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「プラットフォーム」最新記事一覧

言語や嗜好に応じた「おもてなしサービス」を実現 IoTプラットフォーム「OPaaS.io」
ジェピコ、NEC、富士通らが、ユーザーが登録した属性情報とサービスを仲介するIoTプラットフォームを開発。2020年に向けた訪日外国人観光客向けサービスの利便性向上を目指す。(2017/2/23)

他社DBMSとのデータ連係性を強化:
エンタープライズDB、PostgreSQL互換OSSデータベースの最新版「EDB Postgres Platform 2017」をリリース
エンタープライズDBが企業向けPostgreSQL互換データプラットフォーム「EDB Postgres Platform 2017」をリリース。EDB Postgres Advanced Serverでは、Oracle互換のキューイング機能を備えた他、Oracle DatabaseやSQL Serverとのデータ連携機能が強化された。(2017/2/22)

製造ITニュース:
「PTC Navigate」は1年で10万ユーザーを達成、2017年末は「Windchill 12」投入
PTCは、2017年12月をめどに、PLMツール「Windchill」の最新バージョン「Windchill 12」の開発を進める。その一方で、IoTプラットフォーム「ThingWorx」を基にWindchillなどで集約したさまざまな情報をより多くの技術者が活用できるようにするアプリプラットフォーム「PTC Navigate」の開発を加速する方針だ。(2017/2/22)

Linux版でも「Always On 可用性グループ」などの機能を利用可能に:
マイクロソフト、Linux版も含めた「SQL Server v.Next CTP 1.3」を公開
マイクロソフトは、データプラットフォームの次期バージョン「SQL Server v.Next」のCommunity Technology Preview(CTP)1.3を公開。WindowsとLinux向けにリリースした。(2017/2/21)

分析モデルの開発、展開を機械学習で自動化 IBMが提供へ
高価値の企業データを元にした学習分析モデルの作成・トレーニングを自動化する機械学習プラットフォーム「IBM Machine Learning」を発表。「IBM z Systems」メインフレームから提供を開始する。(2017/2/20)

製造マネジメント インタビュー:
アラスの“新たなPLM”が「フルライフサイクルトレーサビリティー」を実現する
PLMプラットフォーム「Aras Innovator」を展開するAras(アラス)が事業拡大を推し進めている。大手メーカーからの採用を決め、図研やIBMともパートナー契約を結んだ。さらに、IoT時代に対応した“新たなPLM”の開発を進めているという。(2017/2/20)

シミュレーターで研究開発を効率化、GitHubで公開:
マイクロソフト、ロボットやドローンの“AI訓練と開発”を支援する「Aerial Informatics and Robotics Platform(β版)」をリリース
マイクロソフトが、AI搭載ロボットやドローンの効率的な開発を支援するオープンソースプラットフォーム「Aerial Informatics and Robotics Platform(β版)」を開発者向けにリリース。GitHubで公開した。(2017/2/17)

ミック経済研究所が予測:
Webインテグレーション市場は2020年度がピーク?――AIによる工数削減で以後は成長鈍化の可能性も
ミック経済研究所は、Webインテグレーション市場とネット広告のアドテクノロジープラットフォーム市場について調査を行ったマーケティング資料を発刊し、その一部を公開した。(2017/2/17)

位置情報から属性を推定した配信が可能に:
ヒトクセの「Smart Canvas」、位置情報活用のアドネットワーク「GeoLogic Ad」と連携開始
ヒトクセは、同社のリッチメディア広告の配信プラットフォーム「Smart Canvas」において、ジオロジックが運営する位置情報を活用したアドネットワーク「GeoLogic Ad」との連携を開始した(2017/2/16)

製造ITニュース:
IoTデバイスの稼働管理・運用の自動化が可能な管理ツールを発表
日本ユニシスとユニアデックスは、IoTデバイスの稼働管理や運用の自動化が可能な「IoTビジネスプラットフォーム IoTデバイス管理機能」の提供を開始する。(2017/2/16)

ヒートマップ分析やセッションリプレイを活用してUI/UX改善:
カヤック子会社運営の「プラコレウェディング」がWeb解析ソフト「Mouseflow」を導入
カヤックの子会社プラコレは、同社のブライダルプラットフォーム「プラコレウェディング」にWeb解析ソフト「Mouseflow」を導入した。ツールの導入により、同プラットフォームの使い勝手の向上と、利用者の増加を目指す。(2017/2/15)

BIM/CAD:
BIM×CIM×IoTで新サービス、オートデスクとJR東日本コンサルが提携
オートデスクとJR東日本コンサルタンツは、BIMやCIMを活用し、鉄道関連施設の計画、設計、施工から運営、維持管理までのライフサイクル全てをカバーする新しいワークフローを開発する。同時に新たに開発するIoTプラットフォームの融合させ、鉄道施設を利用する顧客向けの新たなサービスの開発も目指す。(2017/2/15)

