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「eコマース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!ネットショッピング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でネットショッピング関連の質問をチェック

「本当に許せない」立ち上げたばかりのECサイトで商品情報が盗用 “なりすましECサイト”で被害
抜本的な解決は難しいようです。(2018/8/10)

新型車のカタログ請求が可能に:
楽天、トヨタ自動車初の公認外部ECサイト「TOYOTA楽天市場店」を開設
楽天は、トヨタ自動車が楽天市場に「TOYOTA楽天市場店」を開設したと発表した。(2018/7/2)

ブランド横断型の「Anker公式オンラインストア」オープン
アンカー・ジャパンは、5月31日にブランド横断型の自社ECサイト「Anker公式オンラインストア」をオープンした。オープンを記念し、もれなく500ポイントがもらえるオープン記念キャンペーンも実施する。(2018/5/31)

アンカー・ジャパン、ECサイト「Anker公式オンラインストア」をオープン
Ankerの公式ECサイトではポイント制度付き会員プログラムも提供している。(2018/5/31)

Adobe、小売りサイト構築パッケージのMagentoを約17億ドルで買収
AdobeがECサイト構築ツール提供のMagentoを買収し、企業向けクラウドAdobe Experience Cloudに統合する。買収総額は約17億ドルだ。(2018/5/22)

IT×菓子 異色のベンチャーが挑む:
客に商品を「選ばせない」おやつ通販がすごい
ユーザーに商品を選ばせず、好みに合った菓子を宅配するECサイト「スナックミー」が人気だ。ユーザーへの質問や商品への評価から一人一人の好みを分析、本人も気付かない好みを探し出すのが強み。(2018/5/18)

Walmart、インドEC最大手Flipkartの160億ドルでの買収を発表 ソフトバンクは株式売却
Amazon.comと競合する米小売り大手のWalmartが、インドECサイトの最大手であるFlipkartの買収を発表した。株式の77%を約1兆7500億円で取得する。主要株主だったソフトバンクは持ち株をWalmartに売却した。(2018/5/10)

森永乳業のECサイト、カード番号も含めたカード情報流出の恐れ
流出した可能性があるのは、カード番号、名義、有効期限、セキュリティコードなど。(2018/5/9)

18年はQR・バーコード決済に注力 ヤフー川邊新社長「3分野でナンバー1目指す」
ヤフーが2017年4月〜2018年3月の連結業績を発表。投資による増収減益。2018年以降は「eコマース」「ネット広告」「モバイルペイメント」に注力する。(2018/4/27)

より多くのECサイトでもっと手軽に検索を:
ビジネスサーチテクノロジ、ECサイト内検索ガジェット「ポップファインド」を提供開始
ビジネスサーチテクノロジは、ECサイト内検索ガジェット「ポップファインド」の提供を開始した。(2018/4/25)

PR:システム監視のアラートメール地獄、戦いはいつ終わる?
ECサイトのダウンタイムを少しでも減らすべく監視ツールを導入したものの、膨大なアラートメールの処理に追われるハメになるとは……。残業続きで情シスチームは崩壊寸前、どうする、チームリーダー、魚住まもる!(2018/4/26)

家電EC「楽天ビック」オープン ビックカメラ実店舗には「楽天スーパーポイント」導入
「楽天市場」内に、ビックカメラの実店舗の商品在庫の確認も可能な家電ECサイト「楽天ビック」がオープン。またビックカメラの実店舗に「楽天ポイントカード」を導入した。(2018/4/12)

楽天とビックカメラがECサイト「楽天ビック」オープン ビック店舗で楽天ポイントも
楽天ビックではビックカメラ実店舗の在庫確認も可能です。(2018/4/11)

来週話題になるハナシ:
トイザらスを破滅に追いやったのは誰か、得するのは誰か
米国の玩具小売大手トイザらスが、米国事業を清算すると発表した。ECサイトの台頭で経営難に陥った……と思われたかもしれないが、本当にそうなのか。真相はちょっと違うようで……。(2018/3/30)

データ端末は"据え置き型”が好調で市況回復へ BCN調査
BCNは、ECサイトから収集した実売データサービス「BCNランキング」をもとにしたデータ通信端末市場の調査結果を発表。スマートフォンの普及とテザリングの認知拡大で縮小傾向を辿っていたが、2017年には据え置き型の台頭で回復の兆しを見せている。(2018/3/9)

わずか3ステップで設定可能:
Google ショッピング広告を最短5分で開始、フィードフォースが中小ECサイト向け広告運用自動化ツールを提供
フィードフォースは、中規模ECサイト向けの広告運用自動化ツール「EC Booster」の提供を開始した。(2018/3/8)

「状況は認識している」:
PS4、モンハン特需で品薄続く ソニー「需要に対応する」
「モンハン」最新作が発売された影響で、「PS4」の売り上げが好調だ。だが、実店舗では品薄状態が続き、ECサイトでは高値で取引されている。SIEに対応策を聞いたところ、「需要に対応する」とコメントした。(2018/3/7)

