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「東のエデン」最新記事一覧

神山健治監督の最新アニメ映画「ひるね姫」 主人公声優に“とと姉ちゃん”高畑充希
実力派監督と実力派若手女優ががっちりタッグ。(2016/5/17)

神山健治監督「ひるね姫」、2017年劇場公開 ロボットデザインはコヤマシゲトさん
「攻殻機動隊 S.A.C.」シリーズの神山健治監督の最新作「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」が2017年に劇場公開される。(2016/4/18)

神山健治監督新作映画「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」、2017年劇場公開へ
サイドカーがロボットに変形してるぞ!(2016/4/18)

攻殻機動隊 S.A.C.の神山監督がOculusを語る――3月5日に「お父さんのための最新VR講座」が開催
VR業界の最新動向をチェックしよう。(2016/3/3)

Huluにノイタミナ作品配信きたああ! フジテレビとHuluが動画配信で提携
「あの花」「PSYCHO-PASS サイコパス」など順次配信!(2015/5/29)

神山健治監督と声優・玉川砂記子さんがゲスト 「東のエデン」劇場版3作品を上映するオールナイトイベント開催
あなたが救世主たらんことを。(2015/4/10)

「キュートランスフォーマー」第1弾ティーザームービー公開 声優に細谷佳正や木村良平ら、OP曲にOLDCODEXが決定
3体のトランスフォーマーらしきボディが闇に光る……!(2014/11/14)

気になる続きキター! 神山監督によるau未来研究所のシュミレーションアニメ続編公開
主人公どうなったの?(2014/2/28)

神山健治監督のアニメも公開:
auブランドを愛してほしい――未来の携帯電話を創造する「au未来研究所」の狙い
ユーザーが考える未来の携帯電話のアイデアを、外部パートナーが膨らまし、KDDI未来研究所が具現化する――。そんな活動が、「au未来研究所」で行われている。12日には研究仮説に基づくオリジナルアニメも公開。あらためて、本プロジェクトの狙いをKDDIが説明した。(2013/12/12)

au未来研究所の研究仮説を神山健治監督がアニメ化
未来との通話実験中起きた事故をアニメで再現した。(2013/12/12)

映画「夢と狂気の王国」公開記念鼎談:
ポスターに隠された意味、いま明かされる宮崎駿・高畑勲伝説【ほぼ全文書き起こし】
スタジオジブリの“今”を描いたドキュメンタリー映画「夢と狂気の王国」が公開。プロデューサーを務めたドワンゴ川上量生会長らが撮影の裏側とポストジブリのアニメ業界を語る。(2013/11/20)

きっかけは「攻殻機動隊」 “透明プリウス”の稲見教授が語るアニメと科学の関係
藤子・F・不二夫先生の「21エモン」などは科学者を目指す人にぜひ読んでほしい――マンガ「攻殻機動隊」をきっかけに「光学迷彩」を開発した慶応義塾大学の稲見教授が、マンガやアニメが研究者にもたらす影響について語った。(2012/11/2)

イケメンすぎるサイボーグ再び:
映画版「サイボーグ009」、“002”ジェット・リンクが午後2時をお知らせします
10月27日公開が決定した映画「009 RE:CYBORG」に登場する002「ジェット・リンク」の新ビジュアルポスターを先行公開。イケメンすぎて惚れる。(2012/4/25)

神山健治×博報堂:
現場に“共犯者”がいないと良い作品はできない――アニメと広告は融合するか(後編)
アニメーションのノウハウを広告に生かすため、『東のエデン』の神山健治監督と博報堂クリエイティブディレクターの古田彰一氏が手を組んで誕生したスティーブンスティーブン。広告を作っていく上で、神山監督が企画から参加していることが大きいという。(2012/3/31)

神山健治×博報堂:
スティーブンスティーブンが目指すアニメと広告の融合とは(前編)
アニメーションのノウハウを広告に生かすため、『東のエデン』の神山健治監督と博報堂クリエイティブディレクターの古田彰一氏という業界の第一人者が手を組んで、2011年4月に誕生したスティーブンスティーブン。アニメーションを広告で活用する上での難しさと可能性について尋ねた。(2012/3/30)

