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「受験生」最新記事一覧

Samsung、受験生向け“ネット接続機能なし”の「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売
Samsungが“受験生向け”新端末「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売した。一通りのスペックは満たすが、ネット上のコンテンツにアクセスできない。受験後に端末を返却して新Galaxy端末を購入すれば代金が戻ってくるキャンペーンも。(2018/4/18)

“ブラック企業アナリスト”が斬る労働問題:
教師の“ブラック労働”が横行 その根源「給特法」の実態とは
学校法人は「ブラック」な労働環境に陥りがちだ。特に公立校では、「給特法」により、何時間残業しても残業代が支払われない状況が続いている。4月に学校法人「関西大学」のケースが明るみに出たように、私立校でも労務管理があいまいなケースが多く、労働基準監督の指導が相次いでいる。(2018/4/17)

京都・車折神社で限定デザインのキットカット販売 ご利益ありそうなパッケージ
(2018/4/5)

すごい味ができそうな予感…… 「キットカット」の新フレーバーを“フリーワード”で募集する「世界総選挙」が開始
すでにサイトでは「Mocha」味や「雞蛋仔」味、「紀州梅」味などが投票されています。(2018/4/3)

朝日新聞、就活生に「リクルートスーツで来ていただく必要ありません」と宣言 SNSでは賛否両論
真面目なイメージの会社が呼びかけるとインパクトがあります。(2018/4/3)

京大キャンパスに「問題を信じるな」看板も……人生狂わす入試ミス、大学の対応は
大学は入試問題の正解・解答例を、どこまで明らかにすべきなのか――。京都大や大阪大で起きた出題ミスをきっかけに、公表の是非をめぐる議論が起きている。「1点」が、受験生の運命を左右する結果につながりかねないだけに、各大学は慎重な判断を求められている。(2018/3/23)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(6):
受験勉強に学ぶ、デジタル時代のSLAのあるべき姿〜「とにかくシステムを止めるな!」にうまく対抗する方法〜
今回は、IT部門が同じ企業内のビジネス部門と、SLA(サービスレベルアグリーメント)を通じてより良い関係を築くにはどうしたら良いか? 特に上級マネジャーにどう対峙したら良いか? を一緒に考えてみたい。(2018/3/23)

解答例の公表に是非:
キャンパスに「問題を信じるな」の看板も 人生狂わす入試ミス、大学の対応は
大学は入試問題の正解・解答例を、どこまで明らかにすべきなのか−。京都大や大阪大で起きた出題ミスをきっかけに、公表の是非をめぐる議論が起きている。(2018/3/20)

こうしてダメな文章は作られる! 読み手を混乱させる「ダメ文」の特徴 その傾向と対策
これさえ守ればダメ文が書ける。(2018/3/14)

アップルPickUp!:
iPad Proでライフスタイル改革! 仕事とプライベートを効率化する
iPad Pro活用術を紹介。学生・教職員を対象にiPadとBeatsの同時購入でキャッシュバックキャンペーンも実施中。(2018/3/8)

京大“折田先生像”、2018年は“どうぶつの森”の「リセットさん」に! 出題ミス問題のDis看板も
「みしらぬネコ」からの力作看板にも注目!(2018/2/26)

これ12歳が解けるの!? 超難関「灘中学」の入試問題「初日の出を2回見るには?」を解いてみた
あなたは最強小学生に勝てるか?(2018/2/22)

進路希望は「先生と結婚したい」 乙女ゲーム好きのクールな先生に男子高生が一途に恋する漫画の続きが気になる
(2018/2/19)

ニーチェもカントもイケメンに 倫理のノートに自分でさし絵を描き込む受験勉強法が楽しそう
時間をかけてていねいに取り組んだ結果うまく頭に入り、センター試験の結果も上々だったそうです。(2018/2/16)

勘だけで「センター試験全科目満点」を実現できる確率を計算してみたら、人生の大切なことが分かった
……べ、勉強しなくたって、できらぁ!(できるとは言っていない)(2018/2/15)

