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「悲しき女子ヘルプデスク物語」最新記事一覧

「悲しき女子ヘルプデスク物語」電子書籍版はこちら

悲しき女子ヘルプデスク物語:
タンスの肥やしか、たなぼたか――わたしを巻き込むiPad狂想曲
新しいiPadが登場した今になって白状します……。去年iPad 2を購入し「たんすの肥やし」にしてしまったことを。でも大丈夫、会社のモバイル導入で、この子にも活躍の場が巡ってきたんだから!(2012/4/17)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
スマホの操作はカラダで覚えて?
ついにスマホを手に入れたわたし。あ、あれ、でもうまく文字入力できない……。えーい、外付けキーボードは使えるのかしら?(2012/2/29)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
資格なんて机上の空論? いえいえ危険人物の取り扱いには有効です
FEに合格して喜ぶ新卒女子。うちの会社にはMOS取得者もおおいんですって。あれ? でもなぜMS Office関連のヘルプコールが多いのかしら?(2012/2/24)

ITmedia エンタープライズ電子ブックレット:
送ったメールを取り返して???――悲しき女子ヘルプデスク物語 vol.2
ITmedia エンタープライズで過去注目を集めた記事を、PDF形式の電子ブックレットとしてお送りする「ITmedia エンタープライズ電子ブックレット」。本日は人気連載「悲しき女子ヘルプデスク物語」のvol.2をお届けします。(2010/10/25)

アイティメディアID登録ユーザー向け:
週刊! ITmedia エンタープライズ電子ブックレット(2010/9/27更新分)
ITmedia エンタープライズで過去注目を集めた記事を、PDF形式の電子ブックレットとして再編集しました。レイアウトはiPadにも最適化しています。今後も、毎週月曜日のお昼(祝日除く)に更新していきます。(2010/9/27)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
ヒトの代替はきかないのよ……
恒例行事の新人研修。いつもはプロの講師が来てくれるけど、緊急時にはわたしにも出番が……。やめて、ヘルプデスクだからって人前で話すのが得意なわけじゃないんだから!(2010/7/16)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
“標準化”って、ムズかしい。
同じWordのファイルを扱うにしても、Tabの使い方を知ってる人とそうでない人では、使いこなしに大きな差がでる。でも使用機能を標準化しようとすると、基準についてのトレーニングも必要になるし……。ああ、悩ましい。(2010/4/21)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
食らうど、もといクラウド化するとヘルプデスクも変わる?
会社のITが「クラウド」になると、わたしたちヘルプデスクの仕事のスタイルも変わるのかな? そんなギモンをぶつけてみるため、クラウドサービスの現役ヘルプデスク担当者に話を聞いてみました!(2010/3/26)

