ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「spモード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「spモード」に関する情報が集まったページです。

iモード向け「dカード(iD)」「dカード mini」、2019年2月下旬に終了へ
iモード向け「dカード(iD)」と「dカード mini」が、2019年2月下旬に終了に。カード情報の有効期限が過ぎた後は、iモードケータイからdカードアプリは使えなくなる。カード情報の更新やデータの移行もできなくなる。(2018/11/30)

Amazonで「d払い」可能に 買い物でポイント付与
決済サービス「d払い」がAmazon.co.jpで12月1日から利用可能になる。買い物で「dポイント」がたまる他、支払いにポイントを使える。(2018/11/29)

スマホ決済サービス「d払い」がAmazon.co.jpに対応 12月1日から
NTTドコモの提供するスマートフォン向け決済サービス「d払い」が、12月1日からAmazon.co.jpで使えるようになる。現在開催中のキャンペーン「dポイント 魔法のスーパーチャンス!」のポイントアップ対象サイトにも加わる(2018/11/29)

12月に「ドコモの学割」開始 25歳以下は1年間月額1500円引き dポイント進呈も
ドコモが、25歳以下を対象とした「ドコモの学割」を12月に開始する。1年間毎月1500円を割り引く。dポイントをプレゼントするキャンペーンも。(2018/11/26)

電子ペーパー画面の「カードケータイ KY-01L」11月22日発売 一括価格は3万円程度
約20年ぶりのドコモ向け京セラ製音声通話対応端末でもある「カードケータイ KY-01L」の発売日が決まった。音声通話にほぼ特化した機種で、ディスプレイを電子ペーパーとすることで消費電力を抑えている。(2018/11/19)

ドコモの「カードケータイ KY-01L」、11月3日に事前予約を開始
NTTドコモは、11月3日から京セラ製の携帯電話「カードケータイ KY-01L」の事前予約を開始した。厚さ約5.3mm、重さ約47gという名刺サイズの薄型軽量モデルで、約2.8型のディスプレイには電子ペーパーを採用している。(2018/11/2)

VoLTE通話の音質を改善――「AQUOSケータイ SH-02L」2019年春発売
ドコモのシャープ製「AQUOSケータイ」に約2年ぶりの新機種が登場。VoLTE通話において新コーデックを適用することで、対応機種同士の通話音質が向上する。(2018/10/17)

約20年ぶりの京セラ製:
4Gケータイで“世界最薄・最軽量”「カードケータイ KY-01L」見参 11月下旬発売予定
NTTドコモが約20年ぶりとなる京セラ製携帯電話を発売する。電子ペーパーを搭載するカード型で、VoLTE通話にも対応する。(2018/10/17)

ジョジョスマホが機能拡張 DIOの壁紙追加 スタンドカメラに新エフェクトも
ドコモのジョジョスマホ「JOJO L-02K」がアップデート。「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」大阪会場のキービジュアルである「DIO」が壁紙に追加される。スタンドカメラに「スタープラチナ」や「ザ・ワールド」などのエフェクトも追加される。(2018/10/2)

「docomo Wi-Fi」をもっと便利に! Windows 10で「自動ログイン」する方法
仕事柄、外出先で「docomo Wi-Fi」を良く使うが、Web認証が煩雑……そう思っている人のために、Windows 10で使える「自動接続」の方法をご紹介します。(2018/9/24)

OPPOの「R15 Neo」は2万円台 Huawei対抗の“コスパモンスター”なるか?
OPPOのミッドレンジスマホ「R15 Neo」が8月31日から順次発売される。価格は2万5880円から。6.2型ディスプレイや大容量の4320mAhバッテリーを搭載した高コスパモデルだ。(2018/8/22)

防水+おサイフ対応のOPPO「R15 Pro」は約7万円 絶妙な価格で売れ筋の予感
OPPOの新スマホ「R15 Pro」が9月に発売される。6.28型有機ELを搭載して防水とおサイフケータイ対応で、約7万円。機能とのバランスを考えると、絶妙な価格といえる。(2018/8/22)

「arrows NX F-01J」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」が、2度目のOSバージョンアップを行う。Android 8.1の新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/8/21)

海外渡航時のデータ通信 何がおトク?(大手キャリア編)
夏休みで海外渡航が増えるこの時期、気になるのが海外での通信手段。とりわけSNSを使うならデータ通信をどうするかは悩みどころだ。この記事では、大手キャリアのおトクな海外データ通信サービスを紹介する。【訂正】(2018/8/8)

「arrows Tab F-02K」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの「arrows Tab F-02K」がAndroid 8.1にバージョンアップ。同OSの新機能が利用できるようになる他、F-02K独自の機能改善や不具合修正も合わせて行われる。(2018/8/7)

