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「サイボーグ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「サイボーグ」に関する情報が集まったページです。

緊急地震速報アプリ「ゆれくるコール」 声優の井上和彦とかないみかによる音声案内機能を追加
緊急時だからこそ聞き慣れた声が心強いのかも。(2018/5/23)

調査会社Forresterレポート
人間はAI、RPAとどうコラボレーションをすべきか、先進事例を見る
人間と機械のコラボレーションが進めば、働き方はよりシンプルで生産的で人間らしいものになる――調査会社Forrester ResearchのAI、RPAに関するレポートを紹介する。(2018/5/6)

物流現場の「救世主」登場:
「第二の松下幸之助に」 パナソニック出身のベンチャー社長が15年かけてパワードウェアを作った理由
パナソニックが出資するロボットベンチャーATOUNは「着るロボット」とも言われる、物流現場での負担を軽くするパワードウェア(装着型ロボット)「モデルY」の販売を今夏に開始する(2018/4/27)

「ネットがない頃ってどうやって勉強してたの?」 女子高生が語る、今どきのテスト勉強法
「ネットで見つからない情報なんてないよ」(2018/3/21)

「冨樫との付き合い方がわかった」「好きなキャラは山王の松本」 般若×R-指定×背川昇のフリースタイル漫画談義
百合ラップ漫画『キャッチャー・イン・ザ・ライム』を世に送り出した3人が漫画とMCバトルについて語った。(2018/3/17)

木梨憲武、新宿を飛ぶ! 実写「いぬやしき」特報が解禁 アニメ最終回では1回限りの特別映像
テレビアニメ最終回は12月21日25時25分から。(2017/12/21)

今年“衝撃を受けた”ロボットたち 2丁拳銃のスナイパー、足クサ気絶ロボなど
2丁拳銃でターゲットを撃ち抜いたり、バク宙を披露したりと、2017年に話題になったロボットたちを振り返っていきたい。(2017/12/19)

「シャークネード」はついに「ジョーズ」を超えた―― 「シャークネード5 ワールドタイフーン」レビュー
満を持して登場したシリーズ最新作。(2017/12/16)

色を音に変換 色覚障害の男性、頭蓋骨に“アンテナ”付け音楽奏でる
色覚障害があるニール・ハービソン氏が初来日。新たなアートの可能性を提示した。(2017/12/15)

開始10分でホワイトハウスが倒壊するサメ映画 「シャークネード」シリーズ一挙レビュー
今回は3〜4作目「シャークネード エクストリームミッション」「シャークネード4(フォース)」をレビュー。(2017/12/9)

映画「ジャスティス・リーグ」とコラボしたiPhone向けハイブリッドケースが登場
坂本ラヂヲは、11月23日に公開される映画「ジャスティス・リーグ」とコラボレーションしたハイブリッドケースを発売。iPhone X用、iPhone 8/7用の2モデルをラインアップする。(2017/11/22)

医療機器ニュース:
次世代型介護福祉サービスなどの提供に向けて業務連携
CYBERDYNEと損害保険ジャパン日本興亜が包括的業務連携を発表した。CYBERDYNEのサイバニクス技術とリスクファイナンスを融合させ、次世代型サービスの開発・提供を進める。(2017/11/16)

「サイボーグクロちゃん」も:
「コミックボンボン」Web版で復活 「SDガンダム」再掲
講談社が、2007年に休刊した漫画雑誌「コミックボンボン」をWeb雑誌として復刊。毎週金曜日に漫画配信サイト「pixivコミック」上で無料配信する。往年の人気作「SDガンダム」シリーズなどを再掲載するほか、現在Web媒体などで連載中の新作も収録する。【更新】(2017/7/21)

「コミックボンボン」がWeb雑誌で復活 「pixiv コミック」にて新旧作品を配信
アニメ『サイボーグクロちゃん』『くつだる。』全話が「キッズボンボン」にて夏休み期間限定で無料配信中。(2017/7/21)

フラッシュ「能力は?」バットマン「“金持ち”だ」 映画「ジャスティス・リーグ」予告編のバットマンがおちゃめ
超人だらけ。(2017/6/27)

