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「コミュニティー」最新記事一覧

現場でJIRAやBitbucketはどう活用されているのか?:
PR:gloopsやgumiのソーシャルゲーム開発を支えるアトラシアンのツール群
アトラシアンがコミュニティーカンファレンス「Atlassian For Teams − Team-1 ゲーム開発現場でのチーム開発」を開催。現場でアトラシアンのツールを活用しているゲーム開発企業gloopsやgumiの担当者が登壇し、ツールの利用事例や、利用している中で見えてきた課題、ツールへの要望などをセッション形式で発表した。(2016/6/30)

太陽光:
リコーが太陽光O&Mを全国展開、オフィス事業の強みを生かす
リコージャパンは「スマートコミュニティJapan 2016」に出展し、2年ほど前から展開している太陽光発電のO&Mサービスを紹介した。オフィス向けサービス事業を活用した全国400カ所以上の拠点を強みに、順調にサービスを拡大しているという。(2016/6/23)

省エネ機器:
新規事業でエネルギー市場に参入、リコーがIoTで狙う省エネの先
法人向けの電力販売を開始するなど、新規事業としてエネルギー事業を推進しているリコー。同社は「スマートコミュニティJapan 2016」に出展し、同社のエネルギーソリューションを紹介した。現在開発を進めているオフィスをターゲットにした省エネソリューションも参考出展として披露している。(2016/6/17)

電気自動車:
ソーラー充電が可能な「プリウスPHV」、太陽光でどこまで走るか
トヨタ自動車は「スマートコミュニティJapan 2016」で新型「プリウスPHV」を日本初展示した。蓄電池の電力のみで走行するEV走行距離が大幅に伸びたほか、ルーフ部分に搭載した太陽光パネルで給電を行えるのが特徴だ。(2016/6/16)

電気自動車:
新型「プリウスPHV」は太陽光発電能力が倍増、1日で5km走れる
トヨタ自動車は、「スマートコミュニティ Japan 2016」において、2016年秋から日本国内で発売するプラグインハイブリッド車「プリウスPHV」の新モデルを出展した。同モデルは走行に必要なエネルギーを太陽光発電でまかなえる世界初のシステムを搭載する。(2016/6/16)

太陽光:
エネルギー先進国ドイツが認めた日本の技術、集合住宅の電力自己消費を実証
NEDOは、NTTドコモ、NTTファシリティーズ、日立化成、日立情報通信エンジニアリングと共同で取り組む「ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ実証事業」において、太陽光パネル、蓄電池、ヒートポンプ、HEMSを組み合わせたシステムの実証運転を開始した。(2016/6/1)

ITエンジニアの未来ラボ(8):
de:code前日アンカンファレンスの主催者に聞く、技術コミュニティーの“ある変化”とは
アンカンファレンスイベント「Japan ComCamp meets de:code」が2016年5月23日に開催。イベント主催者に、最近のコミュニティー動向を聞いたので、当日の模様を交えてお伝えする。(2016/6/1)

デジタル時代、「OSSをいかに使いこなせるか」が勝負を分かつ:
PR:PostgreSQLを企業システムで安心・手軽に導入、活用する秘訣
市場変化が速い近年、ICTシステムにはイノベーティブな機能と変化対応力が強く求められている。これを実現する上では、ベンダーの事情に縛られず「本当にやりたいこと」ができるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)の活用が欠かせない。だがとりわけ高度な信頼性・安定性が求められる企業システムのデータベースの場合、導入のハードルはひときわ高くなる。無理なく導入・活用するアプローチをPostgreSQLコミュニティの理事企業である富士通に聞いた。(2016/5/30)

太陽光:
世界初、新型プリウスPHVは太陽光パネルを搭載
トヨタ自動車は2016年秋に販売開始予定の新型「プリウスPHV」を同年6月に東京ビッグサイトで開催される「スマートコミュニティJapan 2016」で日本初公開する。日本・欧州仕様の装備として、ルーフ部分にソーラー充電システムを搭載するという。(2016/5/31)

「春のヘッドフォン祭2016」に突如現れた「Head-Fi Japan」とは?――世界最大のヘッドフォンコミュニティとその展望
「春のヘッドフォン祭2016」の会場に一風変わったブース「Head-Fi Japan」があったことをご存じだろうか。世界最大規模のヘッドフォン関連コミュニティの日本上陸について、創立者のJude Mansilla氏と「Head-Fi Japan」編集長の田代彰彦氏に詳しい話を聞いた。(2016/5/20)