製造ITニュース:
パブリッククラウドを活用したIoTプラットフォームサービスを提供
NECネッツエスアイとFIXERは、Microsoft Azureを活用した「IoTプラットフォームサービス on Azure」を共同開発し、Azureにインターネットを介さず閉域接続できるサービスとパッケージ化して提供すると発表した。(2017/2/15)

OSSと積極的に連携
R言語ベースのデータ分析プラットフォーム「Microsoft R Server」リリース
Microsoftが、「Microsoft R Server」(旧称Revolution R)を公開した。HadoopやSparkなどとも連携する統合プラットフォームになっている。(2017/2/15)

製造業IoT:
無電柱化で街にIoTプラットフォームが出現!? パナソニックが東電と取り組み
パナソニックは、2020年以降の社会インフラ構築に向けた開発中の技術やソリューションを提案する内覧会「Wonder Japan Solutions」において、「無電柱化」に対応した地上設置型の変圧器(パッドマウント)をIoT化する取り組みを紹介した。(2017/2/14)

組み込み開発ニュース:
クロスプラットフォームのアプリケーション開発フレームワーク最新版を発表
The Qt Companyは、クロスプラットフォームのアプリケーション開発フレームワーク「Qt」のアップデート版「Qt 5.8」をリリースした。IoTや組み込み機器向けに最低限必要なQtの機能を選択して利用できる「Qt Lite」を追加した。(2017/2/13)

いまさら聞けない第4次産業革命(10):
第4次産業革命を支えるIoTプラットフォームって結局何なの?
製造業の産業構造を大きく変えるといわれている「第4次産業革命」。本連載では、第4次産業革命で起きていることや、必要となることについてお伝えしています。第10回となる今回は、2016年から雨後のタケノコのように乱立する「IoTプラットフォーム」について説明したいと思います。(2017/2/10)

新技術への迅速な対応を可能にする計測システム:
PR:ホンダの燃料電池車開発にも使われた、NI計測システムの特筆すべき「柔軟性」とは
ホンダのFCV開発に利用された日本ナショナルインスツルメンツ(NI)の計測プラットフォームは、従来10分を要した計測を3.1秒に短縮し、加えてその高い柔軟性は燃料電池という最先端技術の実用化に高く貢献している。この柔軟性はさまざまな業種・製品の開発に貢献するものだ。(2017/2/10)

人工知能ニュース:
ロボットによる地域情報の発信や接客案内の実証実験を開始
大日本印刷は、AIの活用によって人とロボットとの円滑なコミュニケーションを支援する「知能コミュニケーションプラットフォーム」の実証実験を開始した。(2017/2/9)

国産メインフレームをリプレースしセキュリティと信頼性を向上
アプラス事例:Linuxと高信頼ハードの“いいとこ取り”が作る信販サービスの未来
アプラスはメインフレームのリプレースを決断し、高信頼ハードとLinuxによる新プラットフォームを採用した。社会インフラとしてセキュリティと信頼性を最優先に考えたシステム導入のいきさつをIT部門の責任者に聞いた。(2017/2/20)

組み込み開発ニュース:
用途に応じてカスタマイズできるIoTプラットフォーム設計サービス
VIA Technologiesは、顧客の用途に応じてIoTシステムやデバイスの設計・製造をサポートする「VIAカスタムIoTプラットフォーム設計サービス」の提供を開始した。(2017/2/8)

提供:東日本電信電話株式会社
“脱電子メール”で生産性向上、実現の裏側には何がある?
今までコミュニケーションの主力プラットフォームだった電子メールの時代の終わりが近づいている。脱メールで生産性向上を果たした2つの企業の事例を紹介する。(2017/2/8)

「所有モデル」と「共通サービスモデル」:
ソラコム、ユニークなモデルで事実上LoRaWANのIoT接続サービス事業者に
IoTプラットフォームサービスを提供しているソラコムは2017年2月7日、省電力無線通信技術LoRaWANへの対応を発表した。これにより同社は事実上、3G/LTE通信に加え、LoRaWANを使ったIoT接続サービス事業者になったといえる。(2017/2/7)

製造業IoT:
LoRaWANの商用利用を開始、ゲートウェイ1台当たり年間15万円で導入可能
ソラコムは、IoT通信プラットフォームの通信方式に、LPWAの1つである「LoRaWAN」対応を追加し、対応のゲートウェイとデバイスの販売を開始した。(2017/2/7)

