ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

国際ローミング に関する記事 国際ローミング に関する質問

「国際ローミング」最新記事一覧

下り最大225Mbps:
ドコモ、PREMIUM 4G対応の「Wi-Fi STATION L-01G」を3月25日発売
ドコモは、PREMIUM 4Gに対応したLGエレクトロニクス製モバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION L-01G」を3月25日に発売する。国内最速となる下り最大225Mbpsの高速通信が可能。(2015/3/23)

海外で購入したスマートウォッチを日本で使うのは違法?
ガジェット好きなら、海外製の魅力的なスマートウォッチがほしくなることもあるかもしれません。普通にiPhoneやAndroidスマホと連携させて利用できることもあり、購入して使っている人もいるかもしれませんが、電波法違反になる恐れがあるので注意が必要です。(2015/3/18)

IIJ、通話料を10円/30秒にする「みおふぉんダイアル」+「ファミリー通話割引」開始
IIJが、格安SIM「IIJmio」の通話料金を半額にする「みおふぉんダイアル」と、同一名義の回線同士の通話料を20%割り引く「ファミリー通話割引」を4月1日から提供する。(2015/3/17)

日本人観光客はWi-Fiのセキュリティ意識が甘い結果に
スマホやタブレットで公衆無線LANを利用する観光客は多いものの、日本人は外国人に比べてセキュリティ対策が甘かった。(2015/3/16)

海を越えても高音質:
ドコモ、VoLTEの国際ローミングを年内開始 米韓との接続実験に成功
ドコモはこのほど、国際ローミング下でVoLTE接続を行う実証実験に国内キャリアで初めて成功した。日米韓のVoLTE端末同士で、高音質な通話とビデオコールの発着信に成功したという。(2015/2/27)

ドコモ、VoLTEの国際ローミング実証実験に成功 国内事業者初、年内に提供へ
ドコモが国内の通信事業者として初めて日韓、日米間でVoLTEによる国際ローミングの実証実験に成功。年内にサービス提供を目指す。(2015/2/26)

格安SIM定点観測:
九州通信が新規参入、割引キャンペーンのmineoやオプション追加のIIJmioにも注目――2015年2月音声通話編
データ通信と合わせて音声SIMの提供を発表した九州通信に、割引キャンペーンを実施するmineo。IIJmioも留守番電話や割り込み電話着信のオプションを追加した。(2015/2/26)

SIM通:
充実するプリペイドSIM。訪日外国人向けサービスも続々と。
円安の影響もあり、海外から日本への観光客が増加中。それに伴って、格安で使える訪日外国人向けSIMカード、いわゆるビジターSIMが手軽に購入できる環境が整いつつあります。(2015/2/24)

格安SIM徹底レビュー:
高速/低速を手軽に切り替え、安定した通信品質が魅力――「IIJmio」(2015年2月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、MVNOの老舗ともいえるIIJのSIMカードだ。(2015/2/23)

LTE対応、Android搭載のauケータイ「AQUOS K」、2月20日に発売
Androidを搭載したLTE対応のauケータイ「AQUOS K SHF31」が、2月20日に発売される。(2015/2/17)

2016年の1500万契約を目指して――総務省 富岡氏に聞く、MVNO政策の展望と課題
MVNOが順調に契約数を伸ばしているのは、総務省が取り組んでいる競争政策の成果でもある。MVNOは、今後どのような展開を見せるのだろうか。総務省でMVNO政策を担当する総合通信基盤局 電気通信事業部 事業政策課 企画官の富岡秀夫氏に聞いた。(2015/2/13)

SIM通:
SIMへの疑問に答えます!IIJmio meeting名物フリートーク
IIJmio meeting #6で行われた参加者とのQ&Aセッションでは、MVNOユーザーの気になる質問がここぞとばかりに飛んでいました。皆さんが聞きたかった質問も含まれているかも?(2015/2/13)

BIGLOBE、テレコムスクエアが提供する訪日外国人向けプリペイドSIMの販売を支援
BIGLOBEは、テレコムスクエアが訪日外国人向けに提供する電話通訳サービス付きプリペイドSIMカード「Wi-Ho! Prepaid SIM」にサービス基盤を提供し、販売を支援。(2015/2/10)

