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「ディーゼル」最新記事一覧

エコカー技術:
TNGAのエンジンとトランスミッションは2017年から搭載、燃費は従来比20%改善
トヨタ自動車は、“もっといいクルマづくり”のための構造改革「Toyota New Global Architecture」に基づいて、エンジン/トランスミッション/ハイブリッドシステムを刷新する。TNGAパワートレインは2017年発売の新型車に搭載する。2021年までにエンジンで9機種、トランスミッションで4機種、ハイブリッドシステムで6機種を投入する計画だ。(2016/12/7)

電気自動車:
CO2フリーの水素でトラックが走る、北米364カ所にステーションも展開
米国のベンチャー企業がCO2フリーの水素で走る燃料電池トラックを初公開した。後部にトレーラーを連結するセミトラックタイプで、大容量のリチウムイオンバッテリーを搭載して1900キロメートルの走行が可能だ。太陽光発電所で作った水素を北米各地に展開するステーションに運んで供給する。(2016/12/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
“小さな高級車”幻想に挑むデミオとCX-3
マツダがデミオとCX-3の商品改良を行った。改良ポイントは大きく3つあるが、そもそもCX-3は単純にデミオのコンポーネンツを使っているというだけでなく、ボディも共用している。SUVでありながら室内高はデミオと変わらない。なぜそうしたクルマが作られたのだろうか?(2016/12/5)

10年7月以降の製造分が対象:
トヨタ「ハイエース」など24万台リコール
トヨタ「ハイエース」など4車種24万台リコール。(2016/11/24)

設計開発ツール:
パワトレのプラントモデルをテンプレに、いじりながらシミュレーションしやすく
MathWorksは、自動車のパワートレインのプラントモデル構築と制御設計やシステム設計を支援する「Powertrain Blockset」を発表した。プラントモデルのひな型が用意されており、ユーザーは自由にカスタマイズしながら制御をシミュレーションし、燃費改善や排ガス低減に必要な制御を検討することができる。(2016/11/24)

製造技術:
シリンダーブロックの粗削りと研磨作業が1台で完結、カギはリニアモーター
日産自動車は、シリンダーブロックの加工技術のライセンスを、工作機械メーカーのエンシュウに供与した。エンシュウはこの加工技術を生かして、シリンダーブロックの粗加工から研磨まで1台で完結するマシニングセンタ「BH100VL」を開発し、販売する。ライセンスを供与されているので、日産自動車以外の企業に向けても提案していく。(2016/11/18)

マツダ、北米向けに初のディーゼルエンジン車 新型CX-5に搭載
マツダが2017年後半から北米市場に投入する新型SUV「マツダ CX-5」にクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載すると発表した。(2016/11/17)

ロサンゼルスオートショー2016:
マツダの新型「CX-5」がお目見え、新色を設定するも外観はほぼ変わらず
マツダは、クロスオーバーSUV「CX-5」の新モデルを世界初公開し、2017年2月に日本で発売する。順次、グローバルで展開する。荷重移動をサポートする「G-ベクタリング コントロール」を搭載するとともに、新開発の車体色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初採用する。(2016/11/17)

差別化に取り組むコロケーション事業者
IT担当者が注目すべき「コロケーション市場」、3つのトレンド
コロケーション市場は競争が激化し、プロバイダー各社は新機能追加でしのぎを削っている。IT担当者が特に注目すべき新サービスとして、クラウド接続関連サービス、自然エネルギー関連サービスなどを紹介する。(2016/11/17)

マツダ「CX-5」世界初公開 17年2月に日本発売
マツダが新型「CX-5」を世界初公開。17年2月に日本で発売する。(2016/11/16)

トヨタ中間期は5年ぶり減収減益 販売台数増も円高響く
トヨタ自動車の2016年4〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比29.5%減。円高による為替変動の影響で利益が目減りした。通期の営業利益は原価改善活動の成果などを織り込み上方修正した。(2016/11/8)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
“次の100年の礎”に、ヤンマーのIoT戦略は「B2B2M2C」
ヤンマーは、農機の見守りサービス「SMARTASSIST」や自動運転トラクター「ロボトラ」をはじめ、農機のIoT(モノのインターネット)活用に積極的に取り組んでいる。同社のCIO(最高情報責任者)として、農機のIoT活用をはじめさまざまなIT戦略を推進している矢島孝應氏に話を聞いた。(2016/11/8)

