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「D800iDS」最新記事一覧

写真で解説する「AQUOS SHOT 933SH」(ソフトウェア編)
「AQUOS SHOT 933SH」のソフトウェアの見どころは“カメラ”と“タッチパネル”。カメラは1000万画素CCDに進化しただけでなく、快適に操作できるタッチUIや、補正、撮り直し機能も強化。タッチパネルはフルワイドVGAサイズで使いやすくなるよう、最適化が図られている。(2009/5/21)

Mobile Weekly Top10:
ありがとう、そしてさよなら――“D”ケータイの思い出
3月3日、三菱電機が携帯端末の開発から撤退するという衝撃のニュースが流れた。いち早くデザインコンシャスなストレートケータイやメガピクセルカメラケータイを投入し、技術面でもユニークな試みをしてきたメーカーであるだけに、撤退が惜しまれる。同社のこれまでの歩みを振り返ってみた。(2008/3/7)

CEATEC JAPAN 2007:
使い手や用途に合わせてキーレイアウトを変更──ドコモのキーパッドディスプレイケータイ
CEATEC JAPAN 2007のドコモブースでは、未来のケータイへの取り組みが多数紹介されている。「キーパッドディスプレイ」もその1つ。会場には2画面ケータイ「D800iDS」のダイヤルキー部分をさらに進化させたような端末が展示されている。(2007/10/5)

CEATEC JAPAN 2007:
Blu-ray Discレコーダーとケータイがつながると──三菱電機ブース
三菱電機は、Blu-ray Discレコーダーを参考出展するとともに、携帯と連携したサービスを披露。ケータイで撮影した動画や写真をレコーダーに送って自宅で鑑賞したり、ウェルネスケータイのデータをレコーダーで集計したりといった用途を提案する。(2007/10/2)

2画面ケータイの手書きで心理テスト?──「D800iDS」のブログパーツ登場
“上も下もディスプレイ”というユニークな2画面ケータイ「D800iDS」。この手書き感覚をWebで体験すると同時に、心理テストも行えるというコンテンツが登場した。(2007/7/30)

写真で解説する「L704i」
韓国などで人気を得たLG電子の“チョコレートフォン”が704iシリーズとして登場。それが「L704i」だ。凹凸のない滑らかでつややかな小型スライドのボディに、HSDPAと国際ローミング、豊富な音楽機能、独特のタッチパネルデバイスを搭載。操作性も海外製端末に懸念される“クセ”はそれほどなく、既存の国内製端末ユーザーも自然に操作できる印象だ。(2007/7/5)

写真で解説する「D904i」
三菱電機製の「D904i」は、ワンプッシュオープンの代わりに新機構「アシストスライド」を採用し、端末の傾きを感知するモーションコントロールセンサーを新たに搭載。スピードセレクターなど、おなじみの機能を踏襲しながら、さまざまな変化を遂げている。(2007/4/23)

昔懐かしの“黒電話”も再現――2画面携帯「D800iDS」でアプリはこう変わる
2画面携帯「D800iDS」専用のアプリコンテストを開催した三菱電機。端末メーカー主催でこのようなコンテストが行われるのは珍しいことだ。コンテスト開催の狙いはどこにあり、どんなアプリが集まったのか、担当者に話を聞いた。(2007/3/30)

2画面携帯「D800iDS」専用アプリ、30作品を無料公開――三菱電機
三菱電機は、2画面携帯「D800iDS」向けアプリを募集した「2画面iアプリコンテスト」の結果を発表。1次審査を通過した30作品のダウンロード配信を、「My D-style」で開始した。(2007/3/27)

「D800iDS」の“ここ”が知りたい(2):
背面に好きな文字を表示させる方法は?――「D800iDS」
国内初の2画面ケータイ「D800iDS」。ユーザーが任意に入力した文字を背面に表示させるアプリやタッチパネルの操作感についての質問が寄せられた。(2007/2/27)