格安SIM定点観測:
NTTぷららが音声通話付き無制限プランを解禁!――2015年1月音声通話編
データ通信用SIM向けに定額無制限プランを提供していたNTTぷららが、とうとう音声通話対応プランを発表。MNP転入は今後対応予定だという。(2015/1/30)

周遊プランなど豊富な品ぞろえ:
香港で買える「海外用プリペイドSIM」完全ガイド2015年編――海外プリペイドSIM導入マニュアル
SIMフリーが当たり前の香港では、プリペイドSIMの種類も豊富。中でも香港以外の地域でも利用できる、海外向けSIMも数多く販売されている。(2015/1/28)

IIJmio meeting 6:
SIMロック解除の行方は? MVNOの未来はどうなる?――総務省 富岡氏がMVNO政策を語る
MVNOを含むモバイル通信にまつわる政策を決定しているの総務省は、MVNOについては推進するスタンスを示している。IIJmio meetingにて、SIMロック解除、MNOのネットワーク開放、訪日外国人のSIM利用という3点から、総合通信基盤局 事業政策課 企画官の富岡秀夫氏が語った。(2015/1/27)

エモパー搭載の4.5型IGZOスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」が1月29日に発売
KDDIは、幅63ミリのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」を1月29日に発売する。(2015/1/26)

au Wi-Fi SPOT国際ローミングが1日最大500円で利用できるキャンペーン――2月1日から開始
KDDIは「au Wi-Fi SPOT国際ローミング」の利用料金が1日最大1480円から500円になる「auで海外Wi-Fiワンコインキャンペーン」をスタート。(2015/1/22)

テザリングも可能:
Androidだけどフィーチャーフォンです LTE対応ケータイ「AQUOS K SHF31」
auがAndroidを採用したLTE通信対応のケータイ「AQUOS K」を発表。下り最大150Mbpsの高速通信とテザリングが可能な端末として、タブレットとの2台持ちユーザーをターゲットにしている。(2015/1/19)

専用料金プランも提供:
カメラと連動した防犯ブザーを搭載、耐衝撃仕様のジュニアスマホ「miraie」
auでは初となる子供向けスマートフォンが登場。防水や防じんのほか、MIL規格もサポートしておりアクティブに使える。カメラキーと連動した防犯ブザー、子供向けauスマートパスやLINEなどを用意した。(2015/1/19)

VoLTEやエモパーに対応、カメラも進化――幅63ミリの小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」
KDDIが2014年2月に発売したコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini」がパワーアップして帰ってきた。SHV31は、幅63ミリのボディに4.5型のIGZO液晶ディスプレイを装備。VoLTE、キャリアアグリゲーション、WiMAX 2+、エモパー、グリップセンサーにも対応する。(2015/1/19)

格安SIM定点観測:
「DMM mobile」が「freetel mobile」の最安記録を塗り替えるか?――2014年12月音声通話編
「DMM mobile」は低価格プランを提供する「freetel mobile」に価格面でどう対抗したのか? 日本通信の使い放題プランにも注目だ。(2014/12/26)

ソフトバンク、米国・中国・イスラエルでLTE国際ローミングを提供開始
ソフトバンクモバイルが12月24日、米SprintのネットワークでLTE国際ローミングを提供開始。12月26日からは中国とイスラエルも対象エリアに追加する。(2014/12/24)

石野純也のMobile Eye(12月8日〜19日):
KDDI系MVNOの動きが活発に――始動した「UQ mobile」と、改善を図る「mineo」の戦略
この2週間は、KDDIのネットワークを用いたMVNOの動きが注目を集めた。まず1つが、KDDIが子会社として設立したKDDIバリューイネイブラーが提供する新しい通信サービス「UQ mobile」だ。そして、同じくKDDI系MVNOのサービス「mineo」でも料金の値下げや新機種が発表された。(2014/12/19)

もしもしエーユーのボルテです:
auの「VoLTE」がスタート――ならばと「isai VL」でハナシ比べてみました
ドコモに続きauも開始した「VoLTE」。従来のau端末と比べてどれくらい通話音質が良くなっているのか? 対応スマホの1つ「isai VL」を使い、7つのパターンでハナシ比べてみた。(2014/12/18)

