ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「保険」最新記事一覧

質問!保険→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で保険関連の質問をチェック

サイバーダインとAIGジャパン業務提携 来春にも新たなサービス提供
サイバーダインの持つ人・ロボット・情報を融合させたサイバニクス技術と、AIGジャパンの保険商品力とを生かし、新たなサービスを来年にも打ち出す。(2016/11/30)

スポーツ選手の名前が人気:
今年、赤ちゃんの名前で人気だったのは?
今年生まれた赤ちゃんの名前で最も人気が高かったのは?――明治安田生命保険の調べ。(2016/11/29)

スマホアプリと連動:
ACCESS、ボタンで通信する車載器開発
ACCESSはセゾン自動車火災保険の新サービス向け車載器「つながるボタン」を同社と共同開発したと発表。IoTを活用し、運転診断や事故対応などのサービス強化につなげる。(2016/11/28)

安全システム:
後付け可能な先進運転支援システム、パイオニアと東京海上日動がドラレコで提供
東京海上日動火災保険は、通信型ドライブレコーダーを貸与する自動車保険特約を開始する。事故が発生した場合、映像を活用した示談交渉や自動通報に対応する。ドライブレコーダーはパイオニアと共同開発したもので、パイオニアの「事故リスク予測プラットフォーム」を活用して、事故発生の可能性が高い場合に注意喚起する機能も備えている。(2016/11/28)

自動車保険に採用:
事故リスクを予測・警告 パイオニアが車載器開発
パイオニアは先進運転支援システム「Intelligent Pilot」を開発したと発表。事故リスクを予測し、後付け可能な常時通信型デバイスを通じてドライバーに知らせる。東京海上日動が来春開始する自動車保険の新サービスに採用される。(2016/11/25)

製造業IoT:
サイバニクスとIoTで損害保険を革新、AIGジャパンとサイバーダインが提携
AIGジャパンとサイバーダインは損害保険分野での業務提携を締結した。AIGジャパンが展開する傷害保険をはじめとする損害保険と、サイバーダインのサイバニクス技術を基にしたロボットやバイタルセンサーなどを組み合わせて新たな保険商品の開発を進める。(2016/11/22)

Trend Micro DIRECTION特別講演:
劇的なスピードでIT環境が変化する今、三菱化学エンジニアリング、太陽生命保険、ローソンが取り組むセキュリティ対策とは
トレンドマイクロが2016年11月18日、「情報セキュリティカンファレンス Trend Micro DIRECTION」を開催。本稿では、三菱化学エンジニアリング、太陽生命保険、ローソンが取り組むセキュリティ対策の講演の模様をレポートする。(2016/11/22)

「ネット炎上対策パッケージ」損保ジャパンなど提供 炎上の監視や対策、費用補償をセットに
ネット炎上監視と炎上時の緊急対応、対応費用の補償をセットにした「ネット炎上対策パッケージ」を損保ジャパン日本興亜など3社が提供へ。(2016/11/18)

保険会社の導入事例
製品だけで選んではいけない、ビッグデータプラットフォーム選び
複数のHadoopディストリビューターからどの製品を選ぶべきなのか。ドイツの再保険会社は、製品以外の面に注目することで導入を成功させた。彼らの製品選定を決定付けた要因とは何か?(2016/11/14)

C&Cユーザーフォーラム&iEXPO 2016:
ソニー損保におけるセキュリティ対策――多層防御、社内CSIRTの実際
NECが2016年11月1〜2日、東京国際フォーラムで「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO 2016」を開催。多くの講演の中からソニー損害保険のセキュリティ対策に関するものをレポートする。(2016/11/10)

自動運転技術:
2017年4月から自動運転向け特約がスタート、無料で対人対物賠償の自動車保険に
東京海上日動火災保険は、自動運転車向けの自動車保険「被害者救済費用等補償特約」を展開する。自動運転車が普及すると、事故の原因究明、責任の有無や割合の確定にこれまで以上に時間がかかることも考えられる。新しい特約により、迅速な被害者救済を維持する。(2016/11/10)

