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「spモード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「spモード」に関する情報が集まったページです。

auとドコモの段階制プラン、どちらがオトクか徹底比較
NTTドコモが5月から提供を始めた「ベーシックパック・ベーシックシェアパック」と、auの「auピタットプラン」という2社の段階制プランの料金を比較してみた。(2018/6/22)

タッチ操作にも対応! QWERTYキー搭載スマホ「BlackBerry Bold 9900」(懐かしのケータイ)
BlackBerry伝統のQWERTYキーボードに加え、タッチパネルも搭載した「BlackBerry Bold 9900」。新バージョンのOSを採用したことで描画性能が向上し、様々な動作が高速化されていました。(2018/4/30)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが段階制の料金プランを導入する狙い auピタットプランとの違いは?
ドコモが、使ったデータ量に応じて4段階に料金が変動する「ベーシックパック」と「ベーシックシェアパック」を導入する。多くのユーザーがお得になるよう設計されている。なぜ、このタイミングで新料金プランの導入に踏み切ったのか?(2018/4/28)

「Galaxy Note8 SC-01K」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが販売している「Galaxy Note8」のOSバージョンアップが始まった。Android 8.0の新機能が使えるようになるほか、さまざまな機能改善や仕様変更が行われる。(2018/4/26)

一問一答完全収録 NTTグループのブロッキング、なぜ実施?
マンガやアニメの「海賊版(無断配信)」対策として、政府がうちだした「ブロッキング」要請。これに、NTTグループの通信事業者3社(NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTTぷらら)が応じる方針を明らかにしたことに波紋が広がっている。問題点を整理しつつ、改めてNTTグループに経緯をただした。(2018/4/26)

SIMフリー端末で使える? Wi-Fiでもデータ料かかる?――「+メッセージ」で気になることを大手キャリアに聞いてみた
大手キャリア3社が5月9日、統一メッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を導入する。従来のSMSを事実上置き換えるこのサービスについて、気になる点を3社に聞いてみた。【一部修正】(2018/4/12)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「パケットパック海外オプション」を中国で使ってみた/ソフトバンクのプリペイドSIM、販売状況はどう?
NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。(2018/4/5)

MVNOの深イイ話:
なぜMNOのテザリングは有料で、MVNOは無料なのか
MNOのテザリング有料化問題は、大多数のMVNOにとって対岸の火事ですが、なぜMNOはテザリングに課金したいのか。なぜMVNOにとって対岸の問題であるのか。MVNOはテザリングをどのように考えているのか。この点を解説します。(2018/3/30)

「Xperia X Compact SO-02J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
国内ではNTTドコモのみ販売した「Xperia X Compact」が、Android 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるほか、不具合の修正も行われる。(2018/3/26)

ドコモの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが発売した「Xperia X Performance SO-04H」「Xperia XZ SO-01J」「Xperia XZs SO-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。合わせて、端末独自の機能改善や不具合の修正も行われる。(2018/3/7)

“世界最小LTEスマホ”「Jelly Pro」が日本発売 購入&開封レポート
「LTEスマートフォンで世界最小」をうたう「Jelly Pro」の正規品が、いよいよ日本で発売された。技適も取得済み。早速購入したので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2018/2/22)

MVNOの深イイ話:
「IPv6」とMVNOの関係
携帯電話における「IPv6」の利用率が、2017年9月以降一変し、10月には25%にまで向上しました。何が起きたのでしょうか。そもそもIPv6とは? キャリアやMVNO、スマートフォンとの関係は?(2018/1/8)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

ドコモの「シンプルプラン」、20GB/30GBの「ウルトラパック」と組み合わせ可能に
ドコモが提供している月額980円の「シンプルプラン」に、「ウルトラパック」を組み合わせられるようになる。単身者でも利用可能に。通話料金は従量課金。(2017/12/19)

家族全員にポイントプレゼントも:
「ドコモの学割」12月27日スタート 25歳以下の月額料金が1年間1500円引き
NTTドコモが2018年春商戦向けの「学割」を例年よりも早く発表。25歳以下のユーザーを対象に月額1500円の割り引きを最大1年間提供するほか、対象ユーザーのシェアグループ全員に「dポイント」を1人あたり3000ポイント付与する。(2017/12/19)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