システム管理入門(1):
システム管理者の仕事と「構成管理」 ――構成管理と資産管理
企業の情報システムを支える“縁の下の力持ち”――システム管理者はどんなミッションを担い、どのような仕事を行っているのか? 基礎の基礎から解説します。(2010/2/10)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
あれ? このマウス“線”がないんですけど。
わたしがもらっちゃったエアマウスに興味を示しまくりの同僚がいると同時に、イマドキのマウスには電池が必要なことを知らないワカモノだっている。入力装置へのこだわりは人それぞれです。(2010/1/27)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
モニタにまつわるエトセトラ
ブラウン管式が主流だったPC用のモニタも、すっかり液晶ディスプレイに様変わり。時は移ろい、我が家の風物詩も1つ消えた。(2009/12/11)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
探せばあるある、キワモノマウスの今昔物語
マウスはPCワークの必需品だけに、こだわるポイントも人によってさまざま。それだけに、探せば多いのよね。キワモノマウスたち……!(2009/9/28)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
新型のウイルスに、人もPCも大わらわ
最近のわたしは、どこにいっても「ウイルス」への心配にさらされている。どっちのウイルスかって? 両方に決まっているじゃない。(2009/9/24)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
どんぐりじゃないよ、ドングルだよ
夏バテするのは、人間だけじゃない。PCだって猛暑にやられちゃうことがあると、わたしは経験的に知っているのだ。(2009/8/24)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
業務情報は風前の灯!――出張帰路の安らぎを奪う謎の白い液体
わたしにとって出張の楽しみといえば、新幹線内でいただく駅弁。でも時には“思わず目を離せない乗客”に出くわして、駅弁に集中できないこともある。それも仕方ないじゃない。ヘルプデスクという職業柄、気になる出来事もあるんだから――。(2009/7/7)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
握っちゃダメ! マシンはか弱くデリケート
潰される液晶に、止まってしまうサーバのファン……。けなげに働くIT機器は、同時にとってもデリケート。優しく使ってあげなくちゃ。(2009/6/25)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
キー配列にこだわる怪光線の主?
IT機器オタクが多いわたしの職場。なかでもキーボードは頻繁に触れるアイテムだけに、並々ならぬコダワリを持つ人も多いのだ――。(2009/6/17)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
IT用語はウチュウ語?――新人研修に思う
4月からの数カ月は、企業にとって新人研修シーズンです。今回はそこで起こる「コトバの行き違いあれこれ」のお話――。(2009/6/9)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
Officeに少ない「出会い」のチャンス?
今回もトリセツの話題。わたしが「いいな」と思って使う機能が、ほかの人にとってはまったく必要ない機能だったりする。全く知らない機能だって多いはず。トリセツって、ユーザーと隠された機能とを出会わせてくれる、仲人のようなものかしら?(2009/4/23)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
トリセツ読まなきゃ……。
いくら面倒だからって、ちゃんとトリセツを読まないと、一生知らないままの機能だってあるのよね。わたしも立場上、ヒトに教えなきゃいけないこともあるし。ああ、説明書から逃れたい……。(2009/4/17)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
身勝手な「メール信者」ボクメツ大作戦!
メールを送れば「すぐに見てくれる」なんて勝手に思われても、受け取る側の都合だってある。隣の席からわざわざメールをしてくる内気な人もちょっと困る。今回は、そんな身勝手な「メール信者」に振り回されたお話。(2009/3/30)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
ウイルスもワームもさようなら――歳末、PCの大掃除だ!
仕事納めの日には、1年間お世話になったオフィスをキレイに掃除する社員が目立つ。わたしたちヘルプデスク部門だって、サーバルームに初詣でしちゃうことがないよう、しっかりと情報システムを「大掃除」しなくちゃね。(2008/12/29)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
悲惨なUSBメモリ、名付けて「ユメちゃん」!?
破壊され、そして(ヘンな)修理をされた結果、哀れな姿になってしまったUSBメモリを手にわたしは思う。日常使う周辺機器に「ニックネーム」を付けてあげれば、優しく扱う気になると思うんだけど、どうかしら?(2008/12/24)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
内線電話という名のナースコールに呼び出され……
人のトラブルを助けるのがわたしの仕事。それは分かっているけれど、一方的に呼び出されて、解決したら“はいさようなら”じゃ少し寂しい。仲間とは電話やネットだけじゃなく、気持ちでもつながっていたいものです。(2008/12/10)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
静電気の季節到来!――帯電体質はツラいよね
乾燥しがちな冬の空気。しかもオフィスでは空調によってさらに湿度が下がりがち。そうなると恐いのは――そう静電気です。PCでばちっ。プリンタでばちっ。もちろん、ドアノブでも。ああ、春よ来い。(2008/11/19)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
レディーファーストは白? それとも黒?――運用のグレーゾーンって難しい
女性が訪ねてきたら、ドアを開けてあげる。男性諸氏にとっては当たり前ともいえる「レディーファースト」だけど、システム運用のルールに照らすと問題がある場合もある。そんな運用のグレーゾーンの判断って、ホントウに難しいのよね……。(2008/11/13)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
