ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  E

Emacs に関する記事 Emacs に関する質問

「Emacs」最新記事一覧

生き残れるITエンジニアの「仕事術」:
第3回 とにかく開発しまくれ! カヤック流「お薦めツール」6選
1年で99個のWebアプリケーション制作を達成したカヤックの「BM11」(ブッコミイレブン)。日々休まず開発しているBM11メンバーが、「開発現場に役立つおすすめツール」を厳選して紹介する。(2010/2/10)

オープンソースソフトウェアの育て方:
あなたの言葉はなぜ他人の心に響かないのか?
プログラマーとしては二流でもコミュニケーションスキルが優れている人は、結果としてプロジェクトをよい方向に引っ張ることになります。ここでは、オープンソースの世界で暮らす上で、あなた自身がうまくコミュニケーションを行う方法とプロジェクト内での円滑なコミュニケーションを維持する方法を「すべて」説明します。(2009/9/29)

オープンソースソフトウェアの育て方:
今日のフリーソフトウェア文化の始まった背景を知る
これからオープンソースプロジェクトを始めようと思っている、あるいは始めてはみたもののどうすればいいのか分からないソフトウェア開発者や管理者必読の本連載。オープンソースそしてフリーソフトウェアプロジェクトについて余すところなく解説します。(2009/8/17)

素顔のデジタルネイティブ:
原上ソラ――勉強会の再構築を図る気鋭の中学生
1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材――原上ソラもそんな一人に数えられる。「勉強会の空気を新たにネット上にも構築してみたい。今度はオフが苦手な人たちも巻き込む規模で」と話す彼の素顔に迫る。(2009/8/1)

ベンダー横断の情報共有:
カカクコム、「okyuu.com」でIT製品のノウハウ共有が可能に
エンジニア向けの情報やノウハウを共有できるコミュニティーサイト「okyuu.com」で、IT製品をテーマにした書き込みができるようになった。各ベンダーの製品情報を1カ所に集めて共有できるサービスは業界初という。(2008/12/10)

Programing Bible:
シェルスクリプトのデバッグツール、bashdb
シェルスクリプトで多くの処理をこなしている方は多いだろう。しかし、シェルスクリプトが思い通りに動かないときに、不正な値や到達しないコードパスを探するのは少々やっかいだ。そこで、bashdbを利用すれば、変数をウオッチしたりブレークポイントを設定したりして、速やかにデバッグできる。(2008/12/4)

Focus on People:
リチャード・ストールマン氏、GNUプロジェクトの25年を振り返る
GNUプロジェクトの発足から25年が経過した。四半世紀という年月ではあるが、この間、フリーソフトウェア運動は哲学的・政治的な意見や戦略を大きくは変えず、むしろ研ぎ澄ました。ストールマン氏の瞳には何が映し出されているのだろうか。本人のインタビューを交えてお届けしよう。(2008/10/2)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第17回 キャズム
マーケティングから誕生した概念であるキャズムは、オープンソースソフトウェアとは関係ないと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。今回はオープンソースのキャズム論について考えてみたいと思います。(2008/8/1)

エンジニアの楽園を目指す新生ミラクル
ミラクル・リナックスは経営陣を刷新、新たにモバイルインターネットデバイス(MID)の市場に打って出る。開発者に対する尊敬の念も明確な形で示すなど、若き経営陣への期待は大きい。(2008/7/2)

Beginner's Guide:
SCSH(Scheme Shell)スクリプト入門
Schemeプログラミング言語をベースとしたスクリプト言語「SCSH」。ニコニコ動画上で動作するLispインタプリタなども登場した今こそ、LispやSchemeに触れてみるいいチャンスなのかもしれない。(2008/5/27)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第14回 Get Thing Done
ハッカーであれば、自分の情報管理を最適化するための工夫を怠ってはなりません。能力に不足があるのならツールで補うべきでしょう。かくいうわたしも、幾つかのツールを使って役に立たない記憶力を補っています。(2008/4/28)

