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拡張現実 に関する記事 拡張現実 に関する質問

RSS「拡張現実」最新記事一覧

ニコニコ超会議2015:
ミクさんと目が合う! 手を振ってくれるぞおおお! ロートデジアイの初音ミクVRライブがアツい
ライブで輝くミクさんの笑顔を独り占めしたい(2015/4/25)

ウテナ、アイカツ!、うたプリなども 国立新美術館「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展」が完全に俺たちのための展覧会
手塚治虫さんが没してから四半世紀の社会を、日本のマンガ、アニメ、ゲームから見つめる大規模な企画展。(2015/4/23)

「梨小屋再現」に幻の「2号機」登場 ふなっしー初の展覧会「FUNASSYI FANTASY WORLD」開催なっしー!
地上に降り立ってからこれまでの歴史を振り返る。(2015/4/21)

Open Hack Day Japan 3リポート:
「アイデアの交差点」24時間ハッカソン開催
2015年3月7、8日にヤフー主催の24時間の開発イベントが開催された。素材は提供されるが、何を作るかは自由。スマホアプリやIoTなど多彩な作品が出そろった。本稿ではイベントで作られた作品、面白ネタ、今回のハッカソンが生まれた背景などを紹介する。(2015/4/17)

デモ禁止法案に“ホログラム”デモ行進で抗議──スペインで
国会議事堂前などでの抗議デモ行為を禁じる法案の施行を反対する団体が、2000人の賛同者のホログラムを使った拡張現実デモ行進を国会議事堂前で実施した。(2015/4/14)

未来のVR/ARの姿とは?
実用化が進む仮想現実(バーチャルリアリティ)最前線
ハードウェアコストの低下で現実的になってきた仮想現実。既に各種の産業界で実用化が進んでいる。どのような分野でどう利用されているのか? そして未来の仮想現実や拡張現実はどうなるのか?(2015/4/14)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :実用化が進むバーチャルリアリティ
Oracleから1000万ポンドも請求されたある企業が20万ポンドに値切れた問題をリポート。また、iPad&BlackBerryからSurface Pro&Windows Phoneに移行した英州議会事例、Raspberry Piで脱Windowsに挑む企業のCIOへのインタビュー、バーチャルリアリティ最前線などをお届けする。(2015/4/13)

BMW傘下のMINI、ドライバー向けARメガネを発表
サングラス型拡張現実端末の「MINI Augmented Vision」は、運転中にナビや最寄りの駐車場情報、メッセージの着信通知などを表示する他、窓枠やドアで死角となっている外界を表示する「X-ray View」機能も搭載する。(2015/4/10)

藤井太洋×長谷敏司 対談:
科学技術とSF――2人のSF作家は語る、その過去・現在・未来を
第35回「日本SF大賞」を受賞した藤井太洋さんと長谷敏司さん。古典と言われるSF作品が生まれた時代、多くの人が夢見た技術がだんだんと実現し始めている現代において、SF作家に求められるものとは何なのか。二人の会話を中心にお届けする。(2015/4/7)

ターゲットを絞り、利用シーンを提案する――――ウェアラブル普及に向けたソニーの秘策
ソニー/ソニーモバイルコミュニケーションズは、積極的にウェアラブル端末を投入しているほか、外部パートナーとの取り組みも推進している。まだ普及しているとは言い難いウェアラブル市場で、ソニーはどのような戦略で攻めていくのだろうか?(2015/4/2)

Computer Weekly:
実用化が進む仮想現実(バーチャルリアリティ)最前線
ハードウェアコストの低下で現実的になってきた仮想現実。既に各種の産業界で実用化が進んでいる。どのような分野でどう利用されているのか? そして未来の仮想現実や拡張現実はどうなるのか?(2015/4/1)

MWC 2015を振り返って:
今、注目すべきウェアラブル端末をまとめてみた
以前は、判で押したように四角いディスプレイを搭載していたスマートウオッチだが、ここにきて、ようやく形状、機能などが多様化してきたようだ。「Mobile World Congress(MWC) 2015」でも、さまざまなスマートウオッチが並んだ。ここでは、スマートウオッチの他、「GoPro」を追うXiaomi(シャオミ)のウェアラブルカメラなど、MWC 2015で注目を浴びた端末を紹介したい。(2015/3/30)

