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「ヘッドアップディスプレイ」最新記事一覧

HUD

製造業IoT:
マイケル・ポーター氏が語る、機械から人間の仕事を守るために必要なもの
製造業のデジタル変革において「人間の能力の強化」が重要だと主張するのが、米国の著名経済学者であるマイケル・ポーター氏である。ポイントとしているのが「認知的距離の短縮」である。DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー・フォーラムでの講演の内容をお伝えする。(2018/4/9)

自動運転技術との融合進む:
コネクテッドカー(乗用車)、2035年に1億台超
外部通信ネットワークと常時接続が可能なコネクテッドカー(乗用車)の新車販売台数は、2035年に1億1000万台を超える見通しだ。新車販売に占めるその構成比率は96.3%に達することになる。(2018/3/1)

JDI:
ジャパンディスプレイが放つ「第三の矢」は的を射るか
ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業が統合して誕生したジャパンディスプレイは、構造改革の目玉として3事業部制を導入した。スマートフォン、車載に次ぐ「第三の矢」は果たして的を射ることができるか。(2018/2/14)

車載情報機器:
複数のHMIが協調するコックピットの実現へ、仮想化が貢献
コックピットの進化に向けて、ハイパーバイザーを用いた仮想化により複数のHMIを統合制御するデモンストレーションを各社が「CES 2018」で披露した。(2018/1/30)

これは華麗に速そう…… BMW 4シリーズ グランクーペの限定モデル「In Style Sport」発売
BMW 4シリーズ グランクーペ M Sportをベースにした日本300台限定モデル。(写真20枚)(2018/1/24)

日立オートモティブシステムズ セントラルゲートウェイ:
日立オートモティブのセントラルゲートウェイが「スペーシア」に採用
日立オートモティブシステムズは、ECUのセントラルゲートウェイがスズキ向けで初採用されたと発表した。ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」の新モデルに搭載される。(2018/1/19)

「すごい顔」も未来の予感!? レクサス、高級SUVの“次世代”を示したコンセプトカー「LF-1 Limitless」を公開
大きなグリルと鋭いライトによる迫力のある「顔」が印象的です。(2018/1/17)

ホンダ、“Androidベースの”10インチでタッチパッドで操作するディスプレイ搭載「2019 Acura RDX Prototype」披露
ホンダの米国法人が、北米国際自動車ショーで、ドライバーが音声とタッチパッドで操作できる10.2インチディスプレイ搭載のコンセプトカー「2019 Acura RDX Prototype」を披露した。OSは「Androidベース」となっている。(2018/1/16)

軽にも:
安全運転へ広がるHUD搭載車 車速や進行案内をフロントガラスに投影
視界前方に車速や進行案内などの情報が浮かんで見えるヘッドアップディスプレイ(HUD)の搭載車種が高級車から軽自動車まで広がっている。(2018/1/12)

安全運転へ広がるHUD搭載車 車速や進行案内をフロントガラスに投影
運転者の視界前方に車速や進行案内などの情報が浮かんで見える「ヘッド・アップ・ディスプレー」の搭載車種が、高級車から軽自動車まで広がっている。(2018/1/11)

車載情報機器:
セントラルゲートウェイがスズキ「スペーシア」に、日立オートモティブが開発
日立オートモティブシステムズは、ECUのセントラルゲートウェイがスズキ向けで初採用されたと発表した。ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」の新モデルに搭載される。(2017/12/28)

組み込み開発 年間ランキング2017:
IoT時代でも変わらない組み込みソフトの課題とは、革ジャンおじさんと初遭遇
2017年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、ついに第100回を突破したあの連載コラムだった。(2017/12/28)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

デンソー&ブラックベリー&インテル:
デンソーとBlackBerryとIntelが世界初の「統合HMIプラットフォーム」
デンソーとBlackBerryは、カーナビやメーター表示などを行うデジタルクラスタなどの製品を統合的に管理できる「統合HMIプラットフォーム」を開発した。Intelも開発に協力している。2019年以降、車両に搭載される予定。(2017/12/25)