キヤノンMJが新サービス チャットで顧客に迅速対応 銀行・損保業界に展開
コールセンターがチャットによる顧客からの問い合わせに迅速に対応できるのが売り物で、第1弾として第一生命保険に納入。(2016/11/7)

難病を見抜く「IBM Watson」だけが医療AIじゃない
「医師はAIを歓迎する」――実用段階に来た、日本の“AI医療”の姿とは
医療分野では人工知能(AI)技術による診断支援や新薬開発といった用途に期待が寄せられている。しかし医療AIの普及には、医療保険制度を筆頭にクリアすべき課題がまだある。日本の医療AI開発の現状とは。(2016/11/9)

マネーの達人:
長時間労働で精神的につらい人が知っておきたい社会保険活用法
「長時間労働で肉体的にも精神的にもつらい……」という人には休息が必要です。今回は、知っておきたい社会保険の活用法をお教えします。(2016/10/28)

組み込み開発ニュース:
「ソフトウェア開発データ白書2016-2017」を発行
情報処理推進機構のソフトウェア高信頼化センターは「ソフトウェア開発データ白書2016-2017」を発行。同時に「金融・保険」「情報通信」「製造」の3業種に特化した「ソフトウェア開発データ白書2016-2017 業種編」も刊行した。(2016/10/26)

国内外で実績を積んだ医療機器プログラム
1秒が生死を分ける救急医療の現場にITを、画像診断アプリ「Join」が目指す医療IT構想
薬事法改正により、単体プログラムだけで「医療機器」と認められるようになった。2016年4月1日に「医療機器プログラム」として保険適用を開始した第1号のアプリが「Join」だ。誕生の道のりを開発者に聞いた。(2016/10/25)

DDoS攻撃被害に補償も、サイバーセキュリティクラウドがサイバー保険を付帯
クラウド型WAFサービスを提供するサイバーセキュリティクラウドは、10Gpbsを超えるトラフィックのDDoS攻撃で損害が発生した場合に、保険で1000万円まで補償するという。(2016/10/18)

本人確認の手続き、10月1日から変更 “顔写真なし書類”に要注意
金融機関で口座開設やクレジットカード申し込みの際に行う「本人確認」の手続きが、10月1日から変更に。健康保険証などの“顔写真がない書類”は単体では本人確認に使用できなくなる。(2016/10/11)

「サイバーセキュリティ保険」を正しく理解する【第2回】
「サイバーセキュリティ保険」がなかなか普及しない“本当の原因”とは?
「サイバーセキュリティ保険」はサイバーリスクの移転手段の1つであるが、国内では認知、加入共に進んでいるとはいえない。その理由とは何か。現状の課題を整理する。(2016/9/30)

メンタルケアや旅行割引まで!? ウワサのIT系健康保険とは
IT系企業が加入できる健康保険の中には、制度やサービスが充実しているものがあるというウワサが。果たして一般的な健康保険と比べてどのような差があるのでしょうか。(2016/9/27)

人工透析患者に「実費負担できないなら殺せ」 長谷川豊のBLOGOS記事が炎上、編集部は謝罪のうえ削除
フリーアナウンサー・長谷川豊氏の記事は国民健康保険制度の問題を提起するものでしたが、内容と表現が極端で過激ゆえに批判されていました。(2016/9/22)

医療機器ニュース:
生命保険に医療ビッグデータを活用する共同研究を開始
第一生命保険と日立製作所は、医療ビッグデータを生命保険事業に生かすための共同研究を開始した。将来の疾病罹患や予後を予測するモデルを構築することで、保険の引き受けや支払い査定機能の高度化、新たな保険商品の開発などを目指すという。(2016/9/21)

「楽天超かんたん保険」スタート ECサイトで会員向けに保険販売
楽天会員向けの傷害保険サービス「楽天超かんたん保険」が登場。月額140円から加入でき、自転車事故、ゴルフ中の事故などを想定した9種類のプランを用意する。(2016/9/20)

