テレビ局などが提供する開票特番ライブ配信する。Twitterのイベントページ「#総選挙」でも、開票特番をチェックできる。(2012/12/14)

TBSラジオ「総選挙スペシャル2012」の裏側をUstream配信 津田大介さん、東浩紀さんら出演
TBSラジオで放送する「総選挙スペシャル2012」のスタジオの様子をUstreamで公開する。出演者は津田大介さん、東浩紀さんなど。配信は12月16日19時57分〜。(2012/12/13)

東浩紀さんプロデュース! 「ゲンロンカフェ」が2013年オープン
東さんや津田大介さんが講師を務める「ゲンロンスクール」、トークショーなどを開催する。(2012/12/6)

ニコ生トークセッション「技術は、社会を、政治を変える?」 川上量生×東浩紀×清水亮
「技術は、社会を、政治を変える?」「社会と政治は、本当に、技術に駆動されてきた?」――「技術と社会の関わりと展望」というテーマで、ドワンゴ川上量生会長、思想家・東浩紀氏、ユビキタスエンターテインメント清水亮社長がディスカッションする。配信は12月5日20時0分〜。(2012/12/5)

ニコ生とTwitterが流れる会場で議論 「新仕分け」で初の試み、「民主主義2.0」実現か!?
ネットの“空気”を感じながらの議論は「新仕分け」にどんな影響を与えるのか――。(2012/11/16)

猪瀬直樹×東浩紀 「首都・東京の未来」を語り合う
これから「東京」はどこへ行く、日本はどこへ向かうんだ――「首都・東京の未来」というテーマで、猪瀬直樹氏と東浩紀氏が対談する。配信は11月15日22時0分〜。(2012/11/13)

「政治もマスコミも“福島”を収束させようとしている」――南相馬市長が語る復興の現実
福島第一原発のすぐ北に位置する南相馬市。いまだ2万3000人以上が避難生活を送っている同市だが、桜井勝延市長は日本外国特派員協会で行った会見で「政治も日本のマスコミも、事故が収束したかのような報道の中で、“福島”を収束させようと思っているかのように感じる」と語った。(2012/11/2)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(20):
早く教科書になりたい! 教育の現場から叫ぼう
教科書は「図書」と定義されていて、紙でないと認められないのだ。現状では、いくらデジタルが頑張っても教科書にはなれない(2012/11/2)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2012/10/3)

東浩紀×猪瀬直樹 「政治と文学」を議論
東浩紀さんと猪瀬直樹さんが「政治と文学」について議論する「ニコ生思想地図」。配信は9月18日19時0分〜。(2012/9/12)

当日券有り:
5カ月ぶり5回目 「炎上男子」集結オフ会が阿佐ヶ谷で
メンツは、中川淳一郎さん、やまもといちろうさん、津田大介さん、東浩紀さんとそうそうたるメンバー。(2012/9/3)

東浩紀さんのゲンロンも採用:
思わずクリック! ノベルゲーム風の読み進めるバナー「アドスフィア」って知ってる?
Web上に無数に存在するバナー。もし、クリックして読み進めることができたら……。そんなノベルゲーム風のバナー広告が登場した。アドスフィアとはいかなるものなのか、制作者に話をきいてきた。(2012/8/8)

東浩紀×鈴木寛 思想の未来を探る「ニコ生思想地図」
東浩紀さんが各界の著名人と対談して「思想の未来」を探る、ニコニコ生放送とのコラボレーション番組「ニコ生思想地図」。ゲストは参議院議員の鈴木寛さん。配信は8月2日19時0分〜。(2012/7/27)

「新憲法と政治メディア」を考える 津田大介×東浩紀×境真良
「新憲法と政治メディア」と題し、津田大介さんとコンテンツ産業理論研究者の境真良さんが対談する。言論誌「思想地図β」の企画で司会は東浩紀さん。配信は7月21日21時30分〜。(2012/7/17)

電子書籍新刊情報
「電子書籍の新刊リストがほしい」――そんな声にお答えし、作ってみました。まだ手探りですのでご意見など募集しています。(2012/7/3)

電子書籍に親しんで――講談社の大型キャンペーン「夏☆電書2012」始まる
講談社が電子書籍の大型キャンペーン「夏☆電書2012」を開催する。プレゼントをはじめ、テーマごとの特集、作家や声優の作品朗読など、さまざまな企画で電子書籍の楽しみをアピールする。(2012/6/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。