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「iモード.net」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iモード.net」に関する情報が集まったページです。

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

和魂洋才?:
LINEやドコモメールもOK! 新世代のドコモケータイ「ARROWSケータイ F-05G」を使うべき理由
スマートフォン全盛のこのご時世。コミュニケーションツールも当然スマホシフト。コミュニケーションが全く取れないのは困るけどスマホはちょっと、という人のために生まれたのが「ARROWSケータイ F-05G」だ。現役iモードケータイユーザーでもある「ARROWSジャーナリスト」(他称)がその使い勝手をレビューする。(2015/8/11)

PCでiモードメール確認できる「iモード.net」終了へ
PCでiモードメールを送受信できる「iモード.net」が2015年2月28日に終了する。(2013/10/11)

ドコモ、「iモード.net」を2015年2月28日に終了
PCでiモードメールの閲覧や作成ができるドコモの「iモード.net」のサービスが、2015年2月28日に終了となる。(2013/10/11)

「T-01B」「IS02」レビュー(後編):
iPhoneやAndroidに負けない“Windows Phoneならでは”の機能とは
前編では「IS02」「T-01B」でほぼ共通となる機能や使い勝手に触れた。カタログスペックはほぼ同等の2機種だが、何が違うのか。後編では機能、プリインストールアプリ、サービス、料金の差異などに触れていく。あわせて、iPhoneやAndroid端末との違いも検証した。(2010/10/4)

「spモード」の“ここ”が知りたい:
第2回 iモードアドレスをスマートフォンで使うには?
ドコモのスマートフォン向けISPサービス「spモード」についてレビューする本コーナー。第2回ではspモードの初期設定やメーラーアプリのダウンロード、メールアドレスの設定について調べた。(2010/9/3)

「spモード」の“ここ”が知りたい:
第1回 spモードに申し込んでみた――iモードとmopera Uは継続すべき?
ドコモのスマートフォン向けISP「spモード」の提供が開始された。本コーナーではspモードで「何ができるのか」を紹介する。初回はiモード、mopera U、iモード.netとの関係を中心に、spモードの申し込み方法をチェックした。(2010/9/1)

PR:オンにもオフにも強いコミュニケーションツール「BlackBerry Bold 9700」
欧米ではスマートフォンといえば「BlackBerry」と言われるほど、ビジネスからコンシューマまで高い支持を集める。そのシリーズ最新モデル「BlackBerry Bold 9700」が日本にもお目見えする。ビジネスからプライベートまで、幅広いシーンでコミュニケーションツールとして活躍してくれるBold 9700の魅力を紹介しよう。(2010/7/1)

iモード.netのPC版、アクセスしづらい状況が続く
ドコモが提供している、iモードメールをPCから読み書きできるサービス「iモード.net」のサイトが、夜になるとアクセスしづらくなる状況が5月17日から続いている。復旧のめどは立っていないという。(2010/5/20)

App Town 仕事効率化:
iPhoneでiモード.net モバイルモードを見やすく表示――「ImMailer」
テクナレッジが、iモード.net モバイルモードをiPhone上で見やすく表示してくれるアプリ「ImMailer」をリリースしている。価格は230円。(2010/5/11)

iモードメール対応やドコモマーケット拡充も:
ドコモ、「Xperia」のAndroid 2.1へのバージョンアップを予定
NTTドコモが、4月28日に開催した2010年3月期の決算説明会で、「Xperia」のOSをAndroid 2.1にバージョンアップする予定であることを明らかにした。そのほか、Xperiaのiモードメールアドレス対応やドコモマーケットの拡充についても言及があった。(2010/4/28)

Mobile Weekly Top10:
Xperia購入後によく聞かれること
Xperiaを購入してから、いろいろな人から「使いやすいですか?」と聞かれるが、比較対象の引き合いに出されるのは、やはりあのモデルだ。(2010/4/19)

