どんなスマホにもマクロレンズを付けられる「Easy Macro Cell Lens Band」
「Easy Macro Cell Lens Band」はゴムバンドにマクロレンズがついていて、どの端末のカメラでも使えます。(2011/12/13)
東芝、Cell生産設備をソニーに譲渡 正式発表
東芝とソニーは12月24日、東芝が保有するCellプロセッサの製造設備をソニーに譲渡することで基本合意したと正式発表した。同設備は08年、東芝がソニーから買収しており、ソニーが買い戻すことになる。(2010/12/24)
ゲームロフト、iPad版「Splinter Cell Conviction HD」配信開始
ステルスアクションゲームとして人気が高い「Tom Clancy's Sprlinter Cell」シリーズ。その最新作のiPad版が配信を開始した。(2010/8/9)
KDDI、iida新機種と周辺アイテムを発表――Art Editions Conceptも登場
iidaの新モデル「LIGHT POOL」とLIFE STYLE PRODUCTSの6アイテムが登場。あわせて、ケータイをアート作品に昇華させたArt Editions Concept「PixCell via PRISMOID」「BOTANICA」も発表した。(2010/7/13)
せかにゅ:
「PSP2はタッチ対応でデュアルカメラ、4コアCell」のうわさ
新たなうわさによると、PSP2は4コアCellプロセッサやタッチスクリーンを搭載し、2011年登場という。(2010/5/18)
圧倒的な頭脳に見合う“音”とは? 「Cell REGZA」のスピーカー
「CEATEC JAPAN 2009」で注目を集めた東芝「Cell REGZA」。録画機能やメガLEDパネルなど見るべき部分が多い機種だが、薄型テレビの課題といわれてきたスピーカーに力を入れたことにも注目したい。同社ブースで詳しく話を聞いた。(2009/10/14)
CEATEC JAPAN 2009:
圧倒的な“頭脳”で何をする? 「Cell REGZA」詳報
東芝が「Cell Broadband Engine」を搭載した初のテレビ“Cell REGZA”「55X1」を発表した。218GFLOPSという処理能力により、「テレビはついに“頭脳”を持った」。では、Cellによって何が可能になったのだろうか。(2009/10/6)
200GFLOPSの液晶テレビ「CELL REGZA」
Cellプロセッサを搭載した初の液晶テレビ「CELL REGZA」を東芝が正式発表。(2009/10/5)
CEATEC JAPAN 2009:
圧倒的な“頭脳”を持つテレビ「Cell REGZA」登場
Cell搭載、3TバイトのHDD、14基のデジタルチューナー……。家電離れした仕様の「Cell REGZA」が東芝から発表された。明日開幕の「CEATEC JAPAN 2009」で大々的に展示される。(2009/10/5)
北部九州の研究者はCell/B.E.を無償で活用
北九州産業学術推進機構は、Cell Broadband Engine(Cell/B.E.)で構築されたシステム基盤の提供を開始した。倍精度浮動小数点型を必要とする科学技術計算などでも高い性能を発揮するようになったCell/B.E.で計算ニーズに応える。(2009/5/22)
デジモノ家電を読み解くキーワード:
「Cell」――CPUがテレビを変える
液晶テレビの新製品が登場すると、これまではパネル性能が注目されていたが、そこに変化が表れた。International CESで市販化が明言された東芝の「Cell TV」を例に、テレビにおけるプロセッサ(CPU)の重要性の変化を見てみよう。(2009/1/16)
本田雅一のリアルタイム・アナリシス:
Cell搭載で「REGZA」の画質はどう変わる?――東芝ブース
東芝ブースには、高速プロセッサCellを活用した次世代REGZA(通称、Cell TV)が展示されている。今年秋にも投入される予定のCell TVをじっくり観察してみよう。(2009/1/9)
2009 International CES:
Cellテレビが秋に登場、1週間の番組を“まるまる録画”
1月7日に行われた東芝アメリカのプレスカンファレンスでは、注目のCell TVに関しても多くの情報が出た。日本では50型台のフルHDタイプを2009年秋に投入する見込みだ。(2009/1/8)
本田雅一のTV Style:
「レゾリューションプラス」の割り切りとその効果
東芝が新“REGZA”シリーズに搭載した「レゾリューションプラス」は、超解像技術をCellへ実装したときに得られたノウハウをLSI化したものだ。今回はその“結果”について話をしていこう。(2008/9/21)
