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「エンタープライズサーチ」最新記事一覧

製造マネジメントニュース:
図研プリサイトが営業開始、PLM/CAD導入支援/ナレッジ管理事業を一体分社化
図研は、製造業向けのPLM(製品ライフサイクル管理)ソリューション、3D CAD導入支援サービス、ナレッジソリューションなどを手掛ける事業部門を一体分社化した「株式会社図研プリサイト」が2016年4月1日から営業開始したと発表した。(2016/4/4)

製造IT導入事例:
エンタープライズPLMの導入で、海外拠点と事業部門の製品データを統合
Arasは、電子・メカトロニクス設計と製造ソリューションの先進的企業であるスウェーデンのESCATECが、エンタープライズPLMとして同社の「Aras Innovator スイート」を採用したと発表した。(2015/9/17)

エンタープライズ導入を意識:
S3互換のプライベートクラウド向けオブジェクトストレージに新ラインアップ
クラウディアンのオブジェクトストレージ製品がエンタープライズ向けにアプライアンスやパッケージでの展開を強化。パートナー各社による販売も進める。(2015/2/3)

LINEだけではない注目アプリ、巨額買収続出の背景は
メッセージングアプリの流行をIT部門が喜ぶべき理由
企業のCIOが今後着目すべきは、コンシューマー向けメッセージングアプリ市場と、エンタープライズサーチを駆使したエンドユーザーによるビッグデータ活用だ。また、「シチズンデベロッパー」の台頭も押さえておきたい。(2014/11/20)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(18):
Windowsの“Enterpriseエディション限定機能”の最新情報まとめ
Windowsの企業向け最上位エディションには、個人ユーザーが触れる機会がないであろう企業向けの“限定”機能がいろいろと入っています。いくつかの機能は新しいWindowsで限定解除されていたりします。ちょっとまとめてみました。(2014/11/10)

製造ITニュース:
図研、熟練設計者のナレッジ活用方法をシステム化した「Knowledge Explorer」を提供開始
Word、Excel、PowerPointなどのMicrosoft Office文書、PDF文書、HTMLなどの複数の情報源を参照し、必要とする設計者に必要なタイミングで必要となる情報をプッシュ型で通知する。(2014/2/3)

展示会レポート:
展示会で見たIT業界トレンドその2――機械学習エンジン、ワークスタイル変革
ITベンダ各社が結集したイベントから業界トレンドの一部を紹介。今回は、タブレットデバイスを使ったワークスタイル変革やデータ活用のためのテクノロジを中心に紹介します。(2013/5/10)

分析処理と業務処理を組み込み:
SAPジャパン、HANAを利用した中小企業向けERPシステムを提供
SAPジャパンは5月9日、中堅中小企業向け基幹業務システム「SAP Business One, version for SAP HANA」を同日から提供開始すると発表した。システム内全体に対する検索機能なども新たに提供される。(2013/5/9)

SAP、中小企業向けにSAP HANAによるERPシステムを発売
SAPジャパンは、アナリティクス機能と大量のトランザクション処理機能を組み込んだ中堅・中小企業向け基幹業務システムをリリースした。(2013/5/9)

Google、企業向け検索アプライアンス「GSA 7.0」発売 マルチデバイス対応を強化
Googleが企業向け検索アプライアンス「Google Search Appliance 7.0」を国内で発売した。1台で10億ページ分相当のデータを検索でき、スマートフォンやタブレット端末からも検索結果にアクセスできる。(2012/10/16)

グループウェアに関する読者調査結果リポート
グループウェアユーザーの56.1%が導入製品に不満を感じている事実
読者調査では、実に過半数のグループウェアユーザーが導入製品/サービスに不満を抱えていることが分かった。グループウェアユーザーは現在どのような課題を抱えているのか。(2012/7/6)

DMS2012開催直前! ブース出展情報:
NECはObbligato for SaaSで中堅・中小企業のグローバル設計・開発環境を支援
Obbligato IIIをベースにしたマルチテナント対応のSaaSサービスが登場。日本企業の支持が厚いNECのPLMが、中堅・中小企業の海外進出を後押しする。(2012/6/11)