工場ニュース:
ポーランド工場でハイブリッド用トランスアクスルとガソリンエンジンを生産
トヨタ自動車は、ポーランドの生産工場で、2018年からハイブリッド用トランスアクスルの生産を開始する。現在、欧州生産のハイブリッドには日本製が使われているが、生産移管後は同工場製を搭載していく。(2016/10/31)

PR:サーバもインフラSIも消える? エバンジェリストが考えるITの未来
5年後、10年後にエンタープライズITの世界はどうなっているのか――。技術革新のスピードが上がっている今、未来を予測するのは非常に難しくなっているが、IT業界に長く身を置き、サーバ、ネットワーク、インテグレート分野に精通したエバンジェリスト3人が集い、エンタープライズITの未来を語り合ってもらった。(2016/10/31)

省エネ機器:
火力発電タービンから断熱窓まで高性能に、省エネ技術開発テーマを採択
NEDOではさまざまな省エネに貢献する新技術の開発を支援する「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」を実施している。このほど28年度の採択結果が発表され9件のテーマが選ばれた。自動車分野から火力発電、エレクトロニクスまで、さまざまな分野の新しい省エネ技術の開発を推進する。(2016/10/26)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

次世代燃料の有望株は何とあの「藻」だった!? 実用化へ開発を急ぐ
水中に生息する藻類を使ったバイオ燃料の開発を企業が加速させている。価格を安く抑えられるかが実用化への課題で、各社の知恵と技術力が試されている。(2016/10/24)

コスト削減がカギ:
次世代燃料の有望株は「藻」!? 幅広い産業が注目
企業がバイオ燃料の開発を加速させている。既存燃料よりコストが高くつくため、技術改良でどこまで価格を安く抑えられるかが実用化への課題。各社の知恵と技術力が試されている。(2016/10/24)

エネルギー列島2016年版(26)京都:
太陽光発電とバイオマスがCO2を減らす、古都で進む温暖化対策
地球温暖化対策の象徴的な都市でもある京都市では、2030年までにCO2排出量を40%削減する目標を掲げている。市民を巻き込んだ太陽光発電プロジェクトが着実に広がり、廃棄物を利用したバイオマス発電も拡大中だ。水素エネルギーの普及にも産学官の連携で取り組んでいく。(2016/10/18)

乗って解説:
コンパクトカーに乗ると分かる、欧州自動車メーカーのお国柄
上級セグメントになるほど、自動車メーカーごとの個性が薄れつつある。数え切れない程の装備や快適な乗り心地などを追求する点で方向性が似通っていることと、かけられるコストに余裕があるためだ。しかし、コンパクトカーに乗ってみるとブランドごとの考え方やこだわりが見えてくる。(2016/10/18)

デンソーなど藻類使う「バイオ燃料」開発加速 低コスト化が普及のカギ
水中に生息する藻類を使ったバイオ燃料の開発を企業が加速させている。(2016/10/17)

最新制御技術を標準装備 マツダ、「デミオ」「CX-3」を一部改良
マツダは小型車「デミオ」とスポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を一部改良。操縦安定性を高める制御技術「Gベクタリングコントロール」を標準装備した。(2016/10/14)

自然エネルギー:
キノコから竹までエネルギー源に、バイオマス産業都市に全国16市町村
政府が選定するバイオマス産業都市に新たに16市町村が加わった。地域のバイオマス資源を生かして産業の創出と環境にやさしい街づくりを目指すプロジェクトだ。北海道から4つの町と村が選ばれたのをはじめ、各市町村が政府の支援を受けながらバイオマス発電や燃料化に取り組んでいく。(2016/10/11)

NTTデータ 異音検知ソリューション:
ベテラン技術者の耳で判断していた異音を検知! 異音の見える化ソリューション
NTTデータは、IoT技術を用いて設備機器の稼働音を可視化することで、異常検知/予防保全を支援する「異音検知ソリューション」の提供を2016年11月から開始する。(2016/10/11)

