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「女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記」最新記事一覧

【新連載】女子ヘルプデスク今昔物語 第1話:
LINEで遅刻を連絡する新人、これはアリ? ナシ?
今年もウチの会社に新入社員がやってきた。LINEで遅刻の連絡するなんて時代が変わったわね――なんて思っていたら、彼らの研修で登壇することになってしまったのだった……。一体ヘルプデスクに何をやれっていうの?(2016/6/10)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
「落ちたぁぁぁ!」は夢か現実か? PMP試験、結果はいかに
ついにこの日がやってきた。そう、今日はPMP試験の日。ちゃんと勉強してきたから大丈夫! と思いきや、あれ? そんなところに落とし穴!? わたし、もしかして大ピンチ? これって現実じゃないよね、夢だよね……。 (2015/12/4)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
試験直前の大ピンチ! 「4500時間のプロマネ経験」をどうするか問題
えぇぇぇぇぇ〜、4500時間のプロマネ経験? そんなの聞いてないよ! 試験、受けられないかも!! PMP試験が目前に迫る中、大ピンチに見舞われたわたし。過去にタイムスリップして経験を積むしかない!?(2015/11/13)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
やばっ、アレの調達で情シスとのバトル、勃発か?
いよいよPMBOKの勉強も最後の章に突入! 今度は調達マネジメント? でも、在宅ヘルプデスクは調達するようなものってないような……。いやいや、とっても大事なモノを忘れてた。これって情シスの反発、必至かも……。(2015/10/30)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
通勤ラッシュで事件発生、リスク管理の重さを思い知る朝……
なんだか頭にすっと入ってこないなぁ〜、プロジェクト・リスク・マネジメントの項……朝の通勤ラッシュの中、そんなことを考えていたら大事件発生!! リスク管理の大切さを思い知るハメに……。(2015/10/9)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
ドMなヘルプデスクには天職? プロマネは利害調整の苦労人
そろそろPMBOKの勉強も終盤にさしかかってきた今回のテーマはステークホルダーの管理。利害関係者を整理してみると反対勢力も……。そこをなだめるのって、めちゃくちゃ難しくないか?(2015/9/18)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
ネットスラングで学ぶ? プロマネ流コミュニケーション管理術
2人なら1つ、3人なら3つ、4人なら6つ、9人なら36あるものってなーんだ? 答えはコミュニケーションチャネルの数。ということは、9人のプロジェクトを回すとき、プロマネはこんなに多くのコミュニケーションを意識しなきゃならないの!?(2015/9/4)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
え、あの人にこんなスキルが!? プロマネ修行でお宝発見!
プロジェクトを進めるうえでは、誰にどんな役割を割り当てるかが重要だよね。さっそく在宅ヘルプデスクプロジェクトの役割分担をしてみたら……意外な人の意外な能力に気がついちゃったかも……。(2015/8/21)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
卵サンドで開眼? プロマネ流「品質管理」コトハジメ
品質管理って謎が多い。参考書を見てみると、実行や監視に比べて“計画”のプロセスのページがやたらに多いのも謎めいている。いったいどういうこと? って思いながら卵サンドをパクついていたら……開眼したかも……。(2015/8/7)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
めちゃ高いプロマネ試験のハードルはアタマの中身より財布の中身!?
知れば知るほど奥深いPMP試験の世界。受験のハードルたるや、想像を絶する高さであることが分かってきた。受験料555ドル、失敗して再受験したら375ドル、おまけに受験するには4500時間のプロジェクト経験と35時間の学習が必要って……。(2015/7/24)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
プロマネは“コストのギャップを埋める”錬金術師?
次なる難関はお金の話、“コスト・マネジメント”。ついつい「予算の範囲内でまかなうために、どこにいくら使えるか」って考えてしまいがちだけど、それではダメみたい。だとすると、どう考えればいいのか……。(2015/7/10)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
じかんのほうそくがみだれる!? プロジェクト管理はSFのセカイ?
やっとのことで在宅ヘルプデスク業務開設プロジェクトの「プロジェクト・スコープ記述書」が完成したと思ったら、早くも次なる難関が……。4種類の論理的順序関係って何だ? 先行の作業の開始によって後続の作業が終わる「開始−終了(SF)」関係ってどういうこと?(2015/6/26)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
プロジェクトが始まらない? 計画地獄にハマるわたし
PMBOK(ぴんぼっく)でプロジェクト・スコープ・マネジメントを勉強していたら、私の脳みそが急ブレーキで停止した。計画をするための計画?? それってヘンじゃない? まるで開けても開けても出てくるロシアの民芸人形みたいな……。(2015/6/12)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
ぴんぼっくの“分からない連鎖”、どう攻める?
PMBOKを勉強し始めたはいいけれど……“わけわかんない”言葉たちがつぎから次へと襲ってくるからもう大変。プロジェクト憲章? 憲章って何? の、のり?? この「分からない連鎖」を断ち切ってくれたのは、何と社員旅行の相談にふらりとやってきた来たA子だった……。(2015/5/29)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
「ぴんぼっく」を信じる者は救われる?
一介のヘルプデスクが突然、プロジェクトマネジャーを任され、ぴんぼっくとやらを学び、PMP試験を受けるハメに……。これがこの春、わたしに降りかかってきた災難。小難しい勉強に挫折しそうになる私を救ったのは、十八代目中村勘三郎さんのこんなひと言だった。(2015/5/15)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
恐怖! ナゾの資格「ぴんぼっく」
かつての上司、Aさんが再び私の上司に返り咲いた。武勇伝には事欠かないAさんのことだから、職場が賑やかになるんだろうなぁ……なんてのんきに構えていたら、とんでもない事態に……。ヘルプデスクの私に「プロマネやれ」ってマジですか!?(2015/4/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。