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「人間工学」最新記事一覧

太田智美がなんかやる:
「ペットボトルを見ればどの工場で作られたか分かる」――気付けばペットボトルエンジニア歴30年 コカ・コーラの秘密基地で会った“職人”のこだわり
社員でも限られた人しか入れない、日本コカ・コーラの研究開発を行う「コカ・コーラ東京研究開発センター」に潜入してきた。(2016/8/18)

希望小売価格は996万840円から:
570馬力の日本が誇るスポーツカー 「NISSAN GT-R」のこだわりとは
日産自動車は7月27日、高級スポーツカー「GT−R」の改良モデルを発売した。平成19年の発売以来、初の大幅改良となったニュー「GT−R」に盛り込まれたこだわりを検証した。(2016/8/3)

クルマから見るデザインの真価(11):
カーデザイナーの仕事は「色や造形を考える」だけではない
デザインには「誰のためにどんな価値を提供するのか。その導線としてどのような体験が必要か」といったコンセプトと、「そのコンセプトを具現化するにはどのような姿形が必要か」というスタイリング、2つの側面がある。カーデザインも、コンセプトを描き、提供する価値の“メートル原器”を作るところから始まる。(2016/7/12)

モバイルPCに参入:
ファーウェイが2in1「MateBook」の国内展開を発表 価格は6万9800円から
スマートフォンやタブレットでおなじみのファーウェイがPC事業に参入する。以前より海外で発表していた2in1「MateBook」を国内でも正式発表した。(2016/7/5)

いまさら聞けないTPM(6):
人が活きる教育訓練と安全衛生環境体制づくり
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第6回となる今回は、「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち、教育・訓練と安全環境衛生体制づくりについて紹介します。そして、TPMの今後についても述べたいと思います。(2016/7/5)

サンワ、静音性に優れた左右非対称デザインのマウス
サンワサプライは、クリックやカーソルスクロール時の静音性に優れた静音マウスの販売を開始した。ワイヤレスと有線の2モデルを展開する。(2016/5/13)

ヘッドスパ1回1万円から:
カリスマも認めるスゴ技 タカラベルモントが目指す世界制覇
理美容室の機器やシャンプー類などを幅広く手掛けるタカラベルモントが、海外展開を加速させている。とくに理美容室用の椅子の販売に力を入れており、世界の理美容業界でメード・イン・ジャパンが存在感を高めている。(2016/5/2)

車両デザイン:
プジョーの新コックピットは「超小径ステアリング」と「デジタル化」がテーマ
プジョーは、直感的で自然な運転経験の提供を目指してデザインした「New PEUGEOT i-Cockpit」を発表した。2012年から累計220万台に搭載したPEUGEOT i-Cockpitの進化版として、安全性とドライバーの快適性を高めている。(2016/4/25)

水曜インタビュー劇場(軽く感じる公演):
重くなったのに、なぜ軽く感じるのか 売り子が背負うビールサーバー
野球場などでキャストと呼ばれている“売り子”が生ビールを販売している。彼女たちが背負っているサーバーは重いので、アサヒビールとデサントは共同で新しいモノを開発。さざかし「軽く」なったんだろうと思っていたら、実は「重く」なっていた。えっ、どうして……?(2016/4/20)

「未知の状況下での意思決定を可能に」:
NECと産総研、AI開発加速させる連携研究室設立
NECと産業技術総合研究所は、2016年6月1日から人工知能(AI)を活用した「未知の状況下での意思決定」を可能にする技術の開発を行う連携研究室を設立すると発表した。(2016/4/6)

ベスト・オブ・ザ・ベスト:
ソニーの「サイバーショット RX1R II」とグラスサウンドスピーカーが独「レッドドット・デザイン2016」最高賞受賞
ソニーのデジタルスチルカメラ「サイバーショット RX1R II」と同じくグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」が独「レッドドット・デザイン2016」のプロダクトデザイン部門最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト」を受賞した。(2016/3/31)

ザ・ThinkPad:
ビジネスモバイルの決定版となりうる王道モデル「ThinkPad T460s」の実力に迫る
最近のThinkPadといえば「X1」シリーズが勢いづいているが、王道のTシリーズだって負けていない。パフォーマンスと持ち運びやすさを両立した新モデル「ThinkPad T460s」の実力を見たら、欲しくなること間違いなし?(2016/3/29)