ケーブルアセンブリー技術で高速伝送を実現:
すべてがつながるIoTの世界、VRで飛行を体験
タイコ エレクトロニクス ジャパン(TEジャパン)は、「CEATEC JAPAN 2016」)において、全てをつなげる同社のコネクティビティ&センサーソリューションを紹介。その一例として「TE VRハンググライダー」を特設ステージでデモ展示した。(2016/10/5)

パリモーターショー2016:
日産の新型「マーチ」は2017年3月に欧州で発売、5ナンバーから3ナンバーに
日産自動車は、「パリモーターショー2016」において、小型ハッチバック「マイクラ(日本名:マーチ)」の新モデルを世界初公開した。2017年3月から欧州で販売する。「欧州のBセグメント市場でトップになる」(日産自動車)という目標の下、デザインや安全装備、パワートレインの改良に力を入れた。(2016/9/30)

パリモーターショー2016:
新型「シビック TYPE R」は2017年後半発売、ハッチバックをベースに開発
ホンダは、「パリモーターショー2016」において、欧州で2017年初に発売する新型「シビック ハッチバック」と、同年後半発売予定の新型「シビック TYPE R」のプロトタイプモデルを初公開した。「シビック セダン」や「シビック クーペ」などの10代目「シビックシリーズ」と共通のプラットフォームを用いた新型車となる。(2016/9/29)

ホンダ、新型「シビック TYPE R」世界初公開
ホンダの新型「シビック TYPE R」プロトタイプが初公開された。(2016/9/29)

車両デザイン:
トヨタの小型SUV「C-HR」はハイブリッドとターボで国内展開、2016年末に発売
トヨタ自動車は、新たに開発している小型クロスオーバーSUV「C-HR」の日本市場向け仕様を発表した。「TNGA」の第2弾車両で、パワートレインは、排気量1.8l(リットル)エンジンと組み合わせたハイブリッドシステムの他、排気量1.2lターボエンジンをそろえた。2016年末に発売する。(2016/9/29)

蓄電・発電機器:
電車も燃料電池で走る時代、ドイツで2018年に運行開始
フランスの鉄道供給会社が世界で初めて燃料電池で走る電車を披露した。車両の屋根に燃料電池を搭載して、水素で発電した電力を蓄電池に充電しながら最長800キロメートルを走行できる。電化していない区間でディーゼル車に代わるエコな電車になる。2018年にドイツで運行を開始する予定だ。(2016/9/28)

フォルクスワーゲンにイグ・ノーベル賞 「排ガス有害物質の問題を解決」した“功績”
排ガス不正で揺れた独VWにイグ・ノーベル賞が贈られた。(2016/9/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
日本の鉄道史に残る改軌の偉業 北海道もチャンスかもしれない
鉄道ファンならずとも、JR北海道の行く末を案じる人は多いだろう。安全を錦の御旗とし、資金不足を理由に不採算路線を切り離す。それは企業行動として正しい。そして再生へ向けて動き出そうというときに台風・豪雨被害に遭った。暗い話しか出てこないけれど、今こそ夢のある話をしたい。(2016/9/23)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

乗って解説:
マツダ「アクセラ」の3つのグレード、エンジンの違いでどんな個性が?
マツダが2016年7月に一部改良を実施して発売した「アクセラ」は、一見すると控えめな変更しか分からない。しかし、実際に乗り比べてみると、従来モデルとの違いやパワートレーンごとの個性が見えてくる。他社とは異なるマツダの運転支援技術についても、搭載の狙いを聞いた。(2016/9/14)

矢野経済研究所 車載モータの世界市場:
燃費規制の厳格化を追い風に、車載モータの新たな需要が拡大
矢野経済研究所は、自動車システムメーカーやモータメーカーなどを対象に「車載モータの世界市場」に関する調査を実施し、その結果概要を発表した。(2016/9/14)

自然エネルギー:
バイオマス産業を2025年に5000億円へ、発電と熱利用で経済価値を拡大
農林水産省はバイオマスの活用を推進する国の基本計画を6年ぶりに改定する。従来は2020年にバイオマス産業の規模を5000億円に拡大する目標だったが、発電以外の用途が伸びなかったため2025年まで期間を延ばす。新しい基本計画では熱利用を増やしてバイオマスの経済価値を高める方針だ。(2016/9/12)