「技術が好き」だけでいいの?仕事に誇りと責任感を持ててる?:
PR:ITアーキテクトの第一人者に聞くエンタープライズITエンジニアの「本当の価値」とは
グロースエクスパートナーズ 執行役員 アーキテクチャ事業本部長 兼 ビジネスソリューション事業副本部長を努め、日本Javaユーザーグループ会長、日本Springユーザーグループ幹事などのコミュニティ活動でも知られる鈴木雄介氏にインタビュー。「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な視点やスキルを聞いた。(2016/5/12)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
地元の局もあるかも――PCなしで全国100局以上のコミュニティ放送局が聞ける「かんたんインターネットラジオ」
プラネックスコミュニケーションズの「かんたんインターネットラジオ」(MZK-WDPR-R01)は、PC不要で手軽にインターネットラジオを聴くことができる。新生活シーズンで故郷を離れたという人も、これがあれば寂しくない、かも。(2016/4/8)

SIM通:
ワイヤレスゲート、LTE使い放題と「FON」WiFi対応新サービスを開始
ワイヤレスゲートは、新サービス開始を発表した。コミュニティWi-Fi「FON」に対応し、NTTドコモの回線を通信速度3Mbps、容量無制限で利用できる。販売はヨドバシカメラが行う。(2016/4/6)

動画広告取引を自動化:
ルビコン・プロジェクト、「ニコニコ動画」のインストリーム広告枠に動画広告を配信開始
ルビコン・プロジェクトは、ドワンゴが運営する動画コミュニティサイト「ニコニコ動画」に導入する広告自動化プラットフォームにおいて、動画広告の配信を開始する。(2016/4/5)

スマートシティ:
明かりと情報が途切れない街へ、被災地でエネルギー管理システムが稼働を開始
東日本大震災の被災地である石巻市で、再生可能エネルギーを活用したスマートコミュニティ事業が進んでいる。石巻市、東北電力、東芝の3者が取り組んでいるもので、このほど地域エネルギー管理システムの運用が始まった。(2016/3/29)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
台湾大地震から17年、「エコビレッジ」として復興した桃米社区の取り組み
台湾大地震から、今年で17年目。震源地付近の桃米社区(社区:台湾における地域コミュニティの単位)は、台湾でも有数の「エコビレッジ」として復興し、台湾の地方創生に大きな影響を与えている。(2016/3/25)

“ニュースの意味”を医師が解説する「イシコメ」 メドピアが開設
日本の医師の3人に1人が加入するという医師向けコミュニティサイト「MedPeer」の所属医師が、ニュースをピックアップして専門知識を生かしたコメントを付ける「イシコメ」というサイトがオープンしました。(2016/3/17)

3Mbps LTEが月額1680円で使い放題、Wi-Fi「FON」も対応 ワイヤレスゲートが新SIMプラン
ワイヤレスゲートが、Wi-FiとLTE通信のセットプラン3種類を追加。下り最大3MbpsのLTEデータ通信が定額で使い放題になるほか、コミュニティWi-Fi「FON」にも対応する。(2016/3/16)

4chan創業者がGoogle入り「オンラインコミュニティ構築の経験を生かしたい」
15歳で匿名掲示板を立ち上げ、月間ページビュー約6億のコミュニティに育て上げたMootことクリス・プール氏がGoogle入りし、ソーシャルチームに参加する。(2016/3/8)

PR:「安い」だけじゃなくて「楽しい」!――格安スマホ「mineo」が他と違うワケ
スマートフォン初心者が格安スマホに乗り換えるのは、なかなかハードルが高い。そんな中で注目したいのが「mineo」。他の事業者ではやっていないコミュニティーサイト「マイネ王」を運営しており、安さだけではなく“楽しさ”も味わえる。(2016/3/2)

世界で80万以上の宿を提供:
オーナーが同居しない空き部屋シェアリングは規制強化せよ
「シェアリング・エコノミー」の代表例は配車サービスのUberと、空き部屋シェアサービスのAirbnbであるが、注目を集めると共に論議を呼んできた。今回は、Airbnbのコミュニティーにとってのセキュリティの観点から考えてみよう。(2016/2/26)

製造マネジメントメルマガ 編集後記:
工作機械より大事なコミュニティ
人あってのモノですね。(2016/2/23)

眼鏡の町・鯖江市とデルが協業 行政と市民コミュニティーの連携にWeb会議活用 「ITを眼鏡に続く産業に」
オープンデータ施策など積極的なIT戦略で知られる鯖江市がデルとの協業を発表。市内4拠点に最新IT機器を導入し、行政や市民コミュニティーの連携に活用する。(2016/2/17)