祝福しろ:
「ジョジョスマホ」にファン感涙のコンテンツが追加ッ! 早速遊んでみた
ドコモのジョジョスマホ「JOJO L-02K」がアップデート。「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」の壁紙が追加される他、ジョジョエディターの「新たなコマを作る」機能が解禁される。カメラもLG独自のAI機能が追加される。(2018/7/31)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(バーコード編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、バーコードやQRコードを使った「バーコード決済」の方法を紹介する。(2018/7/25)

「V20 PRO L-01J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモの2017年春モデル「V20 PRO L-01J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善なども行われる。(2018/7/23)

「arrows NX F-01K」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2017年冬モデル「arrows NX F-01K」がAndroid 8.1にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/7/23)

モバイル決済サービスの使い方:
「d払い」を実際に使ってみて分かった、メリットとデメリット
ドコモが提供している「d払い」は、バーコード/QRコードを読み取ってもらうことで買い物ができるサービス。dアカウントがあれば利用でき、ドコモ回線の契約がなくても利用できる。実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめた。(2018/7/23)

auとドコモの段階制プラン、どちらがオトクか徹底比較
NTTドコモが5月から提供を始めた「ベーシックパック・ベーシックシェアパック」と、auの「auピタットプラン」という2社の段階制プランの料金を比較してみた。(2018/6/22)

タッチ操作にも対応! QWERTYキー搭載スマホ「BlackBerry Bold 9900」(懐かしのケータイ)
BlackBerry伝統のQWERTYキーボードに加え、タッチパネルも搭載した「BlackBerry Bold 9900」。新バージョンのOSを採用したことで描画性能が向上し、様々な動作が高速化されていました。(2018/4/30)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが段階制の料金プランを導入する狙い auピタットプランとの違いは?
ドコモが、使ったデータ量に応じて4段階に料金が変動する「ベーシックパック」と「ベーシックシェアパック」を導入する。多くのユーザーがお得になるよう設計されている。なぜ、このタイミングで新料金プランの導入に踏み切ったのか?(2018/4/28)

「Galaxy Note8 SC-01K」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが販売している「Galaxy Note8」のOSバージョンアップが始まった。Android 8.0の新機能が使えるようになるほか、さまざまな機能改善や仕様変更が行われる。(2018/4/26)

一問一答完全収録 NTTグループのブロッキング、なぜ実施?
マンガやアニメの「海賊版(無断配信)」対策として、政府がうちだした「ブロッキング」要請。これに、NTTグループの通信事業者3社(NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTTぷらら)が応じる方針を明らかにしたことに波紋が広がっている。問題点を整理しつつ、改めてNTTグループに経緯をただした。(2018/4/26)

SIMフリー端末で使える? Wi-Fiでもデータ料かかる?――「+メッセージ」で気になることを大手キャリアに聞いてみた
大手キャリア3社が5月9日、統一メッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を導入する。従来のSMSを事実上置き換えるこのサービスについて、気になる点を3社に聞いてみた。【一部修正】(2018/4/12)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「パケットパック海外オプション」を中国で使ってみた/ソフトバンクのプリペイドSIM、販売状況はどう?
NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。(2018/4/5)

MVNOの深イイ話:
なぜMNOのテザリングは有料で、MVNOは無料なのか
MNOのテザリング有料化問題は、大多数のMVNOにとって対岸の火事ですが、なぜMNOはテザリングに課金したいのか。なぜMVNOにとって対岸の問題であるのか。MVNOはテザリングをどのように考えているのか。この点を解説します。(2018/3/30)

「Xperia X Compact SO-02J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
国内ではNTTドコモのみ販売した「Xperia X Compact」が、Android 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるほか、不具合の修正も行われる。(2018/3/26)

ドコモの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが発売した「Xperia X Performance SO-04H」「Xperia XZ SO-01J」「Xperia XZs SO-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。合わせて、端末独自の機能改善や不具合の修正も行われる。(2018/3/7)

“世界最小LTEスマホ”「Jelly Pro」が日本発売 購入&開封レポート
「LTEスマートフォンで世界最小」をうたう「Jelly Pro」の正規品が、いよいよ日本で発売された。技適も取得済み。早速購入したので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2018/2/22)

MVNOの深イイ話:
「IPv6」とMVNOの関係
携帯電話における「IPv6」の利用率が、2017年9月以降一変し、10月には25%にまで向上しました。何が起きたのでしょうか。そもそもIPv6とは? キャリアやMVNO、スマートフォンとの関係は?(2018/1/8)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

ドコモの「シンプルプラン」、20GB/30GBの「ウルトラパック」と組み合わせ可能に
ドコモが提供している月額980円の「シンプルプラン」に、「ウルトラパック」を組み合わせられるようになる。単身者でも利用可能に。通話料金は従量課金。(2017/12/19)