東芝、Cellベース「SpursEngine」搭載ノートPCを発売
Cellベースのプロセッサ「SpursEngine」を搭載したノートPCを東芝が発売する。(2008/6/24)
“第3のプロセッサ”搭載:
クアッドコア映像エンジンで地デジ機能を強化――東芝「Qosmio/dynabook」新モデル
東芝が発表したQosmioの新モデルは、Cell技術を踏襲する新開発の映像エンジン「SpursEngine」を搭載し、地デジ機能を大幅に強化してきた。(2008/6/23)
米エネルギー省のIBMスーパーコンピュータ、ペタFLOPS級の持続性能を達成
ペタFLOPS級の「Roadrunner」は、OpteronプロセッサとCellプロセッサを組み合わせたハイブリッドのスーパーコンピュータ。(2008/6/10)
日本IBM、Cellベース第2世代プロセッサ搭載のブレードサーバ
CellをベースにIBMが独自開発した初のプロセッサを搭載するブレードサーバを日本IBMが発売。従来のCellと同クロックで5倍の倍精度浮動小数点計算性能を持つという。(2008/5/15)
東芝、Cell搭載テレビを09年秋に発売 「超解像」技術も積極展開
東芝は、Cellを搭載した液晶テレビを09年秋に発売する計画を明らかにした。SD以下の映像を高解像度化する「超解像」技術を搭載した製品も順次投入する方針。(2008/5/9)
Cellベースの東芝「SpursEngine」、サンプル出荷開始
東芝は、Cellの技術を活用したメディアストリーミングプロセッサ「SpursEngine SE1000」のサンプル出荷を始めた。(2008/4/9)
東芝とソニー、Cell生産の合弁設立で正式契約
東芝とソニーは、Cellなどを製造する半導体合弁会社の設立について正式契約を結んだ。(2008/2/20)
2008 International CES:
「Cellテレビ」、登場は意外に早い?
東芝がテレビなど家庭用AV機器へCellプロセッサを導入した際のモデルケースを展示している。意外に「Cellテレビ」の登場は近いのかもしれない。(2008/1/8)
ソニー、Cell生産設備売却で東芝と合意
ソニーのCell生産設備を東芝に売却することで基本合意。東芝が設備を譲り受けた上で、東芝・ソニー合弁の新会社に貸与して製造を続ける。45ナノ化に向けた協力も進める。(2007/10/18)
日本IBM、筐体サイズを半分にしたCell/B.E.搭載ブレードサーバ
日本IBMは、Cell/B.E.プロセッサを搭載するブレードサーバ「IBM BladeCenter QS」シリーズの新製品「IBM BladeCenter QS21」を発表した。(2007/10/12)
NEWS
日本IBM、「Cell/B.E.」搭載のブレードサーバ新製品を発表
ブレードサーバの厚みを2分の1にした、高性能プロセッサ「Cell Broadband Engine」搭載のブレードサーバ新製品「IBM BladeCenter QS21」を発表(2007/10/12)
CEATEC JAPAN 2007:
「Cell」応用エンジンを組み込んだQosmioに注目の東芝ブース
東芝のブースでは、「Cell」技術を応用したハードウェアエンジン「SpursEngine」搭載ボードの展示と、SpursEngineを実装したQosmioのデモが行われていた。(2007/10/2)
東芝、Cellベースのストリーミングプロセッサ開発
東芝は、Cellの技術を活用したメディアストリーミングプロセッサ「SpursEngine」を開発した。フルHDデコード/エンコードが可能で、1.5GHz動作のサンプルは10ワット台で動作するという。(2007/9/20)
「ソニー、Cell生産設備を東芝に売却」と一部報道 両社「決定した事実はない」
「ソニーがCellプロセッサの生産設備を東芝に売却する」と伝えた9月15日付けの一部報道について、ソニーと東芝はそれぞれ「当社が発表したものではなく、具体的に決定した事実はない」とコメントを発表した。(2007/9/15)
IBM、Cellプロセッサで「仮想世界」プロジェクト
ブラジルの新興ゲーム会社と提携し、次世代仮想世界の構築を目指す。(2007/4/27)
IBM、65nmプロセスでのCellプロセッサ製造開始
Cellは、ソニーのプレイステーション 3、IBMのBladeCenterサーバにも搭載されている。(2007/3/13)
Cellのパワーに触れ、ドクター中松と邂逅――東芝科学館がリニューアルイベント
東芝は川崎市の「東芝科学館」にて、開館45周年を記念したコーナーの公開を開始した。「Cell」を使った映像機器のデモが体験できるほか、“発明王”ドクター中松氏の講演も行われる。(2006/11/17)
