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拡張現実 に関する記事 拡張現実 に関する質問

RSS「拡張現実」最新記事一覧

ET2014特別企画ブースリポート(日立産業制御ソリューションズ):
PR:自動車から社会インフラまで幅広く対応、日立産業制御ソリューションズの「支援力」
高い技術力で組み込み機器の開発と製品化に高い評価を得ている日立産業制御ソリューションズが「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展(ET2014)」に出展した。SoC導入をトータルでサポートする「SoCコンシェルジェ」やADAS開発支援、広域施設管理ソリューションなどで、同社の「支援力」が具体的に紹介されており、来場者の関心を集めていた。(2014/12/15)

「蟲師」が舞台化 テクノロジーを駆使した“詠舞台”に
ビデオマッピングやARなどを活用した新しい形の舞台表現になるという。(2014/12/14)

ねっと部:
初音ミク目薬に「右目」登場 「ロートデジアイ」に新イラストの限定パッケージ 「雪ミク」ARも
目薬「ロート デジアイ」に、初音ミクとコラボした新デザインの限定パッケージ2種類が登場。今度は「右目」のイラストを採用。(2014/12/1)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2014:
全てのアプリケーションでクラウド対応を進める――ソリッドワークス事業戦略
「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2014(東京)」の開催に併せ、米ダッソー・システムズ・ソリッドワークスのCEOとユーザーグループネットワークの総責任者が来日。3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の開発の方向性やユーザー向け施策について語った。(2014/11/21)

リアルタイム映像にマーカー不要でAR画像 KDDI研究所、世界初の遠隔作業支援システム商用化
リアルタイム映像にマーカー不要でAR画像を重ねられるシステムをKDDI研究所が開発した。スマホ、タブレットとシフトウェアだけで利用できる。(2014/11/19)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第6回 ブランドエクスペリエンスはどこに向かうのか?
これまで5回にわたり「IoT時代のブランドエクスペリエンス」をテーマにお話しをしてきました。私たち「プロトタイピングラボWHITE」が考える「Computing Anywhere / Anytime」のユーザー体験設計フローに基づいて、IoTを具現化していく入出力の基礎技術の紹介から体験を設計するための手法であるプロトタイピングとUXデザインについて解説し、今回がいよいよ最終回です。(2014/11/7)

製造ITニュース:
SAPが初のウェアラブル端末用アプリを提供、倉庫のピッキングや機械保守を支援
SAPジャパンは、ウェアラブル端末の利用を実現するための拡張現実(AR)モバイルアプリケーションを新たに提供することを発表した。(2014/11/6)

SAP、ウェアラブル端末向けARアプリを発売
SAPジャパンは、ウェアラブル端末利用の際にハンズフリーの作業を可能にする拡張現実モバイルアプリケーションの提供を開始する。(2014/11/6)

近いうちに“革命”が起こる? 謎の新興企業「Magic Leap」がGoogleなどから約580億円を資金調達
モバイルコンピューティング、拡張現実、仮想現実に対する現在のイメージが変わるらしい。(2014/10/22)

トロがおうちに来てくれる!? 「どこでもいっしょ」をリアルにしてみたら夢のようだった
マーカーを使わないARの無限の可能性。(2014/10/20)

日本初、AR付き電報 KDDIエボルバが開発
KDDIエボルバが日本初のAR(拡張現実)付き電報サービスを30日に始める。(2014/10/15)

ITpro EXPO 2014 Report:
宙を舞う指で認証も、ARとスマートグラスを使う入力技術が出現
のぞき見も盗撮もできない“安全な情報入力”を可能にするという技術をNTTデータがお披露目した。(2014/10/15)

CEATEC 2014:
透明プレートとLEDで3D画像を空間投影――オムロン
オムロンは、「CEATEC JAPAN 2014(CEATEC 2014)」において、透明なプレートを用いて3次元(3D)静止画像を空間投影する技術をデモ展示した。(2014/10/7)

CEATEC 2014:
ルービックキューブで感じるスマートグラスの可能性
セイコーエプソンは2014年10月7〜11日に千葉市の幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN2014」(シーテック ジャパン)でメガネ型のウェアラブルデバイス「MOVERIO(モベリオ)」を使った「ルービックキューブ」の攻略ガイドデモなどを披露した。(2014/10/7)