ITギョーカイに付きまとう「コトバ」の問題
わたしが働くITギョーカイの言葉は、なんて分かりにくいんだろう。というより、なんて「日本語じゃない」んだろう。まあ、モトが英語だから、当たり前といえば当たり前なんだけど……。(2008/10/22)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
早けりゃいいってものじゃない――新しモノに潜むワナ
社内システムの移行はケータイの機種変のようにはいかない。“新しいもの”と“昔からあるもの”が仲良くできるとは限らないから。それ、わたしのアンテナと同じかも……。(2008/9/25)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
データが勝手にどこかへ行った……わけないでしょ!
デジカメファイルを保存したハードディスクが壊れたら、もちろん写真は見られない。当然、印刷もできない。これを分かってもらうのに要した説明、約30分。……時は戻らないのだから、あれほどバックアップしてって言ったでしょ。(2008/9/17)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
真夏の夜にはトラブルが憑きもの、いや付きもの
「夜、PCが勝手に起動する」とか「だれもいないはずのオフィスからピアノの音が聞こえてくる」とか、わたしの会社にも七不思議がある。でもやめて。その手の話は苦手なんだからっ!(2008/8/22)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
教えて貴絵先生! 夏休み直前 PC&サーバのセキュリティチェック
サマーバケーション到来。でも管理者のわたしたちには、システムトラブルという心配のタネが付きまとう……。旅行の予約を入れる前に、社内システムのセキュリティ対策を最終チェックだ!(2008/8/12)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
買ったのはCDじゃなくてソフトでしょ!
どんなにわたしを頼られても、魔法のステッキですべて解決してあげられるワケじゃない。時には「ムリなものはムリ」と伝えることも大切なはず。ああ、こうして人は大人になっていくのね。(2008/7/30)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
キーボードにエサをあげちゃダメ
いつも触るものだけに、キーボードやマウスのトラブルは結構多い。キートップを外したあげく戻せなくなったり、盛大に飲み物をこぼしたり……。そういう事件を解決するのも、わたしの仕事なのよね。(2008/7/4)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
オフィスで宝探し――備品チェックという冒険に出発だ!
会社に持ち込まれている「私物」をチェックしなければ! とコブシを握り締めるわたし。決して興味本位で会社を探検するわけではありません。あくまでもおシゴトですよ。(2008/6/19)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
シゴトとアソビの境界線――持ち込みオモチャをどこまで許すの?
フィギュアにマンガ、携帯ゲーム機など、オフィスワーカーは職場にいろんなグッズを持ち込みがち。でもどこからがNGなのか、その線引きは人それぞれ。日本でもiPhoneが発売されると、仕事グッズと遊びグッズの境界がさらにあいまいになりそうです。(2008/6/11)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
殿中でござる!――送ったメールは止められない
「メールを止めて!」と訴える、受話器の向こうの悲痛な声。残念なことにメールって、いったん送信が完了してしまえば、もう止めることはできないのです。(2008/5/30)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
彼女とわたし――伝わらない想い
ユーザーが発するIT用語が正しい意味で使われているとは限らない。往々にして伝えたい思いがすれ違ってしまうのだ。難しいものですね。(2008/5/22)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
やっぱりネコがうらやましい
ある寒い休日の朝、後輩からのヘルプコールでたたき起こされるわたし。ああ、我が家のネコは、まだぬくぬくと布団の中だというのに……。(2008/5/14)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
戻り過ぎは困るけど――わたしの心をリカバリして!
作業ファイルを消してしまっことで負った心のダメージは、もうリカバリできない。脳を再起動して、最初から作り直すしかないのだ。(2008/5/1)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
キータッチの快感にハマるわたし
茶軸と黒軸の違い。入力に使用しないキートップは外しちゃう。こんな会話に反応するアナタは、立派なキーボードマニアである。(2008/4/16)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
LANケーブルの色に惑わされ……
ヘルプデスクには不測の仕事がつきもの。そんなことを繰り返しているうちに、いつの間にか思わぬスキルがついてしまうことも。(2008/4/1)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
象が踏んだら壊れちゃう――わたしとLANケーブル
自分の扱いが粗末なのが原因でトラブルになっているのに、皆がわたしにクレームやら八つ当たりやらをぶつけてくる。IT機器もわたしも大切にして!(2008/3/12)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
わたしのPC、MOドライブがないんですもの
メディアはあるけど、ドライブがない――。そんなわたしは「ドライブ難民」である。(2008/1/29)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
トラブルコールよりバーゲンを優先。でも許して。
退社間際のトラブルコール。アフター5を楽しみたいけど、困っているユーザーを放ってもおけない。悩ましいところである。(2008/1/23)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
今度は避けたい――サーバルームに初詣で
お正月休みも目の前。でも社内セキュリティのチェックは大丈夫? 万が一にも「システムトラブルで呼び出され、サーバルームに初詣で…」ということのないように。(2007/12/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。