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「受賞」最新記事一覧

mineoユーザーでパケットを共有できる「フリータンク」が「2016年度グッドデザイン賞」受賞
「mineo」で提供している「フリータンク」が、2016年度のグッドデザイン賞を受賞した。ユーザー同士でパケットを共有して助け合える仕組みが高く評価されたという。(2016/9/29)

中村獅童×初音ミクが歌舞伎で共演 ドワンゴの「超歌舞伎」がACC CM FESTIVALでブロンズ賞を受賞
ニコニコ超会議で新作歌舞伎として上演されていました。(2016/9/28)

「股のぞき」で立命館大・東山教授らがイグノーベル賞
股の下から物を見たときに覚える違和感の研究で、立命館大の東山教授と大阪大の足立教授がイグノーベル賞を受賞した。(2016/9/23)

「股のぞき効果」研究で日本人がイグ・ノーベル賞 これで10年連続受賞
「天橋立」でやるあれの研究です。(2016/9/23)

東京ゲームショウ2016 日本ゲーム大賞:
大賞は「Splatoon」に 最も売れたゲームは330万本「モンスターハンタークロス」
日本ゲーム大賞2016の結果が9月15日、東京ゲームショウ2016で発表された。年間作品部門の受賞作、経済産業大臣賞、ゲームデザイナーズ大賞の受賞作とコメントをご紹介しよう。(2016/9/16)

中小企業のIT活用:
PR:中小企業だからこそ生きるIT活用、IVIアワードを受賞した「つながる町工場」
中小製造業のIT活用は遅れているといわれている。売上高に対する投資負担が重いためだ。しかしそこを果敢な挑戦で切り抜けようとする町工場グループがある。東京都足立区の今野製作所を中心としたグループは、第1回の「IVIつながるものづくりアワード2016」を受賞。IT活用で新たな価値を切り開く町工場グループの取り組みを紹介する。(2016/9/5)

自社のファンをどう増やしていくか:
「アンバサダープログラムアワード」受賞企業が語るコミュニティー運営の課題と可能性
アジャイルメディア・ネットワークはファンの口コミの活性化や共創的な取り組みを重視している企業の活動を表彰する「アンバサダープログラムアワード」の表彰イベントを実施した。(2016/8/30)

こんなカッコいい写真、撮れましたっけ? iPhoneフォトコンテスト2016、受賞作のレベルが高すぎる
うちのスマホはまだ本気出してないだけ。(2016/7/21)

特撮界のレジェンド、金城哲夫の名を冠した賞が創設 ウルトラを超える逸材発掘目指す
大賞は100万円、受賞作品は円谷プロが映像化をサポート。(2016/7/7)

「SPAJAM2016」の最優秀賞が決定――複数動画を組み合わせてVRで視聴できる「音録」
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2016」の本選が終了し、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、審査員特別賞1作品が決定した。最優秀賞は、動画とVRを組み合わせたサービスが受賞した。(2016/7/4)

四角の筒が鏡の中では円に……! 錯視オブザイヤーの受賞作品が理解を超えたすごさ
どうなっているんだ……?(2016/7/2)

「モバイルプロジェクト・アワード2016」結果発表――「AbemaTV」「Gear VR」などが受賞
「モバイルプロジェクト・アワード2016」の受賞プロジェクトが決定。モバイルコンテンツ部門、モバイルプラットフォーム・ソリューション部門、モバイルハードウェア部門の最優秀賞・優秀賞のほか、社会貢献賞が選出された。(2016/6/29)

写真展:
第17回 コニカミノルタ フォト・プレミオ 年度賞受賞写真展
(2016/6/21)

スマートフォンやIoTを活用した秀作が続々:
国内有数のデジタル広告賞「コードアワード2016」の受賞12作品が決定
D2Cは、「コードアワード2016」の最終審査を行い、ファイナリスト29作品の中から受賞作品12作品を決定したと発表した。(2016/6/15)

日本の教育制度についても言及:
中村修二氏が大学生に伝える「5年間海外に住め」
2014年にノーベル物理学賞を受賞した中村修二氏は2016年6月9日、工学院大学の学生向けに講演を行った。中村氏は「大学生は海外に5年間住んで、日本を外から見てほしい」と語る。(2016/6/10)

Interop Tokyo 2016速報:
2016年のInterop Tokyo、Best of Show Award受賞製品・サービスが決定
千葉・幕張メッセで開催中のInterop Tokyo 2016で、優秀展示製品を選ぶBest of Show Awardの受賞製品が決定した。(2016/6/8)