マネーの達人:
「106万の壁」と「国民年金の第3号被保険者の廃止」は無関係ではない
平成28年10月1日から、パートやアルバイトなどの短時間労働者でも一定の条件を満たす人は健康保険や厚生年金保険などの社会保険に加入しなくてはなりません。今回は、俗に言う「106万の壁」と「国民年金の第3号被保険者の廃止」の関係について説明します。(2016/9/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道会社向けの「人身事故損害保険」は必要か?
今年3月、最高裁でJR東海が敗訴した。認知症患者による人身事故について、家族への損害賠償請求が認められなかった。恐らくこの事例がきっかけとなって、鉄道会社向けの人身事故損失に対する保険商品を発売された。しかし、改めてJR東海の裁判の意図を推し量ると、この保険は空回りしそうな気がする。(2016/9/9)

ジブラルタ生命社員が約2億円をだまし取っていた 保険契約を装い偽造保険証券を渡す
約10年間で26人が被害にあっていました。(2016/9/8)

「介護・福祉」関連の倒産件数、過去最高のペースで推移
2016年1〜8月の「老人福祉、介護事業」の倒産件数はどのくらいなのか。介護保険が施行された2000年以降でみると、過去最多を記録した前年を上回るハイペースで推移していることが、東京商工リサーチの調査で明らかに。(2016/9/7)

第一生命と日立、医療ビッグデータを生命保険事業に活用する共同研究を開始
第一生命と日立は、「保険アンダーライティング機能」(保険の引き受け・支払い査定機能)の高度化や、新たな保険商品の開発などを目指し、医療ビッグデータ活用の共同研究を開始した。(2016/9/7)

医療機器ニュース:
ロボット治療機器の国内レンタル開始
CYBERDYNEは、世界初のロボット治療機器「HAL医療用下肢タイプ」のレンタル販売を開始すると発表した。緩徐進行性の神経・筋疾患の進行を抑制し、歩行改善効果を示す治療ロボットで、一般の公的医療保険が適用できる。(2016/9/6)

頭に七味唐辛子、頭髪薄い同僚に「ハゲじじい」 パワハラ認定部長、怒りの“反撃”提訴の行方
大手保険会社のコンプライアンス担当者から突然、パワーハラスメントを認定された部長職の男性。飲み会の席で同僚の頭に七味唐辛子を振りかけた――などとする被害証言を踏まえ、諭旨解雇された。部長側は「事実無根」と提訴したが……。(2016/8/31)

マネーの達人:
通勤中にケガをしたら? 労災保険が使えるケースと使えないケース
通勤時にケガをした場合、会社が加入している労災保険が適用になります。しかし、すべての通勤について適用されるわけではありませんので注意が必要です。(2016/8/30)

「ドコモでほけん相談」提供開始――ドコモショップで無料セミナーも開催
NTTドコモは日本生命保険やあんしん生命ほか保険会社9社と代理店契約を締結し、専門スタッフに保険について個別相談できる「ドコモでほけん相談」を提供開始。ドコモショップで店内でお金・保険に関する無料のセミナーも開催する。(2016/8/25)

太陽光:
ソニー損保、太陽光発電所を千葉県の幼稚園に寄贈
ソニー損害保険は、再生可能エネルギーの普及活動や環境教育を行うNPO法人そらべあ基金(東京都港区)の「そらべあスマイルプロジェクト」 を通じて、千葉県流山市の流山市幼児教育支援センター附属幼稚園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する。(2016/8/22)

エネルギー管理:
需給過不足や調達費用を補償、電力の安定供給を支援する新保険
発電所の罹災や計画ミスにより電気の需給が計画値を外れた場合、電力事業者には不足分や余剰分を市場で売買する必要が生じる。損害保険ジャパン日本興亜は、発電事業者・小売電気事業者向けに、こうした電力需給の過不足とそれによる調達費用を補償する「電力安定供給費用保険」の販売を開始した。(2016/8/16)

中小企業こそ真剣な取り組みを
専門家も意見が分かれる「ランサムウェアに身代金を払うべきか、払わないべきか?」
米国で2016年6月上旬に開催された「Information Security Summit 2016」に参加した情報セキュリティ担当者の間では、社員教育、ランサムウェア、サイバーセキュリティ保険が注目を集めた主な話題だった。(2016/7/25)

