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国際ローミング に関する記事 国際ローミング に関する質問

「国際ローミング」最新記事一覧

ドコモのFOMA端末3機種が利用不能に 電波規則の改正で
ドコモが02年〜06年にかけて発売したFOMA端末のうち3機種で、来年12月1日にすべての通話・通信ができなくなる。05年に総務省が改正した規則に対応していないため。(2014/12/16)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
MVNO各社が音声対応プランや容量無制限プランを開始、ワイモバイルは通信量「実質」無制限のキャンペーンも
「格安SIM」と呼ばれることも多いMVNOから、音声通話対応のプランや容量無制限のプランが新たに登場し競争が激化。一方、MNOではUQがNexus 9とのセット割引を提供するほか、ワイモバイルは通信量が「実質」無制限になるキャンペーンを開始した。(2014/12/9)

家計を助ける節約テク:
家族でMNPするならどこがお得? 音声通話付きMVNOサービス比較
家計を助ける格安SIMは、家族みんなでMNPできる音声通話付きSIMも提供されている。どこに乗り換えるのがお得なのか比較してみた。(2014/12/5)

格安SIM定点観測:
“業界最安”は誰の手に? 「楽天モバイル」「freetel mobile」「OCN モバイル ONE」に注目――2014年11〜12月音声通話編
“業界最安”の座を狙う新しいモバイル通信サービス「楽天モバイル」「freetel mobile」「OCN モバイル ONE」が激しい価格競争を繰り広げている。(2014/12/4)

エヌディエス、音声通話に対応した「Tikiモバイル 通話SIM」販売開始
エヌディエスの「TikiTikiインターネット」で、データ通信と音声通話を組み合わせたSIMカード専用プラン「Tikiモバイル 通話SIM」が販売開始。事務手数料の無料キャンペーンも行う。(2014/12/3)

auケータイ「MARVERA2」が12月6日発売 “着せ替え”アクセも販売
KDDIは、京セラ製のauケータイ「MARVERA2」を12月6日に発売する。着せ替え用の専用アクセサリーもau +1 collectionから販売する。(2014/12/2)

OCNの格安SIMが音声対応、月額1600円から 「050Plus」の月額料金込み
ドコモLTEに対応した格安SIM「OCN モバイル ONE」で、音声通話が可能な「音声対応SIMカード」の提供がスタート。月額1600円から。(2014/12/1)

総務省だけが踊る「SIMロック解除」 業者「需要ない」と腰重く利用者“置いてきぼり”
総務省は来年5月以降に発売する端末から、希望者に対してSIMロック解除を無料で行うよう、事業者に義務付けるガイドラインをまとめた。しかし今のままでは、制度はできてもごく一部の利用者にしか使われないことになるかもしれない。(2014/11/21)

“超高精細”な5.2型ワイドQHD液晶+2070万画素カメラ搭載の「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売
ドコモのハイスペックな富士通製スマホ「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売される。高精細なワイドQHD液晶と2070万画素のメインカメラを備える。(2014/11/13)

ワイモバイルが8型タブレット「MediaPad M1 8.0 403HW」を12月4日に発売
ワイモバイルが8型Androidタブレット「MediaPad M1 8.0 403HW」を12月4日に発売する。スマホとセットで契約してお得に利用できる「シェアプラン」が利用可能。(2014/11/13)

LTE通信&音声通話対応、月670円から利用できる格安SIM「freetel mobile」が登場
SIMロックフリースマホブランド「freetel」を展開するプラスワン・マーケティングは、月670円から利用できる格安SIMを11月13日に発売する。LTE通信と音声通話が利用できる。(2014/11/12)

スマホやタブレットとつながるケータイ「N-01G」、11月13日に発売
ドコモが、NECモバイルコミュニケーションズ製のケータイ「N-01G」を、11月13日に発売する。Bluetooth Smartに対応し、スマホやタブレットの新着情報を表示してくれる。(2014/11/10)

iPhoneでVoLTEは使える? 料金は?――「au VoLTE」の“ここ”が知りたい
KDDIも12月からVoLTEを提供する。当面は対応機種は2モデルのみなので利用する機会は非常に限られるが、チェックしておくべきポイントをまとめた。(2014/10/27)