アメコミ「ジャスティスリーグ」が世界初の漫画化! 6月19日発売のチャンピオンRED8月号で連載スタート
スーパーマンはイケメンに。(2017/6/19)

魂が入ったアニメーション――押井守が語った実写「攻殻機動隊」の不思議な感覚と素子に残る“引っ掛かり”
実際のところ、押井守は何か新しいテーマや表現を持って再び「攻殻機動隊」を手掛けたいと思っているのだろうか?(2017/4/18)

イーロン・マスク氏、脳に埋め込めるAIチップメーカー「Neuralink」立ち上げか
TeslaやSpaceXを経営するイーロン・マスク氏が、脳とデジタル端末やクラウドを直接接続できる“neural lace”を開発する企業「Neuralink」を立ち上げたとWall Street Journalが報じた。(2017/3/28)

奥浩哉原作の実写映画「いぬやしき」キャスト発表 木梨憲武と佐藤健がサイボーグ戦で激突する!
映画は2018年に公開。(2017/3/17)

実写版「攻殻機動隊」、公式画像ジェネレータ公開 同作のホワイトウォッシング批判に使う人続出
草薙素子役に白人のスカーレット・ヨハンソンが起用されたことがきっかけとなり、たびたび物議を醸していた。(2017/3/14)

息子の自由な発想のスケッチをクリエイターのパパが見事にイラスト化 “親子デザイン工房”がステキすぎる!
パパは「マクロスΔ」などのデザインを担当するロマン・トマさん。(2017/1/25)

正月からアニメ! 「攻殻機動隊S.A.C」「東のエデン」など神山監督作品を一挙配信する「神山祭」が開催
Hulu、dアニメストア、バンダイチャンネル、auビデオパスで1月1日から。(2017/1/1)

永井豪「鋼鉄ジーグ」へのオマージュ映画「皆はこう呼んだ、『鋼鉄ジーグ』」、2017年5月より日本公開
日本版ではナレーションを遠藤憲一さんが担当。(2016/12/27)

ぐるぐるヤーッぐるぐるニャーッ アニメ「サイボーグクロちゃん」がYouTubeで全話配信!
未ソフト化話数まで全部配信中です。(2016/12/19)

「リボンの騎士」「ドラえもん」「ドラクエに出てきそう」 ローラ、どんな服でも着こなす特殊能力を発動する
これは能力者に違いない。(2016/12/2)

あふれ出る木村明広の003愛! 劇場アニメ「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」がコミカライズ連載へ
劇場版・第1章の公開日の11月25日に第0話を配信予定。(2016/11/9)

ハリウッド版「Ghost In The Shell」の初トレーラー公開(動画あり)
ハリウッド実写版「Ghost In The Shell(攻殻機動隊)」の初のトレーラーがYouTubeで公開された。北野武が演じる荒巻大輔も登場する(記事に転載した)。(2016/9/22)

映画「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」キャスト解禁、009に河本啓佑、003は種田梨沙
11月25日から3章に分け連続公開。(2016/8/18)

どうやって撮っているんだ!? 全編一人称視点のFPS風映画「Hardcore Henry」、カナザワ映画祭2016で爆音上映
三半規管、フル使用。(2016/7/31)

「サイボーグ009」の新作3DCG映画が11月25日から 全3章で異能力者「ブレスド」との戦いを描く
「世界が危機に迫る時、彼らはいつもそこにいた」(2016/7/19)

ITはみ出しコラム:
「攻殻機動隊」実写版キャストで今分かっていること
「少佐」の写真が初公開され、注目が高まってきました。(2016/4/17)

アニメ監督×漫画家×小説家:
これからの人類はAIとどう向き合っていくべきか――「AIの遺電子」山田胡瓜と「イヴの時間」吉浦康裕、水市恵が語る現在と未来
これまでSFにしか存在しなかった、人間と見分けのつかない知性を備えたAIが近い将来、本当に実現するのかもしれない。そんなAIが実用化された社会はどんなものになるのだろうか。(2016/4/14)

石ノ森章太郎本人をフィーチャーした展示会が開催 「ちばてつや」さんや「さいとう・たかを」さんも語り人として登場
4月20日から7月10日まで、東京都杉並区の杉並アニメーションミュージアムにて。(2016/4/12)

