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国際ローミング に関する記事 国際ローミング に関する質問

「国際ローミング」最新記事一覧

MVNOに聞く:
イオンのスマホ、音声プラン、SIMロック解除――福田氏が語る 日本通信の戦略とMVNOの課題
MVNOの老舗ともいえる日本通信は、これまでにさまざまな通信サービスを提供してきた。現在は多数のMVNOが参入し、総務省がSIMロック解除の方針を打ち出すなど、日本通信の参入当初から状況が大きく変わってきている。日本通信は現在のMVNO市場をどうみているのだろうか。(2014/7/25)

石川温のスマホ業界新聞:
ワイモバイルが月額2980円の新料金プランを発表――寺尾洋幸COO「インターネットの楽しさを届けたい」
3大キャリアより低価格な新料金プランで差別化を図るワイモバイル。第4のキャリアとしてスタートを切るにあたり、どのような戦略で市場を勝ち抜こうとしているのだろうか。(2014/7/25)

ドコモ、通話やカメラ機能を充実させた「らくらくホン8 F-08F」を9月中旬に発売
ドコモが、使いやすさに配慮したらくらくホンの8世代目となるケータイ「らくらくホン8 F-08F」を9月上旬に発売する。(2014/7/23)

データ通信は1Gバイトから、月額1000円で通話定額――ワイモバイルが新料金プランを発表
ワイモバイルが、Y!mobileスマートフォン向けの新料金プランを発表。データ定額は月1Gバイト、3Gバイト、7Gバイトまで使えるプランを用意し、月額1000円で通話が完全定額となる「スーパーだれとでも定額」も提供する。(2014/7/17)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
“義務化”で盛り上がる「SIMロック解除」 そのメリットとデメリット
総務省が進める「SIMロック解除」の義務化。そもそもSIMロックとは何のために行われているのか、また解除すれば本当にスマホの料金は安くなるのだろうか?(2014/7/14)

KDDI、LTE国際ローミングサービスの提供エリアに台湾とベルギーを追加
KDDIと沖縄セルラーは、新たに台湾とベルギーでLTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を始めた。(2014/7/10)

ソフトバンク、LTE国際ローミングの対象エリアに台湾/イタリア/バチカンを追加
ソフトバンクモバイルは、FDD-LTEネットワークによる国際ローミングの対象エリアとして台湾/イタリア/バチカンを追加した。(2014/7/9)

MVNO徹底比較:
月額料金で見る“格安SIM”丸分かり一覧表――音声通話編
“格安SIM”の中でも090/080番号で音声通話ができるサービスはまだ限られている。料金を抑えつつ通話もしたいという人向けに、音声通話に対応するサービスをまとめた。(2014/7/9)

仕事耕具:
音声+3Gまでの高速データ通信で月額1980円――U-NEXT、音声対応の格安SIMを発売
高速データ通信を使えるU-NEXTの格安SIMが090/080/070番号の音声通話に対応。音声+3Gまでの高速データ通信を月額1980円で利用できる。端末とのセット販売も開始する。(2014/7/1)

ソフトバンク、ベルギーとマレーシアでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクは、6月27日からベルギーとマレーシアでLTE(FDD方式)国際ローミングを開始する。(2014/6/26)

NTTドコモのLTE国際ローミング対象に韓国ほか4地域が追加――計13国・地域へ
NTTドコモのLTE国際ローミングの対象国・地域に韓国・スイス・イタリア・バチカンが加わった。(2014/6/25)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第11回:
海外プリペイドSIMを使うメリットと注意点
SIMロックフリースマホを持っていると、海外で入手したプリペイドSIMを挿して通信ができる。プリペイドSIMのメリットは、何と言っても料金が安いこと。今回は、海外でSIMカードを入手する方法を解説する。(2014/6/13)

石川温のスマホ業界新聞:
iOS8が国際ローミング料金不要の「Wi-Fi Calling」に対応へ――またもアップルがキャリアの収益モデルを壊すのか
AppleがWWDCで発表したiOS 8は、Wi-Fi環境があれば電話番号を使って音声発信やSMSの送受信ができる「Wi-Fi Calling」に対応する。海外出張の多いユーザーにはニーズがありそうだ。(2014/6/13)

文字入力だけではありません:
使うほどに便利さを実感できるスマホ――「ARROWS NX F-05F」ファーストインプレッション
NTTドコモの2014年夏モデルとして登場する富士通のAndroidスマートフォン「ARROWS NX F-05F」。文字入力の快適さが一番のセールスポイントだが、魅力はそれだけではない。ひと足先に、その実力に迫る。(2014/5/30)

KDDI、ブラジルでLTEの国際ローミング開始 ただし対応機種は「iPad」のみ
KDDIは、新たにブラジルでLTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を開始する。(2014/5/29)

半径300メートルのIT:
格安通話時代にできるだけ「海外通話」も安くする方法
海外旅行中に、日本から電話がかかってきたらどうしますか? 国際ローミングでは受話側にも着信料が発生します。筆者の答えは?(2014/5/26)

auのAndroid端末、米国でLTE国際ローミングが利用可能に
5月15日から、auのAndroid搭載スマートフォンとタブレットで、米国でのLTE国際ローミングを利用できるようになる。(2014/5/13)

写真で解説する「URBANO L03」
「URBANO L03」は、前モデルよりスペックを大幅に向上しつつ、ケータイからの乗り換えユーザーも意識したスマホ初心者向け端末。新素材の強化ガラスを採用するなど、独特の存在感を放つ。(2014/5/9)

時間帯やアプリの利用を制限できるソフィア総研の「通信制限付エスモビSIMカード」
ソフィア総合研究所は、利用アプリや時間を制限できる「通信制限付エスモビSIMカード」を発売した。(2014/5/2)

KDDI、LTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供エリアにカナダとスペインを追加
KDDIと沖縄セルラーは、新たにカナダとスペインでLTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を開始した。(2014/4/25)

アクセリア、3G/LTE対応&IP電話機能付きのSIMカード「pointy」提供開始――パッケージは福原香織
アクセリアは、IP電話機能を備えたSIMカード「pointy」を発売。おトクなポイント制度や人気声優・福原香織によるアニメ調応答も用意している。(2014/4/18)

「hi-ho LTE typeDシリーズ」、緊急通話もできる「音声通話対応SIMカード」提供開始
高速モバイル通信サービス「hi-ho LTE typeDシリーズ」で「音声通話対応SIMカード」の提供がスタート。国内外への通話に加え、緊急電話なども利用できるという。(2014/4/14)

ドコモのカケホーダイ、「定額」にならないのはどんな場合?
国内初の完全定額をうたうドコモの「カケホーダイ」。時間帯や通話時間にかかわらず、定額料金内で利用できる画期的なプランだ。ただし、海外通話など従量課金になる例外もある。(2014/4/11)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第6回:
格安SIMを使えるドコモ端末の買い方と注意事項
格安SIMカードを販売しているMVNOは、ドコモから回線を借りていることが多く、SIMロックフリーでなくても、ドコモの多くのスマートフォンでSIMを使える。今回はそんなドコモ端末の買い方を紹介する。(2014/4/4)

到着した空港で使いたいあなたに勧めていいものかどうか:
GIG SkyのSIMを欧州で使ってきた
すぐ使える安心、微妙なフリー容量、もどかしい料金設定。(2014/4/2)

ドコモ、GALAXY Note 3/GALAXY J、Xperia Z1/Z1 fをバージョンアップ
ドコモがGALAXY Note 3/GALAXY J、Xperia Z1/Z1 fをバージョンアップ。LTE国際ローミングが利用できるようになる。(2014/4/1)

NTTドコモ、3月31日からLTE国際ローミング開始
当初の予定通り、2013年度に間に合った。使えるのは、米国に香港、そして、フランスなど。(2014/3/26)

イー・アクセス、LTE国際ローミングを香港で開始
イー・アクセスは、3月26日から香港でLTEの国際ローミングを開始する。なお、対応するのはUSBデータ通信端末の2機種のみ。(2014/3/24)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第5回:
Nexus 5、iPhone 5sから1万円台の格安モデルまで――日本で購入できるSIMフリースマホ
格安SIMを使うには、当然ながら対応するスマートフォンが必要になる。日本ではどんなSIMフリースマホを購入できるのだろうか。主なモデルをまとめてみた。(2014/3/20)

石野純也のMobile Eye(3月3日〜14日):
音声通話SIMを提供するIIJの狙い/「MVNO2.0フォーラム」で見えたMVNOの現状と課題
3月7日はIIJが音声通話対応のSIMカードを発表したほか、6日には総務省とテレコムサービス協会MVNO委員会が「MVNO2.0フォーラム」を開催した。今回は、これらMVNOが提供するSIMサービスの現状と課題をまとめた。(2014/3/16)

「通話の需要は依然強い」:
IIJ、音声通話に対応したIIJmio「みおふぉん」発表
IIJは、データ通信専用で展開してきた個人向けSIMに音声通話対応のラインアップを追加した。最少価格プランでは月額2000円を切る(ただし通話料別)。(2014/3/7)

ソフトバンク、3月7日から全米でLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクモバイルは、3月7日よりLTE国際ローミングのエリアに米国本土、ハワイ、アラスカ、プエルトリコ、米領バージン諸島を追加する。(2014/3/5)

あえて今:
最新フィーチャーフォン6機種の基本スペックを比較する
すっかりスマホが主役になってしまった携帯電話市場だが、この冬春モデルでは国内3キャリアがフィーチャーフォンの新機種を発表している。その最新6機種をスペックで比較してみよう。(2014/2/26)

KDDI、「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」と「AQUOS PAD SHT22」の発売日を案内
KDDIが、シャープ製のスマートフォン「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」とタブレット「AQUOS PAD SHT22」の発売日を告知した。SHL24は2月22日から順次、SHT22は26日から全国で発売する。(2014/2/20)