オルタナブログ通信:
サッカー選手から政治家まで――Twitterでの思わぬ交流
ITにまつわる時事ネタなどを約240人のブロガーが日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は「エイプリルフール」「iPad」「電子書籍」「スマートフォン」「Twitter」をテーマに紹介しよう。(2010/4/16)

「Xperia」の“ここ”が知りたい:
第7回 Xperiaで「iモード.net」を利用するには?――1回線と2回線の場合
現時点で「Xperia」は固有の機能としてはiモードメールを利用できないが、ドコモが提供している「iモード.net」を経由すれば送受信が可能になる。iモード.netはPC版、モバイル版、アプリ版の3種類があるが、1回線か2回線かで選択肢が異なる。(2010/4/14)

海外ケータイとプリペイドSIMを日本で購入する:
第3回 海外ケータイを“日本語化”――Androidアプリで楽々設定
注文していたAndroidスマートフォンとプリペイドSIMカードが到着した。渡航に備えて、日本語化やネットワーク関連の設定を実行した。(2010/4/7)

「Xperia」を購入してきた
4月1日の発売日にドコモの「Xperia」を購入してきた。3月中旬に予約、同下旬に機種変更の手続きを済ませ、購入時も含めて3回来店した。ちょっとした失態もあったが、無事に購入完了。さっそく箱を開けた。(2010/4/2)

PCとドコモ携帯で無料Webメール 「ドコモwebメール」
PCとドコモ携帯から送受信できる無料のWebメールサービス「ドコモwebメール」がスタート。「gooメール」のプラットフォームを活用した。(2010/3/29)

PCサイトからiモードサイトへの導線を短くしたい――docomo IDの狙い
NTTドコモが3月9日に発表した「docomo ID」は、OpenIDの技術をベースに、PCサイトとiモードサイトで共通のIDが利用できるようにした仕組み。PCとケータイの連携のハードルを下げ、利便性を向上させるのが目的だ。(2010/3/11)

ドコモ、ケータイや他社サイトでも利用可能な「docomo ID認証」を提供開始
ドコモが、PCとケータイサイトへ簡単にログインできる「docomo ID認証」を3月9日に提供開始。同社は技術仕様も公開し、今後はドコモ以外のサイトでも同機能が利用可能になる。(2010/3/9)

ドコモ、「BlackBerry Bold」に新色のWhiteを追加
ドコモのPROシリーズとして発売中の「BlackBerry Bold」に新色のWhiteが追加される。1万台限定で12月に発売予定。(2009/11/6)

スマートフォン向けiモードメールアプリ「iモード.net モバイルアプリ」
ドコモがスマートフォンでiモードを利用するための「iモード.net モバイルアプリ」を発表。これまでのiモード.netと異なり、Webブラウザを介さずに端末からiモードメールを送受信できる。対応端末は「T-01A」。(2009/10/1)

Mobile Weekly Top10:
2009年秋冬モデル戦線がスタート
9月9日、KDDIがiidaブランドの新モデルを発表し、2009年秋冬モデル戦線の幕が切って落とされた。(2009/9/16)

iPhoneでも読める──けっこう便利な「iモード.net モバイルモード」
「HT-03A」などのスマートフォンからでも利用できる「iモード.net モバイルモード」のサービスが4月1日から始まった。これにともなって、iモード.netの利用可能なデバイスが一気に広がった。基本的に、ブラウザを備えたデバイスならiモードメールが読めるようになったようだ。(2009/9/4)

フルインターネットをポケッタブルに:
PR:この夏は“dynapocket”docomo PRO series T-01Aで快適なビジネスライフを
NTTドコモから登場したWindows Mobile搭載の高性能インターネットケータイ「dynapocket docomo PRO series T-01A」は、開発元であり、グローバルにPC事業を展開する東芝のノートPC“dynabook”を連想させる“dynapocket”の愛称が与えられている。これは、「フルインターネットをポケッタブルに」というコンセプトを実に端的に表している商品名と言えよう。そしてT-01Aは、その意気込みを体現する高機能端末に仕上がっている。ではT-01Aがあれば何ができるのか、どのように便利なのか、じっくりと見ていきたい。(2009/7/22)