「Ingress」が日本語化 日本向け対応強化へ
位置情報ゲーム「Ingress」で、日本語ユーザーインタフェースを利用できるようになった。(2015/3/25)

拡張現実(AR)技術のMagic Leap、シューティングゲームのデモを初公開
独自の拡張現実(AR)技術「Cinematic Reality」を擁する新興企業Magic Leapが、空間でGmailを開いて読んだり、オフィスに出現するロボットを狙撃するシューティングゲームのデモ動画をYouTubeで公開した。(2015/3/20)

ドローンとAR技術で召喚! 「進撃の巨人」のリアルサイズ超大型巨人を空から撮影してみた動画が圧巻のスケール
この巨人、踊るぞ!(2015/3/18)

VRマーケティング市場開拓:
スパイスボックス、ダンボール製VRゴーグル「milbox」の販売を開始
スパイスボックスは3月10日、ダンボールで作られたVR(バーチャルリアリティ)ゴーグル「milbox(ミルボックス)」の販売を始めた。事業会社や一般ユーザーに販売する。milboxの本体価格は1000円(税抜き)を予定している。(2015/3/10)

Googleマップにも採用:
歩行者ナビ/カーナビを支える膨大な地図データ――その制作現場をゼンリン本社で見てきた
スマートフォンユーザーの多くはナビサービスを使っているだろうが、これらのサービスを支えている地図データがどのように作られているのかはご存じだろうか? 今回、ゼンリンの本社にお邪魔して、地図データの制作現場を見てきた。(2015/3/9)

Microsoft、拡張現実HMD「HoloLens」向けXboxゲームのためのAPI提供へ
Microsoftは、拡張現実HMD「Microsoft HoloLens」でXboxのゲームをプレイできるようにするための「holographic API」をWindows Insider Programで提供する。(2015/3/5)

Mobile World Congress 2015:
Qualcommが「Snapdragon 820」発表、“学習型”の認識技術や3D指紋認証でモバイルをもっとスマートに
Qualcommが最新プロセッサの「Snapdragon 820」を発表。コンピュータビジョンを活用できる認識(コグニティブ)プラットフォームの「Zeroth」や高精度の指紋認証が可能な「Sense ID」なども披露した。(2015/3/3)

Mobile World Congress 2015:
カメラの進化に注目したい防水ミッドレンジスマホ「Xperia M4 Aqua」、エージェント機能搭載の未知なるBTスピーカー
「Xperia Z4 Tablet」を発表したソニーモバイルだが、「MWC 2015」では防水対応のミッドレンジスマホ「Xperia M4 Aqua」や、しゃべる(予定)のBTスピーカーなど、注目製品がほかにも展示されていた。(2015/3/2)

ミクさんがひらパー姉さんになっちゃった!? ひらかたパークでスタンプラリー開催
ARで記念撮影もできるよ。(2015/2/25)

バーチャルアイドルとの温泉旅行に人だかり 第01回世界ボーカロイド大会に行ってきました
「禁断のゆかり温泉」に小唄とボーカロイドのコラボ、KAITOの中の人がKAITOと添い寝――などなど、第01回世界ボーカロイド大会は盛りだくさんでした。(2015/2/24)

【ITmedia ニュース読者感謝祭 フォトレポート】話題のMVの秘密、10年前の懐かし記事振り返り、最新ロボット初公開など
ITmedia ニュース11周年を記念した「読者感謝祭」、無事に終了しました。(2015/2/23)

機械学習で、よりユーザー仕様に:
未来のスマホとユーザーは“友達”のような関係に?
スマートフォンは今後、ユーザーの行動パターンや好みなどを把握し、より“ユーザー仕様”になっていくだろう。「ユーザーとモバイル機器」という関係よりも、もはや友達や相棒のような存在になる可能性もある。(2015/2/20)