ちょっと気になる入力デバイス:
こいつ、変形するぞ! サンワサプライマウス「400-MA069」
マウスの使用で手が痛いという人にイチオシ。(2016/4/1)

ダイムラー 新型Eクラス インプレッション:
新型「Eクラス」のレベル2自動運転機能は「モデルS」より“安心”
「W120/121」から数えて10代目となるメルセデス・ベンツの新型「Eクラス」は、かつてないほどに大幅な進化を遂げた。レベル2に相当する自動運転機能はドライバーに安心感を与えるような仕上がりになっていた。(2016/3/28)

自動運転技術:
政府が自動運転開発方針を整理、2020年目標「ラストワンマイル自動運転」とは
国土交通省と経済産業省は、共同で実施している「自動走行ビジネス検討会」で取りまとめた、自動運転技術の競争力強化に向けた産官学の具体的な協調方針を発表した。2018年までに高速道路でレベル2の自動運転を実現し、2020年ごろからバレーパーキングや隊列走行を実用化する。これを目指し、8つの協調領域で産官学が連携する。(2016/3/25)

iPhone直結も可:
ティアック、グランド分離型のイヤフォン出力を備えたDAC搭載ポタアン「HA-P5」――人間工学に基づくデザイン
ティアックは、DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプの新製品「HA-P5」を3月下旬に発売する。人間工学に基づくデザインと据え置き機のノウハウを生かした回路構成が特徴だ。(2016/3/16)

安藤幸央のランダウン(69):
いまさら聞けないUX(User eXperience:ユーザー体験)の歴史、現状、今後はどうなる?
現在に至るまで「UX」的なものがどのように発展してきたのかを振り返り、今後どうなっていくのかを考えます。あらためてユーザビリティやUXを考えるヒントにしてください。(2016/3/15)

サンワ、アタッチメントの付け替えも可能なエルゴノミクスマウス
サンワサプライは、手首の負担を軽減できるエルゴノミクス形状を採用したワイヤレスマウスの販売を開始した。(2016/3/10)

男の子ってこういうのが好きなんでしょ?:
持ち運び用のスーツケースまで付属! 世界初の水冷式ゲーミングノートPCがASUSから登場 
世界初となる水冷式ゲーミングノートPCがASUSから登場した。取り外し可能な水冷ユニットなど、気になるギミックが目白押しのマシンだ。(2016/2/18)

航空機の組み立てをヒト型ロボットで、産総研とエアバスらが協力
産総研とエアバス、仏国立科学研究センターが、航空機内で組み立て作業を行う産業用ヒューマノイドロボットの共同研究を開始する。研究にはHRP-4などを活用する。(2016/2/10)

BMW i8ミラーレス 試乗インプレッション:
3つのカメラ映像で格段に広い後方視界、ただし“ミラーレス”の違和感も大きい
物理的なミラーの代わりにカメラとディスプレイを使って後方視界を確保する、BMWの「i8ミラーレス」の試乗レポートをお送りする。併せて、BMWが「CES 2016」で発表した「iビジョン・フューチャー・インタラクション」など、同社の次世代技術についても紹介しよう。(2016/1/29)

手が届くエベレスト!:
JBL、Bluetoothヘッドフォンの新フラグシップ「EVEREST」を発表
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのヘッドフォン/イヤフォン最上位シリーズ「EVEREST」(エベレスト)を発表した。6機種すべてBluetooth対応のワイヤレスモデル。ノイズキャンセリング機能を搭載した「EVEREST ELITE」もラインアップ。(2016/1/21)

ポケットサイズに折りたためる携帯いす「Sitpack」 人間工学を応用
折りたたんでポケットに収納できる携帯いす「Sitpack」がクラウドファンディングで資金を募っている。(2015/12/15)

コミケやフェスで欲しいこれ! ポケットに入る携帯イス「Sitpack」、人間工学に基づいた座り心地も
ポケットサイズの筒が、Tの字型の携帯イスに変身。(2015/12/14)

米Cypher LabsからBA型ドライバー3基搭載のIEM「C6iem V2」が登場
ミックスウェーブは、米Cypher Labsの「C6iem V2」を12月15日に発売する。これまでポータブル用のDACやアンプを販売してきたCypher Labsが送り出した、初めてのIEM(インイヤー・モニター)だ。(2015/12/11)

