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「保険」最新記事一覧

質問!保険→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で保険関連の質問をチェック

「ドコモでほけん相談」提供開始――ドコモショップで無料セミナーも開催
NTTドコモは日本生命保険やあんしん生命ほか保険会社9社と代理店契約を締結し、専門スタッフに保険について個別相談できる「ドコモでほけん相談」を提供開始。ドコモショップで店内でお金・保険に関する無料のセミナーも開催する。(2016/8/25)

太陽光:
ソニー損保、太陽光発電所を千葉県の幼稚園に寄贈
ソニー損害保険は、再生可能エネルギーの普及活動や環境教育を行うNPO法人そらべあ基金(東京都港区)の「そらべあスマイルプロジェクト」 を通じて、千葉県流山市の流山市幼児教育支援センター附属幼稚園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する。(2016/8/22)

エネルギー管理:
需給過不足や調達費用を補償、電力の安定供給を支援する新保険
発電所の罹災や計画ミスにより電気の需給が計画値を外れた場合、電力事業者には不足分や余剰分を市場で売買する必要が生じる。損害保険ジャパン日本興亜は、発電事業者・小売電気事業者向けに、こうした電力需給の過不足とそれによる調達費用を補償する「電力安定供給費用保険」の販売を開始した。(2016/8/16)

中小企業こそ真剣な取り組みを
専門家も意見が分かれる「ランサムウェアに身代金を払うべきか、払わないべきか?」
米国で2016年6月上旬に開催された「Information Security Summit 2016」に参加した情報セキュリティ担当者の間では、社員教育、ランサムウェア、サイバーセキュリティ保険が注目を集めた主な話題だった。(2016/7/25)

「ペットは家族」 アイペット損保がペットと同居する従業員に向けた休暇制度を導入
ペットに関わる業務に携わるからこそ、従業員とペットの暮らしについても真剣に考えています。(2016/7/22)

健康状態に連動した保険開発へ 住生、ソフトバンクなど 3割安も想定
住友生命保険とソフトバンク、南アフリカの保険会社ディスカバリーは21日、契約者の健康状態や運動への取り組みによって保険料を割り引く保険商品の開発に向けて業務提携した。(2016/7/22)

暗号化ファイル伝送にクラウド利用、日本損害保険協会での効果
クラウド版の暗号化ファイル伝送ツールを導入して、安全なメールのやり取りに要する作業時間が大幅に短縮されたという。(2016/7/19)

医療保険者の請求処理を高速化
究極の自動化――ロボットが変える医療業務の未来とは?
ロボティックプロセスオートメーションを活用すれば、医療保険者と医療プロバイダーは人的要素を減らして請求処理をより効率的に行えるようになる。(2016/7/12)

マネーの達人:
保険の加入やレジャー施設の利用も 「労働組合」のお得な割引制度
労働組合は労働問題の相談だけでなく、保険の加入やレジャー施設の割引などお得な制度があります。今回は、労働組合に加入するメリットについて紹介します。(2016/7/8)

満足度向上:
PR:保険金支払い満足度は96.8%! メットライフ生命の「サイエンス」アプローチとは?
国内の生命保険業界は世帯加入率の高さや少子高齢化などを背景に成熟した状況にある。こうした状況で生命保険会社が生き残るためには、顧客満足度をどれだけ高められるかがカギになるだろう。この課題に対して、メットライフ生命が面白い取り組みをしている。それは……。(2016/7/6)

「サイバーセキュリティ保険」を正しく理解する【第1回】
今更聞けない「サイバーセキュリティ保険」の真実、何をどう補償するのか?
セキュリティ対策の重要性が高まる中、万一の被害を想定したリスク移転の有力な手段となるのが、サイバー攻撃などによる被害を補償する「サイバーセキュリティ保険」だ。その現状を整理する。(2016/6/30)

金融業界が直面しているハイテク導入圧力
コンシューマーはFacebook銀行&Google銀行を望んでいる?
多くのコンシューマーが、銀行や保険会社に対してより進んだテクノロジーの導入を求めている。それができないなら、FacebookやGoogleでもよいと考えているという。(2016/6/27)

シード・プランニング:
遠隔診療関連サービス市場は、遠隔での健康相談/保険診療が市場をけん引
シード・プランニングは、日本における遠隔診療サービスの市場規模予測を発表した。(2016/6/22)

au、生命保険と携帯の「セット割」廃止 還付金に変更
au携帯ユーザーが「auの生命ほけん」に申し込むと、携帯電話料金から月額200円割り引く「セット割」を廃止。同額の還付金に切り替える。(2016/6/20)

R25スマホ情報局:
水没、画面割れ…「モバイル保険」元取る故障頻度は?
さくら少額短期保険の「モバイル保険」はどのようなサービスか。(2016/6/17)