まるで東のエデンシステム:
人にカメラをかざすと“誰だか分かる”――ARアプリ「remembAR」
友人にカメラを向けるとその人の名前が浮かび上がり、出会いを簡単に記録できる――そんなAndroidアプリ「remembAR」が登場した。Facebookの情報と顔認識技術を連携させて実現。β版で動作は安定していないが、ちょっとしたSF気分を味わえる。(2011/12/2)

イケメンすぎるサイボーグ:
来秋公開の映画版「サイボーグ009」、“002”ジェット・リンクのビジュアルをねとらぼ限定で初公開
2012年秋に公開される映画「009 RE:CYBORG」に登場する002「ジェット・リンク」の画像を初公開します。テレビアニメ版とはかなり違ってますよ!(2011/11/29)

神山健治、新作発表会 「攻殻機動隊 S.A.C. Solid State Society」の上映も
アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」「東のエデン」などで知られる神山健治監督が最新アニメ作品の制作発表会を開く。発表会の前にはアニメ「攻殻機動隊 S.A.C. Solid State Society」の上映も。発表会は22時30分〜で、配信は10月4日20時30分〜。(2011/9/28)

DVDだけではないビジネスを模索したい――フジ・ノイタミナプロデューサーが語るアニメの今
フジテレビの木曜深夜で、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』など、数々のヒットアニメを送り出してきた“ノイタミナ”。設立時からプロデューサーとして参加している山本幸治氏は業界セミナーで、現状のDVD販売のみを軸としたアニメビジネスから脱却したいと語った。(2011/7/20)

App Storeブックカテゴリ特選集 6月上旬号
最近App Storeで配信開始された数多くの新着ブックアプリから、eBook USERお勧めの作品を紹介する本連載。iPhone/iPadユーザーの方必見です。(2011/6/12)

『東のエデン』『ピンポン』のアスミック・エース社長が語る劇場配給ビジネス
『ピンポン』などの実写映画の配給で知られるアスミック・エース エンタテインメント。同社は『茄子 アンダルシアの夏』以降、アニメ映画も積極的に手掛けているが、配給面から見たアニメ映画のメリットとは何なのだろうか。配給ビジネスの裏側を豊島雅郎社長が語った。(2011/5/27)

アニメで“お金”と“未来”の話を描く――ノイタミナ『C』中村健治監督インタビュー
フジテレビの木曜深夜で、数々のヒットアニメを送り出してきた“ノイタミナ”枠。その最新作として4月14日から放送されるのが「お金と未来」をテーマにしたオリジナルアニメ『C』だ。お金をテーマにした作品をなぜ、そしてどのように作ろうとしているのか。中村健治監督に尋ねた。(2011/4/14)

Xiが普及した近未来が舞台――神山健治監督作品「Xi AVANT」公開
NTTドコモの次世代通信サービス「Xi」が普及した近未来が舞台の短編アニメーション「Xi AVANT」が、特設サイトStudio Xiで公開されている。(2011/4/11)

「AR Commons Summer Bash 2010」リポート【2】:
「二次元に行けないなら二次元が来い!」――ラブプラス内田氏&東のエデン神山監督と考えるARの未来
現実を浸食することをテーマにAR的ゲーム体験を創造した「ラブプラス」と、アニメの世界からARを世に知らしめた「東のエデン」――2つの作品のクリエイターが、ARと日本のサブカルチャーとの親和性を語った。(2010/8/13)

ハチ公前で滝沢朗が待っている? ARで都内が“東のエデン資料館”に
アニメ「東のエデン」とiPhone向けARアプリ「セカイカメラ」がコラボ。都内のTSUTAYA4店舗付近でアプリを起動すると、主人公滝沢朗の3DCGや、美術ボード、キャラクター設定画、動画などのコンテンツが浮かび上がる。(2010/8/12)

サイエンスフューチャーの創造者たち:
技術に「希望を見いだしたい」――「東のエデン」神山監督×セカイカメラ井口氏
ARサービス「セカイカメラ」の開発者・井口尊仁氏とともにネットやテクノロジーの未来を探る連載企画。第2回はARが若者の情報インフラとして描かれるアニメ「東のエデン」の神山監督を迎え、作品に込められた思いや、現実のネットサービスとの関わりを読み解く。(2010/5/21)