日立ソリューションズ東日本 SynViz S2:
計画変更を検知し必要な情報を即座に取得できるプロジェクト管理ツール
日立ソリューションズ東日本は、プロジェクト管理統合プラットフォーム「SynViz S2」に新機能を追加した、最新バージョン「SynViz S2 2.4」の提供開始を発表した。(2017/2/7)

シェアリングエコノミーを見据える企業に向け:
ガイアックス、ブロックチェーン技術を用いる本人確認プラットフォーム「TRUST DOCK」を提供
ガイアックスは、身分証提出や本人確認のためのプラットフォーム「TRUST DOCK」の提供を開始。ブロックチェーン技術を用いて、複数のシェアサービスで本人確認情報を共有できる仕組みも開発する。(2017/2/6)

組み込み採用事例:
イメージングおよびビジョン・プラットフォームのライセンス供与
米CEVAは、米ON Semiconductorの自動車先進運転支援システム製品ライン向けに、イメージングおよびビジョン・プラットフォームのライセンスを供与した。ON Semiconductorは、視覚処理IPを活用して先進運転支援システム製品を強化する。(2017/2/6)

CAEニュース:
IoT時代の製品設計に備える「ANSYS 18.0」を発表
アンシス・ジャパンは同社の汎用CAEソフトウェア「ANSYS 18.0」を発表。設計者向けCAEプラットフォーム「ANSYS AIM」や構造解析ツール「ANSYS Mechanical」、電子・電気設計分野の解析ツール「ANSYS Electronics Desktop」など幅広いツールにおける機能強化を図った。CFDツールについては企業規模やスキルに合わせたパッケージ構成を刷新した。(2017/2/3)

アドイノベーションと連携:
イスラエル発モバイルアプリDSPのTapticaが日本市場に参入
イスラエルのモバイル広告プラットフォームTapticaは、モバイルマーケティングのアドイノベーションとの提携を発表した。(2017/2/2)

日経電子版のセグメント用いた広告商品:
DAC、日経電子版のオーディエンスデータを活用した広告配信サービスを提供開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムとプラットフォーム・ワンは、プラットフォーム・ワンが提供するDSP「MarketOne」において、日経電子版会員データを用いた広告配信サービス「日経オーディエンスターゲティング」の提供を開始した。(2017/2/2)

ウイングアーク1st Dr.Sum EA/MotionBoard:
丸善食品工業がBI基盤として集計・分析プラットフォームを導入
ウイングアーク1stは、丸善食品工業が同社のBI(ビジネスインテリジェンス)ツール「Dr.Sum EA」と「MotionBoard」を採用したことを発表した。(2017/2/2)

MapR、レノボと共同でビッグデータ分析基盤の構築ガイドも無償提供:
SAP、インメモリ分析プラットフォームの最新版「HANA Vora 1.3」を発表
SAPジャパンが、Hadoop向けインメモリ分析プラットフォームの最新版「SAP HANA Vora 1.3」の提供を開始。MapRやレノボと共同で、SAP HANA Vora 1.3とHadoopを用いたインメモリデータ分析基盤のレファレンスガイドも提供する。(2017/2/1)

Google、iOS版Chromeをオープンソース化
Googleが、iOS版Chromeを他のプラットフォーム同様にオープンソース化した。これによりiOS版の開発スピードが上がるとしている。また、サードパーティー製の新たなiOS向けブラウザを開発できる。(2017/2/1)

ドイツのコネクテッドカー開発事情:
1人でドイツのベンチャーへ、Web Bluetoothでクルマ向けアプリの開発支援
筆者は20代のエンジニアで、単身でドイツに渡り、ベルリンのスタートアップで働き始めました。そのスタートアップでは、「Web Bluetooth」を活用し、誰もが簡単に自動車向けのアプリケーションを開発できるようにするプラットフォームを提供することに取り組みました。ドイツのコネクテッドカー開発事情やスタートアップの現状について、4回に分けて紹介します。(2017/2/6)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
vSphereとHyper-Vの特徴とメリット
仮想化の2大プラットフォーム「VMware vSphere」と「Microsoft Hyper-V」のどちらを選択すべきか。それぞれの特徴とメリットを解説し、選定にあたって抑えておくべきポイントを紹介します。(2017/2/1)

IoTシステム向けにパフォーマンスを改善:
クロスプラットフォーム対応のアプリ開発フレームワーク「Qt 5.8」がリリース
フィンランドのThe Qt Companyは、GUI構築用ライブラリの最新版「Qt 5.8」をリリース。新たにマルチプロセス向けの機能を実装し、IoT向けの処理性能が高められた。(2017/1/31)

