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らくらくホン に関する記事 らくらくホン に関する質問

「らくらくホン」最新記事一覧

月2980円の専用パケット定額プランを用意:
写真で解説する「らくらくスマートフォン F-12D」
ドコモの「らくらくスマートフォン F-12D」は、らくらくホンシリーズで初めて全面タッチパネルを採用したAndroidスマートフォン。大きなアイコンを採用したシンプルなメニューが採用され、ボタンを押した際の感覚も再現している。(2012/5/23)

らくらくホンシリーズ:
「らくらくホン」の使いやすさとスマホならではの便利さを融合――「らくらくスマートフォン F-12D」
「らくらくホン」の使いやすさとスマートフォンならではの便利さを融合させたのが「らくらくスマートフォン」。押した感触があるタッチパネルの搭載で、押し間違いを防ぐ。(2012/5/16)

ドコモ、「らくらくホン ベーシック3」の新色ホワイトを2月17日に発売
「らくらくホン ベーシック3」に新色のホワイトが登場する。2月17日に発売予定で、2月13日から事前予約を受け付ける。(2012/2/13)

らくらくホンベーシック3のホワイトも:
ドコモ、「GALAXY S II LTE SC-03D」に新色Ceramic Whiteを追加
ドコモは、Samsung電子製のAndroidスマートフォン「GALAXY S II LTE SC-03D」に新色のCeramic Whiteを追加した。1月下旬から2月に発売する。また「らくらくホンベーシック3」にもホワイトモデルを追加した。(2012/1/5)

ドコモ、「MEDIAS N-04C」「P-07C」「らくらくホンベーシック3」のソフト更新を開始
NTTドコモは、Androidスマートフォン「MEDIAS N-04C」「P-07C」と、シニア向けケータイ「らくらくホンベーシック3」のソフトウェアアップデートを開始した。(2011/12/15)

総額1000万円の記念キャンペーン開催:
シリーズ2000万台への道 富士通とドコモが明かす「らくらくホン」の作り方
富士通製「らくらくホン」の累計出荷台数が、まもなく2000万台を突破する。富士通はこれを記念するキャンペーンの概要について説明会を開催。らくらくホンの人気と進化の秘密を明かした。(2011/9/20)

「らくらくホン ベーシック3」のソフト更新開始 つながりほっとサポート関連の不具合を改善
ドコモが「らくらくホン ベーシック3」のソフトウェアアップデートを開始した。専用サービスの「つながりほっとサポート」に端末の利用記録が送信できない不具合を改善する。(2011/8/26)

「らくらくホン7」の新色ミントグリーン、8月26日発売
NTTドコモが8月18日、「らくらくホン7」の新色ミントグリーンを8月26日に発売すると発表した。ミントグリーンはらくらくホンシリーズの累計出荷台数が2000万台を突破した記念モデル。(2011/8/18)

らくらくホン7に新色を追加:
「らくらくホン」が累計2000万台を突破
ドコモは「らくらくホン」シリーズの累計販売台数が2000万台を突破したと発表した。これを記念し、「らくらくホン7」に新色のミントグリーンを追加する。(2011/7/22)

血糖値を「らくらくホン」でらくらく記録──富士通とアークレイ、糖尿病患者支援サービス
富士通とアークレイは5月16日、携帯電話を用いた糖尿病患者支援サービスを発表した。これまで患者にとって面倒であった手書きでの血糖値記録を自動化するという。(2011/5/17)

「つながりほっとサポート」も提供:
ドコモ、「使い方」ボタン搭載の「らくらくホン ベーシック3」を4月22日発売
ドコモが、ワンタッチで専門のアドバイザーに無料でケータイについて相談ができる「使い方」ボタンを搭載した「らくらくホン ベーシック3」を発表。4月22日から販売する。(2011/4/15)

らくらくホンで独り暮らしのお年寄りを見守り――富士通と白老町役場
独り暮らしの高齢者を携帯電話で見守り――。富士通と北海道・白老町役場が、らくらくホンを活用した生活支援サービスを開始した。(2010/8/20)

らくらくホン7とセットでどうぞ:
PCも“超らくらく”、シニア層+αに訴求──富士通、らくらくホン連携機能付き「らくらくパソコン3」
“らくらくホン7”と一緒に使う、かんたんPCが登場。富士通の3代目「らくらくパソコン3」は、らくらくホン連携機能を強化し、タッチ操作で扱える。(2010/7/27)

