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「シニア」最新記事一覧

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「シニア」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

格安スマホ、自宅で申し込み受け付け 楽天、訪問サービスで高齢者ニーズに対応
楽天は、「楽天モバイル」の申し込みを利用者の自宅で受け付ける「出張申込サポート」を開始した。(2016/5/23)

認知症患者の徘徊にリスクヘッジ“GPSシューズ” 「置き忘れ」なく、追跡する家族に安心感
認知症患者の徘徊が社会問題となる中、靴にGPSを搭載した高齢者向けシューズが登場し、注目を集めている。(2016/5/18)

10人に4人が利用:
スマホより優位に? 絶滅しない「ガラケー」
急速に普及するスマートフォンの影で、従来型の携帯電話の出荷台数も堅調に推移している。法人や高齢者の底堅い需要に加え、電池持ちを含めた使い勝手の良さやスマホの約半額という維持費の安さが市場を支えている。(2016/5/9)

作られた「高齢者像」を鵜呑みにするな
高齢者白書などが発表された際、「大変だ」「かわいそうだ」という点だけに焦点が当たったニュースになってしまっている。しかし……。(2016/5/6)

ニコニコ超会議2016:
失禁未経験者でも納得の完成度 老人体験を再現した「失禁体験装置」で失禁してみた
これが「失禁」か!(2016/4/29)

価格を半分にした高齢者向けの移動支援ロボット
高齢者向け移動支援ロボット(アシストカート)の新製品「ロボットアシストウォーカー RT.2」を発表した。機能を絞り込むことで既存製品の半額、10万円以下での提供を目指す。(2016/4/19)

マネーの達人:
高齢者と若者の「困った」を解決する、シェアハウスのカタチ
高齢者の住居に学生が同居するホームシェアがあります。高齢者と学生のホームシェアには、どんなメリットがあるのでしょうか。(2016/4/19)

「本番データを消したことあるエンジニア」募集 求人元のBASEに理由を聞いてみた
ネットベンチャーのBASEが「本番データを消したことのあるシニアエンジニア」を募集して話題になっている。その狙いを同社CTOに聞いてみた。(2016/4/14)

40代の危機:
バブル期に大量採用したツケ? 次世代シニアに「社内失業」の危機
「次世代シニア」と呼ばれる40代のサラリーマン向けのキャリア研修が増えている。会社人口で突出するこの世代は“社内失業”状態になってしまうリスクが高い。その特性と傾向を、人材育成の専門家に聞いた。(2016/4/12)

漫画:介護カジノで役満をあがった“九蓮宝燈のおじいちゃん”とは?
高齢者がマージャンやパチンコを楽しめる“介護カジノ”で、非常に確率の低い役満をあがったすごいおじいさんを直撃。(2016/4/8)

「直接、声をかけることにつながってほしい」:
認知症徘徊者をWi-SUNで見守る、千葉で模擬訓練
情報通信研究機構(NICT)とNTT東日本は2016年3月27日、920MHz帯を使用する無線通信規格「Wi-SUN」を活用した認知症高齢者を見守るシステムの模擬訓練を千葉県香取郡神崎町で実施した。EE Times Japanでは、神崎町社会福祉協議会の担当者に、模擬訓練の成果と課題を聞いた。(2016/3/29)

R25スマホ情報局:
パスワードを強化するコツは?
ハッキングされないパスワードにするためには? トレンドマイクロのシニアスペシャリストに聞いた(2016/3/29)

電気料金の新プラン検証シリーズ(30):
「グリーン」を目指すワタミ、狙いは高齢者世帯――電源の3割はFIT電気
外食チェーンなどを展開するワタミグループは、家庭向け電力小売事業に参入することを発表した。2016年3月から受け付けを開始し2016年5月から電力の供給を開始する。(2016/3/28)

週刊「調査のチカラ」:
「爆花見」需要が急増、訪日中国人に日本の桜が大人気
ドローンビジネス市場の展望からシニアの労働観、主婦のネットショッピング事情にインバウンド花見の予測まで、今週も気になる調査データを集めました。(2016/3/26)

16年間で最大787万人減少:
「いつまでも自分は偉いと勘違いしてほしくない!」 老害シニアが生む摩擦
独立行政法人「労働政策研究・研修機構」の試算では、国内の就業者数は平成26年から42年までの16年間に少子高齢化などの影響で最大787万人減少する。(2016/3/25)

漫画:疑似通貨で遊ぶ“介護カジノ”に潜入! パチンコ、麻雀、ブラックジャックで遊ぶ高齢者たち
高齢者がパチンコやマージャンに興じる“介護カジノ”に潜入取材。そこに広がっていた光景とは……?(2016/3/25)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
高齢者の5人に1人が貧困 どうすれば老後を守れるのか
高齢者の貧困率が問題になっています。なぜ高齢者が貧困に陥ってしまうのでしょうか。私たちの老後はどう守ればいいのでしょうか。経済ジャーナリストの荻原博子さんが分かりやすく解説します。(2016/3/22)

