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「ドワンゴ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ホンダ、初音ミクのスポーツカー向け運転支援アプリ「オソバ」を開発 車両情報を取得して喋る
ホンダとドワンゴが、ドライブをサポートするスマホアプリ「osoba」を共同開発した。走行状況に合わせて、初音ミクがドライバーにアドバイスをしてくれる。(2018/11/15)

ポケモンGO対抗か ドワンゴが位置情報ゲーム「テクテクテクテク」 ゴジラやエヴァの使徒出現
ドワンゴが位置情報を活用したスマートフォンゲーム「テクテクテクテク」を提供。映画「シン・ゴジラ」などとコラボする。(2018/11/9)

巨大ポプ子が竹書房の前にそびえ立つ ドワンゴの位置情報ゲーム「テクテクテクテク」11月29日配信
プロモーションムービーには小林幸子さんと大原優乃さん本人も。(2018/11/9)

niconico、アクセスしづらい状態に 「異常な量の通信を検知」
ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」などが10月29日午後7時ごろから、アクセスしにくい状態が続いた。同日午後9時19分ごろに復旧した。【追記あり】(2018/10/29)

スマホで“人工生命”を育成 ドワンゴ、「ARTILIFE」プロジェクト発表
ドワンゴが、仮想空間で自律的に動く“人工生命”を観察・育成するプロジェクト「ARTILIFE」を発表した。強化学習を用いた人工生命のモーションを自動生成する技術を活用した。(2018/10/25)

ドワンゴのアプリ「カスタムキャスト」の偽物がストアに出現 古い端末だと本物が表示されないことを悪用
古い端末を使用している場合はご注意。(2018/10/7)

Vtuberになって生配信できるスマホアプリ「カスタムキャスト」、ドワンゴが公開
スマホでキャラを作成してニコニコ生放送で配信できます。(2018/10/4)

eスポーツで金メダリスト:
「N高」作った角川ドワンゴ学園がN中等部を設立  創造性や自主性伸ばせるカリキュラム提供
ネットを使った通信制高校「N高等学校(N高)」を運営する角川ドワンゴ学園(沖縄県うるま市)は、中学生を対象にした「N中等部」を2019年4月に開校する。一種のフリースクールで、既存の中学校に在籍しながら通学できていない生徒に来てもらい、創造力を身につけるための実践型授業を行う。eスポーツのアジア競技大会金メダリストや囲碁の女流タイトルホルダー、プログラミング大会の成績優秀者を輩出し、進学でも成果を出しているN高の教育ノウハウも生かし、将来イノベーションを起こせるような若い人材を育成し、送り出していく。(2018/9/26)

ドワンゴのディープラーニングを用いたアニメ制作支援技術が実用化 映画「フリクリ プログレ」などで使用
中割りを作る機能と、原画トレス機能、それぞれを擬人化したキャラクター「時季ヶ原姉弟」を立てて周知していくとのこと。(2018/9/25)

2016年11月から係争中:
「コメント機能を巡る特許訴訟」でFC2に敗訴のドワンゴ、控訴へ 「正当性主張する」
コメント表示機能を巡る訴訟でFC2に敗訴したドワンゴが、控訴する方針を発表。「主張が認められなかったことは誠に遺憾」としている。両社は2016年11月から係争していた。(2018/9/21)

FC2、コメント表示機能をめぐる特許訴訟でドワンゴに勝訴
ドワンゴが2016年にFC2に特許を侵害されたとして起こしていた訴訟でした。(2018/9/19)

カドカワが「N中等部」開校へ プログラミング学習など充実、「生徒が社会に出ていくための武器を育てる」
角川ドワンゴ学園が通学制スクール「N中等部」を来年4月に都内に開校する。普段、中学校への登校が難しい生徒などが対象。プログラミング学習やライブ動画での授業などを用意する。(2018/9/13)

ドワンゴ、最強コンピュータ将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」の終了を発表
今後は「世界コンピュータ将棋選手権」へ賞金を贈呈していきます。(2018/8/27)

「イベント会場は魔物」 ドワンゴが語る、バーチャルキャラをリアルに“召喚”する方法とその注意点
ドワンゴで多くのイベントを演出したエンジニアがバーチャルキャラをリアルに“召喚”する方法を解説した。(2018/8/27)

ドワンゴ、「将棋電王トーナメント」終了を発表
ドワンゴが最強の将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」を2017年11月に開催した第5回をもって終了し、18年は開催しないと発表した。同大会はプロ棋士と将棋ソフトが対局する「電王戦」の出場ソフトを決めるためにスタートしたもので、ドワンゴは17年に電王戦を終了している。(2018/8/27)

