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個人情報保護 に関する記事 個人情報保護 に関する質問

「個人情報保護」最新記事一覧

機密情報を検知して流出を防ぐ「DLP」
繰り返し報道される企業からの大規模な顧客情報漏えい事件や、個人情報保護法の制定という流れの中で注目を集めた「Data Loss Prevention(DLP)」。DLPの選び方や製品の詳細について解説する。(2012/5/2)

総務省、トラブル続きのドコモを行政指導――個人情報や通信の秘密の漏えいを問題視
総務省は、通信障害やスマホ向けサービスのトラブルが多発しているNTTドコモに対し、「適切な措置が十分に講じられていない」として行政指導を行った。電気通信事業法や個人情報保護法の違反も指摘している。(2012/1/26)

クラウドガバナンス現在進行形【第4回・後編】
クラウドが直面する各国の法制度 〜パトリオット法の影響とは?
パブリックおよびハイブリッドクラウドを実現した際に、必ず直面する世界の法制度問題。日本と同等または個人情報保護体制がより整備されていそうな国・地域を絞るとともに、パトリオット法が与える影響を考えた。(2011/12/26)

「カレログ」、川端総務相が問題点検討を表明
カレログについて川端総務相が言及。個人情報保護の観点から「しっかり研究したい」と述べ、総務省が問題点を検討する方針を明らかにした。(2011/9/13)

経産省、SCEに再発防止を指導 PSN個人情報流出問題
ソニーグループのオンラインサービスから個人情報が流出した問題で、経産省は、ソニー・コンピュータエンタテインメントに対し個人情報保護法に基づき再発防止を指導した。(2011/5/27)

IT活用をはばむ規制を洗い出す 政府の専門調査会第7回、ニコ生配信
政府のIT戦略本部傘下の「情報通信技術利活用のための規制・制度改革に関する専門調査会」第7回をニコニコ生放送で配信。IT利活用を阻む規制や慣行などを洗い出す。テーマは遠隔医療や個人情報保護についてなど。委員として、オイシックスの高島宏平社長やマイクロソフトの楠正憲さんなどが参加している。配信は2月15日14時0分〜。(2011/2/10)

ホワイトペーパー:
【個人情報とシステムに関わる担当者向け】81の業界ガイドラインに見られる個人情報保護への対応
社会的に大きな話題となった個人情報保護法の施行から5年。改めて今、具体的に何をすればいいのか?業界ごとの決まり事・慣例を踏まえた実践的なルールが定められたガイドラインを確認してはいかがだろうか(提供:日本ベリサイン)。(2010/11/25)

ホワイトペーパー:
【導入事例】プレジデント社がクラウド化で実現した、リーズナブルなIT統制とは?
個人情報保護をはじめとしたセキュリティ・コンプライアンス対策は、今や企業ITシステムの要になりつつある。機密情報を数多く取り扱う顧客窓口において、サービスの向上とIT統制を両立するソリューションを探る(提供:ソニービジネスソリューション)。(2010/8/23)

仕事耕具:
回転しながらインク補充――マックスから、ローラー式個人情報保護スタンプ
マックスは、個人情報保護用ローラー式スタンプ「コロコロケシコロ」を発売する。「ローラー式スタンプでは初めて」のインク転写式を採用。(2010/2/1)

法人名義のケータイ、導入の実態は
MM総研が携帯電話の法人利用に関する調査結果を発表。個人情報保護対策の一環として、法人名義のケータイを配布する企業は増加傾向にある。(2009/6/26)

RSA Conference 2009 JAPAN:
個人情報保護法が生んだ新たな問題――一橋大の堀部名誉教授
2005年の個人情報保護法の施行以後、企業や公共団体における個人情報の取り扱いは繊細な課題となった。同法の立案にも関わった一橋大学名誉教授の堀部政男氏は、日本における個人情報保護での課題を指摘した。(2009/6/11)

ストリートビュー改善も「課題残る」 都の個人情報保護審議会
Googleは「ストリートビュー」の改善策を示したが、東京都の審議会は「課題が残っている」と指摘。総務省の研究会に対し、さらに掘り下げた議論を要請している。(2009/5/26)

ホワイトペーパー:
盗まれた情報が闇取引に――最新リポートで知るサイバー犯罪の実態
個人情報やアカウントを不正に取得し、闇取引するアンダーグラウンドエコノミーの活動は日々活発化している。企業はその巧妙な手口を知り、ユーザーの個人情報保護やコンピュータのセキュリティリスクを軽減することが必要だ(提供:シマンテック)。(2009/2/18)

