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「受賞」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「受賞」に関する情報が集まったページです。

「次世代加速器ILCの建設実現を」 ノーベル賞受賞の米2氏が日本に決断促す
東北地方に建設が構想されている次世代加速器「国際リニアコライダー」(ILC)について、来日したノーベル物理学賞の受賞者の米教授2人が、「素粒子物理学への貢献のほか、地元への経済効果も大きい。ぜひ実現させてほしい」と日本政府の決断を強く促した。(2018/8/15)

製造マネジメントニュース:
NEC、オークマ、コマツなどの優良5工場を表彰――GOOD FACTORY賞
日本能率協会は2018年8月6日、「2018年度(第8回)GOOD FACTORY賞」の受賞企業として、5工場を発表した。(2018/8/8)

グリー発のバーチャルYouTuber、今秋デビュー オーディションで選出
グリー子会社のWright Flyer Live Entertainmentが、ピクシブ、バイドゥと共同で実施したバーチャルYouTuberの共同オーディションの結果を発表した。大賞を受賞した3人のキャラクターが今秋にデビューする。(2018/8/6)

吉田寮ツアー:
退去か継続か 京大・吉田寮の「百年戦争」、最終局面へ
 大正2(1913)年建築の京都大「吉田寮」(京都市左京区)は、小説家・梶井基次郎やノーベル賞を受賞した赤崎勇博士も暮らした、国立大で現役最古の学生寮だ。その吉田寮が揺れている。(2018/8/3)

Surface Book 2を漫画家がガチで仕事に使ったらどうなる?
漫画「AIの遺電子」で第21回文化庁メディア芸術祭マンガ部門の優秀賞を受賞した山田胡瓜氏が「Surface Book 2」をレビュー。仕事で使ってみた結果は……?(2018/7/27)

第49回星雲賞メディア部門を「けものフレンズ」が受賞 たつき監督が例のかぶりもので授賞式に登場
おめでとうございます!(2018/7/22)

プロダクト自体を評価する賞も新設:
「コードアワード2018」大賞はPerfume出演5G実証実験
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2018」の最終審査を行い、ファイナリスト48作品の中から受賞22作品を決定したと発表した。(2018/7/13)

非常に混沌とした状態:
ビットコイン、再び弱気相場に 「次の心理的節目は5000ドル」
ビットコインが再び下落に転じた。7月10日、ノーベル経済学賞を受賞した経済学者ジョセフ・スティグリッツ氏が仮想通貨に対する否定的な見解を示したことなどを受け、6700ドル台で推移していた価格は一時6300ドル台まで値を下げたようだ。(2018/7/11)

デジタル化は必要だが:
ノーベル賞経済学者スティグリッツ氏が指摘、「規制が整備されればビットコインの需要はなくなる」
ノーベル経済学賞を受賞した経済学者ジョセフ・スティグリッツ氏は仮想通貨の匿名性や非中央集権的運営に対して批判的な見解を示した。(2018/7/10)

「SPAJAM2018」優秀賞から本選出場3チームが決定
「スマートフォンアプリジャム2018(SPAJAM2018)」は、全国9会場で予選を開催。最優秀賞を受賞した9チームに加え、優秀賞を受賞した24チームの中から3チームが7月7日〜9日に行われる本選に出場する。(2018/6/25)

Interop Tokyo 2018速報:
Interop Tokyo 2018のBest of Show受賞製品が決定
2018年6月13日に開幕したInterop Tokyo 2018で、Best of Show Awardが決定した。各部門の受賞者と受賞製品を紹介する。(2018/6/13)

“鳥に刺激を与え意図的に飛び立たせている”とTwitterで炎上 総合写真展の受賞作品、サイトの掲載取り下げ
「動物愛護の観点からも撮影マナーの観点からも褒められたものではない」(2018/6/11)

文化庁メディア芸術祭受賞「AIの遺電子」×「PaintsChainer」イベント開催
気鋭のAIマンガと深層学習応用ソフトの作者らが語るAIの未来。(2018/6/11)

サンスター文具「文房具アイデアコンテスト」の受賞作品がナイスアイデア 本から飛び出ない付せん、チューブの反対側から出るのりなど
どれも使ってみたい作品ばかりです。(2018/6/3)

「ラジカセ」「赤ちゃん」など:
マツキヨのトイレットペーパー、世界的デザイン賞で「5冠」達成
マツモトキヨシHDのPB商品のトイレットペーパーが、世界的に権威のある2つのデザイン賞を受賞。これまで受賞した世界的デザイン賞は5冠目となる。同社は「斬新で情緒的なデザインが高く評価された」とみる。(2018/5/30)

故郷を語る:
安室ちゃん涙「25年やってきてよかった」 沖縄県民栄誉賞
歌手の安室奈美恵さんが沖縄県民栄誉賞を受賞。表彰式では涙を拭う場面もあり、引退までの間、「一生懸命活動していこうと思う」とファンに約束した。(2018/5/25)