TI DLP3030-Q1:
車載HUDの奥行きと大画面を両立、マイクロミラーの実装面積縮小も
テキサス・インスルメンツは、車載用のHUD(ヘッドアップディスプレイ)システム向けにディスプレイ技術「DLPテクノロジー」を進化させたチップセット「DLP3030-Q1」と、それをサポートする複数の評価モジュールを発表した。(2017/12/22)

うぉぉ超ハイテク! “360度視界”を実現するHUD内蔵ヘルメット「CrossHelmet X1」が登場
HUDで360度の視界、ノイキャン機能を搭載した近未来なヘルメットが登場。(2017/12/20)

受注は好調:
マツダCX-8 乗ってみて感じたプラスαの価値
マツダの新型SUV「CX-8」の受注が好調。3列シートSUVの狙いと価値とは何か。試乗して体感した。(2017/12/15)

安全システム:
「軽初」の装備盛り込んだスズキ「スペーシア」、フロントガラス投影式HUDも
スズキは、ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」をフルモデルチェンジして発表した。安全に対するニーズ拡大に対応した「スズキセーフティサポート」を展開していく。(2017/12/15)

車載情報機器:
デンソーとBlackBerryとIntelが世界初の「統合HMIプラットフォーム」を開発
デンソーとBlackBerryは、カーナビゲーションシステムやメーター表示などを行うデジタルクラスタ、ヘッドアップディスプレイ(HUD)といったHMI製品を統合的に管理できる「統合HMIプラットフォーム」を共同開発した。Intelも開発に協力している。2019年以降、車両に搭載される予定。(2017/12/15)

車載ソフトウェア:
PR:HMIやリアルタイムOS、モデルベース開発まで、総勢7000人のエンジニアがサポート
IoTやAIをはじめとするテクノロジーの進化は、あらゆる産業にディスラプション(創造的破壊)と呼ばれる変革をもたらそうとしている。そうした中で重要な鍵を握るのが、自社の弱点を補うとともに、強みをさらに伸ばしてくれるパートナーとの協業だ。(2017/12/15)

低燃費も実現:
スズキ、新型「スペーシア」発表 後退時ブレーキサポート初搭載
スズキが軽「スペーシア」「スペーシア カスタム」をフルモデルチェンジ。後退時ブレーキサポートを軽で初搭載。(2017/12/14)

車載情報機器:
HUDの奥行きと大画面を両立、マイクロミラーの実装面積縮小も
テキサス・インスルメンツは、車載用のHUD(ヘッドアップディスプレイ)システム向けにディスプレイ技術「DLPテクノロジー」を進化させたチップセット「DLP3030-Q1」と、それをサポートする複数の評価モジュールを発表した。(2017/12/8)

ホンダ、最上位セダン「レジェンド」を刷新 渋滞走行アシスト機能を初搭載、2018年2月発売
渋滞走行を支援する「トラフィックジャムアシスト」を初搭載。(2017/12/7)

ロサンゼルスオートショー 2017:
スバルの3列SUV「アセント」は2018年夏発売、インプレッサと同じプラットフォーム
SUBARU(スバル)は、「ロサンゼルスオートショー」において、新型3列シートSUV「アセント」を世界初公開した。スバルのラインアップでは最大サイズで、北米市場専用モデルとなる。2018年初夏の発売を予定している。(2017/11/30)

車載情報機器:
アルパインとコニカミノルタ、車載用3D AR HUDを2021年に量産
アルパインとコニカミノルタは、AR(拡張現実)技術を応用したヘッドアップディスプレイ(HUD)の共同開発を行う。2017年1月にコニカミノルタが発表した車載用3D ARヘッドアップディスプレイの技術を高性能化し、2021年度の量産化を目指す。(2017/11/29)

岡村隆史「リアルなやつですか?」 「めちゃイケ」が2018年3月末で終了、番組内で報告
来春までの「あるプロジェクト」が始動。(2017/11/4)

