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拡張現実 に関する記事 拡張現実 に関する質問

RSS「拡張現実」最新記事一覧

スマホをかざすと絵やメッセージが動き出すグリーディングカード 「カクトAR」が楽しそう!
イラストが動く年賀状なんていいかも。(2014/9/11)

拡張現実アプリのDaqri、業務用「スマートヘルメット」を発表
モバイル向けARアプリを手掛けるDaqriが、業務用HUD「Smart Helmet」を発表した。周囲の状況や物体を認識し、道案内や機器の取り扱い説明など、必要な情報を適宜バイザー部分に表示する。(2014/9/8)

ビジネスに影響する技術トレンドと生かし方――Gartnerの最新見解
2000以上の技術を成熟度やビジネス貢献度などの観点から分析した「ハイプ・サイクル」の最新版を公開した。(2014/9/3)

現場革新 次の一手:
ウェアラブル端末とモノのインターネットは「現場」の救世主となるか?【後編】
製造現場や保守現場、建築現場など、多くの「現場」の救世主として注目を集めるウェアラブル端末とIoT(モノのインターネット)。前編では、ウェアラブル端末とIoTの現場活用における期待と、それを集めるようになった背景を解説した。今回の後編はこれらを活用した現場における先進事例と将来像について紹介する。(2014/9/1)

来年の年賀はがき、住所知らない「LINE」の友人に送れる AR機能も
来年の年賀はがきで、住所を知らないLINEの友人に送れるサービスを日本郵便が提供。同社の郵便はがきとして初めて、AR機能も実装する。(2014/8/28)

現場革新 次の一手:
ウェアラブル端末とモノのインターネットは「現場」の救世主となるか?【前編】
製造現場や保守現場、建築現場など、多くの業種においてさまざまな「現場」が存在しているが、その現場が今“悲鳴”を上げていることをご存じだろうか。その救世主として今急速に注目を浴び始めたのが、ウェアラブル端末とIoT(モノのインターネット)だ。本稿では、前編で「現場」の現状となぜウェアラブル端末に注目が集まるのかについて、後編でICTを活用した「現場」の将来像について解説する。(2014/8/11)

円谷プロダクション監修でイチからモデリング:
「もしもウルトラ警備隊がiPadを持っていたら」――懐かし怪獣が3Dバーチャルフィギュアでよみがえる!
イマジカデジタルスケープは、iPhoneやiPadで高品質な3Dバーチャルフィギュアをコレクションできるシステム「デジタルトイズ」を開発。同システムをベースとする第1弾アプリとして、特撮テレビ番組『ウルトラセブン』に登場する怪獣たちのバーチャルフィギュアを楽しめる「TDF Monster Research File」の提供を2014年7月25日より開始した。(2014/7/25)

最悪の結末はキミの力で変えられる!?:
現実に飛び出す「3D小説 bell」始動 KADOKAWA、ドワンゴが仕掛ける代替現実ゲーム
「絶望の中にいる少女」を主人公と一緒に“あなた”が救うのです!(2014/7/18)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」「SPAJAM2014」表彰式――最優秀賞を手にした製品やチームは?
MCFが開催した「モバイルプロジェクト・アワード2014」と「SPAJAM2014」の最優秀賞が決定。7月15日に開催された表彰式で、受賞者が喜びの声を上げた。(2014/7/15)

Google、モバイル拡張現実ゲーム「Ingress」のiOSアプリをリリース
Googleが2012年にAndroid向けに立ち上げ、密かな人気を呼んでいるマップベースのモバイル版MMORPGのiOS版が公開された。(2014/7/15)

現実世界で遊べるGoogleの“陣取り”ゲーム「INGRESS」にiOS版が登場
位置情報を使って架空世界で陣取り合戦を繰り広げるゲーム。やっとiPhone勢も遊べるぞ!(2014/7/14)

「初音ミク」とコラボした目薬「ロート デジアイ」が登場 ミクさんが歌って踊るARライブもやるよ!
PCやスマートフォンなどによるデジタル疲れ目をミクさんが癒やしてくれる。(2014/7/10)

東海道新幹線50周年で「夢の超特急展」 食堂車も再現
実物車両のパーツ展示や、食堂車を模したイートインコーナーなどを企画している。(2014/7/9)

