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「ディーゼル」最新記事一覧

関連キーワード

ディーゼルエンジン部品に不具合:
マツダ「CX-5」「アテンザ」6万3000台リコール
マツダがSUV「CX-5」とセダン/ワゴン「アテンザ」のディーゼルエンジン部品に不具合が起きる可能性が見つかったとして、合計6万3208台をリコール。(2018/4/13)

製造マネジメントニュース:
日野とVW商用車部門が協業、「トラックやバスだから協力できることがある」
日野自動車とVolkswagen Truck & Busは、戦略的協力関係の構築で合意した。資本提携については現時点では予定していないという。(2018/4/13)

日野自動車、独Volkswagen子会社と協力へ トラックの電動化や自動運転技術など
日野自動車が、トラックやバスを製造販売する独Volkswagen Truck & Busと、協力関係の構築を検討することで合意した。(2018/4/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CX-5に気筒休止エンジン登場
マツダはCX-5の商品改良モデルを発売した。改良の中心はエンジンだ。新たに世界統一基準とするべくスタートした燃費基準、WLTPへの対応である。(2018/4/9)

自然エネルギー:
使用済み食油をバイオ燃料に、セブン-イレブンの店舗配送に活用
愛媛県内のセブン-イレブン店舗へ配送を行う車両に、バイオ燃料を活用する取り組みがスタート。愛媛県内で回収した使用済みの食用油などから製造したバイオ燃料だ。(2018/4/4)

乗って解説:
3列シートの大きなボディーで「運転の楽しさ」は実現できるか
ミニバン「ビアンテ」の生産が終了した今、「CX-8」はマツダで唯一、3列シートの7人乗りを実現するクルマだ。2017年12月に発売後、1カ月で事前予約を含めて1万2000台の受注を獲得したという反響の大きさの通り、このシートレイアウトには、大いに意味がある。(2018/3/29)

NTTデータ、三鷹に新たなデータセンター 企業のAI活用を支援 開設の狙いは
NTTデータは、東京都三鷹市に新たなデータセンターを竣工した。(2018/3/22)

うぉぉぉめっちゃリアル! あの天空の駅「三江線 宇都井駅」が150分の1模型に
例の“階段”も、忠実に再現。でもコア過ぎやしないか? いいや、そんなことはない。(写真:10点)(2018/3/15)

製造マネジメントニュース:
データ偽装を防ぐには? まずは紙とハンコの文化から脱却を
2016年以降、自動車や素材など製造業でデータ偽装事件が相次いだ。データの改ざんを防ぐには、企業体質の改善だけでなく、データを改変できない環境づくりを進める必要がある。(2018/3/15)

19年からほぼ毎月新型投入:
VWグループ、EV量産体制構築へ 22年までに16カ所
独Volkswagen(VW)グループは、2022年末までにEV生産拠点を世界16カ所に拡大すると発表。量産体制構築を急ぐ。(2018/3/14)

月刊乗り鉄話題(2018年3月版):
廃線間近で大騒ぎ! どうして三江線は廃止されるの?
時代に乗り遅れた「陰陽連絡線」、JR三江線を振り返る光と陰のお話。【三江線秘蔵フォトも20点】(2018/3/14)

世界初の振り子式ディーゼル車両「2000系試作車」TSE引退……JR四国「保存したい」
JR四国は、世界初の制御付き振り子式ディーゼル特急車両「2000系試作車」の定期運行を、ダイヤ改正の17日に終了する。(2018/3/9)

ジュネーブモーターショー2018:
新型「オーリス」に2種類のHVシステム、最高出力は「プリウス」の1.5倍に
トヨタ自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、コンパクトハッチバック「オーリス」の新モデルを世界初公開した。欧州では2019年初めに発売する。(2018/3/8)

乗って解説:
8年ぶり刷新のプレミアムコンフォートタイヤ、静粛性の実力は
ミニバン人気が一段落したと思ったら、代わって盛り上がるSUV人気に押されて、セダンの市場はやせ細るばかりだ。全体としては縮小傾向にあるセダン市場だが、高級セダンに絞ってみるとむしろ販売台数は伸びており、セダンユーザーのプレミアム志向が強まっている傾向が見える。(2018/3/6)

自然エネルギー:
風力発電をつなぐ独立系統を蓄電池で安定化、NEDOがロシアで実証へ
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、ロシアのサハ共和国内に所在する独立系統地域において、風力発電システムを含む系統を安定化させる「ポーラーマイクログリッドシステム」を構築し、安定的なエネルギー供給を行う実証事業を開始した。(2018/3/5)

PR:電気自動車の未来にワクワク感はある? デーブ・スペクターが100%EVの新型「日産リーフ」に出会った
(2018/3/1)

