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国際ローミング に関する記事 国際ローミング に関する質問

「国際ローミング」最新記事一覧

格安SIM徹底レビュー:
業界最安プラン+豊富な端末が魅力、弱点は「実店舗なし」――「DMM mobile」(2015年7月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、DMM.comがMVNOとして提供している通信サービス「DMM mobile」だ。(2015/7/24)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
デザインを洗練させてカメラ機能を強化、熱対策も――Huaweiの“生き残り”戦略
HuaweiがSIMロックフリースマホを本格展開してから1年がたったが、同社は今の市場をどのように捉えているのか。同社の最新戦略を、日本で端末事業を統括するデバイス・プレジテントの呉波(ゴハ)氏に聞いた。(2015/7/22)

石野純也のMobile Eye(7月6日〜17日):
MWC上海でドコモが注目された理由/海外の格安SIMで見えた国内MVNOの課題
7月15日から17日まで開催されたMWC上海では、通信分野のキーパーソンが集まり、キーノートスピーチが行われた。同時開催されたMVNO Summitでも、海外MVNOのさまざまな事例が紹介された。今回はそこで見えた、MNOとMVNOの将来像を解説したい。(2015/7/19)

China MobileとKTのユーザーが対象:
ドコモ、中韓からの訪日旅行者にラオックス全店で使える優待情報を配信
ドコモとラオックスは10月から、中韓からの訪日旅行者(インバウンド)向けにラオックス全店で使える特別優待情報を配信すると発表した。国内でのローミング利用を促進し、マーケティング活動も進める。(2015/7/14)

SIM通:
「SIMフリースマホはこう使え!」〜台湾の場合〜
日本人にとって海外旅行しやすい場所の1つ「台湾」は、SIMフリースマホが非常に便利に使える地域でもあります。では、現地のSIMカードはどうやって契約すればいいのか? 台北に出かけて実際に試してみました。(2015/7/9)

格安SIM定点観測:
フリーテルがブランドリニューアル 格安SIM初の通話定額は延期――2015年6月音声通話編
データ通信用SIMカードにさまざまな動きがあった6月。一方の音声通話対応SIMは、データSIMと比べると“穏やか”なものの、注目すべき動きもいくつか見られた。(2015/7/3)

対応エリアは約200カ国:
56カ国でデータ定額が1日約980円 “貼る”ローミングSIMを試す――海外プリペイドSIM導入マニュアル
普段使いのSIMに貼り付けて使うフィルム状のSIM「KnowRoaming」。海外ローミング用の電話番号+データ回線として約200カ国に対応しており、うち56カ国では1日約980円で3G通信を定額利用できる。(2015/6/29)

TikiTikiインターネット、データ容量をシェアできる音声SIM「Tikimo SIM」を販売
TikiTikiインターネットが音声通話対応SIMサービス「Tikimo SIM」の提供を開始した。最大3枚のSIMカードで容量をシェアできるプランも用意している。(2015/6/26)

ドコモのAndroidケータイ、ついに始動:
ドコモ、「ARROWSケータイ F-05G」を6月19日に発売 長時間利用も安心なフィーチャーフォン
ドコモの富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」が、6月19日に発売される。大容量バッテリーと、スマホで培ったヒューマンセントリックテクノロジーによる稼働時間の長さが特徴だ。(2015/6/15)

格安SIM定点観測:
ますます広がる店頭窓口 最安競争は音声SIMにも――2015年5月音声通話編
音声通話対応格安SIMの“弱点”であるMNP時の通信途絶期間。それをゼロに近付けるため、MVNO各社は店頭窓口の設置を進めている。一方、DMM mobileの「業界最安値」に挑戦する動きも見られた。(2015/6/2)

KDDI、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始
KDDIは、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始した。4G LTE対応のスマホやタブレットで、1日単位の定額パケット通信が利用できる。(2015/6/1)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

中身はSymbian→Androidに:
待受時間900時間オーバーのAndroidケータイ「ARROWS ケータイ F-05G」
ドコモは、Androidを採用したフィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-04G」を発表した。LINEやドコモメールに対応したほか、スマホベースになることで、ヒューマンセントリックテクノロジーを活用し、省電力化を実現した。(2015/5/13)