ドコモのFOMA端末3機種が利用不能に 電波規則の改正で
ドコモが02年〜06年にかけて発売したFOMA端末のうち3機種で、来年12月1日にすべての通話・通信ができなくなる。05年に総務省が改正した規則に対応していないため。(2014/12/16)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
MVNO各社が音声対応プランや容量無制限プランを開始、ワイモバイルは通信量「実質」無制限のキャンペーンも
「格安SIM」と呼ばれることも多いMVNOから、音声通話対応のプランや容量無制限のプランが新たに登場し競争が激化。一方、MNOではUQがNexus 9とのセット割引を提供するほか、ワイモバイルは通信量が「実質」無制限になるキャンペーンを開始した。(2014/12/9)

家計を助ける節約テク:
家族でMNPするならどこがお得? 音声通話付きMVNOサービス比較
家計を助ける格安SIMは、家族みんなでMNPできる音声通話付きSIMも提供されている。どこに乗り換えるのがお得なのか比較してみた。(2014/12/5)

格安SIM定点観測:
“業界最安”は誰の手に? 「楽天モバイル」「freetel mobile」「OCN モバイル ONE」に注目――2014年11〜12月音声通話編
“業界最安”の座を狙う新しいモバイル通信サービス「楽天モバイル」「freetel mobile」「OCN モバイル ONE」が激しい価格競争を繰り広げている。(2014/12/4)

エヌディエス、音声通話に対応した「Tikiモバイル 通話SIM」販売開始
エヌディエスの「TikiTikiインターネット」で、データ通信と音声通話を組み合わせたSIMカード専用プラン「Tikiモバイル 通話SIM」が販売開始。事務手数料の無料キャンペーンも行う。(2014/12/3)

auケータイ「MARVERA2」が12月6日発売 “着せ替え”アクセも販売
KDDIは、京セラ製のauケータイ「MARVERA2」を12月6日に発売する。着せ替え用の専用アクセサリーもau +1 collectionから販売する。(2014/12/2)

OCNの格安SIMが音声対応、月額1600円から 「050Plus」の月額料金込み
ドコモLTEに対応した格安SIM「OCN モバイル ONE」で、音声通話が可能な「音声対応SIMカード」の提供がスタート。月額1600円から。(2014/12/1)

総務省だけが踊る「SIMロック解除」 業者「需要ない」と腰重く利用者“置いてきぼり”
総務省は来年5月以降に発売する端末から、希望者に対してSIMロック解除を無料で行うよう、事業者に義務付けるガイドラインをまとめた。しかし今のままでは、制度はできてもごく一部の利用者にしか使われないことになるかもしれない。(2014/11/21)

“超高精細”な5.2型ワイドQHD液晶+2070万画素カメラ搭載の「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売
ドコモのハイスペックな富士通製スマホ「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売される。高精細なワイドQHD液晶と2070万画素のメインカメラを備える。(2014/11/13)

ワイモバイルが8型タブレット「MediaPad M1 8.0 403HW」を12月4日に発売
ワイモバイルが8型Androidタブレット「MediaPad M1 8.0 403HW」を12月4日に発売する。スマホとセットで契約してお得に利用できる「シェアプラン」が利用可能。(2014/11/13)

LTE通信&音声通話対応、月670円から利用できる格安SIM「freetel mobile」が登場
SIMロックフリースマホブランド「freetel」を展開するプラスワン・マーケティングは、月670円から利用できる格安SIMを11月13日に発売する。LTE通信と音声通話が利用できる。(2014/11/12)

スマホやタブレットとつながるケータイ「N-01G」、11月13日に発売
ドコモが、NECモバイルコミュニケーションズ製のケータイ「N-01G」を、11月13日に発売する。Bluetooth Smartに対応し、スマホやタブレットの新着情報を表示してくれる。(2014/11/10)

iPhoneでVoLTEは使える? 料金は?――「au VoLTE」の“ここ”が知りたい
KDDIも12月からVoLTEを提供する。当面は対応機種は2モデルのみなので利用する機会は非常に限られるが、チェックしておくべきポイントをまとめた。(2014/10/27)

さらに聞き取りやすくなった、auの防水/防じんのスタミナケータイ「MARVERA2」
幅49ミリの「MARVERA2」は、防水/防じん/耐衝撃性能を備えるauケータイ。スマートソニックレシーバを搭載したほか、「長持ちモード」でバッテリーの持ちを向上させた。(2014/10/27)