ホワイトペーパー:
情報漏えいリスクを大幅に低減する共有ファイル暗号化製品
個人情報保護法の施行や内部統制の強化を背景に、多くの企業にとって個人情報や機密情報といった情報資産の保護が急務となる中、新たなタイプの共有ファイル自動暗号化製品に注目が集まる(提供:エントラストジャパン)。(2008/10/30)

目的別に選ぶシンクライアント
個人情報保護法やIT全般統制といった外部要因を背景に、昨今シンクライアントが注目を集めている。各ベンダーからはさまざまな製品が提供されているが、その中から自社の状況やニーズに合致したシンクライアントを選ぶためのヒントを提供する。(2008/10/16)

Googleストリートビューの画像を削除してもらうには?
画期的な新サービスとして取り上げられることもあるGoogleストリートビューだが、個人情報保護の観点からは、問題点を指摘されることも多い。自分にとって不都合な画像を発見した場合に、ユーザーはどのような行動を取ればいいのだろう?(2008/9/29)

個人情報保護を強化、トレンドマイクロがウイルスバスター新製品
トレンドマイクロがウイルスバスター2009を発売。個人情報を標的にした脅威に対する機能を大幅に強化した。(2008/9/10)

ホワイトペーパー:
管理すべきログを圧縮蓄積し、ストレージコストを削減
個人情報保護法や日本版SOX法など企業の内部統制強化が求められる中、業務の正当性を証明する手段として注目されているログ管理を強力にサポートする統合ログ管理製品を紹介する(提供:三菱電機インフォメーションテクノロジー)。(2008/7/29)

仕事耕具:
この宛名、はがせます――エーワンから個人情報保護ラベル
エーワンは、個人情報保護を目的とした宛名ラベル「気配りDMラベル」を発売する。受け取った人は郵便物から簡単に宛名部分をはがし、自分の個人情報を処分できる。(2008/5/23)

仕事耕具:
個人情報に「ミッキーマウス」スタンプで目隠し
「MICKYMOUSE」の文字列で、個人情報を隠す「ミッキーマウス めかくしスタンプ」が5月22日に発売される。家庭の個人情報保護のニーズに応えるのが狙い。(2008/5/13)

3つの問題とその対策
個人情報保護の難題を乗り切るために
ITとインターネットによって簡単に収集できるようになった、個人を特定できる情報を保護する上で弱点となる3つの問題と、それを乗り切るための対策を紹介する。(2008/4/23)

コミュニティーリーダーが占う、2008年大予測:
情報セキュリティ 「ヤッカイ」「ハッキリしない」が今なお本音
2008年は個人情報保護に関するOECD勧告、EU指令という黒船襲来から10年。いよいよ日本版SOX法がスタートする年でもある。その間、情報セキュリティ総合戦略を始めとする国を挙げた取り組みが開始されているが……。(2008/1/9)

KLabら3社、個人情報保護の意識向上を支援するASPサービスを開始
KLabとヒューマンアカデミー、KNSLの3社は、企業の従業員向けに個人情報保護の意識を向上させるサービスを開始する。(2007/7/27)

これがなければ始まらない? ISO27001取得への道:
「負担、制約も増えた」――“ISO好き”日本企業の想定外
個人情報保護法には躍起になるものの、組織の情報資産には無防備だった日本は今、世界に先駆けてISMSの普及を加速させている。一方で、その取得ブームは意外な影響を生み出した。(2007/7/26)

GPS携帯の普及を受け、個人情報保護のガイドラインを明確化──総務省
総務省は、GPSケータイの普及と位置情報サービスの多様化を受け、個人情報保護のガイドラインに関する解説の改定案を発表した。サービス提供時に通信キャリアが講じるべき措置を明確にするもので、8月10日まで意見を募集する。(2007/7/11)

RSA Conference Japan 2007 REPORT:
個人情報保護はもうひと工夫を――個人データ保護とプライバシー保護の混同
RSA Conference Japan 2007では、国際大学の青柳武彦客員教授が個人情報保護における問題点と今後のあり方について講演を行った。(2007/5/1)

NEWS
デルのサーバとストレージ製品、ドンキコムのPDLシステムに採用
デルのサーバとストレージ製品が、ドンキコムが提供する個人情報保護・内部統制対応ソリューション「PDL」のシステムに採用された。(2007/4/25)