写真と動画で解説する「HT-03A」(ソフトウェア編)
国内初の“Androidケータイ”「HT-03A」の特徴は、やはりAndroid OSによるオープンプラットフォーム環境と各種Googleサービスとの連携が可能な点だ。またAndroidマーケットから追加したアプリは、マルチタスクによって作業を中断することなく利用できる。(2009/6/3)

東芝製FOMA「T2101V」も登場:
料金・サービス・アプリ この夏から変わるドコモのスマートフォン──「T-01A」内覧会リポート
NTTドコモからこの夏発売される東芝製スマートフォン「T-01A」。発表直後に東芝本社で行われたブロガー向け内覧会では、端末の魅力や通信料金、iモードメールの一部対応、アプリやアクセサリーの活用方法などが紹介された。(2009/5/28)

5分で分かる、先週のモバイル事情――5月16日〜5月22日
5月19日、NTTドコモとソフトバンクモバイルが、2009年夏モデルのラインアップを発表。ドコモは日本初となるAndroidケータイを投入する。ネットではAppleが6月のWWDCで発表するとみられる新iPhoneに関する噂が飛び交った。(2009/5/25)

Androidケータイの“ここ”が知りたい:
第1回 プッシュでiモードメールを使えるか――「HT-03A」
日本初のAndroidケータイとして登場したHTC製の「HT-03A」。iモード利用を含むメールやWebブラウザの仕様、音声端末からの電話帳データの移行などに関する質問が寄せられた。(2009/5/22)

2台目のスマートフォンでもiモードメールを読み書き──「iモード.net モバイルモード」
NTTドコモは3月25日、PCからでもiモードメールを送受信できる「iモード.net」の機能を拡張し、スマートフォンでもiモードメールの送受信ができる「モバイルモード」を提供すると発表した。(2009/3/25)

ドコモ、「iチャネル」などのサービス初回月額使用料30日間無料に
ドコモ携帯向けサービス「メロディコール」「iチャネル」「Music&Videoチャネル」が、初回契約時限り最大30日無料になる。2月1日開始。(2009/1/15)

CEATEC JAPAN 2008:
ドコモのスマートフォン「個人ユーザープランも積極的に」──ドコモロゴ入りHTC Touchシリーズ公開
ドコモはCEATEC JAPANに先日発表した「BlackBerry Bold」とHTCから提供発表があった「HTC Touch」シリーズの“ドコモロゴ入り”デモ機を展示。ビジネス向けだけでなく個人ユーザー向けの機能や施策、新料金プランも積極的に議論しているという。(2008/9/30)

「iモード.net」って何?:
何が便利になるのか──ドコモの新サービス「iモード.net」を早速試す
PCでケータイのiモードメールを送受信できる「iモード.net」というサービスが始まった。NTTドコモユーザー向けのこのサービスは、何が便利で、どのように活用できるのか、早速試してみた。(2008/3/15)

Weekly Access Top10:
Webページの改ざんが多発 対策はどう講じる?
SQLインジェクションを始めとするWebページの改ざんが多発している。Webページにアクセスするユーザーおよび管理者は、意識的な対策を講じる必要がある。(2008/3/15)

NTTドコモ、iモードメールをPCで利用する「iモード.net」を開始
NTTドコモは、iモードメールの送受信をPC上から利用できる「iモード.net」を開始する(2008/3/10)

iモードメールをPCから送受信できる「iモード.net」――絵文字やデコメも利用可能
NTTドコモは、PCからiモードメールが送受信できる「iモード.net」を3月11日から開始する。絵文字を使ったメールやデコレーションメール、PC上の画像を添付した大容量メールにも対応する。(2008/3/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。