第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム:
私たちに必要なオープンイノベーションとは? 国内外の有識者が議論
2016年3月5日、慶應義塾大 三田キャンパスで「第2回 ファブ地球社会/創造的生活者シンポジウム」が開催される。同シンポジウムでは人間の感性に関する新たな知見、デジタルものづくりの未来形、新たなコミュニティーから生まれる共創価値に関するさまざまな情報が発信される予定だという。(2016/2/15)

SIM通:
ユーザの声を反映し、ユーザとともに創る「mineo」のブランド戦略
ケイ・オプティコムは、同社が運営する「mineo」のブランド・ステートメントを「Fun with Fans!」に策定。コミュニティサイト「マイネ王」を中心に、ユーザとのコミュニケーションの中で「便利で、楽しくて、面白く」サービスを創っていくという。(2016/2/12)

「koebu」(こえ部)がサービス終了へ 開始から9年で
音声投稿コミュニティー「koebu」(こえ部)が9月30日に終了する。(2016/2/9)

zenmono通信:
富士通がオープンイノベーションに取り組む理由(後編)
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は富士通で「あしたのコミュニティーラボ」などの活動に取り組んでいる柴崎辰彦さんにお話を伺った。(2016/1/29)

“ベッキー騒動”も思わぬ効果? 競争激化のMVNO市場、「mineo」が打ち出す次の手
「mineo」を展開するケイ・オプティコムは、ユーザーの意見を基に新サービスを生み出すという理念「Fun with Fans!」を発表。コミュニティーサイトを活用し、ファンユーザーの獲得を図っていく。(2016/1/28)

zenmono通信:
富士通がオープンイノベーションに取り組む理由 (前編)
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は富士通で「あしたのコミュニティーラボ」などの活動に取り組んでいる柴崎辰彦さんにお話を伺った。(2016/1/25)

Nestの室温調節器、バグで凍えるユーザー続出(ほぼ解決済み)
Google傘下のNestが提供する室温調節器「Nest」の複数のユーザーが、バッテリーが急に切れて暖房が停止し、凍えて目が覚めたとコミュニティーに報告した。Nestは手動でリセットする解決策を提示し、ほとんどの顧客は問題を解消したとしている。(2016/1/15)

CES 2016:
ZTE、「安くて上質な」100ドルスマホ2機種、修理無制限のアフターケアを発表
ZTEは2015年1月5日、ラスベガスで開催されるCES 2016のプレス向けカンファレンスでスマートフォン2モデルを発表。またユーザー交流や新機種の意見交換ができるオンラインコミュニティーを提供することもアナウンスした。(2016/1/7)

PR:ケータイユーザーの70代義父が「らくらくスマートフォン」でゲームに挑戦した結果……
富士通の「らくらくスマートフォン」では、ユーザー同士が交流したりゲームを楽しんだりできる「らくらくコミュニティ」を利用できる。今回注目したのが「ゲーム」。スマホを使ったことがない70代の義父にらくらくスマートフォンを渡して使ってもらった。(2015/12/25)

OpenStack Summit 2015 Tokyoリポート:
「日本企業に適した」OpenStack導入への二つのアプローチ
日本初開催となった「OpenStack Summit Tokyo 2015」では国内コミュニティや国内企業からも魅力的な取り組みが披露された。中でも「日本市場に最適化」したソリューションで市場創出へのアプローチを開拓した伊藤忠テクノソリューションズの取り組みを紹介する。(2015/12/18)

mineo、余ったパケットを他のユーザーとシェアする「フリータンク」機能の提供を開始
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」が、余ったパケットを全国のユーザーで共有できる「フリータンク」機能の提供を開始する。コミュニティーサイト「マイネ王」利用者が対象。(2015/12/16)

より人間らしいAIの実現へ
ディープラーニングは“黒歴史”を乗り越えられるか
ディープラーニング(深層学習)がAIコミュニティーを席巻している。Microsoftのエリック・ホービッツ氏とFacebookのヤン・ルカン氏が、この種の機械学習がなぜ極めてエキサイティングなのかを解説。(2015/12/15)

ホワイトペーパー:
東芝がクラウド基盤作りでこだわったSLA、選ばれた「PaaSを作る開発ツール」とは
東芝は目指す「スマートコミュニティ」の実現に向けて、全社横断のクラウド基盤を構築・運用中だ。重視したSLAを利用者に明確に見せるために導入したクラウドソリューションを、担当者は「PaaSを作るための開発ツール」だと語る。(2015/12/10)

Apple、プログラミング言語「Swift 2.0」をオープンソース化し、Swift.orgを開設
Appleが、昨年リリースしたプログラミング言語「Swift」のバージョン2.0を予告通りオープンソースでリリースし、コミュニティーサイト「Swift.org」を開設した。GitHubからコンパイラ、デバッガ、標準ライブラリ、パッケージ管理ツールなどをダウンロードできる。(2015/12/4)

