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「受験生」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「受験生」に関する情報が集まったページです。

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
成功の可能性よりロマンや面白さでチャレンジしたい――ワンファイナンシャル創業者・CEO 山内奏人氏(後編)
元ハンズラボCEOの長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。後編では山内さんがどのように育ったのか、また、高校生活や将来のことを聞きました。(2019/1/9)

PR:伝統校で先進教育を支える「MousePro」 グローバルな人材を育成するICT活用事例
70年以上の歴史を持つ富士見丘中学高等学校では、2in1デバイスを活用したICT教育を推進している。2018年度はマウスコンピューターが展開する法人向けブランド「MousePro」の「P116A」を採用。教育現場に求められるPCの条件を同校に聞いた。(2019/1/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2019年は「エッジAIがもたらすソフトウェアの進化」に注目 しかし停滞を招く要因も
2018年はクラウドとエッジ、両方のAIが進化することで、テクノロジー業界が進んでいくという道筋がはっきりしてきた年だった。2019年は特に「エッジAI」に注目だが、進化を停滞させるかもしれない要因もある。(2019/1/7)

現役医学生を中心に「入試差別」への対応求める署名活動 一連の医学部不正採点問題に立ち上がる
文科省の対応、いかに……。(2018/12/18)

受験生を試験会場に案内する「サクラサク ルートナビ」 キットカットがヤフーと協力
「道に迷うかも」「どの電車に乗れば早いの?」……そんな不安に寄り添います。(2018/12/12)

順天堂大医学部入試の「女子はコミュ力が高いので減点」ネットの反応は?
何を言っているのか……わからねえ……。(2018/12/13)

入試会場までルート案内 キットカット、受験生向け「ルートナビ」提供
ネスレは「キットカット」ブランドで、受験生を大学入試試験会場の正門まで案内するナビゲーションサービスを始めた。(2018/12/10)

遭遇した恩師にあいさつ→バックロールターンで無視される 通勤中のOLに圧倒的な不幸が降りかかる「耐え子の日常」−通退勤編−
SNSで人気のギャグ漫画「耐え子の日常」、2巻発売を記念してねとらぼで出張連載。第3回は「通勤も退勤も理不尽だらけ」編。(2018/12/10)

ポケベル全盛期、わたしは女子高生だった
ポケベルがついに終わる。筆者の青春は、ポケベルとともにあった。(2018/12/3)

『4月の君、スピカ。』、福原遥と佐藤大樹のW主演で2019年春に実写映画化 制服姿のビジュアル解禁
監督は「NANA」や「黒執事」の大谷健太郎さん。(2018/12/3)

禁スマホして勉強に集中したい受験生へ カロリーメイトによる勉強応援コンテンツ「禁スマホメイト」公開
禁スマホした時間に応じてオリジナル勉強応援グッズがもらえるキャンペーンも。(2018/12/3)

サラリーマン、プリキュアを語る:
14歳の娘と、8年ぶりにプリキュア映画を見に行ったお話
2018年のプリキュア映画は、女子中学生をも劇場に呼び戻す力がありました。(2018/11/22)

“5円チョコ”こと「ごえんがあるよ」は、なぜ30年以上も売り続けられるのか? 会長が明かす「儲からないんだけど……」
なくなったらさみしい。(2018/10/28)

漫画家・谷口ジローの魅力を総括した一冊が発売 死後発見された幻のデビュー作も初収録
『孤独のグルメ』などとは大きく異なる、『ガロ』を意識した作風の幻の作品とは。(2018/10/23)

81校を対象に調査:
医学部入試 複数大学で不適切 女子と浪人生を不利に扱う 
東京医科大の不正入試問題を受け、医学部医学科のある国公私立大計81校を対象に実施している文部科学省の緊急調査で、柴山昌彦文科相は12日、複数の大学の入試で女子や浪人の受験生を不利に扱っていた事例が判明したと発表した。具体的な大学名などは明らかにしていないが、文科省では今後、医学部医学科のあるすべての大学に訪問調査を実施し、事実関係の確認を急ぐ。(2018/10/15)

関東第一高等学校・横山北斗教諭の挑戦【前編】
東京大学にIT活用で合格した現役教員 受験に活用したアプリとは?
教育分野のIT活用が広がらない要因の一つに、「受験にITが有効かどうか分からない」といった意見がある。本当にそうなのか。ITを活用した受験勉強に挑んだ、ある現役教員に話を聞いた。(2018/10/15)

