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「品質管理」最新記事一覧

テクノフロンティア2018:
スマートマニファクチュアリングの実現へ、デルタ電子がFAソリューションを展開
デルタ電子は、「TECHNO-FRONTIER 2018(テクノフロンティア2018)」で同社の主力製品を一堂に出展。同展示会から全世界でキャンペーン展開を始める「スマートマニュファクチュアリング」の取り組みについてもアピールした。(2018/4/23)

Senseway Mission Connect:
最安で月額8円、初期費用なしのLoRaWANサービス
センスウェイは、LPWAネットワークの1つであるLoRaWANを用いたIoT通信サービス「Senseway Mission Connect」の提供を始める。通信費は、初期費用なしで1デバイス当たり月額30円から。ボリュームディスカウントを適用すると、1デバイス当たり月額8円まで安価になる。(2018/4/23)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
伝統産業と清流の国のインダストリー4.0――岐阜イノベーション工房プロジェクト(岐阜県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第20回。岐阜県で2018年度からスタートする、製品・サービスのイノベーション創出を推進するための人づくりプロジェクト「岐阜イノベーション工房プロジェクト」を紹介する。(2018/4/20)

IoT時代の安全組織論(8):
IoT時代の安心・安全を確保するための組織改革――大企業編(2)
製造業がIoTを活用していく上で課題となっているのが、サイバーセキュリティをはじめとする安心・安全の確保だ。本連載では、安心・安全を確立するための基礎となる「IoT時代の安全組織論」について解説する。第8回は、第7回で洗い出した大企業のセキュリティ課題を基に、どのような組織変革を行えば良いのかを一案とともに考察する。(2018/4/20)

IDC Japan:
AR/VRヘッドセット市場、2021年まで50%超の成長予測
IDC Japanは、AR(拡張現実)/VR(仮想現実)ヘッドセットの国内および世界出荷台数と今後の市場予測を発表した。2017年の世界出荷台数は前年比減となったが、2018年は再度成長に転じる見通し。2017年〜2021年の年間平均成長率(CAGR)は52.5%を見込む。(2018/4/20)

東京海上日動 ホワイトモーション:
保険会社と車載セキュリティ企業、コネクテッドカー対応で業務提携
東京海上日動火災保険とWHITE MOTION(ホワイトモーション)は、自動車のサイバーセキュリティ分野で業務提携した。(2018/4/19)

IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(9):
ソフトウェア品質向上のキモは「行動」にあり
製品とともに行動してこそ品質は変わる。行動することで、品質は製品の「おもてなし」になり、「究極の品質」でもてなすことができる。(2018/4/19)

Intel Automotive:
「自動運転の安全確保には経験が必要だ」インテルが語る自動運転へのアプローチ
Uberが自動運転の実験中に起こした死亡事故は、自動運転技術そのものについて、再度、懐疑の視線を招くことになった。Mobileyeを買収し、BMWやフィアットらと自動運転の開発を進めるインテルは「安全確保には経験が必要だ」と自社の取り組みを説明する。(2018/4/18)

ウフル enebular:
エッジに組み込むAI推論モデルを動的に入れ替え、ウフルが「enebular」に新機能
ウフルはIoTサービス「enebular」について、AIのエッジ層での実運用を支援する「enebular AI empowerment」の開発を発表。2018年春から、enebular AI empowermentを用いたPoCを開始し、同年夏〜秋にかけて正式提供を始める計画だ。(2018/4/18)

Arm Mail:
モバイル機器向けにビジュアル体験を提供するプロセッサ群、Armが発表
Armは、ビデオプロセッサ、ディスプレイプロセッサ、グラフィックスプロセッサで構成され、モバイル機器など普及機向けにビジュアル体験を提供する「Maliマルチメディア・スイート」を発表した。(2018/4/17)

セイコーエプソン M-G370/365:
自動運転や自律制御向け高精度IMU、エプソンが開発
エプソンは、自動運転や自律制御などの用途に向けて、6軸センサーの慣性計測ユニット(IMU)を新たに開発し、サンプル出荷を始めた。(2018/4/16)

スマート工場最前線:
スマート工場化で起こり得る課題、カシオがタイ工場で得たもの(後編)
カシオ計算機では、主力生産拠点の1つであるタイ工場で新たな自動化生産ラインを稼働し、スマート工場化に向けた歩みを開始した。タイ工場が担う役割とは何か。後編では、自動化ライン「H28(ハコニワ)」実現の苦労について紹介する。(2018/4/13)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
産学官民連携の知・交流・人材育成拠点――高知県産学官民連携センター(高知県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第19回。高知県で行われている、産学官民連携に関する相談窓口や交流機会の創出、人材育成研修などの取り組み「高知県産学官民連携センター」を取り上げる。(2018/4/13)