イマジニアによる最先端VR・AR活用:
ディズニーの夢と魔法を実現する最新テクノロジーの世界
ウォルトの作りし世界を記録するメディア「dpost.jp」を運営する宮田健氏による講演リポート。今回は、「第22回 3D&バーチャル リアリティ展」の特別講演「ウォルト・ディズニー・イマジニアリングの技術と魔法 〜最新アトラクションにおけるVR・AR活用の最先端〜」の様子をお届けする。(2014/7/4)

艦これ同人イベントでARラリーを実施 島風たちが舞鶴を案内してくれるぞ!
ARコードを読み取ると艦娘の名所案内が楽しめる。(2014/7/3)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第3回 ブランドデータを活用したブランドエクスペリエンス
前回は“さわれるブランドエクスペリエンス”が生活者に及ぼす影響の大きさを解説しました。では、“さわれるブランドエクスペリエンス”はどうすれば実現できるのでしょうか? 今回はブランドエクスペリエンスにおけるデータサイエンス領域にポイントを絞ってお話をさせていただきます。(2014/7/1)

DMS2014リポート【ウェアラブルデバイス編】:
ウェアラブルデバイスが変革する生産現場・保守現場の未来像
「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、ウェアラブルデバイスの活用により生産や保守の“現場”を革新するさまざまなソリューションが出展された。「現場×ウェアラブル」で何が起ころうとしているのか。(2014/6/30)

どう制御するかが課題:
スマホに搭載されるセンサーは増加傾向、センサーハブ用ソフトウェアが重要に
スマートフォンに搭載されるセンサーの数は増加の一途をたどっている。スマートフォンメーカーにとっては、これらのセンサーをどう制御するかというのも重要な課題だ。米国のHillcrest Labsは、こうした課題に応えるセンサーハブソフトウェアを提供している。同ソフトウェアは、中国でAppleよりもシェアを獲得しているスマートフォンメーカーCoolpadに採用された。(2014/6/26)

“嘘笑い”も分かるそうです:
五感に訴えるUIを目指して――「RealSense」技術説明会
インテルが「Intel RealSense」テクノロジーの記者説明会を実施。新たに投入する3Dカメラモジュールや、2014年第3四半期に提供予定のソフトウェア開発キットを紹介した。(2014/6/25)

ヘッドトラッキング機能が付いたぞー! 自作「Oculus Rift」風VRヘッドセットが進化
でもお高いんでしょう?……え、約9000円!?(2014/6/17)

hontoカフェは意外な穴場スポット? ――DNPの技術が体験できる「ドットDNP」に行ってみた
(2014/6/9)

地域の活性化につなげたい:
鯖江市のオープンデータはどう進展してきたか
6月4日、福井県鯖江市、jig.jp、アマゾンデータサービスジャパン、SAPジャパンは共同で、鯖江市のオープンデータへの取り組みを説明した。4者は今後、他の自治体における同様な取り組みの広がりと、公開データを活用したアプリやサービスの普及に務めていく。(2014/6/5)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第2回 “さわれるデジタル”の到来
企業は“どういったブランドエクスペリエンス”を提供すべきなのでしょうか? ブランドエクスペリエンスを提供する手段として、より直感的にブランドの価値が伝わる「さわれるデジタル」ともいうべき手法が登場してきています。今回はそんな「さわれるデジタル」をご紹介します。(2014/6/2)

組み込みイベントリポート【ESEC2014】:
「IoT」の“カタチ”が見えた・分かった!? ――産業や社会を革新する技術たち
組み込み業界のビッグイベント「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」。今回の展示会を象徴するキーワードは、「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」をおいて他にないだろう。各社の展示内容から、これまで以上に踏み込んだIoTの具体的な“カタチ”が見えてきた。(2014/5/29)

PAGES TO THE PEOPLE:
ARを使った新曲プロモーションに見る新たな可能性
ポケットティッシュに印刷されたカセットテープの図柄。一見「なんだろう?」と思わせるこのティッシュには、面白い仕掛けがあった。(2014/5/28)

ホワイトペーパー:
モバイル急成長国、韓国ロッテカードのモバイルアプリの作り方
スマートフォンが爆発的に普及した韓国の大手クレジットカード会社 ロッテカードでは、先進的なアプリケーションの開発している。そのモバイルアプリケーションプラットフォームの導入効果を詳しく紹介しよう。(2014/5/26)