好きをカタチにする行動力:
女子アナから働き方を変えた前田有紀さんがいま伝えたいこと
テレビ朝日のアナウンサーとして活躍した前田有紀さんは、入社10年という区切りの年に退社。そこからフラワーやガーデニングの世界に飛び込んだ。彼女自身の歩みを振り返りながら、いま、そしてこれからをじっくりと語ってくれた。(2018/2/13)

中学受験をする理由は「良い大学に入るため」だけじゃない 漫画『二月の勝者』の東大卒編集者が語る“名門校に入る意味”
スピリッツで連載中の受験漫画『二月の勝者』担当編集とその妹さん(現役東大生)に受験をめぐるあれこれを聞きました。(2018/2/13)

23区内で10年間「大学定員増」禁止:
大学勢力異変 「MARCH」人気に陰りも
私立大学の入試シーズンが本格化するなか、その勢力図を激変させかねない事態だ。(2018/2/9)

藤井聡太五段を見たときに感じる「口の奥の苦み」――プロ棋士を目指した“元奨”作家が振り返る「機会の窓」
かつて、同じ夢を見ていた。(2018/2/9)

センター試験で全科目満点の受験生 「すごい」と驚く声
どんな勉強したんだろう。(2018/2/7)

「怖すぎ」「心臓止まる」 親の車のフロントガラスを雪の“能面”で埋め尽くした結果がトラウマレベル
きゃああああぁぁぁ!(2018/2/7)

Over the AI ―― AIの向こう側に(19):
未来を占う人工知能 〜人類が生み出した至宝の測定ツール
今回は、統計処理技術についてお話します。え? 統計? それってAIなの?――そう思われた読者の方、確かにAI技術とは言えません。ですが、統計処理技術はAIの根底を成すものであり、これを知らないままでは、「英単語を知らずに英語を話そうとする」ようなものなのです。(2018/1/31)

また南岸低気圧の予想 関東で再び雪か
2月2日に東京に雪の予報。(2018/1/29)

あの「進研ゼミマンガ」はどうやって作られているのか? 「女子向けは精神年齢高めに」「語り継がれる伝説の名作がある」など秘密を聞いた
「この問題、ゼミで見たやつだ!」の裏側。(2018/2/3)

「さっさとお風呂入りなよ!!」 強く叱ってくれるツンツンな猫「しかるねこ」のTwitterアカウントがダメ人間に有り難い
癒される猫さんのお叱り。(2018/1/22)

「凄まじいオーラを放っている」 センター試験の世界史で満点をとった受験生の参考書がひと目見てわかるすごさ
試験に挑む受験生の努力。(2018/1/17)

1月15日は……:
「いちごの日」を商機に 手軽なスイーツから“育てる”体験まで
1月15日は「いちごの日」。産地から小売店まで、さらなる消費拡大を狙った多様な取り組みが展開される日になっているようだ。(2018/1/15)

俺情出張企画「俺たちのGaroon」大阪冬の陣:
PR:「クラウド版、パッケージ版と同額にしてくれませんか?」 Garoonユーザーのホンネにサイボウズもタジタジ?
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボ「俺たちのGaroon」。今回は大阪に出張しました。東京ではスペースが話題の中心になりましたが、大阪ではクラウド版の話が盛り上がりました。(2018/1/15)

中学受験のリアルを描く漫画『二月の勝者』 第一志望校に絶対合格させる塾講師は神様か悪魔か?
「君達が合格できたのは、父親の『経済力』。そして、母親の『狂気』。」(2018/1/14)

「三十代って厄年が多過ぎません....?」 晴れ着姿で新年のあいさつをする深田恭子がマイペースかわいい
年女だと……?(2018/1/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
映画に演劇も 2018年期待の鉄道エンターテインメント
新年の鉄道を俯瞰する「おせち記事」のなかで、見落とされている分野がエンターテインメント。実は今年、鉄道をテーマにした映画や演劇が豊作の予感だ。(2018/1/12)

大阪大が昨年の入試で出題と採点ミス 30人の追加合格者を発表
3度目の間違い指摘で判明。(2018/1/6)

関係者は注目しているが:
大学就職ランキングは「ナゾ」すぎる
空前の売り手市場で学生優位な環境が続いている。大学関係者は「就職ランキング」にかなり注文しているが、そもそもこの種のランキングって意味があるのだろうか。(2017/12/12)