ドコモ山口部長のMC Talk:
第9回 タッチパネルの2画面ケータイでゲームにハマる!――ゲスト:川元由香さん
NTTドコモのコンテンツ担当部長である山口善輝氏が、素敵なゲストをお迎えしてモバイルコンテンツについて熱く語り合うコーナーの第9回目。今回は使いやすさを追求した2画面でタッチパネルが目新しい「D800iDS」を由香さんに体験してもらった。(2007/2/15)

「D800iDS」の“ここ”が知りたい(1)
どうやって電話をかけるのか?――「D800iDS」
タッチパネルを備えた国内初の2画面ケータイ「D800iDS」。もっともシンプルなメニュー構成となる「3key mode」での電話のかけ方について、質問が寄せられた。(2007/2/13)

2月3日〜2月9日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ソフトバンクの2006年4〜12月期決算説明会が行われた今週。KDDIは、au解約ユーザー22万人超の個人情報が紛失したことを明らかにした。また、ドコモの歌野氏はメーカーと共同開発している携帯用燃料電池について、「1、2年以内に商用化される」との見通しを示した。(2007/2/9)

国内初の2画面ケータイ「D800iDS」、新規は2万円台後半で販売開始
端末上部にメインディスプレイ、端末下部にタッチパネルディスプレイを搭載する三菱電機製の2画面ケータイ「D800iDS」が店頭に並んだ。(2007/2/9)

タッチパネルでWebブラウズ可能――「jigブラウザ」が2画面ケータイに対応
jig.jpは、「jigブラウザ」がドコモの2画面携帯「D800iDS」に対応したと発表した。タッチパネルディスプレイにより、指先やスタイラスペンによるWebブラウズが可能。(2007/2/9)

「D800iDS」開発陣インタビュー:
これぞ“UIレボリューション”――2画面ケータイ「D800iDS」の持つ可能性
メインディスプレイとタッチパネルディスプレイ――国内初の2画面ケータイとして登場する「D800iDS」。生まれた経緯や気になる“DS”という型番の由来、3つの操作モードを搭載するうえでの苦労などを開発スタッフに聞いた。(2007/2/8)

タッチパネル搭載の2画面ケータイ「D800iDS」、2月9日発売
NTTドコモは、端末上部のメインディスプレイ、端末下部のタッチパネルディスプレイ──2つのディスプレイを搭載する三菱電機製のFOMA端末「D800iDS」を2月9日に発売する。(2007/2/2)

HSDPA端末のドライブモードボタンは“速度重視”――新モデル「車アイコン」チェック
携帯の個性はドライブモードボタンで分かる?――703iシリーズやBRAVIAケータイ、DSケータイと、発売時期が決定したワンセグ・HSDPA対応端末の「車アイコン」をチェックしてみた。(2007/1/19)

写真で解説する「D800iDS」
“国内初の2画面ケータイ”という大きなインパクトを持った三菱電機製のFOMA端末「D800iDS」。キーボード部分のディスプレイはタッチパネル、使い方に応じた3つの操作モードを用意し、文字入力は2タッチ、5タッチのほか、手書き入力にも対応するなど、話題の多い端末だ。(2007/1/16)

薄い・2画面・BRAVIA──ドコモ春モデルは「極める」シリーズ
ドコモの春モデルは、折りたたみW-CDMA最薄端末やDSケータイ、BRAVIAケータイなど10機種。「それぞれに『極める』シリーズ」だという。(2007/1/16)

2画面+タッチパネル+手書き入力──DSケータイ「D800iDS」
三菱電機製の「D800iDS」は、ダイヤルキー部分にタッチパネルディスプレイを採用した2画面ケータイ。ライフスタイルに合わせて選べる「3キーモード」「6キーモード」「10キーモード」の3つの操作モードのほか、「2タッチ入力」「5タッチ入力」「手書き入力」という3つの文字入力を採用するなど、幅広いユーザー層を狙う。(2007/1/16)

FOMA5機種・auのW5xシリーズなど、計9機種がJATE通過
ドコモの「FOMA D800iDS」や「FOMA UM01-F」、ソニエリ製の「SO703i」「W51S」、シャープ製「812SH/813SH」などがJATEを通過した。(2007/1/5)


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