格安SIM徹底レビュー:
安心の「NTT」ブランド+豊富なプランと端末ラインアップ――「OCN モバイル ONE」(2015年4〜5月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、NTTコミュニケーションズが提供するMVNO「OCN モバイル ONE」のSIMカードだ。(2015/5/12)

格安SIM定点観測:
ワイヤレスゲートが音声付きSIMを開始、維持費最安値に――2015年4月音声通話編
維持費最安のデータSIMとして有名なワイヤレスゲートが音声通話に参戦。維持費最安値を実現した。その他、MNPの即日対応が可能な店舗販売に、拡大の動きが見られた。(2015/5/11)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月8日):
SIMロック解除の義務化が開始――“6カ月ルール”の問題点と市場への影響を考える
5月1日から、いよいよSIMロック解除の義務化がスタートした。今回はSIMロック解除が義務化された背景から、キャリアの施策と市場の動向までを考えていきたい。(2015/5/9)

格安SIM定点観測:
通話を最もお得に利用できるのは「IIJmio」――2015年3月音声通話編
3月は各社が一斉に料金プランの改定を発表したが、価格競争の波は音声通話にも派生。10円/30秒で通話できるサービスを各社が提供する。(2015/3/31)

下り最大225Mbps:
ドコモ、PREMIUM 4G対応の「Wi-Fi STATION L-01G」を3月25日発売
ドコモは、PREMIUM 4Gに対応したLGエレクトロニクス製モバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION L-01G」を3月25日に発売する。国内最速となる下り最大225Mbpsの高速通信が可能。(2015/3/23)

海外で購入したスマートウオッチを日本で使うのは違法?
ガジェット好きなら、海外製の魅力的なスマートウオッチがほしくなることもあるかもしれません。普通にiPhoneやAndroidスマホと連携させて利用できることもあり、購入して使っている人もいるかもしれませんが、電波法違反になる恐れがあるので注意が必要です。(2015/3/18)

IIJ、通話料を10円/30秒にする「みおふぉんダイアル」+「ファミリー通話割引」開始
IIJが、格安SIM「IIJmio」の通話料金を半額にする「みおふぉんダイアル」と、同一名義の回線同士の通話料を20%割り引く「ファミリー通話割引」を4月1日から提供する。(2015/3/17)

日本人観光客はWi-Fiのセキュリティ意識が甘い結果に
スマホやタブレットで公衆無線LANを利用する観光客は多いものの、日本人は外国人に比べてセキュリティ対策が甘かった。(2015/3/16)

海を越えても高音質:
ドコモ、VoLTEの国際ローミングを年内開始 米韓との接続実験に成功
ドコモはこのほど、国際ローミング下でVoLTE接続を行う実証実験に国内キャリアで初めて成功した。日米韓のVoLTE端末同士で、高音質な通話とビデオコールの発着信に成功したという。(2015/2/27)

ドコモ、VoLTEの国際ローミング実証実験に成功 国内事業者初、年内に提供へ
ドコモが国内の通信事業者として初めて日韓、日米間でVoLTEによる国際ローミングの実証実験に成功。年内にサービス提供を目指す。(2015/2/26)

格安SIM定点観測:
九州通信が新規参入、割引キャンペーンのmineoやオプション追加のIIJmioにも注目――2015年2月音声通話編
データ通信と合わせて音声SIMの提供を発表した九州通信に、割引キャンペーンを実施するmineo。IIJmioも留守番電話や割り込み電話着信のオプションを追加した。(2015/2/26)

SIM通:
充実するプリペイドSIM。訪日外国人向けサービスも続々と。
円安の影響もあり、海外から日本への観光客が増加中。それに伴って、格安で使える訪日外国人向けSIMカード、いわゆるビジターSIMが手軽に購入できる環境が整いつつあります。(2015/2/24)

格安SIM徹底レビュー:
高速/低速を手軽に切り替え、安定した通信品質が魅力――「IIJmio」(2015年2月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、MVNOの老舗ともいえるIIJのSIMカードだ。(2015/2/23)

