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「Cisco Systems(シスコシステムズ)」最新記事一覧

Cisco、約5500人の人員削減を発表 IoTやクラウドへのシフトを加速
ネットワーク機器大手のCisco Systemsが、全社員の7%に当たる約5500人の人員削減を発表した。低成長分野からIoTやセキュリティ、クラウドなどの成長分野にシフトする目的としている。(2016/8/18)

ネット売り出しの攻撃ツールにCisco製品の脆弱性、悪用を確認
NSAの関与が噂される「Equation Group」から流出させたというハッキングツールが売りに出された問題で、Ciscoのファイアウォールの脆弱性を突くコードが含まれていたことを同社が確認した。(2016/8/18)

特選プレミアムコンテンツガイド
一長一短ある「Microsoft」と「Cisco」のUCサービス、あなたにピッタリなのはどっち?
大企業を対象とするユニファイドコミュニケーション市場では、CiscoとMicrosoftがシェアの大半を占めている。この2社が提供するサービスの違いを紹介する。(2016/8/12)

どんな状況・要望にも応えられる現場力が身に付く:
PR:最強のネットワーク/セキュリティエンジニアを生み出すシスコ「CCIE Security」の秘密とは?
ITエンジニアにとって、一部の資格は現場で働くための基礎知識にすぎない。しかし、シスコシステムズの「シスコ技術者認定」は、本物の“現場力”を持ったエンジニアを育成するための試験として知られている。その最高峰たる「CCIE(Cisco Certified Internetwork Expert)」の保有者は、いかなる状況にも的確かつ迅速に答えを出せるエキスパートだ。その秘密はどこにあるのだろうか。(2016/8/8)

データセンター可視化、新技術の実力(1):
PR:Cisco Tetration Analyticsは、ブラックボックス化したデータセンターを読み解けるツール
「Cisco Tetration Analytics」は、「目からウロコ」のIT運用支援ツールだ。データセンター内で発生している事象を丸ごとデータとして捕捉、これをデータとして蓄積し、グラフィカルに探索できることで、「証拠」、あるいは正確な事実に基づく運用が実現できる。(2016/8/9)

データセンター可視化、新技術の実力(2):
PR:金融業界の性能管理とセキュリティコンプライアンス、このツールは決め手となるか
画期的な技術に基づくデータセンター可視化製品、「Cisco Tetration Analytics」が金融業界で大きな注目を集めているという。その理由は、性能管理とセキュリティコンプライアンス維持に関わる負荷の大きい作業を、完全に自動化できることにある。(2016/8/9)

Cisco HyperFlexの実力(2):
PR:ハイパーコンバージドインフラ製品、運用負荷軽減のカギとは
ハイパーコンバージドインフラでは、運用の簡素化および負荷軽減が重要なテーマだ。だが、製品によってその中身には大きな違いが見られる。Cisco HyperFlexでは、運用負荷がどのように、どれだけ軽減できるのだろうか。(2016/8/22)

キーワードは「セキュリティ」と「オープン」:
CiscoのDNAに生まれ始めた「オープン」の遺伝子
サーバやストレージに比べ、仮想化やオープン化、プログラミングによる自動化といった分野で取り残されがちだったネットワーク。シスコはその状況を変えるため、自ら変わろうと試みている。(2016/7/25)

Cisco Live US 2016レポート:
テクノロジーが企業戦略を支え、「セキュリティ」がテクノロジーを支える──シスコのロビンスCEO
シスコシステムズが年次カンファレンス「Cisco Live US 2016」を開催。基調講演に登壇したチャック・ロビンスCEOは、企業の「デジタルトランスフォーメーション」を支援する役割はこれまでと変わらないことを強調しつつ、その実現に最も懸念される事項が「セキュリティだ」と述べた。(2016/7/14)

ネットワークとアプリケーションの関係を示す:
シスコ、データセンターを見える化するTetration Analyticsを国内発表
データセンター内のネットワークとアプリケーションの可視化を目的とした分析製品「Cisco Tetration Analytics」を国内発表した。データセンタースイッチおよびホストからネットワーク通信のパケットキャプチャを実施、これを長期的に保存するとともに、状況を確認・分析できる製品。(2016/7/11)

IT資格Watch!(8):
シスコ「CCNA Routing and Switching」改訂日本語版、2016年7月上旬スタート
シスコシステムズのアソシエイトレベル認定「CCNA Routing and Switching」の日本語版が、2016年7月上旬より改訂版(v3.0)に移行する。本稿では、改訂の概要や受験者向けの留意事項を紹介しよう。なお、旧バージョンの試験およびトレーニングも、終了までの期間は選択可能となっている。(2016/7/14)