「フラッシュでも主流」:
ブロケード、第6世代ファイバチャネルスイッチ発表の文脈
ブロケードが、1ポート32Gbpsの通信に対応した第6世代のファイバチャネルスイッチを、他社に先駆けて発表した(日本では3月9日に発表)。ファイバチャネルは、オールフラッシュストレージの接続でも、主流になっているという。@ITでは、ブロケード日本法人のシニアシステムエンジニア、辻哲也氏に、新製品の文脈を聞いた。(2016/3/18)

キャリアニュース:
高年齢者雇用の目的は「経験や知識の活用」――7割以上が回答
人事担当者向け中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」が、「高齢者雇用」についての調査結果を発表した。7割以上の企業が、高年齢者雇用の目的は「経験や知識の活用」だと回答。一方で、経験があるからこその課題も浮き彫りになった。(2016/3/11)

医療機器ニュース:
倍率2.0の高齢者/弱視向けスタンプルーペを開発
三井化学と日本ライトハウス、ホプニック研究所は、三井化学の高屈折率レンズ材料「MR」を使用したスタンプルーペ「みてみ」を開発した。従来の最高倍率1.8倍に対し、2.0倍を可能にした。(2016/3/8)

これから重要度を増す音響技術、補聴支援スピーカー「コミューン」のアプローチ
ユニバーサル・サウンドデザインから補聴支援スピーカー「comuoon」(コミューン)の新製品が登場した。独自の技術で高齢者や難聴に悩む人たちの音声コミュニケーションをサポートする。(2016/3/3)

丸文/MC10 BioStamp:
高齢者見守りや投薬後の効果観察にも使える患者に優しいウェアラブルバイオセンサー
丸文は、MC10のウェアラブルバイオセンサーおよびデータ収集用クラウドプラットフォームの取り扱いを開始した。(2016/3/2)

「ジョージア」ブランドがコーヒーバッグ市場に参入 高齢者など取り込み
日本コカ・コーラは、缶コーヒー「ジョージア」の新商品「ジョージアカフェ コーヒーバッグ」シリーズを発売する。(2016/3/1)

医療技術ニュース:
歩行とスマートフォン操作は左右の脳が別々に関与することを解明
東北大学は、「歩きスマホ」中の左右の脳活動が、スマートフォン操作と歩行への注意に別々に関与していることを明らかにした。若い人/高齢者とも、歩きスマホ中に前頭部が活性化するが、高齢者は上手な操作や安全歩行にはつながらなかった。(2016/2/19)

ソフトバンク、シニア向け「かんたん携帯9」を2月25日に発売
ソフトバンクは、シニア向けフィーチャーフォン「かんたん携帯9」を2月25日に発売する。(2016/2/18)

研修に効果がない理由は、老人が若々しくなった理由と似ている
がんばろうというチームに入れば、日々努力しますが、だらけたチームに入ればサボリ癖がつきます。人には誰しも、孤独を避けたいという心理が働くからかもしれません。(2016/2/15)

R25スマホ情報局:
歩きスマホで脳活性化?誤解も多数
“歩きスマホ”で脳の働きが良くなる? そんなうわさがTwitter上で拡散。実際は、高齢者の歩きスマホの危険性を示す研究結果が誤解されたものでした。(2016/2/10)

「スマート国家構想」とは:
シンガポールに見る「ITとバリアフリー」の今 国を挙げての“実験”も
日本と同じ高齢化が深刻なシンガポールで、ITを活用した高齢者や障がい者のサービスが注目を集めている。政府が推し進める「スマート国家構想」とは?(2016/2/5)

Pepperと福祉業務支援ソフトを連携、介護分野でのロボット活用に向けた実証実験
ソフトバンク「Pepper」と福祉業務支援ソフトウェアを連携させ、介護老人福祉施設での実証実験が行われる。入居者の変化や介護職員の補助ツールとしての有用性を調査する。(2016/2/3)

スピン経済の歩き方:
「下流老人」「老後破産」報道の正しい受け取り方
「下流老人」「老後破産」といった言葉をよく目にするが、こうしたネガティブなワードを私たちはどのように受け止めればいいのか。筆者の窪田氏は……。(2016/2/2)

介護離職ゼロへ企業の本気度 セミナーや手厚い資金……仕事との両立支援
介護を理由とする離転職者が年間10万人超という事態を受け、介護離職ゼロを掲げる政府は今年、介護休業制度の見直しに乗り出す。介護を担う中高年層は管理職や経営幹部など職場で重要な役割を担う世代で、人材流出は企業にとって深刻な問題だ。(2016/1/29)

auのシニア向けスマートフォン「BASIO」の新色「レッド」が1月29日に発売
KDDIは、au初のシニア向けスマートフォン「BASIO」の新色「レッド」を1月29日に発売する。auスマートサポート会員向けの有償サービス「スマホ訪問サポート」の無料提供もスタートする。(2016/1/27)