LTE対応、Android搭載のauケータイ「AQUOS K」、2月20日に発売
Androidを搭載したLTE対応のauケータイ「AQUOS K SHF31」が、2月20日に発売される。(2015/2/17)

2016年の1500万契約を目指して――総務省 富岡氏に聞く、MVNO政策の展望と課題
MVNOが順調に契約数を伸ばしているのは、総務省が取り組んでいる競争政策の成果でもある。MVNOは、今後どのような展開を見せるのだろうか。総務省でMVNO政策を担当する総合通信基盤局 電気通信事業部 事業政策課 企画官の富岡秀夫氏に聞いた。(2015/2/13)

SIM通:
SIMへの疑問に答えます!IIJmio meeting名物フリートーク
IIJmio meeting #6で行われた参加者とのQ&Aセッションでは、MVNOユーザーの気になる質問がここぞとばかりに飛んでいました。皆さんが聞きたかった質問も含まれているかも?(2015/2/13)

BIGLOBE、テレコムスクエアが提供する訪日外国人向けプリペイドSIMの販売を支援
BIGLOBEは、テレコムスクエアが訪日外国人向けに提供する電話通訳サービス付きプリペイドSIMカード「Wi-Ho! Prepaid SIM」にサービス基盤を提供し、販売を支援。(2015/2/10)

格安SIM定点観測:
NTTぷららが音声通話付き無制限プランを解禁!――2015年1月音声通話編
データ通信用SIM向けに定額無制限プランを提供していたNTTぷららが、とうとう音声通話対応プランを発表。MNP転入は今後対応予定だという。(2015/1/30)

周遊プランなど豊富な品ぞろえ:
香港で買える「海外用プリペイドSIM」完全ガイド2015年編――海外プリペイドSIM導入マニュアル
SIMフリーが当たり前の香港では、プリペイドSIMの種類も豊富。中でも香港以外の地域でも利用できる、海外向けSIMも数多く販売されている。(2015/1/28)

IIJmio meeting 6:
SIMロック解除の行方は? MVNOの未来はどうなる?――総務省 富岡氏がMVNO政策を語る
MVNOを含むモバイル通信にまつわる政策を決定しているの総務省は、MVNOについては推進するスタンスを示している。IIJmio meetingにて、SIMロック解除、MNOのネットワーク開放、訪日外国人のSIM利用という3点から、総合通信基盤局 事業政策課 企画官の富岡秀夫氏が語った。(2015/1/27)

エモパー搭載の4.5型IGZOスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」が1月29日に発売
KDDIは、幅63ミリのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」を1月29日に発売する。(2015/1/26)

au Wi-Fi SPOT国際ローミングが1日最大500円で利用できるキャンペーン――2月1日から開始
KDDIは「au Wi-Fi SPOT国際ローミング」の利用料金が1日最大1480円から500円になる「auで海外Wi-Fiワンコインキャンペーン」をスタート。(2015/1/22)

テザリングも可能:
Androidだけどフィーチャーフォンです LTE対応ケータイ「AQUOS K SHF31」
auがAndroidを採用したLTE通信対応のケータイ「AQUOS K」を発表。下り最大150Mbpsの高速通信とテザリングが可能な端末として、タブレットとの2台持ちユーザーをターゲットにしている。(2015/1/19)

専用料金プランも提供:
カメラと連動した防犯ブザーを搭載、耐衝撃仕様のジュニアスマホ「miraie」
auでは初となる子供向けスマートフォンが登場。防水や防じんのほか、MIL規格もサポートしておりアクティブに使える。カメラキーと連動した防犯ブザー、子供向けauスマートパスやLINEなどを用意した。(2015/1/19)

VoLTEやエモパーに対応、カメラも進化――幅63ミリの小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」
KDDIが2014年2月に発売したコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini」がパワーアップして帰ってきた。SHV31は、幅63ミリのボディに4.5型のIGZO液晶ディスプレイを装備。VoLTE、キャリアアグリゲーション、WiMAX 2+、エモパー、グリップセンサーにも対応する。(2015/1/19)