「事実だと知りました」 たむらけんじ、片岡飛鳥から「めちゃイケ」終了の報告を受けたことを告白
これ言っていいの……?(2017/11/3)

パイオニアがデモを披露:
8m先に52型の大画面でAR情報を表示、レーザーHUD
パイオニアは「第45回東京モーターショー 2017」で、光源にRGB(赤、緑、青)レーザーを用いる次世代の車載ヘッドアップディスプレイ(HUD)デモを披露した。8m以上先の空間に約52型の像を投影し、広色域で高い視認性を持つためドライバーへのAR(拡張現実)提供に最適だという。(2017/11/1)

東京モーターショー 2017:
未来のピープルズカーもVW――EV版ワーゲンバス「I.D.BUZZ」
フォルクスワーゲンが往年の名車“ワーゲンバス”のEV版「I.D.BUZZ」を含む日本初公開の8モデルを東京モーターショーで披露。これまで“ピープルズカー(大衆車)”をけん引してきた同社が提案する、電動化が進む世界での“皆に愛されるクルマ”とは?(2017/10/30)

有機ELは2021年投入を目指す:
JDI、LTPSなどで攻勢かけ車載売上高3年で1.6倍へ
ジャパンディスプレイは、成長事業として位置付ける車載向けディスプレイ事業を継続的に強化し、2019年度に車載ディスプレイ事業として2016年度比1.6倍に相当する約1500億円規模の売上高を目指す。2017年10月25日に開催したメディア向け事業説明会で明らかにした。(2017/10/30)

クラウドともつながる:
“霧でも安心”三菱電機「EMIRAI4」に試乗してみた
三菱電機は「東京モーターショー2017」に、コンセプトカー「EMIRAI4」を出展した。濃霧などの視界不良時に正しいルートをAR(拡張現実)表示するディスプレイなどを備える点が特徴。同社のブースでバーチャル試乗を体験した。(2017/10/28)

東京モーターショー 2017:
スズキが予防安全技術を全車展開、新型「スペーシア」や小型車版「ハスラー」も
スズキは、「第45回東京モーターショー 2017」のプレスブリーフィングにおいて、予防安全技術「スズキセーフティサポート」を全車に展開していく方針を打ち出した。間もなく発売の新型「スペーシア」や小型車版「ハスラー」といわれる「XBEE」にも、新たな予防安全機能が多数採用される。(2017/10/27)

東京モーターショー2017:
クラウドと「人」につながるクルマ目指す――三菱電機「EMIRAI4」の挑戦
三菱電機が、電動化や自動運転に対応したコンセプトカー「EMIRAI4」を東京モーターショーに出展。自動車メーカーではない同社が「未来のクルマ」を出す理由とは。(2017/10/25)

東京モーターショー 2017:
三菱電機の新開発ヘッドアップディスプレイ、高精度測位で車線に合わせてAR表示
三菱電機は、「第45回東京モーターショー 2017」において、HMI(ヒューマンマシンインタフェース)の新技術を盛り込んだコンセプトカー「EMIRAI4」を出展する。(2017/10/17)

正しい走行ルートを表示:
ARで“霧でも安心”なコンセプトカー、三菱電機が出展へ
三菱電機が、コンセプトカー「EMIRAI4(イーミライフォー)」を東京モーターショーに出展すると発表。霧などで肉眼での状況認識が困難な場合に、正しい走行ルートをAR表示するディスプレイなどを備える。(2017/10/16)

濃霧で見えない道路、ARで表示 三菱電機のコンセプトカー
三菱電機がコンセプトカー「EMIRAI4」を、第45回東京モーターショー2017に出展。運転席のディスプレイに、クルマの進むべき進路をAR表示する。(2017/10/16)

3本の矢と同じように……:
“3色のレーザー”で新市場攻略を狙うシャープ
シャープは2017年9月、波長515nmの緑色半導体レーザー製品のサンプル出荷を同年10月20日から開始すると発表した。これによりシャープは、光の三原色(赤色、青色、緑色)をカバーする半導体レーザー製品群を構築。「三原色を扱うことで多くのメリットをユーザーに提供できる」(同社)という。(2017/9/25)

レクサスの中核モデル:
トヨタ「レクサスNX」マイナーチェンジ デザイン進化
「レクサス」ブランドの中核モデル「NX」がマイナーチェンジ。(2017/9/14)

自動車業界で存在感、新型「カムリ」はAGL初採用車:
コネクテッドカー向けLinuxプロジェクトのAGL、車載情報システム開発基盤の最新版「Unified Code Base 4.0」を公開
The Linux FoundationのAGLが、車載向けLinuxシステムの最新版「AGL UCB 4.0」を公開した。音声認識API、セキュアな無線通信を使ったソフトウェア更新に対応した。(2017/8/7)

Honda SENSINGも搭載:
ホンダ、北米向け新型アコードを発表 今秋発売
ホンダが北米向け新型「アコード」を発表。前モデルから出力・燃費性能、乗り心地、安全性などを向上させた。(2017/7/18)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年6月版】:
匠の技と自動化が支えるパナソニックのモノづくり
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、「ビエラ史上最高画質」をうたうパナソニックの4K有機ELテレビ「TH-65EZ1000」の生産拠点「モノづくり革新センター」を取り上げた記事が人気を集めました。(2017/7/13)

MR空間に為替チャートなどが浮かび上がるHoloLens専用ツール「Market MR」
外為どっとコムは、HoloLens専用となるマーケット情報閲覧ツール「Market MR」を開発した。(2017/6/27)

安全システム:
レクサス「LS」は2017年秋発売、衝突回避の新技術はステレオカメラがカギ
トヨタ自動車は、レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」の新モデルに搭載予定の予防安全技術を発表した。従来の予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」と同等の機能に新技術を追加し、「Lexus Safety System+ A」として日米欧向けに設定する。LSの全面改良は2017年秋を予定している。(2017/6/27)

操舵支援:
自動ハンドルで衝突回避 トヨタ、新型「レクサスLS」に
トヨタは、今秋フルモデルチェンジを予定しているフラッグシップセダン「レクサスLS」に搭載する先進安全技術を公開した。(2017/6/26)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年5月版】:
「ドイツからの黒船」はHUD一般化の引き金になるか
コンテンツランキングTOP10、2017年5月は独メーカーによる「デミオ」などへのHUD供給や予断を許さない東芝の状況分析、マイコンメーカーによるLinux推しの理由など、バラエティ豊かな記事が人気を集めました。(2017/6/15)

サイバネットシステム/Synopsys CODE V:
要求仕様や到達度を表形式で一元管理・評価できる光学設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、Synopsysの光学設計解析ソフトウェア「CODE V」の最新バージョンである「CODE V 11.0」の販売開始を発表した。(2017/5/30)

コンチネンタル:
マツダの「デミオ」「CX-3」「CX-5」向けにコンバイナー式HUDを供給
コンチネンタルは、マツダ車向けにコンバイナー式ヘッドアップディスプレイ(HUD)の生産を開始した。日本の自動車メーカー向けにコンバイナー式HUDを提供するのは初めてだという。(2017/5/25)

車載情報機器:
コンチネンタルがマツダにコンバイナー型HUDを供給、日系向けは初
コンチネンタルはマツダ向けにコンバイナー型HUD(ヘッドアップディスプレイ)の生産を開始した。(2017/5/16)

人テク展2017 開催直前情報:
人テク展は562社出展で過去最大規模、自技会70周年の特別企画も
自動車技術会は「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2017 横浜」の開催概要を発表した。期間は5月24〜26日で、562社が1175ブースで出展する過去最大規模となる。(2017/5/11)

トヨタ新型「LEXUS NX」初公開 安全運転機能「Lexus Safety System +」搭載
「LEXUS NX」をマイナーチェンジした新型が登場。安全運転機能「Lexus Safety System +」を導入したほか、外装デザインを洗練したという。(2017/4/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。