FCC、「プリテキスティング」防止策を強化
FCCは電話会社や携帯電話会社に対し、消費者の個人情報保護をさらに強化する新規制を打ち出した。(2007/4/4)

ホワイトペーパー:
内部統制時代の必要条件を満たすログ管理とは
個人情報保護法や内部統制を視野に入れた場合、ログの管理は必須の要件となる。しかし、企業内のサーバやシステムがそれぞれ個別にログを持っており、管理が難しいというケースは多い。散在しているログを一元管理し、効率的に運用するための統合ログ管理システムを紹介する。(2007/3/27)

仕事耕具:
個人情報保護対策に――ナカバヤシがメディア専用シュレッダーの新製品
すでに書類用のシュレッダーを導入している場合、書類・メディア兼用のシュレッダーを購入するとコストがかさむ。そんなときはメディア専用のシュレッダーを追加購入するのもいいだろう。ナカバヤシはメディア専用シュレッダーを2機種発売する。(2007/3/13)

総務省、KDDIに是正勧告──1月のau解約ユーザー情報紛失を受け
総務省は2007年1月に発覚したau解約ユーザー約22万人の個人情報紛失事件について、KDDIに対し個人情報保護法第34条第1項に基づく勧告を行った。(2007/3/9)

SECURITY SHOW 2007:
安価な電子キャビネットにブレイクの兆し
個人情報保護法、そして日本版SOX法などを背景に、各社が機密文書の保管法を模索している。これまでの大企業向けの一元管理されたシステムに続き、中小企業でも導入できる安価な電子キャビネットが現れ始めている。(2007/3/7)

ホワイトペーパー:
担当者が語る――個人情報保護法の施行で進むプライバシーマーク取得の目的
2005年の個人情報保護法の全面施行以降、プライバシーマークを取得する動きが活発化している。その理由はなぜなのか、どのようなメリットがあるのかを事例をもとに探る。(2007/2/27)

3分LifeHacking:
「触っちゃいけない」オーラが出るスクリーンセーバー
個人情報保護法などによって、ますます厳しくなるセキュリティ対策。他人ののぞき見や不正操作を防ぐには、スクリーンセーバーの活用が手軽だ。できるだけ「あ、このPCは触っちゃいけないな」オーラが出るスクリーンセーバーを選ぼう。(2006/12/6)

ホワイトペーパー:
一番アブナイのは機密情報にアクセスできる社員
個人情報保護法や日本版SOX法の施行に伴い、情報セキュリティは企業にとって必須の経営課題となる。だが十分にセキュリティ対策をとっているはずなのに、外部に情報が漏れてしまう。一体何が問題なのか。(2006/12/6)

Interview:
内部統制は「守り」にすぎない、「攻め」のニーズにもこたえるシトリックス
個人情報保護法やJ-SOX法は、国内市場でもシトリックスの名を知らしめる追い風となっているが、大古社長は、それらはあくまでも「守り」のニーズであり、同社ソリューションの真価は、「攻め」のニーズにこたえられることだと話す。(2006/10/10)

第62回東京インターナショナル・ギフト・ショー:
ビジネスパーソンの個人情報保護に――ハサミ型シュレッダー
個人情報保護が当然の今、シュレッダーの需要が高まっている。とはいえ、会社ではシュレッダーの置いてある場所が遠くて面倒だったり、いざ使おうと思ってもゴミが満杯だったりする――。(2006/9/5)

情報漏えい対策【最終回】
Active Directoryドメイン統合のポイント
最近では、アイデンティティ(以下、ID)管理システムが、個人情報保護法対策や日本版SOX法の施行を見据えた内部統制強化のために、システム内で最初に整備しておくべき重要な要素としてフォーカスを浴びています。今回は、ポピュラーなID管理ツールの1つであるActive Directoryを利用して、全社で統一されたWindowsドメイン環境へ統合するための移行のポイントについて紹介します。(2006/8/18)

SSOで始めるWebアイデンティティマネジメント:
アイデンティティマネジメント導入のすすめ
これまでユーザー管理のアカウントは個別にシステム構築されることが多かった。しかし煩雑さと個人情報保護のコンプライアンス遵守のために、統合認証基盤によるシングルサインオン環境を構築するアイデンティティマネジメントが企業に求められている。 HP IceWall SSOを例に、導入の重要性と実際のシステム構築方法を紹介していこう。(2006/8/3)