2週間で受注約5000台:
玄人の心くすぐり――独自技術を磨くマツダ、存在感じわり
マツダが独自技術で存在感を発揮している。独自技術を支えに業績好調を維持し、経営危機を繰り返した歴史から決別できるか。(2016/9/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダ・アクセラはマイナーチェンジじゃない
クルマは4年ごとにフルモデルチェンジ、その間の2年経過時にマイナーチェンジを行うのがお約束だったが、時代は変わりつつある。そんな中でマツダは「新車効果」を狙ってマイナーチェンジすることを止めるという。(2016/9/5)

DENCHA:
電化していない区間を蓄電池だけで走る電車、JR九州が10月に運行開始
JR九州は環境対策の一環で、蓄電池だけで走行できる電車の営業運転を10月に開始する。蓄電池に充電した電力とブレーキ時の回生エネルギーを使って、約10kmの非電化区間を2両編成で運行する。(2016/8/30)

蓄電・発電機器:
電化していない区間を蓄電池だけで走る電車、JR九州が10月に運行開始
全国各地の電化していない鉄道の路線では、石油を燃料にディーゼル車が走っている。JR九州は環境対策の一環で、蓄電池だけで走行できる電車の営業運転を10月に開始する。蓄電池に充電した電力とブレーキ時の回生エネルギーを使って、約10キロメートルの非電化区間を2両編成で運行する。(2016/8/26)

架線がなくても電池で走る“次世代電車”「DENCHA」、JR九州が運行 10月から
線路上に架線がなくても蓄電池で走る「DENCHA」をJR九州が10月から運行。架線がある区間では走りながら充電する。(2016/8/24)

EVトラック開発競争激化 厳しい環境規制に対応、運送業向けにらむ
トラックメーカーが、電気自動車(EV)の開発を進めている。(2016/8/4)

SL文化を後世に――東武鉄道、半世紀ぶりSL復活 その勝算と、支援する鉄道8社の思い
東武鉄道が来夏、蒸気機関車(SL)の運行を半世紀ぶりに復活させる。維持には電車と比較にならないほどのコストを要するが、その勝算と、それを支援する鉄道各社の思いとは――。(2016/7/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
開業100周年事業が始まった木次線の「試練」
JR西日本の木次線は、島根県の宍道湖湖畔の宍道駅と広島県の山中、備後落合を結ぶ81.9キロメートルの路線だ。近隣の三江線は2015年10月にJR西日本から自治体へ廃止の意向が伝えられ、協議が続いている。木次線も危機感を持つべきだが……。(2016/7/29)

復活計画を業界9社が後押し:
東武鉄道が半世紀ぶりにSLを復活 鬼怒川温泉−今市間、12.4キロ
東武鉄道が来夏、蒸気機関車の運行を半世紀ぶりに復活させる。東武鬼怒川線の鬼怒川温泉駅−下今市駅間の12.4キロを観光列車として年間140日程度走らせる計画。(2016/7/28)

ベンツ新型「Eクラス」発表 自動運転技術「ドライブパイロット」初搭載
メルセデス・ベンツの新型「Eクラス」国内発表。自動運転技術「ドライブパイロット」を初搭載した。(2016/7/27)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/21
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月21日)(2016/7/22)

外国メーカー車の国内シェアが1割弱に:
東京・山の手エリアの新車は2台に1台が外車というのはホントなのか?
国内市場のシェアが5期連続で過去最高を更新し、東京・山手エリアの新車は2台に1台が輸入車との指摘もあるなど、輸入車メーカーの攻勢が激しくなっている。(2016/7/19)

マツダ「アクセラ」大幅改良 1.5リットルディーゼル追加、新たな車両制御技術を搭載
マツダがスポーツコンパクト「アクセラ」を大幅改良。1.5リットルディーゼルを新たに設定したほか、自然で滑らかな車両挙動を実現するという新技術を搭載。(2016/7/14)

エコカー技術:
新型「アクセラ」はクリーンディーゼルが充実、ノック音もさらに低減へ
マツダが主力車種「アクセラ」を大幅改良。これまでクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」は排気量2.2l(リットル)の「SKYACTIV-D 2.2」だけだったが、車格相応となる排気量1.5lの「SKYACTIV-D 1.5」搭載モデルを新たにラインアップ。ノック音をさらに低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」などを採用した。(2016/7/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。