「ペットは家族」 アイペット損保がペットと同居する従業員に向けた休暇制度を導入
ペットに関わる業務に携わるからこそ、従業員とペットの暮らしについても真剣に考えています。(2016/7/22)

健康状態に連動した保険開発へ 住生、ソフトバンクなど 3割安も想定
住友生命保険とソフトバンク、南アフリカの保険会社ディスカバリーは21日、契約者の健康状態や運動への取り組みによって保険料を割り引く保険商品の開発に向けて業務提携した。(2016/7/22)

暗号化ファイル伝送にクラウド利用、日本損害保険協会での効果
クラウド版の暗号化ファイル伝送ツールを導入して、安全なメールのやり取りに要する作業時間が大幅に短縮されたという。(2016/7/19)

医療保険者の請求処理を高速化
究極の自動化――ロボットが変える医療業務の未来とは?
ロボティックプロセスオートメーションを活用すれば、医療保険者と医療プロバイダーは人的要素を減らして請求処理をより効率的に行えるようになる。(2016/7/12)

マネーの達人:
保険の加入やレジャー施設の利用も 「労働組合」のお得な割引制度
労働組合は労働問題の相談だけでなく、保険の加入やレジャー施設の割引などお得な制度があります。今回は、労働組合に加入するメリットについて紹介します。(2016/7/8)

満足度向上:
PR:保険金支払い満足度は96.8%! メットライフ生命の「サイエンス」アプローチとは?
国内の生命保険業界は世帯加入率の高さや少子高齢化などを背景に成熟した状況にある。こうした状況で生命保険会社が生き残るためには、顧客満足度をどれだけ高められるかがカギになるだろう。この課題に対して、メットライフ生命が面白い取り組みをしている。それは……。(2016/7/6)

「サイバーセキュリティ保険」を正しく理解する【第1回】
今更聞けない「サイバーセキュリティ保険」の真実、何をどう補償するのか?
セキュリティ対策の重要性が高まる中、万一の被害を想定したリスク移転の有力な手段となるのが、サイバー攻撃などによる被害を補償する「サイバーセキュリティ保険」だ。その現状を整理する。(2016/6/30)

金融業界が直面しているハイテク導入圧力
コンシューマーはFacebook銀行&Google銀行を望んでいる?
多くのコンシューマーが、銀行や保険会社に対してより進んだテクノロジーの導入を求めている。それができないなら、FacebookやGoogleでもよいと考えているという。(2016/6/27)

シード・プランニング:
遠隔診療関連サービス市場は、遠隔での健康相談/保険診療が市場をけん引
シード・プランニングは、日本における遠隔診療サービスの市場規模予測を発表した。(2016/6/22)

au、生命保険と携帯の「セット割」廃止 還付金に変更
au携帯ユーザーが「auの生命ほけん」に申し込むと、携帯電話料金から月額200円割り引く「セット割」を廃止。同額の還付金に切り替える。(2016/6/20)

R25スマホ情報局:
水没、画面割れ…「モバイル保険」元取る故障頻度は?
さくら少額短期保険の「モバイル保険」はどのようなサービスか。(2016/6/17)

自然エネルギー:
事故損害が高額化する風力発電、事前評価でリスクを把握
日本国内への導入拡大が期待されている風力発電。一方で事故や故障による損害額も大きくなる傾向にあり、発電事業者側にとってこうしたリスク管理は重要なポイントだ。損害保険ジャパン日本興亜と東京大学などは、日本の陸上・洋上風力発電所を対象に、事前に事故や故障時における利益損害をシミュレーションできるリスク評価モデルを開発した。(2016/6/6)

事故・災害時の連絡はスマホから 三井住友海上が保険契約者向けLINE活用
三井住友海上が保険加入者向けのLINE活用サービスを発表した。事故連絡や契約内容確認がLINEからできる。(2016/6/1)

SIM通:
SIMフリーにも使える、月700円で3台まで補償「モバイル保険」
さくら少額短期保険株式会社は、スマートフォンなどのモバイル機器の修理費用を月々700円で最大3台分補償する「モバイル保険」の提供を開始した。盗難や水没で修理できない場合の損害も含め、年間10万円まで補償する。(2016/6/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。