高い技術力と確かな品質管理が生む競争力
他社ストレージからのリプレースが急増中、なぜファーウェイが選ばれるのか
ストレージはまだコストも高く、ミッションクリティカルな業務だとなおさらだ。コストメリットと性能を両立した「新しい選択肢」、ファーウェイのストレージの魅力とは。(2018/4/17)

特選ブックレットガイド:
ソフトウェア品質管理を「楽しく」する5つのポイント
ソフトウェアの品質管理はつらくて面倒だ。品質計測や品質制御は効果をすぐに実感できるが、品質管理の効果は後でしか得られない。「面倒だが後が楽になる」と分かってはいても面倒は面倒である。こんな品質管理を楽しくする方法はあるのだろうか。(2018/4/10)

Apple Watch&スマホを同時に充電 パソコン工房 AKIBA STARTUPでワイヤレス充電パッド「Funxim」を実演
ユニットコムは、iPhoneとApple Watch向けのQi対応ワイヤレス充電パッド「Funxim」の展示・実演を「パソコン工房 AKIBA STARTUP」で開始。4月30日まで35%オフで購入できるクラウドファンディングも実施している。(2018/4/9)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
基盤技術企業の強化で安定雇用へ――高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト(岩手県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第18回。岩手県による雇用構造改善のための取り組み「高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト」を紹介する。(2018/4/6)

iPhone効果で続々登場! 「Qi」対応ワイヤレス充電器、どう選ぶ?
「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」の対応をきっかけに、「Qi(チー)」と呼ばれるワイヤレス充電規格に対応する充電パッドが多く登場しました。どう選べばいいのでしょうか?(2018/4/4)

【新連載】横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」:
放っておくとPCの“賞味期限”が切れる!? 情シスを悩ませる「Windows 10」運用
数十万台規模のレンタルPCを企業に提供している横河レンタ・リース。最近、同社に多く相談が寄せられるのは、何かと話題のWindows 10。OSのアップグレード方式が変わったことで、なんと「PCに“賞味期限”が生まれる」という、とんでもない事態が起きているという……。(2018/4/4)

特選ブックレットガイド:
ソフトウェア品質は「規則」で作れず「ヒト」が作る
大半の開発現場では、規則によって品質計測から品質制御、品質管理、テストまでが定められている。しかし、規則で品質は作れないのも事実である。ヒトが大きな鍵を握るとしたら、どのような施策を用いれば、「ヒトによるソフトウェア品質の作り込み」を成し遂げられるのだろうか?(2018/4/3)

AIは翻訳者の仕事を奪うのか? 翻訳クラウドソーシング会社が描く未来 
翻訳クラウドソーシング事業を展開するGengoが、AI活用にかじを切っている。「機械翻訳は敵ではない」と語る同社の真意とは。(2018/4/2)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
IoTビジネスを自立させる「ふ化器」――富山県IoT推進コンソーシアム(富山県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第17回。IoTに関する情報提供や、産官学の意見交換、人材育成などによって富山県内企業のIoTの導入促進を図る取り組み「富山県IoT推進コンソーシアム」を取り上げる。(2018/3/30)

チームの変化に喜ぶ経営者も増えてきている:
エンジニアが生き生きと働ける「まっとうなアジャイル開発」を――永和システムマネジメント
ITの力を使った「コト」作りが差別化の源泉となっている今、ビジネスはまさしく「ソフトウェアの戦い」に変容しつつある。そうした中にあって、アジャイル開発は企業の成長を支え、変革をもたらすドライバーになり得るのか。15年以上にわたってアジャイル開発の手法を使って多くの企業を支援してきた永和システムマネジメントに話を聞いた。(2018/3/30)

仮想通過だけでないブロックチェーンの活用法
ブロックチェーンは効果的? 「文書改ざん防止システム」の作り方
世間を騒がせている文書改ざんへの対策として、ブロックチェーン技術を活用できる可能性がある。ブロックチェーン技術を活用したさまざまな実証実験や、「文書改ざん防止システム」の作り方を紹介する。(2018/3/29)

トッパン・フォームズ 検知機能付きICラベル:
アンテナの断線で開封や水ぬれを検知するICラベルが“物流現場のIoT化”に貢献
トッパン・フォームズは、バッテリー不要で簡易センサーとして利用できる検知機能付きICラベル「開封検知ICラベル」と「水濡れ検知ICラベル」を新規開発した。使用するシステムや読み取り用リーダーなどを含め、2020年度までに30億円の売り上げを目指すという。(2018/3/28)