「らくらくホン7」発売――新規一括は4万円台半ば、MNP適用で3万円台半ば
ドコモ“らくらくホン”シリーズの最新モデル「らくらくホン7」が発売された。都内量販店のバリューコース一括価格は、4万円台前半と案内されていた。(2010/7/26)

写真で解説する「らくらくホン7」
iモード、デコメール、カメラ、ディスプレイを中心に着実に機能アップを果たした「らくらくホン7」。もちろん単にスペックが向上しただけではなく、らくらくホンならではの機能や使い勝手にもこだわった。(2010/7/22)

らくらくホンのお客さんも進化している――「らくらくホン7」が提案する新しい世界
「らくらくホン6」をベースに正統進化を果たした「らくらくホン7」では、インターネット、健康、メールを中心に“楽しい”機能を多く盛り込んだ。発表会ではCMに出演する大竹しのぶさんと高橋尚子さんも駆け付け、同モデルの魅力を伝えた。(2010/7/21)

ドコモ、らくらくサイトボタン搭載の「らくらくホン7」を7月23日に発売
NTTドコモが富士通製のシニア向けケータイ最新モデル「らくらくホン7」を発表した。これまでの防水・防塵機能や健康機能に加え、「らくらくサイトボタン」なども備える。7月23日から販売を開始する。(2010/7/21)

携帯販売ランキング(1月4日〜1月10日):
キャリア総合に「らくらくホン」 冬モデル販売はひと段落か
新年を迎えた携帯販売ランキングでは全体的に動きが見られず、冬商戦の終わりを感じさせるものとなった。(2010/1/15)

「らくらくホン6」、本体を開くとメールメニュー画面が表示される不具合
NTTドコモが「らくらくホン6」の不具合を発表。ソフトウェアアップデートにより不具合は解消する。(2009/10/14)

写真で解説する「らくらくホン6」
らくらくホンの最新モデル「らくらくホン6」は、シリーズ初となる防水・防塵性能に対応したほか、「しんせつ」「かんたん」「見やすい」「あんしん」機能がさらに進化した。ボディサイズやデザインは「らくらくホンV」から大きく変わっておらず、安心感のあるカタチを実現した。(2009/7/29)

ドコモ「らくらくホン」に初の防水・防じん対応モデル
NTTドコモは、中高年向け携帯電話「らくらくホン」シリーズとして初めて、防水・防じんに対応したモデルを発売する。(2009/7/29)

“防水・防塵らくらくホン”のねらい:
らくらくホンは日本のシニア層が作ったブランド――ドコモが感じる“自信”と“責務”
「らくらくホン6」は、これまでのらくらくホンの「あんしん」要素に「防水」「防塵」を追加したモデル。7月28日に開催された発表会では、ドコモ端末におけるらくらくホンの位置づけや今後の展開、開発の苦労やこだわりが明かされた。また、らくらくホン6のイメージキャラクターを務める大竹しのぶさんが登場し、“防水・防塵らくらくホン”の感想を語った。(2009/7/28)

泥が付いても洗い流せる――防水、防塵の「らくらくホン6」
NTTドコモのらくらくホンシリーズ初となる、防水、防塵に対応した「らくらくホン6」が登場する。おまかせ機能を強化し、使い勝手に配慮。8月7日発売。(2009/7/28)

「らくらくホン ベーシックII」に“海外で通信できてしまう”不具合――ソフトウェア更新で対応
NTTドコモの「らくらくホン ベーシックII」に、本来国際ローミング非対応機でありながら海外で通信ができてしまう不具合が発生。ソフトウェアアップデートで対応する。(2009/7/21)

「F-10A」がJATE通過――ドコモ向け「らくらくホン」の新機種か
NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル向けの夏モデルがJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過した。このほか、富士通製の「F-10A」も通過。ドコモ向けの次期モデルだと思われる。(2009/6/15)

携帯販売ランキング(4月20日〜4月26日):
「INFOBAR 2」は“急ブレーキ”だった――「G9」はどうなる?
ドコモのランキングでは首位の「らくらくホン ベーシックII」をはじめ、大きな動きは見られない。動きが鈍いのはソフトバンクも同様。そんな中で注目なのはauの「G9」の順位だ。かつての「INFOBAR 2」のように一気に下降してしまうのか、それとも……。(2009/5/1)

