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「G'zOne W42CA」最新記事一覧

G'zOne初のWINモデル タフネスケータイ「G'zOne W42CA」(懐かしのケータイ)
カシオのタフネスケータイ「G'zOneシリーズ」の6代目として登場したW42CAは、シリーズ初の「CDMA 1X WIN」に対応。外部メモリーにも初対応し、リッチなauサービスを利用できました。(2017/12/30)

写真で解説する“タフネスケータイ”「G'zOne W62CA」
カシオ計算機製の「G'zOne W62CA」は、その名のとおり、防水&耐衝撃性能を持ったタフネスケータイ「G'zOne」シリーズの最新作。前作の「G'zOne W42CA」から丸2年。ファン待望のG'zOne最新作は、Run&WalkやBluetoothといったauの最新サービスに対応し、デザインもスリムに、そしてスタイリッシュに進化している。(2008/6/4)

ITmediaスタッフが選ぶ2006年のベスト端末(ライター青山編):
現場のプロも認めたタフネスと実用性──「G'zOne W42CA」
WIN端末となり、ほかのモデルと肩を並べるスペックを持ったということで「G'zOne W42CA」を第1位に選ぶ。前モデルに比べると“フツーのケータイ”っぽいデザインになったが、ゴツイ感じの無骨なデザインテイストも健在だ。(2006/12/25)

9月16日〜9月22日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
KDDIは、G'zOne W42CAとよく似たビジネスタフケータイと、法人向けプッシュ・ツー・トークサービスを発表。ドコモは法人向けにBlackBerryを販売する。東京ゲームショウ2006では、903iシリーズで対応予定のメガゲームを試遊できる。(2006/9/22)

KDDI、G'zOne W42CAベースのビジネスケータイ「E03CA」を発表
KDDIから、ビジネス向けのタフネスケータイが登場する。カシオ計算機製の「G'zOne W42CA」をベースに、大容量バッテリーやセキュリティ機能を搭載している。(2006/9/20)

KDDI、「G'zOne W42CA」「W42H」の不具合を修正するソフト更新を開始
KDDIは、「G'zOne W42CA」「W42H」で確認されていた、特定の文字列を入力したり、その文字列が入ったメールを受信すると端末が再起動する不具合を修正するソフト更新を開始した。(2006/8/10)

特定の文字入力で端末が再起動──「G'zOne W42CA」「W42H」に不具合
「G'zOne W42CA」「W42H」において、特定の文字を入力すると端末が再起動する不具合があることが分かった。KDDIは預かり修理で対応する。(2006/8/3)

勝手に連載!「海で使うIT」:
“WIN”な「G'zOne W42CA」も優れた「航海機器」なのか
無骨なTYPE-Rの登場から1年。待望のWIN端末となってG'zOneが帰ってきた。おお、ならば君も海の上で“ギチギチ”と使ってあげようではないか。(2006/7/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
W41CAより若干進化? アウトドアで遊べるカメラ機能──「G'zOne W42CA」
タフネス&防水が特徴の「G'zOne W42CA」。カメラスペックがほぼ同じである、カシオ計算機製「W41CA」と比較して、かつ防水端末ならではの写り具合などを中心にカメラ機能をチェックしていこう。(2006/7/26)

開発者に聞く「G'zOne W42CA」その3:
充電しながらメールを打てる──G'zOne W42CA、充電台のこだわり
防水とタフネス性能を備えたWIN端末「G'zOne W42CA」は、前モデル同様、充電台のデザインにもこだわった。USB対応にしなかった理由も合わせて開発陣に聞いた。(2006/7/24)

携帯販売ランキング(7月10日〜7月16日):
今なお魅力、佐藤可士和氏デザイン──「N702iD」が連続首位獲得
2006年の携帯夏モデルは、一部の発売日未決定の端末を除いて概ね出揃い、残りはドコモの702ixシリーズや一部の企画端末を残すのみとなった。今回の携帯販売ランキングはどのような結果となるのか。「G'zOne W42CAが売れない理由」アンケートも募集。(2006/7/21)

携帯販売ランキング(7月3日〜7月9日):
「G'zOne W42CA」が売れないのはなぜか? という件について
2006年夏モデルのリリースラッシュも一段落し、販売数順位の変動も驚きも少なくなると思われた。しかしそうではないらしい。その理由は──。(2006/7/14)

開発者に聞く「G'zOne W42CA」その2:
金属製ケースからの決別――“G'zOne”WIN対応で得たもの、失ったもの
G'zOneユーザー待望のWIN対応を果たした「G'zOne W42CA」は、最新のWIN端末としてのトレンドスペックを数多く盛り込んでいる。しかし、WIN化したうえでこうした機能を満載するために、超えなければならないハードルも高かった。(2006/7/11)

携帯販売ランキング(6月26日〜7月2日):
902iSは高すぎる!?──前モデルが売れる現象顕著なドコモ
先週のウォークマンケータイ W42Sに続き、W44T、G'zOne W42CAなどの登場によりKDDIの新機種も活気が出てきた。対して902iSシリーズ全機種の投入を終え、一段落した印象のドコモは、“旧モデルが売れる”という現象が起きている。(2006/7/7)

タフネスWIN「G'zOne W42CA」、都内の新規価格は2万円前後
WINに対応し、パケット通信料の定額サービスも利用可能になったタフネスケータイ「G'zOne W42CA」の販売が都内でも始まった。価格は2万円前後。(2006/6/30)

タフネスケータイ「G'zOne W42CA」、6月29日から順次発売
「W42K」「W33SA II」「ウォークマンケータイ W42S」に続いてWIN対応のau夏モデルが次々と登場する。6月29日にはタフネスケータイ「G'zOne W42CA」が店頭に並ぶ。(2006/6/27)

開発者に聞く「G'zOne W42CA」その1:
20代にアピールするには“バイク”より“ロボット”?――「G'zOne W42CA」の裏コンセプト
WINのG'zOneが欲しい──。ユーザーの熱烈な要望に応える形で登場したのが「G'zOne W42CA」だ。コンセプト色の強かった「G'zOne TYPE-R」に比べて“普通っぽい”という声もあるが、そこはカシオ計算機の狙い通りだ。(2006/6/14)

夏モデルの“ここ”が知りたい「G'zOne W42CA」編(2):
イヤフォンをつけたら防水機能はどうなる?──「G'zOne W42CA」
タフネス携帯のWIN版として登場した「G'zOne W42CA」。イヤフォン装着時でも防水性能は機能するのか。(2006/5/31)

夏モデルの“ここ”が知りたい「G'zOne W42CA」編(1):
充電台をUSBクレードルとして使えるか──「G'zOne W42CA」
ウォークマンケータイ「W42S」とともに、コンセプトモデルとして登場したのがタフネスWINの「G'zOne W42CA」。質問で多かったのが“充電台をUSBクレードルとして使えるか”。(2006/5/29)

写真で解説する「G'zOne W42CA」
「G'zOne Type-R」ファン待望のWIN版として登場した「G'zOne W42CA」。Type-Rのいかにも“タフ”な印象とは少々趣向が変わって、より洗練された印象を受ける。(2006/5/22)

タフネスケータイ「G'zOne」がWINに進化──「G'zOne W42CA」
G'zOneシリーズがついにWINに昇華した。LISMOやHello Messengerなど、トレンドスペックを搭載し、もう一つのカシオ製端末の顔としてのデビューだ。(2006/5/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。