ドコモ、タッチパネル搭載のモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION L-02F」を2月22日発売
ドコモは、3インチのタッチパネルを搭載したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION L-02F」を2月22日に発売する。3600mAhの大容量バッテリーを搭載し、モバイルバッテリーとして利用できる。(2014/2/18)

石川温のスマホ業界新聞:
ロシア・ソチで冬季オリンピックが開幕――五輪限定SIMカードをゲット。意外に使えるロシアLTE回線
2月7日に開幕するロシア・ソチ五輪。現地で五輪限定SIMカードを調達できたので、紹介していきたい。(2014/2/14)

ええ、仕事で行ったんですよ。はっはっは:
ソウルで「海外1dayパケ」も使ってみた
「行くしかない!」と叫び声を残して(そして、もろもろの締め切りを残して)旅立った彼は、ドコモの新サービスプランも試してきたのであった。(2014/2/5)

ドコモ、米AT&Tユーザー向けにLTEローミングを提供
NTTドコモが、AT&Tユーザー向けのLTEローミングを、2月4日から提供する。(2014/2/3)

「iPhone」効果でMNP転入超過も視野に――ドコモが第3四半期決算を発表
ドコモが2014年3月期第3四半期の決算を発表。iPhone投入も在庫不足や販売チャンネルの制限などでスタートダッシュに失敗したが、年末商戦に向けて販売体制を強化。その効果が徐々に出てきているという。(2014/1/31)

iOSデバイスに加えてAndroidモデルも:
KDDI、フランスもLTE国際ローミングの対象に
KDDIは、1月23日からフランスでLTE国際ローミングサービスを提供する。(2014/1/22)

カラフルな4色:
フルHD「IGZO」+3辺狭額縁設計のコンパクトボディ――「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」
KDDI2014年春モデルで最もコンパクトな「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」。4.5インチフルHDのIGZOディスプレイを搭載し、3辺狭額縁設計により幅を63ミリに抑えた。2月下旬に発売予定だ。(2014/1/22)

KDDI、バハマでのグローバルパスポートCDMAを1月末に終了
KDDIは、CDMAを使ったバハマでの海外ローミングサービスを1月末で終了する。現地事業者がCDMA網の利用を停止するため。(2014/1/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国移動のTD-LTEサービスが正式に開始
中国移動は12月18日からTD-LTE方式による4Gサービスを正式に開始した。同社の4G開始で、中国にも高速な無線インフラがようやく全土に広がろうとしている。(2014/1/14)

LTE/WiMAX 2+で高速化、長時間、高機能化……:
2013年にグッときたポータブルWi-Fiルータ“ベスト3”
2013年に発売されたモバイルWi-Fiルータの「ベスト3」を紹介しつつ、この1年間のポータブルルータ事情を振り返る。(2013/12/30)

スマートフォンが使えると海外でも機動力アップ:
ここから選ぶ! 海外旅行で使えるプリペイドSIM
やっぱり年末年始は海外だよね! という紳士淑女のみなさまに使ってもらいたい海外定額データ通信手段をまとめてみました。(2013/12/27)

海外用プリペイドSIM「COMST」が対応国を拡大――国内用も追加
海外渡航者向けのプリペイドSIMカード「COMST」が取り扱い地域を拡大。従来の中国と韓国に加え、タイ・オーストラリアのほか日本国内向けにも格安SIMを提供する。(2013/12/12)

石野純也のMobile Eye(11月25日〜12月6日):
「BIGLOBE LTE・3G」「楽天でんわ」「Tegra Note 7」で活気づく“格安”トレンド
今回は“格安”に関連する発表が続いた。月1Gバイトまで、LTEをフルスピードで利用できる「BIGLOBE LTE・3G」の「エントリープラン」、番号そのまま、30秒10.5円で通話ができる「楽天でんわ」、そして2万5800円前後という安価で購入できる「ZOTAC Tegra Note 7」を取り上げよう。(2013/12/6)

ドコモ、China MobileとKTの3社事業協力契約を3年間延長
NTTドコモは、中国のChina Mobile、および韓国のKTと、2011年1月に締結した3社間の事業協力契約を2017年1月まで3年間延長することに合意した。(2013/12/5)

ドコモ、「海外パケット停止安心サービス」を提供開始
ドコモは、海外ローミング時の従量制パケット通信で使いすぎを防ぐ「海外パケット停止安心サービス」の提供を開始した。月間5000円を超えた場合、自動的にパケット通信ができなくなる。(2013/12/5)

KDDI、防水・防塵・耐衝撃性能を備えたスリムなケータイ「MARVERA」を12月7日に発売
KDDIは、約808万画カメラと約3.2インチの液晶を搭載し、防水・防塵・耐衝撃性能を備えたスリムなケータイ「MARVERA」を12月7日に発売する。(2013/12/3)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。