3Dプリンタニュース:
パイオニア、ヘッドアップディスプレイ「AR HUDユニット」でストラタシスの3Dプリンタ活用
ストラタシス・ジャパンは、パイオニアが開発したカーナビ向けヘッドアップディスプレイ「AR HUDユニット」の3次元モデルによるシミュレーション検証において、同社のPolyjet 3Dプリンティング技術が活用されたことを発表した。(2014/10/6)

音質を追求:
高品質サウンドを実現する人工内耳、STなどが開発へ
STMicroelectronicsや、音声技術を手掛けるSoundchipらが、人工内耳の開発を進めている。同製品はSoundchipが策定した高品質サウンドの規格「HD-PA」に準拠するもので、既存の人工内耳よりも音を追求した製品になりそうだ。(2014/10/2)

ジョージアと初音ミクがコラボ 缶POPとARアプリでミクのライブが見られる
限定のモデルやモーション、背景などのアイテムももらえる。(2014/9/16)

スマホをかざすと絵やメッセージが動き出すグリーディングカード 「カクトAR」が楽しそう!
イラストが動く年賀状なんていいかも。(2014/9/11)

拡張現実アプリのDaqri、業務用「スマートヘルメット」を発表
モバイル向けARアプリを手掛けるDaqriが、業務用HUD「Smart Helmet」を発表した。周囲の状況や物体を認識し、道案内や機器の取り扱い説明など、必要な情報を適宜バイザー部分に表示する。(2014/9/8)

ビジネスに影響する技術トレンドと生かし方――Gartnerの最新見解
2000以上の技術を成熟度やビジネス貢献度などの観点から分析した「ハイプ・サイクル」の最新版を公開した。(2014/9/3)

現場革新 次の一手:
ウェアラブル端末とモノのインターネットは「現場」の救世主となるか?【後編】
製造現場や保守現場、建築現場など、多くの「現場」の救世主として注目を集めるウェアラブル端末とIoT(モノのインターネット)。前編では、ウェアラブル端末とIoTの現場活用における期待と、それを集めるようになった背景を解説した。今回の後編はこれらを活用した現場における先進事例と将来像について紹介する。(2014/9/1)

来年の年賀はがき、住所知らない「LINE」の友人に送れる AR機能も
来年の年賀はがきで、住所を知らないLINEの友人に送れるサービスを日本郵便が提供。同社の郵便はがきとして初めて、AR機能も実装する。(2014/8/28)

現場革新 次の一手:
ウェアラブル端末とモノのインターネットは「現場」の救世主となるか?【前編】
製造現場や保守現場、建築現場など、多くの業種においてさまざまな「現場」が存在しているが、その現場が今“悲鳴”を上げていることをご存じだろうか。その救世主として今急速に注目を浴び始めたのが、ウェアラブル端末とIoT(モノのインターネット)だ。本稿では、前編で「現場」の現状となぜウェアラブル端末に注目が集まるのかについて、後編でICTを活用した「現場」の将来像について解説する。(2014/8/11)

円谷プロダクション監修でイチからモデリング:
「もしもウルトラ警備隊がiPadを持っていたら」――懐かし怪獣が3Dバーチャルフィギュアでよみがえる!
イマジカデジタルスケープは、iPhoneやiPadで高品質な3Dバーチャルフィギュアをコレクションできるシステム「デジタルトイズ」を開発。同システムをベースとする第1弾アプリとして、特撮テレビ番組『ウルトラセブン』に登場する怪獣たちのバーチャルフィギュアを楽しめる「TDF Monster Research File」の提供を2014年7月25日より開始した。(2014/7/25)

最悪の結末はキミの力で変えられる!?:
現実に飛び出す「3D小説 bell」始動 KADOKAWA、ドワンゴが仕掛ける代替現実ゲーム
「絶望の中にいる少女」を主人公と一緒に“あなた”が救うのです!(2014/7/18)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」「SPAJAM2014」表彰式――最優秀賞を手にした製品やチームは?
MCFが開催した「モバイルプロジェクト・アワード2014」と「SPAJAM2014」の最優秀賞が決定。7月15日に開催された表彰式で、受賞者が喜びの声を上げた。(2014/7/15)

