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「映画祭」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「映画祭」に関する情報が集まったページです。

映画に広がるVRの世界 「体験エンタメ」定着するか
VR映画の市場が広がろうとしている。映画館のシートに座ってVRヘッドセットを着用し、VR映画を鑑賞する試みがスタート。「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」ではVR映画上映のプログラムが設けられた。VRを映画館や映画祭のような場で体験するエンターテインメントは定着するか?(2018/7/13)

映画館で、映画祭で……シネマに広がるVRの世界 「体験エンタメ」定着するか
VR映画の市場が広がろうとしている。(2018/7/12)

ショートフィルムの魅力を語る:
黒木 瞳さん、EXILE TAKAHIROさんも登場 「Branded Shorts 2018」開催
米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」は「Branded Shorts 2018」を開催した。(2018/6/15)

「さすがに足が震えています」 是枝監督作「万引き家族」、カンヌ映画祭最高賞パルムドール受賞
日本映画が同賞を受賞するのは21年ぶり。(2018/5/20)

春だ! サメだ! 映画祭だ! 「東京国際サメ映画祭 春のサメ祭り」開催決定
わーい!(2018/5/2)

欅坂46、織田奈那初主演作品「未来のあたし」国際短編映画祭にノミネーション! “徳誰”豊島監督メガホンで
織田さんと豊島監督の地元、浜松で撮影。(2018/4/17)

「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」の上映時間は「フォースの覚醒」と同じ135分
「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」(日本での封切りは6月29日)の上映時間が135分であることが、同作品を特別上映作品として披露するカンヌ国際映画祭の公式サイトで明らかになった。(2018/4/15)

手塚治虫展に長蛇の列、楳図かずおら日本人作家も受賞 「第45回アングレーム国際映画祭」に行ってきた
2018年は日仏友好160周年に当たる年。(2018/2/1)

新宿ピカデリーで“爆音映画祭”開催決定! 初爆音の「アトミック・ブロンド」や話題の「バーフバリ」など全20作品を上映
「バーフバリ」も初爆音!(2018/1/25)

タイバニ、パプリカ、ビバップが爆音で! 丸の内ピカデリーでアニメーション爆音映画祭開催
2018年1月12日〜2月2日に「丸の内ピカデリー アニメーション爆音映画祭」が開催。(2017/12/26)

夜の新宿をサメが舞う 「東京国際サメ映画祭」現地レポート
行ってきました。(2017/12/7)

実在の住職と息子が説法ラップバトル! 京都のお寺の“寺主制作”映画「DOPE寺」の予告編が公開
お寺のミュージカル映画祭「テ・ラ・ラランド」で上映された異色作、YouTubeに予告が登場。(2017/10/27)

「東京国際サメ映画祭」開催決定! サメ映画上映、サメトーク、サメフードとサメ尽くしな宴に
サメ尽くしなイベントに。(2017/10/26)

京都でお寺ミュージカル映画祭「テ・ラ・ランド」が開催へ 説法ラップバトルも展開するドープな“寺主制作映画”を上映
ローカルなお寺による自主制作映画が上映されます。(2017/9/25)

アニメ映画「夜は短し歩けよ乙女」、オタワ国際アニメーション映画祭グランプリ
オタワ国際アニメーション映画祭長編部門で日本作品、日本人監督がグランプリを受賞するのは初。(2017/9/24)

「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」の新場面写真! 熱量マシマシなブレストファイヤーで全てが溶けそう
劇中カット一挙解禁。世界最速公開はローマ国際映画祭特別上映に。(2017/9/20)

アヌシー国際アニメ映画祭 「夜明け告げるルーのうた」長編グランプリ、「この世界の片隅に」長編審査員賞受賞!
おめでとうございます!!(2017/6/18)

「パトレイバー」新作か? フランスの映画祭に「Patlabor EZY」ポスター
(2017/6/14)