ドワンゴがキャラクタービジネスを本格展開 時雨沢恵一氏などが所属クリエイターに
ドワンゴが「II V」(トゥー・ファイブ)ブランドを立ち上げ、キャラクタービジネスを本格展開すると発表した。作家の時雨沢恵一氏、成田良悟氏、蒼山サグ氏などがクリエイターとして所属するという。(2018/8/17)

「VTuber」関連ビジネスに広がり 新会社、ツールやサービス提供……企業熱視線
「VTuber」への関心が高まっている。ドワンゴは、VTuber事業を手がける新会社を7月末に立ち上げたほか、大手の芸能事務所が有名VTuberを所属させる動きも。ビジネスとして盛り上がる兆しを見せている。(2018/8/14)

ライブ配信・視聴アプリ「nicocas」登場 配信者を“投げ銭”機能で応援
ドワンゴがライブ配信・視聴用アプリ「nicocas」の提供を開始。ニコニコ生放送の新機能を試す「実験放送」のためのアプリで、バーチャルキャストを使った生放送で配信者に3Dアイテムを贈れる「ギフト」機能などに対応する。(2018/8/2)

「脳汁の最大化」目指して ドワンゴ、VR事業で新会社「バーチャルキャスト」
ドワンゴは、インフィニットループとVR事業の新会社「株式会社バーチャルキャスト」を設立した。(2018/7/27)

VTuberキャラ作りやすく 無料ツール、ドワンゴと美少女ゲームメーカーが提供
ドワンゴは、美少女ゲームメーカーなどと連携し、VR(仮想現実)空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービス「バーチャルキャスト」向けに3Dキャラクターを作成できるツールを無料で提供する。(2018/7/27)

ドワンゴ、VR事業会社「バーチャルキャスト」設立 Vtuberになれるスマホアプリもリリースへ
「バーチャルキャスト」サービスを共同で提供するインフィニットループとともに新会社を設立。(2018/7/27)

VR空間にサケが降る ニコニコ「バーチャルキャスト」に“投げ銭”機能
ドワンゴは、VR空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービス「バーチャルキャスト」に“投げ銭”機能「Vギフト」を追加する。(2018/7/27)

ドワンゴのAIによる競馬予測企画、結果発表! 気になる収益は……?
集まった寄付金と同額をドワンゴが用意して馬券を購入し、収益も寄付金も全部寄付する企画でした。(2018/6/29)

niconico新バージョン(く)、きょうから提供 ユーザー生放送は全枠720p画質に
ドワンゴが動画サービス「niconico」の新バージョン「く」(クレッシェンド)の提供を開始した。ユーザー生放送を全枠720p画質配信に対応させるなど、各機能を改善した。(2018/6/28)

バーチャルキャラの生放送、現実空間で リアルタイム合成のAR、ドワンゴが開発
ドワンゴが、現実世界の映像にバーチャルキャラクターを合成し、屋外など場所を問わず、生放送番組に“出演”させられるAR(拡張現実)技術を開発した。(2018/6/25)

ソシオネクスト M820L:
「ニコ生」を強化するコーデックモジュール
ソシオネクストがドワンゴと共同で「ニコニコ生放送」のサービス機能を強化する、映像データトランスコード処理システムを開発した。(2018/6/18)

海賊版サイト対策の討論会、22日にニコ生で 川上量生氏、JAIPA副会長など参加
ドワンゴとJAIPAは共同で、海賊版サイト対策に関する討論会を22日夜に「ニコニコ生放送」で配信する。カドカワ社長の川上量生氏やJAIPA副会長の立石聡明氏などが参加する。(2018/6/13)

ニコニコ生放送で海賊版サイト対策に関する討論会を実施 ドワンゴとJAIPAが共催
インターネットの在り方を問うほどの騒動となった海賊版サイト問題について、専門家たちが討論します。(2018/6/12)

組み込み採用事例:
高画質データの高速処理システムで「ニコ生」の機能を強化
ソシオネクストとドワンゴは、「ニコニコ生放送」のサービスを強化する映像データトランスコード処理システムを共同開発した。従来の構成と比較して2倍以上の処理能力を持ち、多数のユーザーが高画質で配信・視聴可能になる。(2018/6/11)

niconico、“投げ銭”導入へ 新バージョン(く)は6月28日から
ドワンゴが「ニコニコ動画」「ニコニコ生放送」の改善計画を発表。回線の増強や投げ銭機能の実装などを行う。(2018/5/23)

ニコニコ動画・生放送、「4月末までの改善計画」全て対応
ドワンゴは「ニコニコ動画」「ニコニコ生放送」について、会員登録やログインなしでの視聴など、4月末までに改善を予定していた項目に全て対応したという。(2018/5/2)