Google、モバイル拡張現実ゲーム「Ingress」のiOSアプリをリリース
Googleが2012年にAndroid向けに立ち上げ、密かな人気を呼んでいるマップベースのモバイル版MMORPGのiOS版が公開された。(2014/7/15)

現実世界で遊べるGoogleの“陣取り”ゲーム「INGRESS」にiOS版が登場
位置情報を使って架空世界で陣取り合戦を繰り広げるゲーム。やっとiPhone勢も遊べるぞ!(2014/7/14)

「初音ミク」とコラボした目薬「ロート デジアイ」が登場 ミクさんが歌って踊るARライブもやるよ!
PCやスマートフォンなどによるデジタル疲れ目をミクさんが癒やしてくれる。(2014/7/10)

東海道新幹線50周年で「夢の超特急展」 食堂車も再現
実物車両のパーツ展示や、食堂車を模したイートインコーナーなどを企画している。(2014/7/9)

イマジニアによる最先端VR・AR活用:
ディズニーの夢と魔法を実現する最新テクノロジーの世界
ウォルトの作りし世界を記録するメディア「dpost.jp」を運営する宮田健氏による講演リポート。今回は、「第22回 3D&バーチャル リアリティ展」の特別講演「ウォルト・ディズニー・イマジニアリングの技術と魔法 〜最新アトラクションにおけるVR・AR活用の最先端〜」の様子をお届けする。(2014/7/4)

艦これ同人イベントでARラリーを実施 島風たちが舞鶴を案内してくれるぞ!
ARコードを読み取ると艦娘の名所案内が楽しめる。(2014/7/3)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第3回 ブランドデータを活用したブランドエクスペリエンス
前回は“さわれるブランドエクスペリエンス”が生活者に及ぼす影響の大きさを解説しました。では、“さわれるブランドエクスペリエンス”はどうすれば実現できるのでしょうか? 今回はブランドエクスペリエンスにおけるデータサイエンス領域にポイントを絞ってお話をさせていただきます。(2014/7/1)

DMS2014リポート【ウェアラブルデバイス編】:
ウェアラブルデバイスが変革する生産現場・保守現場の未来像
「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、ウェアラブルデバイスの活用により生産や保守の“現場”を革新するさまざまなソリューションが出展された。「現場×ウェアラブル」で何が起ころうとしているのか。(2014/6/30)

どう制御するかが課題:
スマホに搭載されるセンサーは増加傾向、センサーハブ用ソフトウェアが重要に
スマートフォンに搭載されるセンサーの数は増加の一途をたどっている。スマートフォンメーカーにとっては、これらのセンサーをどう制御するかというのも重要な課題だ。米国のHillcrest Labsは、こうした課題に応えるセンサーハブソフトウェアを提供している。同ソフトウェアは、中国でAppleよりもシェアを獲得しているスマートフォンメーカーCoolpadに採用された。(2014/6/26)

“嘘笑い”も分かるそうです:
五感に訴えるUIを目指して――「RealSense」技術説明会
インテルが「Intel RealSense」テクノロジーの記者説明会を実施。新たに投入する3Dカメラモジュールや、2014年第3四半期に提供予定のソフトウェア開発キットを紹介した。(2014/6/25)

ヘッドトラッキング機能が付いたぞー! 自作「Oculus Rift」風VRヘッドセットが進化
でもお高いんでしょう?……え、約9000円!?(2014/6/17)

hontoカフェは意外な穴場スポット? ――DNPの技術が体験できる「ドットDNP」に行ってみた
(2014/6/9)