Facebook、フェイクニュース対策について説明 プロが監督した啓蒙動画や啓蒙広告など
Facebookがフェイクニュース対策の新たな3つの取り組みについて説明した。アカデミー賞受賞経験のある監督による啓蒙ショートフィルム作品の公開、ニュースフィードと紙広告でのキャンペーン、外部団体による問題研究の支援だ。(2018/5/24)

貨幣革新は失敗続き:
ノーベル賞経済学者シラー氏「ビットコインや仮想通貨は失敗する」
ノーベル経済学賞受賞者である経済学者ロバート・シラー氏は米CNBCのインタビューで、ビットコインや仮想通貨は失敗するだろうと警鐘を鳴らした。(2018/5/22)

「さすがに足が震えています」 是枝監督作「万引き家族」、カンヌ映画祭最高賞パルムドール受賞
日本映画が同賞を受賞するのは21年ぶり。(2018/5/20)

アカデミー関係者にセクハラ疑惑:
文教堂が年初来安値 ノーベル文学賞「発表先送り」で嫌気
5月7日の東京株式市場で、文教堂グループホールディングスの株価が急落。前営業日比58円安(−14.2%)の350円を付け、年初来安値を更新した。ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミーが受賞者発表を19年に先送りすると発表した影響。(2018/5/7)

ノーベル文学賞、2018年の発表は延期 2019年の受賞者と同時に発表
選考を行うスウェーデン・アカデミーが発表。(2018/5/4)

ケンドリック・ラマーの「DAMN.」にピュリッツァー賞
2018のピュリッツァー賞音楽部門がラッパーのケンドリック・ラマーのアルバム「DAMN.」に贈られた。公益賞は「#MeToo」のきっかけを作ったNew York TimesおよびNew Yorkerが、国内報道賞は大統領選へのロシア政府介入を報じたWashington PostおよびNew York Timesが受賞した。(2018/4/17)

育児のつらさをプラスに転換:
「働くパパママ」川柳 大賞は「ワンオペも 逆手に取れば ひとりじめ」
オリックスが「働くパパママ川柳」の受賞作品を発表。働きながら育児に奮闘する両親の日常がテーマだ。大賞には「ワンオペも 逆手に取れば ひとりじめ」が選ばれた。(2018/4/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
XC40「ボルボよお前もか」と思った日
ボルボからコンパクトSUV、XC40が登場した。何と言っても注目すべきなのは、ボルボの歴史上初めて「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したクルマなのである。実際に乗ってみてその出来栄えを試したところ……。(2018/4/16)

持ち歩くことが楽しくなる:
マツキヨのトイレットペーパーが世界のデザイン賞受賞 どんなデザイン?
マツモトキヨシホールディングスは4月10日、同社のプライベートブランド「matsukiyo」のトイレットペーパーがドイツの世界的に権威のある「iFデザインアワード」を受賞したと発表した。(2018/4/10)

製造マネジメントニュース:
「IoT Lab Selection」の受賞プロジェクトが決定、BONXや光コムなど
経済産業省とIoT推進ラボは、第5回「IoT Lab Selection」において、受賞プロジェクト3件を選定し、表彰した。(2018/3/26)

ベンチャーニュース:
IoT時代のセキュリティ、誰でも使いやすいAI、独自のコイル――旬な技術咲く「第3回 JEITAベンチャー賞」
電子情報技術産業協会(JEITA)は第3回 JEITAベンチャー賞の表彰式を開催。成長性・先導性、波及性、社会性の視点から、電子情報技術産業における総合的な発展と併せ、経済発展にも貢献し得るベンチャー企業を審査および選考した上、表彰する。今回は8社のベンチャー企業が受賞した。(2018/3/19)

第21回メディア芸術祭 アニメ部門大賞「この世界の片隅に」「夜明け告げるルーのうた」16年ぶり同時受賞!
おめでとうございます!(2018/3/16)

米津玄師「BOOTLEG」が第10回CDショップ大賞受賞! 準大賞はPUNPEEと台風クラブ
米津さんはビデオメッセージで喜びのコメント。(2018/3/8)

「第90回アカデミー賞」メイク部門、辻一弘が日本人初受賞 主演から熱烈オファーで映画界復帰
おめでとうございます!(2018/3/5)

二重の虹をバックにたたずむ花嫁 ブライダル写真コンテスト受賞作が美しい
どの作品もステキ。(2018/3/4)

第10回「日本ブルーレイ大賞」、グランプリに「君の名は。」
DEGジャパンが「第10回 日本ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。今回、グランプリを獲得したのは、新海誠監督の「君の名は。」だった。(2018/2/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
手間をかけて“心に残る”旅を企画 「鉄旅オブザイヤー」優秀ツアーとは
旅行会社が開催した「鉄道好き企画旅行」のコンテスト「鉄旅オブザイヤー2017」。今回は審査員を務めた筆者が、受賞作品や受賞しなかった優秀作を紹介する。(2018/2/16)

