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「拡張現実」最新記事一覧

関連キーワード

モノづくり総合版 メルマガ 編集後記:
「見えるぞ! 私にも○○が見える!」まとめ
ぼちぼち増えてきたのでまとめてみましたが、需要があるのかは不明です。(2016/6/30)

Googleの機械学習を組み込み機器に展開、CEVAの第2世代ニューラルネットワーク
CEVAがマシンラーニング向けフレームワーク「CDNN」の第2世代製品「CDNN2」を発表した。ADASや監視カメラ、ドローン、ロボットなどでGoogleの「TensorFlow」を利用できる。(2016/6/29)

情報化施工:
拡張現実を「仕上げ」に活用、コンクリートの表面品質を改善
三井住友建設は打設後のコンクリート表面の仕上げ作業を効率化する技術を開発した。ステレオ写真計測技術とAR(拡張現実)技術を活用し、仕上げ作業を行いながら仕上げ面の凹凸状態を簡単に確認できるようにした。土木・建築分野におけるさまざまな構造物に適用できるという。(2016/6/24)

フォルクスワーゲンも採用:
ARを活用した溶接訓練、とってもリアル(動画)
旭エレクトロニクスは、「第24回 3D&バーチャル リアリティ展」で、AR(拡張現実)技術を利用した溶接トレーニングシステム「Soldamatic」を展示した。その様子を、動画で紹介する。(2016/6/24)

「スプラトゥーン」を水鉄砲型コントローラーでプレイ VR空間で遊べる試作機、明大准教授が制作
ヘッドマウントディスプレイと水鉄砲型のコントローラーを使い、任天堂のゲーム「スプラトゥーン」をVR空間でプレイする――明治大学の橋本直准教授が制作過程や実際に遊んでみた動画を公開している。(2016/6/23)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
IoT/ARと3D CADでかなえる設計力向上――PTCジャパン
PTCジャパンは「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、3D CADとIoT/ARを中心とした製品を展示。同社ブースでは新製品や次期製品、ユーザー事例を紹介するとともに、拡張現実(AR)技術の体験コーナーも設置する。(2016/6/21)

誤解だらけの「ホログラム」 それっぽい映像表現との違いは?
最近の映像表現でやたらと目にする「ホログラム」という言葉。しかし、本来の意味で正しく使われていることがほとんどないのをご存じだろうか。(2016/6/19)

今年のE3は「VRのお披露目パーティー」 「ゼルダ」新作も人気
今年のゲーム見本市「E3」はさながら「VRのお披露目パーティー」だった。一方で任天堂の「ゼルダ」新作は評判も上々で、「NX」の購入を促す力を持つヒットになるだろうという。(ロイター)(2016/6/17)

これが次世代のアダルトコンテンツだ! 大反響の「アダルトVRフェスタ01」にVRの可能性を見た
大反響により一般入場が急きょ中止になるなどの騒動も。(2016/6/16)

「Pokemon GO」専用デバイス「Pokemon GO Plus」が7月に34.99ドルで発売決定 サービスはそれより前に開始
E3 2016で行われた公開質疑応答で明らかに。(2016/6/16)

「ゲームばかりしてないで外で遊びなさい!」がなくなる日――カギはGPS+AR?
(2016/6/15)

「Lenovo Tech World 2016」現地レポート:
「パーソナルコンピューティングは廃れてきている」――総合ITメーカーへ舵を切るLenovoの行方
米国サンフランシスコでLenovoの製品発表イベント「Tech World 2016」が開催された。Project Tango対応スマートフォンやウルトラフレキシブルディスプレイ搭載デバイスを披露したほか、CEOヤン氏の「パーソナルコンピューティングは廃れてきている」といった発言にも注目だ。(2016/6/13)

「X-MEN」などで知られるライジング・サン・ピクチャーズはどうVFX環境を強化したか:
PR:最低限の導入・運用コストで「長期にわたって差別化を支えられる環境」を作るには?
(2016/6/8)