今日のアプリ第388回:ユーティリティ:
キーボードの代わりにiPhoneに話かけて文章入力をする「音声認識メール」
ドコモの「らくらくホン」シリーズにも採用されている音声認識エンジンが、無料のiPhoneアプリとして登場しました。認識された文字列はメールで送信できるため、iPhoneでの文字入力が苦手な人にもお勧めです。(2009/4/28)

携帯販売ランキング(4月6日〜4月12日):
“格安”よりも“シンプル”さが求められるのか?
各キャリアのランキング上位の動きが停滞する中で、ドコモの「らくらくホン ベーシックII」が初登場で3位を獲得。auはハイスペックモデル「Woooケータイ H001」が大きく順位を上げた。(2009/4/17)

「らくらくホン」問題でドコモとソフトバンクが和解
ドコモと富士通は、ソフトバンクの「かんたん携帯」がドコモの「らくらくホン」と酷似しているとして製造販売などの差し止めを求めた仮処分申請について、和解が成立したと発表した。(2009/4/16)

ドコモ「らくらくホン ベーシックII」、バリューコース一括で3万5000円台
ドコモの「らくらくホン ベーシックII」が4月9日に発売された。都内量販店での価格は、新規、機種変更に関わらずバリューコースの一括払いで3万5000円台だった。(2009/4/13)

“おまかせカメラ”搭載で拡大鏡としても使える「らくらくホン ベーシックII」、4月9日発売
NTTドコモは、富士通製の「らくらくホン ベーシックII」を4月9日に発売する。カメラを向けるだけで自動的にピントが合うオートフォーカスや手ブレ補正に対応したカメラ機能を搭載した。(2009/3/30)

“かんたんおまかせカメラ”搭載の「らくらくホン ベーシックII」、2009年4月発売
ドコモは、“らくらくホン”シリーズの新機種「らくらくホン ベーシックII」を2009年4月に発売する。被写体にレンズを向けるだけで自動でピントを合わせる“おまかせカメラ”など、しんせつ・かんたん・見やすい・あんしんの各種機能を進化させた。(2009/3/19)

「らくらくホンV」のレッド、2月11日に発売
体組成計や血圧計と連携し、ケータイで健康管理ができる「らくらくホンV」に新色のレッドが登場。2月11日から店頭に並ぶ。(2009/2/4)

ドコモ、らくらくホンVに新色「レッド」追加
ドコモは「らくらくホンV」の新色「レッド」を追加。2月中に発売する。(2009/1/28)

富士通製「F706i」「らくらくホンV」に不具合――ドコモ、ソフトウェア更新で対応
ドコモの富士通製端末「F706i」と「らくらくホンV」に不具合があることが判明。ドコモは10月28日からソフトウェア更新で対応する。(2008/10/28)

携帯販売ランキング(9月8日〜9月14日):
敬老の日小商戦、“らくらく”系が躍進──次はいよいよ秋冬商戦へ
ドコモの「らくらくホン」、auの「簡単ケータイ」、ソフトバンクモバイルの「かんたん携帯」。9月15日の敬老の日を前に、“かんたん”をテーマにするユニバーサル携帯の需要が高まり、それぞれ順位を上げた。一方で主力機種の動きは少なく、商戦期前の“枯れ”状況が顕著になってきた。(2008/9/19)

携帯販売ランキング(9月1日〜9月7日):
iPhone 3G、ランキング復活──今も売れていない“わけではない”
9月に入り、各キャリアの夏モデルもようやく出そろったが、旧機種の値下げや“敬老の日”需要に向けた小商戦で携帯販売コーナーはまだまだ賑わいも見られる。前回、キャリア総合ランキングから姿を消したiPhone 3Gはランキングに返り咲き、敬老の日を目前にらくらくホンVも順位を上げてきた。(2008/9/12)

神尾寿の時事日想・特別編:
ビジネスケータイ後進国・日本を目覚めさせるのは誰だ?
携帯電話の普及が飽和する中、通信各社の成長を下支えしているのが法人携帯の需要だ。個人向けと違い、ほとんどが通話専用にしか使われていない法人向け携帯の使い方を変えるには、“らくらくホン的”アプローチが必要になってくるのではないだろうか。(2008/9/11)

「N906iL」「らくらくホン プレミアム」「L705i」に不具合、ソフト更新で対応
NTTドコモが「N906iL onefone」「らくらくホン プレミアム」「L705i」のソフトウェアアップデートを開始した。各モデルに複数の不具合があるため、ソフト更新で対応する。(2008/8/26)

