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「EPUB 3」最新記事一覧

教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」、教材のデジタル化に自信
実績を積み重ねてきた電子出版プラットフォーム「PUBLUS」から独立させ、教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」。ACCESSで教育事業を統括する石橋穂隆氏の話を交えながらこのソリューションの特徴をみていこう。(2015/9/18)

「BWインディーズ」に著者が直接作品を登録・配信できる新サービス
アカウントを作成すれば電子書籍ファイルを直接登録・配信できるほか、直前までの販売結果をオンラインで確認することができる。(2015/9/9)

ACCESS、ブラウザビューワの最新β版をJEPA主催セミナーで初披露
アプリと同様のインタラクティブ表現をブラウザビューワ上でも可能にした。このほかBOOK☆WALKERの横断検索機能のエンジンとして導入された機能などもデモ予定。(2015/8/12)

コンテンツ東京2015リポート:
Netflixは第2の黒船? KADOKAWA角川歴彦会長が思う「21世紀型企業」の姿
当日になって急きょ「Netflixの台頭とコンテンツ産業の未来」と講演内容が変更されたコンテンツ東京2015の基調講演。KADOKAWA取締役会長、KADOKAWA・DWANGO取締役相談役の角川歴彦氏がコンテンツ産業とこれからの企業の姿について論じた。(2015/7/3)

ボイジャー、Romancerに製作代行などの新サービスを追加
作品の表紙が一覧で見られる「公開作品広場」も設置している。(2015/4/10)

IT用語解説系マンガ:食べ超(68):
電子書籍451度
電子書籍サービスが終了するとき、ファイアマンのドット絵があなたのメモリを燃やしにきます。(2015/4/10)

CoNETS参画の8社、小学校の指導者用デジタル教科書とビューワの提供開始
CoNETSは、デジタル教科書の普及などを目的に教科書会社12社と、日立ソリューションズが設立したコンソーシアム。(2015/3/20)

2015年PC/タブレット春モデル:
“第5世代Core”を積極採用、“KIRA”のアップデートも――東芝「dynabook」春モデルの見どころ
2015年で30周年を迎える東芝のPC事業。年明け恒例の春モデルでは、プレミアムPC「dynabook KIRA」シリーズや主力ノートPC「dynabook T」シリーズに最新の第5世代Coreを採用した。(2015/1/26)

ACCESSの「PUBLUS」がNHK出版の新語学サービス「語学リーダー」に採用
ACCESSのEPUB対応電子出版ソリューション「PUBLUS」が、NHK出版が新たに開始する電子書籍サービス「語学リーダー」に採用。語学学習に役立つさまざまな機能を搭載している。(2015/1/22)

ようやくリリースの「Kindle for PC」 各電子書店のWindows向けアプリ提供状況は?
Windows向けアプリとしてようやくリリースされた「Kindle for PC」。これを待っていた方も少なくないはず。ところで、各電子書店のWindows向けアプリの提供状況は?(2015/1/21)

2014年の電子書籍市場、記者が注目したトピックベスト3
気付けばもう年末。新人記者として電子書籍市場を追ってきたが、さまざまなトピックの中から印象深かったものを3つ挙げてみたい。(2014/12/29)

「楽天Koboライティングライフ」β版がリリース、「Kobo Aura H2O」の2000台先行追加販売も
日本での一般発売は2015年2月下旬。(2014/12/18)

WZソフトウェア、電子書籍出力もサポートしたテキストエディタ「WZ Writing Editor 2」
WZソフトウェアは、同社製テキストエディタ「WZ Writing Editor」シリーズの最新版「WZ Writing Editor 2」を発表。新たにEPUB3形式出力などをサポートしたほか、表示フォントの高画質化なども行われている。(2014/12/8)

30周年を迎えて:
文書作成の快適さをとことん追求した――最新「一太郎2015」&「ATOK 2015」
日本語ワープロソフト「一太郎」および日本語入力システム「ATOK 2015」の最新版が来春2月にリリースされる。2015年で30周年を迎える「一太郎」は、豪華特典を満載した記念パッケージを用意。(2014/12/2)

30周年を迎える「一太郎」、原点回帰で快適さ追求――一太郎dashも復刻
日本語ワープロソフト「一太郎」、日本語入力システム「ATOK」の最新バージョンが発表。発売から30周年を迎える今回は、一太郎dashの復刻などが目新しい。(2014/12/2)