自然エネルギー:
事故損害が高額化する風力発電、事前評価でリスクを把握
日本国内への導入拡大が期待されている風力発電。一方で事故や故障による損害額も大きくなる傾向にあり、発電事業者側にとってこうしたリスク管理は重要なポイントだ。損害保険ジャパン日本興亜と東京大学などは、日本の陸上・洋上風力発電所を対象に、事前に事故や故障時における利益損害をシミュレーションできるリスク評価モデルを開発した。(2016/6/6)

事故・災害時の連絡はスマホから 三井住友海上が保険契約者向けLINE活用
三井住友海上が保険加入者向けのLINE活用サービスを発表した。事故連絡や契約内容確認がLINEからできる。(2016/6/1)

SIM通:
SIMフリーにも使える、月700円で3台まで補償「モバイル保険」
さくら少額短期保険株式会社は、スマートフォンなどのモバイル機器の修理費用を月々700円で最大3台分補償する「モバイル保険」の提供を開始した。盗難や水没で修理できない場合の損害も含め、年間10万円まで補償する。(2016/6/1)

サイバーセキュリティ保険の今
「個人情報漏えい保険」に入ればセキュリティ対策は“激甘でよい”という勘違い
サイバー攻撃に伴う損害を補償する「サイバーセキュリティ保険」。米国を中心に企業の導入が進むが、そもそもサイバーセキュリティ保険は企業にどう役立つのか。(2016/5/26)

マネーの達人:
新社会人の皆さんへ FPの立場から生命保険のアドバイス
新社会人の皆さんに生命保険についてのアドバイス。本稿では、生保についての大切な知識と考え方をしっかり身に着けてもらえればと思います。(2016/5/16)

アップグレードや製品評価にも活用
12PBのデータを管理、巨大生命保険会社が勧めるストレージの選び方
12PB以上のデータを管理する大手生命保険会社は通常のSANやNASストレージの他に、オブジェクトストレージやハイパーコンバージドシステムを使っている。各システムをどう評価しているのか?(2016/5/16)

修理費用を最大3台/年間10万円まで補償する月額700円の「モバイル保険」提供開始
さくら少額短期保険は、スマートフォンやタブレットなどモバイル機器の修理費用を月額700円で最大3台分、年間最大10万円まで補償する「モバイル保険」を提供開始する。(2016/5/12)

月700円で年間10万円まで補償「モバイル保険」 スマホやノートPCなど最大3台
月額700円でスマートフォンやタブレット最大3台の修理費用を年間10万円まで補償する「モバイル保険」が提供開始する。(2016/5/12)

クロスチャネルマーケティングの取り組み強化へ:
ライフネット生命保険が「Marketo」を導入
マルケトは、ライフネット生命保険がマーケティングオートメーションツール「Marketo」を導入したと発表した。(2016/4/25)

外部脅威と比べて、内部脅威への対策が進まない傾向も:
2016年度、国内企業のセキュリティ投資費は増加傾向に──「サイバー保険加入」の意向も増加
IDC Japanが、国内企業688社の情報セキュリティ対策の実態調査結果を発表。2016年度の情報セキュリティ投資は増加傾向にあるものの、6割以上の企業でセキュリティ投資額に変化があまりなかったことなどが分かった。(2016/4/19)

車載情報機器:
トヨタが米国でテレマティクス保険、人工知能の活用も視野に
あいおいニッセイ同和損害保険とトヨタ自動車らは、米国でテレマティクス自動車保険を開発、提供する新会社を設立した。2016年秋から試験的にサービスを展開し、2017年から本格的な事業として動き出す。各社のノウハウを融合し、新たな保険サービスの開発を支援する。(2016/4/14)

「auのほけん・ローン」、セット割りは月額200円を最大60カ月
KDDI(au)は4月5日から、「auのほけん・ローン」の提供を開始する。生命保険と住宅ローンにはauスマホとのセット割りも用意した。(2016/4/4)

4月1日から:
4月からこう変わる やや厳しい春になりそうだ
4月1日から自動車に関連する税の一部や、国民年金保険料の負担が重くなる。加えて、食卓塩が24年ぶりに値上げされるなど、価格改定も相次ぐ。(2016/4/1)

自動運転技術:
自動車保険のビジネスモデルを自動運転車が破壊する――格付け会社が予測
格付け会社のMoody’s(ムーディーズ)は、自動運転車の普及によって自動車保険会社のビジネスモデルが大きな影響を受けるだろうという見通しを発表した。(2016/3/31)

損保、IT活用に注力へ 4社新トップ 事業環境急変に危機感
東京海上日動火災保険など、損害保険大手4社のトップの顔ぶれが4月1日、一斉に変わる。(2016/3/29)

社名が長いと話題になった「損保ジャパン日本興亜ホールディングス」が社名変更
略称「SOMPOホールディングス」を正式な社名に。(2016/3/25)

車載情報機器:
週65回以上乗ると無料になるレンタカー、GMとリフトが開始
General Motorsと配車サービスを手掛けるベンチャー企業のLyftは、レンタカーサービス「エクスプレス・ドライブ・プログラム」を米国の各都市で導入する。「利用頻度が高いほど利用者の負担が少なくなるシステム」(GM)だとしている。GMがレンタカー用の車両を提供する。保険やメンテナンスなどを含めた基本利用料金は週99米ドル(約1万1000円)から。(2016/3/17)