東京大学教育学部附属中等教育学校のIT導入事例
東大附属が汎用スキャナーで使える自動採点システムを導入、その選定理由は?
双生児研究で知られる東京大学教育学部附属中等教育学校が、マークシート形式のテストを自動採点できるシステムを導入した。同校教諭の對比地 覚氏に、その選定理由や導入効果を聞いた。(2018/9/27)

カドカワが「N中等部」開校へ プログラミング学習など充実、「生徒が社会に出ていくための武器を育てる」
角川ドワンゴ学園が通学制スクール「N中等部」を来年4月に都内に開校する。普段、中学校への登校が難しい生徒などが対象。プログラミング学習やライブ動画での授業などを用意する。(2018/9/13)

早稲田大学への思い入れ満載:
「早稲田川柳」優秀作が発表 「答案に校歌書いてもダメ」「愚弟が慶應志望」など入選
早稲田大学の同窓会組織が、同大学への思い入れなどを詠んだ「早稲田川柳」の優秀作品を発表。「答案に校歌書いてもダメ」「愚弟が慶應志望」などのエピソードを詠んだ作品が選ばれた。同大学OBでお笑い芸人の小島よしおさんも選者を務めた。(2018/9/12)

少女は1人、ゲーセンに彼が来るのをいつまでも待ち続けていた 「ハイスコアガール」9話
世の中って時々シビアで残酷だ。(2018/9/8)

実は「女医にかかれば長生きする」 明るみに出た医学界の闇、構造変革できるのか
医学界は男尊女卑の闇に包まれていたのか。東京医大の入試で、女子受験生を一律減点していた問題は、一大学の不正にとどまらず、医学界全体に波及しつつある。構造変革は急務な情勢だ。(2018/8/22)

FAメルマガ 編集後記:
製造現場にも当てはまる「夏は最後のチャンス」という話
受験生の夏……だけではありません。(2018/8/10)

「東京医大と間違えないで」東京医科歯科大、怒りの声明 複数メディアが写真取り違え
東京医科歯科大学は8日、東京医科大学の女子受験生減点問題を伝えるメディアの記事の一部で、誤って同大の写真が掲載されていたとし、「強い憤りを覚える」とのコメントを出した。(2018/8/9)

「任天堂から内定もらってた」「小学校で洋ゲーにハマった」 eスポーツ実況へ転身した元テレビ局アナウンサーに話を聞いた
決断の背景。(2018/8/4)

東京医科大、女子受験者を一律減点か 「女性差別」「男性にも失礼」の声 広報「報道についてはコメントできない」
東京医科大の広報担当者に事実を確認しました。(2018/8/2)

PR:2020年以降、AIで日本経済に何が起きる? 経済学者・岸博幸氏が示す、あなたがビジネス社会で生き残る方法
(2018/8/9)

サイボウズ式:
妻の留学に付き添い、イギリスで1年限定のリモートワークをしたら「生き方の幅」に気づいた話
(2018/7/20)

ランキング上位校は……?:
「高校3年生が志願したい大学」を徹底分析 人気の明暗が分かれるワケは?
リクルート進学総研が「高校3年生が志願したい大学」ランキングを発表。会見に小林浩所長が登壇し、上位校が人気を集める理由などを解説した。(2018/7/18)

産業用途が教育用途を超えた:
「ラズパイ」最初の10年、今後の10年
手のひらサイズの安価な小型コンピュータ「Raspberry Pi(ラズベリーパイ、ラズパイ)」は、2018年に“10周年”を迎えた。現在、ラズパイの用途は、当初の目的だった教育用途よりも、産業用途が上回っている。(2018/7/11)

小学生がこれを解く!? 有名中学の入試問題「地球の円周を求めなさい」
日本の未来は明るいと思う。(2018/7/7)

定員75人に対して志願者数は3000人超:
“裏口入学”疑惑に揺れる東京医科大の評判と医学部人気の実態
東京医科大に“裏口入学”疑惑が持ち上がっているが、背景にあるのは過熱する医学部人気もあるだろう。「東京医科大は受験生からどのように評価されているのか」「医学部受験の現状はどうなっているのか」を医学部受験の専門予備校に聞いた。(2018/7/5)

「推しアクセ」教えてください!:
「推しモチーフのアクセサリーは、推しの実在と物語を教えてくれる」弱ペダの“紫と緑”にときめくいちこさんの推しアクセ
元アイドル、弱虫ペダル、ポテトチップス――と3本柱に活動するいちこさんの「推しアクセ」は?(2018/7/2)

女子高生がパソコンを6カ月使った結果、志望先が教育学部から経営学部に変わってしまった話
「にしてもパソコンは神だ!!」(2018/6/30)

PR:あなたの社会的信用はAIが評価する時代に? 統計家・西内啓が語る「信用スコア」の可能性とは
(2018/6/28)

