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「ゲオスマホ」最新記事一覧

「1980円スマホ」で第3極目指すUQ mobile 量販店ではauスタッフも動員し“総攻撃”へ
UQ mobileは、1980円でデータ通信2GB/通話60分相当が利用できる「イチキュッパ割」を発表。量販店を中心に販売チャンネルも拡大し、auスタッフとの連携も図る。(2016/6/24)

ゲオでUQ mobileとau中古スマホを購入すると、2年間で1万2000円割引に
ゲオは、UQ mobilとau中古スマホのセット購入で端末購入をサポートする割引サービス「中古端末購入アシスト」と「マンスリー割」を開始する。(2016/5/17)

4月23日に「ゲオモバイル栄 森の地下街店」がオープン――栄駅の改札近く
ゲオは、4月23日に「ゲオモバイル栄 森の地下街店」をオープンする。栄駅の改札付近という立ち寄りやすい場所にある。「スマホ相談員」が常駐しており、データ移行や設定に関する相談を受け付ける。(2016/4/22)

個人情報は大丈夫?:
中古スマホ買い取り後に何が行われているのか?――ゲオの流通センターで見てきた
中古スマートフォンを売買するのに「品質は大丈夫なのか」「個人情報が漏れることはないのか」といった点が心配な人は多いだろう。中古スマホが買い取られてから、どんな工程を経て店頭に並ぶのか? ゲオの流通センターを取材してきた。(2016/4/4)

箱や付属品はあった方がいい? ジャンク品でもOK?――スマホ買い取りのポイントをゲオに聞いた
不要なスマートフォンは中古店で買い取ってもらえるが、その際、どのような基準で査定をしているのだろうか。箱や付属品はあった方がいい? ゲオモバイル アキバ店で聞いてきた。(2016/3/25)

文鎮化した「iPhone 5s」は買い取ってもらえる?――ゲオで査定してもらった【追記あり】
ゲオは「どんな携帯でも100円から買い取ります」と言っていますが……。(2016/3/16)

2月27日リニューアルオープン――「ゲオモバイル アキバ店」に潜入してきた
「ゲオ アキバ店」が、2月27日から「ゲオモバイル アキバ店」にリニューアルオープンする。モバイルの売場を拡大し、中古携帯は3000台以上を扱う。26日に、一足早く店舗を訪れてきた。(2016/2/26)

「ゲオモバイル アキバ店」、2月27日にリニューアルオープン――全品10%オフキャンペーンも
「ゲオ アキバ店」から「ゲオモバイル アキバ店」にリニューアル。中古携帯のラインアップをさらに強化する。格安SIMの契約も可能だ。(2016/2/22)

神尾寿が語るモバイル業界(3):
2016年、販売奨励金が抑えられてもiPhoneは売れると思う理由
キャッシュバックや販売奨励金を抑えられることで、2016年は特にiPhoneが売れなくなるといわれているが、神尾氏はむしろ「逆だと思う」という。また、Android勢が逆襲するために必要なこととは?(2016/1/30)

バッテリーの劣化は? 赤ロム対策は?――ゲオに聞く、中古スマホを安心して購入する方法
中古スマホを購入する際、「傷や汚れ」や「バッテリーの劣化」「初期不良対応」など気になる点は多い。これらの問題に中古スマホ専門店ではどう対応しているのか? 「ゲオモバイル渋谷センター街店」で実際の対応について聞いた。(2016/1/21)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia Z5」の発熱はどう?/2015年を代表するスマホが決定
「Xperia Z5」の発熱は抑えられているのでしょうか?(2016/1/5)

中古スマホはいくらで買える? 人気機種は?――「ゲオモバイル渋谷センター街店」に行ってきた
最近盛り上がりを見せている「中古スマホ」は、どんなモデルがあり、どれだけ安く購入できるのだろうか? 中古スマホや格安SIMの専門店「ゲオモバイル渋谷センター街店」を訪れ、“中古スマホの現場”を見てきた。(2015/12/28)