「好きなことで、生きていく」の現在:
ボカロPは「1人レコード会社」? 活動広げるネットクリエイターたちの新たな権利と義務
音楽やイラスト、ゲームなどの分野でネットで活躍するクリエイターの生活を税金や保険、権利面で支援する団体「日本ネットクリエイター協会」。活動を広げる会員が多い中、現在の課題とこれからの展開を聞いた。(2016/2/26)

マネーの達人:
フリーターは400円、正社員は5000円で、老後の備えを始めよう
今回は、正社員と非正規社員の各種社会保険の加入率を比較しながら、将来受け取る年金について考えてみましょう。(2016/2/25)

「実はFintechやってました」 KDDIが保険・ローンに参入する狙い
KDDIが4月から保険とローンの取り扱いを開始する。スマホと連携する独自の決済サービスや銀行、損保への出資など、「以前からFintechに取り組んでいた」というKDDIの狙いとは?(2016/2/24)

KDDI、ネットで24時間申し込み「auのほけん・ローン」 通話料とのセット割も
KDDIが「auのほけん・ローン」の提供を4月にスタート。auのスマホとのセット割引や、ネット申し込みによる保険料の削減が特徴だ。(2016/2/17)

KDDI、auブランドの保険とローンを4月開始 セット割りも
ライフネット生命保険、au損害保険、じぶん銀行とパートナーシップ。Fintechも活用する。(2016/2/17)

厚生省、ロボットスーツ「HAL」に保険適用 歩行のリハビリに活用
歩行機能のリハビリ訓練に使われるロボットスーツ「HAL 医療用 下肢タイプ」が、保険適用の対象に決まった。(2016/1/29)

装着型ロボット「HAL 医療用」への保険適用が決定
筋ジストロフィー患者などの歩行機能回復を目的とするサイバーダインの装着型ロボット「HAL 医療用(下肢タイプ)」への保険適用が決定した。(2016/1/29)

ドローンにまつわる賠償責任保険商品も展開:
ドローン・ジャパンがドローン航行の申請代行開始、賠償責任保険も無料付加
ドローン・ジャパンは、ドローンのコンサルティング事業を開始する。改正航空法対応の「申請書類作成支援・代理申請サービス」と「申請コンサルティングサービス」に加え、「ドローン賠償責任保険」を提供する。(2016/1/18)

「社員をうつ病にさせる方法」ブログ書いた社労士を会則違反事案として処分 愛知県社会保険労務士会が緊急声明を発表
社労士の男性が11月に自身のブログで公開した文章が問題になっていました。(2015/12/30)

ドローンの要申請飛行エリアマップをDJIが公開、最高7億の保険販売も
「Phantom 3シリーズ」などを販売するDJI JAPANが、事前申請が必要となるドローンの飛行エリアマップを公開した。あわせて最大7億円の補償が受けられるドローン保険も販売開始した。(2015/12/24)

会計・経理の基礎知識:
「扶養家族」って誰のこと? 税法上の特典は? 知っておくべき「扶養」の定義
税法や健康保険法で使われる「扶養家族」という言葉。範囲は一体どこまで……? 知っておくべき基礎知識をおさらいします。(2015/12/16)

医療機器ニュース:
ロボット治療器「HAL」が8カ月で薬事承認を取得、次は保険適用を目指す
サイバーダインは、同社のロボット治療器「HAL医療用下肢タイプ」が厚生労働省から医療機器の製造販売承認を取得したと発表した。今後は公的医療保険の適用に向けた準備を進める。(2015/11/27)

ライフネット生命、同性パートナーを死亡保険金受取人に指定可能に
ライフネット生命は、死亡保険金受取人として同性パートナーも指定可能にする。(2015/11/2)

「同性のパートナー」も可 ライフネット生命保険が死亡保険金受取人の指定範囲を拡大
11月4日から同居期間等の一定の条件のもと指定可能に。(2015/10/29)

ドコモ、来夏から生命保険を販売 スマホで入るワンタイム保険も提案
日本生命と中長期の事業提携を締結。スタート時点で日生を含む5〜6社の商品を代理販売する。スマホから加入できる「ドコモの保険」も併せて提案する。(2015/10/23)

三井、明治安田の生保2社 キヤノンMJ開発のSFAを導入
キヤノンMJがSalesforceを活用した金融機関向けの法人営業支援システムを新たに開発し、三井生命と明治安田生命が先行導入している。(2015/10/21)

ドコモ、生保販売で日生と提携
ドコモが日本生命保険と提携し、ドコモショップで生命保険の販売に乗り出す。(2015/10/21)

Yahoo!カーナビで安全運転診断が可能に
ヤフーの無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」で、三井住友海上火災保険の安全運転診断アプリ「スマ保『運転力』診断」の一部機能を提供開始した。(2015/10/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。