Cisco、危険度最高値「10.0」の脆弱性など多数修正
「Cisco Prime Infrastructure」および「Cisco Evolved Programmable Network Manager」(EPNM)と、「Cisco Prime Collaboration Provisioning」にそれぞれ極めて危険度の高い脆弱性が存在する。(2016/7/1)

シスコが2020年までのネットワーク市場予測を発表:
IPトラフィック量は年22%ペースで増加、2020年には月間194エクサバイトに
シスコシステムズは、ネットワーク市場を取り巻く動向に関する2020年までのの予測を発表した。(2016/6/9)

Watson IoT技術とシスコのエッジ分析技術を組み合わせて実現:
IBMとシスコ、ネットワークエッジにおけるIoTインサイトの迅速な提供で提携
IBMとシスコは、ネットワークエッジにおけるIoTインサイトの迅速な提供を目指して提携した。(2016/6/6)

ビジネスを駆動するネットワークへ:
PR:Cisco DNAは、「社内ネットワークを何とかしたい」と思う全ての人のためにある
社内ネットワークが、「ビジネスの足を引っ張る存在」から、「ビジネスを促進する基盤」に変身できる仕組み、それが「Cisco DNA」だ。しかも機器の新規購入コストゼロからスタートできる(2016/6/1)

クラウドベースのUCサービスを巡る戦い
価格の「Office 365」 vs. 電話連携の「Cisco Spark」、一長一短ある両雄をどう選ぶ?
Cisco SystemsとMicrosoftのクラウドコミュニケーションサービス、それぞれの長所と短所とは何か。料金面ではMicrosoftの勝ちだが、既に複雑な電話システムを導入している企業はCiscoにメリットを見いだすだろう。(2016/5/25)

Interop見どころ案内:
PR:シスコだから実現できる「セキュリティソリューション」とは?
2016年6月8日〜10日に東京の幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」が開催される。シスコシステムズが展示する最新製品、ソリューションの中から見どころを紹介する。(2016/5/24)

“分散学習”で自ら学び合う機器たち:
人工知能で“賢い”工場を実現するアプリケーション開発プラットフォーム――ファナック、シスコらが発表
ロボットやCNC(コンピュータ数値制御装置)を提供するファナックは2016年4月18日、米シスコシステムズらと共同で工場内の機器をネットワーク接続し、機械学習などにより産業用ロボットの生産性向上を実現するためのアプリケーション開発用プラットフォームを発表した。(2016/4/22)

HCIはもっともっと普及する:
PR:Cisco HyperFlexは、第二世代のハイパーコンバージドインフラ製品である
機動的なITインフラの実現を目的として、「ハイパーコンバージドインフラ」製品の導入を考える企業は明らかに増えてきた。だが、真剣に検討したものの、導入にまで至らないケースも多い。理由は既存のハイパーコンバージドインフラ製品が、ユーザー企業の求めるものに対してミスマッチになっていることにある。(2016/4/21)

映像の迅速な制作と配信、デジタル著作権管理などを統合:
シスコ、新世代の放送事業者向けメディアインフラソリューション「Media Blueprint」を発表
シスコはコンテンツプロバイダーや放送事業者向けのメディアインフラソリューション「Media Blueprint」を発表した。(2016/4/20)

AI使い「止まらない工場」 ファナック、3社と産業ロボで協業
ファナックや、ネットワーク機器メーカー最大手の米シスコシステムズ、制御機器大手の米ロックウェルオートメーションなど計4社は18日、産業ロボット関連事業で協業すると発表した。(2016/4/19)

スマートファクトリー:
製造業IoTに新たなデファクト誕生か、ファナックらが人工知能搭載の情報基盤開発へ
ファナックやシスコシステムズら4社は、製造現場向けのIoTプラットフォームとして「FIELD system」を開発し、2016年度中にリリースすることを発表した。競合メーカーの製品なども接続可能なオープンな基盤とする方針。製造業IoTでは各種団体が取り組むが、ファナックでは既に製造現場に350万台以上の機器を出荷している強みを生かし「現場発」の価値を訴求する。(2016/4/19)

最小構成の参考価格は677万円:
シスコがハイパーコンバージド製品「Cisco HyperFlex」を国内発表、独占OEMソフトで強化
シスコシステムズは2016年4月11日、ハイパーコンバージドインフラ製品「Cisco HyperFlexシステムを国内発表した。この種の製品としては低価格な部類に入る。米Springpathから独占的にOEM供給を受けたファイルシステム/ストレージソフトウェアも大きな特徴。(2016/4/11)

製造ITニュース:
デジタルビジネス向けの新アーキテクチャを発表
シスコシステムズは、デジタルビジネス向けに、新たなアーキテクチャ「Digital Network Architecture(DNA)」を発表した。デジタルネットワーク基盤を構築するための仮想化や自動化、アナリティクス、クラウドなどを一体化するものだ。(2016/4/8)