「ゲオモバイル名古屋大須新天地通店」がリニューアル――中古スマホの体験も可能に
総合モバイルショップ「ゲオモバイル名古屋大須新天地通店」がリニューアルオープン。中古スマホの体験スペース設置やユーザーの使い方にあったプラン提案を行う。(2015/11/24)

「ゲオモバイル」6店舗で訪日外国人向け「Japan Travel SIM」を販売
IIJのプリペイドSIMを採用。訪日外国人の観光拠点である、札幌、渋谷、秋葉原、名古屋、京都の計6店舗で販売する。通信量は1Gバイトまでだが、ブラステルカードでリチャージが可能。(2015/10/21)

「ゲオモバイル那覇新都心店」、10月17日にオープン
「ゲオ×OCN SIM」と「UQ mobile」の契約ができるほか、中古携帯の販売、買い取りも行う。(2015/10/16)

ゲオモバイル52店舗で「UQ mobile」の取り扱いスタート
総合モバイル専門店「ゲオモバイル」52店舗で、格安SIMサービス「UQ mobile」の取り扱いがスタートした。8店舗では即日対応も可能だ。(2015/7/15)

ゲオスマホに「ZenFone 2」「ARROWS M01」「AQUOS SH-M01」の3機種が追加
ゲオスマホに、ASUS製「ZenFone 2」、富士通製「ARROWS M01」、シャープ製「AQUOS SH-M01」の3機種が新登場した。(2015/6/25)

格安SIM定点観測:
ますます広がる店頭窓口 最安競争は音声SIMにも――2015年5月音声通話編
音声通話対応格安SIMの“弱点”であるMNP時の通信途絶期間。それをゼロに近付けるため、MVNO各社は店頭窓口の設置を進めている。一方、DMM mobileの「業界最安値」に挑戦する動きも見られた。(2015/6/2)

ゲオ×OCN SIM、音声対応SIMのMNP即日受渡しを10店舗で順次開始
モバイル通信サービス「ゲオ×OCN SIM」で、音声SIMのMNP即日受渡しサービスをスタート。5月29日から5店舗、夏ごろまでに計10店舗で展開する予定だ。(2015/5/28)

ゲオがSIMの販売を始めて変わったこととは?――「ゲオモバイル」の狙いを聞く
リサイクル事業と携帯電話代理店事業のノウハウを掛け合わせて生まれた「ゲオモバイル」。NTTコムとの協業でOCN モバイル ONEのSIMカードを扱い始めたことで、端末とSIMカードの両方を販売可能になった。今回は、そんなゲオモバイルの戦略を聞いた。(2015/5/26)

SIM通:
対応MVNO拡大中!増える格安SIMの即日開通カウンター
格安スマホサービスが浸透し、最近では家電量販店やスーパーなどにある専用カウンターでも手続きができるようになってきました。(2015/5/25)

格安SIM徹底レビュー:
安心の「NTT」ブランド+豊富なプランと端末ラインアップ――「OCN モバイル ONE」(2015年4〜5月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、NTTコミュニケーションズが提供するMVNO「OCN モバイル ONE」のSIMカードだ。(2015/5/12)

使われていない「埋蔵携帯」の総額価値は1兆6489億円――ゲオが試算
ゲオは現在使われおらず、自宅に保管されている携帯電話「埋蔵携帯」の価値を試算。総額で1兆6489億円になると発表した。(2015/5/11)

「ゲオスマホ」誕生:
巨大な会員基盤と豊富な販売チャネルを生かす――ゲオとNTTコムが提携した理由
ゲオとNTTコムの業務提携により、「ゲオモバイル」が誕生した。全国1000以上の店舗や2000万人の会員を持つゲオと、MVNOのSIMサービスで高いシェアを誇るNTTコムがタッグを組むことで、格安SIMのユーザー層拡大が期待される。(2015/4/3)

ゲオとNTTコムが業務提携――「ゲオスマホ」を4月2日からゲオ50店舗で展開
ゲオホールディングスとNTTコミュニケーションズが「ゲオスマホ」を4月2日から提供する。NTTコムの「ゲオ×OCN SIM」と、SIMロックフリースマートフォンをセットで販売する。(2015/4/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。