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「iモード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iモード」に関する情報が集まったページです。

ソニー最後の“非mova”ブランド ドコモ初の6万5536色表示に対応した「DoCoMo by Sony SO503i」(懐かしのケータイ)
独特のデザインが印象的な「DoCoMo by Sony SO503i」。iモード端末では初めてのTFT液晶を搭載したことで注目を集めましたが、後にセキュリティがらみのバグにより全機種回収となる騒ぎもありました。(2018/7/7)

iモードケータイ最軽量の59gを実現! 「mova P210i」(懐かしのケータイ)
モノクロ液晶からカラー液晶にスペックアップしながらも最軽量記録を更新した「mova P210i」。世界最小ケータイとして登場したpreminiでもその記録を塗り替えることはできず、iモードケータイ史上最軽量モデルの座を守り続けました。(2018/4/28)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(テンキー操作・電話編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はテンキーによる操作と電話機能についてレビューする。(2017/4/18)

ITライフch:
ついに対応機種が出荷終了 「iモード」の功績を振り返る
NTTドコモは「iモード」に対応した携帯電話の出荷を、11〜12月を目途に終了することを発表した。若い世代には、iモード対応の携帯電話に触れることなく育った人も増えています。そこで今回は、そもそもiモードとは一体何なのか、何がすごかったのか、改めて振り返ってみます。(2016/12/2)

らくらくホンは当面継続:
ドコモ、iモードケータイの出荷を2016年内に終了へ 以後は“在庫限り”
NTTドコモの「iモード」に対応する携帯電話が、2016年12月までをめどに出荷を終了することになった。ただし、iモード対応のらくらくホンについては当面の間出荷を継続する。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を年内に終了 「部品の調達、困難に」
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷を年内をめどに終了する。「iモード機で使用している部品を製造終了するメーカーが増えており、部材調達リスクがあるため」という。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を終了
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷ををめどに終了する。(2016/11/2)

iモードのドコモケータイが出荷終了へ 携帯電話によるネットアクセスの先駆者的存在
むしろまだあったのか……。(2016/11/2)

格安SIM Q&A:
格安SIMを入れたスマホでiモードメールを送受信する方法はありませんか?
ドコモのiモードケータイと、格安SIMを入れたスマホを2台持ちしようと思っています。iモードメールをスマホ側で送受信する方法はありませんか?(2016/6/21)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
LINE botは2016年のiモードだ――FinTechと人工知能は、多くの人にはまだ来ない
「チャット系botはすごい。革命だ」。クレイジーワークス代表・村上福之さんはこう言う。果たしてその理由は?(2016/4/11)

ドコモ、パナソニックのiモードケータイ「P-01H」を11月27日に発売
NTTドコモは、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「ドコモ ケータイ P-01H」を11月27日に発売する。(2015/11/24)

和魂洋才?:
LINEやドコモメールもOK! 新世代のドコモケータイ「ARROWSケータイ F-05G」を使うべき理由
スマートフォン全盛のこのご時世。コミュニケーションツールも当然スマホシフト。コミュニケーションが全く取れないのは困るけどスマホはちょっと、という人のために生まれたのが「ARROWSケータイ F-05G」だ。現役iモードケータイユーザーでもある「ARROWSジャーナリスト」(他称)がその使い勝手をレビューする。(2015/8/11)

どこまで近づいたかな?:
「ARROWSケータイ F-05G」の“ケータイ度”をチェック
ドコモから6月下旬に発売予定の富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」は、従来のSymbian OSベースから、Androidベースのプラットフォームに移行している。どれだけ“ケータイ”しているのか、従来のiモードケータイと比較してみた。(2015/5/25)

spモードケータイ登場:
Android採用で「LINE」通話も可能な折りたたみFOMA「AQUOS ケータイ SH-06G」
「AQUOS ケータイ SH-06G」は、Androidを採用した次世代のドコモケータイ。スマホと同じ感覚で使用できるWebブラウザやLINEなどに対応した。キャリアメールはiモードメールではなく、ドコモメールを利用する。【写真追加】(2015/5/13)

ドコモ、iモード向けアプリストア終了 「スマホ移行著しい」
iモード向けアプリを販売している「dマーケット アプリストア」が来年1月31日に終了する。(2014/11/18)

ドコモ、国際MMSサービスを6月末に終了
iモードケータイから海外のMMSユーザーへのメール送信サービスが終了する。(2014/3/19)

PCでiモードメール確認できる「iモード.net」終了へ
PCでiモードメールを送受信できる「iモード.net」が2015年2月28日に終了する。(2013/10/11)

ドコモ、「iモード.net」を2015年2月28日に終了
PCでiモードメールの閲覧や作成ができるドコモの「iモード.net」のサービスが、2015年2月28日に終了となる。(2013/10/11)