NEWS:
中堅・中小企業のグローバル設計・開発環境を支援するObbligato for SaaS
Obbligato IIIをベースにしたマルチテナント対応のSaaSサービスが登場。日本企業の支持が厚いNECのPLMが、中堅・中小企業の海外進出を後押しする。(2012/6/11)

NEWS:
XVL図面をサーチアプリケーションに統合、ウチダスペクトラム
図面、クレーム情報などの非構造化データを、サーチアプリケーション経由で統合管理できる製品が登場。XVL属性情報も丸ごと取り込める。(2012/4/3)

エンタープライズ検索エンジンをオープンソースで公開、ブレインズテクノロジー
Apache Solrなどをベースに、自然言語処理や分散処理、リアルタイム検索など拡張機能を追加している。(2012/3/12)

レポート ビッグデータセミナー:
情報爆発時代、いかに大量データを収益につなげるか
@IT情報マネジメント編集部では2011年11月30日、東京・秋葉原の富士ソフト アキバプラザで、第14回 @IT情報マネジメントカンファレンス「〜情報爆発時代、いかに大量データを収益につなげるか〜ビッグデータの活用意義と、収益向上へ導くキーテクノロジ」を開催した。ここではその要点をレポートする。(2012/2/16)

2012年 それぞれの「スタート」:
クラウドでゲームのルールを変え、国内企業の良きパートナーに――グーグル
IT調査会社のガートナーやIDCは2012年の注目すべきキーワードとしてソーシャルやモバイル、そしてクラウドを挙げた。その中心となるプレイヤー、すなわちグーグルは、エンタープライズ市場においてどのような存在価値を示すのか。同社エンタープライズ部門の責任者 阿部伸一氏に聞いた。(2012/1/2)

ウチダスペクトラム、Hadoop対応のエンタープライズ検索製品を発表
Hadoop HDFSとAmazon EC2 S3を利用するためのコネクターを標準装備する。(2011/12/21)

ビッグデータ処理の常識をJavaで身につける(1):
検索エンジンの常識をApache Solrで身につける
Hadoopをはじめ、Java言語を使って構築されることが多い「ビッグデータ」処理のためのフレームワーク/ライブラリを紹介しながら、大量データを活用するための技術の常識を身に付けていく連載(2011/11/18)

グループウェア導入事例:INSUITE
ニッケンが解決したNotes移行の2大課題、業務に即したワークフローと膨大なDB移行
Notesを徹底的にカスタマイズして社内情報共有基盤を構築していたレンタルのニッケン。他社グループウェアとWebデータベースの組み合わせへのリプレースで、さらなるビジネスプロセスの効率化を目指す。(2011/10/6)

ガートナーと考える「明日のITイノベーターへ」(3):
ITリーダーはデータ活用の新たな可能性を模索せよ
Hadoopをはじめとするデータ並列分散処理技術や、インメモリデータベース技術の実用化を受けて、今、BI分野の話題が活性化している。ただ、企業にとっては新しいテクノロジをどう収益に結び付けていくかが大きな課題。そこで今回は、昨今注目されている新しいデータ活用の概念「ビッグデータ」をキーワードに、これからのデータ活用の在り方を掘り下げていく。(2011/8/24)

グローバル化時代に必要な情報活用の在り方
情報の山から自動的に「気付き」を提示する新世代コンセプト検索ソリューション
企業内に存在する情報の80%以上を占める膨大な量の非構造化データ。その中から価値ある情報を引き出すにはどうすればいいか。欧米では高度な情報管理検索ソリューションによる自動化が進んでいるという。(2011/4/20)

エンタープライズサーチ製品一覧
企業内の各種業務システムに格納されているさまざまな情報(コンテンツ)を、横断的に検索できるエンタープライズサーチ製品を紹介する。(2011/3/25)

Windows Phone、iOSにも対応:
PR:Microsoft Lyncはワークスタイルをソーシャル化する起爆剤になるか?
マイクロソフトは2010年末までに、ユニファイドコミュニケーション製品「Microsoft Lync」の国内販売を開始する。企業内コミュニケーションのソーシャル化を視野に入れた先進機能だけでなく、電話との融合を重視した機能強化も図られている。(2010/11/10)