ドコモが「補償サービス」の料金を一部値下げ docomo withスマホとspモードケータイの新機種で
NTTドコモの決算説明会で予告された「ケータイ補償サービス」の値下げについて、詳細が発表された。2017年冬モデル以降のdocomo with対象スマホとspモードケータイについて、月額料金と交換電話機の負担金が従来よりも安価になる。(2017/11/7)

モバイルdeワークスタイル変革:
留守電のメッセージをLINEやメールで“読む”方法
留守番電話の確認は、何かと面倒なもの。留守電のメッセージがテキストになって飛んで来たらいいのに……。そんな人にオススメしたいのが、ソースネクストの「スマート留守電」です。(2017/10/3)

ドコモ、ウェアラブルと番号をシェアできる「ワンナンバーサービス」開始 まずは「iPhone×Apple Watch」から
NTTドコモがスマートフォンとアクセサリ端末で電話番号を共有できるサービスを開始。「iPhone」と「Apple Watch Series 3」の組み合わせから対応する。(2017/9/13)

Mobile Weekly Top10:
「au新プラン」は機種変なしでもおトク?/Nokia(ノキア)あれこれ
auの新プランが各所で話題です。既にAndroidスマホを持っている人が、機種変なしでプラン変更した場合、本当におトクになるのか試算してみました。(2017/8/21)

ドコモの訪日外国人向け「Japan Welcome SIM」は何が新しい? 使ってみて気付いたこと
急拡大する訪日外国人向けプリペイドSIM市場にNTTドコモが参入。7月に「Japan Welcome SIM」の販売を開始。日本人でも購入できるので、実際に使ってみた。(2017/7/17)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「みえる留守電」は使える?
NTTドコモがAndroid端末向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」がバージョンアップして「みえる留守電」なる新機能が追加されました。さっそく使ってみましょう。(2017/7/5)

ドコモの「arrows SV F-03H」「arrows NX F-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモのarrowsスマートフォン2機種がAndroid 7.1にバージョンアップする。バージョンアップによってOSの新機能が利用できるようになるほか、メーカー独自の機能追加・改善や不具合修正も行われる。(2017/6/23)

伝言メッセージをテキスト化 ドコモの「みえる留守電」、6月26日に提供開始
NTTドコモは、6月26日から「ドコモ留守電アプリ」へ伝言メッセージを文字に変換してスマートフォン画面に表示する機能「みえる留守電」を追加する。(2017/6/22)

「ドコモ留守電アプリ」が留守電の“文字起こし”に対応 対応端末も拡大へ
NTTドコモがAndroidスマホ・タブレット向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」が6月下旬にバージョンアップする。留守電音声の文字起こしに対応するほか、動作対象端末も拡大する。(2017/5/24)

月サポとの併用は不可:
ドコモ、毎月1500円をずっと割り引く「docomo with」開始 対象端末の購入で
ドコモが、毎月の利用料金から1500円を無期限で割り引く料金プラン「docomo with」を、6月1日に開始。まずは「arrows Be F-05J」と「Galaxy Feel SC-04J」の購入者が対象。1つの機種を長く使う人向け。(2017/5/24)

スマホが月額800円から ドコモが「シニアはじめてスマホ割」を提供
ドコモが「シニアはじめてスマホ割」を提供。60歳以上のユーザーを対象に、月額料金を最大1520円割り引く。「かんたんスマホ講座」1回分を無料で利用できるキャンペーンも実施する。(2017/5/23)

ドコモのキャリア決済が「App Store」など5サービスに対応 iPhoneの有料アプリ代などをドコモ料金と合算可能に
NTTドコモの「spモード コンテンツ決済サービス」が、Apple IDに対応するサービスの料金支払いに対応した。「App Store」を始めとする5サービスの代金をドコモの利用料金と合算で払えるようになる。(2017/5/23)

スマホやタブレットの「テザリング」 オプション料金はかかる?
スマートフォンやタブレットを介して他の機器をネットにつなぐ「テザリング」。料金プランによっては「有料」になること、ご存じですか?(2017/5/16)