ドコモケータイ:
連続待受800時間、防水防塵のiモードケータイ「N-01F」
NECカシオ製「N-01F」は、防水防塵仕様でスリムなボディの折りたたみ式ドコモケータイ。バッテリー容量は1010mAh、連続待受時間が800時間なので長時間使用できる。(2013/10/10)

中小企業にこそチャンス!:
PR:iモードの生みの親、そしてIT業界きっての論客として著名な夏野剛氏が予測する近未来のIT社会とは?
ITは、従来に思いもつかなかい価値を社会にもたらす一方、新たな問題も出現させてきた。技術革新がさらに進めばどんな社会になるのか――。携帯インターネットの世界を創造した夏野剛氏と、そして夏野氏がIT業界の「国連軍」と称する、インテルとマカフィーのそれぞれのキーパーソンが、近未来のIT社会と安全について意見を語った。(2013/8/1)

ドコモケータイ「N-01E」の新色を6月14日に発売
ドコモは、iモードケータイの「N-01E」で新色のLIGHT BLUEを6月14日に発売する。(2013/6/11)

ドコモケータイ「N-01E」「P-01E」に“夏”の新色を追加
ドコモは、iモードケータイの「N-01E」と「P-01E」に新色を追加した。5月下旬から順次発売する。(2013/5/15)

iPhone対応スマートぬいぐるみ「iどーもくん」が破壊的にかわいいけど、iPhoneケースとしてはすごいかさばる件
iモードじゃないよ、iどーもくんだよ!(2013/4/26)

神尾寿の時事日想:
ケータイメールは死ぬのか
かつて「メアド教えて」と言われたら、教えるのはiモードに代表されるケータイメールだった。しかし今や携帯電話メッセージの主役はLINEに取って代わられている。2013年の1月、ある象徴的な出来事があったのだ。(2013/4/17)

ドコモ、「iモードマイボックス」を2014年末に終了
ユーザー認証で好みやプロファイルに合わせたiモードサイトを表示する、ケータイ向けサービス。(2013/4/2)

ドコモ、幅49ミリのiモードケータイ「SH-03E」を12月14日に発売
持ちやすい幅49ミリのボディにおサイフ、防水、ワンセグ、エリアメールなどの機能を詰め込んだiモードケータイ「SH-03E」が、12月14日に発売される。(2012/12/11)

ドコモ、ARROWS X F-10DやL-06D JOJOなど4機種のソフトウェア更新を実施
ドコモのスマートフォン「ARROWS X F-10D」「L-06D JOJO」と、iモードケータイ「SH-03D」「SH-05D」の不具合を修正するソフトウェア更新が開始された。(2012/11/12)

連続待受780時間のiモードケータイ「N-01E」、11月14日発売
ドコモは、NECカシオ製のiモードケータイ「N-01E」を11月14日に発売する。販売前の事前予約は9日から開始した。容量約1010mAhのバッテリーを搭載し、連続待受時間は780時間を誇る。(2012/11/9)

ドコモ、キズと指紋が付きにくいiモードケータイ「F-01E」を11月10日発売
ドコモは、富士通製のiモードケータイ「F-01E」を11月10日に発売する。キズと指紋が付きにくいハードボディにワンプッシュオープンボタンや、指紋センサーを備えた。(2012/11/7)

ドコモ、「iアプリバンキング」の提供を3月末で終了
ドコモは、2007年春にスタートしたiモードケータイ向けの「iアプリバンキング」サービスを、2013年3月31日に終了する。(2012/11/1)

STYLEシリーズ:
連続待受780時間のiモードケータイ――「N-01E」
NECカシオ製の「N-01E」は、防水防塵仕様を持ちつつスリムな折りたたみボディのiモードケータイ。フィーチャーフォンとしては大容量の1010mAhバッテリーを搭載し、連続待受時間が700時間と長いのが特徴だ。(2012/10/11)

STYLEシリーズ:
キズと指紋が付きにくいハードボディのハイスペックケータイ――「F-01E」
富士通製の「F-01E」は、キズが付きにくいコーティングやハードパネルを採用した折りたたみ型のiモードケータイ。富士通端末でおなじみの指紋センサーも搭載し、セキュリティ機能をさらに充実させた。(2012/10/11)

STYLEシリーズ:
防犯ブザーや“親子モード”搭載、使いやすさを追求したケータイ――「SH-03E」
シャープ製のドコモ向けiモードケータイ「SH-03E」は、使いやすいケータイを求めるユーザーをターゲットに開発されたモデル。キッズケータイ以上、スマートフォン未満のジュニアユーザーにも配慮した機能を備える。(2012/10/11)