2017年 新春インタビュー特集:
“超スマート社会”を支える人、組織、ビジネスを創り出す――日立・齊藤副社長
組織を分野別のビジネスユニットに再編し、IoTプラットフォーム「Lumada」などで顧客のデジタル化をサポートする体制構築を急ぐ日立製作所。その取り組みの現状と課題とは。執行役副社長の齊藤裕氏に聞いた。(2017/1/30)

キャリアデータを活用した高精度なターゲティングを実現:
マイクロアド、「SoftBank Ads Platform」のDSPサービスに動画広告配信機能を追加
マイクロアドは、ソフトバンクと共同開発した広告配信プラットフォーム「SoftBank Ads Platform」におけるDSPサービスの拡張機能として、マルチデバイスに対応した動画広告配信サービスを開始する。(2017/1/30)

エンタープライズグレードのKubernetesプラットフォーム:
レッドハット、コンテナプラットフォームの最新版「Red Hat OpenShift Container Platform 3.4」をリリース
レッドハットは、コンテナアプリケーションプラットフォームの最新版「Red Hat OpenShift Container Platform 3.4」を発表。Red Hat Customer Portalで公開された。(2017/1/27)

製造業IoT:
大量のセンサーデータを集約する「仮想化センサー」で「見える化」が容易に
インフォコーパスは、エンタープライズIoTプラットフォーム「SensorCorpus」で「仮想センサー」を実現するための技術となる「センサーデータ・ストリームプロセッシング(SDSP)を開発したと発表した。(2017/1/27)

NoSQLデータベース「Couchbase Mobile」を活用
GEの産業用IoTプラットフォーム「Predix」がオフライン対応、その仕組みとは
General ElectricがNoSQLデータベース「Couchbase」を採用。GEの産業向けIoTプラットフォーム「Predix」にオフライン機能を追加した。(2017/1/27)

VIA Technologies カスタムIoTプラットフォーム設計サービス:
Webフォームから注文できるカスタムIoTプラットフォーム
VIA Technologiesが、Webフォームでの選択でカスタマイズされたIoTプラットフォームを注文できるサービスを開始した。外装設計やミドルウェア開発も依頼できる。(2017/1/27)

SIerやサービス事業者にとっての選択肢拡大?:
ニュータニックス、HCIからプラットフォームへの進化を国内で説明
ニュータニックス・ジャパンは2017年1月25日、米ニュータニックスの会長兼CEOであるデイラージ・パンディ氏とニュータニックス・ジャパンのコーポレートマネージングディレクター兼社長の町田栄作氏が記者に対し、同社の戦略を説明した。(2017/1/26)

シャドーITが陽のあたる場所へ
草の根運動でユーザー数を広げていく「Slack」の“land and expand戦略”とは?
会社指定のコラボレーションプラットフォームに不満を持つ従業員が、IT部門の許可なく「Slack」や「Circuit」といったアプリをダウンロードして、同僚もユーザーにするケースが増えている。(2017/1/23)

TechFactory通信 編集後記:
製造業IoTに欠けている視点
製造業に向けたIoTプラットフォームが多く登場していますが、言うまでもなく「生産現場を広範囲にネットワーク化する」だけでは意味がありません。(2017/1/21)

ルネサス HADプラットフォーム:
ECU開発期間を短縮する自動運転プラットフォーム
ルネサス エレクトロニクスとTTTech Computertechnikは共同で、車載制御ユニット(ECU)のプロトタイプ開発期間を短縮する「HADプラットフォーム」を開発した。(2017/1/20)

製造ITニュース:
製造業の生産現場と製品のIoT化を支援するソリューションの提供を開始
アビームコンサルティングは、製造業の生産現場と製品のIoT化を支援する「IoT Data-Driven Manufacturing Solution」の提供を開始した。活用シナリオとデータ分析モデル、IoTプラットフォームなどで構成され、短期間でIoTを導入できる。(2017/1/20)

ロボデックス:
NECプラットフォームズ、サービスロボット「パペロ」を披露
NECプラットフォームズは「ロボデックス」でサービスロボット「PaPeRo i」(以下、パペロ)を披露した。受付対応や見守りサービスでの需要が高いという。(2017/1/19)

Oracle Databaseを稼働させるIaaSの選択肢を拡充:
オラクル、Oracle Database Cloud ServiceのベアメタルオプションとIaaSの新サービスを追加
オラクルが「Oracle Cloud Platform」の機能拡張を発表。Oracle Database Cloud ServiceのベアメタルオプションとIaaSプラットフォームにおける新サービスを追加する。(2017/1/19)

Twitter、Googleにモバイルプラットフォーム「Fabric」を売却
Twitterが、開発者向けモバイルプラットフォーム「Fabric」をGoogleに売却する。長期的な成長のために重要な製品と事業に集中するためとしている。同社は「Vine」のサービスを終了したばかりだ。(2017/1/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。