さらに聞き取りやすくなった、auの防水/防じんのスタミナケータイ「MARVERA2」
幅49ミリの「MARVERA2」は、防水/防じん/耐衝撃性能を備えるauケータイ。スマートソニックレシーバを搭載したほか、「長持ちモード」でバッテリーの持ちを向上させた。(2014/10/27)

格安SIM定点観測:
音声通話SIMも容量増加の恩恵を受け、MNP需要も高まりそう?――2014年10月音声通話編
各社が格安SIMの通信容量を無料で増設する中、一部のプランでは音声通話付きSIMもその恩恵を受けている。また、ワイモバイルがMVNO市場に参入したことも注目だ。(2014/10/24)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
ドコモが下り最大225MbpsのLTE-Advancedを2015年3月に開始/相次ぐ格安SIMの増量キャンペーン
ドコモが約1年ぶりとなるモバイルWi-Fiルーターの新機種を発表。LTE-Advanced対応で下り通信速度を225Mbpsまで高速化した。2015年以降に発売の予定だ。また競争の激しいMVNO関連では、料金据置のまま、データ通信量の増量を各社が発表した。(2014/10/14)

ドコモケータイ:
Bluetooth smart対応 タブレットと連携する防水ケータイ――「N-01G」
「N-01G」はBluetooth smartに対応し、タブレットなどのスマートデバイスと連携できるフィーチャーフォン。防水/防じんボディに連続待受780時間の長持ちバッテリーも備えた。(2014/9/30)

LTEとWi-Fiの同時通信が可能:
5.2型ワイドQHD液晶+2070万画素カメラ搭載――ハイスペックな富士通スマホ「ARROWS NX F-02G」
ドコモの「ARROWS NX F-02G」は、ワイドQHD表示の高精細なディスプレイを採用した富士通製スマホ。2070万画素CMOSカメラや3500mAhの大容量バッテリーを搭載するほか、ハイレゾ音源の再生にも対応するなど、スペックの高さが際立つモデルだ。【写真追加】(2014/9/30)

LTE-Advanced対応:
3型タッチパネル搭載、下り225Mbps対応の「Wi-Fi STATION L-01G」を発表
ドコモのLG製「Wi-Fi STATION L-01G」は、下り225Mbps/上り50Mbpsの高速通信「LTE-Advanced」に対応するモバイルWi-Fiルーター。容量4880mAhのバッテリーを備え、モバイルバッテリーとしても利用可能。【写真追加】(2014/9/30)

NTTドコモ、LTE国際ローミングアウト&ローミングインの対象国・地域を拡大
NTTドコモが提供するLTE国際ローミングアウトとローミングインの対象国・地域に台湾、イギリス、香港、シンガポールなどが加わる。(2014/9/24)

日米定額も提供:
圧倒的な“実効速度”と“基地局数”、他社対抗は「徹底的に」――ソフトバンクがiPhone 6の販売戦略を説明
ソフトバンクがiPhone 6/6 Plusの販売戦略を説明。どこよりもお得とするMNPと機種変施策や、圧倒的という4Gネットワーク、そして「アメリカ放題」などグループシナジーをアピールした。(2014/9/17)

「ドコモに徹底的に対抗」 ソフトバンクのiPhone 6販売戦略 「アメリカ放題」で差別化
「NTTドコモの攻勢には、徹底的に対抗する」とソフトバンクの宮内謙副社長。米国内で通話/ネットし放題になる新プラン「アメリカ放題」を武器に、iPhone 6/6 Plus販売合戦で一歩抜け出したい考えだ。(2014/9/17)

米Sprintとのシナジー第2弾:
ソフトバンク、渡米時の通話・ネットが定額の「アメリカ放題」発表 「iPhone 6/6 Plus」向けに提供
ソフトバンクは、米国本土やハワイへ渡航した際の通話やネット利用を定額で提供する「アメリカ放題」を発表した。「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」向けに9月19日から開始する。(2014/9/17)