老後は「1人暮らし」が幸せ 家族同居より生活満足
「高齢者のお1人さま生活は、実は幸せなのでは」――1人暮らしの高齢者は家族と同居している高齢者よりも生活の満足度が高く、悩みが少ないという調査結果が明らかになった。(2016/1/22)

仕切りたがる「オレ様」急増で衰退か ゲートボール人口が減少、20年で5分の1に
ゲートボール人口が減っている。シニアスポーツの最近の主流はグラウンド・ゴルフといい、フィットネスクラブなども人気だ。その背景には――。(2016/1/14)

高齢者4〜5人に1人は貧困状態:
1億総中流の将来は「下流老人」? 現役世代が立つ絶望の入り口
高齢者の貧困を描き、大ヒットとなった『下流老人』。著者の藤田孝典さんは講演会でそう切り出した。タイトルは流行語大賞にもノミネートされた。藤田さんによれば、下流老人の入り口に立つ現役世代は少なくないという。未来には絶望しかないのだろうか。(2016/1/14)

auのシニア向けスマホ「BASIO」に新色「レッド」登場
シンプルUIに光る物理キー、そしてサイドキーに日本語の説明を付けるなど、初めてスマホを使う人でも迷わないデザイン。新色の「レッド」は要望が高かった色だという。(2016/1/12)

戦時中は八九式中戦車の整備や清掃を担当 「ガルパンおじいさん」からの手紙にウサギさんチーム感涙
好きなキャラは、亡くなった奥さんの若いころに似ているという山郷あゆみ。(2016/1/12)

「自分の足で立って歩く」を手助けするロボット介護機器、安川電機が開発
「ヒューマトロニクス事業の確立」を掲げる安川電機が、高齢者などに向けたロボット介護機器「屋内移動アシスト装置」を開発した。(2015/12/24)

福島競馬場、シニアカード会員3168人分の個人情報入りUSBメモリを紛失
福島競馬場が「福島競馬場シニアカード」に登録した会員3168人分の氏名、住所、電話番号、生年月日などの個人情報を紛失したことを発表した。(2015/12/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダが構想する老化と戦うクルマ
今後ますます増加する高齢者の運転を助ける1つの解として「自動運転」が注目を集めている。しかしながら、マツダは自動運転が高齢者を幸せにするとは考えていないようだ。どういうことだろうか?(2015/12/21)

富士ソフト「PALRO」にロボット特区出身モデル
さがみロボット産業特区などで検証の続けられていた、PALROの高齢者福祉施設向けモデルが製品化される。モーションやアクチュエータの追加で、高齢者の健康寿命延長やQOL向上を支える。(2015/12/18)

家庭用ロボット「使いたい」シニア層 5割近くが意欲的
話し相手になったりテレビを付けてくれる家庭用ロボットを「使いたい」は44%、60〜70代のシニア層でも47.6%が利用の意欲を示す。PGF生命「人生の満足度に関する調査」より。(2015/12/16)

高齢者が「終活」ではなく、「就活」に奔走する?
超高齢社会の問題を解決するための国の大方針は、「生涯現役社会の実現」である。高齢者の生涯現役は良いことだらけなのだが、その実現は容易でない。(2015/12/14)

血圧計にラジオ体操も ゲーセンはシニアの社交場になれるのか
平日のゲーセンに集うシニア世代。黙々とメダルゲームで遊ぶその背中が語るものとは。(2015/12/8)

2009年ごろからバタバタと:
ショッピングモールが死んでいく
廃墟と化したデッドモールは全世界共通。子連れの母親や老人たちの暇つぶしの場となり、購買意欲のある若者は少ない。家族と車、前世紀的ライフスタイルに依拠した郊外型モールという業態は、死に向かっている。(2015/12/7)

カラオケとロボットで高齢者の健康増進 第一興商とNTTが実証実験
第一興商とNTTは、通信カラオケとコミュニケーションロボットを組み合わせ、高齢者の介護予防や健康増進を目指す実証実験をスタートする。(2015/11/25)

NTTと第一興商、歌とコミュニケーションロボットを用いた高齢者向け介護予防
NTTと第一興商がコミュニケーションロボットを利用した高齢者向けの介護予防支援の実証実験を開始する。(2015/11/25)

おとなしくてかわいいよ……! 「ファービー」を生み出した玩具メーカーがシニア向け猫型ペットロボットを発表
ペットを飼うことができない高齢者にとって大切な存在になりそう。(2015/11/19)

高齢者の暮らしの問題は「家」なんじゃないか
要介護者対象の老人ホームやサービス付き高齢者住宅などの「施設」に対して、税金をつぎこみ続けても問題はいっこうに解決には向かわない。(2015/11/17)

「介護離職ゼロ」のために優先すべきは介護スタッフの待遇改善
政府は、特別養護老人ホームなどの介護施設を増やすため、首都圏の国有地90カ所を早ければ年内にも事業者に安く貸し出す方針だという。これはないよりはましだが、優先すべき政策ではない。(2015/11/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。