「サイボーグ009 VS デビルマン」、Netflixで世界一斉配信スタート!
「009」の“ミュートス・サイボーグ編”と、「デビルマン」の“ジンメン編”の直後にクロスしたストーリー。(2016/4/1)

コレクターのお宅拝見(前編):
歴代ミクロマンを大公開! 玩具マニア指田稔さんがコレクターの世界を語る
30年近く玩具を集め続ける「ミクロマン」コレクターの指田稔さん。指田さん自慢のミクロマンコレクションと共に、そのロングセラー商品の魅力に迫っていく。(2016/2/2)

若い子知らないやつだこれ! 永井豪原作「鋼鉄ジーグ」最新作公開、作画は風忍
マグネットパワー・オン!(2016/1/27)

医療機器ニュース:
ロボット治療器「HAL」が8カ月で薬事承認を取得、次は保険適用を目指す
サイバーダインは、同社のロボット治療器「HAL医療用下肢タイプ」が厚生労働省から医療機器の製造販売承認を取得したと発表した。今後は公的医療保険の適用に向けた準備を進める。(2015/11/27)

歌舞伎もコスプレもアイドルも 日本文化紹介イベント「もしフェス」に潜入してきた
茶道、書道からコスプレ、ロボットレストラン、アイドルまで。外国に日本のカルチャーを紹介するイベント「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2015 in TOKYO」をリポートする。(2015/11/10)

5分でわかる最新キーワード解説:
動き出した「超人スポーツ」
人間の身体、五感、頭脳の能力をIT技術などで拡張し、誰でも「競技して楽しい」「見て楽しい」スポーツの創出を目指すのが「超人スポーツ」です。最新技術を応用した新『現代五種』競技ともいえる取り組みです。(2015/11/9)

ねとらぼレビュー:
これは昭和へのあり地獄……「コンクリート・レボルティオ」が一周した昭和感
昭和チックなタイトルが並ぶ2015年の秋アニメの中でも違和のある昭和感。それがコンレボだ!(2015/10/29)

「潜入するのに重宝します」(ソリッド・スネーク) AmazonのダンボールのレビューがMGSになっていた
Amazonユーザーなゲノム兵「!」(2015/10/27)

米国防総省の機関が“自然に近い触覚”のある義手を開発 SF作品の世界にまた一歩近づく
“近未来”がやってきた。(2015/9/16)

映画「サイボーグ009VSデビルマン」のコミカライズ&ノベライズが決定 マンガは「EAT-MAN」「RAY」などの吉富昭仁さん
小説は映画の構成・脚本を手掛けた早川正さんが担当。(2015/9/15)

「運動なし、2時間半睡眠」でも痩せられる――山本一郎さん
話を聞いてみたいあの人に、生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回ご登場いただくのは、切れ味鋭い舌鋒で知られる人気ブロガー・山本一郎さんです。(2015/8/22)

eBookJapanで『石ノ森章太郎デジタル大全』完結記念フェア 各作セットが40%オフに
対象作品の購入者には、『サイボーグ009』4巻に収録された「まぼろしの犬」のその後を描いた新作エピソードのプレゼントも。(2015/7/31)

「サイボーグ009VSデビルマン」メインキャスト発表 不動明は浅沼晋太郎さん
デビルマン側のキャストが発表されました。(2015/7/13)

EE Times Japan Weekly Top10:
最先端の生体認証技術に注目集まる
EE Times Japanで2015年7月4〜10日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/7/11)

お前誰だ!? 「ストリートファイターV」にケン参戦決定もデザイン変わりすぎでユーザー困惑
基本的には肯定的な意見が多いようです。(2015/7/10)

手塚治虫と石ノ森章太郎 二人の映像作品に迫る企画展が神奈川で
テレビ放送された作品を中心に、直筆原稿などの貴重な資料を展示。作品の上映も行われる。(2015/7/9)

ぐるぐるヤー ぐるぐるニャー:
『サイボーグクロちゃん』が新装版で復活、年末から月1冊刊行
復活ボンボンシリーズPRのツイートで明らかとなった。(2015/6/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。