NTT R&D フォーラム 2015:
最高のオリンピック観戦と“おもてなし”を目指して、NTTが2020年向け新技術を公開
NTTは、「NTT R&D フォーラム 2015」において、2020年の実用化を目指して開発中の技術を展示している。全方位カメラを利用するスポーツ観戦スタイルや、AR(拡張現実)を採用したナビゲーション機能など、東京オリンピック・パラリンピック開催を意識した技術が公開されている。(2015/2/19)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

Apple、「スマホを使ったHMD」特許を取得
Appleがスマートフォンを使ったヘッドマウントディスプレイ(HMD)についての米国特許を取得した。(2015/2/18)

FAニュース:
AR技術で“見えない設備”を3D表示、タブレット1台で点検作業を効率化
三菱電機は研究成果披露会で、タブレット端末とAR(拡張現実)技術を活用したインフラ点検システムを参考出展。タブレット端末のカメラを利用して道路を撮影すると、埋設設備に関する情報を画面上に3次元画像として合成表示させるもので、設備維持管理の効率化に貢献するという。(2015/2/18)

意外と安い?:
ソニー、「スマートアイグラス」を開発者向けに発売
ソニーは、透過式メガネ型端末「SmartEyeglass Developer Edition」(SED-E1)を開発者向けに販売する。(2015/2/17)

おもちゃのMattel、Google提携の子ども用VR HMD「View-Master」を30ドルで今秋発売へ
老舗おもちゃメーカーのMattelが、立体写真ガジェット「View-Master」ブランドで、Google Cardboard技術を採用する仮想現実HMDを今秋発売する。付属のリールを見ることで、スペースシャトル内のバーチャルツアーなどを楽しめる。(2015/2/16)

「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展」、国立新美術館主催で今夏に 89年から25年間を俯瞰
1989年から25年間の漫画、アニメ、ゲーム作品を、社会変化やテクノロジーの発展を踏まえて包括的に展望する展覧会が開催される。(2015/2/4)

レスキューロボット:
災害にロボット技術で立ち向かう、レスキューロボットの現在と未来
阪神・淡路大震災から20年。この大震災は日本国内だけでなく、世界のレスキュー活動にも影響を与えた。自ら震災を経験し、レスキューロボット開発などレスキュー工学の立ち上げに携わってきた研究者の声とは。(2015/2/4)

そこまでやるか! 目障りな広告を「現実世界」でもブロックする装置が登場
気にしすぎだと思うんですがそれは。(2015/1/29)

ウェアラブル:
スマートグラスとARを融合した「ビジョンピッキング」、作業効率を25%向上
DHLは、スマートグラスとAR(拡張現実)技術を活用して、倉庫におけるピッキング作業の効率を高める「ビジョンピッキング」の成果を発表した。実証実験では、作業効率が25%向上したという。(2015/1/28)

“ウェアラブル”の今:
第13回 Microsoftの複合現実「HoloLens」が見せる未来
Microsoftが、米国で開催した次期OS「Windows 10」のプレス向け説明会で発表した「Microsoft HoloLens」は、現実の空間に映像や情報を重ねて表示する拡張現実(AR)を実現したVRヘッドマウントディスプレイ。ここから見える未来とは。(2015/1/26)

ウェアラブルEXPO:
可能性は無限大、競争ではなく“共創”を――田嶋氏が語る ソニーのウェアラブル戦略
「私ども1企業や1プレーヤーにはとても手に負えるような領域ではない」――。とソニーの田嶋氏が話すように、ウェアラブルの領域は多岐に渡る。そこでソニーが掲げるのが「Co-Creation(共創)」。パートナーと協業することで、この市場を拡大させる狙いだ。(2015/1/23)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Windows 10」が目指す世界とは?――Microsoftの反転攻勢シナリオ
Windows 7/8.1に対して無償アップグレードを提供しつつ、PC以外の適用範囲を大きく広げてきた「Windows 10」。Microsoftは同OSで何を目指しているのだろうか。(2015/1/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10が提案する「新しいスマホとタブレットの分け方」とは?
新CEOが率いるMicrosoftの勢いを感じさせる内容だったWindows 10のプレスイベント。その発表内容を簡単に整理しつつ、注目ポイントをいくつか見ていこう。(2015/1/22)