Apple、SafariとMac OS Xの脆弱性に対処の巨大パッチ公開
Safari 3.1では計13件の脆弱性に対処。Mac OS X 10.4.11/10.5.2のセキュリティアップデートでは40項目以上の脆弱性情報が列挙されている。(2008/3/19)

New Generation Chronicle:
山口徹――カクテル片手に才能を紡ぎ上げる唯才の人
ハッカーは先天的な能力か? ZIGOROuこと山口徹氏は「ものの考え方をどう養っていくかと、単純に努力したか」であると話す。自分の特性を知った上で、自分を最大限に生かして人生を切り開く彼は、過去2回に登場したハッカーたちをその道に進ませた優れたコーチャーでもある。(2008/3/18)

New Generation Chronicle:
上野康平――3次元空間を統べる若き天才プログラマー(完全版)
ソフトウェアとハードウェアの両方に精通し、世の中を変革しようと牙を研ぐバイナリアンたちを紹介していく「New Generation Chronicle:バイナリアンスレッド」。第1回の井上さんからバトンを引き継いだのは、史上最年少の18歳で天才プログラマー/スーパークリエータの称号をIPAから贈られた上野康平さんの完全版をお届けする。(2008/2/19)

Microsoft、新モデリング言語「D」の開発に着手
Microsoftが、同社の広範なモデル駆動開発戦略「Oslo」で中枢的な役割を担う宣言型プログラミング言語を「D」と呼んでいる。(2008/2/6)

New Generation Chronicle:
力武健次――在野の孔明、問題解決の彼岸にみたプログラムの本質
回を重ねた「New Generation Chronicle」。自分のサイトなどでこの連載について言及する方も増えてきた。そうした方の中から、今回はネットワークセキュリティの研究者、力武健次氏を取り上げる。(2008/2/6)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第11回 Let's Talk Lisp
今回は、Lispについて簡単に紹介してみようと思います。Lispの先進性は、Lispの強さの副作用とでも呼ぶべきものです。Rubyも、文法こそ違うものの、その本質としてLisp文化を継承しているといえるかもしれません。(2008/1/29)

Weekly Access Top10:
消える創業者の名、パナソニックとして新たな船出
松下電器産業が設立90年にして創業者の名を冠した社名を捨てた。「松下」「ナショナル」「パナソニック」という3ブランドの並存に限界がきたため、社名をパナソニックに改めた。(2008/1/12)

Microsoftが.NET版Emacsの開発を検討中
UNIX/Linux技術が.NETの世界に進出しようとしている。(2008/1/7)

Undocumented Mac OS X:
第13回 Universal Binary【後編】
NeXTのMulti Architecture Binaryそのものと言える技術「Universal Binary」。前回に引き続き、Universal Binaryの詳細を解説していこう。(2007/12/27)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第10回 ソースを読もう
ハッカー能力を高めるのに優れた方法は、実際にコードを書くことと、ほかの人が書いた優れたソースコードを読むことです。今回は、わたしの過去の経験からソースコード読解の秘訣を考えてみます。(2007/12/26)

田口元の「ひとりで作るネットサービス」探訪:
もっと自分の知らない情報や人とつながっていきたい──fooo.name・高村さん
知らない人同士でも、興味が似通っている人ともっと出会えるようになるといい──。そう話す高村さんは大手SNSの開発にも携わる24歳。「Ustream映像にTwitterコメントをニコニコ動画風に」。そこから始まったのが「fooo.name」だ。(2007/11/29)

Geek to Live:
Macで使える便利なコマンドライン
UNIXをベースにしたMac OS Xでは、高度なUNIXの強力なコマンドラインユーティリティをほとんど利用できる。MacでUNIXの修行を始めたい人のためのコマンドを紹介する。(Lifehacker)(2007/11/16)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第8回 ハッカーとオープンソース
わたしに限らず、多くのハッカーたちはフリーソフトウェア(オープンソースソフトウェア)が大好きです。ハッカーがフリーソフトウェアを愛する最も大きな理由は、自由なのです。(2007/10/29)