IBM、Cell BEブレード投入でスーパーコンピュータ構築システムを拡充
IBMはCell BE搭載のブレードサーバ「BladeCenter QS20」の提供を開始する。同社のクラスタシステム「System Cluster 1350」のオプションという形での提供となる。(2006/11/9)
IBM、Cell搭載のブレードサーバを提供開始
グラフィックスに強いCellの特性を活かし、医療や航空宇宙、アニメーションなどの業界をターゲットとして想定しているという。(2006/9/14)
IBM、Cell搭載の「ペタFLOP」スーパーコンピュータ構築へ
OpteronとCell BEプロセッサを併用するIBMの「Roadrunner」は、1.6PFLOPSのピーク性能を実現する見通しだ。(2006/9/7)
IBM、Cell BEでRambus技術をライセンス
契約に基づきIBMは、Cell Broadband Engineプロセッサと付属チップで、RambusのFlexIOプロセッサバスとXDRメモリインタフェース技術を利用できる。(2006/3/18)
IBM、Cell BE搭載コンピュータを披露――この夏、発売
IBMはBladeCenterの新製品発表会で、Cell BEプロセッサを搭載した企業向けブレードコンピュータを披露した。(2006/2/9)
日本IBM、Cell製品開発支援センターを新設
(2006/2/3)
Cellプロセッサ搭載コンピュータが登場
Mercury Computer Systemsの「Cell Technology Evaluation Systems」は、PS3に採用されるCellプロセッサを搭載している。(2006/1/12)
目標はどこでもいつでも“Cell”な世界――東芝
マイクロプロセッサ フォーラム ジャパン 2005において、東芝セミコンダクターの斉藤氏がCellプロセッサのこれまでとこれからを語った。(2005/11/16)
IBMとソニー、Cell開発ソフトウェアを公開
Cellプロセッサを推進しているIBMとソニーは、LinuxでCell向けソフトを開発するための環境をリリースした。(2005/11/10)
IBMとMercury、Cellベースのブレードサーバを共同開発
MercuryはIBMと共同開発したCellベースのブレードサーバを2006年第1四半期に出荷する計画。ブレードサーバとしては初のCell搭載製品となる。(IDG)(2005/10/7)
CEATEC JAPAN 2005:
48本のMPEG-2を同時デコード──Cellリファレンス
東芝は、開発者用Cellリファレンスセットを公開した。4MbpsのMPEG-2を48ストリーム同時に再生してみせるなど、Cellの高性能ぶりをPRした。(2005/10/4)
東芝、Cellリファレンスセットを来春以降に発売
(2005/9/20)
Cell「ブロードバンド・エンジン・アーキテクチャ」仕様を公開
Cellプロセッサの仕様公開は2度目。今回の公開は、ゲーム以外のアプリケーション開発を促すのが狙いだ。(2005/8/25)
IBMと東芝、Hot ChipsでCellを解説
IBMと東芝の技術者が、Cellの内部構造や外部接続、コプロセッサなどについて講演を行った。(IDG)(2005/8/16)
Cellのオープンソース化に向けて
Cellは本当にオープンソース化されるのか。一筋縄ではいかないアーキテクチャが真の意味で成功するには、オープン化によって支援の幅を広げる必要がある。(2005/6/23)
Magi's View:
AppleがIntelを交渉の材料にするわけ
AppleがIntel製チップに乗り換えるというニュースは、素のPowerPCよりCellプロセッサのほうがIBM社内の優先度が高いことに対するAppleの苛立ちの表れとわたしは見ている。(2005/5/30)
IBM、Cell採用拡大へ設計サービス提供
IBMはCell普及を目的とする、メーカー支援のためのカスタム設計サービスを発表した。(2005/3/31)
Cellプロセッサは9個のコアを持つ
PS3に搭載されるCellプロセッサは、64ビットPowerPCプロセッサコア1基と8基の処理コアで構成される。4.5GHz以上で動作可能だが、最終的なクロック周波数は決まっていない。(IDG)(2005/2/8)
明らかになったCellの詳細
64ビットPOWERと8個のSynergistic Processing Units(SPU)で構成し、初期テストで4GHz超、2.5Mバイトオンチップメモリ。マルチOSの同時実行など。(2005/2/8)