自腹ですがなにか?:
記念日を忘れてしまいがちな人に「イベントカウントダウンクロック」
今回紹介するのは、アデッソの「イベントカウントダウンクロック」。イベントや記念日などの日を設定することで、その日までの日数を表示する置時計だ。仕事の納期日や家族の誕生日、受験勉強など、さまざまな用途に利用できる。(2017/12/10)

マストドンつまみ食い日記:
神崎丼アプリがお絵描き機能実装
アドベントカレンダーには作者による解説も。(2017/12/6)

俺情出張企画「俺たちのGaroon」レポート:
PR:「サイジングに大苦戦」「ユーザー管理を自動化」 3社の事例に学ぶGaroon活用の極意
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボが今年も実現。今回は3人のユーザーが自社でのGaroon活用についてライトニングトークを行いました。その裏には、情シスならではの意外な苦労も……。(2017/11/30)

あのキャラに花束を:
ブラック企業と就職難、選ぶならどっち? 「ブラックナイトパレード」日野三春の哀しみのクリスマス
悪い子には、がっかりクリスマスをお届けしましょう。(2017/11/18)

リフォーム中にミステリアスな隠し部屋を発見 中には生活の痕跡が……
中には男性用の簡易トイレやコンセントが完備。「犯罪者の隠れ家」説のほか、「ゲーム部屋」説も。(2017/10/15)

貧困世帯の高校受験生に「塾代」を支援するプロジェクト登場 まずは渋谷区から
全国的な“塾代格差”からの“機会格差”を埋める足掛かりになるかも。(2017/10/12)

ゆとり記者が聞く:
少年ジャンプ編集部、騒然 「スマホと指で描いた漫画」がルーキー賞 新人漫画家あつもりそうさんの素顔
「スマホと指で描いた漫画」が集英社の漫画賞を受賞した。20歳の新人漫画家は、なぜ漫画制作でスマホを手に取ったのか。(2017/8/22)

キットカット「のど飴味」爆誕 スポーツ応援で熱くなる人のノドに
どういうことなの?(2017/8/21)

安心して使える“受験用文具”:
文字なし「MONO」消しゴム発売 受験生向け
トンボ鉛筆が定番商品「モノ(MONO)消しゴム」の“文字なし版”を発売。英字がプリントされた所持品が制限される受験生に向けて展開する。(2017/8/8)

受験生のための「文字なしモノ消しゴム」発売 紙スリーブに青・白・黒のストライプのみ
「MONO」がないモノ消しゴム。(2017/8/8)

文字なし「モノ消しゴム」発売 受験生向けに
カバーが青白黒のストライプのみで、文字が印刷されていない「モノ消しゴム」が発売。おなじみの3色柄は「色彩の商標登録」に初認定された図案だ。(2017/8/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
2007年、2017年、2027年
17歳、27歳、37歳。(2017/8/3)

受験勉強のやる気維持に役立ちそう お絵描きでリフレッシュしながら人物が暗記できる学習方法
長く厳しい受験生活では、休憩の仕方も大事。(2017/8/1)

「少年ジャンプ」の変わらぬ思いをデジタルへ  公式漫画制作ツール「ジャンプPAINT」が目指すもの
少年ジャンプ初の公式漫画制作ツール「ジャンプPAINT」。ただの制作ツールではないと言うが……(2017/7/28)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIは優秀な人材を採用できるのか
企業の採用業務にAIを活用する動きが進んでいる。AIが採用後の結果まで自己学習するようになれば、今後は「採用の基準」もAIが作るようになるかもしれない。(2017/7/13)

中高生向け勉強動画、8000本を完全無料で……新サイト「MANAVIE」の勝算
中学・高校生向けに勉強を教える動画約8000本を無料で閲覧できるWebサイト「MANAVIE」が登場。3月に閉鎖したサイト「manavee」に似ているが……。(2017/7/10)

インターネットを席巻する“フリー素材の巨乳美女”は何者か フリーランスのグラドル「茜さや」さんに話を聞いた
“フリー素材美女”のバックボーンを探りつつ、フリーランスとしての苦労や、フリー素材としての実情などを聞いてみました。(2017/7/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。