超会議2018、来場者数は過去最高16万人
ドワンゴのイベント「ニコニコ超会議2018」の来場者数は、過去最高の16万1277人だった。ネット来場者数は612万1170人。(2018/5/1)

ドワンゴ、3Dアバターの新ファイル形式「VRM」提案 プラットフォーム非依存で扱いやすく
ドワンゴが、VR向け3Dアバターの新しいファイルフォーマット「VRM」の提供を始めた。プラットフォーム非依存の形式を提案し、アバターを取り扱いやすくする。(2018/4/18)

ドワンゴ、VR向けの3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」開発
対応アプリ全てで同じアバター(3Dモデル)データを使えます。(2018/4/17)

「niconicoの本気を見た」 VTuber需要狙う「バーチャルキャスト」で復権なるか
「niconicoの本気を見た」――ドワンゴの「バーチャルキャスト」が好評だ。VR空間でバーチャルキャラクターになりきり、ライブ配信できる新サービスは、高まるVTuberの需要にフィットするか。(2018/4/16)

ドワンゴ、VRでキャラクターになりきれる「バーチャルキャスト」発表 ライブ配信や複数人のコミュニケーションに対応 実際に体験してみた
ドワンゴが、VR空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービスを提供開始した。(2018/4/13)

バーチャルキャラになって配信できるサービス「バーチャルキャスト」 ドワンゴとインフィニットループが提供
他のユーザーの配信に乱入したりできます。(2018/4/13)

ドワンゴ、コスプレイヤー専用のエージェンシーサービスを開始 キャスティングや契約などを管理して企業と繋ぐ
国内外のコスプレ文化の発展を目指していくとしています。(2018/4/8)

「DeepZenGO」引退へ “最強の囲碁AI”目指すプロジェクト、ドワンゴ
ドワンゴが、囲碁AIのプロジェクト「DeepZenGO」を今春で終了する。(2018/3/16)

「超歌舞伎」に鏡音リン Vtuberキズナアイは「踊ってみた」 「ニコニコ超会議2018」追加情報まとめ
ドワンゴが「ニコニコ超会議2018」の追加情報を発表。初音ミクが出演する「超歌舞伎」にボーカロイドの鏡音リンが出演する。(2018/3/13)

ドワンゴが競馬予測AIを利用して募金活動 AIの選んだ馬券を購入、勝ち分を寄付
企画についてはコンプライアンス含め、漫画『インベスターZ』とのコラボで説明。(2018/3/8)

AIが競馬予測 当たったら全額寄付 ニコ生で新企画
ドワンゴが、人工知能が馬券を購入し、見事的中したら収益を全額寄付する募金プロジェクトを「niconico」で実施する。(2018/3/8)

ニコニコ動画、再生速度に「2.0倍」など追加
ドワンゴが、PC(HTML5版)/スマートフォンブラウザ版の「ニコニコ動画」で選べる再生速度を追加。「コミュニティ」をフォローできる件数も増やす。(2018/2/26)

社名の由来は「あんた、バカー?」ではなく:
カラーとドワンゴが新会社「バカー」設立 庵野監督、川上氏が取締役
カラーとドワンゴが新会社「バカー」を設立。代表取締役に斉藤大地氏、取締役にカラー社長の庵野秀明氏とドワンゴ取締役CTOの川上量生氏が就任する。会社名はギリシャ語で「詰め物」を意味する言葉から。(2018/2/23)

ドワンゴとカラー、新会社「バカー」設立 インディーゲームなど開発支援
ドワンゴと映像会社のカラーが、新会社「バカー(βακα)」を設立。インディーゲームなど個人コンテンツの開発を支援する。(2018/2/23)

カラーとドワンゴが新会社「バカー」設立 庵野秀明・川上量生が取締役、中村光一が相談役に就任
社名はギリシャ語で“詰め物”の意味。(2018/2/23)

デンソーのアームロボット、棋戦「叡王戦」の振り駒務める
ドワンゴと日本将棋連盟が主催する棋戦「第3期叡王戦」の振り駒をデンソーのロボットアームが務めた。(2018/2/21)

学生ベンチャー育てる「N高起業部」 堀江貴文氏ら、入部審査で学生に酷評
角川ドワンゴ学園の通信制高校「N高等学校」は、学生ベンチャーを育成する「N高起業部」を設立。その第1回入部審査会が行われた。 (2018/2/6)

ネットの高校「N高」、学生ベンチャー育成する「N高起業部」設立
角川ドワンゴ学園「N高等学校」は、学生ベンチャーを育成する「N高起業部」を設立すると発表した。(2018/2/5)

マストドンつまみ食い日記:
ドワンゴのfriends.nico、6万人突破
friends.nicoがスタートしたのは2017年4月19日。(2018/1/26)

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ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。