日本の自動車業界で唯一、日産がEVに躍起なワケ
EVの分野で「出遅れている」といわれている日本の自動車大手だが、唯一、早くから気を吐いているのが日産自動車だ。昨年10月、7年ぶりに全面改良したEV「リーフ」を国内発売。EVの本格普及はまだ先という段階にもかかわらず、日産はなぜ躍起なのか。(2018/2/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
燃料電池は終わったのか?
2014年末にトヨタが世に送り出したMIRAIだが、最近話題に上ることは少なくなった。「燃料電池は終わった」とか「トヨタは選択を間違った」としたり顔で言う人が増えつつある。実のところはどうなのだろうか。(2018/2/26)

クーペライクSUVの新型:
ジャガー、新型コンパクトSUV「E-PACE」発売
ジャガーが新型コンパクトSUV「E-PACE」を発売した。(2018/2/22)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「自動車産業に押し寄せるCASE」
自動車産業に押し寄せる「CASE」(Connected、Autonomous、Shared、Electric)の波は、自動車業界だけでなく、周辺の産業までも巻き込んで、破壊と変革を引き起こし、ビジネスの在り方を根本的に変革しようとしています。CASEがもたらすデジタルトランスフォーメーションの連鎖を解説します。(2018/2/20)

製造マネジメントニュース:
デンソーが大規模な組織変更「この激動の時代を乗り切る」
デンソーは2018年4月1日付で実施する組織変更を発表した。新たな部署の設立や名称変更、再編を数多く行う大規模な内容となっている。(2018/2/20)

一見“逆走”だが:
「ガソリン車は悪」に異議 マツダの独自エコ路線、成否は
火力発電による電気で電気自動車(EV)を走らせることが本当にエコなのか──自動車大手のマツダは世界的なエンジン車の生産・販売規制の流れに疑問を呈す。(2018/2/20)

「ガソリン車は悪」に異議 マツダの独自エコ路線、緻密な経営戦略の成否は
火力発電による電気で電気自動車(EV)を走らせることが本当にエコなのか――自動車大手のマツダは世界的なエンジン車の生産・販売規制の流れに疑問を呈し、環境問題解決の切り札としてガソリンエンジンの性能アップを進めている。(2018/2/19)

ぬぉぉぉ、何だこのトンネルは! あの「氷川丸」の非公開エリアへ潜入、実はこんなにスゴい船だった
ワレ 氷川丸 ノ ドン底 ニ 潜入 セリ。モトヨリ 生還 ヲ 期セズ。【写真170枚超】(2018/2/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
手間をかけて“心に残る”旅を企画 「鉄旅オブザイヤー」優秀ツアーとは
旅行会社が開催した「鉄道好き企画旅行」のコンテスト「鉄旅オブザイヤー2017」。今回は審査員を務めた筆者が、受賞作品や受賞しなかった優秀作を紹介する。(2018/2/16)

スポーティーなSUV:
BMW、新型「X4」発表 クーペライクSUVを刷新
BMWがクーペライクなSUV「X4」をフルモデルチェンジした新型を発表。(2018/2/15)

日本の自動車業界で唯一、日産がEVに躍起なワケ
EV分野で日本の自動車大手として唯一、早くから気を吐いているのが日産自動車だ。(2018/2/15)

「TDI」初投入:
フォルクスワーゲン、日本でディーゼル車導入 「パサート」に
フォルクスワーゲンは、ディーゼルエンジン搭載車を日本に導入する。(2018/2/14)

マツダ、中型SUV「CX-5」を刷新 エンジンに多数の新技術
価格は200万円台半ばから。福祉車両「助手席リフトアップシート搭載モデル」も刷新。(2018/2/9)

自然エネルギー:
食品排水がバイオマス燃料に、“フードエネルギー”でEV充電から貧困対策まで
環境技術開発を手掛けるティービーエムは、食品排水中の油脂をバイオマス燃料化する技術と発電システムを開発。「川崎国際環境技術展2018」で、この技術を搭載した“バイオマス発電車”を利用し、電気自動車(EV)に充電を行うデモを披露した。(2018/2/9)

初の気筒休止も:
マツダ「CX-5」改良 新技術でエンジン性能向上
マツダはSUV「CX-5」を商品改良し、3月8日に発売する。(2018/2/8)

ハイテク装備満載:
メルセデス・ベンツ、新型「Aクラス」発表
メルセデス・ベンツは、コンパクトカー「Aクラス」を約6年ぶりにフルモデルチェンジした新型を発表した。(2018/2/5)

激レア&懐かし展示の宝庫「新潟市新津鉄道資料館」が面白い! ツウな人もライト鉄さんも、家族で楽しめる満足のラインアップ
200系新幹線やC57の実車に癒やされましょう。【写真大盛400枚超】(2018/2/3)

鍵は充電スピード:
EV普及の鍵、充電規格戦争を制するのはどこか
充電規格の「勝ち組」を採用する自動車メーカーは、安定したサプライチェーンと充実したネットワークを追い風にできるが、「負け組」は研究開発などが徒労に終わるかもしれない。(2018/2/2)