未来くるぞ……! Microsoftが発表したARメガネ「HoloLens」がまさに電脳コイルな件
Windows 10はホログラフィック対応だってさ! 未来が近づいてるな!(2015/1/22)

ウェアラブル:
単体で拡張現実を実現するHMD、「Microsoft HoloLens」
米Microsoftが次期「Windows 10」を搭載するヘッドマウントディスプレイ(HMD)「Microsoft HoloLens」を披露した。HDM単体で稼働し、ホログラフィック技術を使ってARを実現する。(2015/1/22)

ここが未来か:
現実に3D映像を投影するヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」をMicrosoftが披露
米Microsoftのプレス向けイベントで、次期OS「Windows 10」を搭載する新デバイス「Microsoft HoloLens」が披露された。ホログラフィック技術を使ってARを実現するヘッドマウントディスプレイだ。(2015/1/22)

「Windows 10」発表イベントまとめ
Microsoftがレドモンドで開催したWindows 10のコンシューマー向け機能紹介イベントで発表された主な事項をまとめた(イベントの録画は既に公開されている)。(2015/1/22)

Microsoft、ホログラムを操作できるHMD「HoloLens」発表
Microsoftが次期Windowsの発表イベントで、Windows 10ベースのホログラム技術「Microsoft Holographic」と、それを搭載するHMD「HoloLens」を発表した。(2015/1/22)

企画展「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」を国立新美術館が開催 没・手塚治虫以降の作品から日本社会を読み取る
1989年以降のマンガ・アニメ・ゲーム作品から時代との関連性をみつける展覧会。(2015/1/15)

これぞリアル「妖怪ウォッチ」 ジバニャンを現実世界に召喚してみた動画がもんげー!
マーカーを使わない拡張現実技術とOculus Riftの融合。(2015/1/14)

「外に出たくなるゲームを作りたかった」 ひそかなブーム「Ingress」 その魅力とは
Googleの位置ゲーム「Ingress」がひそかに流行している。開発したGoogle社内企業のジョン・ハンケ氏は「外に出てアクティブに活動したくなるようなゲームを作りたかった」と話す。(2015/1/8)

ITエンジニアの未来ラボ(年末特別企画):
2015年から手を付けておきたいテクノロジをSF映画から考える
「年末年始に、何か本を読んでみようか」と思っている、SF好きのエンジニアにお勧めしたい一冊『SF映画で学ぶインターフェースデザイン』監訳者の安藤幸央氏に今後のUIやシステムはどうなっていくのかを伺った。(2014/12/26)

“ウェアラブル”の今:
第9回 Google Glassで本と音楽のマリアージュを知る 代官山 蔦屋書店の「カルチュア・マリアージュ」
メガネ型のウェアラブルデバイスは、まだ明確な用途が確立していない領域だが、1つの興味深い例として、カルチュア・コンビニエンス・クラブが代官山 蔦屋書店で実施している「カルチュア・マリアージュ」がある。書籍と音楽のマリアージュにGoogle Glassを用いているのだ。(2014/12/21)

ET2014特別企画ブースリポート(日立産業制御ソリューションズ):
PR:自動車から社会インフラまで幅広く対応、日立産業制御ソリューションズの「支援力」
高い技術力で組み込み機器の開発と製品化に高い評価を得ている日立産業制御ソリューションズが「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展(ET2014)」に出展した。SoC導入をトータルでサポートする「SoCコンシェルジェ」やADAS開発支援、広域施設管理ソリューションなどで、同社の「支援力」が具体的に紹介されており、来場者の関心を集めていた。(2014/12/15)

「蟲師」が舞台化 テクノロジーを駆使した“詠舞台”に
ビデオマッピングやARなどを活用した新しい形の舞台表現になるという。(2014/12/14)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。