地域の活性化につなげたい:
鯖江市のオープンデータはどう進展してきたか
6月4日、福井県鯖江市、jig.jp、アマゾンデータサービスジャパン、SAPジャパンは共同で、鯖江市のオープンデータへの取り組みを説明した。4者は今後、他の自治体における同様な取り組みの広がりと、公開データを活用したアプリやサービスの普及に務めていく。(2014/6/5)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第2回 “さわれるデジタル”の到来
企業は“どういったブランドエクスペリエンス”を提供すべきなのでしょうか? ブランドエクスペリエンスを提供する手段として、より直感的にブランドの価値が伝わる「さわれるデジタル」ともいうべき手法が登場してきています。今回はそんな「さわれるデジタル」をご紹介します。(2014/6/2)

組み込みイベントリポート【ESEC2014】:
「IoT」の“カタチ”が見えた・分かった!? ――産業や社会を革新する技術たち
組み込み業界のビッグイベント「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」。今回の展示会を象徴するキーワードは、「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」をおいて他にないだろう。各社の展示内容から、これまで以上に踏み込んだIoTの具体的な“カタチ”が見えてきた。(2014/5/29)

PAGES TO THE PEOPLE:
ARを使った新曲プロモーションに見る新たな可能性
ポケットティッシュに印刷されたカセットテープの図柄。一見「なんだろう?」と思わせるこのティッシュには、面白い仕掛けがあった。(2014/5/28)

ホワイトペーパー:
モバイル急成長国、韓国ロッテカードのモバイルアプリの作り方
スマートフォンが爆発的に普及した韓国の大手クレジットカード会社 ロッテカードでは、先進的なアプリケーションの開発している。そのモバイルアプリケーションプラットフォームの導入効果を詳しく紹介しよう。(2014/5/26)

ナビタイム、ARで検索できる「周辺ファインダー」機能をシャープ製スマホに提供
ナビタイムジャパンが、スマートフォンのカメラをかざして、周辺の駅やコンビニ、ATMなどを検索できる「周辺ファインダー」を、シャープ製のAndroidスマートフォン向けに提供開始した。(2014/5/23)

開発陣に聞くシャープ夏モデル(ドコモ編):
“EDGEST”をシャープの記号に――「AQUOS ZETA SH-04F」「AQUOS PAD SH-06F」で目指したもの
シャープはドコモ向けの2014年夏モデルに、スマートフォン2機種、タブレット1機種、フィーチャーフォン1機種の計4機種を提供している。フラッグシップモデルのAQUOS ZETAを中心に、ラインアップ全体と各機種のコンセプト、デザインについて開発陣に話を聞いた。(2014/5/23)

PR:EDGEST×5.4インチの迫力を体感せよ――生まれ変わった「AQUOS ZETA SH-04F」
ドコモのシャープ製スマートフォンとしては初めて「EDGEST」スタイルを採用した「AQUOS ZETA SH-04F」。ディスプレイも5.4インチへと大きくなり、大画面の恩恵を存分に感じられる。進化したSH-04Fの魅力をチェックしていこう。(2014/5/14)

PR:デザインも、バッテリーも、カメラも――「AQUOS SERIE SHL25」はココが進化した
AQUOS PHONEから「AQUOS」へ。auから登場したシャープの最新スマートフォン「AQUOS SERIE SHL25」。スマホの完成形に近づいた、と思わせるような確実な進化を遂げている。(2014/5/8)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第1回 iBeaconでヒト/モノ/データをつなぐ
モノのインターネット化(IOT)の浸透による「モノや街×Webの融合」で、企業が生活者に提供するブランドエクスペリエンス(ブランド体験)は大きく変わろうとしています。本稿では、IOT時代のブランドエクスペリエンスを考えてみたいと思います。(2014/5/7)

製造ITニュース:
進むビッグデータ連携、NTTと三菱重工がICTを活用した製品や工場で提携
NTTと三菱重工業は、NTTの研究所が持つICT分野の研究開発成果を、三菱重工の社会インフラ関連製品や国内外の工場・現場などに適用するための、研究開発連携を行う。(2014/4/28)

その実体は消費行動の追跡?:
Amazonスマートフォン発売の“真の狙い”について議論も
米Wall Street Journalは、Amazonがスマートフォン市場に参入すると報じた。ユーザーの消費行動をより詳しく分析できるようになれば、Amazonにとっては大きなメリットとなる。一方で実店舗との価格競争に関する懸念の声も上がっている。(2014/4/16)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。