家族全員にポイントプレゼントも:
「ドコモの学割」12月27日スタート 25歳以下の月額料金が1年間1500円引き
NTTドコモが2018年春商戦向けの「学割」を例年よりも早く発表。25歳以下のユーザーを対象に月額1500円の割り引きを最大1年間提供するほか、対象ユーザーのシェアグループ全員に「dポイント」を1人あたり3000ポイント付与する。(2017/12/19)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

ドコモが「補償サービス」の料金を一部値下げ docomo withスマホとspモードケータイの新機種で
NTTドコモの決算説明会で予告された「ケータイ補償サービス」の値下げについて、詳細が発表された。2017年冬モデル以降のdocomo with対象スマホとspモードケータイについて、月額料金と交換電話機の負担金が従来よりも安価になる。(2017/11/7)

モバイルdeワークスタイル変革:
留守電のメッセージをLINEやメールで“読む”方法
留守番電話の確認は、何かと面倒なもの。留守電のメッセージがテキストになって飛んで来たらいいのに……。そんな人にオススメしたいのが、ソースネクストの「スマート留守電」です。(2017/10/3)

ドコモ、ウェアラブルと番号をシェアできる「ワンナンバーサービス」開始 まずは「iPhone×Apple Watch」から
NTTドコモがスマートフォンとアクセサリ端末で電話番号を共有できるサービスを開始。「iPhone」と「Apple Watch Series 3」の組み合わせから対応する。(2017/9/13)

Mobile Weekly Top10:
「au新プラン」は機種変なしでもおトク?/Nokia(ノキア)あれこれ
auの新プランが各所で話題です。既にAndroidスマホを持っている人が、機種変なしでプラン変更した場合、本当におトクになるのか試算してみました。(2017/8/21)

ドコモの訪日外国人向け「Japan Welcome SIM」は何が新しい? 使ってみて気付いたこと
急拡大する訪日外国人向けプリペイドSIM市場にNTTドコモが参入。7月に「Japan Welcome SIM」の販売を開始。日本人でも購入できるので、実際に使ってみた。(2017/7/17)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「みえる留守電」は使える?
NTTドコモがAndroid端末向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」がバージョンアップして「みえる留守電」なる新機能が追加されました。さっそく使ってみましょう。(2017/7/5)

ドコモの「arrows SV F-03H」「arrows NX F-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモのarrowsスマートフォン2機種がAndroid 7.1にバージョンアップする。バージョンアップによってOSの新機能が利用できるようになるほか、メーカー独自の機能追加・改善や不具合修正も行われる。(2017/6/23)

伝言メッセージをテキスト化 ドコモの「みえる留守電」、6月26日に提供開始
NTTドコモは、6月26日から「ドコモ留守電アプリ」へ伝言メッセージを文字に変換してスマートフォン画面に表示する機能「みえる留守電」を追加する。(2017/6/22)

「ドコモ留守電アプリ」が留守電の“文字起こし”に対応 対応端末も拡大へ
NTTドコモがAndroidスマホ・タブレット向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」が6月下旬にバージョンアップする。留守電音声の文字起こしに対応するほか、動作対象端末も拡大する。(2017/5/24)

月サポとの併用は不可:
ドコモ、毎月1500円をずっと割り引く「docomo with」開始 対象端末の購入で
ドコモが、毎月の利用料金から1500円を無期限で割り引く料金プラン「docomo with」を、6月1日に開始。まずは「arrows Be F-05J」と「Galaxy Feel SC-04J」の購入者が対象。1つの機種を長く使う人向け。(2017/5/24)

スマホが月額800円から ドコモが「シニアはじめてスマホ割」を提供
ドコモが「シニアはじめてスマホ割」を提供。60歳以上のユーザーを対象に、月額料金を最大1520円割り引く。「かんたんスマホ講座」1回分を無料で利用できるキャンペーンも実施する。(2017/5/23)

ドコモのキャリア決済が「App Store」など5サービスに対応 iPhoneの有料アプリ代などをドコモ料金と合算可能に
NTTドコモの「spモード コンテンツ決済サービス」が、Apple IDに対応するサービスの料金支払いに対応した。「App Store」を始めとする5サービスの代金をドコモの利用料金と合算で払えるようになる。(2017/5/23)

スマホやタブレットの「テザリング」 オプション料金はかかる?
スマートフォンやタブレットを介して他の機器をネットにつなぐ「テザリング」。料金プランによっては「有料」になること、ご存じですか?(2017/5/16)

Mobile Weekly Top10:
MVNOサービスの通信速度について/ドコモ新料金プランの弱点
MVNOサービスの通信速度について、「スピードテストの結果と快適さが合致しない」という指摘があります。実際のところ、どうなのでしょうか……?(2017/5/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。