ユニファイドコミュニケーション基盤製品紹介:IBM Lotus Sametime Unified Telephony
電話とプレゼンスを1つに――Lotus Sametimeのコミュニケーション力
ビジネスプレゼンス管理の代表的ツールともいえるLotus Sametime。その位置付けはもはやIMではなく、電話を含めてあらゆるコミュニケーション手段を透過的に使い、意志決定を早めていく道具となっている。(2010/10/8)

情報系アプリケーション製品一覧
BI、グループウェア、コンテンツ管理など、情報系アプリケーションを製品ジャンル別に紹介する。(2010/9/21)

中堅・中小企業のための「データ見える化」術【最終回】
ストレージに埋もれた「データの見える化」を可能にする3つの対策
安価なファイルサーバやNASによって、保有データが少ない中小企業でもストレージにおけるデータ分散化が進んでいる。「大切なデータがどこにあるか分からない」を解決する方法を企業規模別に考えよう。(2010/8/19)

中堅・中小企業のための「データ見える化」術【第3回】
中小企業にも有用なエンタープライズ検索で「分散データを見える化」する
グループウェアとファイルサーバ。どちらも文書共有手段として活用されるものだ。だが、データアクセスの使い分けの結果、必要なデータが両者に散らばってしまった。分散データを見える化する方法はあるのか。(2010/6/9)

先取り突撃! DMS2010:
クラウド活用が製造業のグローバル競争力を強化する
2010年6月23〜25日の3日間、東京ビッグサイトで「第21回 設計・製造ソリューション展」が開催される。開催に先立ち、@IT MONOist編集部では、出展を予定しているマイクロソフトに展示の見どころを聞いた。(2010/6/7)

中堅・中小企業のための「データ見える化」術
中堅・中小企業における業務の「見える化」とは、「手元のデータをいかに有効活用するか」ということ。そこで本連載は、データの見える化を実現するための手法や留意点を解説する。(2010/4/30)

ツール de オシゴト:
チームで使えるコミュニケーションツール選び――最後の課題
社外メンバーを含めたプロジェクトチームで使えるコミュニケーションツール選びもいよいよ終盤。コストに関する話はどうしても避けて通れない。(2010/3/11)

ALMベンダーの動向を探る:第6回 マイクロフォーカス
ボーランドを経営統合したマイクロフォーカスが提供するALMとは?
ALM分野では経営統合による市場再編の動きが進んでいる。今回は、2009年にBorlandを経営統合して市場に参入したMicro Focusを取り上げ、同社のALMソリューションを紹介する。(2010/3/5)

IT共通基盤を整備せよ(3):
情報基盤はアウトプット視点で考えよう
情報システムとは、情報を収集・蓄積・加工・再配布する仕組みだ。もちろん、そこで扱われる情報はビジネスに役立つものでなくてはならない。ビジネスに役立つ情報とは何か? そもそもそれは誰が使うのか?――そうした観点に立てば自ずと“アウトプット”に行きつく。(2010/3/4)

ホワイトペーパー:
クラウド時代のエンタープライズサーチ・文書管理・ECMに足りないものとは?
クラウド時代には、文書管理、ECMによる情報共有に全く新しい視点が求められる。学術誌「情報の科学と技術」に掲載された論文を基に、情報共有のクラウド化を実現し、セキュリティを高める、新しい考え方を検証する(提供:オーシャンブリッジ)。(2010/3/2)

中堅・中小企業のための「データ見える化」術【第1回】
Excelファイルの個人所有が「見える化」を阻害する
新たなIT投資が難しい状況下では「手元のデータをいかに有効活用するか」が重要。だが、社内に散在するデータを活用に結び付けるのは容易でない。「見える化」によるデータ活用・保全を両立する具体策はあるのか。(2010/2/3)

情シス担当者必見の注目ERPを公開
コスト削減と業務改善を実現、製造業向けERPのすごさ
急速に変化するマーケットのニーズに対応すべく、いかにコストを削減し、業務改善に手を付けていくか。さまざまな課題解決が求められる製造業の情報システム担当者に向けた、すぐに役立つコンテンツを紹介する。(2010/1/26)

ナレッジワークス、企業内検索ソフト「SCOPE-Zeta」を発売
ナレッジワークスは、企業内の文書ファイルや人材の情報を検索できるソフトウェア「SCOPE-Zeta」を発売した。(2010/1/20)