Lenovo、Project Tango対応スマートフォン「Phab 2 Pro」を発表 9月発売で499ドル〜
Lenovoが、Googleの「Project Tango」に対応したスマートフォン「Phab 2 Pro」を発表。価格は499ドルからで、9月に海外で発売する。スマホの画面で自宅の家具を配置したり、部屋に恐竜を表示させたりするなど、スマホ単体でAR(拡張現実)体験ができる。(2016/6/10)

LIVEWORX 2016:
IoTで目指すべきは“体験”の拡張、PTCがARとの融合で実現
PTCの年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2016」の基調講演に、同社社長兼CEOのジェームズ・E・ヘプルマン氏が登壇。「IoTによるデジタルとフィジカルの融合によってエクスペリエンス(体験)を拡張できる。そのための手段になるのがAR(拡張現実)/VR(仮想現実)だ」と訴えた。(2016/6/8)

水曜インタビュー劇場(パキッ公演):
なぜ人は「マグロ」を食べても「サーモン」に感じるのか 大学教授が分析
森永製菓のアイス「パキシエル」が売れている。売れている原因を科学的に分析したところ、話は思わぬ方向に進んでいき……。(2016/6/8)

ハコスコ出資と「Vive」店頭デモでVRの認知度アップ狙うKDDI
2020年に700億ドルに達するとみられるVR市場。大容量・低遅延の5G向けキラーアプリにという声も。(2016/6/7)

2015年度の玩具市場規模、前年度比99%の8003億円 「妖怪ウォッチ」「アナ雪」反動減を乗り越え
日本玩具協会は6月7日、2015年度の玩具市場規模と市場動向調査を発表した。「妖怪ウォッチ」「アナと雪の女王」ブームで好調だった前年度と比べて反動減となることが予想されていたが……。(2016/6/7)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
5Gが達成を求められている、技術上のマイルストーン
「第5世代移動通信(5G)」への期待と要求は高まっていますが、そのウイッシュ・リストの内容はさまざまです。リスト内容を取捨選択する(恐らく)最上の方法は、5Gについて考えているエンジニアが、既に少なくとも3カテゴリ存在するのを認識することです。(2016/6/7)

米海軍開発の高性能潜水ヘルメットが「ミニオンズ」みたいと話題に
米海軍が、「アイアンマン」のように視界にテキストや映像を表示できるヘッドアップディスプレイ搭載潜水ヘルメットのプロトタイプを披露した。外観はアイアンマンというより「ミニオンズ」だ。(2016/6/5)

ミクさんをリアルに召喚! 現実の机の上で踊りまくる3Dモデルに未来を見た
現実とバーチャルの境界が分からなくなる……。(2016/6/5)

「Cortex-A73」/「Mali-G71」:
ARMの新型コアでAR・VRの普及が加速か
「COMPUTEX TAIPEI 2016」で新しいCPUコア/GPUコアを発表したARMは、ゲームやスマートフォンでのVR(仮想現実)、AR(拡張現実)ユーザー体験を向上し、それらの普及を加速させるとしている。(2016/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
“パソコンの斜陽化”でMicrosoftがパートナーに打ち出すメッセージとは
PC斜陽化が叫ばれるなか、Windows 10 Mobileの市場はそれほど拡大しておらず、Microsoftの市場支配力は以前よりも弱まっていると言われる。MicrosoftのCOMPUTEX基調講演から見えてきたのは……(2016/6/2)

ナンジャタウンで映画「シン・ゴジラ」公開記念イベント 「ゴジラ」シリーズ初のAR技術を使ったアトラクションも
開催期間は7月15日〜9月25日まで。(2016/6/2)

2020年は180億ドル規模に:
フレキシブルOLED市場、新たな用途で成長加速へ
フレキシブル有機ELディスプレイ(OLED)市場で、新たなチャンスが生まれようとしている。市場調査会社の予測によると、AR(拡張現実)/VR(仮想現実)向けウェアラブル機器などを中心に、2016〜2020年にかけて大きく成長するとみられている。(2016/6/2)

750mA×4chで高強度レーザーを発振可能:
レーザー走査型車載HUD向けドライバーIC
インターシルは2016年6月1日、レーザー走査型の車載ヘッドアップディスプレイ(HUD)システム向けに4つのレーザーダイオードを駆動できるドライバーIC「ISL78365」を発表した。(2016/6/1)