ポケットに入る本格派:
PR:オンもオフもこれ1台でOK!――「MediaPad M2 8.0」で極上のタブレットライフを送ろう
「持ち運んで使うのにちょうどいいタブレット」として評価されてきた8型タブレット。しかしファーウェイの「MediaPad M2 8.0」は音質にもこだわり、リビングなどでも楽しめる“本格派”に仕上がっているという。(提供:HUAWEI JAPAN)(2015/12/11)

車両デザイン:
新型「プリウス」がTNGAの第1号車になった理由
トヨタ自動車が2015年12月に発売する新型「プリウス」。JC08モード燃費で40km/l(リットル)という環境性能だけでなく、従来モデルのプリウスの弱みだった走りの楽しさや乗り心地を大幅に向上している。これは、新型プリウスが第1号車となる「TNGA」プラットフォームが目指す目標でもある。(2015/11/18)

仰向けでも作業できるPCデスク+チェアシステム「ALTWORK STATION」、3900ドルで予約開始
座る、立つ、寝る、と様々な体勢でパソコン作業ができる一体型デスク+チェアシステム「ALTWORK STATION」が登場。“Focus”(リクライニング)モードでは仰向けになって斜めにしたデスク上のキーボードやマウスを操作できる。(2015/10/29)

FAニュース:
高反射材の安定加工を可能にした、ファイバーレーザー加工機を発表
ヤマザキマザックは、新型ファイバーレーザー加工機「OPTIPLEX NEXUS 3015 FIBER」を発表した。従来のモデルでは切削が難しかった、銅・真ちゅう・アルミなどの高反射材も安定して加工できる。(2015/10/26)

「ひと駅前で降りて歩く」が続かない理由――予防医学研究者・石川善樹さん<前編>
話を聞いてみたいあの人に、生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回ご登場いただくのは、予防医学研究者の石川善樹さんです。(2015/10/17)

腕時計ですか? はい腕時計です:
ウェアラブルデバイスっぽさを払拭、普通の腕時計に見える「Huawei Watch」国内発売 価格は4万5800円から
ファッション性を重視し、スマートウォッチっぽさを打ち消したデザインを採用。見た目はクラシックなアナログ腕時計そのものだ。(2015/10/1)

AUTOSAR〜はじめの一歩、そしてその未来(4):
AUTOSAR導入初期段階における試作評価の適切な進め方
AUTOSARを初めて導入する際に2つある典型的パターンの1つが「AUTOSAR導入準備の初期段階としての試作評価実施」だ。このパターンの場合にどのように取り組むべきかについて筆者の考察を示す。(2015/10/1)

スーパーツィーターを搭載して超ワイドレンジ――新生テクニクス初となるヘッドフォン「EAH-T700」が登場
パナソニックは、新生テクニクスブランド初となるヘッドフォン「EAH-T700」を発表した。2Wayドライバー構成により、10万Hzまで対応できる超広帯域再生が特徴だ。(2015/9/30)

電子書籍端末「honto pocket」が2015年度グッドデザイン賞を受賞
電子書籍コンテンツを収録し、購入後すぐに読める読書専用端末「honto pocket」が受賞した。(2015/9/30)

LGエレ、Bluetoothステレオヘッドセット「TONE INFINIM」「TONE+」を9月11日に発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは、軽量さやスタイリッシュデザインで人気を集めるBluetoothステレオヘッドセット「TONE」シリーズから「TONE INFINIM」と「TONE+」を9月11日に発売する。(2015/9/1)

ホワイトのカラバリ拡充も:
EIZO、“世界初”フルフラット/フレームレスデザインの27型ディスプレイ「FlexScan EV2750」
超狭額デザインのディスプレイを推進するEIZO。ついに4辺全てがフレームレスでフルフラットな設計のモデルが登場した。(2015/9/1)

ミックスウェーブ、ベリリウム振動板を搭載したイヤフォン「LYRA」を発売
ミックスウェーブから米Campfire Audioのカナル型イヤフォン「LYRA」(レイラ)が発売された。「春のヘッドフォン祭2015」でお披露目した高級イヤフォンの1つだ。(2015/8/21)

テックウインド、ゲーミングチェア「AKRacing NITRO」の取り扱いを発表
第一弾はゲーマー向けチェアのスタンダードモデル「NITRO」。8月中旬に発売する。税込み4万2800円。(2015/8/12)