浦沢直樹×手塚治虫「PLUTO」がアニメ化! アヌシー国際アニメーション映画祭でサプライズ発表
ついにアニメ化か……!(2017/6/14)

企業がブランディング目的で制作したショートフィルム:
「Branded Shorts of the Year」授賞式が開催、黒木 瞳監督の新作も初公開
国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」開催する「Branded Shorts」は、2017年の最優秀作品「Branded Shorts of the Year」を選出。授賞式を開催した。(2017/6/9)

初の公募制を採用:
ブランデッドムービーの祭典「Branded Shorts」が6月に開催
アジア最大級の国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル & アジア(以下、SSFF & ASIA)は、ブランデッドムービーの祭典「Branded Shorts」を2017年6月5〜9日に開催する。(2017/4/19)

「君の名は。」続く快挙! スペイン・シッチェス映画祭で最優秀長編作品部門を受賞
新海誠監督による受賞コメントも。(2016/10/16)

東京国際映画祭、チケット販売開始もアクセス殺到でトラブル 「購入完了メールが届かない」「ここまで酷い年は初めて」購入希望者から不満
現在はサーバメンテナンスとなっています。(2016/10/15)

韓国にも“新海誠旋風”! 釜山国際映画祭の「君の名は。」舞台あいさつに600人が詰めかける
舞台あいさつには新海誠監督、神木隆之介さん、上白石萌音さんが登場。(2016/10/10)

原付に2人乗りしながら映画を見るイベント開催決定 ドキドキして映画どころじゃなくなりそう
10月10日に渋谷で開催される「第1回シブヤガワ映画祭」の企画です。(2016/9/7)

どうやって撮っているんだ!? 全編一人称視点のFPS風映画「Hardcore Henry」、カナザワ映画祭2016で爆音上映
三半規管、フル使用。(2016/7/31)

和泉元彌主演「さつまおごじょ」、マドリード国際映画祭で最優秀作品賞
外国映画の短編部門でした。(2016/7/11)

野外映画フェス「夜空と交差する森の映画祭2016」秋開催 「アメリ」などを4つのステージでオールナイト上映
複数の上映ステージを周遊しながら夜を明かす映画フェス。2016年度のステージのテーマは、夢と現実が入り交じる「ゆめうつつ」な世界。(2016/6/25)

7分続いたスタンディングオベーションに初カンヌの阿部寛「もっといたかったんですけど、樹木さんが……」
初めてのカンヌ映画祭を阿部寛さんは「夢のような体験」と表現。(2016/5/24)

スタジオジブリ最新作、カンヌ国際映画祭で「ある視点部門」特別賞を受賞
マイケル監督による「レッドタートル ある島の物語」での受賞となりました。(2016/5/22)

4万人のクリエイターと企業・行政の動画戦略を支援する「Branded Shorts」が始動:
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」にブランデッドムービー部門を新設
パシフィックボイスは、動画戦略サポートプロジェクト「Branded Shorts」を立ち上げ、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」にブランデッドムービー部門を新設すると発表した。(2016/5/19)

東京国際映画祭で日本映画2大企画、細田守と岩井俊二を特集
いいセンスだ。(2016/5/14)

「待ってるだけじゃ広がらない」――ひかりTVの4Kコンテンツ大増産計画
ひかりTVは、映画祭やテレビ局などとのパートナーシップにより、独占提供の4Kタイトルを拡充する。4K IP放送の24時間放送に加え、4K VoDも今後1年間で約1200タイトルまで増やす方針だ。(2016/4/14)

Uber、Airbusと提携で配ヘリサービス開始へ まずはサンダンス映画祭で
AirbusのエンダースCEOがWall Street Journalのインタビューで、Uberの“配ヘリコプター”サービスに「H125」と「H130」を提供すると語った。まずはサンダンス映画祭で試験的に実施するという。(2016/1/18)

野坂昭如さん原作「火垂るの墓」実写映画 「秋葉原映画祭」で特別追悼上映決定
戦争の悲劇が二度と繰り返されませんように。(2016/1/6)