「SPAJAM2016」札幌予選が開催――勉強をテーマにしたアプリ「みまもん」が最優秀賞
「スマートフォンアプリジャム2016」札幌予選では、勉強をテーマにアプリを開発。最優秀賞はチーム「FUNKey」のアプリ「みまもん」が受賞した。(2016/5/30)

カマカマゴリゴリ:
カマキリの捕獲動作を参考にした加工機が日本版イグ・ノーベル賞を受賞
デジタルプロセスが製作する歯科医用CAD/CAMシステム加工機「WAXY」が、日本版イグ・ノーベル賞「Cosmopolitan Sophi-mor Nobel Prize 〜国際2匹目のどじょう賞〜」で、「歯科用CAD/CAM賞」を受賞した。(2016/5/24)

スタジオジブリ最新作、カンヌ国際映画祭で「ある視点部門」特別賞を受賞
マイケル監督による「レッドタートル ある島の物語」での受賞となりました。(2016/5/22)

「(受賞について)全く喜んでおりません」 三島賞を受賞した蓮實重彦氏の記者会見が震えるほど殺伐極まる
記者の心が折れそう。(2016/5/17)

「魂動」支えるマツダの独自塗装技術 VOCとCO2削減、品質も向上
2016年の「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したマツダのオープンスポーツカー「ロードスター」。真っ赤なシンボルカラーが印象的だが、実はエコな水性塗装技術が採用されている。(2016/5/9)

第20回手塚治虫文化賞、大賞に「よつばと!」「鼻紙写楽」が異例のW受賞 短編賞には「じみへん」
清新な才能を持つ作家に贈る「新生賞」は安藤ゆきさんに。(2016/4/27)

ハノーバーメッセ2016:
モジュラー型生産ライン“最後のカギ”、ハーティングの「MICA」が技術賞
ドイツ ハーティングの統合基盤向けインタフェース「MICA」が、ハノーバーメッセ2016の「HERMES AWARD 2016」を受賞した。(2016/4/26)

永井豪「鋼鉄ジーグ」にインスパイアされたイタリア映画「皆はこう呼んだ 『鋼鉄ジーグ』」、イタリアのアカデミー賞で最多ノミネート・最多受賞
日本でもゴールデンウィークに特別上映されます。(2016/4/20)

レオ様オスカー受賞作「レヴェナント:蘇えりし者」、作中の極限サバイバルが特別映像&ゲームに
雪山! 熊!! 寒い!!!(2016/4/18)

喪黒福造にハクション大魔王、ダース・ベイダー 声優の大平透さんが逝去 86歳
声優アワードの第1回で功労賞も受賞した名声優でした。(2016/4/14)

宮崎吾朗監督の「山賊の娘ローニャ」国際エミー賞受賞 プロデューサーは川上量生氏
宮崎吾朗監督の「山賊の娘ローニャ」が「国際エミー賞」のアニメ部門で最優秀作品賞を受賞した。(2016/4/6)

ベスト・オブ・ザ・ベスト:
ソニーの「サイバーショット RX1R II」とグラスサウンドスピーカーが独「レッドドット・デザイン2016」最高賞受賞
ソニーのデジタルスチルカメラ「サイバーショット RX1R II」と同じくグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」が独「レッドドット・デザイン2016」のプロダクトデザイン部門最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト」を受賞した。(2016/3/31)

アジア最大級の広告祭:
資生堂のWeb動画がアジア最大級の広告賞「ADFEST 2016」でゴールドを受賞
資生堂のWeb動画「High School Girl? メーク女子高生のヒミツ」が、「ADFEST 2016」において、フィルム部門でゴールドを受賞した。(2016/3/28)

産業発展に貢献する優良ベンチャー企業を探せ:
JEITAベンチャー賞、第1回は8社が受賞
電子情報技術産業協会(JEITA)は、第1回「JEITAベンチャー賞」の授賞企業8社を発表した。CPS(サイバーフィジカルシステム)/IoT(モノのインターネット)の社会実装を推進するJEITAは、優良なベンチャー企業を支援し、関連企業との連携強化を推進していくことで産業発展を後押しする。(2016/3/28)

車両デザイン:
「マツダ ロードスター」が世界最高のクルマに、SKYACTIVと魂動の成果が結実
マツダは、4代目となる「マツダ ロードスター」が、2016年「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)」を受賞したと発表した。特別賞の1つである「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー(WCDOTY)」も日本車として初めて受賞。1車種によるWCOTY、WCDOTYのダブル受賞は、同賞設立以来初めて。(2016/3/25)

アカデミー賞視覚効果賞受賞のSF映画「エクス・マキナ」 日本でも公開決定!
※士郎正宗原作のCG映画とは別物です。(2016/3/24)