ARM、モバイルVR/AR用GPU「Mali-G71」発表 Samsungもライセンス済み
ARMが、スマートフォンのVR/AR性能を強化するCPUおよびGPUを発表した。2017年のフラッグシップ端末に搭載される見込みだ。GPU「Mali-G71」はグラフィックスAPI「Valkan」に最適化されている。(2016/5/31)

Facebook、VR動画向け空間音声スイート「Facebook 360 Spatial Workstation」を無償公開
Facebookが、360度VR動画向け空間音声サウンドトラック作成ツールを手掛ける英Two Big Earsを買収し、同社のソフトウェアスイートを「Facebook 360 Spatial Workstation」として無償公開した。Oculus以外のプラットフォームもサポートする見込みだ。(2016/5/24)

ソニー「次世代AI」開発へ、米ベンチャーに出資 「世界を変える製品を」
ソニーが米国のAIスタートアップに出資。次世代のアプリや製品の基礎となる新たなAI技術を共同で開発する。(2016/5/18)

組み込み開発ニュース:
半年未満でスマートフォン向けARアプリを開発可能に、カギはプラットフォーム化
国連社は、サイバネットシステムやエルバホールディングスとともにAR(拡張現実)技術を活用したスマートフォン向けアプリを開発し、2016年冬からサービスの提供を開始する。サイバネットシステムのARアプリ向けのプラットフォームによって、開発コストを7〜8割低減するとともに、さまざまな用途のアプリでAR技術を利用しやすくした。(2016/5/16)

HoloLens Emulatorアプリ開発入門(終):
日本発売に備えてエミュレーターを使いこなし、HoloLens用Unityアプリを作っておこう
拡張現実(AR)用ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」のエミュレーターを使ってHoloLens用アプリの作り方を解説する本連載。最終回は、Unity5で仮想のRoomを切り替えたり、「3D View」を使ったりする。エミュレーターを使いこなして実機での表示を想像してみよう。(2016/5/13)

製造ITニュース:
拡張現実プラットフォームがARヘッドセットに対応
PTCジャパンは、米PTCの拡張現実(AR)プラットフォーム「Vuforia」が、Microsoft HoloLensに対応したと発表した。HoloLensと組み合わせることで、3D可視化データを容易に拡張し、どのような環境でも実寸大で可視化できる。(2016/5/11)

2015年4月〜2016年3月の業績を発表:
ザイリンクス、28/20nm製品の売上高過去最高
Xilinx(ザイリンクス)は、2016会計年度第4四半期(2016年1〜3月)と2016会計年度(2015年4月〜2016年3月)の業績を発表した。28nm及び20nm製品の売上高が過去最高となった。(2016/5/9)

これハン・ソロが遊んでたやつみたい! SWのモンスターチェスを手掛けた巨匠・フィル・ティペットがARカードゲームを開発
クラウドファンディングの成功次第で、Playstation VRやOculusへの移植も。(2016/5/5)

未来の体験が家庭へ:
やっと届いた「Oculus Rift」製品版を開封して分かったこと
出荷遅延が続く「Oculus Rift」ですが、ようやく手元に届きました。US在住という地の利もあり、比較的早めに入手できたので、パッケージの開封からレポートします。(2016/4/30)

Facebook、モバイル広告が好調で過去最高の増収増益
Facebookの1〜3月期の決算は、売上高は52%増の53億8200万ドル、純利益は約3倍の15億1000万ドル(1株当たり52セント)と過去最高だった。MAUは15%増の16億5000万人で、モバイルのみからアクセスするユーザーのMAUはMAU全体の54%を占めた。(2016/4/28)

HoloLens Emulatorアプリ開発入門(3):
HoloLens用Unity 5のプロジェクトをUWPとして書き出しエミュレータで動かす
拡張現実(AR)用ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」のエミュレーターを使ってHoloLens用アプリの作り方を解説する本連載。今回は、HoloLens用Unity 5で簡単なUnityプロジェクトを作成し、それをUWPに書き出してHoloLens Emulatorに配置する方法について。(2016/4/25)