格安SIM定点観測:
音声通話SIMも容量増加の恩恵を受け、MNP需要も高まりそう?――2014年10月音声通話編
各社が格安SIMの通信容量を無料で増設する中、一部のプランでは音声通話付きSIMもその恩恵を受けている。また、ワイモバイルがMVNO市場に参入したことも注目だ。(2014/10/24)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
ドコモが下り最大225MbpsのLTE-Advancedを2015年3月に開始/相次ぐ格安SIMの増量キャンペーン
ドコモが約1年ぶりとなるモバイルWi-Fiルーターの新機種を発表。LTE-Advanced対応で下り通信速度を225Mbpsまで高速化した。2015年以降に発売の予定だ。また競争の激しいMVNO関連では、料金据置のまま、データ通信量の増量を各社が発表した。(2014/10/14)

ドコモケータイ:
Bluetooth smart対応 タブレットと連携する防水ケータイ――「N-01G」
「N-01G」はBluetooth smartに対応し、タブレットなどのスマートデバイスと連携できるフィーチャーフォン。防水/防じんボディに連続待受780時間の長持ちバッテリーも備えた。(2014/9/30)

LTEとWi-Fiの同時通信が可能:
5.2型ワイドQHD液晶+2070万画素カメラ搭載――ハイスペックな富士通スマホ「ARROWS NX F-02G」
ドコモの「ARROWS NX F-02G」は、ワイドQHD表示の高精細なディスプレイを採用した富士通製スマホ。2070万画素CMOSカメラや3500mAhの大容量バッテリーを搭載するほか、ハイレゾ音源の再生にも対応するなど、スペックの高さが際立つモデルだ。【写真追加】(2014/9/30)

LTE-Advanced対応:
3型タッチパネル搭載、下り225Mbps対応の「Wi-Fi STATION L-01G」を発表
ドコモのLG製「Wi-Fi STATION L-01G」は、下り225Mbps/上り50Mbpsの高速通信「LTE-Advanced」に対応するモバイルWi-Fiルーター。容量4880mAhのバッテリーを備え、モバイルバッテリーとしても利用可能。【写真追加】(2014/9/30)

NTTドコモ、LTE国際ローミングアウト&ローミングインの対象国・地域を拡大
NTTドコモが提供するLTE国際ローミングアウトとローミングインの対象国・地域に台湾、イギリス、香港、シンガポールなどが加わる。(2014/9/24)

日米定額も提供:
圧倒的な“実効速度”と“基地局数”、他社対抗は「徹底的に」――ソフトバンクがiPhone 6の販売戦略を説明
ソフトバンクがiPhone 6/6 Plusの販売戦略を説明。どこよりもお得とするMNPと機種変施策や、圧倒的という4Gネットワーク、そして「アメリカ放題」などグループシナジーをアピールした。(2014/9/17)

「ドコモに徹底的に対抗」 ソフトバンクのiPhone 6販売戦略 「アメリカ放題」で差別化
「NTTドコモの攻勢には、徹底的に対抗する」とソフトバンクの宮内謙副社長。米国内で通話/ネットし放題になる新プラン「アメリカ放題」を武器に、iPhone 6/6 Plus販売合戦で一歩抜け出したい考えだ。(2014/9/17)

米Sprintとのシナジー第2弾:
ソフトバンク、渡米時の通話・ネットが定額の「アメリカ放題」発表 「iPhone 6/6 Plus」向けに提供
ソフトバンクは、米国本土やハワイへ渡航した際の通話やネット利用を定額で提供する「アメリカ放題」を発表した。「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」向けに9月19日から開始する。(2014/9/17)

KDDIが中国40都市のほかイタリアなどでLTE国際ローミングを開始
KDDIは、国際ローミングサービス「グローバルパスポート」のLTE高速データ通信エリアを拡大。新たに中国、イタリア、バチカン、ニュージーランドでも利用可能となる。(2014/9/12)

ソフトバンク、ニュージーランドでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクモバイルがニュージーランドでLTE国際ローミングサービスを開始した。パケット定額サービス「海外パケットし放題」も利用できる。(2014/9/9)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。