第7回 ATTTアワード発表 最優秀賞はメルセデス・ベンツ日本の「インテリジェントドライブ」
7回目を迎えた国際通信技術展で、ATTTアワードが発表された。今年もクルマと情報通信の融合から生まれる新しいビジネスの創出に貢献した技術や製品が受賞した。(2016/3/18)

大賞は「パソ消して 消える美少女 映るデブ」 「オタク川柳大賞」結果発表
なお大賞受賞者は選考期間中に3次元の嫁を得たそう。(2016/3/18)

写真展:
エプソンフォトグランプリ2015 受賞作品展
(2016/3/17)

「クジラの上でガッツポーズ」写真、批判受け受賞を辞退 「命を何だと思っているのか」と怒りの声やまず
クジラの死骸の上に立ってガッツポーズをしている写真でしたが……。(2016/3/16)

第10回声優アワード、ダンまちコンビが主演賞に 神谷浩史さんは殿堂入りへ
助演男優賞、パーソナリティ賞を受賞した鈴村健一さんは「松来未祐さんが背中押してくれたお陰」とコメント。(2016/3/13)

面白いローカル番組はコレだ!――GYAO!「第1回ご当地番組大賞」発表
映像配信サービス「GYAO!」にて「第1回ご当地番組大賞」4部門が決定。再生数部門では広島ホームテレビ「アグレッシブですけど何か?」が受賞した。(2016/3/7)

第88回アカデミー賞長編アニメ部門は「インサイド・ヘッド」 「思い出のマーニー」受賞ならず
ディズニー/ピクサー映画が獲得。(2016/2/29)

今度こそ受賞なるか? レオナルド・ディカプリオのアカデミー賞獲得を応援するゲームが登場
レオ様が、遠ざかるトロフィーを必死になって追いかけるゲームです。(2016/2/29)

FAニュース:
FAにおけるIIoTの取り組みに対して、技術リーダーシップ賞を受賞
三菱電機の「e-F@ctory」が、2015年フロスト&サリバン「東南アジア・イネーブリングテクノロジー」のリーダーシップ賞を受賞した。(2016/2/22)

週末アップルPickUp!:
テイラーから小澤征爾まで! Apple Musicでグラミー賞の話題作を聴く方法
第58回グラミー賞の発表にあわせ、Apple Musicがグラミー賞特集を公開しました。どの作品が受賞したか、プレイリストで簡単に振り返ることができます。(2016/2/19)

第8回ブルーレイ大賞――グランプリに輝いたのは、あのバイオレンスアクション映画
DEGジャパンは2月17日、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の表彰式を開催し、受賞作品を発表した。(2016/2/17)

「おそ松さん」OP曲を歌うA応P、声優アワードで特別賞を受賞 「活動実績とアニメ業界の盛り上げに期待」
最近カラオケで「はなまるぴっぴ はよいこだけ」と「全力バタンキュー」歌った人も多いのでは。(2016/2/16)

ハッカー大会にCharlotteの友利奈緒コスプレ4人組が出場 文部科学大臣賞を受賞するなど“能力者”ぶりを見せつける
すべてが奈緒になる。(2016/2/2)

省エネ機器:
省エネ大賞決定、デンソーのエネ再生工場など省エネ技術が百花繚乱
省エネルギーセンターは2016年1月27日、「ENEX2016 第40回 地球環境とエネルギーの調和展」(東京ビッグサイト、2016年1月27〜29日)の会場で平成27年度(2015年度)の省エネ大賞の表彰式を行い各賞受賞者に表彰状とトロフィーを贈呈した。(2016/2/2)

ニコンアプリのフォトコンテストで合成写真が受賞 炎上して合成写真の大喜利状態へ
肉眼でも分かる違和感。(2016/1/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
一円電車から6400キロ超えの弾丸ツアーまで 「鉄旅オブザイヤー2015」をおさらい
旅行会社による鉄道系企画旅行を品評する「鉄旅オブザイヤー」の表彰式が開催された。受賞作品、ノミネート作品から、旅行会社が取り組む市場が見えてきた。それは鉄道、旅に限らず、趣味性の市場に共通のキーワードかもしれない。(2016/1/29)

CTOインタビュー
映画『ゼロ・グラビティ』制作をITで支えた男、スティーブ・マクファーソン氏
アカデミー視覚効果賞を受賞した『ゼロ・グラビティ』の映像特殊効果を担当したFramestore。そのCTOマクファーソン氏は、膨大なレンダリングジョブを処理するインフラをいかに構築したのか?(2016/1/28)

FAニュース:
「ライバルは、昔同期で、今はロボ」――第2回 現場川柳大賞が決定!
オプテックスFAは、2015年10月3日〜12月13日まで募集していた「現場川柳」の受賞作品を決定し、発表した。(2016/1/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。