Automated Vehicleシンポジウム2015リポート(後編):
自動運転実用化に向けた政府レベルの取り組みは米国がリード
自動運転技術のシンポジウム「Automated Vehicleシンポジウム2015」では、自動運転の実用化になくてはならない法整備を担当する各国政府も講演を行った。同シンポジウムリポートの後編では、自動運転のルール作りを主導する米国を中心に各国政府の取り組みを紹介する。(2015/8/6)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDR対応に見事な色再現――パナソニック「CX800」シリーズはコスパの高い4Kテレビ
パナソニック“4K VIERA”のセカンドライン「CX800シリーズ」が登場した。全モデルにIPSパネルを搭載したほか、6軸のによる色補正など上位機に迫るスペックで、HDR対応も予定している。(2015/6/22)

コンセプトは装着性と短納期:
オンキヨーから初のカスタムIEMが登場――遮音性を3段階で選択可能
オンキヨーブランドから初のカスタムIEM(インイヤー・モニター)3機種が登場する。イヤフォン開発で協業しているシーメンスの技術と販路を活かし、これまでのカスタムIEMで課題とされてきた装着感や納期といった部分にメスを入れた。(2015/6/16)

サンワ、中型ボールを採用したエルゴデザインのトラックボール「400-MA065」
サンワサプライは、親指操作に対応したUSB接続対応トラックボール「400-MA065」シリーズを発表した。(2015/5/27)

とってもカラフル:
フィリップス、低価格なインイヤー型イヤフォン4機種を発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フィリップスブランドのイヤフォン新製品を6月上旬に発売する。アルミハウジング採用モデルを含む4機種。(2015/5/22)

ZenFone 2レビュー(1):
背面カバーに“一触ぼれ”――「ZenFone 2」の外観と持ちやすさをチェックする
発売間近の「ZenFone 2」をレビューする短期集中連載が開始。第1回では外観や持ちやすさ、片手での操作性をチェックした。(2015/5/8)

SIMフリー時代に最高ランクの製品を――ジョニー・シー会長が語る「ZenFone 2」
ASUSがフラッグシップスマートフォン「ZenFone 2」を5月に日本で投入する。ASUSはどのような戦略でスマートフォン、そしてZenFone 2を売っていくのか。ジョニー・シー会長に聞いた。(2015/4/30)

2015国際医用画像総合展:
女性が中心になって開発したマンモグラフィーは「かわいくて使いやすい」
東芝メディカルシステムズは、医療用画像診断機器の展示会「2015国際医用画像総合展(ITEM2015)」において、乳がん検査などに用いられるマンモグラフィー(乳房X線検査)「MAMMOREX Pe・ru・ru(以下、Pe・ru・ru)」の新製品を展示した。(2015/4/28)

「禅太郎」初お目見え:
ほかではできない体験を――ASUSが「ZenFone 2」で実現する5つの体験
ASUSの「ZenFone 2」がいよいよ日本に上陸する。SIMロックフリースマホの“頂点”に君臨するZenFoneの新モデルは、ユーザーに5つの“体験”をもたらすという。(2015/4/20)

石野純也のMobile Eye(3月30日〜4月10日):
苦境のサムスン、刷新した「Galaxy S6/S6 edge」で再浮上なるか
サムスン電子ジャパンが、「Galaxy S6」と「Galaxy S6 edge」を4月23日に日本で発売する。グローバルではAppleと中国勢の挟み撃ちに合い苦戦を強いられており、日本でもGALAXY S5の売れ行きはもう一歩だった。この2モデルで再び存在感を示せるのだろうか。(2015/4/11)

製品解剖:
Samsung「Galaxy S6 edge」を分解
「Mobile World Congress(MWC) 2015」で注目を浴びた、Samsung Electronicsの最新スマートフォン「Galaxy S6 edge」。日本では、NTTドコモとKDDIが4月下旬に販売すると発表したばかりだ。iFixitが、Galaxy S6 edgeを分解していたので、メインボードの搭載部品を中心に見ていきたい。(2015/4/8)

ワイヤレスで行こう!:
スポーツしながら快適リスニング♪――ヤーバッズ「LEAP WIRELESS」×ソニー「SmartWatch 3」の最強コンビ
イヤフォンの“ハンズフリー化”が最も効果をもたらす場面は、スポーツを楽しみながら音楽を聴く時だ。シリーズ第3回となる今回は、米yurbuds(ヤーバッズ)のBluetoothイヤフォン「LEAP WIRELESS」を実際に走りながら試してみよう。相棒はソニーの「SmartWatch 3」だ。(2015/3/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。