2030 この国のカタチ:
ネットワーク化で社会を変革せよ―― 社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(後編)
世代間対立が広がりつつある中、より良い社会を作っていくためにはどうすればいいのだろうか。社会学者の鈴木謙介氏は「社会を変えたいと思っている人を、10人とか100人とか1000人とか集めて増やしていかないことには、世の中は変わらない」と主張する。(2010/5/7)

携帯から銀幕にコメント:
劇場がまるでニコ生――作品、監督、観客が1つになった「東のエデン」AR上映会
劇場で作品を見ながら感じた疑問をケータイから投稿すると、スクリーンにそれが浮かび、監督が答えてくれる――。アニメ「東のエデン」の上映イベントでは、作中の“東のエデンシステム”を模したユニークな仕掛けが用意され、会場を盛り上げた。(2010/4/27)

もはや映画宣伝に“王道”はない――『東のエデン』に学ぶ、単館上映ビジネス(後編)
近年、テレビアニメの放映数が減少傾向にある中、劇場アニメが注目されている。中でも数館から数十館規模の劇場公開から大きく注目されるような作品も表れており、その代表となっているのが『東のエデン』だ。劇場アニメの小規模公開ビジネスについてキーパーソンたちが語ったシンポジウムの後編をお伝えする。(2010/4/9)

デジタル化した世界で、人の嗜好はアナログ化する――『東のエデン』に学ぶ、単館上映ビジネス(前編)
近年、テレビアニメの放映数が減少傾向にある中、劇場アニメが注目されている。中でも数館から数十館規模の劇場公開から大きく注目されるような作品も表れており、その代表となっているのが『東のエデン』だ。劇場アニメの小規模公開ビジネスはどのように行われているのか、キーパーソンたちが語った。(2010/4/8)

あの人気シリーズが遂に完結へ――「東のエデン 劇場版II Paradise Lost」完成披露試写
話題のアニメ「東のエデン」の完結編となる「東のエデン 劇場版II Paradise Lost」の完成披露試写が開催され、江口拓也さんと神山健治監督が登壇した。(2010/3/30)

サプライズゲストにKalafinaが登場――ARを用いたコラボもお披露目された「イヴの時間」先行上映会
映画「イヴの時間」の特別先行上映イベントに、ニッポン放送の吉田尚記アナウンサー、吉浦康裕監督、主題歌を担当したKalafina、AR三兄弟の長男が駆けつけた。(2010/3/11)

「クリムゾンフォックス 渋谷の街に隠された暗号を追え!」:
渋谷の“暗号”をARで探せ――UEIがiPhoneアプリで拡張現実ゲームを実施
UEIがARを使ったゲームイベントを企画。参加者はiPhone 3GS向け専用アプリで街に潜む暗号を探し出し、ヒントを集めてゴールを目指す。ニコ生とも連動し、「東のエデン」の神山監督がゲスト登場するなど、なにやら豪華なイベントになっているようだ。(2010/3/9)

出演者が消えたり納豆から菌が見える――ARで「ノイタミナ」新ラインアップをPR
フジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」の新番組ラインアップをARを使ってPRする発表会が開かれた。(2010/2/23)

エデンシステムを見てきた
東のエデンに登場するAR「エデンシステム」を再現したARを見てきた。(2010/2/22)

渋谷の街がARミュージアムに――AR Commonsがイベントを開催
ARの研究・支援団体であるAR Commonsが渋谷を“ARミュージアム”にするイベント「SHIBUYA COLLECTION 2010 SPRING」を開催。セカイカメラや、「東のエデン」をテーマにしたライブパフォーマンスなど、さまざまな体験が用意されている。(2010/2/3)

ケータイで「大人に見えない価値を武装する」――「東のエデン」神山監督インタビュー
劇場版第2部の公開を控え、物語の結末に注目が集まるアニメ「東のエデン」。同作では「ノブレス携帯」をはじめ、ケータイが重要なアイテムとして活躍する。物語でケータイが持つ役割、そしてアニメの作り手が考えるモバイルやインターネットの世界はどのようなものなのか――。作品の原作・脚本・監督を務めた神山健治氏に聞く。(2010/1/25)