メディアドゥ、OverDrive電子図書館システムの実証実験を慶應義塾大学メディアセンターと開始
蔵書検索システムと共通認証システムのシームレスな連携を検証するほか、国内外の電子書籍コンテンツ利用における課題も調査する。(2014/11/5)

米Adobe、批判を受け「Adobe Digital Editions」を修正、収集情報対象はDRM作品のみに
(2014/10/27)

電書ラボ、配信前にEPUBの表示を確認できる「電書ラボEPUBチェッカー」を提供開始
電子書店のビューワアプリごとにEPUBの表示のされ方に違いがあるため、事前にチェックできるようにと開発した。(2014/10/22)

紀伊國屋書店Kinoppy 2.0が登場 高速化と新UIにより読書体験が大幅向上
基礎部分から再構築し、大幅な進化を遂げたKinoppy 2.0の真価をお見せしよう。(2014/8/5)

エーアイの音声合成エンジン「AITalk」、電子書籍・教材編集ソフト「ChattyInfty3」に採用
エーアイの音声合成エンジン「AITalk」が、サクセスネットと日本点字図書館の共同開発による電子書籍・教材編集ソフト「ChattyInfty3」に採用された。(2014/7/28)

米Adobe、「Adobe Digital Editions」のレンダリングエンジンにReadium採用へ
(2014/7/7)

国際電子出版EXPOリポート:
今見ておきたい電子出版ソリューション――気になるブースに行ってみた
東京ビッグサイトで開催中の「第18回国際電子出版EXPO」。電子書籍に関連した85の企業がひしめく会場で、注目のサービスやコンテンツをチェックしていく。(2014/7/2)

ボイジャー、無料電子出版ツール「Romancer」公開 Webブラウザリーダー用に変換、EPUBも発行
テキストデータやWordファイルをWebブラウザに適した形に変換する電子出版ツール「Romancer」をボイジャーが公開した。(2014/7/1)

ボイジャーの電子出版サービス「Romancer」正式リリース、作家の電子書籍制作をサポート
Romancerで作成した作家・池澤夏樹の著書『クジラが見る夢』と『静かな大地』の配信も開始した。(2014/7/1)

Reader StoreのiOSアプリ、バージョンアップで書籍コンテンツにも対応
Reader Storeのサービス拡充。(2014/6/25)

アイプレスジャパン、出版社と協業し電子出版支援サービスを開始
企画・編集を出版社が、電子書籍化・販売をアイプレスジャパンが担当する。(2014/6/23)

アイプレスジャパンの「コンテン堂」からWindows版「ConTenDoビューア」が公開――EPUB 3に対応
EPUB 3コンテンツの表示を幅広くサポートする。(2014/6/18)

加Kobo、EPUB 3ファイル入稿に関する仕様ガイドラインをGitHubで公開
(2014/6/16)

電書ちゃんねる:
EPUB制作ガイドとの付き合い方
電子書籍の難しい話題になるとどこからともなく現れて、ユーモアたっぷりに分かりやすく解説してくれる「電書ちゃんねる」。久々に登場の今回は、商業出版の世界で電子書籍制作に関わり始めた人向けに、さまざまなEPUBの制作ガイドの特徴や考え方について分かりやすく紹介していきます。(2014/5/9)

インプレス、電子・印刷書籍のハイブリッド出版事業の第1弾『毒の告発-ドキュメント帝銀事件-』を刊行
インプレスR&Dとsolaruによる次世代型出版メソッド「NextPublishing」を使ったハイブリッド出版事業がスタート。第一弾となる『毒の告発-ドキュメント帝銀事件-』を刊行した。(2014/4/14)

IDPF、EPUB 3専門のニュースポータル「EPUBZone.org」をオープン
EPUB関連の動向を伝えるニュースサイトです。(2014/4/10)

教材のデジタル化、その課題と挑戦――教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSと協業のワケ
よく「電子教科書」「デジタル教科書」と言われるが、厳密には「教科書」ではない――教育現場で利用されている教材の電子化は、さまざまな課題が山積している。教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSとともに発表した電子教材のビューワが業界に投げかける意義とは? 両社に聞いた。(2014/4/4)