“ウェアラブル”の今:
Facebookは普通のメガネでAR・VRを楽しめる世界をイメージする
開発者向けのイベント「F8」でザッカーバーグ氏は、テクノロジーが製品を育て、プラットフォームを進化させることを示した。そのテクノロジーの1つがVRやARだという。同氏はいずれVRやARの体験が、通常のメガネで実現できるようになる、と予測する。(2016/4/21)

IT導入完全ガイド:
売り上げ拡大、コスト削減に効く! “産業領域”IoTのユースケース
過剰投資を避けつつ、自らのビジネス環境にマッチしたIoT利用が、結果的に企業の競争力維持や強化につながる。今回は、そのヒントになりそうな産業領域でのIoT活用ユースケースを紹介する。(2016/4/21)

OSがすぐ目の前に! 「Magic Leap」がデモ映像で提示する未来がマジで革命的
まるで「機動戦艦ナデシコ」みたい。(2016/4/20)

HoloLens Emulatorアプリ開発入門(2):
Universal Windows Platformで作成したプロジェクトをHoloLens Emulatorに配置する
拡張現実(AR)用ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」のエミュレーターを使ってHoloLens用アプリの作り方を解説する本連載。今回は、FlipViewコントロールを使う簡単なUniversal Windows Platform(UWP)プロジェクトを作り、HoloLens Emulatorに配置して動かす方法について。(2016/4/20)

アジア初の導入事例:
3Dホログラムでパイロットの訓練を――JALの「HoloLens」用業務アプリ、その狙い
JALが米Microsoftのホログラフィックコンピュータ「Microsoft HoloLens」を使った業務アプリを開発。パイロットや整備士の訓練に3Dホログラムを活用し、場所や時間を問わない学習を実現するという。(2016/4/19)

文字、写真、動画、そしてVRへ:
Facebookが描く今後10年の成長戦略とは?
Facebookの年次開発者イベント「F8」。マーク・ザッカーバーグCEOは、Facebookのこれまでとこれからをプラットフォーム、プロダクト、テクノロジーの3つに分けて語った。(2016/4/18)

特選ブックレットガイド:
Apple、Google、Microsoftも注目するAR技術
AR(拡張現実)・VR(仮想現実)技術への関心が、ここ数年でさらに高まっています。(2016/4/18)

HoloLens Emulatorアプリ開発入門(1):
HoloLensのAR世界を疑似体験できる、エミュレーターの基礎知識とインストール、基本的な使い方
拡張現実(AR)用ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」のエミュレーターを使ってHoloLens用アプリの作り方を解説する本連載。初回は、その概要と環境構築方法、基本的な使い方について。(2016/4/14)

Facebookの開発者会議「F8 2016」(Day 1)基調講演まとめ
Facebookの年次開発者会議「F8」の初日の基調講演で発表された主な内容をまとめた。(2016/4/13)

東京の空を飛び回れる:
日本で類を見ない“体感”とは? 「サンシャイン60展望台」がリニューアル開業
かつて東洋一の高さを誇った東京・池袋の高層ビル「サンシャイン60」。その最上階にある展望台が1978年の開業以来初めてフルリニューアルした。そこには他の展望台では見られないユニークな仕掛けが散りばめられていた。(2016/4/12)

特集: Build 2016:
現在そして未来のマイクロソフトを示す2つのキーワード
Build 2016で示された2つのキーワードを通して、マイクロソフトはどんな会社になったのか、何を成し遂げようとしているのかを見てみよう。(2016/4/11)

特集:FinTech入門(7):
銀行APIの公開で便利で面白い金融サービスは生まれるか――12の多彩なアイデアが完成度を競ったFintech Challenge 2016
三菱東京UFJ銀行は、FinTechをテーマとしたハッカソンイベント「Fintech Challenge 2016 “Bring Your Own Bank!”」を開催した。この記事では、ハッカソン最終日に行われた12チームによるプレゼンテーションの概要と、審査結果をレポートする。(2016/4/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「コンピュータとの会話が日常になる未来」を示したMicrosoft
世界的に人工知能が注目を集める中、Microsoftが開発者会議で示した未来のコンピューティング像は「ハードウェアに依存しない、会話でさまざまな問題がスマートに解決する世界」だった。(2016/4/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。