Undocumented savvy:
オープンソースに関する一般ユーザーの常識【導入編】
オープンソースに関する疑問点などをFAQ形式でお届けする本連載。今回は、オープンソースソフトウェアの使い方などを調べる際の常識を取り上げる。(2007/10/4)

生産性向上への道 Eclipseで行うC/C++開発(2):
「CDT」で効率的なC/C++開発を実現する
EclipseのC/C++開発用プラグイン「CDT」を用いて、グラフィカルなC/C++開発環境を実現! 効率的な開発を目指す。(2007/9/26)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第5回 ハッカー環境問題
自分の周囲の環境を積極的に改変してきた人類ですが、「電脳空間」の環境を積極的に改変していく能力は、まだ誰もが持っているとは言いがたいようです。あらゆることを自分の手で改造しないと気が済まないハッカーは、進化の最前線どころか時代に取り残されたオールドタイプなのでしょうか。(2007/7/27)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第4回 Emacs対vi
ハッカーといっても一枚岩ではありません。いろいろな趣味、いろいろな文化のハッカーが存在します。そして彼らは、自分の意見や文化についてしばしば論争を起こします。今回は「Emacsかviか」を例に、ハッカー文化圏について眺めてみましょう。(2007/6/26)

Leverage OSS:
文書作成に役立つEmacs Muse
達人と呼ばれるプログラマーが好んで使うEmacs。単なるテキストエディタの枠にはとどまらず、PIMやタスク管理ツール、メールクライアントなどとしても使うことができるEmacsだが、ここでは、文章の執筆と発行に役立つMuseモードを紹介しよう。(2007/4/12)

ハッカー養成塾:
ものを作ってハッカーはゆく――まつもとゆきひろ
オープンソースマガジンに掲載されるやいなや、オープンソースコミュニティーに大反響を巻き起こした人気連載「ハッカー養成塾!」がITmedia上で装いも新たに登場! 名だたるハッカーたちがバトン形式で講師として参加する世にもまれな塾へようこそ。(2007/3/29)

プログラミング言語の進化を追え:
第1回 サルでも分かるプログラミング言語の新潮流【前篇】
近ごろプログラマーかいわいで、「関数型プログラミング言語」という言葉をよく耳にするようになった。本連載では、プログラミング言語を取り巻く状況をあらためて俯瞰し、プログラミング言語開発の現場で何が起こっているのかを解説する。(2007/3/26)

新入学生/新社会人応援企画:
あるWebプログラマーの作業環境――豪傑の三種の神器【後編】
はてなという企業でプログラマーとして働くあの人の開発環境には欠かすことのできない三種の神器が存在する。後編となる今回は、前回紹介できなかった神器を紹介するとともに、意外と知られていないWebプログラマーの生態についてもみてみよう。(2007/3/14)

Ruby on Rails究極指南:
第2回 Rails専用IDE「RadRails」でRailsをもっともっと快適に
いくらRailsが「less code」をキャッチコピーに使っているとはいえ、まったくコードを書かなければ何も起きません。今回は、コードを書くための環境として、Rails専用IDEである「RadRails」を取り上げる。(2007/3/12)

新入学生/新社会人応援企画:
あるWebプログラマーの作業環境――豪傑の三種の神器【前編】
春は出会いと別れの季節。入学や就職で、新しい生活を始める人も多いだろう。それを機にPC環境もそろそろ大人への階段を上ってもいいかもしれない。ここでは、はてなという企業でプログラマーとして働くあの人の開発環境を紹介することで、プロが好む作業環境を考える。(2007/3/7)

新入学生/新社会人応援企画第2弾:
第1回 当然知ってるよね? オープンソースが意味するもの
本特集は、特にコンピュータを生業とするエンジニアやビジネスマンにとって、オープンソースとどう関係していくべきかを知る手引とするべく、オープンソースの歴史と現状を短時間で理解できるよう紹介していく。今回は、オープンソースが何を意味するかを理解しよう。(2007/2/26)

