ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「spモード」最新記事一覧

「ドコモ留守電アプリ」が留守電の“文字起こし”に対応 対応端末も拡大へ
NTTドコモがAndroidスマホ・タブレット向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」が6月下旬にバージョンアップする。留守電音声の文字起こしに対応するほか、動作対象端末も拡大する。(2017/5/24)

月サポとの併用は不可:
ドコモ、毎月1500円をずっと割り引く「docomo with」開始 対象端末の購入で
ドコモが、毎月の利用料金から1500円を無期限で割り引く料金プラン「docomo with」を、6月1日に開始。まずは「arrows Be F-05J」と「Galaxy Feel SC-04J」の購入者が対象。1つの機種を長く使う人向け。(2017/5/24)

スマホが月額800円から ドコモが「シニアはじめてスマホ割」を提供
ドコモが「シニアはじめてスマホ割」を提供。60歳以上のユーザーを対象に、月額料金を最大1520円割り引く。「かんたんスマホ講座」1回分を無料で利用できるキャンペーンも実施する。(2017/5/23)

ドコモのキャリア決済が「App Store」など5サービスに対応 iPhoneの有料アプリ代などをドコモ料金と合算可能に
NTTドコモの「spモード コンテンツ決済サービス」が、Apple IDに対応するサービスの料金支払いに対応した。「App Store」を始めとする5サービスの代金をドコモの利用料金と合算で払えるようになる。(2017/5/23)

スマホやタブレットの「テザリング」 オプション料金はかかる?
スマートフォンやタブレットを介して他の機器をネットにつなぐ「テザリング」。料金プランによっては「有料」になること、ご存じですか?(2017/5/16)

Mobile Weekly Top10:
MVNOサービスの通信速度について/ドコモ新料金プランの弱点
MVNOサービスの通信速度について、「スピードテストの結果と快適さが合致しない」という指摘があります。実際のところ、どうなのでしょうか……?(2017/5/1)

通信速度定点観測:
昼だけでなく夕方も苦戦するサービスが続出――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ&Y!mobile回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/4/28)

ドコモ、月額980円の「シンプルプラン」、30GBの「ウルトラシェアパック30」を発表
ドコモが、家族でデータを分け合える「シェアパック」利用者向けの新プランと、新パケットパックを発表。月額980円の「シンプルプラン」、月30GBのデータ容量を分け合える「パケットパック30」。個人と法人向けに提供する。(2017/4/27)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

ドコモ「spモードメール」アプリを終息へ 「ドコモメール」への移行を推奨
ドコモの「spモードメールアプリ」が、2018年4月23日をもってサポートを終了することになった。同社では、代替サービスである「ドコモメール」への移行を推奨している。(2017/4/25)

ドコモの「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」がAndroid 7.0に
NTTドコモ向けのAQUOSスマートフォン2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/4/20)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(テンキー操作・電話編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はテンキーによる操作と電話機能についてレビューする。(2017/4/18)

ドコモの「Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0に
NTTドコモのXperia X Compactが、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/3/7)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(docomo Wi-Fi編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、「Wi-Fiスポット(公衆無線LAN)」サービスが役に立ちます。この記事では、NTTドコモの「docomo Wi-Fi」を使ってインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/2/5)

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

ドコモ、メールアプリ「CommuniCase」配信&サポートを5月31日に停止
ドコモは、キャリアメールやGmailなど複数のメールアドレスを一括管理できるメールアプリ「CommuniCase」の配信とサポートを5月31日に停止する。(2017/1/16)

ドコモの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
NTTドコモから発売されたXperia2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/1/12)

「AQUOS ZETA SH-04H」がAndroid 7.0にバージョンアップ 「エモパー5.0」に対応
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-04H」が、Android 7.0にバージョンアップする。マルチウィンドウ機能の追加など、OSバージョンアップによる新機能に加えて、「エモパー5.0」への対応を始めとするメーカー独自の変更もある。(2016/12/15)

Mobile Weekly Top10:
ドコモスマホ×格安SIMでテザリング/進む「5G」の技術開発
ドコモのAndroidスマートフォン・タブレットに存在してきたテザリングの制限が、2016年夏モデルから撤廃されました。これにより、ドコモ回線を使うMVNOサービス(格安SIM)でもテザリングができるようになりました。(2016/11/21)

格安SIM Q&A:
「Google Play」「App Store」のコンテンツ代金を、格安SIMの月額料金と一括請求できませんか?
大手キャリアだと「Google Play」での有料コンテンツの購入代金を携帯電話料金とまとめて払えますよね。「App Store」「iTunes Store」の有料コンテンツの購入代金もau限定ですけど携帯電話料金とまとめて払えますよね。格安SIMでも同じようにできませんか?(2016/11/17)

格安SIM Q&A:
ドコモ回線の格安SIM+ドコモスマホの「テザリング」は、今でもできないのですか?
以前、ドコモ回線を使うMVNOのSIMカード(格安SIM)では、ドコモのAndroidスマホでテザリングできないというQ&Aを見ました。今でもそうなのでしょうか?(2016/11/15)

らくらくホンは当面継続:
ドコモ、iモードケータイの出荷を2016年内に終了へ 以後は“在庫限り”
NTTドコモの「iモード」に対応する携帯電話が、2016年12月までをめどに出荷を終了することになった。ただし、iモード対応のらくらくホンについては当面の間出荷を継続する。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を年内に終了 「部品の調達、困難に」
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷を年内をめどに終了する。「iモード機で使用している部品を製造終了するメーカーが増えており、部材調達リスクがあるため」という。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を終了
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷ををめどに終了する。(2016/11/2)

iモードのドコモケータイが出荷終了へ 携帯電話によるネットアクセスの先駆者的存在
むしろまだあったのか……。(2016/11/2)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ドコモ、VoLTE対応ケータイを2機種投入 テザリングは非対応
NTTドコモが、いよいよVoLTE対応ケータイを発売する。おサイフケータイやワンセグといった日本のケータイならではの機能を継承しつつ、VoLTEの高音質通話を生かすための工夫を凝らしている。(2016/10/19)

ITライフch:
Y!mobile+SIMフリーのiPhone 7は安い?キャリアと格安SIMの2年間総額比較
販売を開始したiPhone 7とiPhone 7 Plus。今回は、ドコモ、au、ソフトバンクに加え、SIMフリー版のiPhone 7 /iPhone 7 PlusをY!mobileや格安SIM(IIJmio)での端末代金を含めた2年間総額を比較します。(2016/9/30)

SIM通:
【vs ドコモ】 iPhone 7は格安SIM運用だと2年総額いくら?
iPhone 7とiPhone 7 Plusをこれから購入しようと考えている方に向けて、ドコモで購入した場合と、格安SIM+SIMフリーiPhoneで購入した場合で、端末代+通信費の総額がいくらになるのかを調査してみました。(2016/9/28)

SIM通:
ここがわからないよ格安SIM!APN設定って何のためにしてるの?
格安SIMの説明書を見ると「APN設定をxxxxにしてください」なんて書いてあります。このAPN設定って、いったい何ものでしょうか?(2016/9/1)

ドコモ、GALAXYシリーズ3機種にAndroid 6.0へのバージョンアップを提供
NTTドコモの「GALAXY S5 SC-04F」「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」「GALAXY Note Edge SC-01G」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能のほか、メーカー独自の変更点や不具合修正も行われる。(2016/8/25)

ドコモ、「Xperia Z3/Z3 Compact/A4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「Xperia Z3 SO-01G」「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能のほか、メーカー独自の変更点や不具合修正も行われる。(2016/8/9)

MVNOの深イイ話:
格安SIMの利用に必要な「APN」ってそもそも何?
MVNOのSIMカードを使うために必要なのが「APN設定」。一度設定してしまえばその後変更することはまずないため、あまり意識することはないと思いますが、このAPNとは一体何なのでしょうか?(2016/8/5)

ドコモ、「ARROWS NX F-04G」「arrows Fit F-01H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「ARROWS NX F-04G」と「arrows Fit F-01H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/7/25)

利用シーンが広がって便利――「Moto G4 Plus」のLTE/3G同時待受を試す
「Moto G4 Plus」はLTEと3Gの同時待受に対応しており、「通話用」と「データ通信用」のSIMカードを1台で使い回せる。Moto G4 PlusのデュアルSIMはどれだけ便利なのか? 主な設定や使い勝手をまとめた。(2016/7/13)

SIM通:
データプランは格安SIMの独壇場!キャリアとの価格比較
最近はMNPを見据えた「通話プラン」が注目されがちですが、今回はタブレット利用者や「LINEがあれば十分」という方向けに、データ専用プランに注目して料金を比較します。(2016/7/12)

格安SIM Q&A(番外編):
ドコモのSIMカードをAndroidとiPhoneで使い回しできますか?
ドコモのSIMカード1枚をAndroidスマホとiPhoneで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/4)

ドコモ、「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-01H」と「AQUOS Compact SH-02H」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能に対応するほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「arrows NX F-02H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

格安SIM Q&A:
格安SIMを入れたスマホでiモードメールを送受信する方法はありませんか?
ドコモのiモードケータイと、格安SIMを入れたスマホを2台持ちしようと思っています。iモードメールをスマホ側で送受信する方法はありませんか?(2016/6/21)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第14回 【PR】「U-mobile」は何がスゴイ? 「LTE使い放題プラン」でどれだけ安くなる?
U-NEXTが提供している「U-mobile」は、LTEが使い放題のプランを提供している数少ない格安SIMサービス。ほかにも通信品質、サポート、端末、安さにもこだわりを持っている。今回はそんなU-mobileの魅力を、担当者のコメントを交えながら紹介したい。(2016/5/27)

ホワイトになった“カンタンICレコーダー”、パナソニック「RR-QR220」
パナソニックは、ICレコーダーのエントリーモデル「RR-QR220」を5月28日に発売する。大型のディスプレイと操作ボタンを採用し、初心者でも簡単に使えるという。(2016/5/13)

格安SIMでおサイフケータイは使えるの?
(2016/4/30)

発売記念レビュー:
ビジネスだけではなくプライベートも“加速”する?――「VAIO Phone Biz」の注目機能をチェック
VAIO自ら手がけたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が、まもなく出荷開始となる。「ビジネスを加速させるスマートフォン」は、ビジネス以外のパーソナルな面も“加速”できるのだろうか。(2016/4/22)

ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」をAndroid 6.0にバージョンアップ 「Xperia Z5」シリーズにもソフト更新
NTTドコモが「Xperia Z4 SO-03G」のOSバージョンアップを開始した。また、OSバージョンアップ済みの「Xperia Z5」シリーズには、「STAMINAモード」の復活を中心とするソフトウェア更新の配信を開始した。(2016/4/19)

「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」【第2回】
ビジネスにおけるMVNOサービスの適材適所を理解する
仮想移動体通信事業者(MVNO)のサービスは通信費を抑えたい法人にとってメリットが多い。しかし、全ての業務を移行するのは無理がある。MVNOのビジネス導入では、その得手不得手の理解が重要だ。(2016/4/15)

SIM通:
iPhone SE、2年間のトータルコストは? キャリアとMVNOを比較
ついに登場した「iPhone SE」。主要MVNOとキャリアでは、どちらがお得になるか? それぞれ本体価格と2年間利用した料金を比較してみました。(2016/4/15)

格安SIM Q&A:
「格安SIM」でドコモのサービスを利用することはできませんか?
通信料金を節約するために「格安SIM」を検討しています。しかし、ドコモのサービスも捨てがたいのです……。ドコモのサービスだけ継続して使えないものでしょうか……?(2016/4/11)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。