勝算がなかったわけではない:
激戦のEC事業に参入したJR西が頼るあの企業
JR西がEC事業に乗り出している。これまでノウハウがあまりなかった同社が事業化に踏み切った裏にはあの企業の存在があった。(2018/3/1)

スマホ市場は伸びるもSIMフリーは鈍化、単価上昇も要因に? BCNが調査
BCNは、ECサイトから収集した実売データサービス「BCNランキング」をもとにスマートフォン市場の販売伸び率について発表。前年を上回る勢いで伸びている一方、SIMロックフリースマートフォンの台数比率は2割前後に後退している。(2018/2/19)

「STRIPE DEPARTMENT」:
「ZOZO超え」なるか “百貨店ファン”狙うストライプとソフトバンクの新ECサイト
ストライプインターナショナルとソフトバンクが合弁会社を設立し、ECサイト「STRIPE DEPARTMENT」をスタート。百貨店ファンをターゲットにし、「試着サービス」「パーソナルスタイリング」「AI(人工知能)チャットボットでの接客」の3つのサービスで顧客体験の向上を狙う。(2018/2/15)

「裏地あったかパンツ」がネットで買える:
しまむら「EC参入」へ 路線変更の狙いは Amazonらと交渉中
実店舗の拡大路線を進めていた「しまむら」が方針を変え、EC事業に参入する。顧客の利便性と満足度を高める狙い。人気商品「裏地あったかパンツ」「ファイバーヒート」などを販売する予定。(2018/2/8)

GM Marketplace:
カーナビ画面からスタバ注文やホテル予約、GMが米国でサービス開始
General Motors(GM)は、車内からオンラインで商品やサービスの注文・購入が可能な電子商取引サービス「マーケットプレース」を2017年12月から米国内で開始した。(2018/2/6)

楽天市場で注文した商品、全国の郵便局で受け取り可能に
楽天のECサイト「楽天市場」で注文した商品が、全国約2万局の郵便局窓口で受け取れるようになった。(2018/1/29)

車載情報機器:
カーナビからコーヒーの注文や給油の決済を、GMが米国でサービス開始
General Motors(GM)は、車内からオンラインでの商品やサービスの予約注文、購入が可能な電子商取引サービス「マーケットプレース」を2017年12月から米国内で開始した。(2018/1/29)

電子書籍の海外展開も強化:
楽天、EC事業でWalmartと提携 西友とネットスーパーを共同運営
楽天が、EC事業で米Walmartと提携すると発表。両社の強みを生かして国内外のユーザーへのリーチ拡大・サービス向上を図る狙い。今夏にもECサービス「楽天西友ネットスーパー」をスタートする予定。(2018/1/26)

ベンチャーニュース:
ソニーが「新規事業の壁」を超える支援を開始、量産化や事業化、販売など
ソニーはクラウドファンディング・ECサイト「First Flight」の利用を含めた新規事業の加速支援サービスの提供を開始した。(2018/1/19)

SEO対策で検索上位に:
警察とJC3、詐欺サイト約2万件発見 43人を検挙
警察当局とJC3が、ECサイトなどを装った詐欺サイトを計1万9834件発見したと発表。43人を検挙したという。(2017/12/21)

通販の服、試着してから受け取り「Fittingステーション」 ヤマトが実証実験
ヤマトホールディングスが、ECサイトで注文した服などを駅ビルで受け取り、試着してから購入を判断できる「Fittingステーション」の実証実験を行う。(2017/12/20)

人気インフルエンサーが愛用品を紹介:
サイバー・バズ がインフルエンサーコマース事業を開始
サイバー・バズは、SNSで影響力を持つ人気のインフルエンサーが愛用品やおすすめ商品をピックアップして紹介するECサイト「to buy(トゥーバイ)」をオープンした。 (2017/12/18)

生鮮食品eコマースのIT戦略(後編)
料理人向けeコマースの八面六臂が考える「ビジネスをばくちにさせないIT活用」とは
料理人向けに生鮮食品eコマースサイトを運営する八面六臂は、サービスの要を「決済と物流」だと考えている。アナログ作業による非効率要素を根絶するために、徹底したIT化を追求する同社のIT活用戦略を追う。(2017/12/14)

ZOZO「送料自由」終了 一律200円に 「送料は無料なわけない」と前澤社長
「ZOZOTOWN」の「送料自由」が1カ月で終了。11月1日から一律200円になる。「送料は無料なわけないが、無料で当たり前という誤認識を与えてしまったのはEC事業者の責任」と前澤社長。(2017/10/31)

「0円」は43%:
ZOZO「送料自由」、平均は96円
ファッションECサイト「ZOZOTOWN」運営のスタートトゥデイが、「送料自由」の利用状況を発表した。(2017/10/24)

「業界初の前代未聞の試み」:
ZOZOTOWN「送料自由」へ 0円設定も可能
スタートトゥデイがファッションECサイト「ZOZOTOWN」の送料を「自由」へと変更。0円設定も可能。(2017/10/2)