やめたい時にやめられる:
Reader Store、「新刊自動購入」など雑誌を楽しむサービス提供
Reader Storeが雑誌をより便利に楽しめるサービスとして「新刊自動購入」サービスとPlayStation Vita版Readerアプリでの雑誌対応を発表。(2014/3/25)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/3/24)

「青空文庫」作品をオンデマンドで書籍に 高齢者・弱視者向け大活字版も
「青空文庫」登録作品を紙の書籍としてオンデマンドプリントする新ブランド「青空文庫POD」をインプレスR&Dが始めた。高齢者や弱視者向けに、大活字版やシニア版のレイアウトもそろえる。(2014/2/27)

ソニーとKoboの電子書籍取引がユーザーにとって意味するところとは何か
北米市場での電子書籍ビジネスから撤退するReader Store。Koboと契約を結び移管を図る考えだが、これが読者、あるいはReader Storeでも作品を販売していた自主出版著者にはどういった影響があるだろか。(2014/2/26)

電書ちゃんねる、ブラウザベースの編集ツール「でんでんエディター」をリリース
でんでんコンバーターから1年、あの2人が新ツールをリリース。これでMarkdown記法も怖くない。(2014/2/14)

東京書籍、ACCESSの教材向け電子書籍ビューワを採用
弱視や色弱、読み障碍を抱えた学生や、日本語の読みに不慣れな海外帰国子女、外国人留学生にも読み易いようにビューワを開発。東京書籍の「特別支援を必要とする学習者に配慮した電子教材用ビューワ」として採用された。(2014/2/7)

シャープ、ブラウザビューワを発表
HTML5ベースのブラウザビューワ。3月から「GALAPAGOS STORE」およびB2B向けに提供している「book-in-the-box」に順次提供を開始する。(2014/1/31)

インプレスの『スマホ白書2013-2014』電子書籍版も発売
インプレスR&Dが、新刊『スマホ白書2013-2014』の紙書籍と併せて電子書籍版も発売する。(2014/1/17)

アドビ、マルチデバイス出力に対応した統合オーサリングツール「Technical Communication Suite 5」を提供開始
アドビ システムズは、同社製の統合型オーサリングツール「Technical Communication Suite」の最新版を発表。電子書籍やモバイルアプリ向けフォーマット出力をワンクリックで行なうことが可能となっている。(2014/1/15)

EPUBファイルに試し読み版も同梱、IDPFが策定中の「Previews in EPUB」拡張規格
試し読み版の生成がEPUBの拡張規格で行えるようになるかもしれない。(2014/1/9)

ACCESS、PUBLUSに動画のストリーミング配信機能を追加――ジャンプLIVE 第2号で採用
集英社の「ジャンプLIVE」第2号で動画の閲覧が快適になっていればそれはこの機能によるものかもしれない。(2014/1/8)

「津田マガ」のEPUB制作支援にでんでんコンバーターを活用
メールマガジン『津田大介の「メディアの現場」』のEPUB制作に「でんでんコンバーター」が活用されている。(2013/12/4)

2014年は「徹」:
こだわり抜いた日本語表現を実現 「一太郎 2014 徹」「ATOK 2014」発表会
2014年版の一太郎が採用した文字は「徹」。従来機能をブラッシュアップし、よりこだわった見栄えの日本語文書を作成できるようになった。(2013/12/4)

Readium SDKベースのEPUBビューワを世界初で商用化、ACCESSの狙い
EPUBにおける「メートル原器」として複数のビッグプレイヤーが加盟し開発を進めているReadium Foundation。その中で、ACCESSがReadium SDKをベースとしたEPUBビューワを世界で初めて商用化。その意義などを聞いた。(2013/11/7)

KADOKAWAグループのEPUB制作仕様が公開
電書協の制作ガイドをベースにKADOKAWAがまとめた「KADOKAWA-EPUB 制作仕様」。(2013/11/1)

中公新書、11月1日から電子書籍を配信へ
『理科系の作文技術』など50点をまず配信。その後は1週間間隔で順次配信予定。(2013/10/24)

ドコモのiPhone参入に合わせセルシスの電子書籍ビューワが「dブック」に採用
電子書籍ビューワ「BS Reader」が、電子書店サービス「dブック」のiPhone対応に合わせて採用。(2013/10/23)

電子書店完全ガイド2013:
ソニー「Reader Store」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第4回目はソニーの「Reader Store」を紹介する。(2013/10/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。