Mobile Weekly Top10:
MVNOサービスの通信速度について/ドコモ新料金プランの弱点
MVNOサービスの通信速度について、「スピードテストの結果と快適さが合致しない」という指摘があります。実際のところ、どうなのでしょうか……?(2017/5/1)

通信速度定点観測:
昼だけでなく夕方も苦戦するサービスが続出――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ&Y!mobile回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/4/28)

ドコモ、月額980円の「シンプルプラン」、30GBの「ウルトラシェアパック30」を発表
ドコモが、家族でデータを分け合える「シェアパック」利用者向けの新プランと、新パケットパックを発表。月額980円の「シンプルプラン」、月30GBのデータ容量を分け合える「パケットパック30」。個人と法人向けに提供する。(2017/4/27)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

ドコモ「spモードメール」アプリを終息へ 「ドコモメール」への移行を推奨
ドコモの「spモードメールアプリ」が、2018年4月23日をもってサポートを終了することになった。同社では、代替サービスである「ドコモメール」への移行を推奨している。(2017/4/25)

ドコモの「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」がAndroid 7.0に
NTTドコモ向けのAQUOSスマートフォン2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/4/20)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(テンキー操作・電話編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はテンキーによる操作と電話機能についてレビューする。(2017/4/18)

ドコモの「Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0に
NTTドコモのXperia X Compactが、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/3/7)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(docomo Wi-Fi編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、「Wi-Fiスポット(公衆無線LAN)」サービスが役に立ちます。この記事では、NTTドコモの「docomo Wi-Fi」を使ってインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/2/5)

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

ドコモ、メールアプリ「CommuniCase」配信&サポートを5月31日に停止
ドコモは、キャリアメールやGmailなど複数のメールアドレスを一括管理できるメールアプリ「CommuniCase」の配信とサポートを5月31日に停止する。(2017/1/16)

ドコモの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
NTTドコモから発売されたXperia2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/1/12)

「AQUOS ZETA SH-04H」がAndroid 7.0にバージョンアップ 「エモパー5.0」に対応
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-04H」が、Android 7.0にバージョンアップする。マルチウィンドウ機能の追加など、OSバージョンアップによる新機能に加えて、「エモパー5.0」への対応を始めとするメーカー独自の変更もある。(2016/12/15)

Mobile Weekly Top10:
ドコモスマホ×格安SIMでテザリング/進む「5G」の技術開発
ドコモのAndroidスマートフォン・タブレットに存在してきたテザリングの制限が、2016年夏モデルから撤廃されました。これにより、ドコモ回線を使うMVNOサービス(格安SIM)でもテザリングができるようになりました。(2016/11/21)

格安SIM Q&A:
「Google Play」「App Store」のコンテンツ代金を、格安SIMの月額料金と一括請求できませんか?
大手キャリアだと「Google Play」での有料コンテンツの購入代金を携帯電話料金とまとめて払えますよね。「App Store」「iTunes Store」の有料コンテンツの購入代金もau限定ですけど携帯電話料金とまとめて払えますよね。格安SIMでも同じようにできませんか?(2016/11/17)

格安SIM Q&A:
ドコモ回線の格安SIM+ドコモスマホの「テザリング」は、今でもできないのですか?
以前、ドコモ回線を使うMVNOのSIMカード(格安SIM)では、ドコモのAndroidスマホでテザリングできないというQ&Aを見ました。今でもそうなのでしょうか?(2016/11/15)

らくらくホンは当面継続:
ドコモ、iモードケータイの出荷を2016年内に終了へ 以後は“在庫限り”
NTTドコモの「iモード」に対応する携帯電話が、2016年12月までをめどに出荷を終了することになった。ただし、iモード対応のらくらくホンについては当面の間出荷を継続する。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を年内に終了 「部品の調達、困難に」
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷を年内をめどに終了する。「iモード機で使用している部品を製造終了するメーカーが増えており、部材調達リスクがあるため」という。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を終了
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷ををめどに終了する。(2016/11/2)

iモードのドコモケータイが出荷終了へ 携帯電話によるネットアクセスの先駆者的存在
むしろまだあったのか……。(2016/11/2)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。