ディーゼルすす問題で予見性リコールも:
マツダ、ディーゼルの「デミオ」など16万台リコール
マツダがディーゼルエンジンの保護機能が不適切だとしてデミオなど約15万8000台をリコール。(2018/2/1)

動物実験か:
独VW監査役会、「サルで排ガス実験」報道巡り調査要求
Volkswagen監査役会は、独自動車メーカーが欧州機関に委託したディーゼル車の排ガス実験でサルが対象になったとの報道を受け、速やかに調査を行い、責任の所在を明確化するよう求めた。(2018/1/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR信越線で「15時間立ち往生」は、誰も悪くない
1月11日夜から12日朝までに発生したJR信越線の雪害立ち往生事件について、情報と所感を整理してみた。体調を崩した方は気の毒だったけれども、何よりも死者がなく、最悪の事態に至らなくて良かった。本件は豪雪災害である。人災ではない。今後に生かそう。(2018/1/19)

デトロイトモーターショー2018:
日産の3列シートSUVは伝統工芸、インフィニティは中型セダンにも「VCターボ」
日産自動車は、「北米国際自動車ショー2018」において、日産ブランドの3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion」と、インフィニティブランドの中型セダンのコンセプトカー「Qインスピレーションコンセプト」を披露した。(2018/1/17)

東芝製の機関車、規格外すぎたハイテク機、がっかりのディーゼル特急……不運に泣いた車両たち
JR四国はディーゼル特急の新型車両「2600系」の量産を断念。連続カーブの多い区間では運用が難しいことが判明したからだ。国鉄やJRにはかつて2600系同様、不運、不遇に泣いた車両が存在する。(2018/1/11)

自然エネルギー:
設備需要は頭打ちも、国内バイオマス市場は30年までに倍増
矢野経済研究所が国内のバイオマスエネルギー市場の推移予測を公表。市場全体は2020年度に向けて倍増し、さらに2030年度には3倍以上に拡大すると予測した。(2018/1/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
中国製EVに日本市場は席巻されるのか?
「日本車が中国製の電気自動車にやられたりする心配はないの?」。最近何度かそんな質問を受けた。本気でそんな心配している人は本当にいるらしい。(2018/1/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」2017総集編:
滅亡する50ccバイク、トヨタのGoogleキラー
筆者が書いた記事で2017年のページビュー・ベスト5を取りまとめた。今回は昨年を振り返る意味でも、そのトップ3について改めて述べたいと思う。(2018/1/1)

日本のアニメ抗争を刑事ドラマにした海外動画がCrazy 「人質は抱きまくら」「地下遊戯王カードで死ぬ」
タバコ代わりにポッキーをくわえる世界。(2017/12/26)

電気自動車:
世界初の量産電気トラック、三菱ふそうが欧州へ初投入
三菱ふそうトラック・バスは2017年12月14日、同社製の量産電気トラック「eCanter」を、欧州市場の顧客へ初めて納車したと発表した。北米、日本市場に続く投入となり、計14台を納車する。(2017/12/26)

SEMICON Japan 2017基調講演(2):
EV市場 成長の障壁は「電力インフラ」、IHSが語る
2017年12月13〜15日に開催された「SEMICON Japan 2017」の基調講演「SEMIマーケットフォーラム」で、IHS Markit Technologyの南川明氏は、「電気自動車(EV)市場は期待ほど急速には伸びない」と語り、その理由を説明した。(2017/12/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダCX-8試乗 3列目は果たして安全だったのか?
マツダは国内SUVの最上位モデルにあたる新型車、CX-8を発売する。筆者が以前から着目していた3列目シートは果たして安全だったのか。試乗してみた。(2017/12/11)

「ガソリン車と同じ道走ってる」:
「EVに走行税かけろ!」石油業界ブーイング
世界で加速する電気自動車(EV)の普及が、各国政府の財政問題に発展する可能性が出てきた。(2017/12/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
テスラのEVトレーラー コスト削減効果はどのくらい? 試算してみた
EVメーカーのテスラがバッテリーで動く大型トレーラーを投入する。ディーゼルエンジンで動く既存車両と比較した場合、EVトレーラーはコストが安いという特徴がある。次世代の大型車両には燃料電池車が最適と言われてきたが、こうした常識も変わってしまう可能性が出てきた。(2017/12/7)

開発ヒストリー:
マツダ「CX-5」色とデザインへのこだわりとは?
SUVブームを牽引しているのがマツダの「CX-5」だ。今年2月に登場した2代目では、乗り心地や静粛性も大幅に向上した。クルマと「人馬一体」で走る喜びを追求し、快走し続ける。(2017/12/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電化路線から架線が消える日
このところ電気自動車の分野で「全固体電池」が話題になっている。リチウムイオン電池より扱いやすく、大容量。高出力。充電も早く良いことばかり。ぜひ鉄道分野でも採用していただきたい。非電化区間だけではなく、電化区間も蓄電池電車にした方がいい。(2017/12/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。