Open Source People:
まつもとゆきひろ――第3回:僕の存在価値はそこにある
過去2回にわたってお届けしてきたまつもとゆきひろ氏へのインタビューは今回が最終回となる。「誰かがRubyを実装し直したとしたら、いまのRubyよりもずっとエレガントで速いものができるはず」と語るまつもと氏は自身の存在価値をどのように見ているのかに迫る。(2007/1/15)

Leverage OSS:
テキストベース電子メールクライアントへの回帰計画
最近わたしは、素朴なテキストベースの電子メールクライアントに回帰することを真剣に検討している。そこで、今回はテキストベースの電子メールクライアントの現状を調査してみることにした。候補に上げたのは、Pine、Cone、Mutt、nmhというアプリケーションである。(2007/1/12)

Linux Hacks:
Linux-VServerをインストールする
Linux-VServerを使えば、物理的に1台のハードウェアで複数の仮想サーバを簡単に実行できる。より複雑な仮想化のスキームほどの柔軟性はないものの、実装が容易でパフォーマンスにも優れている。ここではLinux-VServerの導入ノウハウを伝授しよう。(2007/1/12)

達人の仕事術:
ITの「発明おじさん」――産業技術総合研究所・増井俊之さん
日本語入力ソフト「POBox」の開発者として知られる増井俊之さんは、「メールは時代遅れ」と断言するなど情報整理にも独自の考え方を持ち、すべての情報をサーバにまとめて自作のツールで管理している。その一方で「ハルヒ」を楽しみ、mixiにハマるなど、若者の話題にも遅れをとらない。(2006/8/21)

達人の仕事術:
「すべてをメールに一元化」前ライブドア代表取締役・山崎徳之さん
PCで使うアプリケーションの8割はメール。仕事のタスクはすべてメールで管理する。しかもPCの中にはデータを置かず、サーバに保存。ネットワークを最大限活用する山崎さんに、仕事術を聞いた。(2006/7/27)

Viki――Vi使いの方へ
エディタといえばVi、そんな方にお勧めしたいのがVi上で動作するWikiエンジンだ。(2005/10/10)

「あなたの知らないオープンソース・ソフトウェア」
XKeymacs――作業効率アップのために
この世にはさまざまなオープンソース・ソフトウェアが存在する。しかし、世に知られていないものも多い。そこで夏休み特別企画として、さまざまな分野の特選オープンソース・ソフトウェアを紹介しよう。(2005/8/17)

Sun、Yahoo、Googleとオープンソース
O'Reillyが開催するOSCONでは、オープンソース・ソフトウェアの開発と使用に対する幾つかの独自の姿勢にスポットライトが当てられた。Sun、Yahoo、Googleといった企業の姿勢を見てみよう。(2005/8/8)

UNIX USER10月号「unixuser.jpサーバー構築記」より転載:
Namazuの導入――――第3回 ボリューム管理とApache2の設定(その2)
unixuser.jpでは全文検索ツールNamazuを使っている。Namazuは標準パッケージとして用意されていないのでビルド作業が必要になる。今回はNamazuの導入までを解説する。(2004/9/24)

UNIX USER2004年10月号「Vine Linux 3.0のすべて」より転載:
Vine Linux 3.0の特徴 (その1)
2002年10月の2.6リリースから約2年ぶりにアップグレードし、Vine Linux 3.0がリリースされた。本記事では、Vine Linuxの特徴や、Vine Linux 3.0になって何がどう変わったのかを見ていく。また、Vine Linuxの歴史を簡単におさらいし、今後の方向性やメンテナンス方針についても紹介する。(2004/9/10)

UNIX USER8月号「unixuser.jpサーバー構築記」より転載:
インストール直後の環境整備――第1回 IA64とHP-UX(その3)
前回までで、IA-64のHP Integrity rx1600にHP-UX11iv2をインストールした。今回は、インストール直後の環境の整備を行う。XアプリをSSH経由で表示させる方法についても紹介していく。(2004/7/14)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン