グリー、グローバルプラットフォーム「GREE Platform」提供開始
統一プラットフォーム「GREE Platform」のユーザー数は全世界で2億3000万人となる。「聖戦ケルベロス」などのグローバル配信も。(2012/5/24)
グリー、シミュレーションRPGのFunzioを約169億円で買収
グリーはモバイル向けシミュレーションRPG開発のFunzioを2億1000万ドルで買収する。(2012/5/2)
日本オラクル製品導入事例:グリー
グリーのビッグデータ活用を支える、高速ログデータ解析プラットフォーム
2012年春にソーシャルプラットフォームのグローバル展開を目指しているグリーは、大幅なデータ増加が予想されるログ解析システムのプラットフォームを刷新。従来と同コストでより高い性能を得ることに成功した。(2012/3/23)
グリーとレベルファイブが包括提携 「イナズマイレブン」などソーシャルゲームに
レベルファイブとグリーがソーシャルゲーム事業で包括提携。第1弾として「二ノ国」「イナズマイレブン」「ダンボール戦機」のソーシャルゲームを共同で企画、GREEでリリースする。(2012/3/21)
グリー、未成年ユーザーの利用金額を制限 RMT防止対策として有人監視を導入
違反ユーザーはアカウント停止も――。ゲーム内アイテムを実際の金で交換するRMTに対して対応策をグリーが発表。未成年ユーザーの利用制限についても強化する。(2012/3/16)
グリー、初の世界向けソーシャルゲーム「Zombie Jombie」公開
「Zombie Jombie」はゾンビをモチーフにしたカードゲーム。米子会社のGREE Internationalが開発、運営する。(2012/3/16)
GREEでソーシャルゲーム「ヱヴァンゲリヲン〜絶対防衛線〜」提供開始
「ヱヴァンゲリヲン」の世界観を「GREE」上で楽しめる。ディーツー コミュニケーションズとコプロがGREE Platformを利用し提供した。(2012/2/24)
「アサシン クリード」シリーズ最新作はGREEで提供
Ubisoftとグリーは、「アサシン クリード」シリーズ最新作をグローバルに展開する「GREE Platform」で提供すると発表した。(2012/2/21)
「アサシン クリード」新作をGREE Platformで Ubisoftとグリーが発表
人気シリーズ「アサシン クリード」新作をGREE Platform向けに投入するとUbisoftが発表。日本語版、英語版が12月にリリースされる予定だ。(2012/2/21)
グリーがデータ解析システムを刷新 1.9億ユーザーが利用する統合プラットフォーム構築に向けて
SNSやソーシャルゲームなどのサービスを統合したプラットフォーム「GREE Platform」の構築に向けて、グリーはログデータ解析システムを刷新した。(2012/2/14)
グリー、E3に初出展へ
グリーが6月に米国で開かれる世界最大のゲーム展示会「E3」に初出展。(2012/2/9)
グリー、世界最大規模のゲームショウ「E3 2012」に初出展
グリーが東京ゲームショウに続き、「Electronic Entertainment Expo(E3)」にも出展する。(2012/2/9)
グリーとPayPalが戦略的提携 「GREE」仮想通貨の購入可能に
グリーと米PayPalが戦略的提携。GREE内仮想通貨「コイン」の購入をPayPalで行えるようにし、PayPalのユーザー基盤をGREEの世界展開に活用する。(2011/12/14)
ねっと知ったかぶりβ版(12/05〜12/09) ねとらぼ賞のトロフィーを大公開
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はAKB48とGoogleの提携が話題になりました。「Mashup Awards 7」受賞者に贈るねとらぼ賞のトロフィーも公開します。(2011/12/9)
「GREE Platform」が目指す「10億ユーザー」
国内外のソーシャルプラットフォームを統一した「GREE Platform」でグリーが世界攻略を本格化。スマートフォンの世界的な普及を追い風に、「10億人が使うサービス」を目指す。(2011/12/6)
グリー、世界1.5億ユーザーに向けソーシャル基盤「GREE Platform」を提供
グリーは、GREEとOpenFeintを統合したソーシャルプラットフォーム「GREE Platform」を2012年4〜6月期からグローバル展開する。世界規模で利用されるOpenFeintのユーザーベースとGREEの高い収益モデルとを統合する巨大なゲームプラットフォームとなる。(2011/12/6)
グリー、タブレット端末向けサービスを強化
GREE向けWebアプリの開発環境がタブレット端末に対応。GREEのパートナー企業が開発したスマホ向けWebアプリが、自動でタブレット向けに最適化される。(2011/9/8)
グリーの会員は「月1000万人」増えている 「次は3億人目標」と田中社長
「会員数はすでに1億人を超えた。次は3億人を目標にしたい」――グリーが2011年6月期の第4四半期決算を発表。国内の課金や広告事業が好調で増収増益となったが、今後は海外での取り組みを加速させ、将来的には「FacebookやTwitterに並ぶメディア企業」を目指す。(2011/8/9)
グリー、SK telecomとの業務提携とケイブ、UltiZen Gamesへの資本参入を発表
スマートフォン向けソーシャルゲームの急成長にあわせて、グローバル展開を目指すグリーが、韓国、中国、日本での業務・資本提携を発表した。(2011/8/8)
GREEと共通仕様のアプリプラットフォームが中国で提供開始 コーエーテクモ、タイトーが進出
「GREE Platform」と仕様を共通化した携帯電話向けプラットフォームが中国で公開された。第1弾としてコーエーテクモゲームス、タイトーがソーシャルゲームをリリースする。(2011/8/5)
5000万ユーザーにリーチ――SNS「mig33」、グリーと共通仕様のスマホ向けプラットフォームを採用
グリーの開発パートナーは、「mig33」がサービスを展開するアジアやアフリカ、中東のユーザーにソーシャルアプリを提供できるようになる。(2011/7/22)
アップフロンティアのソーシャルアプリ開発サービス ハルヒのアプリで採用
アップフロンティアが、コンテンツホルダーのソーシャルアプリ開発を請け負う「ソーシャルアプリ化支援サービス」を開始。ネクソンがGREE向けに提供する「涼宮ハルヒの団結」に採用された。(2011/6/16)
「バーコードカノジョ」にAndroid版が登場
バーコードをスキャンして“彼女”を生成し、商品情報などとともに管理できるモノチェックインサービス「バーコードカノジョ」がAndroidにも登場。GREE Platform for smartphoneに対応しており、ソーシャルゲームの機能も備えた。(2011/5/6)
グリー、新興国向けモバイルSNS「mig33」とスマートフォン仕様を共通化
グリーのスマートフォン向けアプリプラットフォームと、新興国中心に4700万ユーザーを抱える「mig33」のプラットフォームが共通化へ。(2011/4/13)
漢字書き取りアプリにSNS機能が追加「漢字力診断 for GREE」
ナウプロダクションは漢字の書き取り問題が楽しめる「漢字力診断 for GREE」を配信開始した。GREE Platformに対応しており、GREEのSNSサービスも利用できる。(2011/4/7)
ネクソンが「涼宮ハルヒの憂鬱」のソーシャルネットワークゲームを開発へ
ネクソン、テレビアニメシリーズ「涼宮ハルヒの憂鬱」のソーシャルネットワークゲームの開発・運営に関するライセンス契約を締結。(2011/2/25)
「GREE Platform Forum2011」 今後の施策や海外展開は
SNS「GREE」のオープンプラットフォーム「GREE Platform」の今後の施策や海外展開について発表するイベント「GREE Platform Forum2011」をライブ配信する。「GREE Platform Award 2010」の発表も。配信は2月24日14時0分〜2月24日16時0分。(2011/2/22)
GREEで新人アイドル育成カードゲーム「あいこれ」デビュー
ハドソンは、新人アイドルの「黛七海」と「桜井ちさと」を育てる新ソーシャルゲームを配信した。(2011/2/8)
グリー、「QQ」運営の中国Tencentと提携 スマホ向けアプリプラットフォーム共通化へ
グリーが中国の大手ネット企業Tencentと提携。スマートフォン向けアプリケーションプラットフォームを共通化し、日中のアプリプロバイダーが相互にアプリを提供できるようにする。(2011/1/26)
「セカイカメラ」の頓智ドット、「GREE Platform for smartphone」に参入
ARアプリ「セカイカメラ」の開発元である頓智ドットが、グリーの「GREE Platform for smartphone」に参入する。アプリ第1弾として、ARを活用したRPG「魔獣ウォーズ(仮)」を2011年1月に配信予定。(2010/12/17)
「GREE」スマートフォン向けプラットフォームに171社が参加 「国内最大規模」
「GREE」のスマートフォン向けプラットフォームにセガやタイトーなど171社が参加。「国内最大規模」としている。(2010/12/17)
グリーの開発パートナー、Android向けランタイム「VIVID Runtime SDK」を利用可能に
GMOインターネットとアクロディアは、「アンドロイドやろうぜ!by GMO」プロジェクトが提供するVIVID Runtime SDKがグリーに採用されたことを明らかにした。(2010/12/8)
「GREE」iPhone&Android版もオープン化
iPhone/Android向けGREEプラットフォームもオープン化。サードパーティがスマートフォンアプリを提供できるようになった。(2010/12/7)
GREEモバイル版、ゲーム以外のアプリプラットフォームも開放
「GREE Platform」で、外部企業がゲーム以外のアプリケーションも構築・提供できるようになった。まずは携帯電話限定でスタート。第1弾としてレシピやデコメアプリなどを公開した。(2010/10/7)
GREE、「いいね!」ボタンをオープン化
GREEの「いいね!」ボタンの機能をオープン化し、外部Webサイトに設置できるようにした。mixi対抗策の一環とみられる。(2010/9/10)
CEDEC 2010:
「パチンコのような単純さ」で1000万ユーザー獲得 グリー田中社長が語るヒットの極意
「ソーシャルゲームでは1000万ユーザーにいかないとヒットじゃない感覚」と語るグリーの田中良和社長。ヒットを狙うには、パチンコやテレビのような“単純さ”が必要と説く。(2010/9/2)
GREEに「いいね!」ボタン GREE Platformの申請簡便化も
GREEが「いいね!」ボタンを実装し、1クリックでコンテンツを評価できるようになった。今後外部コンテンツにも拡大していく計画だ。(2010/8/24)
GREE、iPhone版を公開
GREEがiPhone版をβ公開。正式版ではiPhone/Androidアプリのリリースも予定。(2010/8/9)
「4000万ユーザーにソーシャルアプリを」 BIGLOBEやSeeSaaなど参加のPC向け共同プラットフォーム
BIGLOBEやSeeSaaなどが、PC向けソーシャルアプリの共同プラットフォームを構築した。各社のサイトから同じアプリにアクセスでき、ユーザー同士で交流しながらプレイできる。(2010/7/21)
GREEのケータイゲームに各社続々と参入――タイトルをざっと紹介する
他メーカーにAPIを開放し、本格的なオープン化を始めたGREE。スタートの6月29日には、大手ゲームメーカーからも数多くのタイトルが発表となっている。(2010/6/29)
GREEで「サカつく」や「リッジレーサー」も オープン化ゲーム第1弾公開
GREEオープンゲーム第1弾は「サカつく」や「リッジレーサー」などメジャーゲームをラインアップ。大手メーカーのメジャータイトルで、先行するmixiやモバゲータウンと差別化する。(2010/6/29)
IVS 2010 Spring:
「GREE Platform」戦略 「初期投入数を絞り、ホームラン狙う」
「IVS 2010 Spring」で、グリーの田中社長と青柳CFOが、近く先行公開するGREE Platformについて説明。田中社長は「日本に誇りを取り戻せ!」と鼓舞。(2010/6/25)
IVS 2010 Spring:
mixiが目指す「SEOから“SGO”へ」 「いいソーシャルグラフを作る」と笠原社長
「IVS 2010 Spring」で、mixiの笠原社長と原田氏がmixiのプラットフォーム戦略を説明。「いいソーシャルグラフを作ること」を目指すというmixiの方針に対し、GREE、DeNAの責任者と意見の応酬があった。(2010/6/21)
「GREE Platform」の強み mixiやモバゲーにないものは
mixi、モバゲーに続き、グリーがゲームプラットフォームを開放。先行2社にはない強みを、田中社長に聞いた。(2010/3/3)
GREE向けソーシャルゲーム、開発パートナー募集スタート OpenSocialベース、資金支援のファンドも
「GREE Platform」のゲーム開発パートナー募集がスタート。パートナー企業を資金面で支援する「GREE Fund」も設立する。(2010/3/1)
「GREE Connect」スタート
GREE以外のWebサービスやアプリケーションなどで、GREEのデータを活用したサービスを開発可能にする「GREE Connect」がスタートした。(2010/2/22)