格安SIM定点観測:
「DMM mobile」が「freetel mobile」の最安記録を塗り替えるか?――2014年12月音声通話編
「DMM mobile」は低価格プランを提供する「freetel mobile」に価格面でどう対抗したのか? 日本通信の使い放題プランにも注目だ。(2014/12/26)

ソフトバンク、米国・中国・イスラエルでLTE国際ローミングを提供開始
ソフトバンクモバイルが12月24日、米SprintのネットワークでLTE国際ローミングを提供開始。12月26日からは中国とイスラエルも対象エリアに追加する。(2014/12/24)

石野純也のMobile Eye(12月8日〜19日):
KDDI系MVNOの動きが活発に――始動した「UQ mobile」と、改善を図る「mineo」の戦略
この2週間は、KDDIのネットワークを用いたMVNOの動きが注目を集めた。まず1つが、KDDIが子会社として設立したKDDIバリューイネイブラーが提供する新しい通信サービス「UQ mobile」だ。そして、同じくKDDI系MVNOのサービス「mineo」でも料金の値下げや新機種が発表された。(2014/12/19)

もしもしエーユーのボルテです:
auの「VoLTE」がスタート――ならばと「isai VL」でハナシ比べてみました
ドコモに続きauも開始した「VoLTE」。従来のau端末と比べてどれくらい通話音質が良くなっているのか? 対応スマホの1つ「isai VL」を使い、7つのパターンでハナシ比べてみた。(2014/12/18)

ドコモのFOMA端末3機種が利用不能に 電波規則の改正で
ドコモが02年〜06年にかけて発売したFOMA端末のうち3機種で、来年12月1日にすべての通話・通信ができなくなる。05年に総務省が改正した規則に対応していないため。(2014/12/16)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
MVNO各社が音声対応プランや容量無制限プランを開始、ワイモバイルは通信量「実質」無制限のキャンペーンも
「格安SIM」と呼ばれることも多いMVNOから、音声通話対応のプランや容量無制限のプランが新たに登場し競争が激化。一方、MNOではUQがNexus 9とのセット割引を提供するほか、ワイモバイルは通信量が「実質」無制限になるキャンペーンを開始した。(2014/12/9)

家計を助ける節約テク:
家族でMNPするならどこがお得? 音声通話付きMVNOサービス比較
家計を助ける格安SIMは、家族みんなでMNPできる音声通話付きSIMも提供されている。どこに乗り換えるのがお得なのか比較してみた。(2014/12/5)

格安SIM定点観測:
“業界最安”は誰の手に? 「楽天モバイル」「freetel mobile」「OCN モバイル ONE」に注目――2014年11〜12月音声通話編
“業界最安”の座を狙う新しいモバイル通信サービス「楽天モバイル」「freetel mobile」「OCN モバイル ONE」が激しい価格競争を繰り広げている。(2014/12/4)

エヌディエス、音声通話に対応した「Tikiモバイル 通話SIM」販売開始
エヌディエスの「TikiTikiインターネット」で、データ通信と音声通話を組み合わせたSIMカード専用プラン「Tikiモバイル 通話SIM」が販売開始。事務手数料の無料キャンペーンも行う。(2014/12/3)

auケータイ「MARVERA2」が12月6日発売 “着せ替え”アクセも販売
KDDIは、京セラ製のauケータイ「MARVERA2」を12月6日に発売する。着せ替え用の専用アクセサリーもau +1 collectionから販売する。(2014/12/2)

OCNの格安SIMが音声対応、月額1600円から 「050Plus」の月額料金込み
ドコモLTEに対応した格安SIM「OCN モバイル ONE」で、音声通話が可能な「音声対応SIMカード」の提供がスタート。月額1600円から。(2014/12/1)

“超高精細”な5.2型ワイドQHD液晶+2070万画素カメラ搭載の「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売
ドコモのハイスペックな富士通製スマホ「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売される。高精細なワイドQHD液晶と2070万画素のメインカメラを備える。(2014/11/13)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。