ナビタイム、ARで検索できる「周辺ファインダー」機能をシャープ製スマホに提供
ナビタイムジャパンが、スマートフォンのカメラをかざして、周辺の駅やコンビニ、ATMなどを検索できる「周辺ファインダー」を、シャープ製のAndroidスマートフォン向けに提供開始した。(2014/5/23)

開発陣に聞くシャープ夏モデル(ドコモ編):
“EDGEST”をシャープの記号に――「AQUOS ZETA SH-04F」「AQUOS PAD SH-06F」で目指したもの
シャープはドコモ向けの2014年夏モデルに、スマートフォン2機種、タブレット1機種、フィーチャーフォン1機種の計4機種を提供している。フラッグシップモデルのAQUOS ZETAを中心に、ラインアップ全体と各機種のコンセプト、デザインについて開発陣に話を聞いた。(2014/5/23)

PR:EDGEST×5.4インチの迫力を体感せよ――生まれ変わった「AQUOS ZETA SH-04F」
ドコモのシャープ製スマートフォンとしては初めて「EDGEST」スタイルを採用した「AQUOS ZETA SH-04F」。ディスプレイも5.4インチへと大きくなり、大画面の恩恵を存分に感じられる。進化したSH-04Fの魅力をチェックしていこう。(2014/5/14)

PR:デザインも、バッテリーも、カメラも――「AQUOS SERIE SHL25」はココが進化した
AQUOS PHONEから「AQUOS」へ。auから登場したシャープの最新スマートフォン「AQUOS SERIE SHL25」。スマホの完成形に近づいた、と思わせるような確実な進化を遂げている。(2014/5/8)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第1回 iBeaconでヒト/モノ/データをつなぐ
モノのインターネット化(IOT)の浸透による「モノや街×Webの融合」で、企業が生活者に提供するブランドエクスペリエンス(ブランド体験)は大きく変わろうとしています。本稿では、IOT時代のブランドエクスペリエンスを考えてみたいと思います。(2014/5/7)

製造ITニュース:
進むビッグデータ連携、NTTと三菱重工がICTを活用した製品や工場で提携
NTTと三菱重工業は、NTTの研究所が持つICT分野の研究開発成果を、三菱重工の社会インフラ関連製品や国内外の工場・現場などに適用するための、研究開発連携を行う。(2014/4/28)

その実体は消費行動の追跡?:
Amazonスマートフォン発売の“真の狙い”について議論も
米Wall Street Journalは、Amazonがスマートフォン市場に参入すると報じた。ユーザーの消費行動をより詳しく分析できるようになれば、Amazonにとっては大きなメリットとなる。一方で実店舗との価格競争に関する懸念の声も上がっている。(2014/4/16)

出版社が運営するWebコミックサイトまとめ
出版社が運営する無料で読めるWebコミックサイトをまとめてみました。お気に入りのサイトや作品がきっと見つかるはず。(2014/6/19)

ウエアラブルとビッグデータ:
本命は何? リクルートが“未来レストラン“で示した「スマホの次」
ウエアラブルとビッグデータ。ここに次のビジネスチャンスが埋まっていると考える人は多いかもしれない。ただ、形はまだぼんやりしている。先日行われた“未来レストラン“の実証実験イベントより、リクルートが「スマホの次」をどう考えているか、キーマンに話を聞いた。(2014/4/15)

教育ITニュースフラッシュ
足立区の若手先生、eラーニングで“早稲アカ流”熱血教師に?
早稲田アカデミーの講師研修を基にしたeラーニングで若手教師の指導力を伸ばす足立区の取り組みから、クラウドやARの導入事例まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/4/11)

1億2000万ユーザーが使う口コミサイト「Yelp」日本上陸 CEOが語る“勝算”とは
月間1億2000万ユニークビジターを誇る総合口コミサイト「Yelp」が日本上陸。「日本にソーシャルネットワークが与えた以上の変化を起こせるかもしれない」と話すジェレミー・ストップルマンCEOに日本進出の勝算を聞いた。(2014/4/9)