個人情報保護法「対応済み」の企業は8割、でも「自信がある」は……
NRIセキュアテクノロジーズの調査によると、個人情報保護法への対応は一通り完了したという企業が8割に上った。しかし約4割は、対応に不安を感じているという。(2006/7/26)

ユーザービリティとスピードを損なわずにセキュリティを強化する
情報漏えいの徹底的な防御+TCOの削減
個人情報保護に関するプライバシーマークを取得するなど、かねてより積極的に情報漏えい対策に取り組んできた外為どっとコムは、その管理体制を徹底する手段としてデルの「Dell ThinPCソリューション」を導入した。これを機に、汐留本社および有明データセンターのサーバ環境を刷新。さらに、主要なLAN環境をすべてギガビットEthernetにするなど、システム運用体制の全面的な強化を図った。(2006/7/14)

Microsoft、共有PC用の個人情報保護ツール公開
「Private Folder 1.0」は自分の個人的なファイルを保護できるツール。利用するためにはまず、「スパイウェア的」との批判もある海賊版対策プログラムを導入しなければならない。(2006/7/11)

情報漏えい対策【第2回】
ディスクレスPCによるPC管理TCOの削減
個人情報保護法の施行後、クライアントパソコンからの情報漏えいを防ぐための具体的な手段について頭を悩ませているITシステム担当の方は多くいらっしゃるでしょう。そこで今回は、通常のパソコンからハードディスクを取り外して顧客情報ファイルを保存させない仕組みを実現し、クライアントOS管理負荷も軽減できるDell ThinPC Solutionについて紹介します。(2006/7/10)

2005年の国内セキュリティソフト市場は1324億円、個人情報保護法対策が後押し
IDC Japanによると、2005年の国内セキュリティソフトウェア市場の規模は、前年比21.9%増の1324億円に達したという。(2006/6/15)

企業の情報を守るセキュリティ術:
セキュリティと業務遂行のバランスをいかに図るか?
個人情報保護法をきっかけに、企業における情報セキュリティ対策の導入が進んでいる。こうしたソリューションの選択方法と、業務遂行を妨げない正しい運用方法とはどのようなものか。(2006/4/24)

日本コンピュウェア、メインフレーム向け製品群を刷新しコンプライアンス対応強化
日本コンピュウェアはメインフレーム向け製品群を刷新し、日本版SOX法や個人情報保護法といった法規制への対応を強化した。(2006/4/17)

ゼロから始める中小企業IT化への道:
情報漏えいは中小企業にとって対岸の火事?
個人情報保護法をきっかけにしてセキュリティへの関心が高まっている。しかし、中小企業にはまだ「対岸の火事」という認識しかないようだ。中小企業の情報漏えい対策の現状を見てみよう。(2006/3/27)

情報漏えい被害者が求めるのは「金券」よりも「情報開示」
NRIセキュアテクノロジーズは3月3日、個人情報保護に関する消費者意識調査の結果を発表した。(2006/3/3)

NTTコムウェア、自身で導入効果を診断する指紋認証ソリューションを販売
NTTコムウェアは、個人情報保護対策ツールや個人情報保護法ガイドを無償でセットした企業向け指紋認証ソリューション「e-UBF Small Office Kit プラス」を販売開始する。(2006/2/9)

ジャングル、スパイウェア対策/フィルタリングツールをセットにした「SGアンチスパイ2 個人情報保護パック」
ジャングルは、スパイウェア対策ソフト「SGアンチスパイ2」、およびフィルタリングソフト/個人情報管理ソフトを同梱したパッケージ「SGアンチスパイ2 個人情報保護パック」を発売する。(2006/2/1)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

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総額300億円の補助金制度のもと、2012年度と13年度の2年間で6万棟以上のビルにBEMSを導入するプロジェクト。意外に知られていないようだが、大きな動きになるかもしれない。

携帯電話向けの通信規格の世代交代が本格化している。auとソフトバンクも2012年中にLTEサービスを開始する予定であり、更なるスマートフォンの普及にもつながりそうだ。

Javaの脆弱性を突いてMacへの感染を広げるトロイの木馬タイプのマルウェア。Macを狙うマルウェアが発見されただけでニュースになっていたこともあったが、その頃と比べればやはり危険性は増しているようだ。