特集:セキュアなドキュメント流通を目指して(5):
ドキュメント流通には“捨てる覚悟”も重要
今回は、ドキュメントを適切に“捨てる”という観点からドキュメント流通ソリューションを推進しているNECのユニークな方法論を紹介する。(2010/1/18)

NEWS
富士電機RSがAccela BizSearch を採用、Notes上のナレッジをピンポイントで検索
富士電機リテイルシステムズは、Lotus Notes/Domino上のDB検索にアクセラテクノロジのエンタープライズサーチを採用。必要なナレッジをスマートフォンでもアクセス可能にし、販売後メンテナンスやサポート体制を強化した。(2010/1/7)

富士電機リテイルシステムズ、企業内検索を強化
富士電機リテイルシステムズは、Lotus Notes/Dominoに蓄積した社内のデータを効率的に活用するため、企業内検索ツールを導入した。(2010/1/6)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:IBMエグゼクティブの「スマートな働き方」にコラボレーションの未来を見た
日本IBMの岩野和生氏は、グローバルにビジネスを展開する米国IBMの経営陣とも頻繁にやり取りするエクゼクティブである。世界各地にあるIBMの拠点をまたにかけて活躍する同氏にとって、IBM Lotus Knowsにより提供されるコミュニケーション環境は、業務に欠かすことのできないツールになっているという。(2009/12/7)

サイボウズとマイクロソフト、SharePointを基盤に新グループウェアを開発へ
サイボウズとマイクロソフトは業務提携し、SharePoint Serverを基盤に新たなグループウェアを開発すると発表した。商品の提供は2010年を予定し、実装する機能などは今後詰める。新たな需要開拓が急務のサイボウズとパートナービジネスの拡大を見込むマイクロソフトの利害が一致した格好だ。(2009/9/28)

Next Wave:
実用化目前のセマンティック検索とビジネスへのインパクト
検索目的の細分化や多用途化によって従来のキーワード検索では限界が見えてきた。新たな検索技術に求められるのは、利用者のニーズを正確に把握する技術と検索対象の情報の中身を正確に理解する技術。そんな中、セマンティック検索技術が実用段階に入ってきた。(2009/6/25)

アクセラテクノロジ「Accela BizSearchオールインワン」
期間限定パッケージで部門内エンタープライズサーチを手軽に実現
全社規模での導入事例が多いエンタープライズサーチだが、部門規模での導入メリットも非常に大きい。アクセラテクノロジが2009年7月まで提供する定額パッケージソリューションは、そうしたニーズに応えたものだ。(2009/5/28)

改めて学ぶITキーワード:
「情報共有支援ツール」を総復習しよう
情報共有は重要な経営課題と認識されている。しかしひと口に情報共有といっても、部門内や部門間、社外協力会社との連携など共有体制はさまざま。真に目的を達成できる体制を築くためには何が必要なのか。情報共有の意義と、その実現をサポートする各種ITツールを振り返ってみたい。(2009/3/17)

エピコ、グローバル対応のSOA基盤ERPソリューションを発表
エピコソフトウェアはMicrosoft Officeなどとの連携を可能にし、スマートフォン端末でも管理できるERPソリューションの提供を開始した。(2009/3/4)

非定型文書にメタデータを登録:
ウルシステムズとジャスト、企業内検索システムを共同開発
ウルシステムズとジャストシステムは、企業内検索ソフトを共同開発したと発表した。(2009/2/27)

NEWS
ニチレイ、エンタープライズサーチを活用した社内文書サーチポータルを構築
新構築した社内文書サーチポータルにウチダスペクトラムのエンタープライズサーチ「SMART/InSight」を採用。全グループ企業約6000人のユーザーへ利用拡大予定だ。(2009/2/24)

海外ダイジェスト(2月12日)
DellがマルチタッチディスプレイのタブレットPCを発売、元日産自動車幹部が副社長としてMicrosoft入り、など。(2009/2/12)

Microsoft、FAST関連のエンタープライズ検索製品を発表
Microsoftが、昨年12億ドルで買収したFASTの技術をSharePointに統合したエンタープライズ検索の新製品「FAST Search for SharePoint」を発表した。(2009/2/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。