それって光学迷彩!? 医療機器ニュース:
手術器具の死角をARで可視化、早稲田大学が鉗子を透明化する技術を開発
早稲田大学が、内視鏡手術中に鉗子(かんし)の死角となる領域を透明化する可視化技術を開発。画像処理によって、手術器具があたかも透明になったかのような拡張現実感(AR)を実現している。(2014/4/3)

スカウターで注文、天井にはバーチャル女子店員――六本木に出現した「未来のレストラン」を見てきた
“スカウター”型のスマートグラスでメニューを選び、Kinectを使ってジェスチャーでバーチャル店員を呼ぶ――そんな「未来のレストラン」が六本木に出現したので、ちょっと未来に生きてきた。(2014/3/28)

Wearable Tech EXPO in TOKYO 2014:
ジェスチャー操作の近未来なUI――眼鏡型スマホ「mirama」のプロトタイプを体験
ブリリアントサービスの眼鏡型スマートフォン「mirama」は、ジェスチャーでアプリを操作できる直感的なユーザーインタフェースが特徴だ。(2014/3/27)

リカちゃんが3人組のアイドルに! 初のARアプリ連動も
リカ、ツバサ、ミサキの3人組アイドルユニット「HGS」爆誕。(2014/3/26)

バスを待ってたら隕石がドーン!! ペプシのドッキリバス停広告がハイクオリティ
隕石だけじゃなく、触手や虎も出てきます。(2014/3/24)

ARアプリ「Layar」のGoogle Glass版が登場
AndroidおよびiPhone向けAR(拡張現実)アプリで知られるLayarが、Google Glass版Layarをリリースした。(2014/3/24)

電子から紙への大跳躍(グレートリープ)――『オービタル・クラウド』藤井太洋さんに聞く
『Gene Mapper』でKindleストア「ベスト・オブ・2012」小説・文芸部門1位を獲得し、「第7回 JEPA電子出版アワード」で選考委員特別賞を受賞した藤井太洋氏が次に送り出したのは『オービタル・クラウド』。制作秘話や電子出版の意義について話を伺った。(2014/3/19)

ウェアラブルは企業も変える?
期待が高まる「ウェアラブル端末の業務利用」、その用途は?
Google Glassに対する賛否もある中、ウェアラブル端末の開発競争が熱い注目を集めている。コンシューマー用途だけでなく、企業での活用についても検討すべきときがきている。(2014/2/28)

ゴミ収集から観光客誘致まで:
金沢市がオープンデータで実現したこと
日本でも急速に普及しているオープンデータ。地方自治体の中でも先進的な動きを見せる金沢市のICT推進室責任者にこれまでの取り組みなどを聞いた。(2014/2/27)

Mobile World Congress 2014:
2014年は「もっとビッグに、ベターに、大胆に」ーーソニーモバイル鈴木社長がモバイルとウェアラブルを語る
2014年のMobile World Congressでスマートフォン、タブレット、ウェアラブルデバイスを発表したソニーモバイル。「ブレークスルーの年」を目指したという2013年から1年後。2014年は何を目指していくのだろうか。(2014/2/25)

プロセッサ/マイコン:
ヘッドアップディスプレイ上でARを実現、韓国の研究所が新プロセッサを開発
韓国の研究所が、ヘッドアップディスプレイ上でAR(拡張現実)を実現するプロセッサを開発した。720pの高解像度ヘッドアップディスプレイをサポート可能だ。(2014/2/14)

錯覚とインターフェースの可能性(2):
視覚はどこまで他の感覚器官をだませるか―― 「おいしそう」の科学
ユーザー参加型の学会として発足し、毎回数万人規模の視聴者を集める「ニコニコ学会β」第5回シンポジウム。本稿では全体のハイライトとなった人間の感覚に注目したセッションを紹介する。(2014/2/21)

アニメキャラと記念撮影できるウォークラリー「アニ×ウォーク」 東京・杉並区で開催
杉並区内のアニメ制作会社が協力。「宇宙兄弟」「まど☆マギ」などのキャラと一緒に写真が撮れる。(2014/2/13)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

9月19日発売の次世代iPhone。より大型の「iPhone 6 Plus」と同時展開となる。iWatchと呼ばれていた腕時計型端末「Apple Watch」も発表されたが、Appleのビジネス的には、Apple Watchも絡めたモバイル決済サービス「Apple Pay」の今後の展開にも注目したい。