開発陣に聞く「P706ie」:
“口うるさくもすばらしき先輩たち”に捧ぐ新スタンダード──「P706ie」
らくらくホンシリーズとは少し異なる“使いやすさ”を目指すドコモの706ieシリーズ。らくらくホンと何が違うのか。急速に普及した携帯だからこそ生じてしまった“ニーズのすき間”とは何か。その開発の意図を「P706ie」開発チームに聞いた。(2008/8/11)

「らくらくホンV」発売──価格は頭金2625円、1645円/月から
“しんせつ、かんたん、見やすい、あんしん、健康”が特徴のユニバーサル携帯「らくらくホンV」が発売された。バリューコースの分割払いで頭金2625円・1645円/月から、ベーシックコースの一括払いで2万6355円から。(2008/8/4)

らくらくホンVのCMキャラクター 大竹しのぶさん──「携帯メール“覚えたて”の倉本聰さんにも勧めます」
富士通はユニバーサル携帯「らくらくホンV」のテレビCM発表会を開催。CMキャラクターはおなじみの大竹しのぶさん。今までにない“アクティブでパワーアップしたお母さん”を大竹さんが演じる、明るくコミカルなテレビCMを展開していく。(2008/7/30)

“使いやすさ”に健康管理機能も加えた「らくらくホンV」、8月1日発売
NTTドコモは8月1日から、“使いやすさ”に配慮した「らくらくホン」シリーズの最新モデル、「らくらくホンV」の販売を開始する。音声入力メールや健康管理機能を備えるのが大きな特徴だ。(2008/7/28)

ワイヤレスジャパン2008:
最新らくらくホン、ドコモのスーパー3G試作基地局やWiMAXソリューションも──富士通ブース
ワイヤレスジャパン2008の富士通ブースは、人気機種「らくらくホン」シリーズやお風呂ワンセグをはじめとする携帯新機種のタッチ&トライコーナーとともに、スーパー3GやモバイルWiMAXの基幹システムやソリューションといった先進技術も展示する。(2008/7/24)

写真で解説する「らくらくホンV」
「らくらくホンV」は従来機のデザインや使い勝手を継承しながら、“おまかせで使いやすく”する携帯電話としての基本機能をより向上。そして、主なターゲットユーザーに向け、楽しく便利に利用できる「健康管理」の機能も盛り込んだ。(2008/7/18)

らくらくホン+健康──ドコモ、シニア市場のさらなるシェア獲得に意欲
“しんせつ、かんたん、見やすい、あんしん、おまかせ”に加えて「健康」も。シニアユーザーの多くに支持されるドコモのらくらくホンシリーズ新機種「らくらくホンV」が8月に登場する。9月の敬老の日需要に向け、新規ユーザーの獲得とともに「次もらくらくホンを」という買い換え層や“親向け”需要も想定した端末に仕上げた。(2008/7/17)

体組成計や血圧計と連携し、ケータイで健康管理が可能な「らくらくホンV」
NTTドコモは、歩数計や脈拍計を内蔵し、体組成計や血圧計といった外部機器と連携するユニバーサルケータイ「らくらくホンV」を発表した。液晶の見やすさや、通話音声の聞き取りやすさも向上させている。(2008/7/17)

シャープ製夏モデル4機種と富士通製「F884iES」がJATE通過
シャープ製の2008夏モデル「SH706ie」とソフトバンクモバイル向けの「AQUOSケータイ 923SH」「THE PREMIUM WATERPROOF 824SH」「PANTONE Slide 825SH」とともに、富士通製の次期らくらくホンと思われる機種がJATEを通過した。(2008/7/1)

「らくらくホンベーシックS」新規バリュー一括価格は3万660円──分割は月々1190円から
新たな販売方式の「バリューコース」を利用できる「らくらくホンベーシックS」が5月22日から店頭に並んだ。端末の一括払い価格は、新規と12カ月以上の利用で3万660円、12カ月未満は4万5990円となっている。(2008/5/23)

バリューコースに対応した「らくらくホン ベーシックS」、5月22日発売
ドコモは、原研哉氏デザインの富士通製端末「らくらくホン ベーシックS」を5月22日に発売する。らくらくホン ベーシックの使いやすさはそのままに、カラーバリエーションを追加し、インタフェースも改善した。(2008/5/19)


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