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「E.T.(H12HW)」最新記事一覧

Y!mobileの1.7GHz帯3Gサービス、1月末で提供終了
Y!mobileは2月1日午前0時をもって、同社の1.7GHz帯の3G通信サービスの提供を終了した。これにより、1.7GHz帯を使用する音声、パケットサービスの提供も終わり、対象となるプランの契約は自動で解除されるという。(2018/2/1)

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

Y!mobile、iPhone乗り換えで最大2万5920円割引 機種変でデータ容量を2倍にするキャンペーンも
ソフトバンクは、Y!mobileからMNPでiPhoneに移行するとパケット定額料を最大2万5920円割り引くキャンペーンを開始する。またY!mobile内で機種変更した場合にデータ通信容量が2年間2倍になる「アップグレードキャンペーン」も行う。(2015/7/31)

Mobile World Congress 2010:
データ通信端末と内蔵モジュール事業を強化――Huaweiに聞く、日本市場戦略
Mobile World Congressで多数のAndroid端末を披露するなど、スマートフォンの開発力をアピールするHuawei。日本市場では内蔵モジュール事業を強化する考えで、PCや家電などへのモジュール搭載を進める。(2010/3/11)

海外ケータイとプリペイドSIMを日本で購入する:
第1回 通信方式と周波数――購入前に確認しておきたい情報
海外に長期間滞在するのなら、国際ローミングよりも現地の端末とSIMカードを購入する方が安く済むことが多い。本コーナーでは、日本国内で海外ケータイやSIMカードを入手する方法を紹介する。第1回は準備編として、購入前に押えておくべき事項をまとめた。(2010/3/5)

「日本市場をリードしたい」――端末とインフラから見るHuaweiの“強み”
高速データ端末やPocket WiFi、デジタルフォトフレームなど、国内メーカーとは一線を画する商品ラインアップで支持を集めている中Huawei。また同社は、HSDPAやLTEなどの基地局ベンダーとしても知られる。Huaweiは今後、日本市場でどのような展開を目指しているのだろうか。(2009/11/26)

イー・モバイル、EMnetのトップページをリニューアル
イー・モバイルのEMnetのトップページがリニューアルされた。ユーザーは「料金・各種申込」「メール設定」などのサポートページに簡単にアクセスできるようになる。(2009/6/1)

イー・モバイルのシンプルケータイ「E.T.」、2月7日発売
ソフトウェアの不具合で発売延期となっていたイー・モバイルの「E.T.」が、2月7日に店頭に並ぶ。(2009/1/28)

イー・モバイルの絵文字メール、「Gmail」との相互変換に対応
イー・モバイルの携帯電話で送受信できる「EMnetメール」が、「Gmail」「au one メール」との絵文字変換に対応した。(2009/1/9)

イー・モバイルの「E.T.」発売延期 ソフトウェアの不具合で
イー・モバイルが、Huawei製のストレート端末「E.T.」(H12HW)の発売を2009年1月以降に延期すると発表。ソフトウェアに不具合が見つかったため、年内の販売を見送った。(2008/12/17)

GSMローミング対応のシンプルケータイ「E.T.」、12月20日発売
GSMの国際ローミングに対応したイー・モバイルのシンプルケータイ「E.T.」が、12月20日から店頭に並ぶ。E.T.は“EMOBILE TALK”の略で、通話機能を重視したモデルとして登場する。(2008/12/4)

写真で解説する「E.T.」(H12HW)
コンパクトなストレート形状を採用したイー・モバイルのベーシックなモデル「E.T.」(H12HW)は、HSDPAの高速通信やGSMローミング、Bluetoothが利用できるグローバル端末だ。前モデル「H11HW」からの変更点を中心にチェックした。(2008/11/7)

HSUPA導入と“音声通話可能”なデータ端末の投入でUMPC市場も賑やかに――イー・モバイル
イー・モバイルは、HSUPA導入によりアップロードを高速化し、対応するデータカード3機種を11月20日から順次発売する。また、音声通話が可能なデータ端末と音声端末2機種も発表した。(2008/11/6)

BluetoothやGSMに対応したシンプルストレート端末――「E.T.」(H12HW)
イー・モバイルは、BluetoothやGSMに対応したHuawei製のストレート端末「E.T.」(H12HW)を12月に発売する。E.T.とは“EMOBILE TALK”の略で、通話機能を重視したシンプルなモデルだ。(2008/11/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。