にゃにゃーん! 「猫侍」に会える! ねこ映画だらけの「吉祥寺にゃんこ映画祭」初開催
「吉祥寺ねこ祭り」の一環で行われるイベントだにゃん。(2015/9/29)

ボカロ小説から生まれた実写映画「桜ノ雨」が東京国際映画祭に出品決定
2016年春公開の「桜ノ雨」が東京国際映画祭のパノラマ部門に出品されます。(2015/9/27)

映画「スティーブ・ジョブズ」、ウォズニアック氏も「本人を見ているようだった」と大絶賛
Universal Picturesの映画「Steve Jobs」が米映画祭でプレミア上映され、VarietyやHolliwood Reporterなどが好意的なレビューを掲載。Appleの共同創業者のスティーブ・ウォズニアック氏も「役者が演じているのではなく、本物を見ているようだった」と絶賛した。米国での封切りは10月9日。(2015/9/8)

「第28回東京国際映画祭」で「機動戦士ガンダム」の特集上映が決定!
ファーストガンダムに加えてテレビアニメや劇場版、短編など数十本を上映。(2015/7/24)

現代映画を考える(前編):
1980年代シネマの愉楽とミニシアターの危機
黒沢清監督の映画『岸辺の旅』がカンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞し話題となっている。今回は、映画団体「IndieTokyo」の主宰者で映画評論家の大寺眞輔氏に、現在のアート映画の危機的状況とIndieTokyoの取り組みについて話を伺う。(2015/6/1)

今年で通算5回目の「うんこ映画祭」開催決定! 上映作品絶賛募集中
東西うんこ対決の幕が切って落とされる!!(2015/4/7)

夜の野外を周遊する映画フェス「夜空と交差する森の映画祭 2015」 10月に開催決定
日本では珍しい、複数のスクリーンを周るフェス形式の野外映画祭が今年もやってくるぞ。(2015/2/27)

「押井守映画祭2015第二夜」開催 「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」など上映
GLAYのPVから派生した短編アニメ「Je t'aime」も上映する。(2015/1/21)

サンダンス参加映画「HITS」、価格を購入者が決める「BitTorrent Bundle」で公開へ
コメディアンのデビッド・クロスは初監督映画「HITS」をサンダンス映画祭で上映し、幾つかのオファーがあったものの“ぱっとしなかった”ため、視聴者が自分で支払額を決められるBitTorrent BundleのPWYWでの映画公開を決めた。(2015/1/8)

ドラえもん映画を「恐竜」から「新・大魔境」まで全作劇場上映する「ドラえもん映画祭2015」開催
ドラえもん映画の35周年を記念したビッグイベント。(2014/12/17)

海外オタク見聞録:
庵野秀明監督へのあふれる愛 東京国際映画祭に海外コスプレイヤー集結
東京国際映画祭と世界コスプレサミットがコラボ。特集上映「庵野秀明の世界」の応援に海外のコスプレイヤーが集まりました。(2014/10/28)

空港でアニメ映画祭──「新千歳空港国際アニメーション映画祭」10月31日開幕
空港を会場とした国際アニメ映画祭「新千歳空港国際アニメーション映画祭」が10月31日から開催される。(2014/10/27)

野外4つのスクリーンで映画を同時上映 日本初の“映画フェス”「夜空と交差する森の映画祭」へ行ってきた
埼玉の景勝地・長瀞にスクリーンをいくつも設けて、映画三昧の一夜を明かす。フェス形式としては日本初の野外映画祭は、特別な鑑賞体験をもたらすか。(2014/10/27)

「フィンランド映画祭2014」11月開催 「劇場版ムーミン」も上映
2015年公開の「劇場版ムーミン 南の海で楽しいバカンス」が見られるよ。(2014/10/14)

芸術の秋は映画を観よう! この秋行きたい東京の映画祭5選
映画を観ると、いいこと尽くしなのだ。(2014/9/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。