不要語が多くなる音声検索をサポート:
NTTレゾナント、AI型ECサイト内検索「goo Search Solution」に新機能「不要語の除外」を搭載
NTTレゾナントは日、AI型ECサイト内検索「goo Search Solution」において、新機能「不要語の除外」を提供すると発表した。(2017/9/15)

残量が少ないと“最安値”で自動注文 IoT活用「スマートマット」登場
日用品を自動注文するIoTデバイス「スマートマット」が登場。飲料水などの残りが少なくなると、最安値で扱っているECサイトから注文してくれるという。(2017/9/13)

ECサービスの問題に業界や関係省庁で対策 「EC事業者協議会」をYahoo! JAPANとメルカリが設立
業界全体や関係省庁で協議し、安心安全なeコマース環境整備を目指す(2017/9/5)

ECサービスの課題解決目指す:
メルカリとヤフー、「EC事業者協議会」を発足
メルカリとヤフーが「EC事業者協議会」を発足。不正利用や個人間取引のトラブルなどのさまざまな課題を包括的に協議するという。関係省庁もオブザーバーとして参加する。(2017/9/4)

恐竜の折り紙=百億円 5歳児が自分の作品に値段を付けて販売するECサイトがほっこり&前衛的
「ごみばこ」の工作物は1870円。ECサイト「5歳児が値段を決める美術館」がいろいろとアーティスィックです。(2017/8/31)

水曜インタビュー劇場(過去最高公演):
6月4日に、ダイソンの掃除機が4万5000台も売れたワケ
2017年6月4日、ダイソンの掃除機(フラフィ DC74)がたった1日で4万5000台も売れた。これだけの数をさばいたのは、家電量販店でもECサイトでもない。ショップチャンネルを運営しているジュピターショップチャンネルである。どのように売ったのかというと……。(2017/8/23)

6つの軸で評価:
電通デジタルとトライベック、オムニチャネルを視野に入れた「ECサイト診断」サービスを提供開始
電通デジタルとトライベック・ストラテジーは、両社が共同開発した「ECサイト診断」サービスの提供を開始した。(2017/8/22)

“配達員へのねぎらい”増加、再配達問題受け――ジャストシステムのEコマース調査
ジャストシステムがECサイト利用について調査。再配達問題を受け、利用者の意識変化についてもアンケートを実施した。(2017/8/9)

動画メディア「C CHANNEL」で「サマンサ」販売 人気ブランド投入で新規顧客獲得へ
女性向け動画サービス「C CHANNEL」が、サマンサタバサジャパンリミテッドと協業。C CHANNELのECサイトで、Samantha Thavasaの商品を取り扱う。新規顧客の獲得が狙い。(2017/7/14)

生鮮食品ECも開始:
セブン&アイとアスクル、ECで提携 相互送客を11月開始
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが、ネット通販事業で提携。ECサイトの相互送客などを実施し、売り上げ増加を図っていく。(2017/7/6)

知る人ぞ知る存在:
中国CPUコアメーカー、Alibabaが成長を後押し
中国のCPUコアベンダーであるC-Sky Microelectronicsは、米国テキサス州オースティンで開催された「Design Automation Conference(DAC)」に出展した。同社の成長を後押ししているのが、中国の大手eコマース事業者Alibabaだ。(2017/6/23)

「個人情報の漏えいはない」:
「ZOZOTOWN」26時間のシステムダウン 「想定外の障害」
ファッションECサイトが約26時間のシステムダウン。原因はデータベース上の「想定外の障害」で、個人情報の漏えいなどは生じていないという。(2017/6/15)

工数費用を抑えた商品紹介動画制作を:
テンプレート型動画制作の「FastVideo」、楽天市場向けにツール提供を開始
LOCUSは、テンプレート型動画制作の「FastVideo」において、「楽天市場」に出店しているEC事業者向けに動画作成ツールの提供を開始したと発表した。(2017/5/17)

単品リピート通販のノウハウを台湾へ:
売れるネット広告社が初の海外展開、「売れるネット広告つくーる」に台湾越境版が登場
売れるネット広告社は、“台湾越境版”「売れるネット広告つくーる」の提供を開始した。同ツールを使うことでEC事業を営む日本企業は、現地に拠点を持たずに台湾のEC市場へ進出可能となる。(2017/5/16)

ヤフー・楽天を抑え:
ECサイトのプレミアムサービス利用率、1位はAmazon
主要ECサイトのうち、プレミアムサービスの利用率が最も高いのは「アマゾンプライム会員」――ジャストシステム調べ。(2017/5/12)

ファッション水着大手の三愛水着楽園も導入:
リターゲティング広告配信サービス「nex8」がショッピングカートASP「aishipR」とシステム連携
ファンコミュニケーションズは、リターゲティング広告配信サービス「nex8」において、ロックウェーブが提供するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」とシステム連携したと発表した。(2017/5/11)

Square、決済APIを日本でも開放 実店舗とECサイトの売上まとめて管理
Squareを使った決済をオンラインストアに組み込める「Eコマース API」などを開放した。(2017/5/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。