いまさら聞けない第4次産業革命(21):
第4次産業革命で変わる検査と品質向上の取り組み
製造業の産業構造を大きく変えるといわれている「第4次産業革命」。本連載では、第4次産業革命で起きていることや、必要となることについて、話題になったトピックなどに応じて解説していきます。第21回となる今回は、IoTやAIを活用することで品質向上への取り組みがどのように変化するのかという点を紹介します。(2018/3/27)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ジャパニーズドリームを、群馬から――群馬イノベーションアワード(群馬県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第16回。群馬県のイノベーション機運を高めようと、毎年開催されている「群馬イノベーションアワード」を紹介する。(2018/3/23)

製造マネジメントニュース:
最も大きな期待は「ミス防止」、モノづくり企業におけるデジタルツール活用調査
東京商工会議所が「モノづくり企業の現状・課題に関する調査」の結果を発表した。個別のシステムが必要となる製造現場では、開発・設計や営業・販売の領域と比較して、デジタルツールの活用が進んでいないことが分かった。(2018/3/22)

IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(8):
間違いだらけの組み込み系品質管理、面倒な品質管理を楽しむコツ
ソフトウェアの品質管理はつらくて面倒だ。品質計測や品質制御は効果をすぐに実感できるが、品質管理の効果は後でしか得られない。「面倒だが後が楽になる」と分かってはいても面倒は面倒である。こんな品質管理を楽しくする方法はあるのだろうか。(2018/3/22)

製造マネジメントニュース:
家電事業の研究開発拠点を東京に新設――アイリスオーヤマ
アイリスオーヤマは2018年11月に、LED照明と家電製品の研究開発拠点として、東京都港区に新オフィス「アイリスグループ東京本部」を開設する。(2018/3/20)

製造マネジメント インタビュー:
アラスがPLMのカバー範囲を拡張、システムズエンジニアリングに加えMESやMROも
好調を維持しているPLMベンダーのアラスだが、IoT時代を迎えた製造業に対してさらなる提案を行うべく、Aras Innovatorを「製品イノベーションプラットフォーム」に進化させるための取り組みを加速させている。これまでもシステムズエンジニアリングなどに注力してきたが、さらにMESやMROもカバーしていく方針だ。(2018/3/19)

PR:IoTのさらなる普及拡大に向けて、乗り越えるべき壁とは? 無線技術・LPWAなら低コストでIoT環境の整備もできる
IoT分野の重要なキーテクノロジーとして注目を集めている「LPWA(Low Power Wide Area)」。これは、その名のとおり「省電力・広域通信」を可能とする無線技術だ。なぜこの技術が注目を集めるのか。それはIoT普及の壁となっている電源・コスト・エリアの課題を解消し、IoTの適用範囲を格段に広げる可能性を秘めているからだ。すでに日本でも2018年1月に、「KDDI IoT 通信サービス LPWA(LTE-M)」の提供が、通信キャリアの先陣を切って開始された。これによりどんなユーザーメリットが生まれるのか、ここではその特長や適用例などについて紹介したい。(2018/3/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線台車亀裂、川崎重工だけの過失だろうか
山陽新幹線で異臭を発した「のぞみ34号」について、東海道新幹線名古屋駅で台車に傷が見つかった。JR西日本の危機認識、川崎重工の製造工程のミス、そして、日本車輌製台車からも傷が見つかった。それぞれ改善すべき問題があるけれども、もう1つ重大な問題が見過ごされている。「納品検査」だ。(2018/3/16)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ロボットや半導体で新産業を――福岡県ロボット・システム産業振興会議(福岡県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第15回。ポテンシャルを生かし、新技術の開発、新産業の創出に取り組んでいる「福岡県ロボット・システム産業振興会議」を取り上げる。(2018/3/16)

Gartner Insights Pickup(52):
AIは雇用を増やす、だが組織は準備しなければならない――2018年ダボス会議より
「AIは雇用を減らすが、逆にそれ以上の雇用を創出する」「組織がAIを活用していくためには、その限界に注意し、『バイアス』についての意識を高める必要がある」――。Gartnerのエグゼクティブ・バイスプレジデントでグローバルリサーチ責任者のピーター・ソンダーガード氏は、こうしたことを2018年のダボス会議で話した。(2018/3/16)

魚の鮮度を機械で目利き「フィッシュアナライザー」老舗メーカーの意地が開発に
一瞬で魚の「鮮度」を判定する機器が登場して注目を集めている。兵庫県明石市のメーカーが開発した「フィッシュアナライザー」だ。魚に当てると、5秒以内で「鮮度」と「脂乗り」を判定することができる。(2018/3/15)