東のエデンシステム構築を記念して、業界初のAR舞台あいさつを開催! 「東のエデン 劇場版I The King of Eden」
2009年11月28日の公開以来ヒットし続けている映画「東のエデン 劇場版I The King of Eden」。作中にも登場する東のエデンシステムの構築を記念して、舞台あいさつが開催された。当日は神山健治監督、木村良平さん、檜山修之さん、AR三兄弟が駆けつけた。(2010/1/15)

開発者に聞く「N-02B」:
「N-02B」が1000分の1秒単位で切り詰め追い求めた“瞬撮”の快感
一気に1200万画素クラスのカメラが出そろった2009年冬商戦。その中でも、NECの「N-02B」が実現した、約1.5秒間隔での連続撮影が可能な「クイックショット」は、携帯電話のカメラ機能として非常に興味深い機能だ。NECがその“瞬撮”カメラに込めた思いを聞いた。(2010/1/7)

月間ランキングで振り返る+D Mobile 2009年上半期
2009年に+D Mobileをにぎわせたニュースを月間ランキングで振り返る。アクセスランキングという性格上、端末発表会の記事がほとんどを占めるが、料金プランや新販売方式に関する記事もランクインした。(2009/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(ライターmemn0ck編):
FeliCa+オープンプラットフォーム――「ノブレス携帯」から期待する“和洋折衷”
撤退や統合するメーカーが相次いだ2008年に続き、NECとカシオ日立が統合するなど、2009年も携帯メーカーは苦しい状況に立たされている。オートGPSやソーラーパネルなど新たな機能やサービスも登場したが、各メーカーは海外端末やプラットフォームに、日本の技術をどのように融合させるかを思案している印象を受けた。(2009/12/21)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 3GSを抑えたHYBRID W-ZERO3
11月最後のアクセスランキングでは、「HYBRID W-ZERO3」に関する記事が人気を博した。(2009/12/7)

ふぉーんなハナシ:
「東のエデン」劇場版に、ノブレス携帯ならぬ「ノブレスフォン」が出るらしい
ノブレス携帯でおなじみのアニメ「東のエデン」の劇場版に、NEC製のドコモ端末「N-02B」が“ノブレスフォン”として出るらしいです。もちろんノブレス携帯とは別モノで、持ち主は“極秘”とのこと。(2009/11/26)

発売前からベストセラー:
ミニバイヤーズガイド「1Q84」
村上春樹7年ぶりの長編「1Q84」が、小説内に登場するアイテムまで含めて大ヒット中だ。(2009/7/21)

Mobile Weekly Top10:
iPhoneの1人勝ちじゃつまらない
先週のアクセスランキングは、久々にiPhone 3GS以外の記事がトップ10の半分以上を占めた。(2009/7/21)

紙のヤツもありました:
“赤い”ノブレス携帯も――N端末タッチ&トライイベント
渋谷でNEC製ドコモ端末のタッチ&トライイベントが開催された。赤いノブレス携帯や紙のノブレス携帯、さらに映画「MW−ムウ−」のレアアイテムなども展示され、注目を集めていた。(2009/7/14)

きせかえギャラリー:
「N-06A」を“ノブレス携帯風”に――「東のエデン」きせかえツール
NTTドコモのNEC製端末「N-06A」にプリインストールされた「東のエデン」きせかえツールを紹介する。メールの受信や問い合わせ時のアニメーションを実際に見てみよう。(2009/6/30)

ふぉーんなハナシ:
パンツのケータイも“N”だった?
ん? なんのこっちゃ? いえ、話題のノブレス携帯が登場する「東のエデン」を見ていただければ、察しがつくかと。(2009/6/24)

開発陣に聞く「N-06A」:
こだわったのは“誰でも簡単”――進化した「N-06A」の無線LAN機能
ケータイの新しい使い方を提供する無線LAN機能を、「プロユーザーだけでなくより幅広いユーザー」に使ってもらいたい――。そんな思いを実現するために、「N-06A」の無線LAN設定は「なるべく簡単」を追求したという。(2009/6/17)

壊さなきゃいいのは分かっている
先週のランキング4位と7位には、“ヱヴァ携帯”の記事がランクインした。携帯といえば、記者はなぜか携帯を壊しまくってしまい、困っている。(2009/6/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。