中小企業向けネットワーク製品:
Cisco Startで2つの新クラウドサービス、販売体制強化
シスコシステムズは2016年4月6日、中小企業向けネットワーク製品シリーズ「Cisco Start」で、セキュリティとビデオ会議のサービスを発表した。また、同シリーズのルータでアプリケーショントラフィック制御の新機能を追加。販売面ではインターネットと間接販売モデルの連携を進めるために新Webサイト「Cisco SMBマーケットプレイス」を開設した。(2016/4/7)

シスコ、中小企業向けにテレワーク支援などのサービスを追加
中小企業向けブランド「Cisco Start」で展開する製品に複数のクラウドサービスを追加した。(2016/4/6)

CCENT/CCNA 試験対策 2016年版(35):
ネットワークのトラブルシューティング――レイヤー3演習問題編
シスコの認定資格「CCENT/CCNA」のポイントを学ぶシリーズ。最終回となる今回は、前回に引き続き、ネットワークのレイヤー3におけるトラブルシューティングを扱います。解説と併せて演習問題に挑戦しましょう。(2016/3/31)

PR:メールによる怒涛のサイバー攻撃、鳥の目・虫の目で防御する最新対策の実力とは?
ビジネスに不可欠なメールは、サイバー攻撃者にとっても魅力的な手段であるだけに、その状況はあまりに凄まじい。世界最大級の体制でメールを通じたさまざまな脅威に対峙しているのが、シスコシステムズだ。同社のセキュリティ対策の強みとは――。(2016/3/29)

CCENT/CCNA 試験対策 2016年版(34):
ネットワークのトラブルシューティング――レイヤー3編
シスコの認定資格「CCENT/CCNA」のポイントを学ぶシリーズ。今回は前回に引き続き、「ネットワークのトラブルシューティング」を扱います。今回は「レイヤー3」編です。(2016/3/17)

企業ネットワークをソフトウェア志向に、シスコが新施策
新アーキテクチャの「Digital Network Architecture」を発表し、企業ネットワークへのSDNやネットワーク機能仮想化などの適用を推進する。(2016/3/14)

vEPCやACIを納入:
NECとシスコ、エリクソン、NTTドコモのNFV基盤への採用を発表
 NECとシスコシステムズは3月11日、NTTドコモが3月9日に商用導入を開始したネットワーク仮想化基盤(NFV)に、自社製品が採用されたと個別に発表した。NECが仮想化モバイルコアおよびVNF管理ソフトウェア、シスコはCisco ACIソリューションを納入したという。エリクソンも3月14日、同基盤の構築に貢献したと発表した。(2016/3/14)

戦いの場はクラウドに移行
「Cisco vs. Microsoft」、あなたの企業に向いているユニファイドコミュニケーションの選び方
2015年12月にクラウドでのコラボレーション機能を強化する計画を発表したCiscoとMicrosoft。両社の製品は重複する機能も多いが企業はどのような観点で製品を選べばいいのだろうか。(2016/3/10)

Cisco製品にまた固定パスワードの脆弱性、「DROWN」問題の対応も説明
Cisco製スイッチのアカウントに固定パスワードが設定される極めて深刻な脆弱性に対処。OpenSSLやGNU glibcの脆弱性についても対応状況を説明している。(2016/3/3)

コストを比較してワンクリックで投入:
米シスコ、アプリ視点のクラウドブローカリングを提供するCliQrを買収へ
米シスコシステムズは3月1日(米国時間)、マルチクラウドのアプリケーション投入および統合運用管理サービス/ソフトウェアを提供するCliQr Technologiesを買収すると発表した。中立的なアプリケーションプロファイルを作成し、複数のクラウドのコストをシミュレーションしたうえで、ワンクリックにより投入できる機能を持つ。(2016/3/2)

「MWC 2016」:
5Gの鍵はネットワークスライシング――シスコ
これまで、5G(第5世代移動通信)の技術的な議論といえば、使用する周波数帯や変調方式、MIMO(大規模MIMO)などのアンテナ技術が主だった。だが「Mobile World Congress 2016(MWC 2016)」では、コアネットワークで使われる「ネットワークスライシング」にも注目が集まった。(2016/3/1)

IT資格Watch!(7):
特定分野のスキルはもはや差別化の材料にならない――シスコがエキスパートレベル資格「CCIE」を改訂する理由
シスコは、同社の認定資格のエキスパートレベルに位置する「CCIE(Cisco Certified Internetwork Expert)」の改訂を2015年11月27日に発表した。新制度の施行が約5カ月後に迫った今、CCIE改訂の概要とその狙いをあらためて整理する。(2016/3/1)

CCENT/CCNA 試験対策 2016年版(33):
ネットワークのトラブルシューティング――レイヤー2編
シスコの認定資格「CCENT/CCNA」のポイントを学ぶシリーズ。今回は前回に引き続き、「ネットワークのトラブルシューティング」を扱います。前回は「レイヤー1」におけるトラブル事例と対策を紹介しましたが、今回は、「レイヤー2」におけるトラブルシューティングについて解説します。(2016/2/25)