「インスタ映え」意識のフラッペも:
ファミマ、客が自分で作る「バーガー」テスト販売 具材は「ファミチキ」など3種
ファミリーマートが、2018年度上半期に発売する一部商品を発表。バンズにホットスナックをサンドした「ファミバーガー」を5月からテスト販売する。「インスタ映え」を意識した若者向けのフラッペや健康志向の商品も展開する。(2018/3/13)

PR:エプソンダイレクト探訪記――パソコンの信頼性を支える試験施設の秘密
エプソンダイレクトのPCはなぜ高品質なのか。長野県塩尻市にある多数の試験施設を見学し、その秘密に迫る。(2018/3/13)

上海問屋がUSB Type-C用の電圧電流チェッカーを発売
サードウェーブは、USB Type-C用の電圧電流チェッカー「DN-915241」の取り扱いを開始した。(2018/3/9)

自動車とアジャイル開発:
なぜ自動車業界がアジャイル開発? 異業種のライバルと対等に渡り合う手段に
「第3回オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア」のセッションから、アジャイル開発の導入に関する講演を抜粋して紹介する。(2018/3/9)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
製造業者に新たな事業機会を――ものづくりベンチャーとのマッチング事業(愛知県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第14回。愛知県豊田市の産業振興の取り組み「ものづくりベンチャーとのマッチング事業」を紹介する。(2018/3/8)

IoT時代の安全組織論(7):
IoT時代の安心・安全を確保するための組織改革――大企業編(1)
製造業がIoTを活用していく上で課題となっているのが、サイバーセキュリティをはじめとする安心・安全の確保だ。本連載では、安心・安全を確立するための基礎となる「IoT時代の安全組織論」について解説する。第7回は、大企業の組織変革について、具体例とともに、変革の際のポイントを紹介する。(2018/3/7)

後任の社長は未定:
神戸製鋼、川崎社長・金子副社長が引責辞任 執行役員は減俸
神戸製鋼の川崎社長と金子副社長が4月1日付で退任する。データ改ざん問題発覚による引責辞任。執行役員は減俸となる。(2018/3/6)

スマートファクトリー:
「つながる工場」のデータ連携も視野に、IVIが新たな実践戦略を披露
IVIは新たな「つながるモノづくり」の実現に向けたグランドデザインとして、従来公開してきた参照モデル「IVRA」を発展させた「IVRA-Next」を公開した。(2018/3/6)

製造ITニュース:
ALMとPLMの統合により、製品とソフトの開発を同期できるソリューション
シーメンスPLMソフトウェアが、エレクトロニクス業界向けの新ソリューションを発表した。ALMとPLMの統合により、製品開発プロセスと並行して、製品を制御するソフトウェアも管理できる。(2018/3/6)

インダストリー4.0が本格化
IoTが製造業界にもたらす5つの変革
製造業における古い生産モデルは、新たに出現したインダストリー4.0やスマートマニュファクチャリングなどのアプローチに姿を変えている。本稿では、製造業のビジネスに起こる変革を5つ紹介する。(2018/3/6)

工場ニュース:
中国浙江省に工業用ファスナー生産向け第2工場を新設、2020年6月稼働予定
日東精工は、中国にある子会社、日東精密螺絲工業(浙江)が新工場を建設すると発表した。自動車業界参入に向けた高付加価値製品の生産設備、検査設備の増強などにより、生産能力と売上高を1.5倍に引き上げる計画だ。(2018/3/1)

IoTによって製品品質を向上する(3):
MESを使ったトレーサビリティー
IoTの活用が広がりを見せていますが、上手に活用すれば製品品質の向上につなげることも可能です。本連載では、最新の事例を紹介しながら、IoTを使って製品の品質をどう向上させるかについて説明していきます。第3回となる今回は、MESを使ったトレーサビリティーについて解説します。(2018/2/28)

DevOpsやマイクロサービス開発にも対応か?
「ITIL 2018」発表へ “本当の”ベストプラクティス実現のための長い道のり
ITILが最後に更新されたのは、DevOpsの黎明(れいめい)期だった。ITのテクノロジーは急速に進化している中、ITIL 2018は多種多様なIT部門にとって強力かつ有用なものにならなければならない。(2018/2/28)

LIXIL×ABEJA:
時間が100分の1に短縮! AIを活用した調理動画解析の破壊力
ABEJAのプライベートイベント「SIX2018」において、LIXILが取り組む行動観察調査の効率化についての事例が紹介された。AIを活用した映像解析とは。(2018/2/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。