平仮名は続けていきたい “癒やしブログ”で話題の元大関琴欧洲、アメブロ優秀賞受賞インタビュー
Amebaで2017年に最も注目されたブログとして「BLOG of the year 2017」を受賞しました。(2018/2/13)

製造マネジメントニュース:
ものづくり日本大賞、JFEスチールの製鉄原料製造プロセスなどが受賞
政府が主催する「ものづくり日本大賞」が発表され、内閣総理大臣賞24件、経済産業大臣賞18件などを含む、58件が受賞した。(2018/2/1)

手塚治虫展に長蛇の列、楳図かずおら日本人作家も受賞 「第45回アングレーム国際映画祭」に行ってきた
2018年は日仏友好160周年に当たる年。(2018/2/1)

FAニュース:
「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」――第4回 現場川柳大賞が決定!
オプテックスFAは、2017年10〜12月にかけて募集していた「第4回 現場川柳」の受賞作品を決定し、発表した。大賞は「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」が受賞した。(2018/1/29)

知財ニュース:
革新企業トップ100で日本が最多に返り咲き、日東電工と富士電機が受賞講演
クラリベイト アナリティクスは、知財/特許動向の分析から世界で最も革新的な企業100社を選出する「Top 100 グローバル・イノベーター 2017」を発表。前回の2016年は100社中の国別企業数で2位だった日本だが、2017年は米国を抜いて再び1位に返り咲いた。会見では、7年連続受賞の日東電工と初受賞の富士電機が技術開発戦略を説明した。(2018/1/26)

「ムーンショットは難しかった」 月面探査レース「Google Lunar X PRIZE」は勝者なし
「ムーンショットは難しかった」――民間の力で月面にロボット探査車を送るレース「Google Lunar X PRIZE」は「受賞者なし」の結果に。(2018/1/24)

雄大な自然の美に圧倒される 国際写真コンテスト「Siena International Photo Awards」受賞作
約5万作品から選ばれた応募作はどれも見事。(2017/12/24)

「ウェブ投票賞」はNHK:
「ブラック企業大賞2017」発表 大賞は「アリさんマークの引越社」
「ブラック企業大賞2017」が発表。大賞は「アリさんマークの引越社」が受賞した。Webサイトからの一般投票で決まる「ウェブ投票賞」は、日本放送協会(NHK)だった。(2017/12/23)

教師×作家×家事の“三足のわらじ” ネット小説大賞受賞作家はなぜ兼業の道を選んだのか
デビューから気になる印税まで、兼業作家のリアルな生活について聞いてみました。(2018/2/4)

2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定、「ボルボ XC60」が受賞
安全装備、機能性、デザイン、プラグインハイブリッドなどが評価。受賞記念フォトギャラリーも掲載(写真94枚)(2017/12/11)

目からうろこの行政サポート活用術:
2020年には大ヒット? IoTビジネスの種6選
行政はIoTやAI分野の技術開発に大きな期待を寄せており、支援策も手厚くなっている。その波に乗り、新たなビジネスを創出するにはどうすればいいのか? IoT推進ラボ、「IoT Lab Selection」などの受賞事例から技術やアイデアのヒントを探してみよう。(2017/12/11)

納得の結果?:
2017年流行語大賞は「インスタ映え」「忖度」ダブル受賞
2017年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞は「インスタ映え」と「忖度(そんたく)」のダブル受賞。(2017/12/1)

ET2017:
点ではなく線を活用、有害ガスの漏出を早期検知できる光センシング技術
NECは「Embedded Technology 2017」「IoT Technology 2017」で、有害ガスの漏出などを早期検知できる光センシング技術を紹介した。同技術は「ET/IoT Technologyアワード」において「Embedded Technology優秀賞」を受賞している。(2017/11/20)

その迫力に圧倒される! ロンドン自然史博物館主催・自然写真コンテストの受賞作品が発表
人間なんてちっぽけな存在なんだなぁ。(2017/11/18)

車両デザイン:
RJC カーオブザイヤー受賞の「スイフト」、テクノロジーオブザイヤーでも高評価
日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カーオブザイヤー」をスズキ「スイフト」が受賞した。2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって選出した。スイフトの得点は、2位のホンダ「N-BOX」に48点差をつけた。(2017/11/16)

こんな2人憧れ! 中山秀征&白城あやか、「いい夫婦 2017」受賞を夫婦ディナーで祝う
結婚20周年、4人の息子を育てる夫婦。(2017/11/15)

メラノーマを低コストで検出できる診断機器を開発 カナダの学生が「JDA 2017」国際最優秀賞を受賞
「ジェームズ ダイソン アワード2017」の国際最優秀賞が決定。グランプリにあたるその受賞作は、皮膚がんの一種「メラノーマ」を検出する低コストの携帯機器。(2017/11/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。