スマートシティ:
年間200回以上の停電に悩むカナダの町でスマートコミュニティ実証を開始
NEDOと田淵電機が共同で実施しているカナダでの太陽光パネル・蓄電池併用インバータシステムの実証運転がスタートした。(2015/12/1)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第11回 Docker環境のバックアップをラクにする「Convoy」とは?
Docker環境のバックアップ/リストアは、物理サーバやハイパーバイザー型の仮想化基盤に比べて、異なる点が多くあります。今回はDockerコミュニティーの間で注目されている「Convoy(コンボイ)」を紹介します。(2015/11/25)

Google+が(また)刷新 「コレクション」と「コミュニティ」中心のサービスに
Googleが、ソーシャルサービス「Google+」を刷新し、ユーザーが関心事をシェアする「コレクション」と共通する関心事で集まる「コミュニティ」を中心としたサービスになった。ユーザーインタフェースもシンプルになり、読み込み速度も改善された。(2015/11/18)

3Dモデラボ通信(31):
3Dプリンタでオリジナルのアイドル応援グッズを作ろう!
3Dデータ共有コミュニティー「3Dモデラボ」事務局です。「お題に挑戦!! 『鉄道』編」開始直後、最も注目されたクリエータ&作品は? 恒例のランキングをご覧ください。(集計期間:2015年10月15〜28日)(2015/10/29)

スマートシティ:
3段構えで災害に備える、トヨタの描く“グリッド構想”が実現
トヨタ自動車はグループ会社や東北電力などと共同で、宮城県の工業団地でスマートコミュニティ事業「F-グリッド構想」を進めている。2015年10月22日には非常時地域送電システムの運用が始まった。(2015/10/26)

情シス“ニュータイプ“の時代:
外に出れば「情シス不要論」なんか怖くなくなる ホンダ女子情シスの挑戦(後編)
前例がないクラウド導入、自力の情報収集はもう限界――。そう思って社外のコミュニティーに飛び込んだ、ホンダの女子情シス、多田歩美さん。最初は怖くて逃げ帰ったこともあったが、回を重ねるうちに大きな変化が……。(2015/10/1)

ケーブルテレビ業界共通の4K専門チャンネル「ケーブル4K」が12月にスタート――J:COMなど39事業者が放送へ
全国のケーブルテレビ39事業者が12月1日から4K専門チャンネル「ケーブル4K」を放送する。日本ケーブルテレビ連盟が企画し、日本デジタル配信が運営するコミュニティチャンネルだ。(2015/9/24)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
「PLMを考え直すときが来た」
アラスジャパンはユーザーイベント「Arasコミュニティイベント(ACE)2015 Japan」(2015年9月2〜3日に)を開催。同イベントではアラスジャパンの社長を務める久次昌彦氏が登壇し、昨今の製品開発を取り巻く環境変化とそれに向けた同社のPLM製品の展開方針について語った。(2015/9/18)

PS4向け最新ソフトウェアVer.300発表 コミュニティ機能強化、「YouTube Live」にも対応
ソニーがPS4向けの最新ソフトウェアVer.3.00を発表。ライブストリーミングの「YouTube Live」などに対応する。(2015/9/2)

CTOに問う(7)Elastic編:
OSS製品ベンダーの開発手法の神髄はここにあり──コミュニティ活動を通じて世界中から優秀な技術者の獲得に成功したElastic
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第7回は人気のオープンソース検索エンジン「Elasticsearch」のクリエイターであり、Elasticの創設者でCTOを務めるシャイ・バノン氏に話を伺った。(2015/8/31)

話題に困らない「ネタ枯れ防止機能」付きSNS「MURA」β版が登場でわびさび
コミュニティごとに名前を設定でき、複数のアカウントを作らなくても匿名性が保てます。(2015/8/28)

エバンジェリストという仕事:
コミュニティーとともにクラウド活用を推進 北瀬公彦さん
近年、IT業界を中心に耳にすることが多くなってきた「エバンジェリスト」(啓蒙者)という新たな役職。企業に籍を置きながら中立的な立場で情報発信を行う彼らは、そもそもどんな目的を持ち、どのような活動をしているのだろうか。その仕事の本質に迫ってみたい。(2015/8/25)

中国の「360 セキュリティ」 日本市場での展開強化
Android向けセキュリティアプリを手掛ける360 Mobile Securityが日本市場での戦略を発表。ユーザーコミュニティーの創設やiOS向けアプリの先行展開などを予定する。(2015/8/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。