「卒業の時が来たようです…」 ジャガー横田、息子の中学受験を機に子育て日記終了を発表
長らく続いた子育て日記でした。(2018/6/13)

東大に入るために「最も重要なもの」を答えなさい――地頭、努力、経済力 受験漫画のブレーンが語る「東大生を作ったもの」
「二月の勝者」(スピリッツ)×「ドラゴン桜2」(モーニング)。東大生ブレーン5人に話を聞いた。(2018/6/12)

「ダライアス」が好きすぎて個人でメガドライブに移植 46歳から始めた3年に渡るプログラミング学習の成果
3画面構成のオリジナル版を、調整のうえ1画面仕様に。あくまでも趣味の範囲での活動で、出展や公開の予定はないそうです。(2018/6/9)

「碇ゲンドウの中の人」が叫ぶ:
ファミマで「帝京平成大学のココがすごい!」 人気声優CMに秘められた大学戦略
ファミリーマート店内で流れる帝京平成大学の声優CMが話題だ。地方の高校生からだんだん志願者が出てくるようになっており、全国区での知名度アップを狙う。(2018/6/1)

ニートがたった2年で一人前のITコンサルに なぜ、クラウドネイティブはあえて「IT素人」を雇うのか
人手不足に悩むIT企業が優秀な人材探しに躍起になる中、あえて「IT業界未経験者」を雇って一人前のITコンサルに育てている企業がある。いったいどんな人材育成をしているのか。(2018/6/1)

初代はこんな形だった! 東京駅の「銀の鈴」誕生50年 「これからも待ち合わせはこの場所で」
さまざまな人生模様や駅の発展を見つめてきた、東京駅の変わらない名所。(写真28枚)(2018/5/31)

無断キャンセルした大学職員にうどん店「二度と来ないで」と激怒→実は架空の大学でツイート自体も壮大な釣りだと話題に
手間のかかることを……!(2018/5/14)

うどん屋「ドタキャン受けた」とTwitter投稿 「気の毒」と拡散したが、店も加害者も架空
「50人分の料理を用意したら、ドタキャンされた。国際信州学院大学の教職員の皆さん、二度と来ないでください」――「うどん屋」を自称するアカウントによるこんなTwitter投稿が話題になったが、このうどん屋も大学も、架空のものだ。(2018/5/14)

「MONO」の「M」を押すと音楽が再生 驚きの仕掛け「消しゴムプレーヤー」を作り上げた高校生に話を聞いた
スピーカーはやっぱりMONOラル。(2018/5/2)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
「即決禁止」の独自ルールも あなたの知らない「メルカリの世界」(前編)
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を、イマドキ女子の「美咲」が上司の課長に分かりやすく解説する連載。今回取り上げるのは「メルカリ」。人気フリマアプリですが、ちょっと独特な文化があるようです。(2018/5/1)

中1は71.7%、高1は94.4%――18年春に入学した中高生のスマホ利用率 MMD研究所調べ
MMD研究所が、オンライン学習塾「アオイゼミ」を利用する新中学1年生と新高校1年生を対象に「スマートフォン利用実態調査」を実施。新中1の71.7%、新高1の94.4%がスマホユーザーであることが分かった。(2018/4/26)

Samsung、受験生向け“ネット接続機能なし”の「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売
Samsungが“受験生向け”新端末「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売した。一通りのスペックは満たすが、ネット上のコンテンツにアクセスできない。受験後に端末を返却して新Galaxy端末を購入すれば代金が戻ってくるキャンペーンも。(2018/4/18)

“ブラック企業アナリスト”が斬る労働問題:
教師の“ブラック労働”が横行 その根源「給特法」の実態とは
学校法人は「ブラック」な労働環境に陥りがちだ。特に公立校では、「給特法」により、何時間残業しても残業代が支払われない状況が続いている。4月に学校法人「関西大学」のケースが明るみに出たように、私立校でも労務管理があいまいなケースが多く、労働基準監督の指導が相次いでいる。(2018/4/17)

京都・車折神社で限定デザインのキットカット販売 ご利益ありそうなパッケージ
(2018/4/5)

すごい味ができそうな予感…… 「キットカット」の新フレーバーを“フリーワード”で募集する「世界総選挙」が開始
すでにサイトでは「Mocha」味や「雞蛋仔」味、「紀州梅」味などが投票されています。(2018/4/3)

朝日新聞、就活生に「リクルートスーツで来ていただく必要ありません」と宣言 SNSでは賛否両論
真面目なイメージの会社が呼びかけるとインパクトがあります。(2018/4/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。