シスコ セキュリティレポート:
問われる企業の防御姿勢、「自社のセキュリティ対策に自信あり」が45%
シスコシステムズは、最新のサイバー攻撃の脅威と動向をまとめた年次セキュリティレポート「Cisco 2016 Annual Security Report」を発表した。(2016/2/19)

攻撃者とセキュリティベンダーの終わりなき戦い【後編】
Webブラウザの怪しい拡張機能、うっかりインストールするとどうなる?
Ciscoセキュリティレポートでは、暗号化にまつわる諸問題が注目されサイバーセキュリティの問題が増えると言及している。その他、“悪意のあるブラウザ拡張機能”の対策を見落としやすい点にも注意を促している。(2016/2/19)

Cisco ASAシリーズに深刻な脆弱性、CVSS値は最大
危険度はCVSS最大値の10.0に達する。UDPパケット1つで悪用できてしまう恐れもあり、500番UDPポートは既にトラフィックの増大が見られるという。(2016/2/12)

CCENT/CCNA 試験対策 2016年版(32):
ネットワークのトラブルシューティング――レイヤー1編
シスコの認定資格「CCENT/CCNA」のポイントを学ぶシリーズ。今回からは、「トラブルシューティング」について解説します。まずはレイヤー1におけるトラブルシューティングです。(2016/2/12)

「Cisco Mobility Express Solution」:
PR:シスコが価格革命第二弾。今度はコントローラー内蔵無線LAN アクセスポイントだ
シスコはエントリーレベルのネットワーク製品で、圧倒的な低価格を打ち出し、同社の「いい製品だけれど高価」というイメージを変えようとしている。この取り組みの第二弾として、無線LANアクセスポイントの世界に革命を起こそうとしている。(2016/2/8)

汎用SIMを後で事業者SIMに遠隔設定:
米シスコが14億ドルで買収、JasperのIoTサービスプラットフォームとは
米シスコシステムズは2016年2月3日(米国時間)、IoTサービスプラットフォームのSaaSを展開する米Jasper Technologiesを買収すると発表した。Jasperのサービスは、世界中のモバイル通信事業者との連携で、モバイル通信を利用したIoTサービスのライフサイクルを管理するものだ。(2016/2/4)

CCENT/CCNA 試験対策 2015年版(31):
スイッチのポートセキュリティ設定
シスコの認定資格「CCENT/CCNA」のポイントを学ぶシリーズ。今回はスイッチへの「悪意ある機器」の接続を防ぐセキュリティ設定の方法を解説します。(2016/1/28)

シスコ×ゾーホー エキスパート対談:
PR:Cisco NetFlowが、ネットワーク運用の武器として再び注目される理由
シスコが推進してきたフロー可視化技術のNetFlowが、この2、3年新たな注目を浴びるようになってきたという。それはなぜなのか。シスコシステムズとゾーホーのエンジニアたちが、NetFlowの真髄を語る。(2016/1/25)

シスコはKiiにも出資:
ファナックがシスコとIoTで協業、産業用ロボットの「ゼロダウンタイム」サービスを展開へ
ファナックはシスコと協力し、顧客工場における産業用ロボットのダウンタイムゼロを実現する遠隔監視サービスを、日本で今年の夏あるいは秋に提供開始することを明らかにした。シスコは同時に、IoTクラウドプラットフォームを展開するKiiへの出資を発表した。(2016/1/22)

産業用ロボット:
産業用ロボットのIoT化を加速させるファナック、シスコと協業し非稼働時間ゼロに
ファナックとシスコシステムズは、産業用ロボットをネットワークに接続し、効率的な運用を推進できるように協業することを発表した。既に米国でパイロットプロジェクトを進行しており、期間中の産業用ロボットのダウンタイムをほぼゼロにすることに成功したという。(2016/1/22)

Ciscoのアクセスポイントに固定パスワードの脆弱性
インストールの過程で作成されるデフォルトのユーザーアカウントに固定パスワードが使用されていた問題に対処。他にも多数の製品に見つかった深刻な脆弱性が修正された。(2016/1/15)

CCENT/CCNA 試験対策 2015年版(30):
ネットワークデバイスのセキュリティ設定
シスコの認定資格「CCENT/CCNA」のポイントを学ぶシリーズ。今回はルーターやスイッチなどの機器に対するセキュリティ設定の方法を解説します。(2016/1/18)

Juniperのバックドアにログイン試す動きが急増、Ciscoも調査開始
ScreenOSに仕込まれていたバックドア用のパスワードを使って、おとり用のデバイスにログインしようとする動きが急増しているという。(2015/12/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。