スマホは全機種Xi、通信速度は下り最大100Mbpsに――ドコモの2012年冬モデル17機種
NTTドコモが2012年冬モデルを発表。スマートフォン10機種、タブレット1機種、iモードケータイ4機種、フォトパネルとモバイルWi-Fiルーター各1機種の、計17機種を投入する。スマホとタブレットは全機種が下り最大100MbpsのXiに対応する。(2012/10/11)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
IT革命の成果を、そして個人の能力を生かす組織へ変革せよ
7月17日に開催された第21回 ITmedia エグゼクティブフォーラムで、“iモードの生みの親”夏野剛氏が「新たなビジネスモデル創出の極意」を語った。(2012/8/23)

ドコモ、「Music&Videoチャネル」を2013年3月末に終了
ドコモは、iモードケータイ向けの動画配信サービス「Music&Videoチャネル」を2013年3月31日に終了する。新規の受付は、9月30日まで。(2012/7/31)

ドコモ、iモードケータイ「SH-03D」のソフト更新を開始
ドコモは、iモードケータイ「SH-03D」のソフト更新を開始した。メールに画像を添付する際、画像が編集されていると添付できない不具合を改善する。(2012/7/23)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ケータイのエコシステムをスマホ上に再現する「LINE」
7月3日にNHN Japanが開催したLINEカンファレンス「Hello, Friends in Tokyo 2012」で、コミュニケーションアプリ「LINE」がプラットフォームへと進化するロードマップが示された。そのモデルは、ドコモの「iモード」が生み出した“ケータイビジネスモデル”によく似ている。(2012/7/4)

Mobile Weekly Top10:
ドコモのスマホシフトを印象づけた“iモードケータイ・ゼロ”(5月21日〜5月27日)
各社の夏モデルで続々と発表される新型スマートフォン。しかし、従来からフィーチャーフォンを使っているユーザーにとっては、選択肢の幅が狭まっているのが現状だ。(2012/5/28)

withシリーズ:
コンパクトなお手軽防水スマートフォン「ARROWS Me F-11D」
「ARROWS Me F-11D」は、幅60ミリのコンパクトな防水ボディを採用したスマートフォンのスタンダードモデル。「かんたんお引越し」アプリで、iモード端末からのデータ移行をサポートする。(2012/5/16)

ドコモ、「Disney Mobile on docomo P-05D」などのソフト更新を開始
NTTドコモは、パナソニック モバイル製のAndroidスマートフォン「Disney Mobile on docomo P-05D」「P-4D」と、LGエレクトロニクス製のiモードケータイ「L-10C」のソフト更新を開始した。(2012/5/9)

KDDIが7カ月連続でMNP首位 iモード/spモードの“純減”が示すドコモのスマホシフト――2012年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年4月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数ではソフトバンクが4カ月連続のトップ、またMNPではKDDIが7カ月連続で首位だった。(2012/5/9)

ドコモ、スマートフォン3機種とiモード端末3機種のソフトウェア更新を開始
NTTドコモが、「AQUOS PHONE SH-12C」「ARROWS Kiss F-03D」「F-03D Girls'」の不具合を解消するソフトウェア更新を開始。iモード端末3機種向けには「災害用音声お届けサービス」のメッセージ表現を変更する更新も行う。(2012/4/24)

ドコモ、「ARROWS μ」「GALAXY S」のソフト更新を開始
NTTドコモは、Androidスマートフォン「ARROWS μ F-07D」「GALAXY S SC-02B」と、iモードケータイ「P-03D」のソフトウェア更新を開始した。ARROWS μについては通話後にフリーズする不具合を解消する。(2012/4/16)

ドコモ、「MEDIAS N-04C」と「N-02A」のソフトウェア更新を開始
ドコモのスマートフォン「MEDIAS N-04C」とiモードケータイ「N-02A」のソフトウェア更新が開始された。(2012/4/11)

さよなら「ムーバ」 2G携帯電話の思い出募集中
3月31日に終了するNTTドコモの2G携帯電話サービス「ムーバ」。レンタル制だった端末を買い切り制にしたことで、ケータイ普及の始まりとなりました。また「iモード」やカラー液晶など、今日では当たり前になった機能やサービスの数々を生み出した存在でもあります。(2012/3/21)

ドコモ関西、スマホやケータイからドコモショップの来店予約を受け付け
NTTドコモ関西は、ドコモショップ店内での待ち時間が最小限に抑えられるよう、スマートフォンやiモードケータイから受付順番の予約ができる「順番予約サービス」を開始する。(2012/3/12)

ドコモ、「ドコモwebメール」を8月下旬に終了
ドコモは、iモードユーザー向けに提供していた無料のWebメールサービス「ドコモwebメール」を8月27日に終了すると発表した。送受信したメールの保存方法については、別途案内されるという。(2012/3/5)

「ドコモwebメール」サービス終了へ スマートフォンへのシフトで
iモード端末とPCから利用できるWebメールサービス「ドコモwebメール」が8月で終了。(2012/3/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。