KDDIが中国40都市のほかイタリアなどでLTE国際ローミングを開始
KDDIは、国際ローミングサービス「グローバルパスポート」のLTE高速データ通信エリアを拡大。新たに中国、イタリア、バチカン、ニュージーランドでも利用可能となる。(2014/9/12)

ソフトバンク、ニュージーランドでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクモバイルがニュージーランドでLTE国際ローミングサービスを開始した。パケット定額サービス「海外パケットし放題」も利用できる。(2014/9/9)

NTTドコモ、9月5日からミャンマーで国際データローミングサービスを開始
NTTドコモが、ミャンマー連邦共和国に渡航するユーザーを対象とした国際データローミングサービスを開始。(2014/9/4)

アプリ操作で針が動く:
カシオ、iPhoneとつながる“メタル×アナログ”のスマートウオッチ「EDIFICE EQB-500」
メタルケース×アナログ針仕様のBluetooth搭載ウオッチ「EDIFICE EQB-500」が登場。スマホと連携できる機能を搭載する。超省電力仕様の新開発LSIで、長時間動作も実現した。【動画を追加】(2014/9/3)

ドコモ、「海外1dayパケ」を値下げ 米国本土やハワイでは1日980円に
ドコモは、海外でのパケット通信が1日単位で定額利用できる「海外1dayパケ」の値下げを発表した。9月10日から、米国やプエルトリコ、フィリピンでは1日980円で利用できる。(2014/9/3)

KDDI、オランダ/タイ/クウェートでLTE国際ローミングを開始
KDDIは、オランダ/タイ/クウェートの3カ国でLTE国際ローミングを開始した。クウェートでのLTEローミング提供は国内で初。(2014/9/3)

エレコムがMVNO事業に参入 月額780円で300kbps無制限、格安スマホのセット販売も
スマートフォンやPCの周辺機器を手がけるエレコムが、MVNO事業をスタートする。サービス名は「SkyLinkMobile」で、月額780円で300kbpsの通信サービスが使い放題になる。ドコモのLTEをフルスピードで利用できるコースや、IP電話サービスも用意する。(2014/9/1)

「スマホを変えるスマホ」は、仕事で使えるか――フリービット「PandA」の実力は?
大画面スマホと格安SIMのセットで“買ってすぐ”利用でき、音声通話に対応。3Gのみの対応ながら通信容量の制限がなく、テザリングやいざというときの高速化も可能。加えてサポートも充実している――そんな“スマホを変えるスマホ”は、はたして仕事用スマホとして使えるのだろうか。(2014/9/1)

ソフトバンクモバイル、オランダでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクモバイルがオランダでLTEの国際ローミングサービスを開始する。パケット定額サービス「海外パケットし放題」も利用できる。(2014/8/27)

総務省、「技適」緩和へ 訪日外国人、手持ちスマホを利用可能に
総務省は2015年にも、訪日外国人を対象に、日本の技術認証を受けていない携帯端末を国内で使えるよう規制緩和する。(2014/8/21)

KDDI、イギリス/オーストリア/フィリピンでLTE国際ローミングを開始
KDDIと沖縄セルラーは、新たにイギリス/オーストリア/フィリピンで国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を開始した。(2014/8/15)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
WiMAX 2+対応ルーター「HWD15」は買い?/モバイルWi-Fiルーターのアップデート悲喜こもごも
WiMAXハイパワーに対応したWiMAX 2+対応ルーター「HWD15」や、テレビチューナー搭載のモバイルWi-Fiルーターが新発売。ソフトウェア更新によって、ドコモのモバイルWi-Fiルーター2機種が、海外のSIMカードでLTE接続可能になった。(2014/8/14)

1日980円から:
ドコモ、グアムとタイでLTE国際ローミングを開始
ドコモは、8月7日からグアムでLTEの国際ローミングを開始する。また8月22日にはタイでも開始する。(2014/8/7)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「安かろう悪かろう」ではダメ――“日本品質”に徹底してこだわった「freetel」の秘密
ここ最近、日本でも数多くのSIMロックフリースマートフォンが発売されている。中でも新興メーカーとして注目したいのが、「freetel」ブランドで端末事業を展開しているプラスワン・マーケティングだ。同社が端末事業に参入した狙いと勝算を聞いた。(2014/8/5)

プリペイドSIMが意外とお高い:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「ブルネイ2014年」編
東洋一のお金持ち国家であるブルネイ。裕福な国だけに通信費も安いと思いきや、プリペイドSIMの価格はアジアでも抜きん出て高かった。なかなか訪問する機会のないブルネイの首都、バンダルスリブワガンで2社のプリペイドSIMを買って使い比べてみた。(2014/7/30)

「遅い使えない」は過去のこと:
LTEモバイルルータ「AtermMR03LN」Bluetoothテザリングの効果を試す
NECプラットフォームズの多機能LTEモバイルルータは、薄型軽量なのにバッテリー駆動時間も長い。それを実現するBluetoothテザリングの“有効度”を検証した。(2014/7/28)

MVNOに聞く:
イオンのスマホ、音声プラン、SIMロック解除――福田氏が語る 日本通信の戦略とMVNOの課題
MVNOの老舗ともいえる日本通信は、これまでにさまざまな通信サービスを提供してきた。現在は多数のMVNOが参入し、総務省がSIMロック解除の方針を打ち出すなど、日本通信の参入当初から状況が大きく変わってきている。日本通信は現在のMVNO市場をどうみているのだろうか。(2014/7/25)

石川温のスマホ業界新聞:
ワイモバイルが月額2980円の新料金プランを発表――寺尾洋幸COO「インターネットの楽しさを届けたい」
3大キャリアより低価格な新料金プランで差別化を図るワイモバイル。第4のキャリアとしてスタートを切るにあたり、どのような戦略で市場を勝ち抜こうとしているのだろうか。(2014/7/25)

ドコモ、通話やカメラ機能を充実させた「らくらくホン8 F-08F」を9月中旬に発売
ドコモが、使いやすさに配慮したらくらくホンの8世代目となるケータイ「らくらくホン8 F-08F」を9月上旬に発売する。(2014/7/23)

データ通信は1Gバイトから、月額1000円で通話定額――ワイモバイルが新料金プランを発表
ワイモバイルが、Y!mobileスマートフォン向けの新料金プランを発表。データ定額は月1Gバイト、3Gバイト、7Gバイトまで使えるプランを用意し、月額1000円で通話が完全定額となる「スーパーだれとでも定額」も提供する。(2014/7/17)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
“義務化”で盛り上がる「SIMロック解除」 そのメリットとデメリット
総務省が進める「SIMロック解除」の義務化。そもそもSIMロックとは何のために行われているのか、また解除すれば本当にスマホの料金は安くなるのだろうか?(2014/7/14)

KDDI、LTE国際ローミングサービスの提供エリアに台湾とベルギーを追加
KDDIと沖縄セルラーは、新たに台湾とベルギーでLTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を始めた。(2014/7/10)

ソフトバンク、LTE国際ローミングの対象エリアに台湾/イタリア/バチカンを追加
ソフトバンクモバイルは、FDD-LTEネットワークによる国際ローミングの対象エリアとして台湾/イタリア/バチカンを追加した。(2014/7/9)

MVNO徹底比較:
月額料金で見る“格安SIM”丸分かり一覧表――音声通話編
“格安SIM”の中でも090/080番号で音声通話ができるサービスはまだ限られている。料金を抑えつつ通話もしたいという人向けに、音声通話に対応するサービスをまとめた。(2014/7/9)

仕事耕具:
音声+3Gまでの高速データ通信で月額1980円――U-NEXT、音声対応の格安SIMを発売
高速データ通信を使えるU-NEXTの格安SIMが090/080/070番号の音声通話に対応。音声+3Gまでの高速データ通信を月額1980円で利用できる。端末とのセット販売も開始する。(2014/7/1)

ソフトバンク、ベルギーとマレーシアでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクは、6月27日からベルギーとマレーシアでLTE(FDD方式)国際ローミングを開始する。(2014/6/26)

NTTドコモのLTE国際ローミング対象に韓国ほか4地域が追加――計13国・地域へ
NTTドコモのLTE国際ローミングの対象国・地域に韓国・スイス・イタリア・バチカンが加わった。(2014/6/25)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。